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投稿No.9066
投稿者 熊悶 (42歳 男)
掲載日 2026年1月05日
転勤先で同じ部署になった10歳年下の既婚部下と、中出し三昧に至る話です。

私はパイプカット手術を受けてあります。
妻が体質的にコンドームが苦手な一方、出産に際して相当苦労したので、これ以上負担かけられないと自分にメスを入れる決断をしたのです。
以降、妻とは生セックス中出し三昧の生活。
一方でパイプカット済みと伝えても、セフレやワンナイト相手とはゴムつける方が多く、パイプカットのメリットを生かし切れてないとモヤモヤしてました。

そんな中で転勤先で出会った部下、名前を仮に仁美としますが、彼女は既婚者でありながら私に対して距離感が近く、かといって誰にでも距離感が近いかというとそうでもなく。今までの部下では異質な存在でした。

そんな中、部署の飲み会で夜の生活が話題に。
様々な夜の生活が生々しく語られるなかで、私もパイプカット済みであることをカミングアウト。
それ以降、仕事でも仁美の距離感がさらに近づいてくるのを何となく感じていました。

ある寒い日に、出張で仁美と同行する事に。
出張先の要件を終え、帰りの列車で酒飲みながら「早く風呂入って温まりたい」と言ったところ、仁美が「一緒に入りに行きますか?」と囁いてくるではないですか。
酔いも手伝って「大きな風呂に行こう」ということになり、電車を降りてホテルに向かいました。

部屋に入るなり、仁美からディープキス攻撃。
そのままベッドに二人倒れ込み、服を脱がしあって生まれたままの姿に。
すでに仁美の股間は大いに湿っており、少しさわっただけでビクビクと体を跳ねるような状態。
仁美も私のペニスを握り、早く欲しくてたまらない様子。
69の体勢になり、お互いに舐めあって臨戦態勢へ。

ワンナイト相手にはゴムつけるか確認してるので仁美にも確認したところ「そのまま欲しい」とのことで、生のままで挿入。
スタイルの良い体型に締まりのよい名器に包まれ、その心地よさですぐイキそうになります。
見ると仁美もどこかうっとりした感じ。
そのまま正常位で攻め始めると、ホテルということもあってか遠慮なく声を出して鳴き続けます。

しばらく攻めていると私も限界に。
出してほしいところを聞くと、脚で腰をロックされ、あえなく中にドクドク注ぐことに。
仁美も同じ頃にイったようで、ビクビクと放心状態でした。

一緒に風呂に入りトーク。
どうやら仁美もゴムが苦手な体質な一方、子どもは欲しくないらしく、旦那とはすれ違い生活でほぼレス状態とのこと。
なので生で遊べる相手を探していたところ、私が赴任し、さらにパイプカット済みで色々都合よいと思ったようです。
ピル飲むか迷ってたところで私と出会ったので、結果まだ飲んでないとのこと。
そんな話を聞いて興奮したのか、風呂でそのまま1回、ベッドで1回中に出して、その日は解散しました。

以降、月数回は仁美と交わっています。
妻とダブルヘッダーになる日もあり、私の体力が続くか心配です。

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投稿No.9065
投稿者 みーみー (28歳 男)
掲載日 2026年1月04日
前回から約1ヶ月くらい。
また肉便器とセックスすることに。
日程を合わせているとその日は危険日になるとのこと。なのでゴムはつけて欲しいと。
その旨は了承したが、つける気も無く中出しするつもりだ。

その日は肉便器が彼氏とお泊まりして帰ってくる日だった。
なので上書きセックスをすることに。

ホテルで落ち合い話を聞きながら着替えてもらう。
今日のコスプレ衣装は地雷系女子コス、ピンクのブラウスと黒のフリルスカート、黒のストッキングがまたエロい格好だ。

彼氏と何したのかとかを聞いていたら、イルミネーションを見に行ったりご飯食べたりって。
セックスしたの?って聞くと危険日だけど彼氏に中出しされたって。
なら俺も中出ししていいよね?っ聞くといいよって返事が。
これで遠慮なく中出しすることに。

