- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
毎回のセックスは常に中出し。
仁美はゴムを付けたがらない人だったのである意味、中出しは合意の上だと思っていた。
が、しかし、ある時、
「果てたときの出るものはいつもどこにいっちゃうの?」
と聞かれた。
彼女なりの精一杯の中出しを止めて欲しいという要望だったようだったが、その時点の俺はそれに気づかなかった。
あまりの遠回しな聞き方なので、その時は重きに置かず、聞き流していた。
ゴムを付けるのが嫌いと言っていた彼女なので、中出ししても問題ないと思っていたし、仁美とは結婚もする予定だったので、気にもとめていなかった。
相変わらず、セックスは常に中出し。
ホテルはもちろん、カーセックス、野外、いつでも。どこでも。
仁美からの〝外出し〝要望から約1ヶ月。。突然、別れたいとの一方的なメールが来た。
電話連絡するも繋がらず、俺は訳が分からなくなった。
翌日の夜、強引に仁美の家に行き、彼女の親に呼び出してもらい、俺の車の中で話す事にした。
少し引きつった笑顔の彼女に、俺は別れ話も聞かなかったかのように、おどけてキスをしようとしたが、顔を背けられ、半ば強引に胸を揉もうと(仁美は身長は低いが胸が大きく、アンバランスな体型だったが、逆にエロさを感じるところがたまらなく好きだった。)したが、手を弾かれた。
しょうがなく真剣な雰囲気に成らざるを得なく、話をすると、常に、セックスする時に中出しをされるので、自分が大切にされていると思えなくなったと言うのだ。
俺のセックスは自分だけ気持ちよくなるのでなく、まず、相手をイカせてから自分がイク事を心がけてきた。
(自分がイクのが早過ぎるという理由もあり、自分主体のセックスでは短時間で終わってしまうため。)
ますます、別れる理由が分からなくなった。
もちろん、浮気はない。自分も、仁美も。
納得はいかなかったが、彼女に他に好きになった人が出来てしまったと、自分に言い聞かせ、自分を納得させることでしか、気持ちが治まらなかった。
それからは、ヤケクソになり、出会い系サイトにハマり、会う女性、会う女性、全て中出し。
その中にも付き合った女性もいたが交際期間はどれも1ヶ月ともたず、長続きはしなかった。
これは中出しが原因でなく、前の彼女が忘れられなく、気持ちがその人に向いていないのが、相手にも伝わっていたからだと思う。
そんなやさぐれた日々が過ぎ、(この時で出会い系サイトで出会い、セックスした人数は30人は超えていたと思う。)会社のイベントとして開催されたビアガーデンでの飲み会に参加した時の事。
こじんまりとした地方のデパートの屋上のビアガーデンスペースを貸し切って行ったイベントで、そこで働いていたのが さなえ だった。
さなえをひと目見て俺は惚れてしまった。
少しだけ話をしたが、さなえは仕事があるからと、あまり相手にはしてもらえなかったので、箸袋の切れ端に俺の携帯番号を書き、無理やり渡して帰った。
4~5日が過ぎ、そんな事も忘れていた頃、見知らぬ番号から電話があったが、その時は出なかった。
この頃、元カノである仁美とは、俺の未練から、縺れたメールのやり取りが依然として行われていて、電話番号を変えていた仁美からの電話からではないかと思っていたのもその時の電話に出なかった理由の一つであった。(別れた後のメールのみのやり取りであったため、仕舞いには罵倒のやりあいになっていた。)
だが、ビアガーデンでの事を思い出し、もしやと思い、翌日その番号に電話してみると、相手はさなえだった。
その電話から会うことになり、飲みに行くことになった。
お互いの家の距離は少し離れていたが、俺が独り暮しをしていると伝えると、俺の家の近くの居酒屋で飲もうとさなえは言い出したので、断る理由もなく、したがうことにした。
さなえは実家暮し。
実際に会い、いろいろな事を語り合えた。
鼻にかかったような声と、頭の回転が鈍いような口調が、これまた見た目の美人的可愛いらしさと合反して、俺的には好感が持てた。
飲みながら話しているとあっと言う間に時間が過ぎ、さなえは終電を逃していた。
