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待っていた方がいるかは分かりませんが投稿No.8878の続編です。
初めて由香と関係を持ってから半年ほど経った。
由香のバイト先が俺の寮の近所なのもあって、由香はすっかり彼氏よりも俺とSEXする方が増えた。
特に週末はほぼ同棲状態で俺と一緒にいる事が多かった。
由香はどんどん性欲が増して来て夜バイト終わりに俺の家に来てまずは1発終えた後、シャワーを済ませて寝る前にもう1発、そのまま泊まり朝に由香のフェラで起こされてまたもう1発なんて事は当たり前になった。
最初は俺が上京してからのムラムラを由香で発散していたが、由香は俺の下半身とテクニックの虜になって俺が襲われる事が増えた。
由香は彼氏と上手くやっているらしいが、俺の教えたフェラで鍛えられていたせいか、たまに
「なんか最近フェラ上手くない?」
と言われたり、由香が生理中の時に俺にいつもご奉仕でしてくれるGカップのマシュマロおっぱいでのパイズリフェラや、アナル舐め手コキ。どこで覚えたんだという技を彼氏に披露したようで危うくバレそうになった事もあるらしい。
そんな2人だったが彼氏の束縛が激し過ぎて由香は会うたび会うたび俺に愚痴るようになった。
実際俺と会ってる時に勉強するからLINE遅れるねと言っても、何度も追いLINEやいきなりの電話は当たり前、お互いの位置情報共有アプリも入れようと言われたらしい。
さすがにそこまで信用してくれないなら別れると由香が言うと毎度諦めるらしい。
そんなある日試験が近いためバイト終わりの由香が俺の寮で勉強していた。
ブーブーブーブーブーブー
由香のスマホが鳴った。
「うわっ彼氏からなんだけど」
由香はダルそうに電話に出た。
俺はいつも通り由香の後ろにスタンバイして由香の服をめくって胸を揉み揉みし始めた。
由香の後ろにいるのと部屋は無音なので毎度彼氏が何を言ってるのかハッキリ聞こえる。
「今由香の家の近くに来てるんだけど少し会えない?」
「いや、もう試験近いし今日はバイト終わりに勉強するって言ったよ?」
「だよね‥‥どうしても由香に会いたくなっちゃってさ。」
「試験終わるまでは我慢してって言ったよね?あと勝手にウチの近く来るのも良くないよ?って言ったじゃん」
いつもは彼氏が由香への愛の気持ちをひたすら話す。
由香はそれを軽く流しながら返事する。
それを聞きながら俺は由香の身体を弄る。
由香は我慢出来ずにマンコをびしょびしょにしながら俺のチンコを咥え返事するというのがいつもの展開。
だが今日は少し違った。
由香の言い返しが強かった。
「本当にもうそういうのやめてくれない?亮介(彼氏の名前)だって次の日仕事あるし、こっち来るだけでもウチの家から40分はかかるじゃん」
「大事な試験だしテスト期間中はお互い我慢しようって言ったじゃん?」
そんな事を彼氏に言いながら由香は今俺に乳首を摘まれながらパンツ越しにクリを弄られている。
もちろんモゾモゾが止まらない。
「俺だって分かってるけど由香の事大好きなんだから理解してほしい」
「だからテスト終わってからなら会えるよって言ってるじゃん!もう本当嫌!」
由香はそう言って電話を切ってスマホを投げるように置いた。
もちろんすぐに彼氏から電話とLINEが止まらない。
それを見た由香はスマホの電源を切った。
「マジでウザい。忘れさせて?」
そう言ってそこからまたSEXが始まった。
いつも通り何度も絶頂して満足した由香は決意したように言った。
「やっぱ別れよっかな。なんか今ので冷めちゃった」
あの後由香の彼氏はそのまま帰る訳でもなく友達と飲みに行ったらしい。
さらに由香の友達が働いていたガールズバーに運悪く行ってしまったようで笑
由香の事を何で俺の愛が分からないんだと愚痴り、帰り際に近くのホテルに泊まってデリを呼んで気分転換する等も言ってたらしい。
次の日その事を聞いた由香は完全に彼氏に冷めてしまったようで、復讐して別れる事にすると俺に言ってきた。
完全に自分の事を棚に上げてるように思えるが笑
由香は俺にどう復讐しようか相談し2人で計画した。
テストも終わり由香に時間が出来たある日の事。
まず由香の友達に彼氏のインスタを教えて「この前のガルバの店員です」と繋がる。
もちろん由香との繋がりは一時的にその友達には切ってもらう。
LINEを交換してこの前のガルバ後の事を聞き出してもらう。
結果的にデリを呼んでその嬢とエッチしたらしい。
彼氏は酔っていた事もあり罪悪感を覚えてしまい、今は由香だけを心から愛していると言われた。
それでも由香は許す事はせず、別れるなら今がチャンスとばかりに思っていた。
あっちも浮気したんだし、ついでにウチらの行為を彼氏に見せつけてやりたいと提案された。
俺は顔がバレないなら大丈夫と返事をした。
由香はLINEのビデオ通話を使って上手く見せられないかと。
スマホを固定するのを買いテーブルの上に置いて寮でSEXする時に画角を完璧にした。
俺の顔は全く映らず、お腹から下半身部分が映ってチンポを由香がいつも通りに咥えてご奉仕するというもの。
作戦は完璧で後は実行するのみとなった。
週末由香のバイトも終わり、いつも通り俺の寮に遊びに来たある日。
その日は由香がバイト終わりの連絡を彼氏に入れずに、彼氏からの反応を待っていた。
俺と由香は絶対LINEからの電話が来ると確信していた。
来るべく時に備えて俺と由香はお互いのムラムラを高め合うために、抱き合って濃厚なディープキスをしていた。
由香のスマホは既にテーブルのスマホ置きにスタンバイ済み。
俺も由香もそろそろお互いの身体を触りたいと思っていた時にLINEが来た。
ピロン
由香はこれを無視する。
5分程するとまたLINEが来る。
もちろん彼氏だった。
その通知音の感覚がどんどん短くなってくる。
俺と由香はずっとイチャイチャする。
ベッドに座って由香の後ろからハグする形でずっと濃厚なディープキス。
ブーブーブーブーブーブー
その時ついに彼氏から電話が来た。
