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投稿No.9127
投稿者 (28歳 女)
掲載日 2026年2月10日
投稿No.9113で超近所のホストくんの生オナホになり初めての出産(結果は死産)を経験した桜です。
4回妊娠したうち1~3回目と初中出しの体験談を、とリクエスト頂いたので初中出しと初妊娠した時の事を書きます。

21歳の頃バイト先に一回り年上の社員Nさんがいました。
見た目はよくいる感じのサラリーマンでしたが新人社員さんやバイトの皆から人気があり、仕事もできる頼れるお兄さんタイプ。私も憧れてました。
その頃はコロナ禍でここを読んでいる皆様もきっとご苦労やストレスの多い日々だったと思いますが、ストレス過多は私達も同じでした…
「ワクチン3回目終わった同士で食事でも行こう」とNさん、私、当時20歳のバイト某くんで居酒屋に行きました。
アルコールの提供や営業時間に制限がありましたが3人ともプライベートで話すのは初めてだったのでノンアルで盛り上がり気づけばL.O.でした笑

「明日は一限からなので!」と帰る某くんを見送りNさんと私は2人きりに。
コロナ禍のルールや制限より憧れのNさんとまだ一緒にいたい気持ちが大きくなってた私にNさんが「一杯だけでもお酒飲みたくない?その、もし嫌でなければ…家に来ない?」
棚ボタのようなお誘いに舞い上がった私でしたがNさんは一人暮らしでも既婚者で単身赴任中。いつ奥様が来てもおかしくないと思い
「全然嫌じゃないです!(大歓迎!笑)私もちょっとお酒飲みたいので…ここからなら私のアパートの方が近いですが、私の家でどうですか?」と提案しました。

コンビニで缶のお酒を数本買って私の1ルームアパートに到着。
作り置きの副菜をおつまみにお酒を飲みながら居酒屋での話の続きなどしてるうちに恋の話に。
私の当時最後の彼氏は高校の時でそれからいないと話すとNさんは「もったいないなあ、仕事覚えるの早いし、可愛いし、部屋の掃除は行き届いてるし、お惣菜の作り置きもできて。何より敵を作らないよね桜さん」と私を全肯定。
私「そんな褒めても何もでませんよ~笑」「敵を作らないんじゃなくて大学でもバイトでも誰にも深入りしないだけ。派閥や揉め事が嫌いなだけです」
Nさん「そういう桜さんだから信頼できる。だから家に誘ったんだよ」
私は「わっ…私……憧れの人ともう少しだけ一緒にいたくて…」と思い切って言ってみました。
するとNさんは私の肩を抱き「…セクハラって言われちゃうかな」
私は「ぜぜぜ全然セクハラじゃないです…もし…こっこれ以上があってもセクハラにならない…なななりません…」とカクカクした話し方でやっとの想いを伝えました。
そしてNさんから優しくキスをされ、抱き合って、すぐ横のベッドに移動しました。

Nさんはベッドの上ではそれまでのイメージと違って私の服を素早く脱がすと私を食べ尽くすように胸やお腹にキスをしてきて、気づいたらNさんも下着だけになってました。
優しく熱いディープキスで私は身も心もとろけてしまい「このまま最後まで…全部してほしいです」と言うとNさんに下着を全部取られNさんも全裸に。
すでに濡れまくった私のおまんこにNさんの長いおちんぼがゆっくり入ってきました。
数年ぶりの感触に私は我を失って「あぁーっ」と声を出してしまいました。
Nさん「桜さんの中…すごくいいね。気持ちいいよ…」
私「私もすごい…気持ちいいです…名前…呼び捨てしてほしいです」
Nさんはピストンを始め、あまりの気持ちよさに私はあえぐのが止まらなくなっていました。
するとNさんが「桜、今までもこういうセックスしてたの?」
私「え?…」
Nさん「生でセックスするの、初めて?」
そこでようやくゴムを付けてないことを思い出しました。過去の相手とはゴム有りしか経験しませんでした。
私「はい…生は今が…初めてです」
Nさん「これがオトナのセックスだよ」
更にピストンを激しくして私をイキまくらせたNさんは「大人のセックスと一緒に本物のセックスも教えてあげる」と私の一番奥におちんぽを突き刺して動きが止まりました。

