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R3年11月にコロナが急激に減ったこともあり先月に続いて4人の人妻とSEXしたがそのうち3人は中出し。
今回はそのうちの1人であるX子との中出しSEXです。
私69歳で相手は46歳の普通の人妻主婦。
何歳になっても「人妻SEXは蜜の味」でこれほど健康により良い刺激となり活力がみなぎる行為はほかに無いと思っている。
X子とはH25年アナログ式出会いの場で知り合った。
最初は新宿のカラオケや懐石料理でデートしたが2回目からはラブホ直行で今まで47回中出しSEXしている。(回数は記録しているから間違いない)
当初カラオケにいったときいきなり「サザンの歌がいい」と言われ「真夏の果実」と「yayaあの時代を忘れない」をを歌ったら彼女感激の反応。
X子はごく普通の専業主婦で子は2人、旦那さんを尊敬しているものの2人目の子ができてから15年間レス状態とのこと。
でも彼女は性欲旺盛。家庭は円満。
長女を一流中学に入れたく有名塾に通わせている。
彼女は都内23区南西部、私は都内23区北部でSEXはいつも渋谷道玄坂近辺のラブホ。
私小学校から有名塾に通っていたので私の当時の勉強の仕方・成績や、私がピアノを弾けることを言ったこと等で彼女が私のことをかなり信頼する感じになった。
そんなこともありお互いの家庭事情も大体知るようになった。
彼女の出身地や旦那さんの職業とか学歴とか出身地など詳しく彼女が自分から言ってきた。
旦那さんは一橋大卒でかなり優秀のようだ。
先述したように旦那さんがSEXしてくれないことが唯一家庭生活で物足りないとのこと。
彼女性欲がものすごく旺盛だから。自慰で何とか自分の性欲を満たしているようだ。
今回R3年11月コロナで6か月ぐらい会っていなかったのでお互い会ったときは感激。
渋谷のマークシティーで待ち合わせてラブホ直行。
部屋に入ると彼女すぐに脱ぎ始める。
自分で脱ぐスピードが早い。
他の人妻が相手の場合、例えば私がブラのホックを外しておっぱいを鷲掴みすることがないほどだ。
シャワーでお互い洗いっこしてバスタブでは彼女にフェラチオさせる。
ベッドインして私が上になり私の左手を彼女の首を巻くようにしてじっくり3分以上ディープキス、次に耳たぶ、首筋、脇、おっぱいの順に嘗めてゆく。
彼女もち肌のように白い。
少し太めだがしっかりウエストにくびれがある。
おっぱいはFカップと大きく私の好きな形をしており揉む楽しさがある。
強く揉むと少し痛がるのでX子の場合は「優しく優しく」撫でるように嘗め回すことにしている。
脇下、臍周り、ヘアー付近をキスマークをつけらがら、おまんこはスキップして足全般、ふくらはぎ、更に足の指迄嘗め回す。
次にうつぶせにして両手でおっぱいを掴みながら背中を下から上まで直線、左右それぞれに丸を描くよ言うに左右の上下嘗め回し、ももうらお尻…キスマークをつけながら、次に仰向けにしてお尻の下の枕を挿入しておまんこが真上になるようにしておまんこを徹底的に嘗めまくる。
おまんこをなめ始めるまでにおまんこ以外を全て嘗め回しているのでX子は高揚感いっぱい状態になっている。
おまんこを嘗め始めると彼女すぐに喘ぎ声を出し始める。
おまんこは上下左右特にクリトリスの部分は強弱上下しっかりゆっくり嘗める。
X子の喘ぎ声はすごいハスキーの高い声。
嘗め方はメスの匂いに呼応して速度強弱など工夫する。
他の人妻同様上下を1回とすると200回程度嘗める。
X子は帝王切開で出産したこともあり純粋なピンク色系の色で膣が狭く独身女子と同じ感じの締まりがある。メスの匂いはしっかり出てくる。
