- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
仕事の相談話をされつつ自分の趣味である釣りを息子としてみたいからお願いされ、会社のスマホでやりとりできないので個人ラインIDを交換してその日はお別れしました。
その後、釣りの話や仕事の事でやり取りするようになり11月に釣りを決行したけど、海の船釣りは船酔いする人には30分が限界。
すぐに港に戻り後味悪い結果となりましたが、彼女は楽しかったし貴重な体験をしたと少女のような笑顔で言われ、その日は解散となりました。
年の瀬に近づき12月の半ばに彼女をランチに誘い、クリスマスプレゼントに奮発したピアスをプレゼントしたら涙流して喜んでくれ、既婚者である自分だけど「好きです」と告白したら、やはり既婚者なので「でも…」と歯切れの悪い返答なので、そのまま彼女を待ち合わせ場所まで送っていきました。
それから5回目の都内デートの時に好きと告白しても彼女はまだ悩んでいる模様。
お風呂や銭湯好きなのは知っていたのでダメ元で「寒いしお風呂行きませんか?」とホテルに誘ったらあっさりOKされ、インター近くのホテルに入りました。
ソファーで話したら「既婚者だし、2月までの期間限定で!」と彼女からルール決められ仕方なく承諾し、それまでは彼女でいいって意味と解釈しお風呂へ促しました。
入りづらいだろうから自分が先に入ると、彼女が46歳とは思えぬCカップでスレンダーで無駄のない完璧で綺麗なスタイルをさらけ恥ずかしながら入ってきました。
2人で湯船に入り自分のパイプカット秘話を彼女にカミングアウトしたら「そーなんだ…」くらいの反応で逆に拍子抜けしてしまいましたが、何度もキスを重ね彼女はまんざらでもない様子なので、ベッドに誘いました。
キスから綺麗な形の乳房を丁寧に舐めると「ぃや…いい…あぁ…」とか細い反応で可愛らしさが増し、クリを舐め回し吸ったりもして彼女の愛蜜を味わいました。
自分も我慢出来ずゴムを着けるかも聞かず勢いで挿入したら腰を浮かせ膣奥に迎え入れてくれ「ぁあ…いゃ…あ…」と自分の竿を感じ取ってくれましたが、彼女も緊張してるのか中があまり濡れていませんでした。
でも途中で辞めるわけにもいかず、15分くらい松葉崩しや正常位で試してみたものの相変わらず彼女の中は湿っているだけなので「ごめん!イッてもいい?」と言った途端、彼女からカニ挟みされ膣奥に種無し精液を放出してしまいました。
彼女の中で精液が満たされてるのが自分でもはっきりわかるくらい出て、脈打つ度に結合部から逆流してきました。
処理をした後、彼女とピロートークしたらパイプカットしてるのを聞いて安心したらしく、あまり濡れない自分だから精液出された気持ちよさと満たされた感で気持ちよかったと告白されました。
2月までの期間限定は切ないけど彼女の意思を尊重したら本心ではないらしく、終わりはいつかあるだろうけど今はこのまま続けていきたいとのことで、昨日2度目の中出しデートを2人で満喫しています。
濡れにくい膣内では射精された感触がたまらなく幸せらしいので、今後美人彼女に注いでいこうと思います。
パイプカットしてよかった…
身長150cm程度と小柄で、どちらかというと地味な見た目で、幼い感じ。
別部署ですが、人事部門から新入社員に与えられる課題の指導者の一人として私が指定されており、課題の進め方などの相談に時折のっておりました。
ある日別事業所に出張し、用事を済ませて帰ろうとしたところ、入口で凜とばったり。
課題の中間報告で同じ事業所に来ていたようです。
「中間報告で言われたこと、相談してもいいですか?」と聞かれたので、一緒に食事しながら話すことにしました。
最初は課題の話をしていましたが、酒が入ってほろ酔いになると話題は仕事での疑問全般や、プライベートの愚痴など、ガードが下がっていくのを感じます。
