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やり取りし、翌週会う予定を取り付けた。
待ち合わせはモールの駐車場。
初対面の印象は、まんま、溜まってそうな人妻。
はしのえみに似てて、太ってもいないことを確認。
相手は「問題ありませんか~?」と聞いてくるがもちろんOK!
こっちの車に乗ってもらってすぐにライトタッチも拒否はされず。
彼女は、マチアプは気まぐれに開いてはすぐに退会するということを繰り返していたよう。
食事中も会話で盛り上げ、食後は当然のごとくホテルへGO!
旦那もいてるけど、最近ご無沙汰のようで、ヤル気満々。
少しも躊躇せずさっきあったばかりの男に股を開こうとするのに、胸見られるのは恥ずかしがるという矛盾を楽しみつつ、裸に剥いたあとはシャワーを浴びた。
体は年齢相応にややゆるんではいるが、キメが細かい柔肌で、胸もキレイ。
ベッドに押し倒し、キスした瞬間から貪るように求めてきた。
ディープキスであっという間に下はぐしょぐしょ。
なお、最近流行り(?)のハイジニーナは清潔感あって◎
クリを擦るとすぐに良い声で鳴きだし、体を捩って痙攣する。
痙攣を繰り返すこと数回、十分に入り口が開いたことを確認し指を挿入。
Gスポットを探り当て擦ると鳴き声はさらにボリュームアップ。
持参したデンマもあてたが、小造なアソコにはフィットせず、ウーマナイザーに切り替える。
これがよほど良かったのか、言葉にならない絶叫あげだした。
さらに手マンを2本に増やすと、イキ続け、アソコの中が大きくうねり指が何度も押し出された。
もうやめてと言い出してからたっぷり5分間は攻め続け、完全に虚脱した彼女に、肉棒を根本まで打ち込む。
一瞬で覚醒し、汁まみれでぐちゃぐちゃになったアソコが再度律動し始める。
あとはもう思うがままのおもちゃ。
旦那のチンポとどっちが良いのかきくと、「○○君の方がいい~気持ちいい~」
どこに出して欲しいのかきくと、「中に出して~」
他人の嫁に思う存分中出しした。
マ○コから白濁が溢れ出る様はやはり絶景。
少し休んだら根本まで咥えさせるイラマチオ。
再度ビンビンになったものを騎乗位で挿入したら、杭打ちマシンと化した。
肉壺の最深部に再度遺伝子注入し、チンポ堕ち完了。
胸を隠して恥ずかしがる、中出し後の精液が溢れ出る、イラマチオの人妻三景を獲得。
終わってから車を置いた場所まで送ってリリース。
今後奴隷化するかは未定。
リスクあるのでやり逃げが良いだろう。欲求不満人妻などどこにでもいる。
1人2ゲームずつの合計点でレーン毎の団体、男女別の個人種目が有り、私は個人で3位にはいり、賞状と景品目録を頂きました。
ボーリング場を出てバス停で待って居たら、他部門のパートさんがバス停に来て、ボーリングの話しで盛り上がる内にバスが来たので乗りました。
私が降りるバス停が次に成ったので、挨拶をして停車用のプッシュボタンを押して降りました。
少し歩いたら、後ろからトントンとされて振り向くと、後2~3更に行った先のバス停で降りる筈の人妻が「私も降りちゃた! 家に行っても良いよね?」
私は頭を高速回転させた後、「夕食と明日朝の分の食料が有るから、別に構わないけど…」
私の頭の中では(独身男性の1人住まいの家に人妻が自分の意思で来る… それって多分抱いても良いよ~!!と言う意味だよなぁ~)
人妻「あぁ~良かった、お邪魔しょっと!!」
バス停から5分も歩くと借家に付きました。
鍵でドアを開けて中から招き入れました。
テーブルに座布団をテレビが見やすい様に横並びに2枚出して、座って貰ってテレビをONにしてリモコンを渡して、好きなチャンネルを観てもらい、お湯沸かして「コーヒーで良いよね?」
お菓子を2種類容器に開けて、テーブルに出して食べて、キリマンジャロコーヒーを2カップに注ぎ、私も座布団に座りテレビをみながら、そしてお互いの部門の話をしながらコーヒーとお菓子を食べてました。
