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投稿No.8025
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年9月16日
投稿No.8017の後も、「~~なので~~行きませんか?」「○○って聞いたので、ちょっと寄ってみませんか?」など一定の間隔でミキから誘われる。
その都度、「ワインがあるから~」「ミキの好きな何々があるから~」「一緒に□□観ようよ」などと誘い(単に家に誘うだけだとミキはうんと言わない)、家に連れ込んで、ミキを抱きまくった。
当然いつも生で中出しだ。
妊娠したくないならピルかアフターピルを飲んでいるだろうし、できていいなら、ミキも托卵と考えているだろうと、責任を取る気は全くなく、我ながら酷い考えをしていたと思う。

結婚したら、機会が無くなるかなと思っていたが、ミキの旦那の異動で旦那と別居が続いていたこともあってか、関係は続いた。
そろそろ完全に寝取っただろうと確信したある日、セックス後の寝物語に訊ねてみた。
「ミキって浮気とか不倫とか絶対しなさそうなタイプだったのに、よく俺とこういう関係続けてるよね?旦那とのエッチはやっぱり物足りないの?」
「私はそんなつもりで来てないのに、いつも先輩が強引にするんじゃないですか」
「いや、それなら来ないか抵抗すればいいじゃん」
「・・・・・・。先輩ほど女慣れしてたら、私の気持ちわかってるでしょ?言葉には出せないんです。」
よしよしと嬉しくなり、少し不機嫌さも感じたため、この日はここまでにしておいた。

そして妊娠報告前の最後のセックス。
始まりは、珍しく当日の誘いでは無く、数日前から空けておいてほしいと言われていた。
金曜日の夜だ。さらに珍しいことにミキの手配で、人気のホテルディナーにやってきた。
その日も自分がお金を出すと思っていた自分は、「これだけ高いとこならあらかじめ言っておいて欲しかったな」とぼやく。
「誕生日なんで許してください」とてへぺろ顔で軽く謝るミキ。まぁそのかわいさと誕生日に免じて許そう。
そう思ってジャケットに着替えてホテルロビーに向かうと、少し遅れてパーティドレス風の格好で現れるミキ。
似合っているし、魅力的だが、この格好で来たの?と思うと凄いなとも思った。
ホテルディナーとミキのドレス姿を堪能して、そろそろまた家に誘うか、そう思う自分の機先を制して、ミキから誘いがくる。
「先輩、私この服に着替えるために部屋取ったんです。お茶を飲んでいきませんか?」
いつもと違う積極性のミキに違和感を抱きつつ、それ以上の興奮も覚え、部屋へと向かう。
頭の中はドレス姿のミキを犯すことでいっぱいだった。

部屋に入るなり、後ろから抱きしめて、ベッドへとそのまま倒れ込む。
「そんなにこの服来た私に興奮しました?」勝ち誇ったように微笑むミキ。
その積極さが、やはり最近まで言い訳がないと抱かれなかったミキと思えないほどだ。が、そんな思いはすぐに興奮にかき消される。
少し悔しかったので、「服がいいからね、服が!」と返すとぷくっとむくれた。
「嘘嘘。その服着たミキが魅力的だったからさ、食事中も何度も頭の中で襲ってた」そう言うと満足そうだった。

掛け合いもそこそこに、早速前戯を始める。
クンニはスカートの中に潜り込んで行ったが、ミキはすごく恥ずかしがった。
いつになく最初からびしょびしょに濡れているミキ。
「びしょびしょだし、もう挿れていい?」そう訊くと、キスされる。
OKと解釈し、服を着たままのミキに、パンティーをずらして正常位で突き込む。
珍しくというか、初めて、ミキが足を身体に絡めてきた。
ミキの顔を見ると、「今日はこんな気分なんです」と微笑む。
愛しくなり、本気でミキのことを奪いたいという気持ちが出てきた。
抱きしめてミキの気持ちよいところを攻めまくる。
「あっ、ああっ!せんっ輩、きもちっ、いいですか?あんっ、あぁん!」喘ぎながらもこちらを気遣ってくれるミキ。
気持ちよさを伝え、ミキが気持ちいいかも訊ねると、「嬉しいっ!気持ちっいいですぅ!今日は、ほんとうに、やばいくらい、感じます・・・あぁっ、一緒に、いきたいっ」そう言われ、いきそうになるのを堪えつつ、ミキを攻めまくる。
「先輩っ!ダメっ、もうダメっ!いくっ、いっちゃうっ!!一緒にっ、一緒にぃ!!」髪を振り乱してそう叫ぶミキ。
自分もいきそうと囁くと、「先輩、中で。中でいってくださいっ」と返ってきた。
ミキから懇願されたのは酔った最初を除くと初めてだ。
それに興奮して、スパートをかけ、ミキがいくのに合わせて自分も射精した。
中出しの瞬間、子宮が降りてきたような感覚があり、子宮口に当てたまま射精する。
何度味わっても極上の、モノを精子を奥へ奥へと導くような動きを感じ、最後の一滴まで最奥で吐き出した。

