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投稿No.8022
投稿者 三角熊 (38歳 男)
掲載日 2021年9月13日
いつも皆さまの投稿を羨ましく読ませてもらってます。
今回は自分の懐かしい記憶を触発されて書いてみます。

高校1-2年生の時同じクラスで親友となったタツヒロの母親は、中学時代からのタツヒロの友達に言わせると、美人・付き合いたい(本音はヤリたいだろう)女性で、お姉様と呼んでいるという。
実際に初めて会った時には、お姉様はよいしょしすぎだろうと思ったが、確かに小綺麗で清楚な色気を感じさせる女性だった。
年齢は当時恐らく42-44歳。個人的には美人というほどではないが平均よりは上、ショートボブで化粧も厚くなく、身長は160台前半、胸は恐らくDカップくらい、年齢を重ねた大人の魅力はこんな感じかと思わされる女性だった。
名前はミホ(タツヒロのお母さん、と読んでましたが、面倒なので以下ミホさんで統一します)。
(おそらくだが)40を越えた女性をおかずにしたのは初めてだった。
接点と言えば、タツヒロの家に遊びに行くか、天気の悪い日にタツヒロを迎えに来る際の挨拶くらいだったが、いつしか会えるのを楽しみにしていた。
とはいっても、人妻かつ友達の母親。当時の自分には、不倫や息子の同級生と関係を持つ女性というのは、妄想の中の生物か非常に稀なだらしない女性のみ、という認識だった。
そのためたまのおかずにしても、本気でヤリたいとまでは思っていなかった。

確かあれは、高2の初夏だったと思う。たまたま母親のお供で行ったスーパーでミホさんと遭遇。親同士も仲が良かったので、母親とミホさんは親しく話し込んでしまった。
手持ち無沙汰となってミホさんを見ていたが、初夏にしては暑い日だったからか、ミホさんはノースリーブで胸元のボタンもいつになく広めで、軽く谷間が見え、服の脇からもわずかにだがブラチラしていた。ピンクのレース付きのブラだった。
下もタイトミニで、いつも清楚系の服しか見たことがなかったので、ミホさんのいつもと違う様子にドギマギしていた。
しかし視線を感じられても困るので、あまり見ないようにするのに苦労した。

それから一週間後、タツヒロの家に遊びに行くと、急な体調不良(片頭痛でたまに学校を休んだりもしていた)でタツヒロは寝込んでいるとのこと、わざわざ遊びに来てくれたのにごめんね、冷たい物でも飲んでいって、と言われ、軽くミホさんと会話できたのを凄く嬉しく感じた。
途中でミホさんが、タツヒロの様子を見てその後ちょっと家の用事済ませてくるね、と言って出て行った。
飲み物を飲んで待っていたが、携帯も持っていない時代、そんなに時間を潰せるわけもない。飲み終わってしばらくすると、長居するのも申し訳ないし、帰ろうと思ったが、無断で帰るわけにもいかない。ミホさんがいそうな部屋に向かった。
予想通り、その部屋の襖の隙間からミホさんの姿がちらっと見え、呼びかけつつ、部屋をのぞき込むと、経緯は知らないが、ミホさんが上の服を脱いで着替えようとしているところだった。
バッチリブラだけの姿を見てしまい、顔は真っ赤になっていたと思う。
偶然にも先日見たのと同じと思われるピンクのレース付きブラで、色白の肌と相まって凄く綺麗だった。
「ご、ごめんなさい。帰ろうと声をかけに来て・・・」焦ってしどろもどろにそう謝る自分に、ミホさんは表面上は慌てることなく、「放ってしまってごめんなさいね。ちょうど戻ろうとはしてたんだけど。それにこんなおばさんの裸で焦らせちゃって、ごめんね」と逆に謝られた。
いえそんな、などと、さらにしどろもどろになって、慌てるように帰った。
しかし初めて見る家族以外の下着姿の興奮は消えることなく、その日は3度自分でヌいてもまだ興奮が治まらなかった。