仕方なく、(家の近くにわざわざ来るという時点で、かなり期待していた。)俺の家で飲み直すと言う話しにして、一緒に家に帰った。
家に着くまでには、お互い酒に酔っていたこともあり、手繋ぎからキスまでしている程だった。
キスは居酒屋でオマケで飴玉を二つ貰ったが、酔っていた俺は落っことしてしまっていて、さなえは舐めたが、かなりマズく、いらないと言って口移しで渡された事がきっかけだった。
夜道であったため、人かいなかったこともあり、数歩歩いてはキスをして、数歩歩いてはキスをしてと繰り返し、普段は5~6分の道のりを30~40分かけて帰ったと記憶している。
家に着くと、さなえは軽く家を見渡し、ソファを見つけると、そこに覆い被さるようにして横になり眠ってしまった。
俺はその寝顔に興奮し、帰宅途中の度重なる激しいキスで勃起していたモノをさなえに押し込もうと、さなえのスカートを捲り上げ、パンツも下ろさず、局部に触れている部分のみ、横にスライドして、押し込んだ。
数回動かしたところで、頭がもうろうとして、終わらないまま、さなえの体の上にもたれかかっ状態でそのまま寝てしまった。
翌朝、目が覚めるとさなえが俺の顔を見ていた。
俺は気付くと朝立ちで勃起したモノを出したまま、床に仰向けになっていた。
さなえは照れ臭そうな笑顔で
「ここが大変な事になってるよ?」
とさなえは手で握りしめて上下に動かし始めた。
そこからは、フェラ、クンニ、合体。
もちろん、最後は中出しで。
ことが終わると、ファブリックで出来たソファはびしょ濡れになっていて、さなえは
「なんで濡れてるの?」
と聞いてきた。
俺は、これはさなえから出たものだというと、目を白黒させて驚いていた。
聞くと潮を吹いたのは初めてだったらしい。
この時、信じてくれなかったので、もう一回戦して、喘ぎながらではあったが、はっきりと自分自身が潮を吹くところを披露してみせた。
さなえとはその後も何度となく会い、身体の関係は続き、もちろん、デートもして、どこからどう見ても付き合っているようにしか見えない関係であったが、俺の方から確認すると、さなえはまだ付き合っている状態ではないとの回答だった。
あれから10年近くが経ち、お互い別々の幸せな結婚生活を送っている。
つい最近、携帯の便利なアプリのお陰で連絡を取りあい始めたところである。
この間(投稿No.5926)の続きを、、、
温泉に行きたいと言う、M恵のリクエストで待ち合わせの場所に現れた彼女の友達とは、K子だった、、お互いの顔を見て唖然としていた筈だ!
「乗って早く、二人とも」
「友人のK子さんよ、こちらTさん」
まるで初めて会ったように、挨拶をかわすと
「今日はね、無理して来てもらったのよ」
と、うっすらと笑い顔を見せるM恵。
冷や汗が出ているのを感じながら他愛ない話題に終始するドライブに。
目的地の草津に着いた。
部屋は、二つ予約が取ってあり
「どういうつもりなのか?」疑心暗鬼に。
非常に高級感のあるホテルで離れた隠れ家のような印象を受けた。
それぞれの部屋に移り、K子は一人の部屋に。
「ねぇ、貸し切りのお風呂に行かない?」
「いいけど、食事は、何時?」
逃げるような感覚で、言葉を継いだ。
「先ずはゆっくりお風呂でね・・・」
背中がゾクリとしたが、覚悟を決めた。
最上階の露天風呂で、最初のSexを。
「明るい所ですると興奮するわ!」
「あぁアァ、もっと吸って、舐めて!」
湯船の脇の上に、涼むための椅子の上で
「声が聞こえたらどうする?」
「平気よ!」
ますます大胆なM恵、腹くくって、抱く。
「入れて、これ、早く、ねぇ」
向かい合い私の一物を自分の中に沈めるM恵。
「うぅウ、突いて突いて、もっとぉ」
股間から流れる液体が「アァ感じる」
その後は後ろから突いて彼女は果てた。
「美味しい!」
「そうね」
「良かったわ」
「何が?」
「このホテルにして」
「飲もう」
K子もM恵も、昔話の若い頃の話題を騙りかなり飲んでお開きとなり、それぞれ部屋に。
「ゴメン、眠いわ、ゴメンね」M恵。
ほっとしながら酔っていた私も眠りました。
どれ程寝ていたのか?
