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まどかは急に
「ひさし、セックスしよう。おちんちん舐めたい。まどか、ひさしのおちんちん舐めたい。」と言ったので、
「いいよ。まどか、ズボン脱いで、おちんちん舐めて。」
「うん。おちんちん硬い。それにおいしい。ひさしのおちんちんたくさん舐めたい。」
「まどか、おちんちん舐めててね。パンティ脱がしてあげるからね。まどかはいやらしいパンティはいてるね。靴下ははいたままでいいよ。まどかのマンコ舐めたい。」
「アーンマンコ気持ちいい。おちんちんおいしい。毎日まどかおちんちん舐めて、ひさしのおちんちんおいしいおちんちんになるように頑張るね。ひさし、まどかのマンコおいしい?」
「うん。まどかのマンコおいしい。それに靴下だけはいたままでまどかはおちんちん舐めてるし、まどかはマンコ舐められてるよ。いやらしいな、まどかは。まどかのマンコおいしい。マンコ汁出てるよ。」
「ひさし、そんなこと言わないで。ひさし、気持ちいい。まどかは毎日靴下はいたままでひさしのおちんちん舐めてるし、まどかのマンコ舐められてるんだね。それに毎日精子飲めて、まどかうれしい。アーンマンコ気持ちいい。まどかのマンコにおちんちん入れて。」
「まどかが上に乗って、おちんちん入れてみて。」
「うん。アーンひさしのおちんちん大きい。マンコに入ってる。アーンまどかマンコ気持ちいい。アーンマンコにひさしのおちんちん入ってる。」
「まどか、俺も気持ちいいよ。まどか、今日はたくさんセックスしよう。」
「うん。まどかのマンコたくさん舐めて、マンコにたくさん出して。」
「まどか、イクよ。出る。出すよ。」
「いいよ。まどかのマンコに出して。」
まどかのマンコに俺は精子をたくさん出しました。
あのあとまどかと6回くらいしました。
朝から夜までセックスしました。
ちなみにお昼を食べる時もマンコに入れたまま食べてました。
後で知ったのだが、おばちゃんと彼女の間で、3Pするのは合意済みだったようで、おばちゃんの家で、鍋パーティーが始まった。
彼女は名前は和恵と言い、おばちゃんは、よしこと言う名前で、ゴルフに来る、おっちゃん達にも誘われることも無いくらい残念な容姿ということで、特に興味も無かったが、飲み会が始まった。
お酒がすすみ、よしこは、和恵に絡み始めた。
よしこ「和恵ちゃん、彼氏、私の方が、歳が近いんだから、譲ってくれない?」
和恵 「何、馬鹿なこと言ってるの、じゃあ、これからの話、なしね。」
よしこ「ごめん。私が悪かった。そんなこと言わないで」
和恵は、見せびらかすように、私にディープキスをし、珍しく、手コキを始めた。
いつもは生膣に中出しなので、あまり、手コキをしてもらうことは無かったし、初対面の人の前でチンコ丸出しで、チンコをしごかれている状況に混乱していた。
そんなことは、言っても、やはり、欲望には負け、チンコをフル勃起させて、飲んでいると、下半身裸のよしこが入ってきて、私のチンコを見て、
よしこ「大きいね。これから、頂きます。」
私 「何、言ってるの?意味わかんない。」
よしこ「和恵ちゃん了解済みだよ。今日は、浮気症のあなたの欲求を満たしてあげるよ」
と言いながら、私のチンコをマンコに収め、腰を一気に沈めた。
よしこ「ほんとに太い。でも、ちょっと痛いかも。」
よしこのマンコはあまり使っていないのか、抜群の締りで、直ぐにイカされそうになってしまった。
しかし、和恵の目の前ということもあり、キスや愛撫はNGで挿入のみ可という変な状況であった。
よしこは、欲望のまま、腰を上下に動かし、私を射精させようと、奮闘した。
私 「和恵、ほんとに、中出ししても大丈夫なの?」
和恵 「大丈夫だよ。もし出来たら、私とタケの子供として養子にもらうことにしてるから。それでいいでしょ。」
よしこ「私、産むだけの人?」
和恵、「初めからそういう約束でしょ。嫌ならやめる?」
よしこ「やめない。たっぷり出してくださいね。」
そう言いながら、よしこは、激しく腰を上下に振り続けた。
よしこは、時折、マンコをキュッキュッと締め付け、射精を促していた。
私 「よしこさんそんなに締められたら、出ちゃいますよ。」
よしこ「大丈夫だから、思いっきり出してください。」
よしこは、容赦なく腰を振った。
私は、そのうち我慢ができなくなり、よしこが腰を沈めたところでよしこの膣の奥に、ビュー、ビュー、ビューと大量の精液を子宮めがけて、注入した。
よしこ「いっぱい入ってきたね。」
私が出し切ったところで、よしこは、マンコをティッシュで抑え、寝室に消えていった。
私は、股間をシャワーで洗い、和恵の酒酔い運転で和恵の自宅に帰ることになった。