「交代しよう。」と言って彼女が私のおっぱいなどから順に下になめ始めフェラチオを必死になってする。
次に「69しよう。」と言って69を楽しむ。
次に私から入れようと言って騎乗位で挿入してピストン開始。
騎乗位のままいろいろ体位を変えてピストンして楽しむ。
一度抜いてから正常位から強烈なピストンで中出し完了。
バック等他の体位は彼女膣が狭いため少し痛がるので控えることにしている。
フィニッシュの後私の精液がX子のおまんこから垂れて出る景色は絶景。
この景色はどんな有名な場所の景色をも完全に凌駕すると思っている。
少し休んでベッドから出て私、彼女の順にシャワーを浴び、次の予定を決めて駅近辺まで歩く。
「晩御飯の支度しなければ。」と言って分かれる。
彼女うちに帰って旦那さんにどんな顔をするのだろうか?少し心配だ。
避妊方法は以前オギノ式とか生理3日目のSEXとかしていたが今は事後ピルで対応している。
2月毎年バレンタインのチョコをもらうが私は普通の妻帯者というこもあり自宅に帰るまで食べきることにしている。
逆にホワイトデイの3月には証拠に残らないように少しン高級なシャンプーなどを渡している。
X子は私とのSEXを何とか続けようと必死だが私も69歳で気力体力が減退してきていることを実感しているのでいつどういう形で自然に会う回数を減らそうか悩んでいる。
ただ私ほぼ毎日朝勃起があり、下半身は普通に元気でX子から「固くて太くて大きい」と言われているのでさらに悩む。
バイアグラ等飲んだことはない。血圧、血糖値は正常だ。
コロナ前は4人の人妻と5年程度毎月SEXしていたがコロナで延期していた。(2度再開したが「緊急事態宣言中はSEX無し)
メール1つで中出し可能な普通の人妻主婦のストックが何人かいる。
「Hしたい。」というメールがよく入ってくる。
延期理由をこしらえて1人ずつ減らしてゆくことになると思う。
70歳になったら月に人妻SEXは2人に限定させたい。
70歳でスポーツも趣味も多くしているが加齢というのは辛い。さらにコロナで気力が薄れる。
今月人妻SEX3人予定しているがオミクロン株の為延期になる可能性大だ。
そんなに大きくない自衛隊のある街なので、堂々と不倫セフレとは会えないですが、一人暮らししていたワンルームにちょくちょく料理を作りに来てました。
ノリがいいから裸にエプロンとかもよくみてました。
そんなある休みの前日の夜というより夜中、彼女から電話。
前の友達と飲んでたらしくハイテンション。
車で迎えにいくとミニスカにチューブトップのいつも通りのエロいスタイル。
車に乗せて『夜景みたい~ぃ』と言うので、前に聞いていた夜景(青姦)スポットに。
着いてみると車は無く絶好のチャンス、降りて夜景をチラッとだけ見て、後ろからおしりをナデナデ。
『もぅ~ダメだよぉ』といいながらもお尻を突き出してくる。
それだけで赤いTバックが見えるミニ。
捲りずらしてワレメを触ると、もうヌルヌル。
車で移動してる時点で我慢出来てなかったようだ。
それならとすぐにペニ◯を出して奥まで一気にブッ刺した。
『あ゛~っ!んっンンッ』あまりにも大きな声だったので慌てて口を手で塞ぐ。
すぐに膝がガクガクさせてる、お酒が入ればイキやすくなるのは分かっている。
でも構わず奥をガンガン突き立てる。
『ふぅ~ふぅ~ンンンンッ!』口を塞がれてるから声にならない喘ぎ音。
だんだん腰が落ちて来たので塞いでいた手を離し腰を抱えるように持ち上げ、反対の手はチューブトップの中に入れて激しく揉みあげる。
『あーーっ!ダメダメぇ!奥ダメダッテェ!イクイクイクゥゥゥ』と大声で叫び、ビクビクさせて絶頂を迎えてしまった。