コーヒーを二人ともほぼ飲み終わる頃、私の横でテレビを観ていた人妻が手を私の太ももに置いて話し掛けて来ました。
私はOKの合図と判断してリモコンでテレビを消して、足でテーブルを前に押し出して、隣の人妻を抱き寄せてキスをしました。
案の条キスに応じてくれたので、服の上からオッパイを揉みました。
人妻が「アァ~ン」と発して来たので、上の服を脱がせました。
人妻が「一緒に脱ごうか?」
私「そうだね!」と言い二人で裸に成りました。
69に一旦成り、お互いのペニスとホールを舐めて刺激しあい、私の息子が元気に成ったので体勢を変えて、人妻の足を広げてペニスを差し込みました。
人妻「あぁ~硬い!!」と言いました。
事前想定無しだったので何も用意出来ずに生でしていますが、人妻が何も言わないのでOKと捉えて、最後は高速でペニスを出し入れして膣内にドクドクと出し切りました。
気持ち良かったし風俗店と違い特に制限時間も無いので、ホールの中にペニスを入れたままにしてました。
発射から5~6分したらペニスが柔らかく成り、ホールからポロンと抜ける時、人妻が「イャン!!」と艶めかしいか声を発しました。
バスタオルを腰に巻いて、冷蔵庫からアイスコーヒーを出して、硝子コップに注ぎ、二人で飲みました。
人妻「ヤッパリ、若い人のは硬いから、膣奥迄突かれると超気持ち良いよね!」
私は女性じゃ無いのでピント来ませんが、何と無く(処女なら痛いかも知れないけど、経験者はそうなかも知れない)と思いました。
時間を見るとまだ15時を少し廻った所だし、また息子が元気に成ったので、バスタオルを外して人妻の片足だけを持ち上げて、ペニスを深く迄挿入しました。
人妻は嬉しそうに「アアン~奥に当たるわ~」
私は2回目だし長く入れてから出したいので、速い突きとゆっくり突きを織り交ぜて、生暖かい膣内を楽しみました。
1度目の2倍位の時間がしてから中で発射しました。
人妻が「私、ソロソロ帰るね~」
私は「今度また会わない?」
1ヵ月後辺りの日時で約束して玄関で見送りました。
それから私がお見合い結婚で相手が決まる迄10ヵ月程、セフレ人妻として12回程会い、毎回生中出しで身体だけの関係が続きました。
1回だけ待ち合わせしてラブホテルでしましたが、後は全部私の借家に来て貰いしてました。
朝9:30から夕方16:30迄居た時は、7発位した事が有りました。
人妻は帰る時、「私の中は今日はトロトロに成った! 気持ち良かった! 組合のボーリング大会様々だわ(笑)」と迄言って帰って行った事も有りました。
当時の一時期よくやり取りのあった、地方大学のとある部署に留美子がいた。
こちらの会社との窓口になってくれているため、よく話すし、自分以外の同僚ともよく話していた。
見た目若めで32-33と言っても通用するが、推定年齢30代後半(後に39歳と判明)、ハーフアップの少し露出多目で色気を感じる女性。野暮ったい大きな眼鏡でわかりづらいが、容貌もなかなか魅力的だ。
個人的な印象だが、AV女優の月乃ルナと穂高結花を足して2で割ったような感じ。アンニュイさとメンヘラさを合せもった印象だった。
同僚達からも何か色気感じるよな、やりたいと言った話もよく聴かれ、社交的なある同僚からは留美子が一度皆で飲みましょうと言っているとも聴いた。この際にやはり結構ヤッてる女性なのかな、とも思ったりした。
しかし年齢的にも既婚者が多く、仕事としても複数部署に別れそれぞれある程度責任を持たされている身でもあり、飲み会は開かれなかった。
自分は当時独身であったため、ワンチャンやれるならやりたいなと思いつつ、年齢的にも結婚とか言われると面倒だなとも思い行動に移せていなかった。
そんなある日、留美子と二人で話す機会があった。
「シロクマさん、何か疲れた感じじゃないです?」
「えっ?そうですか?自分ではあまり感じてませんでしたが、そんな雰囲気出てたならすみません」
「いえいえ、いつも大変だなと思って。美味しいご飯やお酒でリフレッシュしてくださいね」