「先輩の射精って本当に勢いありますよね。お腹の中まで届いてるような気がしますし、口から飛び出すんじゃないかっていつも思います」
「そういえば、ミキから中でっていってくれたの初めてだね?嬉しかったよ」そう言ってキスすると、「何も言わなくても中で出すじゃ無いですか。今日はまぁ言ってあげてもいいかなって思ったんです」ここまでいつもと違うと、まさかこれで最後?と少し不安になった。
「今日が最後とかじゃないよね?」思わず言わでもがなのことを言ってしまう。
元々そんなことを言える関係じゃ無い・そこに落とし込んだのは自分だろ、そう後悔すると、ミキは曖昧に微笑みながら、「先輩、私もう人妻ですよ。」とだけ言われた。
どちらにしろいつか終わりがある、ということだろう。そうでなければ、離婚させて自分が結婚するしか無いのだ。当然そんな覚悟があるわけもない。
「ごめん、変なこと言った。」そう言った自分に、「先輩、前にも訊きましたけど、毎回必ず中に出すのって、私に子供産んで欲しいんですか?」ミキがそう訊ねてくる。
どう答えるのが正解だろう?中出しが気持ちいいから?妊娠したら寝取り感が増すから?結婚が決まっていて妊娠しても托卵で進めるだろうと見くびっていた?それもあるだろう。リアルに妊娠した時のミキの反応が確実じゃ無い以上、この女を孕ませたい、その思いが不安やリスクを上回っていたのも本当だろう。
だから、「ミキを孕ませたいって感じてたのはあるかな」そう答えた。
「孕ませたいって!もうちょっと言い方!!」とミキは顔を赤らめて怒って見せつつ、少し嬉しそうだ。
妊娠したら、自分が責任取ってくれると考えてたりするのかな、とちょっと不安ももたげたが、その日のミキの魅力と性欲には勝てなかった。

ドレス姿の一回戦の後は、わざわざ職場の服装に着替え直させた。
考えてみると、いつも脱がしてからのエッチで着衣エッチはしたことがなかったからだ。
「先輩、何か職場でイケないことしてるみたいで、恥ずかしいです」そう訴えるミキを無視し、壁に押しつけて攻めまくる。
「あぁっ、なんかっ、セクハラされてるみたい。恥ずかしい!!」そう言って抵抗するミキ。その気はなかったが、抵抗されると本当にセクハラしてるみたいで燃えた。
びしょびしょになって、ミキの足と腰が少し辛そうになったのを見て取り、何も言わずに後ろから突き込む。
「あっ!挿れるなら言ってくださいよ。あぁっつ」と抗議の声を上げるミキ。
かまわず、前壁を擦るように突き上げ続けると、「先輩、待って、やめて、辛いっ、足がっ!力っ、入ら、ないっ!」そう言って確かに腰砕けというか足に力が入ら無いない風に力が抜けて体勢が崩れそうになるミキ。
そのミキを立ちバック気味から壁に押しつけるように体位を変え、攻め続ける。
「せ、先輩っ、本当にダメっ、しんどいのぉっ、ダメっダメダメダメェーーー」そう叫んでミキがイッた。
倒れそうになるミキに流石にこの体位のままは無理だと諦め、お姫様抱っこでベッドに運ぶ。
「先輩、酷い」と少し抗議の声を上げるミキに、でも気持ちよかったでしょ?と軽く返し、そのまま正常位で突き込む。
「えっ?待って。今イッたばかりでしんどい!またすぐいきそう!待って待って!!」そう言うミキにかまわず、M字に開いたまま攻め続けると、いくらもせずにまたミキがイッた。
自分はイく気がなかったが、ミキの膣の動きが凄すぎて、思わず、少し精子を漏らしてしまった。
「イク時のミキのこの膣の動き、本当ヤバすぎ。奥へ奥へ導くこの動き凄くエロいよ」そう囁くと、「知らないっ」と顔を背けて恥ずかしがる。そんな様子もすごく可愛い。
少し挿れたまま会話を楽しみ、時々中でピクピク物を動かすと、「敏感だから、それも感じちゃう!休ませて」と頼まれた。
残念に思いながら、回復に専念させていると、もう大丈夫、と言われ、次はミキの要望で裸で側臥背位ですることになった。
体力を奪われてミキは大分しんどそうだったが、ミキの好きな体位だけあり、喘ぎまくって2回イッた。最後は荒い息をつくだけのミキに中出しし、失神するように眠りについたミキを抱きしめて、中に挿れたまま寝た。