たくさんピストンしたNさんと1回戦で3回くらいイッてしまった私はお互い息を切らしていて、少しの間繋がったままボーッとしてました。
Nさん「桜、どこが本物のセックスだったかわかる?」
そう言われて私は(あれ?そういえばどこに出したんだろ?…え?!)「もしかして…中に出すのが本物のセックスですか?」
Nさん「そうだよ。大人は生でして中に出す。桜はどちらも経験したから、もう大人の女性だよ」
普通なら中出しされたら困ったり怒ったりするんだと思いますが、私は憧れの人と避妊無しのセックスができた嬉しさと、ほんの少しの背徳感で胸がいっぱいでした。
私「あの…Nさんとなら、本物のセックスしてたいです」
Nさん「してたい、という事はこれからも?」
私「はい。これからも」
そしてNさんと私はお互いの時間が合う日は私のアパートで中出しセックスをするようになりました。

初めての中出しから2か月ほど経った頃、身体の感覚、特に胸や性器が敏感になりセックスで絶頂する回数が倍以上になった私は生理が来てない事に気づきました。
Nさんの赤ちゃんができて妊娠3ヶ月のなかば(9週4日目)でした。
体質なのか妊娠が判った日には以前とほぼ変化ないお腹だったのに10週目に入ったとたん膨らみ始め毎朝起きたら「またお腹が膨らんでる…」という具合でした。
Nさんが家に来たとき11週3日目で裸なら妊婦とわかるお腹を直接見せて報告しました。
Nさんは喜んでくれて「妊娠こそ本物の女になった証だよ。産むとしても、堕すとしても、僕は協力するよ」
いくら好きでも既婚者との赤ちゃんを産むのは抵抗があったので堕す方向で話を進めていましたが、気持ち良過ぎる妊娠中のセックスから遠ざかるのも捨てがたく…
私「Nさんさえよければ、あと少しだけ妊婦でいたいです」
Nさん「わかったよ。病院の都合もあるだろうから今日明日すぐは無理だしね」
そしてその日はNさんからの妊娠祝いとして4回も中出ししてもらいました。

おろす2日前、仕事終わりに家に来たNさんと脱げば妊婦の私はお互い貪るようなセックスをしました。
遠慮なくピストンしてくるNさんと感じ過ぎて大声であえいでしまう私、まるで動物の交尾のようでした。
Nさん「本当に産まなくていいの?」
私「はい…まだ学生だし…でも、お腹に赤ちゃんいるこの感覚…すごく好きです…卒業したら…また妊娠したいです!…」
それと同時にNさんは私の中で果てました。
おちんぽを抜くと大量の精液と愛液が流れ出てきてシーツに大きな水たまりができました。

その後お腹の赤ちゃんとお別れをして、各所への手続きの大半はNさんがやってくれました。
費用は最初Nさんが全部出してくれましたが出産一時金を受け取ったので返そうとしたら「大変だったのは桜だから」と受け取ってもらえず…
でも私も頑固なので「せめて半分だけでもお受け取り下さい!」とゴリ押ししたら「も~仕方ないなあ、じゃ半分だけありがたく頂きます笑」と何とか受け取ってくれました。

それからすぐ人事異動の季節になり、Nさんは昇格して本社に転勤していきました。
Nさんとはそれきりで、本心がどうだったか分かりませんが私にとっては貴重な思い出と体験になりました。

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投稿No.9120
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月06日
投稿No.9100の続編です。

凜の課題発表ですが出来が良く、最終報告会で表彰されることになりました。
私も指導者として報告会と懇親会に参加する事になり、凜と一緒に出張することになりました。
出張先は、日帰り出来なくはないけど呑み会行ったら帰れない絶妙な距離。
懇親会もあるし、上司が「表彰のご褒美に翌日は観光しながらゆっくり帰ってきたら?」と言ってくれたので、泊まり行程にしました。
凜にそのことを伝えると「じゃあ私が宿を探します」と張り切っていました。

報告会場はホテルの大広間。
報告会ですので他の新入社員の報告も聞きます。
報告が進むにつれ明らかに凜がガチガチになっています。
あらかじめ受賞することは伝えられており、かつ受賞者は最後の方の発表、最優秀の凜は大トリを飾ることになっており、緊張するのも無理ありません。
呼吸も荒くなってきたので、ロビーに連れ出して落ち着かせることにしました。