ほどほど飲み食いしてその場はお開きにしました。
店を出て駅に向かおうとすると凜が「もう少し一緒にいませんか?」と言ってきます。
「もう少し飲みたい?」と聞くと無言で手を引いて歩き出し、ホテル街へ。
「え?」という反応をしていたら「寒いのでどこか入りましょう」と凜。
そのままきれいそうなホテルに入りました。
部屋に入るなり靴を履いたままコートも脱がず抱きつかれます。
そのままキスをせがまれましたが、一端制してソファで落ち着くことに。
コートを脱ぐと、幼い雰囲気にアンバランスなスーツ姿に何故かドキッとします。
風呂をためる間に話を聞くと、
「年上とエッチするのが好き」
「既婚者とのいけない関係に興奮する」
「熊悶のこと少し気になってたので、一緒に食事する機会をうかがってた」
「最近同期から誘われているが、ふんぎりつかない」
「これまでも同年代の相手とは長続きしなかった」
などと教えてくれました。
地味な見た目してなかなか遊んできたようです。
やがて風呂がたまったので一緒に入ろうかと促しますが、凜にベッドに引き込まれ、ズボンを脱がされフェラをされます。
スーツを着たままフェラする姿、凜の幼さとのアンバランス感もあって興奮します。
ベッドから立ち上がり、凜の頭に手をかけイラマの体勢になると、凜も興奮したようでバキュームがより強くなります。
ある程度したところで69を提案すると、凜も頷き、下半身だけ脱がせてベッドでお互い舐めあいました。
スカートの下に履いていた黒ストッキングは、股間のあたりが色濃く湿っている様子が分かります。
片足だけストッキングとパンツを脱がせ、クリ中心に攻めると、身体をひくつかせ、フェラも時折おろそかになるくらい気持ち良さそうにします。
挿入してほしそうに時折チラチラこちらを見るので、起き上がり、鞄からゴムをとりにベッドを離れます。
上着を脱ぎ捨て、ゴムをもってベッドに戻りますが、せっかく持ってきたゴムを凜にとりあげられました。
「そのまま入れて」と言われたので、腹をくくって凜を寝かせ、股を開かせて生挿入しました。
凜もいつの間にかスーツの上着を脱いでブラウスの状態に。
ピストンしながらボタンを外してはだけさせ、ブラを脱がせると、小柄な割に程良く育った胸が出てきます。
膣内の締まりもよく、これまでの経験でいろいろ開発されてきたようで、ホテルと言うこともあってか遠慮なく大きく鳴きます。
半脱ぎの黒ストッキングで強調された脚のラインも細過ぎず太過ぎずなバランスで、脚フェチ心をくすぐります。
座位に移り、はだけていたブラウスやブラを脱がせ、逆に私のシャツも脱がされて、互いにストッキングと靴下だけが残る状態に。
小柄な凜なら出来るかもと、立ち上がって駅弁スタイルで攻めると、最初は驚いた凜でしたが、鏡に写った姿を見て興奮した様子。
落ちないように必死にしがみつきながらも大きく鳴き続けておりました。
再びベッドに凜を寝かせ、私は床に足をついたまま、前から突きます。
限界が近づいたので「そろそろ出そう」と言うと、「中に!中に!」と抱きついてくるので、そのまま中に放出しました。
同じころに凜もイったようで、ぼーっとしてました。
しばし呼吸を整えてから一緒に入浴します。
中に出して良かったのかと聞くと、
「熊悶の子なら妊娠しても良かった」
「誘われてる同期にOK出して、同期の子として育てても良い」
と、腹黒いことをあっけらかんと言う凜。
今までの相手とも同じことしたのかと聞くと、
「学生だったのでさすがにゴムか、せいぜい安全日外出し。ピルやミレーナは考えてなかった」
「就職して自由になったので、少し冒険してみることにした」
と、これまた凄いことを言います。
地味な見た目して、恐ろしい子!
