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投稿No.8021
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月12日
投稿No.8016の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家で慶吾のお母さんの千里さんとヤッちゃった時の話です。
千里さんが俺の上に乗ってクリをチンポに擦り付けて先に一人だけ1回イッて、仁王立ちのままイラマチオで俺の1発目を千里さんのオクチに発射して、ソファに座った俺の上に乗っかって来た千里さんと一緒にイってオマンコ初体験で2回目を、正常位で3回目を発射しました。

千里さんと一緒にシャワーに行きました。
千里さんがしゃがむと俺が出した精液がトロトロ流れ出て来ました。
「凄いよ…こんなにいっぱい…」
シャワーを当てて洗い流してました。
「ユウ君も洗ってあげる」
俺の足下にしゃがんでシャワーで洗ったチンポにまたしゃぶりついて来ました。
お尻の方に回した手が進んで、アナルに届きました。
ちょっと指が入っただけで物凄い感じでチンポが反応しました。
「す、凄いです…」
「まだこんなに?…嬉しい…」
「千里さんが凄いから…」
「ねぇ…まだよく見てないでしょ…見て」
バスタブの縁に座って大きく脚を広げて、両手でオマンコを開いて見せてくれました。
「ねぇ…触っても舐めてもいいよ…」
初めて生で見たけど、とっても綺麗でした。
陰毛は薄めで、剃ったのか抜いたのかあまり広がってませんでした。
顔を近づけて濡れてるてピンクの割れ目を下から上に舐め上げてみました。
味はほとんどしませんでした。
「ねぇ…クリも…吸っても噛んでもいいよ」
言われた通り、強めに吸いつきながら舌先で突ついてみました。
「あっ…凄い凄い…」
オマンコからヌルッとした汁が溢れ出てきたので指を2本入れてみると物凄く熱くて締めつけてきます。
千里さんは両手で俺の頭を持って自分の方に引きつけながら腰も動かしはじめました。
「いい?いい?イクよ、イクよ…」
あぁぁっと絶叫してまたカラダを震わせました。
オシッコのような水?が噴き出して顔にかかったけど匂いはしませんでした。

中腰になって座ってる千里さんを抱き締めて、また唇を貪り合いました。
「ねぇ…して…」
唇を離した千里さんが立ち上がって壁に手をついてお尻を突き出しました。
AVとかでは見たことがある立ちバックです。
また入口が見つかるまでちょっとかかりましたけど、中は狭くて熱くて凄かったです。
「あぁスゴイよ…奥まで来てる…」
「コレが一番狭いです…」
そう言いながら腰を前後します
「ユウ君のが大っき過ぎるんだって…」
「あぁ…キツくて出ちゃうかも…」
「いいよ…メチャクチャにして…」
前に回した両手でまたオッパイを強く握って乳首も強くつまむとナカがさらにキツく締まりました。
「千里さん…イっちゃいます…」
「あぁ…私もイクから…ナカに出して…」
千里さんの中が物凄く締まりました。
「あぁっ…」
二人同時に声を出してイキました。
中が何回も握り直すように動いてました。
4回目でしたけど結構量が出ました。
千里さんはまたブルブル震えてました。
震えが止まるとこっちを向いてしゃぶってキレイにしてくれました。

さすがに千里さんもヘトヘトになって、このあともう一度シャワーして、LINE交換してから俺は自宅に帰りました。

夕食後、さすがに疲れてベッドでウトウトしちゃってたら、12時過ぎて千里さんからLINEが来ました。
「今日はありがとう。疲れたでしょ?」
その文字見た途端にフル勃起しました。
「いえいえ、今思い出しちゃってビンビンです」
画像を送りました。
「やだ、あれだけしたのにすご過ぎ…」
「千里さんは?」
「こんなの見たら思い出しちゃうよ」
「今ひとりですか?」
「旦那が隣で寝てる…」
「おまんこ濡れてますか?」
「やだぁ…濡れてるって…」

結局、次の日も千里さんちに行きました。

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投稿No.8017
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年9月08日
投稿No.8008の続きというか、補足というか。二度目のセックスの後の話です。

酔っ払いセックス(投稿No.8004)の後とは違い、今回はミキの様子はまったく変わらなかった。いや正確に言えば距離感が本当の元々と同じくらいかそれ以上になった。
とは言っても普段からメールや電話のやり取りをするわけでもなく、二人で会おうと改めて約束するわけでもなかった。
ミキもブライダルエステやドレスについての話などを皆にしており、勝手な感情だが少し複雑になったりもした。
メグミとの仲はフェードアウトさせつつあったが、そのことをミキに相談しているようで、ミキからチクチク小言を言われた。
そしてある週の金曜日、ミキと一緒の外勤の日だったが、往路でミキが言ってきた。「今週末、彼氏が来ない週末なんで、今日の夜、何か美味しい物食べに行きませんか?」
これはOKサインだな?そう思い、いいよと答えて、食べたい物を訊ねる。
「先輩のセンスで」一番難しいリクエストだ。
まぁ、ミキはワイン好き。フレンチかイタリアンか。その日はイタリアンにした。
「先輩ってやっぱり女慣れしてますよね。男があまり知らなさそうで女性が好きそうな店にサラッと連れてきますし」とミキはご満悦。
頃合いを見て、家に誘う。
「ミキ、ワイン好きだけど、友達にちょっといいワインもらったんだよね。飲みに来ない?」
少し顔を赤らめて逡巡しつつも、行きます、と答えるミキ。