まずは無視をして切れるのを待つ。
切れたタイミングでビデオ通話で由香から掛け直す。
ここでスピーカーにする。
もちろんこちらの映像はまだ映さない。
俺はズボンを脱いでスタンバイ。
既にチンポはギンギンで反り勃っている。
「ん?なんでビデオ通話なん?」
「あ‥ビデオになってる?間違えちゃった」
「まぁいいよ。由香の顔見たかったし」
「じゃあちょっと見てて?」
由香がカメラオンのボタンを押して俺のチンポを咥える。
画角は俺の反り勃ったチンポを真横から根元まで咥えるのがハッキリわかる画角に完璧に調整してある。
「‥‥‥は?何してんの?」
彼氏は絶句状態だった。
顔が見たかったがそれは我慢した。
やっと絞り出した言葉がそれだった。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「あ~気持ちいい‥ほら?もっといつもみたいに奥まで咥えて?」
俺が由香にそう言いながら頭を撫でながら要求する。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
いつもより濃厚でわざと音を出すフェラを由香はする。
「んっ‥‥本当大きくて硬くてこのオチンポ美味しいよぉ」
由香は味わうように俺のチンポを咥えて舐め回す。
「‥‥‥‥‥‥」
彼氏はずっと無言だ。
いつのまにかカメラをオフにしていたが電話は繋がったままで切ることはない。
由香はフェラをやめて服を脱ぐ。
彼氏の前では絶対に履かないTバックだ。
服を脱いでカメラにお尻を見せつける。
「ぐすっぐすっ」
たまに彼氏の鼻をすする音は聞こえる。
泣いているのかは不明だが。
俺は横になって彼氏よりも遥かに大きいチンポを見せつける。
由香は横になった俺の上に乗ってまたフェラを始める。
今回はGカップのマシュマロおっぱいでのパイズリ付きだ。
「ああ~気持ちいい、、、由香マジで上手くなったねこれ。教えた甲斐があるわ。」
「気持ちいいの?すんごい大きくなってるし、我慢汁たくさん出てるよ?」
由香と俺が話す。
「お前◯ねよ。マジでキモいんだけど」
彼氏がボソッと呟いた。
俺は四つん這いにもなって由香にアナル舐め手コキもしてもらう。
当然この2つのプレイも真横からばっちり映る。
今度は由香が横になる。
本来なら顔が見えるためクンニは予定には無かったのだが俺は興奮度が最高潮になり我慢できなかった。
由香がスマホに真正面を向いてM字開脚をする。
机の足から這うように由香に近づき顔が映らない由香のマンコの前までいきクリを吸いながら舌でレロレロする。
「あぁぁぁぁぁん‥‥それだめえぇぇぇぇ」
由香も我慢していたのと今の状態に興奮しているのかいつもより身体をくねらせて感じていた。
俺の頭を撫でたり押さえこんだりする。
「もっと舐めて‥‥。いつもみたいにきもちくして?」
俺と由香がいつもみたいにと何度も言うのは2人のイチャイチャはコレが初めてじゃないというのを彼氏に刷り込ませる為に何度も言おうと前もって決めていた。
マンコがトロトロになったのでスマホに由香のマンコが真正面の画角のまま顔が映らないように手だけ出して手マンした。
「ああぁんんんんんんんんんん‥‥やばいやばい逝っちゃうよおおおお」
由香は何度も腰を浮かせて痙攣するように感じていた。
気持ちよさから股が何度も閉じかけたが無理やり開かせた。
「あぁん出る出る出る出る!!」
由香は何度も何度も痙攣して潮まで吹いた。
「またこんな濡らして悪い子だな。由香のマンコ綺麗にしてほしいならいつもみたいにお願いしな?」
「ウチの汚いマンコ綺麗にしてください‥‥」
由香が俺にお願いしてきたが俺はまた手マンをした。
「ああああああん!!ダメダメええええええええもう逝ってるってばぁぁぁぁ」
由香はまた少し潮を吹いてしまった。
由香の潮を俺はクンニで舐めとった。
「もう限界‥早くそのオチンチンほしいの‥」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
ストロークは早いが喉奥までビンビンのチンポを咥える由香。
由香は俺を倒して上に跨った。
トロトロのマンコとチンポが絡み合う。
スマホに向けて斜めに寝る形になり騎乗位。
これも角度は完璧だ。
「自分で気持ちいいとこに当ててごらん?」
俺がそう言うと由香は俺の上で自ら胸を揉んだり乳首を弄ったりして激しく乱れまくっていた。
「はぁぁぁぁぁん‥気持ちぃぃぃぃぃぃぃ‥」
由香はよだれを俺の口に垂らしてくれた。
粘度が凄かった。
由香のマンコは愛液でトロトロ。
俺のチンポはすぐ真っ白になった。
由香は自分で気持ちいい所に当てて何度も身体を痙攣させて昇天していた。
チンポを抜くと由香は愛液まみれのになったチンポを舐めつくした。
由香はカメラの正面に行って股を開くと真っ白になったマンコを彼氏に見せつけていた。
「アンタのチンポなんかじゃ話にならないくらいこのチンポ気持ちいいの。ほらこんなになってるの分かるでしょ?もうこのチンポ無いとウチ満足出来ないの。」
女って怖いなと思いながらも俺も興奮は最高潮に。
そのまま正常位で由香の中にたくさん放出した。
由香のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せたかったが、ふとスマホを見るともう電話は切られていた。
いつ切られたのかはわからない。
「これで嫌でも別れてくれるでしょ。めっちゃスッキリした!」
そう言いながら由香の愛液まみれになった俺のチンポを舐めてた。
その後一緒にお風呂に入った後にもう1発濃厚なSEXした。
由香はフェラしてるのを撮って欲しいと言ったので撮影した。
2回目のSEXも2人で燃え上がり俺が
「逝きそう」と伝えると
「動画撮って顔にかけていいよ」と言ってた。
遠慮なく由香の顔に顔射して由香はまた俺のチンポをねっとりフェラで綺麗にお掃除して
「ご馳走様♡このオチンチン今日も気持ちよかったし、精子美味しかったよ♡」
そう言ってくれた。