仕方ないと思い、ハッチバックを開けて彼女の上半身を置いて、そのままバックで再開。
半分気を失っているのか、膣はウネウヌしているが、身体には力がほぼ入っていない。
その時、車のヘッドライトの明かりが目に入ってきた。
他の車がやってきたのだ。
自分達の車の場所から離れた場所に止めてはいるが、こっちの存在には気付いてるはず。
その事を彼女の耳元にささやくように『誰か来たよ、大声で出したらばれちゃうね』と突きながら言うと『えっ?あっ、イヤッイヤよ、見られちゃうよぉ』と言いながらも、反対に中はギューッと締め付けてくる。
『なんだよ、見られたいのか?締め付けてきてるじゃん』
『あっあっ違うッ違うのダメなのぉ、見られちゃうぅ』
身体の向きを向かい合わせて上半身は車に乗せて腰を抱えて持ち上げて激しくピストン。
『ダメぇ、、、あ~…そこ擦られたら出ちゃうのぉ!』と言うので擦りあげるとビュッビュッ!とハメ潮。
『いやいやいやぁぁ!』と言いながらも中はウネウネ、脚はホールドしてくるので激しく突き最後は一番奥まで刺して発射、出るのを感じたのか『ギャーーー!』と夜空に響き渡らせ失神してしまった。
あまりの声に冷や汗をかいたが、青姦ポイントだし大丈夫かなと思い、抜いて見ると脚は開いてだらしなく、ボタボタと精子がパックリ開いたパイパンマ◯コから流れていた。
それをみてすぐに2回目をしたかったが、周りはうっすら夜が明けてきていた。
家の近くまで送り、子供と旦那を送り出した後に部屋に来ておかわりしたのは言うまでもない。
コロナが減ってきて一昨年9月と大体同じレベルに落ち着き普通にSEX出来るようにおなり「サクラのいない大人用の4つの定額制出会い系ネット」で知り合った47歳人妻ユリナ(11月の4人とは違う)とのSEX彼女ごく普通の主婦…山形県の財産家出身で現在都内南部在住とのこと。
メールのやり取りで気が合い山手線のゆ有名某駅で会い、ラブホ街付近のしゃれた懐石日本料理店に個室予約して二人だけで少し高級な和風ランチを楽しむ。
何と言っても彼女笑顔が素敵な女性。
私の多趣味…ピアノ、エレクトーン、将棋、室内テニス、シニアサッカーなど(敢えて社交ダンスの話はしなかった。)と大手金融機関で得た知識…株式、税金、不動産などの主婦が知りたい話をしたので信頼された感じ。
帰りがけに少し「無理やり気味」だったが撫でるようにして口元にキスを軽くする。
個室なのでこういうメリットを享受できる。
同時に何げなくおっぱいを服の上からだが軽く揉む。
私も恥ずかし気な態度で応対。
「とってもかわいい。」「美人です。」「スタイル抜群です。」など誉め言葉を連発する。
料理店出たあと、彼女週1回の趣味の会があるとのことで分かれる。
なお旦那さんは毎週1回奥さんのユリナさんとSEXしているとのこと。
今まで数多くの人妻と会ってお話ししているが、こんなマメな旦那さんの人妻に会ったことがない。
これだけ「いいオンナ」なら毎週SEXしても飽きないと感じた。
翌日からメールでやり取りしていたが「…お試しでどうぞ…」という内容のメールが入り「やった!」という気分で前回会ったところで待ち合わせラブホ直行。
部屋に入ったとき服の上から軽く抱いた。
「恥ずかしいわ」などと普通の小声で言い恥じらう姿勢見られる。
ベッドに座り世間話で和ませる。
その後私が彼女の服をゆっくり脱がし、ブラのホックを外しおっぱいを鷲掴みする。
彼女小さく歓喜の声を出す。
ユリナは「可愛い」系で背は高くないが身体はトランジスタグラマーという感じでEカップ。
乳首はしっかり上を向いている。
さらに47歳とは思えないほどくびれがあり若いカラダだ。
私もすぐ裸になりシャワーでお互い洗いっこする。