当時はそれなりに女性関係が途絶えなかった身。留美子の雰囲気から誘い待ちだとピンときた。
「行きたいんですけど、一人だと寂しくて。良かったら留美子さん付き合ってくれません?」
「えーっ、いいんですか?うれしいです。ぜひぜひ」
確かこんなやり取りがあったと思う。
とんとん拍子に話が進み、その日は木曜日だったため、翌金曜日の夜にカジュアルフレンチの店に行くことになった。
当日、店で待ち合わせたが、ノースリーブのVネック気味にボタンを開けたブラウス、タイトミニと一見清楚風だがいつも以上にセクシーな服装。これはやれそうと思って期待が高まった。
そして注文をしてワインが届いて乾杯をしてから、留美子の第一声が
「自意識過剰かもしれないですが、私結婚してて、だからそのもしお付き合いする~といった感じで誘われたなら、ごめんなさい。」(割り切りでお願いしますってことね。了解)
「え?結婚してるんですか?指輪もしてないし、良い意味でしていないと思ってました。でも大丈夫です。素敵な女性とデートできるだけで、疲れが取れるので~」
「そう言ってもらえたらうれしいです」
そんな風にリップサービスをしながら、会話を楽しむ。
食事を楽しめ、2軒目のバーでも雰囲気を楽しみ、さてどうやって連れ込もうかと思っていると、留美子の方から「そろそろ帰りましょうか?」と言ってくる。
あれ?今日はお預け?と一瞬残念に思ったが、「シロクマさん、酔ってるように見えますし、心配なんで家まで送ってから私も帰りますね」とのこと。
一緒にタクシーに乗り、自分の家に着いたところで、お茶でも飲んでいってくださいと誘うと「いいんですか?嬉しいです」と微笑んで考える様子もなく降りてくる。
部屋に連れ込むと、すぐに後ろからハグして振り向かせてキスをする。抵抗は全くない。
身体に自信がないから脱ぎたくないという留美子。
ベッドに連れて行って、まずはフェラをしてもらう。
シャワーを浴びてなくても躊躇いなく咥えてくれるのはうれしいが、全くテクはない。慣れているわけではないようだ。
ただベッドに座る自分の前に跪いてフェラをしてくれているという光景に興奮する。
留美子は少しM気質もあるようだ。イラマ気味に少し腰を振るうちに、口に出したくなった。
「いきますね。飲んでください。」
そういっても返事がなかったため、了承だと思い、口内で射精する。
知ってか知らずか、チューっとバキュームしてくれたのがすごく気持ちよかった。
「ありがとう」と言って、頭を撫でると喜ぶ。
「疲れ取れましたか?」そう言ってくる留美子が可愛い。
「まだです」
そういってベッドに押し倒し、スカートをまくり上げ上衣もブラごとはだけさせる。
肌の張りもシミや皺のなさも39歳とは思えない。乳輪はさすがに濃い茶色だったが、大きさや乳首の形も良い。
胸にむしゃぶりついて、キスをして、首元や耳を攻めて、太ももも攻めて・・・いよいよ秘所へ。
あれ?濡れてない。
留美子の積極性からも今までの女性経験からも想定しておらず、また初めてのことで少し焦ってしまった。
「私濡れにくいみたいで」申し訳なさそうにいう留美子。
前戯は苦手だが頑張って、何とか少し濡れた。そこにクンニを追加してさらに濡らす。
そして挿入。
処女も何人も経験しているが、その処女たちと比べてもかなりキツイ。
濡れが十分ではないせいもあるかもしれないが、狭い。
ちなみに生でしたことには何も触れられなかった。
処女を相手にするように進めるうちに純粋に疑問がわいた。
「え?もしかして処女じゃないですよね?」(食事の会話の際に、結婚式1週間前に夫の長年の浮気が判明し、その後はずっと仮面夫婦で家庭内別居状態が12年と聴いていた。)
「さすがに違います。でももう10年近くしていなかったので・・・」
「12年じゃないんだ?」
「一応仲直りを試みた時もあったので・・・」
そうするとジュンと濡れてきたのがわかった。
言葉攻めというか、夫のことに触れて少し背徳感を出すと濡れやすいのか?