体に違和感と、重さを感じて目が覚めると私の上にK子の顔が見えた、夢か?
けれど下半身に指先を感じて完全に目覚めた。
「うわっ、何で?」
「お願い、して」
「えェ、、」
慌てて周りを見たがM恵の姿はなくて、
「お願い、してして下さい」
体ごとぶつけてきたK子の姿に、牡の本能が。
静かに、けれど激しく私を求める!
声を殺して、「あぁアァ、フゥ、アゥ、、」
凄い締め付けに「あぁ、出る」
「ダメ!!」
えエェ!!!!!!!!
何時の間にか部屋の隅に、M恵が!!
K子を引き剥がすようにして、私の上に乗って、
「私の物よ!、アナタは見ていて」
「はい、M恵 わかったわ」
自分でも萎えて行くのがわかった。
「ダメ!!手伝って」
私の物の口に含むとK子を呼び寄せM恵は、乳房を揉ませ始めた。
二つの唇がそこには並んでいた。
綺麗な縦長の割れ目が開いた陰唇、プックリとした恥丘の割れ目にクリトリス、それぞれに、愛液が流れ出ている、、
たまらない光景に反応した。
M恵は私を納め、私は愛しいK子の愛液をすくいとりながら、クリトリスを舐める。
「イク、イクーーーーーーー」
激しく私を締め付けたM恵の収縮が、全てを吸おうと痙攣する。
「うわっ!イク!」
前のめりに、クイーンサイズのベッドに倒れたM恵に私の一物は、スルリと抜けた。
「頂戴、私に、アナタの精子」と、K子が。
私は空いた隣のベッドで、K子を愛した。
声を殺している愛しいK子を愛した。
狂気のような夜、縦長の彼女の下半身の唇に、これまでにないほどの、精液を思い切り流し込んだ、今日の全てを。
その後は恐る恐るK子の部屋に移り朝に。
「先に帰ります。支払いはしてあるから心配しないように」とM恵の走り書きがドアに挟んであり、二人残った私たちは話しをした。
「彼女とは、若い頃からバカなことしていてね、腐れ縁」
「何となく、気付いていたの、彼女の話しで」
「でもね、こんな後で言うことじゃないんだけどね、私貴方を本当に好きなの」
「ちゃんと彼女と話すわ」
「彼女は、人の持ち物が欲しい人なの」
同じ言葉を聞くのは、二度目と言うと
「彼女は旦那さんと別れたりしないわ」
「遊びっていうこと?」
「そうよ」
「私も旦那のことで心が苦しい時は酷いことをしていたわ、彼女に誘われるままにね、ゴメンなさい」
「でも終わりにしたい」
愛し合った、もう一度
「どうなるか判らないけど話しあおう」
チェックアウトをし、レンタカーの手配をお願いしていると、声を掛けられた。
「Tさん、こんにちはー、お久しぶり」
以前にアルバイトで、雑誌の写真の依頼された、H美さんだった。
「今日は仕事で、こちらのホテルの取材で来ているんですが、ご旅行ですか?」
後ろから視線を感じる、痛いほどの視線を!