それからさらに3日ほどしてようやく興奮が治まりつつあった日、天気予報が外れて自転車で下校する頃には土砂降りとなっていた。
土砂降りの中焦って漕いでいると、細路地から急に出てきた車を避けて電信柱に激突してしまった。
自転車は故障、膝を打撲して痛い、おまけに水たまりに落ちてさらにびしょ濡れという三重苦の中、何とか通い付けの自転車屋に自転車を持ち込み、その後の2km程を足取り重く歩いていると、隣に軽自動車が止まって声をかけられた。見るとミホさんだ。
ちなみにその日もタツヒロは片頭痛で学校を休んでいた。
「土砂降りの中、どうしたの?」
「天気予報が外れて!」
「お母さんに迎えに来てもらわなかったの?」
「母親は今姉のところに行っていていないんです(別の県の大学)」
「自転車は?」
「転んで故障して、あそこに預けてきたところです」
「乗りなさい」
「いや、びしょ濡れだし、車の中汚しちゃいます」
「いいから!そんなこと気にしないの!」
「いや、でも・・・」
「ああ、もう!遠慮しなくていいから!!」そう言うミホさんに押し切られて、車に乗り込み、送ってもらった。
お礼を言って、車から降りた瞬間、膝の痛みを感じ、うっ、と唸ってしまった。
「どうしたの?」
「自転車故障した時に膝ぶつけたところが痛んだだけです。大丈夫です」
「心配だから家の中までついていくわ。車庫借りるわね?」
優しいからだろう、そう言って家の中までついてきてくれた。

「濡れた身体を温めなきゃ。△△君、シャワー浴びていらっしゃい。おばさんがその間に洗濯機回してあげる。お母さん、今日もまだ帰ってこないんでしょう?」
そう言ってくれるミホさんに甘え、服を洗濯機に投げ込んでシャワーを浴びる。
膝の痛みもその頃にはだいぶ落ち着いてきていた。
が、いつもの癖で失念していた。我が家は廊下に下着棚があり、皆いつも上がってから、そこで下着を着るのだ。
廊下にミホさんがいないのを確認して廊下に出て下着を履こうとした瞬間、上がった音を聞きつけてだろう、ミホさんが「どう、ちゃんと温まった?」と顔を出した。
凍る時間。「ご、ごめんね」と顔を赤らめて引っ込むミホさんは新鮮で、可愛く感じた。

服までちゃんと来てからリビングに戻り、ミホさんに事情を説明し、謝罪。
そこまでは自分に下心はなかった。
だが、ミホさんに飲み物を出し、洗濯が終わって干したら帰るね、というミホさんと話していると、ミホさんの服や髪もそこそこ濡れ、下着が透けて見えるのに気づいた。
髪の濡れも、湯上がりみたいで、妙に色っぽく感じる。
髪の濡れを理由にタオルを貸したが、髪を拭くミホさんを見ていると、お風呂上がりが連想され、なぜかムラムラしてしまった。
少し視線を落とすと、白いシャツから透けて見える、やはりピンクのブラ。
仕方がないので、さらに視線を落とす。
言葉数も少なくなって、下を向いたままの自分を心配して、ミホさんが無防備に近づいてくる。
「大丈夫?体調悪くなってきた?」そう言ってのぞき込まれた際に、シャツの胸元から谷間が見える。
慌てて顔を起こすと、思ったより近くにミホさんの顔があった。
その瞬間、気づいたらミホさんにキスをしていた。
自分でもびっくりし、お互いに慌てて顔だけ少し離れる。
「△△君、そういうのは好きな子とするものなのよ?誰にでもしちゃダメ。ね?」そう言われて、好きなのは○○ちゃんなのに、でもミホさんに今凄くドキドキする自分がいて・・・このまま有耶無耶にしたくない、と叫ぶ自分がいて、少し混乱した。
「何かあった?お母さんいなくて寂しいの?おばさんで良ければ話聞くよ?」そう言って手を握って、再び顔をのぞき込んでくるミホさん。
その距離感に止まれなかった。抱きしめてもう一度キスをしようとした。
キスは顔を背けられ、「△△君、落ち着いて」と少し焦ったなだめが聞こえる。
「タツヒロのお母さん、いや、ミホさん。ミホさんを見てるとドキドキして、身体が勝手に動いちゃうんです。キスしたいって思っちゃったんです」そう耳元で訴えると、ミホさんの身体がびくっと一瞬震える。
「私、タツヒロの母親なのよ?そんなおばさんに何言ってるの?」そう返ってきて、身体の間に入っているミホさんの腕が邪魔だが、抱きしめた体勢からの抵抗はない。
「全然おばさんだなんて思いません。誰かが言ってたように、少し年上の綺麗なお姉さん、そんな風にしか思えません」そう訴えると、「△△君は、今思春期の衝動に流されようとしてるだけ。ね?落ち着いて。」と言われる。
なだめようと思ってだろうが、背中に手を回され、ポンポンとたたかれ、背中を撫でられる。
でもその体勢がお互いに抱き合ってるようで、緊張と期待で足がガクガク震えながら、「ミホさん・・・」と少し顔だけ離して呼ぶと、背けていた顔をこちらを向けてくれた。
その隙に抱きしめる力を強め、もう一度キスした。
勢い余って、リビングのソファに押し倒すような形になる。
ここで初めてセックスまでを意識した。
「ミホさん、ミホさん!魅力的です。好きです!すごく惹かれてるんです。止まれません」そう言うと、ミホさんは何も言わずに、抱きしめてくれた。
「好きって言ってくれてありがとう。でも気持ちには応えられないわ。△△君は思春期の衝動に戸惑ってるだけなのよ。」そう囁かれたため、「衝動じゃないなら受け入れてくれるんですか?」と返す。
ミホさんは困った顔をして、「どうしても止まれないなら、続けてもいいよ。ここで止まってもいい。そうしてくれたら嬉しい。私は誰にも言わないし、タツヒロとはこのままいい関係でいて欲しいの。今後より普通にできる方を、後悔しない方を選んで」と続けられた。
この時の自分にはミホさんの言ってくれた意味がわからなかった。
ただひたすら初めてのセックスに対する期待とミホさんとできる・拒否されなかったという欲望でいっぱいだった。

