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投稿No.9023
投稿者 たかし (37 男)
掲載日 2025年10月30日
サイトで知り合った自称47歳の人妻の奈保子さん。
待ち合わせて行くと、う~ん50は過ぎてるか…
ですが車に乗せてラブホに行きました。

ムッチリした巨乳で体はエロそうでしたが、40代では…
そしてラブホに行き、話をしていると
「騙されたって怒ってる?」
「そんな事はないけど」と話すと
「本当?」と覗き込む奈保子さん。
「本当は51」と言われ
「どうする?やめるならやめるでいいよ?」
だけど目の前の大きな巨乳をみすみす…
「しますよ?」
目の前の大きなおっぱいを鷲掴み。
「うれしい…いっぱいしよ?」
とキスをしてそのままベットに。

「やらしい体してますね?」
「うれしい」
上着を脱がせると黒いブラに包まれた巨乳。
肩紐をはずし大きいおっぱいと乳首が露れ吸い付きました。
「ンッ…アンッ…」
声をあげ左右の乳首をなめ回して
「アッ…」
柔らか巨乳でした。

服を脱がせると股間を触る奈保子。
「若いから元気ね?」
触りだしたらチャックを開けて中に手を撫で回しながら
「凄いね…」といやらしい。
ベルトをはずして脱がしてきて
「やん…凄いおっきい…」と撫で回される。
するとスカートを脱ぎだしいきなりくわえてきて
「ビンビンのオチンチン久しぶりなの」とねっとり。
激しさはなくねっとりゆっくり。

そして終わるなり寝そべりおっぱいを舐め回すとヌルヌルした場所にものが当たる。
「入っちゃうよ?」と話すと
「いいよ…」
「生でやっていいの?」
「うん…生の方が気持ちいいでしょ?」
濡れた場所に擦り付けられて「そこ!」と腰を掴まれて引き込まれ生のヌルマンに生挿入。
「アンッ!」
グチュグチュに濡れた奈保子の中に入り込み動かし
「あ~ん…太い…」
腰を動かす始末。

左手の薬指に指輪をしたままで他の男を貪るいやらしさ。
「アンッ!奥好き!」
深く入れると悦ぶ奈保子。
深くゆっくり入れると
「アンッ!イクゥ!」とビクンとして中はうねる。
「そんなに締めたらイッちゃうよ」と話すと
「いいよ…出して」
「そんな事言ったら中にばらまくよ」
「うん…頂戴…あたしのオマンコに出して~~」
「出すよ!」
「いいよ!出して!」
激しくしながら高まり、そしてヌルマンの中に発射!
「アア!イクッ!」
しがみつく奈保子の中に発射し快感を味わいました。

そのまま抱き合い余韻に浸ると
「すっごく気持ち良かったわ」と満足気。
「おれもたまらなかったよ」と話すと
「うれしい…生のオチンチンからいっぱ出でてたね?」と。

そして話を聞くと旦那さんとはもう10年近くしていないとかで、時々サイトにきて遊んでいたとか。
そして5年近く不倫していた相手と別れたらしく探しにきていたらしい。
「おっきいし硬いからすぐイケたわ」と満足してもらえた様子。

そしておっぱいを触っていると股間に触れながら
「まだ、出来るよね?」と再び咥えて
「上手いね?」
「ウフッ…ありがとう」
「男の人のがおっきくなるのが好きよ」とねっとり。

そして
「あたしが上になりたいよ」と股がり生で。
「二回目なのに元気ね?」といやらしい腰つきで声をあげる奈保子。
そしてバックで突き上げると
「あぁ!イクッ!」と再び。
そのまま突き上げて
「中に出すよ?」と話すと
「出してぇ!」
そして激しくしてそのままヌルマンの中で。
「アンッ…アッ…」
ぐったりする奈保子。

しばらく休み帰りました。
帰る途中に「ね?良かったら時々逢わない?セックス気持ち良かったし相性いいし」
断る理由もなく、それ以来お互いがしたくなったら連絡し遭ってホテルで。
Mっ気があるようで、射精の時は腕や肩を押さえつけて射精すると喜びます。