家に連れ込むとすぐに後ろから抱きしめた。
「せ、先輩。ワインは?」
「あれ口実だから。あるけど、した後に飲もうよ。ミキもわかっててきてるでしょ?」
「私、そんな・・・。ワインって言われたから・・・。」
ならやめる?と焦らしたい気持ちも出たが、完全に寝取ったわけではない。それで冷められても困るので、抵抗がないことで今は満足しておく。
「わかってる。わかってるよ。大丈夫。」
そう言ってミキの好きな耳周りから首筋を攻める。
「先輩。わかってな・・・。あぁっ、だめ。ダメです・・・。」
無視して攻め続けながら服を脱がせていく。
形ばかりの抵抗というか、単に手を添えられるだけ、と言った程度のミキの抵抗を無視し、攻めは焦らすことにした。
足の付け根。陰唇のすぐ横。乳首の周囲etc。
「あっ、はぁぁ。」と色っぽい吐息を吐くが、どこか不満げな物足りなげな雰囲気を出すミキ。
「さ、触らないんですか?」と恥ずかしげに問うミキ。またしても言葉責めで焦らしたくなるが、我慢する。
「ミキが触って欲しそうだから触るね」。そう言って核心を攻め出すと、乳首は立っており、秘所はびしょびしょ。
「わ、私そんなこと言ってなぃ…。あっ、でも気持ちいぃ」
旦那との比較をさせたいが、今までの経験上、それも諸刃の剣だ。
今日はそれも堪えて今後も関係を続ける気持ちを持たせることに集中することにした。
やはり前戯にたっぷりと時間をかけ、最後にクンニをすると、声を押し殺しつつ、ビクビク身体を跳ねさせる。
そんなに気持ちいいの?と訊ねると、「ヤバいです!これだけでイキそうになるくらい」という。
自分のクンニのテクがそんな上手いとは思わないので、ミキが特にクンニ好きなのだろう。
彼氏君もしてあげれば、こんなことになってないだろうに、などと優越感を抱く。

クンニの目的はそれだけではなかった。フェラをさせるための布石だ。
ミキが気持ちよくなってくれたように、自分もフェラしてもらうとめっちゃ気持ちいいんだよ。そう伝えると、最初は嫌がっていたが、「初めてですし、下手ですよ?」と言ってようやく舐めてくれる。
先端だけ咥えて舌でチロチロ程度だ。
「いや最初のエッチの時にフェラ&飲精してくれたよ」というと、「えーっ!絶対嘘ですよね?」と言われたが、本当だと答えると軽く頭を抱えていた。
「口の中で出すのと飲むのは絶対嫌ですからね」と念を押されたが、了承しつつ、ただもう少し深く咥えて欲しいと要望を出す。
恐らくフェラそのものに嫌悪感を抱いていたのだろう。だがクンニされてせざるを得なくなり、してくれているという感じだ。
気持ちよいが、最初と比較して物足りなくもある。
「ミキ、すごく気持ちいいよ。」そう言って、頭を撫でると「よかった」と微笑んでくれた。
彼氏にしてないフェラを酔い潰れてなくても自分にしてくれただけで満足しよう・焦らず慣れさせようと思い、いよいよ挿入へ。

ゴムを着けずに挿入することについては、何も言われなかった。
「あっ、やっぱり大きいっ!」そう呟くミキに、キツい?しんどい?と訊ねるが大丈夫との答え。
ミキの感じる部位や体位は前2回である程度つかめている。
最初はそこを攻める。まずは足を抱えて腰を少し浮かせての突き込みだ。
程なく「先輩、これやばいっ、ヤバいのっ!気持ちいいとこに擦れすぎる!!あんっ!あっ、ああっ!ダメダメっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁっ!」そう叫びつつ、ミキがビクビクと身体を震わせる。
「いった?」と訊ねるが答えない。
イッてないなら続けるね、そう声をかけ、また同じように突き込み始める。
「待って!待って待って!!あぁっ、あんっくぅっ、ほんっとうに、ヤバい、やぁっ、あぁっ、あっ、あっ、あぁぁっ、あっあっあっあっあっあぁぁぁぁぁぁ」。またミキがイッたようだ。
ぐったりするミキ。
「イク時は言って欲しいな」というが、恥ずかしのか答えない。
そのままぐったりするミキに側臥背位で素股でクリを擦りながら、胸を弄る。
「せ、先輩っ、これっ!これ何?あっはあぁぁ、気持ちいいです」と身をくねらせる。
カリが上手いことクリに引っかかるのがいいアクセントになるようだ。
以前クリ好きの女の子の時に楽しんだやり方だが、ミキも気に入ったようだ。
自分もミキの太ももに挟まれるのが意外と気持ちいい。

