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近頃流行りの安くて私服でもOKなところに入会し夕方から深夜帯に通っていた。
ジムは運動着を着用している方が多いのだが、中には私服で通っている方もおり、その中にNさんも事務職の制服のまま通っていた。
Nさんは小柄であり自分より少し年上だが童顔で可愛らしい顔をしている。
スタイルはポッチャリとしており、そのことを旦那さんや職場の同僚に揶揄われてダイエット目的で始めたと後日聞いた。
その日は夕食前であり自分が通っているところは主婦が多い事から自分しかいなかった。
そこでエアロバイクを漕いでいたところNさんがやってきて自分の隣のエアロバイクを漕ぎ始めた。
その際も事務の制服であり膝丈のスカートを履いていたのだが、漕ぐたびにスカートが捲りあがり際どいラインまで見えることがあった。
自分は気づかないふりをしつつチラチラとNさんを観察していた。
その後は一通り運動を行なってひと足さきにジムを後にした。
ジムの近くにはスーパーがありそこで寂しく弁当を買って帰ろうとしたところ、同じレジにNさんが並んでいた。
Nさんは自分を見つけると『先ほどジムに行ってませんでしたか?』と話しかけてきた。
自分は行っていたことを伝えると『この格好じゃおかしいですかね。ジムでよく見られていて、でも着替える時間もないし。』と言ってきた。
その後会計を済ませて自販機コーナーで詳しく話を聞くと、もう少し遅い時間に仕事帰りに通う事があるのだが、男性の利用者が見ていることがあるので場違いなのかと心配になっているとの発言が聞かれた。
それに対して自分は迷ったが『事務の制服で来るのが珍しいのと、スカートだから気になっているのでは?』と伝えた。
それに対して『確かにお見苦しいものを見せていたから・・・。』と落ち込んでいたため、自分は『目の保養になりますが、目のやり場に困るかもですね』と笑って答えた。
Nさんは笑いながら『こんなオバサンの体なんか若い人には毒ですからね』と笑っており、その顔が可愛かったため、『そんな事ないですよ。自分もラッキーと思ってました』と返答をした。
しばし沈黙が流れ自分は『しまった。やらかした』と思ったのですが、Nさんから『本当に私なんかでもラッキーと思います?旦那なんかここ数年は見向きもしてくれないし。』との発言が聞かれた。
自分は『旦那さんが羨ましい。自分ならほっとかないけど』と返答をすると笑顔が見られた。
そこで連絡先を交換してその日は解散となった。
翌日の昼休みにNさんから『今日もジムに行きますか?』とのメールが来たため『Nさんが来るなら行きますよ』と返信を行った。
Nさんから『じゃあ行きます』との返信があったため、その日は仕事を早めに切り上げてジムへ向かった。
ジムで体を動かしていると少し遅れてNさんが制服のまま入ってきた。
僕はNさんに声をかけるとNさんは『少しお話をしませんか?』と言ってきたため早めに切り上げて自分の車で話をすることにした。
Nさんは男性と話をすることで自分の自信が戻ってくると嬉しそうに話をしていたが、自分はNさんの笑顔と時折見える太腿に意識が飛んでいた。
それに気づいたNさんが、『やっぱり太い足は醜いかな』と笑っていたが、自分が『魅力的な足ですよ』と伝えると沈黙が流れた。
自分は沈黙に耐えきれずNさんにキスをしたところ拒否なくすんなり受け入れてくれた。
Nさんは『自分は女じゃないんだと思っていたから嬉しい』と笑顔で答えたため、自分の理性が飛び椅子を倒してNさんに覆い被さった。
Nさんの制服を捲り上げて胸を見るとかなり大きく本人よりFカップだよとの返答があった。
一生懸命に乳首などを舐めていると、Nさんの顔も紅潮してきており、スカート中に手を滑り込ませるとストッキング越しにパンティーが湿っているのが分かった。
パンティーの中に手を入れようとしたところ、Nさんから『ストッキングが破れるから』との返答があり自分でストッキングとパンティーを脱いでくれた。
その後はNさんの少し黒ずんだクリやビラビラを舐めたり指を入れたりすることでNさんは絶頂に達した。
息が上がっている状況であったが、自分の元気になった息子を見てNさんが『私も奉仕しないとね』と言いながら口に含んで舐めてくれた。
Nさんのフェラは上手であり直ぐに絶頂を迎えそうになったのだがNさんから『まだダメよ』との発言があり自分のものに跨りNさん自身が腰を下ろして動かし始めた。