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投稿No.9022
投稿者 ピーマン嫌い (22歳 男)
掲載日 2025年10月28日
投稿No.9001でお世話になりました、22歳学生のピーマン嫌いです。
いろいろあって、四人の女の子を無責任に妊娠させました。
そのうち二人が産んでくれて、現在妊娠しているのが、前回出てきたユイです。

今年の春に近所に引っ越してきた子で、短大卒の22歳、3歳年上の彼氏さん(今旦那に昇格)がいます。
身長150cm前後で可愛い系のコーデが好き。
交際経験もそこそこで夜遊びしない感じの普通の女の子でした。
こういう女の子を寝取って孕ませるのが俺は大好きです。

女の子って往々にして、好きな男とは別の男の体が欲しくなることあるじゃないですか。
彼氏くんは大企業に勤めていて、実家も金持ちらしく、尊敬できる男性とのこと。
だからこそデートでは気を遣うし結構疲れるらしいです。
会えるのも週に一回なので、気軽に甘えられないとか。
ユイにとっての彼氏さんは「非日常のイベント」なんすよね。
だから気軽に性欲も寂しさも埋めてしまえちゃうヤリチンくん(俺)の沼にハマっちゃったんじゃないかな。
体の相性がめっちゃ良かったってのもあると思うんですが。

ユイとのセックスはなるべく日常的なルーティンだと感じさせるようにしています。
たとえば宅飲みしたときとかゲームしたときとか、あと週末に買い物に行ったあととかです。
優しく抱きしめながらディープキス。
ユイの表情がとろ~っとしてきて、体を預けるように寄りかかってくるのがすごくかわいくて好きです。

ユイは自分の体が貧相だから恥ずかしいと言ってあまり脱ぎたがらない派みたいです。
自信があまりない女の子には、「かわいいよ」とたくさん褒めてあげたり、たくさんボディタッチしてあげるととても喜びます。
ユイもいつも「だめ、彼氏いるから」とか「もう最後だからね」と言ってますが、30分くらいじっくりコネてあげると、外も中もとろっとろになって勝手にお股が開いちゃうんですよね。

服を着せたままスカートだけめくって、チンコをなじませながらゆっくりとおまんこに挿入。
ユイは正常位も寝バックも好きです。
ディープキスで舌をからませながらスロセしてあげるとすごく喜んでくれます。

やっぱり22歳の女の子なので性欲がすごいです。
彼氏は遠くに住んでいて、多くても週に一回しか会えないし、しかも残業続きで疲れているので、ユイはあまり相手してもらってないみたいです。
それに、「彼はイクのがはやくて困っちゃう」のだと言ってました。

でもガンガン攻めすぎると女の子が疲れちゃう。
しかも、体力よりずっと性欲が強かったりするので、まだ満足してないのに体は疲れてもうイヤだ、ということも全然ありえるので。
俺は体力オバケのセフレと何時間もヤリまくって5-6回射精するのも好きですが。

ユイの場合は、3回以上イクともう疲れて無理になっちゃうみたいです。
だったら、その3回をすっごく濃密にしてあげればいいということです。
そのために射精のタイミングをある程度管理できるように特訓してました(笑)

「ユイ、好き、かわいい」と褒めたり、Bカップのかわいらしいおっぱいを吸ってあげたりしながら、浅く深くピストンを繰り返します。
「あ!…あ!…やっ」
とユイが吐息まじりに喘ぎ声を漏らしてくれます。
感じてる女の子の声が、普段より2オクターブくらい高くなってるのが、俺はすごく好きです。

最近はGスポットでも感じてくれるようになりました。
寝バックとかでお腹がわに向けてトントンとリズムよく突いてあげると、
「あああ~~まっへだめ、そこだめ!」
と、マン汁がじゅわじゅわ溢れてくるんですよね。
奥まで思いっきり入れたいのを我慢して、少しずつ快感ゲージを上げていきます。

15分くらい続けると、「あっ」とか「やっ」の代わりに、「はっ」とか「うっ」とかのため息混じりの低めの喘ぎ声が増えてきます。
ユイが相当気持ちよくなってきているサインです。

少しずつ力を込めてじっくり突いていきます。
ユイの膣奥にグーッと亀頭を押し付けて、「ここに出すよ。ここの先っちょからぴゅっぴゅって精子が出るんだよ」と体で伝えます。
するとそれに応えるかのように、ユイは無意識に腰に手を回したり、足を絡ませたりしてきます。
口ではだめって言ってるんですけどね。
自分からいいよって言うより、「一応抵抗したけど中に出されちゃった」っていう演出のほうがユイにとっては心理的ハードルが低いというか察してもらって喜ぶ的な?
ノンバーバル・コミュニケーション的な?