ひとしきりミキの反応を楽しんで、またびしょびしょにした後、素股を止めると、「あっ」と少し残念気な声が聞こえた。
もう少し擦る?と訊ねたが、先輩の好きなのでいいですと返ってきた。
遠慮なく側臥背位で挿入すると、「ま、前に、当たるぅ」と押し殺した声で言われる。
ミキは本当に前壁が好きだ。
しかも浅めの場所が気持ちいいようで、浅めの注挿で攻め立てる。
「んんっ、はぁあ、そこっ、そんなに擦られたらっ、んぅう、あぁっくぅ、い、いぃです・・・。気持ちいいっ。」何故か叫ばずに押し殺した声で喘ぎ続けるミキ。
浅めで十分にミキの快感を高めたら、胸を攻めつつ、肩をつかんで奥に突き込む。
「あっあぁぁっ!こりっこりって奥に当たります!当たって!?あっ、あっ、あぁっ、来るっ!来ちゃう!!」
「俺もいきそう。中に出すよ」そう囁くが、ミキは何も言わなかった。
そして射精を開始し、奥に奥にとモノを押しつけると、わずかに遅れてミキもイッた。
「んっ、んぅぅぅぅぅぅーーー!」

その後軽くタオルを巻き付けただけで、二人でワインを飲んでいると、「先輩はやっぱり悪い男ですね」と言ってくる。
「その悪い男ってフレーズ、好きやね」と言うと、「いやだってそれ以外に言い様がないし」と。
今日は泊まってっていいですか?と訊ねられたので、了承し、狭いシングルベッドで抱き合って寝た。

明朝、今回はミキは帰らずに残っていた。
ちょうどシャワーを浴びて戻ってきたところだったが、その姿を見てまたムラムラする。
「シャワーをあびてきたばかり・・・」というミキに襲いかかり、今度は最後まで正常位のまま攻め、射精感が高まったところで、顔にかけていい?と訊くと「嫌です!笑」と拒否されたので、「じゃぁ中に出すね」というと、黙ったまま顔を背けたので、そのまま中に出した。
ミキも途中で2度イっていたが、最後はイケなかったようだ。
ミキがイクまで後戯というか挿入したまま軽く攻め、三度目の逢瀬は終わった。

帰るミキに「またね」と声をかけると、「期待しないでください」と言われ、「また職場でねって意味だったんだけど笑」とからかうと、顔を赤らめて帰って行った。
色気を感じていなかった頃が嘘のように可愛いミキの様子だった。

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投稿No.8016
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月07日
投稿No.8010の続きです。

大学1年の雄大です。
友達の慶吾の家に行ったら、慶吾のお母さんの千里さんとヤッちゃった話です。

ソファで話してて、千里さんが俺の上に乗ってクリをチンポに擦り付けて一人で1回イッた後、仁王立ちのままイラマチオで1回目を発射して、ソファに座った俺の上に乗っかって来た千里さんと一緒にイって2回目を発射しました。
ソファに座って一緒にイって、俺の上に跨ったままの千里さんと抱き合いながらずっとキスを続けてました。
「あぁ…ユウ君凄いよ…やみつきになっちゃいそう…」
「俺の方こそ…」
「ねぇ…したくなったらいつでもいいよ…」
「本気にしちゃいますよ…毎日でも…」
「いいわよ…」
そう言いながら腰を動かします。

「ねぇ…ガチガチだね…まだできるよね?」
「はい…大丈夫です…」
すると千里さんはオマンコに俺のチンポを入れたまま向きを変えて、俺に背中を向けた体勢になってポロシャツとブラを脱ぎました。
「このまま後ろから突いて…オッパイもして…」
訳がわからないまま、後ろから千里さんにしがみつく格好で腰を前に出して、生のオッパイを握り締めました。
「あぁ…凄く奥に当たるぅ…」
千里さんもお尻を上下させます。
オッパイは大きすぎず小さ過ぎず、でも固めで垂れてはいませんでした。
千里さんは感じてくれてますが、俺は最初のイラマチオや2発目の騎乗位ほどは切羽詰まってませんでした。

「ねぇ…ココして…」
オッパイ握って乳首をコリコリつまんでた俺の両手のうち右手を掴んでクリに当てたので、先っぽのところをグリグリ押してみました。
「はぁ…うまい…イっちゃいそう…」
後ろに向けてパンパンお尻を前後させてくるので俺は斜め上に向けて突き上げました。
「あぁ…ダメェ…イっちゃうぅ…」
また千里さんはカラダを震わせてイッたようで、そのままカーペットの上にうつ伏せで倒れ込みました。
俺は千里さんの横に行って無言で抱き締めて唇を合わせました。
「イカなかったの?大丈夫?」
「大丈夫です…千里さんこそずっと続けて大丈夫ですか?」
「うん…ユウ君とだったらずっとできそう…」
「俺も何回でもイケそうです」

息が整うと千里さんはゆっくり仰向けになって両脚をM字に立てて両手を広げました。
「来て…思いっきりして…エッチなこといっぱい言って…」
初めての「正常位」?
体重をかけちゃいけないかと思って腕立て伏せのような状態で重なろうとしました。
「いいのよ、ピッタリ乗って…重なって」
「コレでいいですか?」
何回か失敗しながら入口を探し当てて進入して、上から千里さんにしがみつきました。
「あぁ…コレも凄い…」
下から千里さんが俺の腰をロックするように両脚を絡めて来ました。
「私がイってもユウ君がイっても止めなくていいからね」
そう言うと絡めた脚を締め付けて、下から腰を突き上げるようにしてきます。
「コレいいの…クリが当たるの…わかる?」
俺は上半身を重ねて物凄いスピードでがむしゃらに腰を振り続けました。
「あぁ…千里さんのオマンコが締まってる」
「ユウ君の大っきいのが奥まで来てるぅ…」
そのままずっとお互いに動き続けました。
「あぁぁっ…出ちゃいますぅ…」
「いいよ、来て…いっぱい出して…」
千里さんが下から唇を合わせてギュッとしがみついて来て、一緒にイキました。
二人とも汗だくでした。