由香はフェラ動画と顔射動画を彼氏に送りつけていた。
それくらい本気で別れたかったんだろう。
約2年ほどの関係だったけど、最初に会った時とは比べ物にならないレベルで変態に成長した。
今何してるかはわからないけど、あの子の性欲を満足させてあげられる男はいるのだろうか笑
出会い系サイトが流行し始めた頃かな。私も暇なので携帯を触ってた時代ありました。
ポイント制だったので、メアドを交換してもらうのがまずは第1段階。そこからやっとスタートラインに立てます。
メアドをもらっても話が合わないと自然消滅にもなるし、当時は女の子と会うまでが本当に大変でした。今ならお金出せば会ってくれる人も少なくありません。
その中でも話があってたのか、長続きしていた女の子が1人いました。
名前は「みか」で専業主婦で25歳。
初めの方は普通の日常会話が中心でしたが、1か月近く続いてたのか、旦那の愚痴が出てきました。
長期出張で帰って来ない時あるとかでした、お金には不自由してないとか。
まだ恵まれてるじゃん、って話してたら、メール打つのめんどいから電話番号教えてとか。で教えたら電話かかってきたら、ちょっと酔ってる感じ。
そしたら一応他人だからか、ぶっちゃけた話が出る出る。
年収1000万クラスなのはいいが、旦那が帰ってくるのが、1/3~半分くらいだとか。寂しいのの穴埋めで男と遊びまくっているとか。最初はパートでもしたらってアドバイスしてたら、仕事はめんどいから嫌だとか。
結構なデブかなってここで想像した。失礼だけどって言って聞いたら、最近お腹出てきてるとか。
まあ酔ってるのと結構仲良くなってたのもあったから(冗談で)写メ送ってて言ったら、オンドレーさんのチン写メ送ってくれたら見せるよ、って返事なのでちょっとびっくりした。
まあ会うこともないからいいかと思って、電話切ってから写メ送ったらお腹どころか、お腹+マン写メが・・・。
電話かけなおして「これみかの?」って聞いたら、「ばらまかんといてよ」って言ってきたから多分本物だな。
「他の人にもこんな感じ?」って聞いたら「気に入った人だけね。」だとか。けど後で聞いたら結構送ってたとか(;^_^A
とりあえず今日は旦那さんが帰ってくるからと言って電話はおしまい。
その日はこの写メで抜いてしまいました。
そして2日後の朝にみかからメールがあって「顔写メくれる?」って言ってきたから送ったらしばらく返事が来なくて諦めてたら、みかから電話が・・・。たまたま用事があっただけでした(;^_^A
明後日暇なら会わない?とか。当然返事はOK。
前日は爪切ったりとか念入りに身なりを確認して、車ぶっとばして片道3時間の旅に。
約束の30分前に到着。さすがに早すぎかと思ったら、彼女も+10分で到着。
体格は普通位。夏だからか結構ラフな格好で谷間が見えてました。推定Fカップかな。ちなみにあとで聞いたらGでした。
ちなみに顔ばれだけは嫌なのかサングラスはずっとつけていました。
そして、まずは彼女が食事を希望。
道が分からないので彼女に運転代わってもらって某居酒屋へ。
そしたら彼女はいきなりぶっとばして飲みまくり。私はアルコール禁止でソフトドリンクを。
ここでは不倫話もできないからかひたすら飲み食いして今度は私の運転でホテルへ。
中に入るとここは行きつけのホテルという感じ。
店員が希望の部屋を聞かずに即座に鍵を渡す。
で部屋に入ると、荷物を置いたら彼女はまずお風呂へ行って湯だめを開始。
戻ってきたら、服を脱ぎ始める。
自分にも脱いでって言ってきたので脱いだらどっちもいきなり全裸。早くも私のチンコが勃起してしまいました。
お風呂に入るとあまり遊んでないようだねって見やぶられました。
でお湯をかけ合いながら彼女が私と彼女の体に石鹸をつけて、彼女が身体をすりよせてヌルヌルプレイ。
すると彼女が途中ですみっこに行き、どうしたのって尋ねたらおしっこだとか。先ほどの居酒屋さんで飲みすぎたようですね。
「見ないでね。」って言われたが、そう言われると見たくなりますよね。
「見たい」って口が出てしまったら、こっち向いて放尿をしてくれました。
このプレイで我慢できずに自分のチンコから白い液が出てしまいました。
彼女に少しかかって(しかも顔)笑われてしまいました(笑)。
まあお互い恥さらししたからおあいこだねってちょっと笑いが飛んでしまいました。
そしてバスタオルでお互いの体を拭き、部屋に戻ってベットにイン。
お互いの経験人数の話が出ましたが、私は素人はみかで3人目。かたや彼女は200人位って言ってました。
ちなみに自分じゃなく彼女にって意味で病気大丈夫?って聞いたら、5回ほどもらったけどエイズとか治らない病気はないらしい。
たまに話が出たらみんなゴムをつけるけどって話してました。
ゴムつける?って聞いてきたけど、私は生を希望しました。今思えば若かったです(;^_^A
それで次はベッドプレイ。
キスから始まって彼女から舌を入れてくれました。
1回抜いてるからか、爆発の心配はなかったです。
経験人数いったからか彼女がリードしてくれました。
私の乳首をせめて、体中を嘗め回して、そしてお尻の穴も丁寧に攻めてきた。
くすぐったかったですが、少ししたらチンコにきて最初は亀頭から舐めて、少ししてから全体を舐めはじめました。
しばらくしたら69になってくれて「マンコ舐めて」って言ってきて、舐めてたら「クリ分かる?」って言ってきたのでそこを舐めたら彼女があえぎ声をあげてきました。
指も少し入れたら、「全部入れて」って言ってきたので人差し指全部を出し入れしてたらすごく感じてた感じでした。
私のチンコが再び全開になったからか、みかが(騎乗位で)そろそろ入れるよって言って、マンコを亀頭の先にくっつけて先っちょだけで出し入れ。
我慢汁が更にあふれ出した位にようやくイン。
腰を振って喘ぎ声が出るのですが、高く太い声で妙に色っぽい。
アンアン言ってるのは普通だけど「オンドレーさんも腰降って」って言われたのでやってみたら、これが結構気持ちよかった。
5分くらいしたら正常位に。