Nさんの中も気持ちよく、また腰使いが上手であり自分は直ぐに絶頂に達したため、『いきそう』と伝えたがそのまま止めようとしないため中で発射した。
発射してからもゆっくりと腰を動かしながらNさんは『めちゃめちゃ気持ちよかった』と発言し『○さんのものは大きいですね。奥まで当たってしまって。』と言いつつキスをしてきた。
ディープキスをしつつオッパイを触っているうちにNさんの中にあった自分のものも復活し、それを感じたNさんが再度腰を動かし始めた。
Nさんがパンパン腰を打ちつける音が車内に響き渡り、それを聴きつつオッパイを揉みくちゃにしているのに興奮して2度目の発射。
流石にNさんも満足したらしく自分のものから抜いて、あそこから垂れてくる精子を拭いていた。
Nさんが『すごい量。しかも2回できるとか。こんなオバサン相手にさせてごめんね』との発言があったが、自分としては大満足であった。
しかし中に2発も出しており大丈夫なのかを尋ねるとNさんから『48歳だし去年くらいから生理もきてないし大丈夫。それよりもジムより運動している感じがする』との発言が聞かれたため、以後は1回/週程度の頻度で運動を続けています。
もちろん制服のままで楽しませてもらってます。
帰る途中でパンティーに精子が垂れてくることがあるようで、自宅で洗っているところを旦那さんに見つかって、尿もれかと笑われたと言ってましたが、貴方の可愛い奥さんは若い男にたっぷりと出されているのだと頭で考えると余計にエッチな気分になったとのことでした。
Nさんはエッチな方であり、色々と試していることに関してはまた投稿します。
皆さんに読んで頂けて嬉しかったので、人生で初めて人妻に中出しした時のエピソードを投稿させて頂きます。
その人妻さんとは今から約10年前、とあるカルチャースクールで出会いました。
スクールが始まる前、何となく集まった2、3人の中にその人は居ました。
とても可愛らしく、ムチッとしていておっぱいも大きく体型的にはストライクでした。
話し方も明るく、すぐに好感が持てました。
ただ、終始マスクをしているので顔が確認出来ません。
スクールが始まり、昼休みにみんなでお弁当を食べる際、よーやく顔が見れる!と思ってわざと近くの席で弁当を食べました。
マスクを取るととても可愛く、体型とマッチしたぽちゃ顔でエロい。
その後もスクール中に色々と話し、だいぶ仲良くなれた感じでした。
帰りの時間になり、自分は車、人妻さんは駅までバスで帰るというので、”駅まで送ります”と言って車に乗せました。
隣に可愛い人妻さんが乗ってきて、かなり緊張して、手が震え始めました。
何とか、この人とキスがしたい!と思い…”あの…キスしても良いですか?”と単刀直入に言いました。
その時まで、その女性が人妻だとは知らなかったのです。
人妻さんもかなり驚き、え?え?降りた方が良いかな?ってなってしまって。
いや、送ります、すみません!と言って、駅方向に車を走らせました。
その道中、信号で止まった時に人妻さんに覆い被さりキスをしました。
もうここまで来たら我慢出来ません。近くにラブホがあったので駐車場に入り、良いでしょ?と誘いました。
しばらく考えてましたが、結果的に部屋に入りました。
ソファに座り、服を脱がせていくと大きなおっぱいが現れ、乳首を舐めまくりました。
それからベッドに移動し、おまんこを舐めたりチンを舐めてもらったり、とにかくぽちゃさんなので抱き心地が最高でした。
おまんこもとても綺麗でした。
そろそろ入れたいと思った時、人妻さんが小声で
“避妊治療してるから、そのままで良いよ”と言ってきました。
一瞬意味が分からず、え?と聞き直すと、”そのまま中に出しても大丈夫”と言ってくれました。
マジか!と嬉しくなり、そのまま生で挿れました。
最近してないから…と言う言葉の通り、最初なかなか入らずゆっくりゆっくり奥まで挿れていきました。
可愛い喘ぎと呻き声が混じってめちゃエロかったです。
正常位やバックで突きまくり、たっぷりと中に出しました。
めちゃ気持ち良く、挿れたままでまだ固かったのでそのまま2回戦へ突入し、2回目もたっぷりと中出し。
人妻のエロさを知った日でした。
その後もテレホンセックスしたりして、時々スクールの後にホテルに行ったりとしばらく関係は続きましたが、遠距離だった為自然消滅しました。
その人の旦那に会った時には、興奮しました。
その日の夜電話して、隣の部屋に旦那が居る状態でテレセしてイカせました(笑)
今では良い思い出です。
読んで頂きありがとうございました!