抱き合ったまま横向きになってまたむしゃぶりつき合うようなキスをしました。
「まだ硬いね友達…まだできるの?」
オマンコの中をちょっと締められました。
「はい…たぶん…」
千里さんの中には俺が発射した精液が入ったままでした。

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投稿No.8010
投稿者 雄大 (20歳 男)
掲載日 2021年9月01日
大学1年の雄大です。
フィクションのような話ですがリアルです。

先月半ば、中高の頃からー番仲が良くて卒業しても毎週会ってる同級生の慶吾の家にアポ無しで出かけました。
慶吾のお父さんは単身赴任中で、お母さんと2人で住んでます。
インターホンを押すと、ポロシャツに膝上くらいのスカートを着たお母さんが出て来ました。
「あら、聞いてなかった?慶吾は今日から合宿よ…まぁ暑いからちょっと涼んでいかない…」
お母さんはまだ40代前半で、超美人でも巨乳でもないんですが小柄でスレンダーで目が細めで若く見えますが、明るいけど薄化粧で地味な感じでエロいオーラは発してません。
脚が綺麗で顔を除けば森高千里みたいでした。
でも正直言って以前から気になってて、妄想してオカズにしてました。
(俺はこの時まで童貞でした)

「ホント暑いわよねぇ」
アイスコーヒーを入れてくれた千里さんは俺の向かい側のソファに座りました。
ギュっと閉じていない膝と膝の間から太腿が見えてたけど奥の方までは見えませんでした。
俺はTシャツにチノパンだったけど千里さんにも分かっちゃうんじゃないかと思うくらいガチガチに勃起してました。
笑いながら慶吾と共通の友達の話とかしてたけど上の空でした。
「ユウ君は大学で彼女できた?慶吾はまだみたいだけど…」
「そんな簡単にできませんよぉ…」
「ユウ君なら大丈夫よぉ…どんな子がタイプなの?」
「ママさんみたいな細くてかわいい感じかなぁ…」
「あらやだ…こんなオバさんからかって…」
「オバさんじゃないですって…」
「あらそう…ありがとう…」
笑って答えてくれる時にちょっと膝が開いて、奥に白いものが見えたような気がしました。
「ちょっと待っててね」
リビングから出て行った千里さんが2-3分で戻って来ました。
「オバさんじゃないって言ってくれたからお土産…目を瞑って右手出して」
握手するように握られましたが、何か布のようなものが挟まってました。
「落とさないように握って…」
千里さんが俺の右手を包むように握り直して隣に座りました。
「はい、目開けていいよ」
息がかかるくらい耳の近くで言われました。
目を開けると握ったままの手を鼻のところに持っていかれました。
石鹸のような香水のような匂いがしました。
「さっき見てたでしょ…持って帰っていいよ」
握った手を離されたので広げてみると、それはさっきスカートの奥に見えた白いものでした。
「え?……?」
「いいのよ…持って帰って好きにして」

千里さんの顔が正面から近づいて来て、唇が塞がれて舌が入ってきました。
大人しそうな感じだったので意外でしたけどムチャクチャ嬉しくて興奮しました。
千里さんの鼻息が荒くなるのがわかりました。
「私も前からユウ君のこといいなって…」
お互いの舌を絡ませながら吸ってむしゃぶりつき合いました。
そのうち千里さんの片手がチノパンの上から俺のモノを撫でながら反対の手はTシャツの上から乳首をいじって来ました。
「あぁ…すごいじゃない…」
俺の唇から離れて耳に熱い息がかかりました。
「ね…私も…」
千里さんが俺の空いてる手を握って胸元に持って行きました。
「俺…初めてなんで…」
「いいよ…好きにしていいよ…」
ポロシャツ越しにプラジャーの感触がしたけど、プルプルしたオッパイの真ん中に硬いところがありました。
そこをつまんでみました。
「はぁ…じょうず…」
その間も唇は合わさって舌が絡み合ってましたが、千里さんがいったん離れて俺の足下にしゃがんで、座ってる俺のチノパンを下ろして脱がせました。
普段はトランクスを履いてるんだけど、この日はブリーフを履いてたので、ガチガチに勃起したチンポが盛り上がってました。
「凄い…」
そういうと千里さんは俺に抱きつくように乗っかって抱きついてきて、また唇にむしゃぶりついてチンポにオマンコのところを押しつけながら腰を動かして来ました。
お互い左手は首に回して右手で乳首をいじってました。

「凄いよ…ユウ君の…見て…」
上半身を反らせた千里さんがスカートをたくし上げて、濡れて盛り上がってる俺のブリーフと、もっと濡れてる千里さんのショーツが擦れる合ってるところを見せながら腰を動かし続けました。
「凄いです…ママさんも濡れてます…」
「やだァ…千里って呼んで…」
そう言ってまた唇を合わせながら両手で俺の肩に掴まって腰を振り始めました。
「あぁ…イっちゃう…オッパイして…」
俺はポロシャツとブラ越しに千里さんの両胸を握って先端の乳首を摘みました。
「んん~…」
千里さんが唇を合わせたまま声にならない声を上げ、俺の舌を強く吸いながら腰の動きを止めてギュッとしがみついてきました。
肩から腰までブルブル震えてました。

