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投稿No.9085
投稿者 中出しおっちゃん (42歳 男)
掲載日 2026年1月20日
これは娘の友達が泊まりに来た時のことなんですけど…。

俺は嫁も娘もいる既婚者ですが、娘と嫁が寝静まった後でした。
娘の友達夏美ちゃんが中々寝れなくて、俺も起きてたんだけど、夏美が「エッチしたい」とか言ってきて…。
俺は興奮して夏美のパンティーに手を潜らせてあそこを触ったら少し濡れてました。
若くて少しふっくらな夏美。おっぱいはもみごたえある大きさ、オマンコのオケケはフサフサで、俺のムスコはビンビンに興奮していた。

部屋じゃまずいからリビング奥のソファベッドが有る方に移動しました。
服を脱がせ、おっぱいを揉みまくり、オマンコを舐めました。
「ア~ン、ア~ン」ってあえぐ声を押し殺しつつ愛液がグチョグチョに。

おちんちんを咥えてもらいさらにビンビン、挿入したい。
彼氏とは子作りセックスしているらしく「生で入れたい」と言うと、夏美は少し悩み「うん、いいよ」
19歳のオマンコにズブズブと生ちんぽを挿入。
バックで突きまくると気持ちいいのか「ア~ン、ア~ァハン、いい!もっと突いて!!」
若い子の膣は締まりがいい。

フィニッシュは正常位でパンパン、ズコン!!
「いきそうだよ、このまま中出ししていいか?」
「彼氏とは中出ししてるけど、おじさんの赤ちゃん出来たら…」
「どうせ産むんだろ?」
「うん、産むよ」
「ごめん、我慢出来ない、イクッ!!」
膣奥にドピュ、ドピュピュピュピュ!!!
かなりの量を出してしまった。

19歳に中出ししてしまった罪悪感から
「ごめん、中に出してしまったけど…」と謝ると、夏美は
「いいよ、彼氏の子って誤魔化すから大丈夫だよ」

ちんぽを抜いたら精子が垂れてきました。
精子がついたちんぽしゃぶってもらい、もう一回したくなって寝そべり、後ろからまんこに挿入してもう一回中出ししちゃいました。

その後、たまに嫁と娘が居ない時に夏美と中出ししまくりまくっていたけど、彼氏ともしてるみたいで、彼氏の子か俺か分からないけど生理が来なくて妊娠したようです。
近所だから見かけた時、赤ちゃんを抱いてました。

長々とありがとうございます。

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投稿No.9083
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年1月18日
休日に妻が子どもを連れて友人のところに出掛けることになりました。
その話題を部下の仁美に話したところ食いつきがよく、午前中から密会することに。
当日は妻子を送り出した後に私も出掛け、仁美と合流してホテルに入りました。

時間はたっぷりあるので、まずはゆっくりと同伴入浴。
お互いに身体をきれいにし、浴槽でいちゃついていると、仁美の手が股間に伸びてきます。
お返しにこちらも仁美の股間に手をのばし、お互いの大事な部分を刺激しあいます。
仁美を浴槽縁に座らせクンニすると、盛大に声を出し気持ちよさそうにします。
逆にフェラをさせると、咥えながら自慰する始末ですもう我慢出来ないようです。
欲しそうな目で訴えてくるので、先ずは立ちバックで生挿入。
一気に奥までつっこむと、オホッといった声をあげます。
そのまま遠慮なく突き続け、先ずは本日一発目の中出し。
しっかり溜め込んできただけあって、それなりの量が出ました。

さらにこのホテルにはマットもあります。
マットを敷いてローションつけて二回戦に突入。
今までに無い不思議な感じに包まれながらお互い攻め合い、無事二発目の中出しです。
さすがに軽く疲れたので、風呂で身体を温め直したあとは、ベッドでしばらく休むことにしました。