ロビーに出るなり、凜は口をおさえてトイレの方を差すので、トイレに連れていきました。
しかし多目的トイレに入るなり動きが急に機敏になり、ガチャリと鍵を閉める凜。
「私の演技どうでした?」と悪い顔を向け、「他の報告がつまらないので出ちゃいました」と。
さらに「緊張ほぐしてください」とスカートをまくりパンストと下着を下げます。
触ってみるとすでに潤っています。
そのままクリや中を攻めると、お返しとばかりに私の股間をサワサワしてきます。
おかげですぐに準備万端になりました。
凜も「挿入してください」といって便座に手を突き尻をこちらに向けてくるので、立ちバックで生挿入しました。
トイレ内なので声を我慢する姿がなんか可愛らしいです。
それでも凜の気持ちいいところを突くと、声が漏れてきます。
小柄な凜は私との立ちバックだと爪先立ちになります。
腕も脚もプルプルしてきたので、一気にペースを上げ、そのまま中に放出しました。

後始末をしてトイレを出た直後、会場から人々が出て来ます。
ちょうど休憩時間になったようで、そのどさくさに紛れ席に戻りました。
その後は凜の報告発表を聴講し、懇親会では表彰される姿を見ました。
役員クラスから声をかけられる姿は、今度こそ本当に緊張してるようでした。

懇親会終了後は二次会を断り宿に向かいます。
手配した凜に着いていくとなんとラブホテル。
「ちゃんと領収書は二人分けてもらってますから」と計画的です。
しかも露天風呂まで備えた部屋でした。

まずは内風呂で汗を流し身体を温めます。
凜いわく「報告発表で精液が出て来そうでドキドキしてた」と。
「今日はご褒美ください」とも言います。
そのまま風呂で一発、ベッドで一発中出しすると、二人とも疲れて裸のまま眠ってしまいました。

翌朝目覚めると隣にはまだ凜が寝ています。
悪戯心を出してクリをいじると、次第に股間が潤ってきます。
そのまま挿入すると、寝ぼけた様子で凜がこちらを見ます。
まだ起きていることがよくわからない様子ですのでそのまま突くと、本能なのか喘ぎはじめます。
しばらくすると状況を把握したようで、より大きく鳴いてました。
キスをせがまれたので密着正常位になると、手足でギュッと私の身体をロックし、そのまま凜の膣内に放出となりました。

その後はチェックアウトまで場所や体位を変えて繋がりました。
太陽が出て明るくなった露天風呂に入りながら挿入、寒いのに露天風呂で立ちバック、部屋に戻って騎乗位など、何回出したか覚えてません。

チェックアウト後はアリバイ程度に観光して帰路に。
帰りの電車では互いに股間をさわりあい、途中下車して駅近くのホテルに入って再戦となります。
マットのあるホテルだったのでローションプレイも楽しみながら、体力の続く限り中出しを楽しみました。
凜も若いだけあって体力十分で、こちらが先にへばりそうでした。

凜は前回以降にセックスしておらず、今回が久々だったようです。
受賞が決まって指導者も同行するとなったときから、課題報告会が楽しみで仕方なかったようです。
なので発表会中も我慢出来ずにトイレに連れ込んでセックスなんて行動に至ったようで…。

凜はとても良いセックスパートナーですが、少し私に依存してるかなとも感じます。
上手いことやらないと沼にはまりそうです。

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投稿No.9118
投稿者 和希 (26歳 男)
掲載日 2026年2月05日
初めてマチアプ登録し、最初はいろいろな人を見ていました。
気になった歳上の女性に「いいね」したところマッチングが成立しました。
その後はメッセージでやり取りし、2週間後に食事をすることになりました。

住宅街のオシャレな喫茶店を指定され、約束の時間少し前にお店の中へ。
店の中にはカップルが一組、男性が数名、女性2名がお喋りしていました。
運ばれたコーヒーに口をつけ、店についたことを連絡しました。
「これから伺います」
短いメッセージの後、斜め向かいのカップルの男女が席を立ちました。
女性は先に外へ、男性が僕の方へ近づいてきました。
「和希さんですよね、少しお話いいですか?」
美人局?マジか…こりゃヤバぃ!
少し手が震えてた。

詳細は割愛しますが、LINE交換を求められ、写メを送って欲しいとメモ紙を受け取りました。
外に出ると白いワンピースを着た女性が立っていた。
男性は車で立ち去り、僕の車に彼女は黙って乗り込んできました。