この瞬間のユイの表情がたまらなく好きです。
耳まで顔を真っ赤にしながら、上目遣いに少し困ったような表情で見つめてくるんすよね。
おもちゃをおねだりしているワガママな女の子みたいな表情です。

ユイの喘ぎ声に合わせてピストンを早めていきます。
しばらくして、ユイが
「ん゛っ…!」
と小さく声を漏らしてイクのに合わせて、俺もユイの奥深くで射精しました。
膣がぎゅっぎゅっと締め付けるのに合わせて、びゅるっ!びゅるっ!と精子を打ちこみます。
そのたびにユイは
「ぉ…ぉ…ぉ……おぉ~っ……」
と遠くを見つめた目で腰をブルブル振るわせて俺の精子を受け入れてくれます。

一分くらい余韻に浸ってから、ユイに求められるがままにキスを交わしました。
「お腹の中あっつ…」とか「すごい心が満たされた」とか言葉を交わしながら体をからめあいます。

そのあととユイはフェラチオもしてくれます。
ユイは、というか女性全般は、好きになった男に尽くすのが好きで、気持ちよくなってくれると嬉しいみたいですね。
俺は3回の射精ではとうてい満足できないので、二回戦、三回戦に入る合間あいまにフェラを挟んで抜いてもらいます。

ユイにはフェラの舌使いも仕込みました。
舌がちょっと長めだから、めちゃめちゃ気持ちいいです。
彼氏にバレてないといいですが(笑)

奥まで咥えるのはまだやっぱりちょっと得意じゃないみたい。
でもはむはむしているのもかわいいです。

四つん這いでフェラしているユイのお股から精子がドロ~っと垂れてきました。
ジムトレと亜鉛サプリのおかげか、射精量も濃さもけっこー自慢できるレベルなんすよね(笑)
女の子は、元気に射精する若いオスのちんこが大好きです。
「私でこんなに気持ちよくなってくれるんだあ」って嬉しくなっちゃうのだそうです。

この前ユイが
「俺くんって当たり前みたいに中出しするよね」
と事後フェラをしながら言いました。
ユイ「他の女の子にもこんなことしているの?」
俺 「うん。それで、三人孕ませた」
ユイ「うそ!やば!笑」
俺 「二人産んでくれたよ」
ユイ「さいてーじゃん笑」
俺 「イヤだった?」
ユイ「うーん…イヤじゃないかも(笑)」
そう言って二人でまた互いに性器をいじりあいます。

俺 「彼氏くんとはいつ結婚するの?」
ユイ「んーまだダメだって。あまり乗り気じゃないみたい」
俺 「早く結婚したいんだ?」
ユイ「だって子ども欲しいんだもん」
俺 「別れないの?」
ユイ「うん。彼いい人なの。責任感強いし。振ったらかわいそう」
俺 「じゃあ代わりに俺が孕ませるわ(笑)」
ユイ「え~!さいてー!(笑)」
俺 「ユイ好き。いっぱい赤ちゃん産ませたい」
ユイ「ね~責任取る気ないでしょw……あ❤︎」

ユイはあっさりと抵抗することもなく俺のチンコを受け入れてくれました。
本当にめちゃくちゃかわいいです。
スカートとか靴下とか可愛い系だし、太ももも真っ白でツルツルなのに、おまんこは手入れしていなくてもじゃもじゃなのがギャップ萌えです。
それに白くてもっちりしたお腹。
「太ってるから!」とユイが恥ずかしがって隠すお腹ですが、脂肪のつき方も健康的で、すぐにキンタマから精子が登ってきました。

お互い快感が高まってきていよいよラストスパートというとき、
「ねえ、やっぱりデキちゃったら産んでいい?」
と、ユイがおねだりするような表情で上目遣いに聞いてきました。
尾てい骨をこすり合わせるような熱いピストンで無言で応えました。
そしてユイがイクのに合わせて、腰をつかんで奥深くに吐精。
びゅるっ!びゅるっ!と力任せにお腹の中に元気いっぱいの精子をぶちまけました。