ベッドインして私が上になり私の左手を彼女の首を巻くようにしてじっくり5分ぐらいディープキス。
次に順番に…耳たぶ、首筋、脇、おっぱいのの準に嘗めていく。
次に脇下、臍周り、ヘアー付近をキスマークをつけながら、おまんこはスキップして足全般、ふくらはぎ、更に足の指迄嘗め回す。
彼女小柄なので同じところを数回嘗めまくる。
次にうつぶせにして私の両手で彼女のおっぱいをつかみながら背中を下から上まで直線、右、左に丸を描くように上下4回、ももうら、お尻…キスマークをつけながら嘗めまわす。
次に仰向けに戻し、彼女のお尻の下に枕を挿入しておまんこが真上になるようにしておまんこをじっくり見ながら嘗めやすくして徹底的に嘗め始める。
この時点で彼女すでにおまんこ以外をかなりなめられているのでユリナは高揚感いっぱいの状態になっている。
おまんこをなめ始めると彼女すぐに喘ぎ声を出し始める。
おまんこは上下左右特にクリトリスの部分は強弱上下左右しっかりゆっくり嘗める。
彼女クリトリスが長く太い。
なめるごとにユリナの喘ぎ声が艶めかしくなってゆく。
メスの匂いもすごい。
匂いに呼応して速度強弱などを工夫する。
上下を一回とするとほかの人妻同様200回程度嘗める。
嘗めまくったあと指をおまんこに入れこすりながら潮吹きさせる。
彼女声を出しながらシュシュと10センチ近く塩を吹く。
感激する。シーツはその部分だけ濡れる。
私から「交代して」と言って彼女にフェラチオ要求。
彼女必死に私の竿をしゃぶりまくる。
次に「69しよう」と言って69を楽しむ。
私のあごも疲れた「入れよう」と言って騎乗位で生で挿入させピストン開始。
騎乗位、バック、松葉崩し系と体位を変えお互い楽しむ。
彼女小柄なので松葉崩し系の体位も無理なくできる。
最後は正常位激しくピストンしてユリナの膣の中に私の精液をたっぷり注入する。
二人横になったらユリナから「あなたのモノ大きいのね。中に出しちゃったの?」と少し驚いた様子。
彼女ゆっくりシャワーしながら膣を綺麗に掃除している。
彼女自分のお子さんのこと(かなり優秀で国立大学医学部に合格したとのこと)など話す。
旦那さんも大学病院勤務医のようだ。
次に会う予定を一応決めて駅まで一緒に行って分かれる。
ただ続くかどうか?かなり難攻しそう。
私の今までの多くの経験から勘でわかる。
趣味と体型維持を目的にやっていたマラソン、地元の近くで初開催されるというのでエントリーした。
スタート前に声を掛けてきたのが同級生のエリだった。
しかもゼッケンを付けていた。
『へへへっ、ビックリしたでしょ?』と、笑顔のエリ。
それもそのはず、そこはフルマラソンのスタート地点。
ジムに通ってて走ったりズンバ等をしてるのはSNSでは知ってはいたけど、まさかのフルとは。
そして外見にも驚いた。お互いアラフォーだか、彼女はアラサーと言っても信じてしまう見た目、程よく引き締まって、それを見せつけるかのように、ピッタリしたランタイにランスカ、『キレイだなぁ~』と漏れた心の声に『今頃気付いた?』と笑うエリ。
『Aも若々しくて格好イイよ』『ありがとう、じゃあゴールで待ってるよ』
自分はサブ4で、彼女は4時間前半でゴール。ゴール後話をしていると他の大会も出たいらしい。
そしてここからが話の本編。
そこから約1年後、暑い時期の大会。スタート地点の近くのホテルのツインを取った。
でも子供の発熱で来なくなり1人のツインルーム。
そんな中リエからのメール、要約すると【このレースはエントリーしたものの、ホテルが取れなくて、サイトを見ても空きがない状態、来たけどどうしよう、、、】とのこと、この時期は空きはなく、デカイコンサートが2daysの最中。