そう思って、要所要所で触れてやると面白いように濡れてくる。最初はマグロに近かった留美子の反応もでてきた。
「あぁっ、気持ちいいです!えっ?こんなの初めて!!」
「あっ、あっ、そこ、そこっ!いいっ、いいです!!もっと!!」
ただ行為に慣れていないのも本当のようで、正常位しかしたがらない。
射精感が高まるうちに支配欲と、自制心とがせめぎあう。中出ししたい!いや夫としてない人妻にそれはやばい!!離婚して自分と結婚とか言われるかも・・・。
「留美子さん、もういきそう。どこに出してほしい?」
「あっ、あぁっ!シロクマさんの好きなところで大丈夫です!!私もいくっ!いきますっ!!」
「じゃあ中に出すね」
「えっ!?」
奥まで突き込んでドクドク射精を開始すると留美子も少し遅れていったようだ。
「んぅっ、はぁぅ」と吐息をもらしつつ少しびくびくと痙攣する。
「留美子、気持ちよかったよ」そう言ってキスをすると
「中に出すと思いませんでした。」と少し困った顔をされる。
「好きなところでいいって言われたから」というと、顔射や胸射、口内射精などだと思ったよう。
「今日、危ない日に近いんですよ」そう言われて自分も少し肝が冷えたが、今さらどうしようもない。
顔を上気させてほつれ毛が絡んだ留美子の顔が色っぽく、もう一度押し倒して、一度も二度も変わらないでしょ?と言って今度は「中に出して!」と言わせて中出しをした。
帰りにタクシーに乗せたが、「シロクマさんを癒せましたか?」と訊ねられ、もちろん!と答えると「良かった」と言って帰っていった。
その後しばらく関係が続いたが、自分の会社と留美子の職場との会合の際に、留美子から厳しい突っ込みを受けたのを機に、数ヶ月で破局した。
その後しばらくして留美子は愛人となったとある小企業の社長の秘書として雇われたらしい。
惜しい気持ちと、メンヘラ気味だった留美子と抜け出せない関係になる前に別れられた安堵が混在した。
会社の飲み会があり参加したのだが、飲めない俺は周りの盛り上がりについていけずにいた。
そのまま一次会が終了して二次会にとの話になったが、自分は用事があると伝えて帰ることにした。
その際に同じ部署の同僚(8歳年上の慶子)も帰ると言うので送って行くことに。
車内では仕事の話などで盛り上がっていたが、途中でトイレに行きたくなりコンビニへ寄った。
慶子もトイレに行ったため、駐車場で待っていたところ、コンドームの自販機が横にあるのを発見。
その当時付き合ってた彼女とこの後会おうか考えたので購入してたのだが、途中で慶子が戻ってきて「何を買ったの?」と聞いてきたので誤魔化して車に戻った。
しかし車内でもう一度「さっきは何買ったの?」と聞かれたため、この後に使おうと思ってと笑って答えるもピンと来てない様子。
そこでコンドームですよと伝えると真っ赤な顔をして謝ってきた。
慶子は結婚しており子供も二人いるのだが、旦那さんとのセックスではゴムを使ったことが無くて見たこと無かったとのこと。
その後も謝る慶子を見ながら、よくよく全身を観察すると、40歳ではあり化粧気はないが可愛い顔をしており、何より尻がデカい。
その姿に興奮して、コンドーム見て見ます?と伝えると「見たい」と返答があったため、通り道にある駐車場に車を止めた。
そして後部座席へ移動してコンドームを見せる事にしたのだが、その際にズボンを下ろして下半身を露わにしたところビックリした様子で「何してるの。」と慌てていたため「ゴムを見せるんだから装置したところかと思って」と返答したところ、何とも言えない表情をしたので畳みかけるように「実際見たら分かりますよ」と伝えた。
少し間があったが「そうね」との返答があったので、箱から1つ取り出した。
しかし勃起が不十分だったので「緊張してるので、大きくするのを手伝って」と伝えると躊躇いながら手で扱いてくれた。
しっかりと大きくなったのを見て「大きいね」との発言もありコンドームを装置して見せると、不思議そうに眺めながら「これで大丈夫なの?」との返答があったため「実際使ったら分かりますよ」と伝えてキスをしながら慶子のパンツを触った。
顔を背ける様子こそあったが、パンツはグッショリであり、脱がす際も尻を浮かせる協力もあった。
そのままスカートをたくし上げて、マンコへ擦り付けながら挿入。
締まりが凄かったのと、挿れた瞬間の喘ぎ声が色気タップリであり直ぐに射精感が高まり1分程で射精した。
慶子は息遣いも荒かったが、精子がタップリ入ったコンドームを見て「凄い。本当に漏れないんだ。」と目を輝かせていた。