マジで最高でした。
その日は二人ともすごく興奮して、五発くらい中に出したと思います。

ほどなくしてすぐユイは妊娠しました。
嬉しそうに俺に検査薬の二本線を見せてくれました。
ちょっと前まで浮気とかと無縁だった女の子が、惚れたヤリチンとの遊びの数発で仕込まれたお腹を大事そうにさすってるのがめっちゃエロくてその日もめっちゃエッチしました。

しばらくして念願の入籍をすることになり、ついこの前ユイはアパートを退去しました。
彼氏は少しも疑っていないそうです。
というのも、一応彼氏とも生中出ししていたので。
なので厳密に言うと、普通に彼氏の子かもしれないです。
フツーに頻度的にもタイミング的にも俺の種ですがw

ユイとしては産めるのならどっちでも良いそうです。
血液型も同じらしいし。
俺くんにいっぱい愛されたの嬉しかったし、俺くんの子でもちゃんと育てる、と言ってました。
でもやっぱり旦那(元彼氏)がかわいそうだし、二人目はちゃんと彼の赤ちゃんを産むとも言ってました。

女性ってこんなに変わるんだなとちょっと驚きましたね。
俺とユイがめちゃめちゃありえないくらい相性がよかったってのもあると思いますが。

女の子のお腹に無責任に種を植えつけたのはもちろんサイコーですが、めちゃくちゃ幸せなセックスをして孕んだという消せない記憶を女の子に刻み込んだことに一番達成感がありますね。
自分でも難儀な性癖だなと思うしけっこうヤバいのはわかってるんですが、しばらくやめるつもりはないかな。

狙って托卵させたのはこれが初めてです。
他の二人はちょっと違った経緯で俺の子を産んでます。

もちろん彼女ら以外にも、セフレとかが何人かいますし、体目的だけの子もいます。
快楽目的のセックスもアリっちゃアリなんですけどね。
それオナニーと変わらんでしょと。家でTE●GAコスッてもほぼ同じです。
飽きるほどヤっても女という生き物がつまらなく感じるだけだと思うんですよね。
だからやっぱ素人の女の子をじっくり沼らす方が楽しいすね。
場数を踏むのも大切ですけどね。

でもぶっちゃけ初日から生中出ししまくったのはユイが最初です。
やっぱ書いてて自分でもシコれるくらいエロいすね。
生きてて良かったと思えます。

最近ユイが安定期に入ったので、久しぶりに会って、張り始めたお腹を二人でなでたのが感慨深かったのがきっかけで、書きました。
旦那(元彼氏)くんほんとごめん(笑)

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投稿No.9019
投稿者 ヤギ (57歳 男)
掲載日 2025年10月24日
36歳、単身赴任。
その頃私はアルバイト事務の25歳で容姿端麗な独身女性と不倫していました。
でも、彼女は時々理由もなく姿を消し、2、3週間後にアパートへ戻ってくるという、不思議なところがある娘でした。

初めて彼女が行方不明になって2日目の大晦日、私は心配して彼女とルームシェアしていた同じ25歳のナースと一緒に彼女を探しました。
以前から3人で飲みに行っていた友人です。
大したアテもなく、「もう仕方ないね」と諦め、軽く居酒屋でお疲れ様会をすることにしました。
ナースは、私と行方不明の彼女が不倫関係なのは最初から知っています。
150センチくらいで普通のスタイル、甘ったるい声なので、患者からセクハラはしょっちゅうあり、スラックスの尻を触られるとボヤいていました。
以前同棲していた彼はパチンコばかりでだらしなく、金を貸してと言ったり、セックスも朝勝手に濡れてないマムコを少し触って挿入し、勝手に逝って終わりだと愚痴っていたことがありました。

除夜の鐘が鳴る中、私たちは神社へ初詣に行き、その後、車で彼女たちのアパートへ送って行きました。
車から降りる際、いたずら心でナースにキスをしてみると、彼女は全く拒まず私の首に腕をまわし受け入れてくれました。むしろ興奮している様子でした。