最初は普通に動いていたが、少ししたらデイープキスで私から舌を入れに。
少ししたら私が出そうって言ったら、みかが「中に全部出して~」って言って足をがっちり絡めてきた。
全部出たら抜くよって言って静かに抜いたら結構な量が出てきた。
テッシュをゆかに渡すとゆかがマンコを拭いていました。結構えろかった(〃艸〃)ムフッ
少し休んで3回戦へと行きたかったが、私の体力が尽きてこのまま終了。
今日は旦那も帰ってこないとのことなのでこのまま泊りで過ごしました。
ちなみに朝7時位にお互い目が覚めました。
思い出にキスマークつけようか?て言ってきたので、お願いして最後にもう1回戦だけバックでプレイしました。
キスマーク1か所で良かったのに5・6か所位つけてくれましたが、これはこれで気持ちよかったです。今は既婚者だから無理ですが・・・。
それで昼前にみかと別れて意気揚々と帰りました。
ちなみに病気はもらわずでめでたしめでたしの良き思い出となりました。
ちなみにみかとはその後はしばらくはメール交換してましたが、自然消滅しました。
色んな人と交流したいタイプの女かなって思いました。
おしまい。
このサイトにはきっと孕ませ性癖の仲間が多いと信じ、俺が人生で一番興奮した時のことを書きます。
きっかけは4年くらい前の話、俺が店長をしている店でバイトとして働いていた激ぽちゃ人妻のサクラちゃん。
かなりぽっちゃりだったんですが、それ以上に服の上からでもわかる巨乳と巨尻笑。
その当時で中卒とはいえ社会人の娘がいるのに、なんとまだ33歳という若さでした。
ぶっちゃけ顔はそんなに美人でもなかったけど、おめめがクリクリで可愛いのと、身体があまりにもスケベだったので、なんとか俺のものにしたくて必死にアタックしていました笑。
そうしたら結構心を開いてくれたようで、「旦那が出張が多くてあんまり家にいなくて…」とか「夫婦の会話があんまりなくて、旦那が帰ってきてもセックスだけして終わりってなって寂しい…」とか、ディープな悩み事の相談なんかを受けてました。
ある仕事終わりの日、いい頃合いかなーと思ったので、
「サクラちゃん、結構悩んでること多いみたいだし、俺の家来ない? いろいろ話聞くよ」と、めちゃくちゃベタに誘ってみた。
「えー、でもユウトさんって他のバイトの女の子にも手出してるでしょ? 家なんか行ったら私も食べられちゃいそう笑」とちょっと渋った感じを出しつつも、俺が
「平気平気、さすがに人妻に変なことはしないって笑」と言うと、
「そっかー…まあ私子持ちだし、こんな太ってるし大丈夫だよね笑」と、上手いこと家まで誘い込めました。
家に来て、玄関に入ってドアが閉まるなり、俺は我慢できずにサクラちゃんを壁に押し付けて強引にキスしました。
サクラちゃんは一瞬ビクッと驚いた様子でしたが、すぐにキスを受けれて、俺が舌を入れるとすぐに合わせて舌を絡めてきた。
「ん……もう…やっぱりそういうつもりなんじゃないですか」と、頬を赤らめていた。
「当たり前じゃん笑 サクラちゃんみたいな子が家に来たら、手出さないほうが失礼でしょ笑」
「私みたいなって、どういう子ですか?」
「サクラちゃんみたいな、エッチすぎる身体してる子ってことだよ」
そう言いながら、サクラちゃんの胸を服の上から鷲掴みにして揉みしだいた。
「もう笑 それうれしくないですよ笑」と言いながらも、サクラちゃんはめちゃくちゃ嬉しそうでした。
服を脱がせて見ると、わかっていたけどめちゃくちゃ巨乳。
あとで聞いたのですが、なんとKカップ。さらに尻も大きくて安産型で肉付きが良い。
俺も服を脱ぎ、お互い全裸でしばしのイチャイチャ笑。
立ったまま舌を絡めてキスしていると、俺のチンポがサクラちゃんのお腹あたりに押し当てられ、我慢汁でべっとりに笑。
「もー!ユウトさん興奮しすぎ笑 お腹のとこベタベタになっちゃいました笑」
そう言われた俺は、サクラちゃんのおまんこに手を伸ばすと
「あっ……やっ…ダメ………」といじらしい声。
サクラちゃんもめちゃくちゃ濡れていて、愛液が太ももあたりまで垂れてました笑。
「サクラちゃんもめちゃくちゃ興奮してるじゃん笑 じゃあとっととシャワー浴びちゃおうか」
風呂場で二人でシャワー浴びながらひとしきりイチャイチャし、いざ本番へ。
ベッドにサクラちゃんを押し倒し、正常位の体勢で生のチンポをサクラちゃんのおまんこへ当てがっていると、
「えっえっ、生で挿れちゃうの……? 私既婚者だし、子どももいるんだよ……?」っと、さすがに緊張の様子。
俺はニコッと微笑んで覆いかぶさるようにキスをして、そのまま問答無用で奥までズッポリ挿入。
「ああぁぁぁ……やっ………奥まで来てる………」
経産婦なだけにちょっと緩めだったが、それでもねっとりと絡みついてすごく気持ちの良いおまんこでした。
潤んだ瞳で見てくるサクラちゃんが可愛すぎて、思わず濃厚なキス。
そうしてディープキスで口を塞ぎながら、腰だけ動かしてガンガン攻め立てる。
「んっ…んっ…んっ…………」と、声が漏れてました。
続いてサクラちゃん自慢の巨乳を、片方は手で揉みしだいて、片方は乳首を舌で攻めました。
「あっあっ……だめっ………きもちい…………」
改めて腰を打ち付けると、おっぱいがブルンブルン揺れて最高だった。
興奮のあまり、俺も早々に限界を迎えつつあった。
「サクラちゃん、俺もう限界、中に出すよ」
「えっ!?」っと、一瞬驚くサクラちゃん。
しかし正常位でガンガン突きながら、おもむろにキスをして、舌を絡める。
サクラちゃんも多少の抵抗はしたものの、すぐに受け入れて、俺の背に腕と足を絡めてきました。
ドクン……ドクン……と、奥の奥まで大量の中出し。
最後の一滴まで搾り取るように締め付けてくるサクラちゃんのおまんこ。
腕と足を絡めて全力で俺を抱きしめて、俺の精液を求めてきました。
俺の胸に当たるサクラちゃんのおっぱいの感覚が心地よかった。
ディープキスをしている舌も、力が入って少し硬くなっていました。
全て出し切って抜こうとすると、
「待って、まだ入れたままが良い……」