彼女のHNは亜紀38歳、子なし。
旦那さんは46歳。

「以前から主人に他の男性に抱かれて欲しいと言われてて、私は頑なに断ってたの…でも、勝手に登録したのは主人。何名かと連絡してたみたいで、誰かと会わないとダメなら私に選ばせて欲しいと伝えたのね。知り合いとか嫌だし、それで和希さんを選んだの…主人は相手が若すぎると言うけど、他の人なら会わないと言ったの」

石田ゆり子風で素敵な女性でしたし、僕も自分のことを話した。
「白と赤い車に乗って病院まで運んだり、赤い車に乗って現場行ったりする仕事してて…」
亜紀さんがクスっと笑った。
「彼女とは休みも合わず、別れたばかりで出会いもなくて登録したんです」
「良かった…おかしな人じゃなくてww」
「僕も緊張したし騙されたと思って、でも綺麗な人で良かった!」
「私のこと?ありがと…」
「で、どうしますか?」
「お任せします」

車の中で亜紀さんが喋り始めた。
「主人がね、仕事で失敗してからアッチの方がダメになって…私は別に気にしてないんだけど。興奮したいとか、変なこと言い始めるし…なんだろうね?」
「あー。寝取られ癖ってヤツですか?僕も詳しくはわからない…」
「うん…」
「ただ、ご主人からLINE交換をお願いされました」
「え?」
「写メを送って欲しいと…」

郊外のホテルに着き、エンジンを止めて
「亜紀さんが嫌なら、帰ります」
亜紀さんはシートベルトを外し、ドアを静かに開けました。
一番安い部屋を選んでくれて、エレベーターに乗りました。
「こういう所は久しぶり…」
部屋に入ると小さな声で呟いた。
ソファーに座り、亜紀さんの顎をそっと持ち上げ軽くキスをしました。
目がウルウルしてたけど、今度は亜紀さんが抱きしめてきてキスをしてきました。
「シャワー浴びる?」
「浴びさせて欲しい」
脱衣室のドアを閉めるが、半透明で中の様子が見えてました。なんかモジモジしてて可愛いww

俺がシャワー浴びて出てくると、亜紀さんはソファーに座ってました。
手を取ってベッドに横たわると、亜紀さんの上に乗りながらキスをしました。
バスタオルを剥がして柔らかくて小ぶりな胸を触る。
ビクっとなりながら、俺のバスタオルを剥がして触ってきた。
「凄い…おっきいかも?」
お互いのを優しく触り合うと、少しずつ亜紀さんのが濡れてきてホテルにあったローションを塗ってあげると、すぐクチュクチュ…
キスは舌を入れると優しく受け入れてくれるようでした。
しばらくレスだったせいもあるのか、積極的で妙にエロさが増してました。

「舐めて欲しい?」
スマホを引き寄せて舐めてるとこ写そうとすると、手のひらで顔を隠してました。
「それじゃ、誰かわからないよ」
「いいの、あの人に見せなくて」
それでも一生懸命に舐めてくれました。

ゴムを渡すと被せてくれたし、さすが人妻!
「上に乗ってよー」
「えーーーー」
亜紀さんがお尻を下すと刺さるような感触でした。
「どうしたらいいの?」
「好きに動かしてみて、気持ちいいところに当ててみてよ」
その間、騎乗位の写メを数枚。
オッパイ鷲掴むと、声は殺してるけど乳首も勃起してました草
そのまま、ゆっくり押し倒すと
「キャっ…」と声を出してた。

正常位で少しゆっくり突く、少しずつ早くしてみたら
「あっ、ちょっと…擦れて痛い」
俺は一旦抜くと、亜紀さんがゴムを外してくれました。
外したゴムを亜紀さんのヘソの上に放置し、ガンガン突きまくりました。
「あん、好き、カズくん…ぁん」
何せ狭いし、中でチンポ握り締めてるみたいで気持ちいいし
「亜紀さん、出ちゃうよ」
「そのまま、中に…」
「いいの?出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「大丈夫、中に出して…」
ちょい抜いてピュッと出すと
「え?」
「も一回ね」
「あん、凄い…まだ硬いょ」