半分冗談、半分期待して『自分の部屋くる?』と事情を話すと『大丈夫なの?いいの?』と遠慮しながらも『いいよ、おいで。』とホテルと部屋の番号を教えました。
コンコンッとノック音。やってきたリエ、ジーンズにTシャツのラフな格好。逆にスタイルの良さは際立ってた。
緊張感のある空気だったので、一緒にゼッケンの引換に向かう。
とそこは酷い混雑、はぐれないように手を繋いで、そのうち絡めるように繋いでいた。
端から見れば夫婦か恋人、会話は少ないけど目を合わせて微笑み合っていた。
お互いもう意識し合っているのは分かってる。
色々なテナントを見て回ってホテルに戻る事にした。
部屋に入り扉が閉まるのと同時に抱き合った、そして唇を重ねた。
何かが吹っ切れた様にキツく抱き合い舌を絡める、そのままベットに押し倒しキスを続けながら全身を服の上から撫で回す。
鼻息が荒くなってきたので、キスを止めて見つめながらシャツの中に手を入れると、引き締まったスベスベの肌、小さな胸に小さい乳首。
『ハァハァ』と感度はさらに上がる。
シャツを捲って舐めようとしたとき、ギュッと手を捕まれて『シャワー、ダメ?汗かいたから、、、』『ダーメッ、全てを舐め尽くして上げる』とシャツを脱がしてスレンダーなキレイな身体。横になるとほぼ平らの胸を舐め回す。
『あっ待って、イヤンッアッ!』すぐに固くなった乳首をゆっくり舌で転がす『ハァ~んっンンッ!』と感度は抜群。
『ねぇ、Tも脱いでよ』と脱がしにかかる。そこは素直に応じてみる。
そして下にも手を掛けてきた。
ズボンと一緒にパンツも脱がされてあっと言う間に全裸にされてしまった俺。
エリが上になって密着しながらキスをしてくる、俺は身体を撫で回しながら下のジーンズと下着を脱がす。
雰囲気からお互い感じて69になろうとした時、『見て笑わないでよ?』と彼女、ん?と思ってたら『生えてなぃ、、、』と最後は聞き取れない位の小さな声。
『むしろそっちの方が燃える!』と押し倒してツルツルなワレメを責め立てた。
元々無いのかキレイなツルツルで邪魔するモノがないから思いっきりクリに吸い付いてやった。
『ンンンッ!!』と身体がビクンビクン跳ね上がる、脚を抱えるようにして動きを押さえながらクリを舐め回すと『アアッだめっ!やめてぇ!』と悲鳴に近い声で叫んでビグッ!と硬直したかと思ったら脱力した。
グッタリしたエリの横に添い寝すると、『ペシッ!』と胸板を叩かれて『もぅ、恥ずかしいよぉ、イカされるなんて』『こんな程度じゃないよ、まだまだ気持ち良くしてあげる』と言って上に乗り正常位になってゆっくり入れていく。
引き締まってるからか濡れているのに結構キツイ。
『アッアッッッ』と眉間にシワを寄せるエリ、『痛い?』『違うの、大きいから苦しいけど気持ちいい感じ、そのままいいよ。』と言うので、ゆっくり少しづつ前後させて中に入れていく。
『ハァ~クゥ~アッハァ~』と動きに合わせて声も漏れる。
奥まで届いたが2/3位しか入ってない。
『奥まで届いたの分かる?』頷くエリ。
『どうされるのが好き?』『奥がぃ、、』と言って大好きホールドをしてきた。
奥をグリグリしてやると『あああっ!スゴい、スゴイのぉ』腰が前後に踊るように動く。
『あぁっ止まらないの、腰気持ち良くてアッアァッ!ンッンッ!もっと奥までしてぇ』と言うのでギリギリまで引き抜いてドンッ!と思いっきり刺すのを繰り返すとブチュブチュヌチュヌチュとエロい音が響いてきた。
すでに何回もこれでイッてるエリ。
こっちもそろそろなのでピストンを早くしていると『ねぇ、一緒にイキたいのぉ』とエリ。
ゴムは当然してない、『ギリギリで抜くからね』『だめっ!ちゃんとして』とホールドは外してくれない。