無邪気に笑うこの人の前で、、、
元々親父は母親を女問題で散々苦労させるほどモテ男で、僕も小学生時代から女の子が近寄ってきたものだ。
私がこれまでの女性関係で妊娠させたのは、1番目は高校の下級生で可愛い女子生徒、私はアパートで下宿していたので仲間や女子高たちのたまり場になっていた。
女子生徒らはセックスに興味があって簡単に僕に部屋に連れ込むことが出来た。
3年間に20人くらいの女の子を抱いた。
殆どは一回きりなのでちゃんと避妊していた。
その中で一人の女子が僕に熱を上げて、深い関係になっていった。
2年間付き合って2回妊娠と中絶をさせている。
僕が最初に女に赤ちゃんを産ませたのは、家庭教師の女子大生だった。
親父が勝手に受験用に雇ったのだが、ムチムチの肉体の持ち主で、やがて彼女から僕を誘うようになった。
僕をセックスに無知な子供だと思っていたのだろうが、何人も女の子を抱いてセックスに熟練の僕は、彼女をあっという間に僕のセックスの虜にしてやったのだ。
僕の下宿部屋で避妊もおろそかになるほど、お互いの体を求め合った。
そして彼女の膣最深部に熱い精液をたっぷり送り込んでやったのだ。
セックスに夢中になって僕は第一志望を落ちて、第二志望の大学に入学し、5月の連休に実家に戻り、早速彼女に連絡を取って、彼女のアパートで3ヶ月ぶりに再会した。
僕は性欲が爆発して部屋に入るなり、彼女を抱きしめてした。
そして衣服を剥がしてゆくうちにすぐに気がついた!
彼女のお腹が膨れていることを。
「びっくりしたでしょ。妊娠してたの知らせなくて御免ね」
彼女は妊娠5ヶ月に入っていたのだ。
そして赤ちゃんを出産する準備をしていたのだ。
M恵とのセフレ関係はその後も続いていた・・・
何時も私の上になり、子宮を突き上げるのが好きなスタイルで
「あぁぁぁぁぁ・・いくいくいく!!!」
「あなたのが刺さっている!」
そのまま背中に回り、バックからの体勢に移る。
「中に出すぞ!全部おまえのお○ンこの中に、子宮の中に!!」
今は、言葉攻めに震える、女に変えつつある・・・
「いったい俺はこんな人間だったか・・・?」
ふと思うことがある。
中だし三昧のH代とのセックスから、若さが戻ったような気分だ。
女を見る目も変わった・・・
あの日祭りの夜に見た光景と、そんな俺を見ていたこの女
「ねえ、後悔している?」
「なにが?」
「私とこうなったこと」そんな口を舌を捻じ込みふさぐ。
「うぅぅぅ・・もっとしたいの?」
「ああ!」
流れ出る白濁とした二人の液のせいか、再び勃起した私の物をすんなりと受け入れるM恵のお○んこ、再び後ろからワングリとした陰唇と土手に挟まれているクリトリスを乱暴にこすりあげて、痛いほど乳房をわしづかみにする。
「もっとお!!もっと苛めて私を!!」「あぁぁぁ、あなたのが熱い、出して沢山中に!!」
自分の言葉に酔い、痙攣を繰り返すM恵。
ホテルを出て、車を出すと
「ねぇ、旅行に行かない?」
「どこへ?」
「温泉がいいな!」
「いいよ」
約束をして別れた、翌日
体のメンテナンスも含め、以前よりお世話になっている病院に日帰りドックに行った。
そうH代と出会ったあの病院だ。
「Tさんお久しぶりですね、一年ぶりですか?」
「ええ、年に一回ですからね」
「お顔の艶が良いですね、好きな方でもできたのかしら?」
私の日常を知るこの病院の看護師長は、私の幼ななじみだ。
「知っているのよ、貴方がこの入院患者だった人と付き合っているの」
「えっ、知ってたの?」