ついウトウトし、目を覚ますと、先に仁美が起きていたようでフェラをしています。
ぼんやりしていると、仁美からまたがり、騎乗位挿入。
好き勝手に腰を振って攻めてきますが、負けじとこちらも腰を突き上げると、観念して私に倒れ込みます。
攻守交代して今度はキスしながら密着正常位で三発目。
お互いにぐったりするも、なぜか笑いあってしまいました。

そのまま部屋で昼食と軽く酒を飲みます。
仁美は旦那との折り合いがさらに悪くなり、家庭内別居状態。
セックスレスを理由に離婚の準備中とか。
私との生中出しがきっかけで、性の楽しさを思い出し、思い切って新しい道に踏み出すことにしたそうです。

そんな事を話しながらソファでいい感じになり四回戦に突入、あえなく四発目。
さらにベッドで五回戦目。
ロールスロイスで攻め、そのまま五発目。
お互いヘトヘトになったところで、私の妻子の帰宅時間も迫ってきたので解散しました。

帰宅し、子どもが寝た頃にリビングで妻がやたらとボディタッチしてきます。
もうヘトヘトですがそのままソファに押し倒され、妻がフェラを始めます。
ヘトヘトなはずなのに大きくなる息子。
妻の股間を触ってみるとすでに濡れており、どうしたいと聞いてみると、無言で跨がって挿入し腰を振り始めました。
さすがにイケないかと思いきや、妻は私のツボを知ってるだけあってすぐ絶頂に導いてくれ、都合本日六発目。

お返しに妻の好きな後背位で突き刺し、イカせ返します。
しばらく攻め立て都合本日七発目。

そんなこんなでダブルヘッダー七発中出しの乱れた1日が終わりました。

友人宅で性生活の話題になり、ムラムラしてしまったそうです。
私がパイプカット済みなので生中出しを楽しんでることも自慢したそうです。

最後は大した量出ていないとは思いますが、この年齢で七回戦出来たこと驚きです。
だけどダブルヘッダーはともかく、回数は自重しようと思いました。
生とはいえ、ずっとこすり続けて心なしかヒリヒリしたので。

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投稿No.9081
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年1月16日
昨年末に学生時代の友人と会って忘年会をしました。男女半々の合計6人で。
15年ぶりくらいでしょうか。年齢相応の落ち着きを感じるものの、話してみると変わらないですね。
最近ようやく結婚したカップル、子持ちのパパママ、バツあり、独身一筋など人生様々です。

その中の博子は独身を貫いている模様。
学生時代は彼氏に困ることは無いタイプでしたが、積極すぎるあまり経験人数も多いと噂されておりました。
ま、私もセフレの一人で何度となく交わって来たのですが。
卒業後は仕事に邁進するタイプで、交際相手とも長続きしないようで、独身街道を邁進。
今は決まった相手はいないとのことでした。

酒が進むうちに、博子からのボディタッチが増えてきます。
今回集まったうち一組は夫婦ですが、残りの男女も何かよい雰囲気になっています。
なんとなくカップリングが出来たところで店の終了時刻となり、外に出ました。
誰も二次会と言い出さず、駅に向かう中で一組、一組と姿をくらましていきます。
私と博子は駅から電車に乗りましたが、いつの間にか腕を組み、ホテル街に近い駅でなにも言わずに降車。
目に入ったホテルに二人飛び込みました。

さすがに年末なので混んでおり、しばし待合スペースで待つことに。
博子は我慢が出来ないようで、キス魔と化し、股間を触ってくる状態。
私のモノの大きくなると、チャックをあけ触ろうとする始末。
そのタイミングで呼ばれ、部屋に向かいました。

部屋に着くなり、靴を掃いたままでズボンを下げられ、博子にしゃぶられます。
私も博子の頭をつかんでイラマの体勢。
酒のんだのにビックリサイズのモノが出来上がりました。