『ヤバイしょ?』『いいの、こんなにされたら最後までほしいの。』『ホントに?奥に出すからな?』『うん、ちょうだい』あとは無言でキスをしながらプチャプチャと響く部屋。
もう限界と思い『出すぞ』とだけ言って一番奥に『ドクンッ!ドビュ!ビュッ!』と音がしたかの様に奥が温かくなった。
その直後、エリがビクビクッと痙攣したように身体が硬直してダラッと脱力。
そのまま落ち着くまで待とうと思い、布団にくるまった、もちろん繋がったまま。
数分して落ち着いたのかエリが『フフフッしちゃったね♪』と可愛い微笑み。
『しちゃったねぇ、気持ち良かった?』『ヤバすぎだよ、こんなの初めてかもって、まだ大きいままじゃん!』『だって昔好きだったからさ、興奮止まらんよ』『フフフッ知ってたよ~周りはくっ付けようとしてたもんね、私も好きだったし』『そうなの?』『そうだよぉ、でも、周りが露骨すぎて恥ずかしくなって』気分は中学時代のお猿さん。そのまま抱えて駅弁になり、軽い彼女を乱暴に串刺しにしてやる。
『オォッオッあぁぉぁッ!ムリムリ!ぃぃぃッ!』と悲鳴を上げながら俺の股間から脚に掛けて温かいモノが流れた。
『あっっハァハァ、、、ゴメン、ハァハァ、漏らしちゃったよね?』『潮でしょ?気持ちいいんだねぇ。』『これが?恥ずかしいよぉ』顔を隠すエリ。
抱えた体勢からベットに戻りラストスパート。
『ハァッアッアッッッンンンッ』声にならない喘ぎ声とヌチャヌチャと響く液体の音。
そろそろ限界に近付いてきた時、中がギューと押しだそうとするように締め付けがキツくなってくる。
『出すよ?』それだけ言うとエリは絡めた脚も抱き付いてる腕も力を増して離れないようにしてきた。
一番奥に押し込んでビャシャッ!と言わんばかりの量を何度も繰り返し出した。
しばらくそのままで居ようと思っていたが、お互い汗だく。
冷えて風邪をひいたら意味がなくなってしまう。
そのまま抱えてシャワーに向かって熱めのお湯を二人に掛かる様に出した。
その後は2人で夕飯を食べに行き、早めの就寝、早朝に起きてアップに出掛けようと着替えしていたら、彼女も起きてきた。
そしてパン1だった俺に後ろから抱き付いてきた。
振り返りキスをするとウォーミングアップ代わりの早朝の1発、お互い気だるいまま早めの朝食を取り、部屋で着替え。
でも、エリのランスカ姿を見ると我慢できなくなり押し倒してバックからもう1回戦。
スタート時間があるので会場に向かうと、足腰がなかなかツラい。
『ヤバイね、やり過ぎたかな?』と耳元で言うと『Aのせいだからねっ!ペシッ!』『いや、エリがキレイだからだよ』とおでこにキス。
『ねぇ、完走出来たらご褒美ちょうだい?』『(分かってはいたけど)何が欲しい?』『(うつむきながら)んっ、、、もう一回して?』『1回でいいの?』ベシッ!結構強めに叩かれました。
これから6年程、年に1回の濃厚な関係が続きましたが、コロナにより中止が続いてしまいその関係も途切れました。
ちなみに彼女は生理が重いためピルを服用していたとの事。
でも旦那には服用してるのがピルだとは言ってないそうです。
若い時のような「2回は普通」はできませんが人妻に会っただけで勃起が始まる感じです。
この11月コロナが落ち着いて9月に続いて11月人妻m美と125回目のSEXすることに。
彼女55歳とは言え35歳程度に見える。26歳の娘さんと一緒にいるとしまいにみられるとのこと。孫もいる奥様です。
会うたびに私から「美人です。」と平気で何回も言う。
「有難うございます。」といつも返答あり。
旦那さんは普通の勤め人で円満な家庭の主婦。
12年も付き合っていると大体お互いの過程の事情も知っている間柄になる。