震えが収まるとすぐに俺の上から降りて座ったままブリーフを下げられて、フル勃起したモノが上を向きました。
「凄いね…こんな大きいの初めて…」
根元の方をギュッと握られました。
「ねぇ…初めてが私でいい?」
そう言いながらニコニコしてました。
「千里さんがいいんです…」
「あら嬉しい…」
AVのように手でしごいたりペロペロ舐めたりしないで、いきなり根元まで呑み込まれました。
熱くて柔らかい感触と千里さんの表情だけでイキそうでしたが、すぐストップしました。
「立って…」
立ち上がった俺の足下から千里さんが見上げてました。
「いい、私が苦しそうにしても奥まで好きなように突っ込んで、好きな時に出していいからね」
そう言うとまた一気に奥まで呑みこんで両手を俺の尻に回して、頭を激しく前後させ始めました。
あっという間ににイキそうになりました。
「あぁぁっ…ママさん凄い…出る出る出る」
千里さんはうなづくようにしながら動きを止めません。
「あぁっ…」
ドクドクドクドク噴き出して止まりません。
自分でする時は出たら手を止めますが、千里さんの動きは止まらず、初めての物凄い快感でホントに腰が抜けそうでした。
だんだん動きが遅くなって千里さんがそのままゴクっと呑み下すのがわかりました。
自分の手以外で初めてイったのは最高でした。

「凄いね…出してもガチガチ…座って」
俺をまたソファに座らせると、さっきみたいに上に乗っかって来ました。
「いい?入れるよ…見てて…」
清楚なママさんが大きく股を広げて腰を落として俺のチンポをグチョグチョに濡れたオマンコが呑み込んでいく…普段の物静かな姿と淫らなメスのギャップが凄かったです。
ヌチャァッという音をたてて奥まで入っていきました。
俺のチンポでビラビラが広がって、上の方のクリが見えました。
俺も千里さんも下半身だけ脱いで上は着てるって言うのもエロかったです。
一番奥まで入りました。
「どお?初めての気分は?」
「凄いです…熱くて狭くて…」
「凄いよ…ユウ君の…奥までいっぱい…」
また抱き合って唇を貪り合いました。
俺のチンポが千里さんの熱いオマンコの中で握られるように締めつけられて来ました。
「あぁ、千里さん…俺ダメかも…」
「いいよ…私妊娠しないから中に出して…」
耳元でささやき合いながら千里さんが腰を上下前後に動かして、俺も動きました。
「あぁ…イキます…イクイクイク…」
「いいよ…いいよ…奥に出して…」
そう言ってまた唇を合わせました。
「あぁぁぁっ…」
またドクドクドクドク長い間発射してる間も千里さんの腰は動きを止めませんでした。
直前に千里さんの口に発射したのよりさらに凄い快感でした。
「あぁ、私もイックぅ…」
その直後、俺が出し切って1分もしないうちに、千里さんがカラダをブルブルさせてイキました。

「千里さん…凄いです」
「ユウ君も凄いよ…こんなの初めて…」
抱き締め合いながら耳元でささやき合いました。

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投稿No.8008
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年8月30日
投稿No.8004の後日談です。

その後しばらくミキとの関係はぎこちなさが続き(主にミキの方でこっちと顔を合わせてくれなかったり、今までは自分に訊いていたようなことを他の先輩に訊いたり)、周りにはあの日に自分が迫ったんじゃないか、などと勘ぐられたが、ごまかし続けるうちに、1-2ヶ月が経過する頃にはミキの態度も普通に戻っていった。
ただ、今度は自分が彼女とのエッチに満足できなくなりつつあった。
ミキのあの蠢くような、奥に導くような膣の動きの気持ちよさが忘れられないのだ。
ああいうのを名器というんだろうか?いやいわゆる数の子天井とかミミズ千匹とか言われるのとは違うよな、と考えてしまったり、ミキを見ると何とかもう一度できないか、と妄想してしまったり。
流石にこんな状況じゃまずいなと思い、中距離恋愛中の彼女にも「最近エッチの時の様子が変、浮気してるんじゃ?」と疑われてうまくいかなくなりつつあったこともあり、新鮮なガールズハントをすれば気持ちも変わるかな、と友人達との集まりで知り合った女の子にちょっかいをかけることにした。
メグミ(仮)という名前で、小柄で顔は普通だが、スタイルはメリハリが効いている。押しに弱そうなところが、手頃でよいと感じた。

最初のデート時から、向こうが告白を期待しているのを感じ、二度目のデート時には早速家に連れ込んで関係を持った。
経験が少なく、締まりもよくて、落とせた達成感と相まってまぁまぁ気持ちいいが、やはりミキの膣内の思い出を払拭してくれるほどではない。
「付き合うって事でいいんですよね」と寝物語に確認してくるメグミに、もちろんと適当に返しつつしばらく現地彼女扱いすればいいかなと考え、しばらく雑談していると、全くの偶然だが、メグミはミキの学生時代の同級生だと判明した。
思わずミキは今の職場の後輩だといってしまってから、しまったと思った。
ミキは自分に中距離彼女がいることを知っており、それをばらされると面倒な事態になるなと思ったのだ。
しかし、思いがけない情報を得ることもできた。
メグミは口が軽いのか、ミキについて語り出したのだ。
プロポーズされたみたいけど、彼氏と最近微妙らしくて。夜の生活がうまくいってないみたいですよ?彼氏が下手なんですかね?○○さんとのエッチ、私はすごく気持ちよくて、私は幸せ者ですね云々。
裏表がないというか、明け透けというか、デリカシーがないというか。最後のは自分に気に入られたくて言ってるのもあるだろうなぁ・そんな気合い入れて感じさせようとしてなかったし、と思ったが、ミキの夜の生活がうまくいってない、というのが少し気になった。
自分としたせいで、何かあったんだろうか?という罪悪感と、自分とのエッチが良すぎて彼氏のが物足りないんじゃ?それならまたヤれるかも?という期待の妄想と両方を抱いた。
しかし、自分からミキにそんな話を振れるはずもない。