朝方、局部に違和感を感じて起きると、ミキがフェラをしている。
「フェラ嫌いじゃ無かったの?」と訊ねると、「いっぱい気持ちよくしてくれたお礼。寝てるときに勃ってるのは可愛く見えたし」とのこと。
たまにしてくれたため、多少はテクも上昇していたが、まだフェラだけでいけるほどではない。
さりげなく腰を動かして、快感を高め、何も言わずに最後は逃げないように頭を押さえて、口内射精した。
「んー!んんーー!」と抗議の声と上目遣いの抗議目線が入ったが、飲んで、と声をかけると、諦めたように飲んでくれた。
「せめて言ってくださいよ!!」と怒るミキに、言ったら口の中で出させてくれないでしょ?と問うともちろん!との返事。
もうフェラしませんからね!と怒るミキに、昨日の違和感は勘違いでまだ関係持ってくれる気があるんだなと嬉しくなった。

もう一回してから朝食に向かう?と訊ねると、んー、シャワー浴びて出かける準備しましょうか?と言われた。
ちょっと残念に思いながら、準備をしていると、ミキから「朝食後、一回家に帰って、昼前にまた待ち合わせましょう」と言われた。
日中の誘い、雰囲気からはデート?は初めてだ。
戸惑いながらも「いや、そもそも昨日がミキの誕生日なら、旦那週末来るんじゃないの?」そう確認すると、「来ませんよ。行けないから来てって言われたけど、その気になれなかったんで。だから週末も付き合ってください」そう言われた。
ここまで来たら、デートはかまわないが、「人に見られたらまずくないか?」と言うと、なら車で迎えに行きますね、と言われる。

了解し、待ち合わせの時間、本当にミキは車で迎えに来た。
人目を気にしつつ、乗り込むと、目的地も告げられずに走り出す。
しばらく走ると、同県内の海沿いの景勝地のドライブデートコースに行きそうだとわかった。
予想は違わず、夕方まで存分にコースを巡ったが、凄く楽しかった。
「そろそろ帰ろうか。夕飯どうする?」とコース最後の海岸散歩中に訊ねると、キョトンとした顔で、「帰りませんよ?少し言ったところにある温泉に泊まります」と言われた。
混乱した自分はどんな議論をしたかあまり覚えていないが、替えの下着は用意されていたミキの周到さに折れ、温泉に泊まった。こんな関係を持ちながらも、小旅行までするとは思っていなかったのだ。
その県では有名な高い宿に泊まり、部屋も最上級かその次のランクくらいの部屋だ。部屋の中にも温泉が付いている。
前日のホテルはディナーは自分が払い、部屋はミキが払っていたが、ここはその比でないくらい高いだろう。
ミキにそんなに手持ちがないと訴えるが、あらかじめカード払いしてあるから大丈夫、という。
ミキの気持ちがわからないというか、やはり本気で離婚?自分と、と考えているんだろうか、と悩みつつ、流されるままに部屋へチェックインした。

長くなったので、温泉でのことは、次に回します。

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コメント

  1. コウ

    別れの始まり?ρ(・・、)

    • BCカップ好き

      コウさん
      コメありがとうございます。
      結果的には別れの始まりでしたね。自分も薄々感じつつ、ミキの言動は今後もありそうな感じのもあって、確信持てずって感じでしたが。ミキもまだ悩んでたのかもしれません

  2. 翔平

    パーティードレス
    普段の職場の格好
    コスプレ三昧ですね
    着たままヤルの大好きなんで
    読んでて萌えました
    個人的にはスッピンで部屋着とかも好きです
    ナースの子に聞いたら、職場では最近
    白いの着てる人も少ないし、
    ワンピースタイプより
    パンツタイプ着てる人が多いそうです
    OLの会社制服が一番かな?

    • BCカップ好き

      翔平さん、コメありがとうございます。
      そうですね。着衣エッチやコスプレエッチ、私も好きです。
      OL制服いいですよね!私は巫女服なんかも、非日常かつエッチはしやすくて好きです。
      チャイナドレスもいいんですが、あれは胸を楽しみにくくて

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