「あんなに公然と付き合って下さいなんて言う人いないわよ」
「いいお付き合いしているんでしょ?」
「いいや別れたよ」
「えーー、なんで?」
その日一日ドックの担当をしている彼女と、沢山話した。
「結果は問題ありませんね、健康そのもですね」と言うお墨付きをもらい
「元気出してね」という言葉に病院を後にした。
「明後日からよ、大丈夫?」
「いいよ問題ない」
M恵からの電話に答え夕食を食べに、ふらりと街に出た。
「あら、どこに行くの?」振り返ると幼馴染のK子だった。
「病院の帰りかい?」
「うんそう」
「これから食事に行こうと思うんだけど、時間ある?」
「大丈夫、付き合えるわよ」とK子。
「家に連絡しなくていいの?」
「うん平気、誰もいないし」
「どういうこと?」
「一人娘は大学に入ったし、今私ひとりだから」
「離婚したのよ、7年前に」
「知らなかったなぁ・・・」
「そうね、貴方は大分前にッ一人になったて、私は知っていたけれど」
その夜は、懐かしい話に話題が尽きず、随分と遅くなった。
「大丈夫?明日又仕事だろ?」
「うん明けなの、だから明日はお休み」
「家に寄って行かない?」上手に誘われた。
「いいの?」
「もっと話したいし、ダメ?私じゃ嫌?」
ここまで言われて帰る気にはなれない。
彼女の家に着くのももどかしく、玄関先で抱きしめてキスをした。
「焦らないで、シャワー浴びましょ」
風呂場で彼女の姿をじっくりと見た・・・
「恥ずかしいから・・・」
小ぶりな乳房は、まだ上を向いていた。
「あの人に、長年愛人がいたのよ、私の勤めは時間が不規則でしょ、だからいつも間にか・・・」
「黙って」
胸に手を置き、ゆっくりと愛撫した。
頭の隅に「どうしてこうなってしまった?」と自分の最近の行動がかすめた。
女にあまり良い感情が持てなくなっていたのだが、今夜は違う。
シャワーを掛けながら、手にしたソープで彼女の全身を洗い愛撫する。
「あぅあーーー、我慢できない」そういって私の手を避けしゃがんで私の一物を口に含む。
「「ううう、上手くできないれしょ、私・・・」
「旦那とはあまりしたことないのよ」
お世辞にも上手いとは言えなかったが私のは硬さを増していった・・・
「ベットに行きましょ」
「いいよ」
それからの彼女は、乱れに乱れた・・・
上になり下になり、お互いの性器をなめあい、汗にあふれた・・・
「あっあっあ、来て来て!」
「中に入れるよ」
「頂戴あなたのを頂戴」
溢れる愛液で光る彼女の中に入れ、高腰を当て打ち続けるとたちまち射精感がこみ上げ、K子の中にしたたか流し込んだ。
「セックスってこういうものなのね・・・初めてよこんなに感じたのは」
「どうして?」
K子の話では、子供は一人できた後は、仕事のせいもありあまりセックスをしなかったらしい。
「気づいたら女がいたわ、その後は触られたくなくてね」
彼女の話を聞きながら触れ合っていると私は再び反応し始め
「もっとしたいわ!」
「いいよ」
朝までに幾度かしてそのまま裸のまま眠っていた。
昼近く、目覚めた私は、まだ肌もあらわなK子のお尻のあたりを触ると
「うふふ、、貴方とこんなことになるなんてね」
「そうだねお互い年齢を重ねたしね」
もう一度、乳房を口に含むと
「また欲しくなるは!、どうしたんだろう私」
昨夜の匂いのする、K子の下の唇を愛撫すると、再び濡れている。
今度はゆっくりと挿入して、最後の射精をした。
その後は、何の連絡もK子の方からはなかった、たった一度のことで終わってしまうのかなぁ・・・