私からもパイプカット済みなことをカミングアウトします。
「じゃ、子ども作れないんですね…。なんでゴム用意したんですか?」
と、驚きながらも残念そうな凜。
「パイプカットしてるけど、初めての相手にはマナーとしてゴム着けるか聞いてるよ。その方が紳士装えるしね。」
というと、凜はケラケラ笑って納得したようでした。
浴槽内では凜が復活した息子をしごいています。
どうしたいか聞くと「入れたい」とのことで、そのまま浴槽内で繋がりました。
水面を大きく揺らしながら、凜は一生懸命ピストンしてくれます。
負けじとタイミング合わせて腰を突き上げると、いいところに当たったようで、オオオッとらしくない声をあげます。
凜の攻撃が弱まって来たところで攻守交代し、立ちバックで突くと、これまた大きな声でアンアン鳴きます。
今まで抱いたなかでも特に鳴きが良い子です。
そのまま一番奥に出すと、凜も満足した様子でニッコリしていました。
再度汗を流して部屋に戻ります。
休憩がてらベッドに横になりトークタイム。
実は「中に出されたのは初めてだった」と凜。
「やはり年上に抱いてもらった方が楽しい」
「生の方がやはり気持ちいい」
などとも言います。
凜は事業所の中でも有望株ですので、
「遊びで妊娠するのはやめた方がいいよ」と諭しつつ、
「相手考えるか、ピルとかで自衛したらどうか」と提案しました。
凜も「熊悶さんの子妊娠してもいいなどと、冷静になるとどうかしてた」と反省してくれました。
そして「また熊悶さんに抱いてほしい。避妊は真剣に考える。同期の誘いも断ろうと思う。」とのこと。
少しは若気の至りを抑えられたようです。
その日は時間が来たので帰ることにしました。
別れ際に凜から「またお願いします」と言われました。
仁美に加えて凜まで…中出しセフレが増えるのは良いのですが、近いところで増えるのも怖いですね。
凜は寝取り好きなところもあるので、家庭に影響出ないよう余計に気をつけないと。
上手く立ち回ろうと思います。
地元を離れて大学へ進み、初めての一人暮らし。
仕送りは少ないし、コンビニバイトしながら大学生活を過ごしてました。
大学3年の冬休み前にインフルと診断された。
アパートで静養して3日目の昼過ぎに熱が下がってきたとLINEした。
すると翌日の夕方に部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると奥さんでした。
「大丈夫なの?ちょっといい?」
ボサボサ頭の俺に風呂を入るように催促し、出ると食事の用意がしてあった。
奥さんは37歳で、細身で茶髪の長い髪が魅力的だった。
布団の近くで食べてると、奥さんのおでこを俺にくっつけてきた。
「熱は、ないみたいね笑」
いい香りがして、俺は少ししてから勃起してしまった。
「もー、興奮しちゃったの?」
そのまま俺の隣りに座るだけでドキドキしてた。
胸の膨らみに目が止まり、また勃起してしまった。
「エッチしたくなっちゃった?」
俺は抑えきれずハグしてしたら優しくキスしてくれ、俺の口に舌を伸ばしてきた。
絡めたキスは凄く長く感じた。
奥さんの胸を揉むとノーブラだったし、吐息は少し荒くなってた。
俺のチンポに手を伸ばして扱いてくれた。
もうフル勃起してたし、奥さんのパンティーを脱がし陰部に手を伸ばすと濡れていた。
俺も奥さんのセーターを脱がしたら
「ごめんね、少し垂れてて…」
胸なんて垂れてなかったし、ムダ毛も綺麗に処理してた。
とにかく興奮してたし、反り返ってギンギンだけどゴムがないorz
「そのままで大丈夫だから…」
また甘えるようにキスしてくれたし、彼女とは違うエロさがハンパなかった。
生でしたことなかったし、めちゃくちゃ勃起してた。
奥さんの入口に先を当てて、ゆっくり腰を下ろす
「気持ちいい?」
当時の彼女しか知らない俺
「めっちゃ、気持ちいいです」
何と言えばいいのか?中は暖かくて吸い付くような感触だった。
「あっ、ん…」
奥さんが顔をしかめた。
ヒダというかイボみたいに引っかかる所があった。
ゆっくり動かすだけで吸い付いたり、引っ張られるようで気持ちいい!
奥さんも感じてくれているみたいだった。
「そのまま中に出して…」
耳元で囁かれて、奥に全てぶちまけてしまった。
休み明け、奥さんの顔まともに見れなかった。
旦那さんとエッチしても秒殺で、すぐに終わると聞いて納得した。
それから卒業まで、奥さんと部屋で密会してた。
安全日だけは、中出しさせてもらってた。
今は地元で就職し、奥さんと会うことはないけど…バイトの子を誘惑してるのかな?