乳首を弄りながらフェラをさせてるとまんこから若干垂れてくる白い液が。
聞いたら帰る前に彼氏から中出しされたからって。

俺「なら俺と会う前に中出しさせたの?」
元カノ「そういうつもりじゃないけど」
元カノ「どうしても最後って言われて…」
俺「危険日分かってて出させたの?」
元カノ「彼氏は危険日を知らないよ。けどあなたと一緒でいつも中出しさせてる」
俺「なら俺も今後毎回中出ししてもいいよね」
元カノ「それは…」
俺「分かった。もう今日は解散しようか」
元カノ「解散は嫌。あなたとしたいです」
俺「なら言うことわかる?」
元カノ「…毎回中出ししていいので続けてください」
俺「なら俺と会う時は毎回中出しするからね」
元カノ「…はいわかりました」
俺「危険日も毎回教えるようにね。絶対孕ませるからね」
元カノ「…わかりました」
俺「だから今日から孕ませ専用の肉便器だからね。自分でちゃんと宣言して」
元カノ「私はあなたの肉便器です。妊娠させてください」
俺「よく言えました。ならチンポ入れてあげるからね」
元カノ「ありがとうございます!」

生チンポを挿入して彼氏の精子を掻き出すことにした。
危険日だからか元カノのマンコも具合が良く何度もイッていた。
正常位で挿入してから騎乗位で杭打ちピストンさせたり、乳首を舐めさせながら動いてもらったりして肉便器として自覚を持たせた。
特にバックの時に尻を叩くと締まりも良くなり良い声をあげるので跡が残るくらい叩いてあげた。

俺もイキそうになったので正常位に戻り、覆いかぶさりながら耳元でささやいた。
俺「イキそうだけどどこに出して欲しいの?」
元カノ「中にお願いしますっ」
俺「危険日だけど中出しするからね」
元カノ「お願いします。私を孕ませてください!」
俺「なら俺の子供産んでから育ててね」
元カノ「分かりました。彼氏との子として育てるので妊娠させてください」
俺「どうすればいいかわかるよね?」
そうやって言うと足と手を絡めてだいしゅきホールドをしてきた。
こちらも体重をかけて1番奥に射精した。

俺「孕んでも俺は責任とらないからね。彼氏に責任とってもらいなよ。ただ、危険日は毎回先に中出しするから覚悟しておいてね」
元カノ「……分かりました」
俺「彼氏の精子が残ってるかもしれないしもう1回出させてね」
そうやって次はバックで中出しして終わった。

この後妊娠することは無かったのでまだまだ危険日中出しは続けていくつもりです。
もちろん彼氏と付き合ってる状態で。

この次の月からは左薬指に俺専用の肉便器の証として指輪を付けさせて、中出し専用の肉便器嫁として扱っています。
会う時はホテルに先に入らせて、ウェディングドレスを着させて完全に妻として扱い中出しすることを繰り返してます。

前回の投稿から日が経ちますがまだ孕んでないので、次はまた3Pか、5人くらいで旅館とかにいって泊まり込みで一晩中他人の精子を出してもらおうかな。
そんなことを考えています。

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投稿No.9064
投稿者 パイパン好き (59歳 男)
掲載日 2026年1月03日
22年前のことです。
その頃メルちょ@という月刊誌が本屋さんに並んでいました。
メル友を募集するという雑誌で、仮アドレスが掲載されていて、そこへメールを送ると相手と繋がるというものでした。
同県の数人にメールを送っていくと、3歳年上の人妻さんと「逢おう」ということになりました。

某シティホテルのロビーで待ち合わせて、お茶しながら話ししてその日はカラオケボックスでデートして解散して、
「次はホテルに行きたいね」とお互いにメールしあって、彼女から
「どんなシチュエーションがいいの?」と聞かれたので、
「女王様に目隠しされて手足を縛られて、レイプされたい」と言ったら、次に逢った時、待ち合わせ場所に彼女が車で来て乗せてもらい、ラブホテルへと車を走らせました。

部屋に入ると彼女は女王様になり、
「お前は今からどうされたいんだ?」聞き
「はい、女王様に犯されたいです。よろしくお願いします」と返すと、
「じゃ、服を脱ぎな」と言われ、彼女も全裸になり一緒に風呂場に入ると、シャワーを浴びる前に彼女が即尺してきました。
気持ち良くなり
「女王様、気持ち良くて出そうです」と言うと
「まだダメだよ」と言われ、尺八をやめた彼女が私の後ろに回って風呂場の大きな鏡に写しながら
「ほら、お前の恥ずかしい姿を見てみな」と言いながら私のイキり勃った息子をシコシコと手でしごきました。
「あー、女王様もう出てしまいます」と言ってもしごき続けられたので、ドピュッと発射してしまい、
「女王様、すみません、出てしまいました」と謝り、シャワーを浴びました。