自然な流れで二人でアパートの部屋へ入った途端、ナースは服を脱ぎ始め、「何も聞かないでね」と言いました。
そして、ブラジャーとパンティー、黒いパンスト姿でベッドに入ってしまいました。
出遅れた私は慌ててベッドに入りました。
彼女は我慢できなかったのか、ブラジャーを外し、私を求めました。
彼女は自分からパンティを脱ぎ捨て、私の太ももにマムコを擦りつけて激しく動かし、「イクッ!」と言ってすぐに身体を震わせて痙攣しました。
「んふっ」と言った後、すでに興奮している私の息子を握りマムコを擦りつけてきて、1分ほどで、身体をガクガクさせて逝ってしまい、しばらく余韻を楽しんだあと、「襲って~ 中でいいから~」とホント小さな声で恥ずかしがりながら言い、身体を舐め回すようにあちこちにキスをしてきます。
息子を咥えながら私の乳首をコリコリしたり、その逆をしたり交互にしてきました。

彼女が上になり、和式トイレで跨るようにゆっくりと息子の先をマムコで咥え、挿入している部分を見ながら腰を上下させて段々と深く腰を落としてきたので激しく突き上げると、仰け反ったり私の乳首を舐めたりを繰り返し、「くださいぃ そのままぁ~~」と何度もよがってます。
医療に関わってる彼女が中に出してと言うのだから妊娠しない自信があるだろうと思い、エロい顔を見ながら強く突いていると、ヌルヌルの膣がぎゅ~っと息子を締めつけ、「イクッ!」っと顔を紅潮させた瞬間、私の背中にゾクッと快感が走り膣口にぶつけるように何度も射精しました。

抱きあったまま眠って新年を迎え帰宅しました。

次の日、行方不明だった娘がヒョコッと帰ってきたので、深く追及せずに初詣に行きましたが、「カジ(ナースのあだ名)と初詣したでしょう~」と聞いてきました。
しかし深く詮索してきませんでした。

その後も彼女は時々行方不明になるので、その度にカジと毎回中出し濃厚セックスでした。

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投稿No.9017
投稿者 聖菜 (38歳 女)
掲載日 2025年10月21日
私が結婚したのは27歳の時。
夫の亮(32)は三兄弟の長男で、新婚から義実家と同居でした。
義実家は義父の啓斗さん(55)、年上の義弟の翔さん(29)の男二人暮らしで、年下の義弟の響くん(26)は結婚して近所のマンションに住んでいました。
響くんの奥さん、義妹の愛梨ちゃん(23)は可愛くて愛嬌があり、すぐに仲良くなりました。
私より先に嫁いでいたのもあり、義父義弟とも仲が良く、夫達が仕事の間、愛梨ちゃんと一緒にお昼ご飯を作って啓斗さん翔さんの四人で食べるのが日課になりました。

ある日、私が買い物から帰ると愛梨ちゃんの靴がありました。
姿が見えなかったのですが、2階から物音がしたので階段を登りました。
すると「気持ちいい、お義父さん」「あぁん、あぁん」と声が聞こえたので、それが愛梨ちゃんの喘ぎ声で、相手が啓斗さんだと分かりました。
突然のことに私は固まってしまい、音を立てないように1階に降りました。
しばらくすると啓斗さんが降りてきて、私を見てニヤリと笑いました。
私は顔を赤くしてうつむき、愛梨ちゃんが降りてきても恥ずかしくて玄関まで見送れませんでした。

次の日、また愛梨ちゃんが遊びにきて、昨日はごめんねと笑いながら経緯を話してくれました。
半年前から啓斗さんと翔さんとセックスしていること。
響くんと身体の相性が悪くて満足できず、翔さんに誘われて抱かれたらハマってしまい、次第に啓斗さんともセックスするようになったこと。
そして愛梨ちゃんは昨日の私の反応をみて、一緒にセックスできそうと思ったそうです。
愛梨ちゃんの話を聞きながら、じわじわ身体が熱くなりました。
私も亮とのセックスに不満があり、昨日の愛梨ちゃんの声が本当に気持ちよさそうだったからです。
誘われるがまま、私は義父と義弟に抱かれることを決めました。