その女性は自分より11歳年上で、石田ゆり子似の美人な人妻さんで、面接の時にタイトなスーツを着てきてお尻の大きさに惹かれていました。
数年パートとして勤めてもらってましたが、当時はあまり話す機会も無く過ごしていました。
とある日、自分が昼休みに車を洗っていたら、私も洗いたいのでスポンジ貸してください、と。
そんなの借りてまで洗う?と思ってましたが、どうやらその頃から自分の事を好いていてくれたらしく、話すきっかけが欲しかったのだと後から知りました。
人妻さんが一身上の都合で退社する事になったのですが、その際も自分に相談に来て色々話ししてたら半泣きになってしまって、抱きしめたくなる衝動に駆られました。
結果、人妻さんは辞めてしまい、会う機会も無くなる…と思ったのですが、自分も好きになってきていたので、ある日思い切ってメールをしました。
あなたが辞めたいと言ってきた日、抱きしめたかったです、と。
すると返事は、そんな事言っちゃダメです。でした。
メールを頻繁にするようになり、その後、自分の昼休みに合わせて会社の近くまで来てくれて、お茶をするようになりました。
何回目かのお茶の後、別れ際に抱き合い、キスをしました。
えっ…!と驚いていましたが、嬉しそうに笑っていました。
そうなってしまうと、もっともっとキスがしたくなり、会う度に車の中でキスしたりおっぱいを舐めさせてもらったりと、エスカレートしていきました。
旦那の車の中でおまんこをクチュクチュ鳴らしてる人妻さんがエロくて堪りませんでした。
何回目かのエロエロモードの時、フェラしてもらって挿れようとしたら、ここではイヤ。
すぐ近くのラブホに車を走らせ、会社には午後半休の連絡を入れ(笑)。
いざ人妻さんと初セックス!
イチャイチャするとパンティがグッショリと濡れていて、脱がせるとおまんこから糸を引いていました。
舐めようとすると、ダメと言うので、フェラしてもらおうと仰向けになったら、いきなり跨ってきて生で挿れてきました。
え?そのまま?と言うと、可愛く うん と。
久しぶりのセックスらしく、自分のが太いのもありなかなか入らず…数分かけてゆっくり挿入し夢にまで見た石田ゆり子似の人妻の腰振り。
あまり上手くない(笑)。
後から聞くと、旦那はセックスが下手で前戯も上手く無くその為にレスになっていたそう。
なので正常位やバックで突きまくり、途中指マンで潮をジャバジャバと吹かせました。
潮吹きも人生初だったそうです。
ガンガン突いて、可愛い顔が歪む姿が堪らず、イキそうになり中に出して良い?と聞くと、また可愛く うん。
もう興奮マックスで腰を振り、溜めてた精子を人妻のおまんこにたっぷりと出しました。
その後、3回戦くらいヤリまくって、何度も中出しをし、潮を何回も吹かせ、旦那とのセックスがより嫌になるくらい気持ちよくさせてあげました。
その後も数年その関係は続きましたが、その人妻がちょっとストーカー気味な動きをしてきて怖くなり、今は距離を置いています。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
私(41)とエリ(41)は大学時代の同級生で元恋人同士。
今はお互いに家庭もあり幸せな毎日をおくっている。
今回の事の発端は1ヵ月前に共通の友人の通夜で17年ぶりに再会をしたことだった。
24の時に別れて以来の再会。通夜後に駅まで一緒に歩きながら他愛もない話をしているとお互いの家が同じ路線の3駅離れているだけだと知った。
なんか懐かしくなって話足りないこともあり後日ランチに行くことで合意しLINEを交換して、その日は解散した。
それから1週間くらいしたらエリから連絡がきて昨日エリとランチに行った。
かつての恋人同士であったことから思い出話は無限に出てくる。
気づけば2人でワインを2本開けてた。
酒の影響か私はエリとSEXしたくてしょうがなかった。