俺を抱きしめて、全身で俺を求めているようだった。
とろんと惚けた顔をして、おまんこで俺の精子をじっくり味わっていた。
いつまでも精液を奥に留めておきたかった気もしたが、もうそろそろと、ゆっくりとチンポを引き抜いた。
この日のために溜めるに溜めていたので、大量の濃厚な精液が、どろりと垂れてきた。
サクラちゃんは自分のおまんこに指をやって精液をすくうと、
「わっ、すごい…本当にデキちゃいそう…」
うっとりしたように言いながら、そのまま舐めとってました。
休憩がてら、裸のまま二人でベッドで並んで横になり、お互いの身体に触れながらキスをしたり愛の言葉を交わしたりしました。
やはり爆乳にはついつい手が伸びて、乳首をいじっていると「んっ…やっ…」と可愛く声を漏らしていました。
そうしていると、唐突にサクラちゃんが、
「ユウトさんは、私のことも妊娠させたいの?」と聞いてきた。
俺はドキリとした。他の女の子もたくさん孕ませていることを、サクラちゃんには言っていなかったはずだ。
俺が少し無言でいると、サクラちゃんも俺の動揺を察したようで、
「あはは、さすがに知ってますよ笑 前にバイトしてた子、2人に子どもを産ませてるんですよ? 噂にならないわけないじゃん笑」と朗らかに言ってきた。
完全に図星だったので、俺は苦笑いしかできなかった。
「最初にその話を聞いたときは、うっかり仲良くなったら私も食べられちゃいそうだし気をつけなきゃって思ってたんだけどね…」
そう言うと、サクラちゃんは俺のチンポを握り、そっとキスしてきた。
「今では、もしもそうなっちゃってもユウトさんとなら良いかなーって、そう思ったから家まできたんだよ?」
言い終わると、甘えるように俺に抱きついてきた。
「ずっと親身に話を聞いてくれて、毎日話しているうちに気付いたら大好きになっちゃってたの」
「全部サクラちゃんの言ったとおりだよ。噂も全部本当。それに、俺はサクラちゃんを本気で妊娠させたい」
「でも、もし妊娠しても、私既婚者だからユウトさんの子供としては産んであげられないよ?」
「いいよ、今まで産んでくれた人も、旦那の子として産んだ人もいたし」
「もうっ笑 デキたら絶対産んじゃうんだからね笑」
そんなことを話していたら、孕ませ欲のせいでムクムクと再び勃起。
なだれ込むように、その日は結局トータル4回もしてしまいました。
少し長くなってしまったので、一旦区切らせてください。
次は、サクラちゃんの娘のココちゃんを食べちゃうとこと、ほぼ同時期に二人を孕ませて一悶着あったところを書きたいと思います。
俺の記憶が薄れないうちに、この興奮を他の人にも共有したいので、頑張ります。
今は嬢はデリを辞め、セフレとして関係を続けています。
砕けたやり取りもできるようになり、お互いのしたいこと、されたいことを共有できて満足な性生活を送っております。
あの(投稿No.8954)後、平日に休日をやりくりできる自分と子供を保育園に預けている嬢は日中不自然でなく逢える状況。
数週間に一度くらいのペースでお互いの居住地域の真ん中の市で落ち合うことに決めた。
色々と挑戦したいらしく、外での行為を求められることも少しずつ増えてきた。
モールの駐車場の端で合流、そこで溜まったものを一発奥に出してからの時もあれば、手でお互いのものを弄りながらフェラされながらホテルに移動、夕方までお互い満足いくまで交わり、ほぼ全ての射精を膣内で行い奥に注入して帰宅、という流れに。
自分が中出し好きなのもあるが、むしろ嬢の方が中に出すことを求めてくる。
出されている時の感覚がとても好きだというのは伝わって来ていたが、本人に聞いてみたことがあった。
出される時の激しく求められてる感じがきっかけではあるそうだが、自分の出す量が多いこと、出された瞬間や後の奥の重たい感じが好きなんだそう。
特に子供を抱っこした時や、家で旦那に食事を用意する時などに不意に精液が垂れて溢れてくるのが背徳感?のようなものを感じて堪らないとの嬢談。
なのでなるべく多く入れて家に戻れるように、名残惜しいが事後のシャワーは軽めにしていつも帰宅している。
そんな近況ではあるが、先日会った時のことを報告します。
代休を駆使して平日2連休となったタイミング。いつものように合流して、時間が早かったこともありホテルに行く前にコンビニで買い出し。
どことなく雰囲気が固いので道すがら理由を訊くと
「ピルを飲んでるのが旦那に知られました」
お、これは今日で最後か?でもそれなら連絡先消したりとかだろうし…と、考えていると
「浮気を疑われていた、とかではなくて。たまたまポーチをひっくり返しちゃって、中身が見えちゃったみたいで。それなに?ってところからピル飲んでるって話になって。ただ、もう一人子供が欲しいと思っているみたいで」
「旦那さん婦人科通ってるの知らなかったんだ?」
「毎月重い方だったし、前々から辛いって話はしていて。レスになってから子供も一人で十分なんだ、と思ってお薬飲み出した、ということを伝えたら相談なしでそんなことするなんてーって言われちゃって。寂しくさせていたのは悪かったから子供欲しいから子作りしたいって言われちゃった。勝手だよね?若い子にフラれたのかな?」
旦那の方が若い女といるのを見た、という話はお友達から聞いていたようだった。
勿体無いなぁと思ってはいたので、まぁ旦那が戻ってきたなら仕方ないかなと。
「じゃあ妊活始めるんだ?」
「そうなるんですけど…というかなっちゃったんですけど…ぜんっぜん気持ち良くないんですよ!」
「あ、そういうこと?」
「なんかちょっと入ってきて、ちょっと擦って、みたいな感じで、全然で。こんなに違ったんだと思ってびっくりしちゃった」
「言ってたもんね旦那の気持ち良くなかったーって。男冥利に尽きるよ」
「…貴方と会うようになってピル飲み始めたじゃない?結構すぐピルの件は旦那さんに知られてたの」
え?
「関係がバレたとかそういう話ではないから大丈夫。結構前からピル飲んでませんでした、ごめんなさい。で、先週生理終わったんですよ。」
今日はゴムかなぁ…?