しばらくメグミをダッチワイフ扱いして適当に相手をする日々の中、ある日ミキが二人きりの時に話しかけてきた。
「メグミに聞いたんですけど、メグミと付き合ってるんですか?」
「う~ん、まぁそんな感じになっちゃった。成り行きで」
「成り行きって!○○さん、彼女いたでしょ?メグミは遊び相手ってことですか?あの子本当にいい子なんで、そんなのやめてあげてください!最近のろけがいっぱい来て、辛いんです」
「言葉だけ聞くと俺とメグミの関係に嫉妬してるように聞こえるね笑」
「ふざけてないで、真剣に聞いてください!」
「まぁ、それは追々ちゃんとするよ。それより、ミキの方こそ、せっかく婚約した彼氏とあまりうまくいってないんだって?」
「・・・・・・。メグミに聞いたんですか?ハァ。あの子、本当に悪い子じゃないのに、そういうとこが。よりによって先輩にとかもう・・・。」
「まぁ詳しいことは聞いてないよ。やっぱり、あの日のせい?」
「いや、先輩が悪いわけじゃないんで・・・。というか、なかったことにしようと言いましたよね?もうお互い言わないようにしましょう?」
そう言いながらも、表情に陰が差すミキ。何か言おうとして、言えない、そんな逡巡をした後にミキは去って行った。
これは、本当にひょっとしてひょっとするかも?と少し期待しつつ、単に文句言いたいけど言えないだけかもな、と期待しすぎないように自戒した。

それからさらに一月ほどして、メグミ以外にも風俗に行ったり等して、ようやくミキの膣内の印象が薄れてきた頃、外での仕事を終えて遅めに部署に戻ってきたときに、泣いているミキと出くわした。
金曜日の夜ということもあり、ほとんど人は残っていない。
残っている人もミキの様子に気づいていないか、他のチームで話したことが無いため触れてこないようだ。
「どうした?」と声をかけるも、「いえ、何でもありません」と顔を隠す。
「何か失敗したか、リーダーに怒られた?」「いえ、違います」
「まぁ吐き出したくなったら話してくれたらいいし、一人になりたいなら、仕事は持ち帰ることにするよ」
正直十中八九彼氏がらみだろうなと思い、せっかく治まりかけていた、ミキへの欲望がまた頭をもたげた。
何も返答がないミキを横目に、期待をしつつ黙々と残っている仕事を片付けていた。
片付けるべき仕事が終わっても、ミキは泣き止んではいるが、ぼーっと席に座ったままだ。
部署内には二人だけとなっている。この機会を逃せば、もう機会はないだろうなと思い、完全に無理になるまでは粘ろうと思って、翌週の仕事の準備をしつつ、残り続けた。
しばらくしてミキが口を開く。
「どうして残ってくれてるんですか?」
「返事が無かったから、一人にはなりなくないのかと思って」
「・・・。良かったら少しだけ飲んで帰りませんか?」
「あの日以降、飲まないようにしてたのに、いいの?」
「今日は飲みたい気分なんです。」
そう言って二人で飲みに出ることになった。

一軒目の居酒屋では、何をいうでも無く、努めて明るく振る舞うミキに乗っかって、色々ふざけてやった。
二軒目はお勧めの店に行きたいとのことで、落ち着いて話せるバーに連れて行った。半個室もあり、人に話を聞かれにくい。
「バーとか初めてです。いつもこんな店に女の子連れ込んでるんですか?」
「いや人聞きの悪いこと言わないでよ笑。女遊び激しいやつみたいじゃん」
「だって、メグミのこと・・・。メグミ、もうぞっこんですよ?」
「うーん、まぁ悪いけど、メグミとはそろそろ終わりかな。二股かけたのも今回が初めてだよ。」
「信じられません笑。メグミの弄び方、慣れてる感出てますよ。それに先輩モテるでしょ?」
「モテはしてないと思うけど。でもまぁ、彼女と別れてもすぐ次の子と付き合ったりはするかも」
「やっぱり悪い男だ笑」
「やっと無理なく笑ってくれたね。言いたくなかったらいいけど、飲みに誘ってきたって事は吐き出したくなったんでしょ?何があったの?」
「最近、彼氏とうまくいってなくて・・・。小さなトラブルはいっぱいあって、マリッジブルー気味のところもあるんですけど・・・・・・。」
そこで少し黙り込むミキ。こちらも黙って続きを待つ。
「ただトラブル起きやすい原因として、大きな問題があって・・・。」
酒の勢いもあっただろうが、ぽつぽつと赤裸々な話が始まり、まとめると
・あの日からしばらく罪悪感で、彼氏とのエッチをしなかった。
・久しぶりにすると、違和感を感じてしまい(恐らく気持ちいいところに当たらない)、彼氏が以前と違う様子のミキを疑ったり責めたりする。
・段々彼氏とのエッチが彼氏の独りよがりに感じてしまい、微妙な雰囲気になってしまう(多分ミキが満足できていない)。それで彼氏が尚更焦って色々されるが、それが本当に独りよがりな感じで嫌
そうこうするうちに、今日も仕事が残って遅くなりそうと言うと、喧嘩になってしまった。ということらしい。