数日後、愛梨ちゃんと私はランジェリー姿で啓斗さんの部屋に行きました。
愛梨ちゃんは細身で垂れていないキレイなおっぱいで、上半身裸の翔さんとキスをしていました。
緊張していた私はされるがまま、ブラジャーを脱がされておっぱいを揉まれました。
私は普通体型ですがおっぱいはFカップで、肉付きがいいと啓斗さんに褒められました。
じっくり乳首を舐められ吸われ、下腹部のうずきが止まりませんでした。
隣では翔さんが全裸になった愛梨ちゃんのおまんこをクンニしていて、大きな声で「あぁん、気持ちいい」と喘いでいました。
その姿に興奮した私が自分からパンツを脱ぐと、啓斗さんにおまんこをグチュグチュとかき回され、同時に弱いクリを刺激されて「あっあっ」と声が出ました。
亮は自分が勃つとすぐに挿入したがるので、こんなにおまんこを愛撫されたのは初めてでした。

全裸になった啓斗さんが硬くなったペニスにゴムを被せておまんこに擦り付けました。
流石に不安になって愛梨ちゃんを見ると、もうすでにおまんこに翔さんのペニスを深々と受け入れていました。
夢中で腰を振っている義妹と義弟を見ている私のおまんこにも、義父のペニスがゆっくりと挿入されました。
膣内を味わうように動かされ、カリで天井をコリコリ擦られると「あぁ…あぁぁ…」と声が出ました。
ひとりよがりの夫よりずっと気持ちいいセックス、義父とまぐわう背徳感に背筋がぞくぞくと震えました。
だんだんとピストンが早まり、お互いに腰を押し付け合いながら啓斗さんと私はフィニッシュを迎えました。
がくがく震えるほど激しくイッている私のおまんこからペニスが抜かれると、ゴムにたっぷりと精子が溜まっていました。
30代の亮よりも55歳の義父の方が精力が強いのにびっくりしました。
愛梨ちゃんの方は2回戦が始まっていて「翔すごい」「もっとおまんこして」と甘えた声をあげていました。

また違う日には、相手を交代してセックスをしました。
翔さんのペニスは長さがすごくて一突きごとにおまんこの奥を強く刺激しました。
バックでした時にはちょうど私のポルチオにぐりぐり当たり、何度も連続でイカされてしまいました。
愛梨ちゃんは騎乗位で啓斗さんとまぐわい、AV女優のような腰つきで気持ちよさそうに喘いでいました。
「あぁん、もうイくぅ」と大きい声で喘ぐ愛梨ちゃんにつられて、私も「気持ちいい、イクイク」と自然と声が出てしまいました。

世間一般からしたら信じられない関係でしょうが、私達は今までにない刺激と快楽に身も心も犯されていました。
そしてとうとう私と愛梨ちゃんは、義父と義弟に禁断の中出しを許してしまうのでした。
翔さんが私のおまんこに生ペニスを挿入し、このまま中で出すと宣言しました。
「だめ、それだけは」と口に出しながらも腰は揺れて、おまんこは生ペニスにしゃぶりついています。
いつもより熱い生ペニスが私の膣内を何度も貫き、ポルチオに向かってどくどくと精子を放出したのでした。
愛梨ちゃんも義父に生ペニスをおねだり、激しく腰を振り乱しながら精子を注ぎ込んでもらっていました。
30歳以上の年の差を感じさせないオスとメスの交尾に、私のおまんこはまたうずいてしまい、自分から四つん這いになって義弟を誘い、何度も子宮で精子を受け止めました。

同居の私は昼夜問わず義父と義弟から抱かれて、生理の時以外はほぼ毎日中出しされた結果、3ヶ月もしないうちにどちらの子か分からない赤ちゃんを妊娠しました。
羨ましがった愛梨ちゃんは週4ペースで家に来るようになり、2ヶ月違いで妊娠しました。
亮はとても喜んで休日はあれこれと世話を焼いてくれましたが、仕事でいない日に啓斗さんと翔さん、私と愛梨ちゃんで家族セックスをしているとは思いもしなかったでしょう。

出産後はまた義父と義弟から中出しされる毎日で、母乳で大きくなったおっぱいを吸われながら何度もイカされ、育児のストレスと性欲を発散していました。
愛梨ちゃんも家に来て一緒に育児をしながら「あぁん、もっと赤ちゃん産ませてぇ」「おまんこに種付けしてほしいの」と言い合って順番に中出しされていました。