「…聞いてた貴方の血液型、嘘じゃないよね?」
「ほんとほんと」
にっこり笑って、運転している自分の股間に手を置いて愚息を擦りながら
「じゃあ今日もいっぱいください…負けないでね?」
女性って凄いなー…
ホテルに着いてすぐ、荷物もドア前にそのまま置いて壁に押しつけてキス。
キスをしたまま左手で服の中に手を入れブラをのホックを外し、服を捲り上げてそのまま胸を揉みしだく。
太ももを触りながらスカートをたくし上げていく。
「…んっ…はげ、し…ん!」
下に手を伸ばすとあるはずの布地がない。
ノーパンで来ていたようだ。その上もう音がする程に濡れている。
あんなにわかりやすく孕ませOKと挑発されていたので、ガッチガチの愚息。
前戯もそこそこにそのまま壁に手をつかせ、愚息を打ち込む。
「ああ!おっき、奥、すごぃい!」
ギュンギュン締め付けてくる。
時折我慢汁を奥に塗りつけるイメージで、中を捏ねくり回しながら激しく突きまくる。
早漏でも構わない、とにかく奥に射精したかった。
大きめの胸を好き勝手に鷲掴みにしながら突いていると早々に込み上げてくる射精感。
嬢の意思で危険日に奥に出されることの確認をさせたかったので
「出すよ!いいんだね!俺たちの子供孕んでも!」
「あ、あい!妊娠、しだい!させて!おぐに!」
感じまくっていて声が汚くなってしまっているが、そのまま奥に突き込んで快感を解き放つ。
「うっ…あぁ…」
精子が送り出されるたびに締めてもっともっとと言わんばかりの蠢き方。跳ねるのに合わせて合わせて声を上げている嬢。
あまりの射精の気持ち良さに胸を強めに掴んでしまっているがそのままイッてくれている様子。
残りを奥に散々擦り付けて愚息を抜くと、ブジュ、という音はしたものの精液は垂れてこず。
嬢はそのまま壁に沿って崩れ落ちてしまった。
ぐったりしている嬢をなんとかベッドに連れて行き、服を脱がせる。
「ねぇ、ちょっと休憩しようよ…」
息も上がり汗だくで脱力している嬢をうつ伏せにする。
穴からは精液は垂れてきていない…また奥に溜まっているようだ。
嬢の顔を枕に押し付けながら寝バックで再び挿入。奥はグジュグジュ鳴ってるのでさっきの精液は奥に溜まっているらしい。
ついでに備え付けのテレビでAVを流す。
肉オナホ感に溢れる状態だが、膣穴を勝手に使われている感覚が堪らないと感じまくってすぐイッてしまう。
ずっとビクビク締め付けてくるのでこの状態だと自分も長持ちしない。
我慢せずに奥に突き込んで精子を吐き出す。
くぐもった声は聞こえてくるがお構いなしに残りまで奥に絞り出す。
膣口に引っ掛けるようにして尿道の残りの精液を中に残すように愚息を抜く。
今回の分も奥に溜まっているようであまり溢れてこない。
水を手渡すと気怠げに煽る。
「もう、そんなに焦ってしなくても逃げないってば…嬉しいけど!」
「だって、欲しそうにしてるから」
「今日もはじめからすごく良かった…求めてくれるのが嬉しいの…貴方は嫌かもしれないけど、また旦那に入れられてしまうようになったでしょ?その分、貴方のしてくれるえっちが本当に良いんだなって再確認したの。」
「外で遊んでたのに上手くならないんだねぇ…少し休憩する?外暑かったしシャワー浴びてご飯食べようよ」
「もうちょっとゴロゴロしたいな。今出してくれたのが、奥に行くかなーと思って。漏れて来ないように、しばらく起きないでおくの。」
と枕を仰向けの腰の下に入れて、膣口の辺りを少し高くしている。
迷信だろうけど、自分の種を受け入れようとしてくれていることは素直に嬉しい。
「そんなことしなくてもいくらでも出すよ」
「嫌って言っても奥に出してくれるもんね。もう少ししたらまた、ね?…出来ても貴方には迷惑がかからないようにするから…その代わり、3人目も貴方と作りたいの。」
「旦那の子として?…最高だなぁ…」
「そう、これから私が飽きられて離婚されなかったらね?」
「ヤバいな、早めに帰る?(笑)」
「嫌、もっとして(笑)」
そんな話をしつつ、お互いの時間の許す限り交わりました。
ご飯中も合体、お風呂でも湯船に浸かっている時には合体、体を洗っていても股間を洗って流したら合体、と常に挿入を求められ、愚息は嬢の中に入りっぱなしでした。
タガの外れた学生みたいなことをしていたなぁと、思い出してちょっと恥ずかしくなります。
この日の最後はやっぱりだいしゅきホールド正常位での中出し。
何回も出しているので、ラブホを出なければならない時間ギリギリまでのプレイでしたが、膣内も含め、一段と強く締め付けられてのフィニッシュでした。
「いっぱいくれましたね…嬉しい…」
「ちゃんと家まで入れて帰ってね?」
「…明日もお休みなんでしょ?明日も会える?」
「良いけど、家は大丈夫?」
「旦那さんは出張、週末までいないよ。子供は保育園だから昼間なら平気」
「いいよ、明日も今日と同じ所ね」
「もっと早くてもいいよ…アプリが今日が排卵日だって言うから昨日から排卵検査薬を使ってたの。朝、陽性だったから今日排卵すると思う。だから明日までに当てて?」
「そこまで用意されて種付けしてって言われて断る男はいないよ…」
この後、駐車場での別れ際に後部座席で激しいフェラからの射精だけ中で行う完全な種付け目的での射精を求められ、帰宅。
子供とお風呂に入る際に服を脱いでいたらぼたぼた落ちてきた、と報告が来ていた。
やはり危険日には精液は奥に留まるものなのだろうか、それとも嬢の中が特別溜まりやすいのか…
次の日も中以外には出すことなく全ての射精を奥で行った。
人生最高の気持ちよさで出し続けた2日間だったと思う。
2日連続での種付け逢瀬だったが不思議と勃たないと言うことはなく、危険日の女体の魅力と本能の力を改めて感じた。
週末に帰ってきた旦那とも形だけ子作りしたとのことだが、排卵日から3日は経っているため今回で出来るとしたら旦那ではなく自分の子だろう、との嬢談。
まだ孕んだ報告は来ていないですが本当に嬢が孕んだ時にはせっかくの無責任中出し環境がしばらく崩壊してしまうので、ちょっと残念ではあるかな、と。
それまではお互いのタイミングを見て種付けを続けていきます!
果たしてどちらの子供を孕むことやら…
事件は朝から起きた。
その日は女の声で起きた。彼女は、電話で誰かと話しているようだが、これは口論なのか?
うつらうつらしたまま居間を見てみると、香澄が裸のまんまで電話している。
昨夜、夢中になって抱いた女だ。カーテンの隙間から差し込む朝の光が、彼女の裸体を映し出す。
なんて、いいカラダしてんだろ…とか感じてる場合ではなさそう。
口論の内容は、簡単に言えば「別れる、別れない」の話なのだが、本能的にとってもイヤな予感がしてきた。
いや、間違いない。香澄は人妻だ。結婚していたのだ。
まあ、そんなのは別によくある話といえばそれまでだが。
起きた俺に気づいて、香澄は電話を打ち切った。そして、まだ寝床にいる俺の横へ転がり込んできた。
「…大丈夫なの?いや、大丈夫じゃないよね」
「ううん。いいの。離婚届押し付けて家出したんだから私」
ほら、やっぱり人妻だ。
「昨日は結婚式だったんでしょ?誰だかの。旦那とは一緒?」
「うん。でもね…」
香澄は言葉を詰まらせる。
「あの人、浮気してたんだけど、それが昨日ハッキリわかったんだ」
ほほう。
「私の親友とね」
いやいや、それは…。
「でもね、それでイヤになってワイン5杯くらい一気飲みしたから、龍くんに出逢えたよ」
どんなんやねん。
「でも…なんか私勝手に龍くんについてきといて、『人妻でしたぁ』なーんてさ…めっちゃ迷惑じゃない?」
「あ、いや全然」
「ウッソー!!」
「いや、驚きすぎね」
「すごい、心が広い?スケールでかい?おチンもデカイ…ウフフ…ぷぷっ」
何ひとりでウケてんねん。
まあ、大丈夫だ、心配いらんよとばかりに香澄を抱きしめて、昨夜の抱き心地を思い出しつつ仕事へ行く準備をした。
あー、あと一時間くらいあればヤレたのに…。
お、なんだ?この写真?