「んーーーー、あっぁあぁっ」
身体ビクビクさせてて、足の指先まで伸びてました。
最後は思い切り奥へーーーー
「あ、中でカズくんのがドクドクしてる」
とりあえず、ちょい出した時の写メ撮っておいたけど、見た目はゴム外して外出しみたいな感じでAVっぽかったです。

その日はシャワー浴びて、すぐにホテルから出ました。
亜紀さんともLINE交換したので、その日はドライブして終わりということにしました。

ご主人には、亜紀さんが良ければエッチしたいとLINEしました。
でも、ご主人は歳上の相手が良いらしく…亜紀さんも他の人とセックスできないという嘘をついたみたいです。

「やはり妻はダメだと言うので申し訳ない」とLINEが届きました。

亜紀さんとは、都合を合わせて密会しています。
最初に僕を選んだ時点でピルを服用したと聞き、いつも中出しの関係です。
最近は亜紀さん、立ちバックにハマってます。

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投稿No.9117
投稿者 ながせ (50歳 男)
掲載日 2026年2月05日
投稿No.9114の続き

今日は彼女の子供の誕生日だけど、仕事終わってから少しだけでいいから逢いたいと伝えるとあっさり仕事終わったら行くねと返答。
会社近くの量販店の駐車場で待っていると会社の制服で彼女が到着。
自分の後部座席に誘導して30分くらい仕事の話や子供の話をしていたら、またもやキス合戦スタート。

だんだんエスカレートしていき彼女の耳や首筋を舐めていくと
「あぁ…あん…」
とスイッチが入ったらしく、制服の上から形のよいCカップの乳房を優しく揉み始めると、彼女も自分の上着を脱がそうとし始めた。
これは求めてるなと察したので少し意地悪気味に
「子供が待ってるんじゃないの?」
と耳元で囁いても自分のベルトをカチャカチャ外し始めだして、薄暗い車内でもわかるくらいその表情はもうメスの顔。
もう後ずさりはできなくなり、お子さんに罪悪感を感じつつ自分の上着、ズボンとパンツを脱ぎ、彼女の下着と一緒に会社の制服のパンツを脱がせ、二人とも下半身丸出しでディープキス。
首筋から彼女の割れ目に指を添えるとすでに濡れています。

たまらずクンニしようとしたら「ダメ…」と言いましたが、両足を自分で持って舐めての合図。
すかさずクリトリスに舌を押し付けると
「あぁん…ぃや…」
と待っていたかのように吐息を漏らし始め、2分程で自分の腕を掴み引き寄せようとしたので挿入の合図。
濡れにくい彼女の体質はホテルでのセックスでわかってたので、ゆっくり挿入したらヌルッと奥まで愛液で満たされた。
驚きと興奮で一気に突き刺しピストン運動スタート!

奥に突く度に彼女の喘ぎと結合部から愛液が漏れ出し、まるで中出し後のように溢れかえってきて、想定外のセックス中に座席に敷物忘れたおかげでシートには彼女の愛液が。
ホテルの濡れ具合とのギャップで興奮はピークに達し、彼女の耳元に
「今日は外で出すよ?」
と囁くと首を横に振り、彼女の腕が自分の首に回り中出ししてのサイン。
「奥に出すからね?いいの?」
と囁くと数回うなづきながら
「きてっ!」
とつぶやいた瞬間、彼女の愛液と種無しザーメンが混ざり合い、また結合部から逆流。
急いでティッシュを取り拭いてもすでに手遅れ。
彼女の制服のワイシャツの裾に2人の愛液がついてしまいました…

ふと気づくと既に1時間。
まったりしたかったけど子供の誕生日会があるので、彼女が量販店のトイレに垂れてくる精液を処理に行ってからその日はお別れしました。

そのあとにラインのやりとりで「興奮しちゃった」と告白してる彼女がまたかわいらしく、次もカーセックス確定を確信しましたね。
自分的には広々彼女のスタイルを味わいたいところだけど、当分彼女に合わせてみたいと思います。

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投稿No.9115
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年2月04日
大学の頃は特定の誰かと付き合うことはありませんでしたが、何かとセックスする機会には恵まれていました。
ただ当時はゴムセックスが基本。
そんな時代の数少ない生中の話です。

大学の研究室後輩の志乃には彼氏がおり、そのラブラブぶりは学部内でも有名でした。
志乃は人あたりがよく、おしゃべり好きで、私とは趣味が近かったようでよく雑談する間柄でした。