そんな思いでいたが・・・
M恵との旅行の日を迎えた。
K市に住む彼女は、今日は自分の車で来るという。
直前に電話があり、
「急だけど、お友達を連れて行っていいかしら?」
やや面を喰らいながら
「いいけど、大丈夫なの?」
「ええ、夫に疑われないように、女二人の旅行よって言ったから」
その言葉に「じゃ、今回は遠慮しようか?その人に悪いし」
すると、「平気よ、学生時代からの仲良しだから、大丈夫」と言い電話は切れた。
待ち合わせの場所に向かい、やがて彼女の車が見えてきた。
私の前に止まった車の中から現れた、M恵の友人と言う女性の顔を見て思わず、目を向いている自分がわかった・・・
その女性も驚きの顔で私を見続けている。
「K子さんよ」
ここから又、私の女に対する感情が変わる日が始まった・・・
数日後、携帯にO日にOOでOO時によろしく、と入って来た。
ああ、純子からだ、よろしくと返信した。
待つほどの事もなく純子がやって来た。
「お待ちになりました?」
「今来たところだよ」
「よかったわ、お呼びしてごめんなさい行きましょうか」と車へいく。
「お茶でいいかしら?」
「そうだね」
「じゃあ」と車を出して一軒のカフェレストランへ入る。
「この間はありがとう、とてもたのしかったわ」声がはずんでいる。
「俺も楽しかったよ、純子のすごく良かったよ」と答えると、
「そお」とほんのり染まってはにかむ様にうつむいて答えていた。
近くに人が座ったので、差しさわり無い話にしてしばらく過ごし頃合いを見て、じゃあ行こうかと席を立つ。
車に乗ると
「ねえいいんでしょ」と言う横顔が染まっている。
「そうだな、じゃあ・・いいんだね」
純子のスカートの中へ手を入れてそこを触るとすでにジットリと濡れている。
ウッと吐息を吐くと黙って車を出してしばらく走らせていると頃合いの看板が幾つかみえてきて車はその一つへ吸い込まれる。
「アア雄二さんに又いじめられそうね」
「いじめないよ、可愛がってあげるからさ」
少しの間抱き合ってから服を脱ぐ。
純子は下着に成ると、ねえ、脱がせてくださると言っている。
今日の下着は赤いハーフブラにスキャンティーだ。
「おっ今日の下着色っぽいね、こんどさあセクシーなやつ着けて来たらもっと感じちゃうかもよ」
「フフ、誘惑しちゃうわよ」
誘惑される俺の息子はすでに準備完了でカチンコチンに硬くなって突き通すのを待っている。
まずブラを取る、ふくよかな乳房が現れたのでちょっと先を銜える、
「アン」
「おっ感じたかい」
「雄二さんとこうしているだけでアアもう我慢できないわ」
腰を抱いてなおも先を銜えると、アアン両方交互に銜えると、ツンと固く尖っている。
次はスキャンティーだ、屈んでゆっくりとずり降ろしていくとすでに股の処が濡れてシミに成っている。
デルタ状の陰毛が現れ黒々とした茂みが現れて来た。
そこで手を止めて濡れた股間へ指を滑り込ませクリトリスを摩りさらに奥へ入れる。
「もうこんなに濡れているじゃないか」
すでにジットリ濡れて暖かい膣口へ刺しこみ、スポットを摩る。
「アアッアッ雄二さん」と手が俺の頭を抱える様にして腰が下がる。
スキャンティーを脱がせて純子の太ももを抱える様にしてデルタに顔を寄せて割れ目を舌で分けてクリトリスを舐めるとアッアッアア~と感じている純子。
少しの間楽しんで攻めるとすぐにグッショリ潤ってきた。
「ねえ汚れているから洗ってからね、ねえおねがい」
「いいよ、純子のなら構わないよ」
「アアンイヤ、おねがいだから、ね~きれいにしてからウッ」