床に落ちてる一枚の写真が気になった。
さて、香澄を1人家に置いてきてしまったが、はたして大丈夫なのか。
しかも、連絡先を交換してないことに気づいた。俺としたことが…。
もしかしたらGPSとかで旦那が連れ戻しに来るかもしれない。確か家はそんなに遠くなかったはず。
て事は、もし香澄がちょこっと出かけてしまったとして、何かあるかもしれない。
なんか気になってしょうがなかった。
そこに昨夜の燃えるようなSEXが時折思い出されたりして、脳内はメチャメチャだった。
香澄…香澄…!
部下の藤井と小林を呼び、事情を説明して少し長めの昼休憩をもらい家に帰った。
なんと、香澄がいない。
出かけたのか?それとも連れていかれたのか?
俺としたことが、香澄になんの助言も指示もしていなかった。
しかし、我に帰ってみれば、気が変わってやっぱり帰ったという事だってありえる。
そもそも、これは俺にどうこうできる権限などない。
『ねぇ龍くん。香澄、ここにいてもいいかなぁ』
『あぁ…好きなだけいるといい。いや…いてほしいな』
『んふ。龍くん…』
そんな感じで昨夜は寝たと思うけど、憶えてるのかな。
心配だが、ここにいてもしょうがない。会社へ戻ろう。
あ、そうだ。その前に…。
仕事を定時で切り上げ、直帰した。
そうだ、そういえば香澄には鍵を預けていた。ということは、少なくとも勝手にいなくなることはないだろう。
帰ったら絶対に連絡先交換をしよう。
そして、ちゃんと話を聞こう。
家に着くと、鍵が開いている。
お、香澄…?
「龍くん…ゴメン」
「いや、帰ってきてくれてよかったよ」
「ううん、そうじゃなくてね」
「ん?」
「旦那…来ちゃった。えへ」
「はああっ!?」
『えへ』じゃねーわ!
入れば、想像以上にか細い男が俺を待っていた。
「龍ぞーさん、どうも初めまして。まずは突然に押し入ったことをお詫びしますわ」
ん?微妙に関西なまり。
「大まかには香澄に聞きましたがね、これは3人でキッチリ話つけんといけませんな」
心の準備がなかったせいか、若干マウントを取られている気がする。いや、そもそも俺が不利だ。
俺は茶を用意し、3人でテーブルを囲んだ。
「ええ茶ですな」
「ありがとうございます。これモリンガ茶っていうんですよ」
「はぁ?モモンガ?」
香澄が吹き出す。
「で、本題のほうは…」
「ええ、ご存知かとは思いますが…ここにいる香澄は私の嫁なんですよ。ですがねぇ、香澄には離婚を迫られていましてね。ただ!私としては別れるつもりはないんで。しかもまた、離婚の理由がね、私が浮気してるだのなんだのと、濡れ衣きせられてコッチとしては…」
「それは違うでしょ。結婚式のときだって百華とイチャイチャしてたよね?」
「ははっ!あんなんで浮気ゆうたら何もでけへんわ!それよか、香澄のほうが完全な浮気現行犯やないか!こんなん男とナニしとんねん!」
まあ、キスマークまでつけたしね。
香澄の首筋にバッチリ残ってるキスマーク見ながら、昨夜の事思い出してニヤニヤしていると
「なにニヤけとんねん!あのな、アンタがしでかした事は寝取り行為やで!ウチの嫁を寝取ったんや!こらゃ立派な犯罪やで!…でもまあ、香澄が離婚取り下げる言うたら考えてもええがな」
ほうほう。よくある脅しやな。
香澄をみれば、ごめんなさいとばかりに涙目で俺を見ている。
ふむふむ。
「わかりました。犯罪というワードが出ましたので、ちょっと僕の方から法律関係の方に電話させて頂いてもよろしいですかね?」
『法律関係』という言葉で、急に固まる2人。
「別に構いませんよね?僕が不利であることには変わりはありませんし。罪はきちんと償いたい性分なんですよね僕」
「ま、まあ、好きにせぇや」
早速電話を…。
「はい、お待たせしました。今ですね、向こうが仲介人という形で、ここに同席して下さいますので、少しお待ち頂けますか?」
旦那は、露骨に驚いた顔をした。
「な…!別にそんなんせんでも、この場で…」
「そうはいきませんね。だって、犯罪なんですよ?人の心肺停止を最終的に生か死かを見極めるのが医者の仕事であるように、この問題も然るべき知識を持った方の同席が必要だと思うんですけど、間違ってますかね?」
「い…いや…」
たじろぐ旦那。あの勢いはどうしたのか。ん?なにか不利なことでもあるのかな?一番悪いのは俺なのに。
すると、香澄がおもむろに
「それで、来てくださる方って、弁護士さん?」
「いやいや、村上さんって刑事さんだよ」
旦那が、椅子がひっくり返るほどビックリした。
「け!警察がくるんかいっ!」
「はい。犯罪ですからね」
なにをそんなに驚いているのか。
ほどなく、村上刑事が部下一名を連れてやってきた。
「村上さん!突然のご相談だったのに御足労かけてすみません」
「いやいや、龍の頼みならいつでもって言ってるだろっ!」
デカイ手で背中を叩かれる。めちゃめちゃ痛い。
村上刑事がどかっと座り、部下はなぜだか旦那の後ろに立っている。
2人の鋭い眼光は、初めから旦那に向けられていた。
かの旦那は、さっきまでと比べて明らかにナヨっている。
どうしたものか?
「さてさて、それでは皆さんのお話伺いましょうか」
暫しの沈黙。致し方ないので、俺が切り出した。
「いやー、結局のとこですね、奥様の香澄さんが離婚を希望なさってたんですが、旦那さんは離婚したくない。そんな中、昨日僕が香澄さんに帰りの電車で出会いましてね、一夜を共にしました」
「ああ、つまりヤッちゃったのね」
「はい。ヤリました。なので、人妻を寝取った僕は犯罪を犯した事になりますよね?」
「まあ、そうなるわな」
すると、香澄が立ち上がって村上刑事に言う。
「違います!龍くんは何も知らないで私と一緒にいたんです。私が自暴自棄になって龍くんをだましたから…だから私も犯罪…」
「まあ、それもそうだわな」
村上刑事は、太い声だが諭すようなトーンでもある。
「ハッ!寝取り男に詐欺女やないかい!お前らなにをしとんねん!」
お、旦那が急に意気揚々。
「そこ。静かにしてもらっていいかね?」
「あ…ハイ…」
「なるほど。なるほどね」
村上刑事が考え込む。
いやこれ、冷静に考えると刑事に来てもらうような話か?