風呂場から出ると全裸のまま目隠しをされ、手を縛れてベットに寝かされました。
しばらくすると、彼女が
「お前は今日どうされたいんだった?」と聞いてきて、
「はい、女王様に犯されたいです」と返すと目隠しを外されて、目の前には革のアイマスクにエナメルのロング手袋、エナメルの衣装にエナメルのロングブーツを履いた、まさに女王様姿の彼女がいました。
女王様に憧れていた私は大興奮してピンピンになり、彼女は
「お前は私のおもちゃなんたよ、ほら、お舐め」と言って顔面騎乗してきたので女王様の蜜壺をペロペロとしていると「あーん」と言ってヌルヌルとしてきて
「お前は今から私に犯されるんだよ」と言って私の息子を蜜壺に入れて腰をクネクネとしてきました。
「ほら、お前今犯されれてるんだよ」と言いながら「あーん、あーん」と腰を振り続け、
「女王様、もうイキそうです」と言うと
「そのままお出し」と言われ、彼女の中で果てました。
「女王様、犯していただきありがとうございました」と言ってその日は終わりました。

彼女とは後日談がありますので、また体験談書き込みます。

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投稿No.9063
投稿者 のり (35歳 女)
掲載日 2026年1月01日
23歳の頃、遠恋してた彼氏の子を妊娠しました。
彼への報告は次に会ったときにしようと思ってました。

気づいた時には4か月、12週目。
体質なのか妊娠中はとにかく発情してムラムラしまい、ナンパしてくれた男性Aくんと意気投合してAくんのマンションへ。
彼氏もかなり上手いのですがAくんは彼よりすごい!そしておちんぽが長い!
まずクンニがすごく上手くて何度もクリイキさせられて挿入前に私はぐったり。
そしてAくんの長いおちんぽが生で入ってきました。
挿れられただけでイッてしまいそうな快感!奥を突かれるともう頭の中真っ白。
「そろそろイキそう。どこに出してほしい?」とAくん。
私「中…中に出して!」
A「いいの?デキちゃうかもよ?」
私「いいの。中に欲しい」
A「いいよ。イクよ……出るっ!!」
彼の子がいる子宮に会ったばかりのAくんの精液をぶっかけてもらいました。

数カ月ぶりのセックス、しかも中出し… 奥にジワッと広がる熱い液の感触で久々に味わう多幸感。
終わってから後ろからハグして私の胸を揉むAくんが
「もしかして妊娠してる? おっぱいの張り具合とか、お尻の感じとか、妊婦さんじゃない?」
さすが(?)手練れのAくん。バレたので正直に遠恋彼氏の子である事、妊娠中でムダに発情してる事を話しました。
Aくん「やっぱり~。お腹の感じもさ、単なる太めとかじゃないんだよね。妊婦特有っていうか」
私「Aくんは何度も妊婦と経験あるの?」
A「あるよ~。3人。元カノとかセフレとか…セフレのコは2回ね。妊娠」
あなたの子か?と聞くのは野暮な気がしたので黙っているとAくんは私のお腹を優しく撫でながら「いま何か月?」「いつ産まれるの?」「名前は決めてるの?」と聞いてきて、それがすごくエッチな感じがして…私から2回戦目のおねだりをしてしまいました。

私を四つん這いにしバックで挿れてきたAくんは「すごく犯したい。こっから返事はイヤかダメだけね」
元々犯され願望が強い私は彼氏ともレ◯ププレイをしていたので「はい」の代わりに「いや♡」
するとAくんは容赦なくガンガン突いてきて…私はずっとイキっぱなし。
「いやぁー!!(気持ちいい!)」「だめぇー!!(もっとシて!)」とわざと拒否るとますます感じてついに私は
「赤ちゃん◯ぬまで犯してー!!」と絶叫してしまい、そのすぐ後Aくんは再び彼氏の子がいる子宮めがけて射精。(もちろん胎児は無事です)

そんななんちゃってプレイが終わってAくんが
「俺まだお腹の中で動く赤ちゃん知らないんだよね。セックス中に赤ちゃん動いたらどんな感じだろ?」
私は「仮におろすとして期限は21週6日目まで。でも19週目(6か月の始め)辺りから胎動わかるっぽいよ」と、もし産まなくてもギリギリまでお相手できる事をやんわり伝えました。
そして彼氏とはスケジュールが合わない事にして会わず、Aくんには妊娠20週目、おろす3日前に私の中におちんぽを挿れて胎動を感じてもらいました。
「おおー!すごいすごい!動いてるー!!」と感激のAくん。この日も熱い精液をたっぷり私の中に注いでもらいました。