なおも離そうとしない博子を制して、ベッドに向かい、お互い脱がせようとしますが、逆に博子にベッドに押し倒され、お互い下半身のみさらけ出し、博子自ら騎乗位で生挿入。
こちらから前戯はしていないものの、濡れ濡れでするっと入りました。
一方で締まりのよい膣内はとても心地よく、先ほどのフェラもあってすぐに限界へ。
パイプカットしてる身ながら念のため「出る」というと、抜く気配も無くさらにピストンが激しくなり、あえなく一番奥にドクドクと流し込んでしまいました。
博子もイったようで、私に倒れ込みビクビクとしていました。

呼吸を戻してトークタイム。
中出しで大丈夫だったと聞くと、ピルを飲んでるとのこと。
一度妊娠したものの中絶することになり、以来妊娠が怖くて自衛してるとか。
ワンナイト相手にはさらにゴムをつけさせるけど、私相手だし、盛ってたからそのままハメてしまったようです。
私もこのタイミングでパイプカットをカミングアウト。
昔の私からはイメージ出来ないようで驚いていましたが、理由を言うと「真面目な熊悶らしいね」と言われました。

お互い回復の兆しが見えたので、上半身も脱いで全裸になり、私主導で攻め始めます。
昔から変わらぬ形よい胸に、程々に肉付いた身体が溜まりません。
さっき出した精液が流れ出すのも気にせずクンニで攻めると、身を捩って快感から逃げ出そうとします。
しっかりホールドしてクンニを続け、さっきのお返しとばかりイかせてあげました。

イった状態でボーッとしながらこちらを見るので、私のモノを股間にあてがうと、手を伸ばして挿入しようとします。
ですが挿入せずこすりつけ続けると、とろけた声で「早く入れてよ~」と。
そのまま勢いよく奥まで突き刺すと、両脚を跳ね上げ反応します。
正常位で、松葉で、バックで攻めると、また正常位に戻りたいと。
正常位に戻すと手を伸ばしてくるのでそのまま密着、最後はいわゆる「だいしゅきホールド」の状態で膣内に出しました。

お互い汗だくなので風呂に入りますが、浴槽での座位に始まり、最後は立ちバックで中出し。
さらに汗かいてしまいました。

終電も近いのでお互い帰路に。
別れる駅まで車内でもいちゃついていました。

後で聞いたところ、一緒に忘年会やった他二組もホテル寄ってから帰ったとか。
私含めて婚外でよくやりますね。

来月、博子の住む街に出張に行く予定です。
その際にサシ飲みの約束をしましたが、飲みだけで済むのかな?
とりあえずホテルは連れ込める広い部屋を確保しておくつもりです。

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投稿No.9072
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年1月11日
投稿No.9064でメルちょ@という雑誌で知り合ったメル友との関係を綴った者です。
夫婦間で性的に満足できていない人妻さんって結構いらっしゃるものなんだなと思い、それなら人助けにもなると勝手な解釈をして、その後も何人かとメールのやりとりをしていました。
その中で、札幌在住の4歳年上の女性との事です。

私38歳の時、彼女せっちーは42歳と言っていました。
関西在住の私と北海道在住のせっちーなので、逢うことはないだろうとお互いにエッチな話をして楽しんでいました。
旦那さんは三擦り半なので満足できないと言っていました。

そんな頃、我が家の家族旅行で北海道へ行こうということになり、これはまたとないチャンスだと思い、旅行最終泊の札幌で夜に逢う約束をしました。
妻には「観光バスの運転手をしていた時の同僚だった札幌出身のバスガイドと久しぶりなのでお茶してくる」と言って出掛けました。

当日、ホテルへせっちーが迎えに来てくれ、すすきののラブホテルへ入りました。
シャワーはお互いに済ませていて、二人共ゆっくりできるほどの時間がとれないので、すぐに服を脱ぎ、ベットに入りました。
少し垂れ気味のおっぱいなので恥ずかしいと言っていましたが、そんなおっぱいを揉みながらキスを交わし、おっぱいを舐め、ワレメへと舌を這わせました。
「あ~ん」と声を出して腰をクネクネするせっちー、ヌルヌルとした蜜が溢れてきました。
ピル飲んでると言っていたので、濡れた蜜壺に生挿入してゆっくりとピストンを始めると、「ねぇ、もっと速く」とおねだりされたので、高速ピストンを始めたところ、すぐに気持ち良くなって出てしまいました。
今は感覚が鈍くなってきたようでなかなかイカないのですが、あの頃はすぐに気持ち良くなり発射したものでした。