ある日の夕方、志乃は彼氏とデートといって早めに研究室から帰宅しました。
しかし一時間くらいしたら半べそ状態で志乃が研究室に戻ってくるではないですか。
曰わく、「彼氏に約束すっぽかされた」「電話したら後ろで女の声がして、追及したら一方的に電話切られた」と。
誰かに愚痴りたくて研究室に戻ってきたようです。
その日に限って研究室の学生スペースには私一人。
仕方ないので話を聞くことにしました。
小一時間ほど一方的に志乃の愚痴を聞きます。
ラブラブに見えて、実は彼氏に不満も多いことがわかりました。
やがて志乃が「途中まででいいので一緒に帰りましょう」というので、急いで作業をまとめ、帰ることにしました。

地下鉄で繁華街の駅が近づくと志乃が「ここで降りましょう」と手を引いてきます。
そのまま手を引かれ連れてこられたのはホテル街。
「彼氏が他の女と一緒なら、私は熊悶さんと一緒にいる」と訴えてきます。
無碍にするのも悪いので、志乃に選ばせたホテルにチェックインしました。
部屋に入ると「彼氏の浮気は今回だけじゃない。私も他の相手と浮気する!」と言って志乃から抱きついてきました。
何だかなあと思いつつ、志乃を受け止めました。

志乃は彼氏以外とセックスするのは私が初とのこと。
勢いとはいえ緊張気味の志乃をほぐすため、丁寧に愛撫し、クリもじっくり攻めてよく濡らしておきました。
志乃もその気になって「入れてください」と。
ゴムを用意すると「そのままほしい」と言いますが、構わずゴムをつけ正常位で挿入しました。
しかし数分突いて体位変えるタイミングで志乃が股間に手を伸ばしてゴムを外してしまいます。
そして再度ペニスを股間にあてがって生のまま挿入するではないですか。
「ちょっ…」と思いましたが、久々の生の感触がよくピストンを止めることが出来ませんでした。
志乃が「上になりたい」というので騎乗位で攻めてもらうと、限界が近づいてきました。
「抜いてほしい」と頼みますが、志乃が抜く気配はありません。
そのままなすすべなく志乃の膣内に放出してしまいました。

「初めて中出しされちゃった」と志乃。
彼氏とは生外までは経験あるそうですが、まだ中出し経験はなかった模様。
大丈夫?と聞くと「安全な時期だし、もしデキても彼氏のせいにする」と恐ろしいことを言いました。

結局その日はホテルにそのまま泊まってひたすら中出しを繰り返しました。
途中盛り上がってコスプレ中出しも。
チェックアウトギリギリまで夜通しつながり、翌日は揃ってズル休みをしました。

その後ですが、志乃の妊娠騒動が起きました。
また彼氏の方も、浮気相手との間で妊娠騒動が起きました。
二人から責められてはいるようで、修羅場の渦中にある彼氏は端から見ても顔色悪く憔悴してるようでした。
結局志乃の方は生理不順で遅れて月のものが来たものの、彼氏の浮気相手は見事に妊娠し、責任をとれと浮気相手の親からも責められてるとか。
志乃とのラブラブ関係も見られなくなり、やがて「修羅場をきっかけに別れた」と志乃から教えてもらいました。
その後、学内で彼氏の姿を見かけることはなくなり、休学して働いて浮気相手の出産費用や生活費用を工面してるという噂が流れました。

志乃と私はその後、仲良いセフレくらいの関係に落ち着きました。
性欲が高まったとき、お互いを呼び出して交わる都合良い仲に。
生中出しはこの機会のみで、以降はゴムで避妊するようになりました。
ホテルや互いの家だけでなく、研究室内やキャンパス内の屋外など、様々なところでつながりました。
志乃も「付き合ってなければ浮気にならないよね」と、私以外に様々な相手と寝るようになりました。
彼氏とのラブラブぶりからは考えられない変貌ぶりに驚きました。

大学を出てからはしばらく関係は途絶えましたが、数年前にばったり再会。
社会人になってからも決まった相手はなかなか作れなかったとのことでしたが、遅ればせながら結婚し、40手前で初産したと幸せそうに話してくれました。
あの時の愚痴聞きからの修羅場が、今の志乃の幸せに繋がってるならそれは嬉しいものです。

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