じゃあとバスへ行く。後から俺も脱いで入る。
洗っている純子の後ろから抱えてグイッっと突き入れて腰を振るとバスタブに手を付いて尻を突き出してアアッアッアッアッウッウッンンとよがり声をあげながら動きに合わせて腰を振っていた。
挨拶代りの一突きでじゅうぶんに腰を振ってこねまわして楽しんでいると息が荒くなってかなり喘いでいる。
充分楽しんでから抜いて洗い直しベッドへ入ると抱きついてきた。
「雄二さんたらもお~」
「だって、懐かしい純子のに御挨拶しないとわるいだろ」
「あんな挨拶されたら、腰ぬけちゃうわよ、ご挨拶はこのベッドの上でしましょう」
「ベッドは純子と楽しむとこだろ」
「そうね、今日も楽しませてね」とベッドに座るとM字開脚して誘惑しているので濡れたあそこがもろに見えている。
「着けるか」
「いいのよ」
「純子あれはもう」と聞いてみたら
「まだよ、けれど今は大丈夫よ」
「じゃあ、死ぬほどやってあげるよ」と言いながら足を抱えるとM字開脚で広げた股間へ。
そのまま身体をかぶせて息子を押し当てまずは一突きでと突き入れるとアウウウハッハッ声がもれすでに十分濡れている純子へズブズブッと滑らかに刺さって奥まで届いて止る。
腰を振るとアアウウハアハア何とも言えないあえぎ声が出続け腰を振っている。
思ったよりも締りが有るので擦れる感触もいい。
グイグイと腰を振ってしっかり奥まで治まるのを感じて一息つく。
「純子の濡れてすごくいい感じだよ、いい気持ちだよ」
「雄二さん、イイヮアアイイ」とよがって腰が振られている。
ゆっくり腰を使って抜いては突く、突いては抜く、グリグリ回したり深く浅く、浅く深くと動きを繰り返す。
アア~、ウウ~ンと声がもれ息も荒くなりアアイイッ、足を絡めて腰を振って悶えている。
動きをピストンに変えて揺れるごとに、乳房も揺れて、アァアァンウッウッハァハァンン、とよがり声を出しつづけている。
また腰の動きをゆっくりと変え、突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがてアッ、イヤァ~ダメ~、逝くか?俺も快感を我慢してなお腰を振るが、そろそろ限界に成っている。
「アッアッァ~~、ダメェ~、雄二さぁ~ア~イクゥ~」
ギュギュいい締め付けが来て純子が逝った。
締め付けに擦られて息子も勢いよく射精した。
しばらく締め付けが有ったが徐々に緩んできて、純子がハアハアしている。
上に乗ったたままで腰を振りだすとまた興奮して「もっとお願い」と、またよがり声を上げ始めた。
肉体が揺れ乳房も揺れ、アァアッ、ハァハァ、声を出している。
茶臼の体位に変えて、ゆすり、回して、突き上げるとのけ反って悶えている。
騎乗位に成り、ズンズンと突き上げているとウアッウアッ、身体を揺らして悶えていたが呻くような声を上げ倒れ込んできたがそのまま突き続ける。
突き上げる度に純子の腰が持ち上がりイヤァ~ウウ~声がでる。
身体を入れ替え正常位になってピストンで突く。
アァアァウゥウゥ、ピストンの動きに声も合わさって漏れていたが、キュキュン息子に締め付けが来てウウ~と抱きついた手も締め付けられて来る。
「アッイヤァイクゥモ~ダメ~、オネガイモ~ダメイク~アッアッア~」と腰を振ってよがっている。
動くたび擦れる気持ちよさを感じて限界に成り再び純子へ注ぎ込んだ。
そのままの体位でじっと余韻にひたっていた。
やがて純子の締め付けがゆるんできた。
見上げている純子の上気した顔は、