会計を済ませた後、ダメ元で「少しホテルで休憩しませんか?」と直球を投げてみると「本当に変わらないね。オバ下着だけど勘弁してね。」とあっさり陥落。
近くのラブホへIN。
本能と性癖が剥き出しとなった私はベッドにエリを押し倒すとロングスカートをまくり上げパンティーを剥ぎ取りクンニからスタート。
「ねえ!ちょっと!」みたいのは全部無視して栗剥いて舐めてると観念したのかよがりモードに。
ヨダレとまん汁でベチャベチャにしたあと服を全部脱がせた。
17年前のハリをすっかり失ったが何とも言えない艶がある体になっていた。
乳首を舐めながら手マンをしているとエリは我慢できなくなったのか突然騎乗位でチンコを自分の中へ挿れはじめた。
「おい ゴムは?」
「いらない」
昔からエリの穴とオレの棒は相性がよかった。
汁が多めで少し緩いんだけど奥が締まる。
「出ちゃいそうなんだけど…」
「もう1回出来るならイッていいよ」
「中でいっていい?」
「また舐めてくれるならいいよ」
限界まで我慢して我慢しきれなくなって噴火のように精子が噴き出す最高の射精をした。
私の腹の上に精子を垂らしながら「いっぱい出たねー まだまだ元気じゃん」など言い事後処理。
その後、お風呂に入りながら身の上話。
エリは子供が2人いるのだが2人とも人工受精とのこと。
エリ側に原因があり自然妊娠はほぼしないらしい。
お風呂でフェラしてもらったらギンギンになったので鏡の前で立ちバック。
付き合ってた頃、バックで挿れてケツにぶっかけるの好きだったなぁなんて考えてたらイきそうなったのでケツにぶっかけて最後の2ドクくらいをマンコの中に出した。
ベッドで休んでいると最後は正常位で顔見ながらイッてほしいと言われた。
顔面騎乗位をしてきたので舐めまくり、69に体勢を変えてギンギンになったところで正常位で挿入。
「ねえ、子供の名前なんていうの?」
「アオとヒカリ(偽名)」
「アオにごめんなさいは? パパじゃない男に挿れられてすいませんは?」
「アオごめんね…」
「ヒカリにこんなママになっちゃダメは? 2児の母になっても昔の男にチンコ挿れられてますは?」
「ヒカリごめんね…ママ我慢できなかった」
「お前も奥さんに謝れ」
「ごめん お前以外のマンコに中で出しちゃった」
お互い背徳感がスパイスになり、既に2回イってることも重なり30分くらいハメてました。
最後はお互いの恥骨を擦り合わせるように昇天。猛打賞なんていつぶりでしょう。
マンコからシーツに垂れる精子を見ながら、とてつもない満足感に充ちていました。
上の子は男の子で9歳なのでもう10年ほど前の話です。
だいたい20歳くらいの頃、私は趣味のオフ会で知り合ったカップルがいます。
それから遠征をするたびに遊んで仲良くなりました。
そのカップルは遠距離恋愛をはじめ、すると彼氏の方から連絡があり彼女と内緒で遊びました。
彼氏さんは都内に住んでいるので私が遠征するときには泊めてもらいました。
そうなるともちろん身体の関係も発生します。
はじめはゴムありでしたが、1年もすると私は都合のいい女となって生エッチを許しました。
特に好きなのはバックでガンガン突かれるセックスで、中出し。
彼氏さんはお掃除フェラが好きなので私は中出しのたびにフェラをしました。
そして彼氏さんがしたいなら2回戦目→お掃除フェラ→3回戦目→お掃除フェラとあごが疲れちゃうけど楽しくエッチをしました。
バックで挿入されたままお尻の穴をいじられ、おもちゃを入れられたこともあります。
お泊りするとデートもします。
お尻におもちゃをいれたままお買い物をすることも・・・///
そんな感じだから私はすぐに妊娠し、一人で産みました。なんて都合のいい女でしょう。
その後、そのカップルも結婚、そっちも子供ができた。
二人目もその人との子供なので、別で投稿させていただきます。
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