職場の江幡さん(40代)と仲良くなった。
江幡さんは小柄でメガネをかけた地味な感じ。
この職場には若い子がいないので、江幡さんは僕に良くしてくれた。
夕方、仕事が終わると僕らは残業で残った。
セックスがしたかった僕は江幡さんにキスをした、人妻の江幡さんに。
最初は嫌がっていたが「んんっ‥あんん~っ‥」と感じ始めた。
キスをやめると「○君‥どうして‥オバサンなのよ‥」
僕はチンコを見せて「江幡さんエロいから。見てよ、この立ち様。これ、欲しいよね(笑)」
江幡さんは顔を赤くして「どうしたら良いの‥?」
僕「69しよ。服脱いでマンコ見せてよ。」
僕らは室内シューズとズボン、パンツを脱いだ。
お互い変態な格好だ。靴下が変態感を増す(笑)
69の体勢になると人妻のケツに白ソックスの足裏がエロい。
すでにマンコは濡れていて舐めるとケツがピクンピクンと反応する。
僕「江幡さんさ、旦那とセックスしてないの?」
フェラしながら「だって‥私達40よ‥旦那が相手してくれなくて‥オバサンのオマンコ寂しいのよ‥」
江幡さんは欲求不満をぶつけるように音を立てながらチンコを吸い、舌を絡ませるように動かした。
僕「うわっ‥江幡さんやめてっ‥逝っちゃう逝っちゃう‥」
江幡「出してぇ~っ‥オバサンが受け止めてあげるから~っ‥ほら、逝って~っ‥」
手でシコシコしながら亀頭を舐める。
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡さんの口に出した(笑)
江幡「若いのね‥口いっぱいに出たわよ‥」
精子を飲み込むと「まだ出るわよね‥オバサンの中にもちょうだい(笑)」
江幡さんは騎乗位を始めた。
僕「ああっ‥江幡さんやめてぇ~っ‥チンコがおかしくなる。」
江幡「ハアッハアッ若いんでしょっ‥出しなさいよぉ~っ‥私のオマンコに!! 生のオチンチン好きよ、感じる~っ‥」
小柄なせいか、マンコはキツくて気持ち良い。
足を正座で騎乗位してたが、ウンコ座りに変えてケツが激しくなった。
江幡「出してぇ~っ‥オバサンのオマンコよっ‥好きよ○君っ‥だから出してぇ~っ‥」
ドピュッ‥ドピュッ‥
江幡「ああんっ‥ああんっ‥出したわね‥オバサン嬉しいわよ‥」
その時同僚の久保さん(女)が入ってきた。
久保「何してるんですか!?」
江幡「これは違うの久保ちゃんっ‥」
僕らは急いでズボンをはいた。
久保「江幡さん結婚してるんでしょ‥それなのに‥見なかった事にします。」
久保さんはそのまま出ていった。
江幡「○君‥バレたけどまたヤりましょ。」
仕事を退職するまで江幡さんとのセックスは続いた。
中年熟女は欲求不満だと感じた半年だった。
博子とは個別にまた会う約束していたところですが、忘年会メンバーのうち4名で新年会やることになったので行ってきました。
《メンバー》
・熊悶 既婚42歳、パイプカット済み。
・博子 独身42歳、ピル常用。
・康彦 バツイチ43歳。
・優美 既婚43歳。博子とは親友。
優美と私は学生時代の最寄り駅が一緒で、呑み会からの帰宅が一緒になったときに何度かお互いの部屋に泊まって交わった仲です。
一方康彦は彼女一筋なタイプ。
学生時代からの彼女と卒業後早々に結婚したものの、いろいろあってバツがつくことに。
忘年会後に康彦と優美でホテルに泊まったとのこと。
そのことを博子と優美で話したところ盛り上がり、新年会を設定することにしたとか。
幹事は優美。
会場はホテルの一室ということで、始めから交わる気満々の新年会です。
当日はそれぞれ酒や惣菜を持ち込んでホテルに向かいます。
部屋に着くと、そこにはダブルベッドが2台、風呂も4人で入れるほど広く、明らかに複数組でヤるための空間でした。
優美もよく見つけて来たものです。
持ち込んだもので軽く腹ごしらえをし、軽くアルコールを摂取してほろ酔い気分になったところで、猥談スタート。
康彦と優美は前回ゴムありセックスだったこと、優美は普段旦那ともゴム有りで、子どもを作る予定もなく、これまでほとんど生セックスすらして来なかったことを聞きました。
私と博子は前回の中出しの話、ピル服用とパイプカットを話題に。
優美は博子から聞いていたので驚きはなかったですが、康彦は私の過去からは想像出来ないといった様子でした。
この新年会は、優美の希望で中出し大会となりました。
康彦は私の分まで2箱も持ち込んでおり、最初は躊躇していましたが、優美が「安全日だから」「念のためアフターピルも用意してあるから」と説得し、中出しに同意してくれました。
最初は優美は私と、博子は康彦とで交わることに。
手始めに全員全裸になり、それぞれベッドに向かいます。