てゆーか、なんで村上刑事から「今から行くわ」と言ってくれたのか。
「おい、あれ」
「はっ!」
部下がファイルをササッと村上刑事に渡す。
その中から数枚の写真を出すが、そのうちの一枚は…
あ、これ俺が朝見つけて、昼に村上刑事に見せに行ったやつだ。
「えーとね、旦那さんの経歴調べさせてもらったんですよ。あなた5年前に違法風俗店の取り締まりで逮捕されてますよね?」
えっ!?
俺と香澄は驚くばかり。
「で…でもそれはもう…」
「いやいや、今もでしょ。このね、龍が昼間持ってきたこの写真、一緒に写ってる女の子わかる?」
「ハイ、友人の百華です」
香澄が答える。
「この子ね、ワシのとこに相談に来てたんだよ」
へ!?
「百華…がですか?」
香澄も驚きを隠せない。
「それって、どんな…」
「やめっ!やめ!やめいっ!!」
「オイそいつ羽交い締めにしろ。締め落としてもかまわん」
「はっ!」
旦那は羽交締めどころかガチなスリーパーを食らって大人しくなった。
「最初はストーカー行為だったんだが、どうにも確証がなくてな。その後は金が絡んだ関係でいいようにしてたみたいだが、やがて『ウチで働かん?』って誘われた職場が裏風俗だったわけだ」
『ええーっ!?』
「どっちにしても逮捕に乗り切る準備はしてたんだが、いやぁこんなタイミングで龍がこの写真持ってきて、しかも旦那まで引っ張り出してくれるんだから、いやぁーありがたいありがたい!」
いや、コイツ勝手に来ただけだし…
そして、気絶してる旦那を連行していく2人。
帰り際、村上刑事と少し話をした。
「そうか…梨奈ちゃんがイタリアにね」
「ええ。まあチャレンジ精神のカタマリですからね、あの人は」
「行く前に、会いたかったなぁ」
感慨深そうな村上刑事。
「ま、アイツいなくなったから、この話も解禁かな」
「えー、なんですか?」
「アイツ、ワシの部下だったんよ」
「………へ?」
「あの頃はアイツ、機動隊の最前線だった」
デタラメに喧嘩強い理由がわかった気がした…。
部屋へ戻ると、香澄が居間を片付けてくれていた。そして俺に気付くとコチラへ向き直り、両手を前に揃えて90度のお辞儀をしてきた。
「龍くん。ごめんなさい!」
「いやいや。いいからいいから。やめなさいって」
「だって、だってだって…だってなんだもんっ!」
キューティハニーかよ。
香澄は泣き出してしまった。
「こらこら。泣かないの」
「龍くん…龍くん…なんでこんなに優しいの。うわーん!」
いいや、好きなだけ泣かせよう。
ん?なんだ。この未知な感覚…
足元に何かがある…
俺は寝てしまったようだ。
ん?股のあたりに誰かいる…
「ちょ!おい…オイッ!!」
「んふ。起きたぁ~?」
香澄が寝てる俺にフェラしているではないか。しかも、なぜか微妙に酔っている。
違う。1人で勝手に気持ちよくなって勝手にスイッチ入ってる。
「だってぇ、龍くん起きないんだもん~」
と言ってフェラを続行。これがまた、気持ちいい…
「イキたかったらイッてもいいよぉ。香澄のお口にいーっぱい出してぇ。んふ」
と手コキしながら言ってくる始末。
我慢できなくなり、起き上がって香澄に襲いかかった。
「ああーんっ、ヤッタァー!香澄大喜びネコまっしぐら!」
カルカンかよ。
服引っ剥がそうと思ったら既に裸だった。プルプルしてる美巨乳が目に入る。
香澄を押し倒し、太ももに股を擦り付けながらたわわな胸を味わうように愛撫した。
そして抱き合い、ディープキス。うーむ、やはり抱き心地たまらん。
カラダの柔らかさ、胸の感触、肌のスベスベさ…全てが最強すぎる。
しかも美人、反応よし、ノリよし、性格よし。マジでこんな子いたんだな。
アソコに手をやると、とっくのとうに大洪水ではないか。どんだけ俺とヤリたかったんだよ。
「龍くん、もぉ入れて~。昨日みたいに、いーっぱいして!」
お望みのままに、バキバキの男根を美マンの入り口に当てがい、一気に挿入。
「ッ…!!」
香澄がのけ反る。胸もブルンと揺れる。その巨乳を押し潰すように体を密着させ、抱きしめた。てゆーか…
な、なんだ?昨日より圧倒的にシマリがいい。刺激が凄まじい。き、きもちいい…
「お…おおお…」
これは…俺が『早漏クン』になってしまうパターンだ。
奥に押しつけたままドクドク律動する男根。抱き合い舐め回すようなディープキス。
「か…香澄…」
「スゴイ…龍くんの…昨日より…カタイ…」
ストロークすると、亀頭からサオまで隅々と刺激され、それがどんどん蓄積されるばかり。
香澄は両手両足を巻きつけ、だいしゅきホールドで下からガンガン腰を振ってくる。
「アッ…気持ちいい…あーんッ!!」
その勢いが全く止まらない。もはやじゃじゃ馬のように狂ったように腰を振る。
それに合わせるように激しくピストンしていると、もう尿道の奥から快楽のエネルギーが溢れてきていた。
「あっ…ああっ…俺…もぅ…」
「ああんっ!出してッ!ほしい…ほしいーッ!!」
「ああっ…ああアッ!!」
やがて亀頭が焼けるように熱くなるほどの刺激とともに男根が思いっきり飛び跳ねる。
ほどなく、凄まじい快感を爆発させながらドバドバドバッ!!と、香澄の最奥に思いっきり射精した。
尿道の隅々から放たれる、極太の射精だった。
「んッ…スゴイ…ッ!!」
まるで一滴残らず搾り取るように、香澄は腰を拗らせるような動きを繰り返していた。そして
「あっ…アアッ!」
香澄もイッた。
この後、俺にもスイッチが入ってしまったのか、抜かずに4~5発中出しした。
香澄も大満足で、即寝爆睡だった。
あれ、そういえば俺の『不倫・寝取り』容疑はどうなったのか?
後日、自首しようと村上刑事を訪ねたら『そんなん知らんがな!』と言われついでに、またデカい手で背中を思いっきり叩かれたのだった。
ちゃんちゃん。
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