はっきりとは言わないが、自分とのエッチを経験して彼氏とのエッチに満足できなくなったのか?と期待が膨らむ。
彼氏以外とエッチしたこと無いのか訊くと、お互い処女・童貞だったとのこと。それまではそんなものだと思っていたし、好きな気持ちで満足できていたという。
恐らく、彼氏のことが好きなのに、自分とのエッチの方が良かった罪悪感もあるだろうし、どう良かったのかわからない戸惑いもあるのだろう。
酔って細かく覚えていないというのもあるだろう。
直接踏み込むか、もう少し遠回りに警戒を剥がしていくか悩んだが、少し遠回りに・・・でもチャンスが来れば踏み込むことにした。
女友達に訊いてみたら?こんな風にされると気持ちいい・して欲しいって彼氏にお願いしてみたら?等アドバイスをするも、本当にわからないし、訊ける友達も少ないという。
少し踏み込んでみることにした。
メグミには?「メグミは・・・、メグミからはとにかく○○さんが凄いってことしか。やっぱり女性経験豊富な男は違いますね!笑」
「いや、ぶっちゃけると、酷い男と思うだろうけど、メグミには適当なエッチしかしてないよ。ミキが言うところの独りよがりのエッチ」
「それで、あんなに言うなんてどれだけ・・・、って本当酷いこと言いますね!何でメグミのこともてあそんだんですか!?」
「正直に言うとさ、俺今まで関係持った中で、ミキほど気持ちいいエッチできた人いなかったんだよね。酔って感覚鈍くなってあれだから、素面だったらもっと凄いんだろうな、と思うと彼女とのエッチが味気なく感じちゃって、俺も彼女と今うまくいってないんだよね。でもミキはもう結婚するじゃん?だから他に発散口を求めてしまったんよ」
「・・・・・・。私の中ってそんな気持ちよかったんですか?」
「うん、正直彼氏が独りよがりになってしまうのも、その気持ちよさがあるから余裕ないんじゃないかな?」
「・・・・・・。」顔を真っ赤にして俯くミキ。

「か、帰りましょう。」しばらくしてミキから出てきた言葉はそれだった。
失敗したかなと思ったが、タクシー待ちの際に誘いがあった。
「あの日のことを思い出しそうで、言えなかったんですけど、○○さんの家に落とし物したみたいで、今から探しに行ってもいいですか?」
内心キターーと思ったが、表に出さず、いいよと答えた。

部屋につくと、落ち着かない様子のミキ。
抱きしめると、「わ、私そんなつもりじゃ」と言って軽く抵抗されるが、「いや落とし物とか見たことないし、本当だとしても自分にありませんでした?とか見つかったら渡してって言うので済むじゃん。自分から言えないのはわかってるよ」と囁いて、身体をまさぐる。
「ほ、本当にそんなつもりじゃ・・・」と弱々しく言うが、抵抗は止んだ。
キスをすると早速舌を入れてくるミキ。愛しくなって貪るように舌を絡めた。
そうしながらも脱がせられる服は脱がせ、自分の服も脱いでいく。
下着になった際にミキから「で、電気消してください」と言われるが、全部見たいからダメと言ってお姫様抱っこでベッドへと運び、胸と秘所とを攻める。
手マンは得意でないが、ミキの反応を見ながら頑張った。
こんなに頑張ったのは初めてというくらい、前戯に時間をかけ、最後にびしょびしょになった秘所とクリにクンニをすると、「だ、ダメ!洗ってないから汚いです!」と抵抗されたが、一舐めすると、「ああっ!はぁん」と身体が跳ねる。
面白いように舐めるごとに跳ね、「辛いので、もう挿れてください」と言われた。

満を持して、正常位で挿れようとすると、「あっ、ゴムっ」とミキが言いかけるが、キスで黙らせてそのまま侵入する。
「やっぱり大きっい、ちょっと辛いです」というミキに奥までいれたまま、少し待つことにした。
余裕があるように見せていたが、自分もきつく、蠢き絞るようなミキの膣に早々にイキそうになっていた。
もう大丈夫、というミキに前回のエッチを思い出しつつ、ミキの感じるところを攻めていく。
「あっ、あっ、あっ、気持ちいい!本当にやばい、こすれるっ、当たるぅ。もう本当にいくっ、いっちゃうっ、いくっ、いくっ」と叫ぶミキ。
最後に一際擦るスピードを増して、奥に突き込み、ミキがイクのに合わせて、自分も射精する。人生最早の射精だ。
奥に導くように蠢く膣内はやはりえもいわれぬ気持ちよさだ。