そこで慶子のセックス歴などを聞いたのだが、旦那さんと結婚するまで彼氏がおらず20代後半になり親の勧めで一回り年上の旦那さんと結婚したこと、結婚当初から子供を作る前提であったことからゴムを使わなかったこと、子供を二人授かってからはセックスが殆ど無い事を聞いた。
慶子はセックスに興味があり、したいと思う事もあるが言えないこと、今回自分の大きな物を見て興奮した事などを話していた。
そんな話をしてるうちに俺の息子も復活。
慶子に「ゴムありと、ゴムなしを比べてみたら違いが分かるよ」と伝えると興味を示したため、2回戦開始となった。
先ずはフェラをしてもらったが、不慣れな様子だが口の中は気持ちよくて直ぐに元気になった。
そしてブラを外して胸を確認すると、思った以上に大きくDカップとの返答あり。
感度も良くて直ぐに濡れ始めたため、クリからマンコにかけて舐めると、直ぐイッテしまった。
そのまま生で挿入すると、ゴムを付けた時の何倍も気持ち良くて1発出てる状況でも直ぐに射精感が高まってきた。
そこで「イキそう」と伝えると足を腰に巻きつけたため、抜く事が出来ずそのまま中出し。
慶子に「タップリ出たけど大丈夫?」と伝えると、「いつもの癖で絡めちゃった」と返答があるものの、ピルを飲んでるから大丈夫との返答があった。
その時点で1時間ほど経っており「旦那が心配するから帰ろう」との返答があり帰宅する事に。
途中もマンコを弄りながり運転しておりもう少しで自宅という所で我慢出来ず、「流石にセックスは出来ないから」との発言もあったためフェラをしてもらい口内射精をした。
それをティッシュに吐き出しながら、「苦いね」と笑いながらコンドーム内に溜まった性液を見て「またね」と言いながら帰って行った。
次の日の勤務で「昨日はありがとう。」と言いながらコーヒーを渡してくれたので、「いつでもどうぞ」と答えると喜んでいた。
その後も月2~3日で励んでおり今に至る。
慶子のおかげで、結婚が出来なかったが、その代わり色々な事に応じてくれて楽しい毎日を過ごしてます。
月に一度は誰かの家に集まり、子供たちはゲームか外で遊び、大人達はお酒を飲みながら喋ったりしている。
そんな集まりが開催されるようになってから、あるママさん(ユキさん)からの視線をよく感じていた。
また、うちの子の事をよく褒め、会う度に『可愛い可愛い』『将来は顔で食べていけるね』と兎に角褒める。
ある日、車で10分程の場所にある公園でバーベキュー&お泊り会の話が持ち上がった。
その公園には市町村が管理するコテージでがあり、参加できる父親と子供達で泊まる事になった。
当日、和気あいあいとバーベキューをしていたのだが、意図的だと確信できるほど何度もユキさんと目が合う。
また、バーベキュー終盤には話の流れで、誰がどこのコテージを使うのか話し合いで決めていると、ユキさんが『うちはパパが参加できなかったから、懐いてる〇〇君パパにお願いしたい』と私を指名してきた。
私も酔っているせいか【よく目が合うし、夜這いにでもくるのかな??】と心の中で笑いながらシャワーを浴びて寝る準備を行った。
父親達はベロベロ、子供達はヘトヘトな状態でコテージに入ると、子供達はあっという間に寝てしまった。
私も寝ようかと考えていると、外を歩く音が聞こえたと同時に扉が開いた。
車のエンジン音もしなかったし周りはもう寝ているので、驚きながら目を凝らすと、ユキさんが立っておりコテージに入って来た。
『どうしたんですか??』
『すいません。子供の様子が気になって』
そう言いながら子供の顔を見ているが、全く帰る気が無さそうだった。
長い沈黙が続き…
『あのー…2人目を考えてるのですが…』
『どうしても、〇〇君(うちの子)のような子供が欲しくて』
心が警告を伝える。
【お酒の勢いですよね。聞かなかった事にします。】と言えと。
だが、手汗を握りながらも次の言葉を待っている…
『お、お願いできませんか? 北側の駐車場に車が停めてあります。私は先に出ますので。』
返事をする暇もなく扉を開け、音を立てずにユキさんは出て行ってしまった。
万が一、誰かに見られたら家族を失う事は分かっている。
それでもここ2ヶ月ほど妻と営みは無いし、アプリ漁りも控えていたので、考えとは反し足を運んでしまった。
北側の駐車場はゲートボールをする人が使用する小さな駐車場。
また、雑木林を迂回しなければ車は入れないため、人目に付きにくい。
指定された駐車場へ歩いて向かうと、車を隠すように停められていた。