その後またダブル妊娠が判明、今度は愛梨ちゃんが3ヶ月早く子供を産みました。
子供が増えても義父と義弟、私と愛梨ちゃんの性欲は衰えることなく、子育てで限られた時間を見つけては背徳的セックスに耽りました。

38歳になった私は今までに6人の子供を出産しました。
34歳になった愛梨ちゃんは4人の子供を出産、5人目を妊娠中です。
亮は『自分の的中率がすごい』と自慢気ですが、私も愛梨ちゃんもみんな義父か義弟の子供だと思っています。
私達が妊娠しやすい体質なのか…義父と義弟の精子が強いのか…どちらもかもしれないですね。

愛梨ちゃんはあと2人くらい産みたいと言っていましたが、そろそろ私の年齢的には妊娠が厳しくなってきています。
それでも義父と義弟との中出しセックスはやめられそうにありません。

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投稿No.9011
投稿者 トントン (54歳 男)
掲載日 2025年10月13日
投稿No.9006の続編です。

箱ヘル嬢(Kちゃんとします)からの嬉しい申し出でセフレとなり、早い段階でプライベートの誘いを目論んでいました。
LINEでやり取りし、出勤日同様、旦那さんが夜勤のタイミングで会う。
またKちゃんの安全日、ワタクシが次の日休みとなる金曜日の夜に都合をつけ、夜ごはんからのホテル泊デートをしてきました。

仕事終わり、お互いの生活エリアから離れたKちゃんを某駅に車で迎えに行き居酒屋へ。
ワタクシはノンアル、Kちゃんはあまり酒が強くないとのことで、甘めの酎ハイを。
お互い好きな食べ物や旅行好きということもあり、話が盛り上がりましたが、ココからが本番なのでほどほどに。
ほんのり顔が赤くなり、可愛さが増したKちゃんとラブホへ。

エレベーターの中ではKちゃんから手を繋いできて見つめて来る。
カワイイ。たまらずキス。
部屋に入るとKちゃんが、「居酒屋にいる時から早くホテル来たかったです」と。
ワタクシ「それはオレも同じだよ」
ディープキスしながらKちゃんワタクシの股間をサワサワ。
Kちゃん「舐めていいですか?」
ワタクシ「シャワーも浴びてないのにダメだよ」と言うも、
Kちゃん「舐めたいんです」
こうなると断る理由もなく、半立ちとなった愚息を差し出すと、優しくペロペロ。
プロっぽくないところが彼女の良さでもあり、愚息は瞬く間にバッキバキに!(長丁場を想定し、事前にドーピング♪)
Kちゃん「凄い、、、」
ここではやる気持ちを抑え一旦、シャワーに誘う。

キスしながらお互いの服を脱がせるのも興奮材料。
アルコールが入って何とも言えないセクシーさが加わったKちゃん。たまらない、、、。
ホテルに来たら箱ヘルでは味わえない湯船に浸かってイチャイチャなどという当初のプランは吹き飛び、ササッと身体を洗って部屋へ。
余談ですが、シャワー終わりにバスタオルでKちゃんの身体を拭いてあげたのだが、「こんなのされたことないです!」と、いたく感動された。

ソファーに移動してイチャイチャ。愚息はバッキバキのまま。
Kちゃんにスロー手コキしてもらうのがめちゃくちゃ気持ちいい。
でもフェラしてもらいたくなり、「Kちゃん、しゃぶって?」とお願いすると、可愛らしく「ハイ」と。
明らかに店よりも大きくなっている愚息に、どうフェラしようかと伺えるような感じが見て取れ、またカワイイ。

10分くらいペロペロしてもらってたのですが、そろそろ入れたくなり、Kちゃんに跨るよう指示。
巾着気味の名器にすんなり入らず、亀頭でクリと入口をほぐす。
暫くしてゆっくりと腰を下ろして来たが、メリメリ感がハンパない。
何とか根本付近まで入ったところ、Kちゃんが「ゴリゴリしてます、、、」(笑)
馴染むまでまたキスの嵐。
で、ゆっくり動いてもらう。
店同様、最初はスローセックス気味なのが好みのようなので、それに合わせて名器をじっくり味わう。
その間もキス、キス、キス。
年齢差はあるけどホント、相性の良さを感じる。
暫く奥をグリグリグリしているとKちゃんの息が激しくなり、逝ってくれた。