優美は小柄ですが出るところは出てるタイプ。
体型にも気を配っており、学生時代と大きく変わりません。
ただ、経験が増してテクニックが相当上がっております。
先ずはフェラで先制攻撃されますが、気持ち良いところをついてくるので直ぐにイカされそうになります。
向きを変えて69の体勢になり、舌と指で攻撃しかえします。
すでに程よく濡れていましたが、攻撃をすると小刻みにビクビクし、次第にフェラがおろそかになります。
訴えるような目でこちらを見るので「どうしてほしい?」と聞くと、「入れて」とねだってきます。
「何を?」と意地悪く聞き返すと、「チン○を○ンコに入れて」と顔を赤くしながら答えるので、優美を仰向けにして一気に奥まで突き刺してあげました。
すると「オオッッ」と大きく下品な声をあげ、隣のベッドの博子と康彦も驚いてこちらを見ます。
構わず突き続ければ、隣に博子たちがいるのも忘れたか、大きな声であえぎ続ける優美。
締まりもヒダの具合も良く、ゴムにこだわる旦那に「もったいない」と言いたいくらい。
やがて大きくビクビクし、絶頂に達したようでぐったりしていました。
私がまだイケていないので、ぐったり優美を無理やり裏返し、後ろから突き刺します。
脚に力が入らないようですぐに崩れ寝バックの状態に。
一気に刺激が増して私も絶頂状態になり、そのまま優美に中出ししました。
しばらく息を整えますが、まだ萎えずに挿入状態。
優美を抱き上げ座位になり、抱き合いながら二回戦スタート。
虚ろな感じの目をしながらも、あえぎ続ける優美。
そのまま騎乗位に持ち込むと、ぐったりしながらも腰は動いており、本能と執念を感じます。
そのまま二発目の中出しとなりました。
隣の博子と康彦も騎乗位で楽しんでいましたが、こちらは博子が康彦から搾り取るような感じでした。
ぐったりした優美を連れて風呂場に向かいます。
先ずは汗を流して、ゆっくり浴槽でリラックスをしました。
身体を温めるなかで優美も回復し、「生の気持ちよさ」についてつらつらと感想を語ってくれました。
しばらくすると博子と康彦もやってきました。
博子の股間からは白いものが垂れており、康彦も中出しをしたことがわかります。
4人で風呂に入り感想を言い合います。
康彦はやはり博子からひたすら搾り取られる一方だったようです。
そんな事を話していると博子が私の息子を握り、大きくしようと刺激を始めます。
すぐに大きくなり臨戦態勢に。
博子を浴槽縁に座らせ、前から挿入しました。
それを見た優美は足で康彦の息子を触り、大きくしようと試みています。
ただ康彦が呆気にとられて反応が悪いので、博子との挿入を中止し、まずはベッドに戻って康彦をその気にさせることを優先しました。
ベッドに戻って博子と優美の二人がかりで康彦を大きくしようとします。
博子は康彦の乳首を、優美はフェラで康彦を攻撃します。
そんな私は博子にバックで挿入し、片手で優美のクリをいじっておりました。
やがて康彦も大きくなりましたが、まだうかない顔をしています。
康彦と優美では中出しすると妊娠しうる組み合わせなのが気がかりなようです。
優美は「アフピルあるから」と康彦を安心させ、やっと腹をくくったか、優美を押し倒し康彦上位で挿入。
博子も優美も気持ち良さそうにあえぎ、時折二人で口づけを交わしています。
やがて限界が来て私は博子に中出し、康彦は優美に中出しとなりました。
最後は再度ペアを変え、再び優美と繋がります。
先ほど以上に執拗に攻め、優美を気持ち良くさせつつ、膣内を堪能します。
見ると康彦も吹っ切れた様子で博子を攻め立てており、室内には皆の声が響きわたります。
端から見たら異様な空間でしょうね。
体位を変えながらお互い楽しみ、今回も中に出して新年会は終了となりました。
その後、優美は計画通りアフピルを飲み、結果避妊に成功できたそうです。
ただ生セックスの良さにはまったようで、これからはピル常用にしようかと考えてるとか。
一方康彦は、優美への中出しが気が気では無かったようで、当分は中出しはしなくていいとか。
博子との方が反応良かったのは、博子がピル常用していたからでしょうか。
昔の私にもそんな時期ありましたが、妊娠のスリルを楽しめないと、中出しは楽しめないので仕方ありません。
でも4P自体は楽しかったようで、避妊しっかりするなら参加したいそうです。
さて来月の出張で博子と会うことになってますが、そこに優美も参加したいと言っており、もしかしたら…。
また進展あれば紹介します。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