服を脱がせ、胸にむしゃぶりつくと、「優しくね」と囁かれて頭を抱きしめられる。
乳輪・乳首・乳房のバランスの良い美乳だった。
おっぱいを飲みたいと思い乳首を一生懸命舌で転がしたが、当たり前だが出てこない。
スカートをまくって、パンティーを脱がせる時には手が震えた。
「場所、わかる?」と訊かれるが、初めてでよくわからない。
友人に見せられた無修正AVで女性器をグロいと思ってしまっていた自分はよく見ることも萎えそうでできなかった。
素直にわからない、という自分に、ミホさんが逸物を持って導いてくれた。
温かく湿ってる、そう思う暇こそあれ、次の瞬間、襲い来る感覚に思わず変なあえぎ声を上げてしまった。
「ぷっ、何その声?」と笑うミホさん。
「き、気持ちよすぎて」と答えると、「そう、そう言ってもらえると嬉しいかな」と微笑まれた。
気恥ずかしくなり、ゆっくりと前後に動き出すが、本当に気持ちがいい。
段々ピストンが早くなった。
ミホさんはあえぎ声を出さなかったが、「んっ、うぅん、んぅっ」と少し堪えるような声は出してくれる。
その声を聞いて顔を見て、一気に射精感が高まった。
「ミホさん、出るっ」
「いいよ、そのまま動き続けて。」
そう囁いてくれるミホさんを抱きしめつつ、膣奥で射精した。
なかなか射精しきらないモノを締め付けてくれつつ、「すごいビューって当たってるよ?満足した?」と抱きしめてくれる。

モノはまだまだ萎えず、もう一度していい?と訊ねると、いいよと言ってくれた。
今度はエロ漫画を見て憧れていた立ちバックでするが、どうも動きづらい。
それなら、とミホさんが四つん這いになってくれてのバックに移行した。
段違いに動きやすくなったが、気持ちよすぎてまた早々に射精感が高まる。
「ミホさん、また中で出すね」そう声をかけるが、声を堪えたまま頷かれる。
腰をつかんだまま、また奥で射精するが、二度目と思えない量がでる。

流石に興奮が治まって、息子も柔らかくなると、あまりミホさんを気持ちよくできなかった申し訳なさが出てくる。
「ミホさん、気持ちよくなかったよね?自分ばかりごめんなさい」、思わずそう謝ると、「初めてだったんでしょ?気にしないで。好きって言ってくれて、女としてみてくれて、結構嬉しくて感じてしまったよ」そう言ってくれた。
今後も関係を持てるかなとうっすら期待していたが、「あー、しばらく□□さん(自分の母親)に顔合わせられないなぁ。でも、△△君、約束通り、今日のことは忘れて、タツヒロとも私とも今まで通りね。お願いよ」と言われた。

その後、何とか関係を持てないかと思ったが、携帯もない時代、連絡を取るのも容易ではなく、そもそも二人きりになれること自体がまずない。自然と諦めがついた。
一度だけでも受け止めてくれたミホさんに感謝している。

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