旦那さんが早くて満足できないと聞いていたのに、こんなにも早く出てしまって期待外れな思いをさせられないと思ってそのままピストンをし続けました。
あの頃は若かったからか、そのまま硬いまま続けることができ、せっちーの「あ~ん、あ~ん」という声もどんどん激しくなっていき、結合部もビチョビチョになっていました。
しばらくピストンを続けていると、せっちーは白目をむいて体がピクピクと痙攣してしまいました。
「こんなに凄いセックスは初めて」と満足してくれました。
「実はピストン初めてすぐに気持ち良くなって我慢できなくて発射してしまったんだ」と言い、しかしながらまだ息子はピンピンだったので、「口に出してみたい」と言うと口に含んで気持ち良くしてくれました。
「あー、もう出そう」と言ってもそのまま続けてくれたので「あーイク」と言って口内発射してしまいました。
せっちーはそのままごっくんと飲み込んでくれました。

59歳の今は2回は無理になっていますが、あの頃はすぐに回復して元気になったものです。
せっちーとはその一回きりでその後は逢うことはありませんでした。

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投稿No.9068
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年1月07日
この前投稿(投稿No.9064)した女王様とのその後です。

「次はどんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女性2人との3Pがしてみたい」と言ったら、彼女の友達と3人で逢うことになりました。
3人で食事をして、今回はシティホテルに彼女と友達が宿泊する部屋に私がお邪魔することになりました。

フロントで彼女達がチェックインをしてボーイさんから案内されて私が座っている横を通り過ぎる時に彼女が「603号室でしたよね」とボーイさんに確認するふりをして私に知らせてくれたので時間差で部屋に向かいました。
「今日はふうちゃん(友達)メインにしてあげて」と言われたので、ベットにふうちゃんと腰掛けて、るんちゃん(彼女)と一緒にふうちゃんを全裸にして、私とるんちゃんも全裸になり、私はふうちゃんのワレメに舌を這わせて即舐めし始めました。
「はぁ~」と声が漏れ、蜜がぬるっと湿り始めました。
るんちゃんは私の息子を手でしごき、もうピンピンになってました。
ふうちゃんは未亡人でしばらくSEXしていなかったそうで「おちんちん舐めたい」と言ってきて口に含みねっとりとフェラをしてくれました。

ふうちゃんは顔面騎乗してクンニをおねだりしてきたのでペロペロと舐め、そしてふうちゃんが「挿れる」と言ってヌルヌルの蜜壺に導き腰をクネクネして「あ~んあ~ん」と声を出し、「あーっ、イク」と言って果てましたが、るんちゃんから「ふうはピル飲んでないから中に出しちゃダメよ」と言われていたのでるんちゃんが交代で私の上に乗り蜜壺に挿れて腰を振り始めました。
「あ~ん あ~ん あ~ん あ~ん」とるんちゃんは声が大きく結合部もビチョビチョになりながら擦りつけたりピストンしたり、そして「ふう、顔面騎乗してあげ」と言ってくれてふうちゃんが私の顔面に跨ってきたのでペロペロと舐め続けました。
るんちゃんもイキ、私もるんちゃんの中で果てました。

るんちゃんがベットに横になり「ふう、飲んでみ」と言うと、ふうちゃんはるんちゃんのワレメから溢れてくる精液を口に含み、そしてるんちゃんのワレメを舐め回していました。
私はるんちゃんの口に息子を入れて残りの精液を搾りとってもらいました。
そしてるんちゃんの顔にふうちゃんを跨がらせてレズ69を鑑賞させてもらい、貝合せも見せてくれました。

夢のようなひとときだったことを思い出しました。

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