イッてぼーっとしているミキを抱き上げ、騎乗位にさせるが、こちらの胸に手をついて、「先輩、待って。私いったばかりでしんどい」と懇願される。
それを無視して、下から突き上げると、「待って、待って。奥に当たっちゃう。本当にやばい、しんどいの!あっ、あんっ、ダメっ、本当にダメっ」と面白いようによがってくれる。
そのうちぐたっとこちらの胸に倒れ込んでくるが、抱きしめたまま突き上げると、「待って、さっきちょといっちゃったの!待って待って!」と余裕無くさけぶが、お構いなしにそのままもう一度イかせる。
「あっ、んん~~」と小さく身体を震わせるミキ。
しばらく抱きしめたままでいると、「やっぱり先輩うますぎじゃないですか」と少し拗ねた感じで言ってくる。
嫉妬だろうか。それなら嬉しいなと思いつつ、前回できなかった後背位に移行する。
一番好きな体位だけあって、こちらもすぐに昂ぶった。
「先輩、私、もう、力、入り、ません。あんっ、あぁっ、これも、奥に、当たるっ。」
パンパンパンと突き込むのに合わせて、切れ切れにそう吐き出すミキ。
「ダメ、ダメ、またいっちゃう。本当にダメ、ダメ」と頭を振って喘ぐミキに「気持ちよすぎる。いきそう」と声をかけると、「中はっ、中はぁ、ダメです。外にっ、外でお願いします」と懇願され、わかってるよと返すが、中出しすることは決めていた。
「あぁ、やばい。気持ちいい!出る、出すよ」ともう一度声をかけると、「私も、私もっ、またいっちゃいそう!」と返ってくる。
その瞬間、思い切り中に突き込み、二度目の射精を行う。

子宮口に当てたまま、二度目と思えないほどの量を吐き出していると、「このビュッビュッて感じ、もしかして中に出してます?」と息を荒げながらも焦ったようにミキが訊いてくる。
ミキもいかせて誤魔化すつもりだったが、少しタイミングがずれ、本イキしなかったようだ。
「ごめん、気持ちよすぎて気づいたら突き込んでた。でも止まっただけかもなのに、よくわかったね?」と言うと、困った顔をしつつ、「口から出てくるんじゃないかってほど勢いよく射精を感じましたよ」と言われる。
一度目の中出しはばれなかったようだが、困惑から理性が戻らないうちに、と大丈夫大丈夫と囁いて、キスをして、また押し倒す。
さっきイケなかったみたいし、今度はまたミキをイかせてあげるよ、と側位で攻め出すと、「先輩、あっ、誤魔化さないでください。中は、あんっ、困りますよ。」と抗議されるが、「でもめっちゃ子宮に送り込むように締まったよ?」と言って攻め続ける。
「もう!あぁっ、でも初めてのところに当たるっ、あぁっ、これはこれで気持ちいいっ」と言ってはくれるが、少しもどかしそうだ。
微妙そうだし、また前からするね、と言って、腰をつかんで浮かせ、勢いよく突き込むと、「あっ、ああっ、これっ!これやばい!!気持ちいいの!あんっ、あぁん、しんどいけど、いっちゃう、またいっちゃう!もう辛いの!本当にダメ、ダメェェェ」と言って少し身体を跳ねさせてイくミキ。
跳ねた拍子にモノが抜け、意図せずクリを擦ったが、それでまたイッたようだった。

息を荒げ、ぐったりとするミキに、自分ももう一度イキたいし、入れるよと声をかけるが、返事は無かった。
流石にイキ過ぎでホワッと膣は緩んでいたが、十分気持ちがいい。何より人の恋人を自分のセックスで寝取りつつある感覚というのに、非常に興奮する。
手を恋人つなぎにして、普通に突き込むが、ミキは「うぅ、んん~」と声を押し殺すような唸るような声を上げて軽く首を振るのみだ。
流石にもう無理かと思い、自分がイクためだけのピストンを開始する。
ミキを抱きしめ杭打ち気味にピストンを繰り返し、イク瞬間に、「中で出すよ」と囁くと、軽く身体を震わせたが、ミキは何も言わなかった。
そのまま膣奥で存分に射精し、入れたまましばらく抱き合っていた。

流石に小さくなったモノを抜くと、タラーと精子が垂れ、困ったような顔をして、ミキが言う。「先輩は私との子供が欲しいの?」妊娠させたいの?ではない直截な言い方に戸惑い、えっ?彼氏と別れる気かなどと焦っていると、シャワー借りますと言ってミキが立つが、腰砕けになってすぐベッドに座り込んだ。
「汚れちゃうかもですが、このまま寝かせてもらいます。しんどくて」というので、後ろから抱きしめたまま、二人で眠った。
寝落ちする瞬間、「先輩はやっぱり酷い男です」と言われたような気がする。

翌朝自分が起きると、ミキは帰ってしまっていた。

その後、恐らく彼氏と試行錯誤していたのだろうが、欲求不満が溜まると何か口実をつけて二人きりを誘うミキ、それにつけ込む自分、という関係が続いた。
毎回中出しをしたが何も言われず、ミキは予定通りに式も挙げ、旦那との同居生活も始まっていった。
それでもそんな関係が続いたある日、ミキから「妊娠しました」と言われた。
「俺と旦那どっちの子供?」と訊ねたが、微笑むだけで答えなかった。
そしてそれ以降誘われることはなくなった。

今となっては良い思い出です。
ちなみにミキに匹敵する膣にはその後も出会っていません。

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