彼氏に言うの躊躇ってたのは産んでも堕しても絶対『結婚』の二文字を出してくるだろうし、妊娠する前に「結婚したらのり(私)連れて実家に戻る」などこっちにデメリットありすぎな条件言い出したので良い機会として別れました。
その後Aくんとはそれっきりだけど、あのとき会えなかったら面倒くさい家の男と結婚しなければならなかったんだろうな~と、転機をくれた事に感謝してます。

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投稿No.9055
投稿者 mimo (32歳 女)
掲載日 2025年12月23日
こんなこと誰にも言えないのですが、誰かに聞いて欲しくて書きます。

私は30代の女です。結婚して5年が経ちます。
旦那とは仲がいいものの、夫は性欲がまるでありません。
その辺をわかって結婚したつもりでしたが、実際セックスがない日々は寂しくて、寂しくて。
オナニーで性欲を解消してはいたのですが、ある日いてもたってもいられなくなり、衝動的にマチアプで男を探しはじめました。
こちらは人妻であること、
別にデートがしたいわけではないし、ご飯も行かなくていい、
こんな私でもただすぐセックスしてもいいよ、こういうことに抵抗がないよ、
という人を探しました。
とはいえこちらは顔をフルで出すのは抵抗があったのでなんとなく雰囲気がわかる写真だけしか出せずでしたが…。

こんな条件でもありがたいことにとてつもない量のメッセージを受信しました。
そんな中で同じセックスレスに悩んでいる同世代の30代の方からメッセージをいただき、メッセージした感じで悪い人ではなさそうだなと思った人とアポを取りました。
実際にお会いしてみると、ガチガチに決まりすぎていないけどきちんと清潔感があり、どこの会社にもいそうな本当に普通の、良い方でした。

初対面、そして既婚者ということもあり休憩でホテルに入りました。
部屋に着くまでに私は、これは無難に、お互いそこそこに気持ちよくセックスできればいいな、と考えていました。
それが。キスした瞬間にその考えはぶち壊されました。
私と彼の唇は軽く口づけたつもりだけなのに濃厚な密着感があり、少し激しくしたならば接触音が部屋に響き渡り、舌と舌が絡み合えばグチュグチュと滴るほどの唾液が絡み合いました。
「やば、キス、すんごい気持ちいい…」と彼が熱を帯びた声でキスの合間に話してきました。
でも私は何も返答できず。

というのも、あれ?これやばくない?
私の頭は大パニックを起こしていました。
まだキスしかしてないのに、自覚するくらい下着がずぶ濡れになっていて
あ……濡れちゃった、と私が小さく呟いた言葉を彼はしっかり聞き取るとすぐに下着越しに撫で、向こうも私の濡れ具合を把握しました。
「これはすごいね、ぐちょぐちょだ」
彼もにやりと笑いながら私の膣内を指でかき乱され、私はあ、あっ、と声が止まりませんでした。
今までは私はもっとじっくり触って欲しいタイプで、こんなモノみたいにグチュグチュいじめられる触り方なんて気持ちいいはずがないのに…、
そんな混乱の中も絶え間なく与えられる快楽…時折膣の奥を指でコリコリ擦られると身体中に電気が走り、喘ぎ声もあっ、オッ…ぉあ…ほぁ、と猿のような声になってしまいました。

そんな私を見て彼は目を大きく見開いてベッドに押し倒し、ボタンが一つ飛ぶほどに雑に着ていたシャツを剥ぎ取り、スカートは股の上にたくし上げ、ショーツも力ずくで脱がされました。
彼も急いで服を脱ぎ、私の口元にそそり立ったチンポをあてがって言いました。
彼のものは存在感が凄まじく、私は圧倒され唖然としていると、少し空いた私の口にチンポを差し込んできました。
口内が彼のもので埋め尽くされ、鼻の奥から抜ける独特の匂いに私の下腹部がギュンギュンと痺れていきました。

彼は私を見てより興奮したのか、ただでさえ固かったモノがより一層固くなり
「ごめん、もっと優しくしたいけどむり、挿れるね」
とぼそりと呟きました。
思考能力は完全に停止していた私、言われるがままに私もうなずき、コンドームの存在なんて忘れて正常位で生で挿入されました。
彼はピストンせずぐっ、と最奥を2、3度突かれると体がビクン!と跳ね、あぁぁ!と叫ぶと絶頂を迎えてしまいました。
視界はぼやけ、顔は熱を孕んで汗を吹き出して紅潮し、息が荒くなってしまいました。
「ああ、ほんとすごすぎる、締まる、こんなん持たない…!」
と彼が言うと、今度はパン、パン!と激しい音が鳴るほどにピストンしてきました。
もう私は膣からの快楽に蕩けて、下品な声をあげ、彼にすべてを捧げました。
「あ、もういきそう…!」
そう彼が言った瞬間、私は反射的に叫んでしまいました。
いやだ、抜かないで、中に出して、全部出してと。
彼はこの言葉を聞くと少しだけ口角をあげて無言で腰をぐっと掴み、最奥まで力を込めてチンポを押し込むと
「いくよ」と小さく囁きました。
一瞬ギチギチに彼のモノが膨れると、すぐにドクン、ドクンと脈打ち、そして私の子宮がじんわり温かくなりました。
子宮がビクビク動いているのが自分でも分かります。