動きを止め、繋がったままベッドへ。
体勢はいわゆるだいしゅきホールド。Kちゃん出される気マンマンか?
ここらで一回逝きたくなり、「Kちゃん出して良い?」と聞くと、息も絶え絶えに「いっぱい出してください」と。
両手で肩をガッシリ固定し、キスしながらガンガン突く!
ああ、精子が上がってくるのが分かる。ダメだ!
ドクッ、ドクッ!ポルチオを意識し、Kちゃんの子宮にブチ撒ける。最高だ。

息を整えつつ、愚息を引き抜くと流れ出てきた。
Kちゃんにも確認させると恍惚とした表情。
「気持ち良かったです」とキスを求めてくる。

その後、ピロートークして休憩。
カワイイKちゃんの顔を見てると、ドーピング効果か、また愚息がムクムク。
Kちゃんに触らせるとびっくりした様子。そこから二回戦。
今度はじっくりと愛撫する。
手マンをした際に彼女の息ぐ荒くなり、逝きそうかなと思ったタイミングで今までよりGスポットを中心にスピードアップしたところ、「あ、ダメ!何か出そうです!待ってください!」と。
あ、これはと思い構わず続けたところ、手に温かい感触が。
Kちゃん「ごめんなさい、ごめんなさい。オシッコ出ちゃいました、、、」
ワタクシ「気にすることないよ。匂い嗅いでみて」
Kちゃん「え、何ですか?」
ワタクシ「やっぱり。潮吹いたの初めて?」
Kちゃん「ハイ、、、。恥ずかしいけど凄く気持ち良かったです」
カワイイ。もう彼女にどハマりしそうな自分がいる。

こんなKちゃんを見てるとまた入れたくなり、洗面台へ移動。
お尻を突き出させ、立ちバックで挿入。
MのKちゃんは鏡に映る自分を恥ずかしがりながら、ガン突きされてるのに興奮し、激しく逝く。
立っていられなくなったところで、今度は洗面台に腰掛けてもらい、M字開脚からの挿入。
喘ぎまくるKちゃんに興奮度もマックスになり力の限り突く。
またもやキスしながらの中出し!
この年で二回目でこんなに出るかなというくらいの放出。さすがにグッタリ。
これはKちゃんも同じで2人でベッドへ移動し眠りについてしまった。

ハッと目覚めと5時前。
旦那さんが夜勤から帰ってくるまでにKちゃんを帰さないといけないので、優しくキスしながら起こす。
Kちゃん、甘えてきて愚息をニギニギ。
ワタクシの好みであるスローな手コキに愚息はまたムクムク。
若くないのでさすがに朝イチの一発は難しいのでフェラしてもらう。
そうだイラマを試してなかったなと思い、「Kちゃん、イラマってやったことある?」と聞くと、「興味はあったけど、今までしたことないです」「なら試してみる?苦しくなったらオレの太もも叩いてね」
で、仁王立ちで初イラマ。ゆっくり喉奥まで持っていき、スローピストン。
おお、初めてなのに気持ち良い。調子に乗ってスピードアップ。Kちゃん苦しそう。でもまだ合図がないから大丈夫か。
暫く続けるとKちゃん涙目&涎が。
そこで合図があり、一旦中断。
ワタクシ「どう?初イラマ」
Kちゃん「苦しいけど、なんか嬉しいです。ハマりそう」
またもやカワイイ。
愚息は治らずイラマ継続。
逝きそうになったのでKちゃんに「逝くぞ」と伝え、喉奥に発射。
精飲は苦手とのことで、手にだされましたが、お掃除フェラは丁寧にしてくれました。

いい加減、時間ぎヤバくなってきたのでシャワーを浴びてKちゃんの希望の駅まで送り届ける。
名残惜しそうにしてくれてたけど、次は温泉でお泊まりする?と言うと嬉しそうに「ハイ」と。
あと店は続けても良いけど、本番はダメだよ?と都合の良いリクエストをしても「トントンさん以外はしません」と。
最後までカワイイ。

調教ではないけど、若妻を育てる喜びが出来ました。

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