私が近付いて来るのが分かると、運転席のシートを持ち上げて頭を下げるユキさん。
助手席のドアを開け乗り込むと
『来てくれてありがとうございます。絶対に言いませんし、バレないようにお願いします。』
『こちらもバレたら終わりですからね。最初で最後でお願いします。』
『はい。分かってます。』
ユキさんが後ろを向くので、つられるように後ろを見ると、後部座席はフラットシートにしてあり、敷布団も敷いてある。
『準備のいいことで』
笑いながら伝えると、乾いた声で『ふふっ』と空笑いが返ってきた。
『うーんと、どうしたらいいですかね?』
俯いているばかりで、話が前に進みそうにも無かったので、こちらから聞いてみる。
『どんな形でも構いませんし、して欲しい事があったら言ってください』
『じゃあ取り敢えず、大きくさせてください』
『分かりました。後ろにお願いします』
二人で後部座席に移動し、私がパンツを下ろすとそのまま咥えようとするので
『私だけ脱いでテンション上がると思いますか?ユキさんも脱いでください!』
そう伝えると素直に上着を脱ぎ、ブラジャーを外す。
ルームライトは消しているが、月明かりに晒された身体は、細いのに胸は程よく膨らんでいた。
チンを咥え一生懸命に大きくさせようと頑張るユキさん。
私は胸を揉みながら乳首を軽くつねると『んっーんっー』と喘ぎ始める。
大きくなったところで『入ります?』と聞くと、コクっと首を縦に振るので、股を開かせそのまま挿入した。
ゆっくり奥まで挿れると『んっんっ』と右手で口元を抑え、涙目になりながら声が漏れないように我慢している。
そんなユキさんの顔、仕草が可愛く燃えてくる。
こんな場所で喘ぎ声が出てもバレる事は無いが、ユキさんが感じるスポットを探しながら腰を振る。
すると、マンの入り口から下に向かって擦るようにチンを当てると、より一層、我慢する様子が伺えた。
【ここだ!】と重点的に攻めながら、ピストンしていくと声が漏れ始める。
『あっん、あっん』と小さく可愛い声で喘ぐ姿が可愛く、胸を揉みながらユキさんの身体を堪能する。
最後は『中に出すよ』と伝えると、小さく頷いたので、車が揺れるほど思いっきり突き中出しをした。
今日1日の疲れにチンはあっという間に萎んでいき、マンから精子が垂れてくるのが見える。
敷布団を汚してしまったので謝ると
『大丈夫です。〇〇地区は明日が収集日なので、帰りに寄って捨てるつもりでしたし』
よく調べて計画してたんだな。と感心していると
『一回目は古い精子が出るようなので、2回お願いしたいですのですが大丈夫ですか?』
コテージを離れ20分は経過していたし、子供達が心配なので
『じゃあ時間も掛けてられないので、また大きくしてください』
そう言うと色んな汁で濡れたチンを咥え、また大きくなるまで頑張ってくれる。
意地悪をして頭を撫でながら奥まで咥えさせると、『んっーー』と少し苦しそうにしながらも歯を当てないように咥え続ける。
2回目は大きくなるまで時間が掛かり、裏筋や乳首を舐め回しやっと大きくなった。
せっかく大きくなっても萎むのは早いので『ユキさん早く』とすぐに股を開かせ挿入。
2回目もまだ口を抑えているので、ユキさんを四つん這いにさせる。
そして、ヘッドレストに手を掛けさせ、バックで胸を揉みしだきながら腰を振ると今日一番の喘ぎ声が漏れる。
体勢的に口を抑える事はできず、それでも必死に我慢しているのでお構い無く突き上げる。
次第に『あんっあんっ』喘ぎ声を出すようになってきた。
『今日だけなんだし、お互いに気持ち良く終わろうよ』
突きながら耳元で呟くと
『気持ちいい、気持ちいい』『いっぱい、いっぱい、気持ちいい』
と連呼するようになってきた。
『ユキさん出すよ』
『はいっ』と頷く。
射精感が強まってきたので最後にピストンを早めると、最後は高い声で『いやーっっっ!』と、中出しと同時にイクことができたようだった。
飲み疲れと連戦でヘトヘトになっていると、みすずさんがウェットシートでチンを拭きながらお礼を伝えてくる。
『ありがとうございました…』
事が終わり罪悪感が込み上げてきたのか、俯きながら肩を震わせ泣いていた。
特に話すことも無かったので、疲れた身体を引きずりながら車を後にした。
それから約一年後、ユキさんは男の子を出産した。
まだまだ宇宙人のような顔なので、誰の遺伝子が入っているのか分からないが、ヒヤヒヤしながらその子の成長を楽しみにしている。
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