彼のモノが少しずつ柔らかくなりつつも私の中きらは抜かずにひたすらキスをしていました。
「ねえ、しぼらないで…また大きくなっちゃう…」
と彼がキスの合間に苦笑しながら声をかけてきます。
もう快楽に蕩け切って私はわからなかったのですが、どうも私の膣がギュ、ギュッと締め上げているようでした。

そうこうしている間に再び彼のチンポが私の膣内で力を取り戻し、そのまま2回戦に突入してしまいました。
2回戦目はバックで犯され、彼が覆い被さって首筋にキスしたり私の乳首をコリコリといじめてきたりして絶頂し、そして彼もふたたび私の中に遠慮なく射精しました。

ここで一旦チンポを抜かれると、私は激しい喪失感に襲われました。
そんな私の表情を見抜いたのか、彼は脱力する私を起こし、後ろから抱き寄せると鏡のある方に足を広げさせて、指を膣内に入れて精液をかき出してきました。
そして私の股からじんわり溢れ出す精液を鏡越しで2人で見ていると、私は興奮して再び子宮が疼き出してしまいました。
それに背中に熱いモノが触れるようになり、私がチラリと振り返ると、彼はキスしてきました。そして、
「もういっかいしよ、次は上に乗ってほしいな」

彼リクエストで騎乗位の3回戦目。
私が動いているとどうも精液が逆流してきたので、私はそれをクリトリスにこすりつけるようを腰を低く動かしました。
すると、角度的に私の膣の気持ちいいところにあたり、かつクリへのグチュグチュの刺激により、情けない下品な、おぁ…ぉぉ…という声をあげてビクビクっと絶頂してしまいました。
「もう、すぐいっちゃうんだから」
と笑われ、彼に腰をもたれて激しく動かされ、最後彼は体を起こしキスしながら、私の腰をぐっと彼の体に引き寄せ、彼も腰を上げて中出ししてきました。
3回目とは思えないくらいたくさん出されて、子宮が熱を持ちました。
もう私はあまりの気持ちよさに呆然とするしかありませんでした。

退出の時間もせまり、私は情けないのですが脚に力が入らないので先に彼がシャワーを浴び、落ち着いてから彼と交代でシャワーを浴びました。
シャワーを浴びると少しずつ冷静になって、自分の行動が恥ずかしくなってきてしまいました。
旦那もいるのに中出しを懇願し、思考を放棄してあられもない声をあげて快楽に堕ちた自分を思い出すと顔から火が出そうでした。
しかしそんな中、ツーっと太ももを伝う精液に気付きました。
私は思わずギュッと膣口に力を入れてこぼれないようにしたことを覚えています。どうしてこうしたかはわからないのですが…。

ホテルを退出し、なにもなかったように彼とはすぐに離れ、帰り道を歩きました。
シャツの胸のあたりの、一つ失われたボタンに気づかれないようにすこし前屈みになりながら。
そして、歩きながらショーツがじわりじわり濡れる感覚に気付き、また子宮がキュンと疼いては、いやいやこれは良くない…と理性を働かせて玄関の鍵を開けました。

着いてからこの日は夫の帰宅が遅い事に気付き、さっきの理性を投げ捨てると私は残っていた精液と自分の唾液を合わせて、乳首とクリにこすりつけたり、精液を指に絡めて指を膣に入れてグチュグチュと音を立てて自慰にふけりました。
過去最高に気持ちいいオナニーでした。

あれから、彼からは何度か連絡が来てまた会いたいと言ってくれているのですが、私は自分が怖くて会いに行けていません。
今度会ってまた彼とセックスしたらもう2度と元に戻れなさそうで。
そもそも彼だから気持ちよかったのか、私が性欲にとりつかれたメスのモンスターで、誰であっても中出しを求め快楽に堕ちてしまうのか、それがわからないから自分が怖いのです。
そんな恐れを抱きつつ、私は今日もあの日のセックスを思い出し自慰に耽るのでした。

拙い私の体験談を読んでいただき本当にありがとうございました。

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