当初は愛人クラブのようなアナログの出会い場所で登録して指名して出会ったが、そのときは2,3回会って別れていた。
その後6年してたまたま電話したら彼女誰とも付き合っていないとのことで定期的にSEXすることになった。
以前は東京のラブホのメッカの鶯谷で待ち合わせこの地区の多くのいろいろなラブホに行ったが、この頃は私も最寄りの駅のの沿線沿いの駅で待ち合わせ。
私58歳から途中2年程度のブランクがあったが原則月に1回SEXしていることになる。
某駅で午前10時頃に待ち合わせした。
人々皆マスクしておりすぐに誰だかわからないがお互い目の動きでわかる。
ホテルに入っていつものようにお互い脱ぎシャワーの用意。
ベッドイン後は私が上になり私の左手を彼女の首を巻くようにしてじっくりディープキス、次に順番に耳たぶ、首筋、脇、おっぱい、…優しく揉んだり優しく丸く嘗め回したりする…脇下、へそ周り、、へそ付近をキスマークつけながら、次におまんこには行かず足全般嘗め回す。
次にうつぶせにして両手でおっぱいをつかみながら背中をしたから上まで直線、右、左、に丸を描くように上下4回、ももうら、お尻…キスマークをつけながら、次に菊の紋(お尻の穴)まで嘗め尽くす。
次に仰向けにしてお尻の下の枕を挿入しておまんこが上になるようにしておまんこを徹底的に嘗めまくる。
彼女のおっぱいはFカップ…太ってはいないのでスタイルは抜群です。
顔が美貌なので見るだけでうっとりする。
おまんお以外を嘗めまくってきた状態ですでに彼女の体の大半をなめられており彼女は高揚感状態になっているので、おまんこをなめ始めるとすぐに喘ぎ声を出し始める。
おまんこは上下左右特にクリトリス部分は強弱上下左右しっかりゆっくりなめる。
彼女の喘ぎ声とかメスの匂いの出方に呼応して速度強弱考え嘗め回す。
上下を1回としたら200回なめる。。
「交代ね」と言って彼女が私の耳たぶ、乳首、ペニス周り、キンタマ周りをゆっくりなめてくる。
その後フェラチオに入るが丁寧に横しゃぶりからしゃぶり嘗め尽くす。
次に「69しよう」と言って69を2分程度、次に彼女のおまんこを私の顔にこすりつけ刺させる。
私の顔は彼女のメスの匂いで充満する。
この段階になると彼女のおまんこは大きく「縦長の大きな穴」の状態になって「いつでもペニスを入れて」と言っているようになっている。
次に騎乗位で挿入してピストン彼女に「精子おまんこに入れて」と言わせることにしており、出そうなときが彼女にもわかるようでその言葉をうまいタイミングで言ってくれる。
以前は体位で対面座位、卍もしていたが今は無理な体位を取ると筋肉痛になるのでしていない。
予めビデを用意しており彼女はおまんこの中をビデで綺麗に掃除始める。
125回もSEXしているので彼女の体は熟知。どこにほくろがあるなど覚えてしまっている。
m美も旦那さんより私とのSEXをどうしてもしたいとメールしてくるときもあり月に3回も中出しSEXしたことがあった。
旦那さんとのSEXはとても淡白で時には手で精液を出すこともありおもしろくないとのことです。
m美は今は閉経しているので避妊を気にしていませんが以前はオギノ式、、ネオサンプルーン注入、エンケア注入などで否認して中出しSEXを楽しんでいた。
「69歳男と55歳女ラブホ中出しSEXでお互い配偶者あり。お互い完全に楽しむことで一致しているので罪悪感は無し。お互い配偶者にはわからないように…お互いの家庭を尊重」
のSEXはある意味健全な人間の行為だと思っております。
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