「ア~~、雄二さんすごいわ、もうダメ」と満足感に溢れているようだった。
そっとキスをしたら
「ああもうダメ」と言っている。
「どう?もっと楽しもうか?」
「雄二さんすごく元気なんですもの、もうダメ」喘ぐ様に言う。もうダメを連発している。
じゃあ、少し休もうかと、横に成って純子の身体を撫でていた。
乳房、乳首、腰からぐっしょり濡れたデルタの付け根へ、そしてクリトリスへと手を這わしツンツンと突く様に触り摘まんでしごく様に摩るとアヒアヒアァ、ビクンビクンと腹が激しく揺れ「ァダメアア・ヤン」また感じている。
奥へ指を入れてスポットをいじるとビクンビクンとして声をあげる、「もうダメ」を連発しながらも身体はすなおに反応している、まだやれそうだな。
抱きながら身体をなで乳房、乳首、腰、そして股間、を充分に舐め回すと、感じてよがり声を上げもだえだした。
もう一度攻めて逝かせて楽しもうと身体を舐め、クリトリスを吸い攻め続けた。
アアイヤダメダメァ~~ン~ゥ~アッイイァッァッこらえているような呻き声がもれだして腰が動いている。
充分攻めた処で抱えて息子を突き入れ突いて、屈曲位で突いて背後位で抱いて突きながら、乳首を揉んで、ククリトリスをつまんで、摩って揉んでピストンをする。
「アアアッイヤダメイク~」
腰を振っていると締め付けられ喘ぎが大きくなって、キュキュンと締り、イクゥ~に合わせて大きく三突き、ビュビュビュっと発射。
アア~ンモウダメ~、荒げた息が、静まるまで抱いていたが、ゆっくり離れる。
「雄二さん、もうダメ、すごくって死にそうよ」
「よかったな、でも死んだら困るよ、出来なくなるからな」
「雄二さんのが奥に当たるんですものもうおかしくなったわ」
「もうダメってずいぶん言っていたからね」
「だってほんとうもうダメよ」
しばらく横になっていたが、フウウ~、息を吐くとバスへ洗いに行く。
洗っている俺の息子を見て、
「雄二さんのまだ元気なのね」と言うと
「ふふふいいわ、今度は私が可愛がってあげるわね」と屈むとしごかれる様な純子のフェラがはじまった。
ギュンと立った息子を咥えてしごかれ、舐められ揉まれて数十回、息子が我慢できなくなってきた。
純子が興奮しながらなおも咥えてしごいている。
ングング、グジュグジュ、チュウチュウ、と咥えられ、しごかれ、吸われていたが
「クウウーたまらん、純子だめだいきそうだよ」
「いいわよ、私の可愛いい雄二さん」
カポッと咥えられてギュッとしごかれて、亀頭をチュウチュウ吸われてこらえきれずにドクドクドクンと咥えた純子へ発射した。
「うふふ、元気ねたくさん出たわね」
後を吸い出す様に舐められ、艶めかしい眼で見上げながら
「どお、大人しくなったかしら」とギュッと握られ数回しごいてシャワーをかけてあらってくれた。
「純子に可愛がられたんでおとなしくなったよ」
中出し3回とフェラと上下の口で純子の肉体を充分に楽しませてもらった。
別れ際に
「ああよかったわ、忘れられなくなりそうだわ」
「おれもだよ、純子」
「じゃあまた、うふふふ、ありがとう」
純子とルミの母娘との肉体関係を持ってしまった。
これから二人と楽しい母娘どんぶりが出来るな。
俺と純子がヤッテいる事をルミは知らない、ルミとヤッテいる事を純子は知らない。
ばれなければいいし、ルミをはらませない様に遣っていればいいか。
熟女純子と若いJKとの母娘どんぶりの楽しみはつづく。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