私は、よしこの家で結構な量のお酒を飲んでいたので、尿意を催してしまったので、よしこの家のトイレを借りることにした。
私 「すいません。失礼します。おトイレ貸していただけないですか?」
よしこ「どうぞお使いください。トイレはこちらです。」とトイレを案内するために、よしこは、寝室から出てきた。
私 「今日は、ごちそうさまでした。」
よしこ「今日は、ありがとう。私で良ければ、いつでも、性欲処理の道具にしてください。」
私 「無理です。和恵に怒られます。」
よしこ「そうですよね。和恵ちゃんの自慢の彼氏なので、今日は、チンポを貸してもらったんです。私、男に飢えているので」
私 「すごく、締りが良くてハマってしまいそうでした。」
よしこ「まあ、そうはいっても、和恵ちゃん大事にしてね。」
和恵の車に戻り、和恵は、車を走らせ始めた。
そして、車は、意外なところへ、向かった。
私 「道が違うみたいだけど、どうしたの?」
和恵「ちょっと、ムラムラしちゃったから、寄り道しようかと」
私 「何処に?」
和恵「公園に。」
私 「えっ。」
和恵は、私を乗せた車を、家族連れが多く訪れる、ダム湖沿いの大きな公園の駐車場に車を停めた。
私 「ゲート閉まってて、入れないよ。」
和恵「忍び込んで、中のベンチでやろうよ。」
という訳で、二人で真夜中の公園に忍び込み、やれそうな場所を探した。
和恵は、ベンチを指差し、
「ここに寝そべって」といった。
私は、言われるがまま、ベンチに仰向けにねそべった。
寝そべると、和恵は、いきなり、パンツを下げ、チンコを引き出し、フェラチオを始めた。
直ぐにチンコは、フル勃起の状態になり、和恵は、いきなり、またがり、腰を沈めた。
ものすごく濡れていて、和恵が腰を振り動く度、ぬちゃぬちゃといやらしい音が、マンコから発せられていた。
私は、背もたれの無いベンチに跨り、その上にさらに和恵が跨り、体勢的には、対面座位になり、和恵が激しく腰を振り始め、上下するたび、チンコの皮がめくれ上がり、気持ち良くなり、本日2回目の射精を、和恵の膣奥にたっぷりと注ぎ込んだ。
和恵「今日も、いっぱい出たね。よしこさんどうだった?」
私 「思わず、マンコの締りに負けて、中に出してしまった。ゴメンネ。」
和恵「イイよ。仕方ないよ。よしこさん、ずっと、ご無沙汰だったみたいだから、締り良かったんでしょ。私は、タケに毎日あんなに太いの入れられてるから、ガバガバだしね。ただ、絶対、今回、一回限りにしてね。私も今日は興奮して燃えちゃった。」
まずは自分のスペックから。
当時31歳。彼女あり(付き合って7年)体系太め。
経験人数2人。似ている芸能人は「ほっしゃん」
夕樹23歳。大卒1年目。彼氏あり(付き合って半年)体系ややポッチャリ。
経験人数35人(内セフレ30人)似ている芸能人は「桜庭ななみ」
当時在籍していた会社から新事業立ち上げのため子会社に転籍になりました。
この時 自分以外にも後輩の女の子2名(美里27歳、夕樹23歳)も一緒でした。
1からの立ち上げでやる事は多くまた女性中心の職場のため2人の苦労も多くストレスだらけ。
それをフォロするのが私の仕事です(一応2人の上司になります)
最初の頃はメールや電話、勤務後に食事や飲み会でフォロしていました。
飲み会では仕事以外にも彼との事や夜の話なんかも出てきて驚いたのを覚えています(苦笑)
特に夕樹は大学生の気分が抜けていないのか下ネタ全開。
半年もすると事業も軌道に乗り美里は現場と上手くいくようになり連絡をしてくる回数は減りました(連絡も業務的内容がほとんど。寂しいもんです・・・)
夕樹は逆に連絡してくる事が増えました。
相変わらず現場とはうまくいかず追い込まれている感じでした。
また彼との関係も上手くいっていない事もあり精神的に不安定な状態。
お互い酒が好きで2人で飲みに行く事も増えました。
そしてついつい終電に乗り遅れビジネスホテルのお世話になる事もただあり(もちろんシングルルーム×2部屋)
そして禁断の日が訪れるのです。
いつものように飲みに行き終電を乗り過ごしホテルに泊まる事になりました。
いつもなら終電後でも部屋は空いているのですがその日は近くでイベントがありシングル、ツインは満室。
ダブルが1部屋だけ空いていた。
同室は立場上マズイと思い夕樹に鍵を渡し
「自分はネットカフェに泊まるからゆっくり休みな」
と言ってホテルを出ました。
繁華街に戻る途中夕樹から電話が鳴り
「カフェじゃ体も休めないしお金も勿体ないから一緒に泊まれば良いじゃないですか?」と言われ。
「立場上まずいよ」「それに狼になっちゃうかもよ(笑)」と言って断りました。
すると泣きながら
「もうこんな会社辞めてやる」と言われ
「わかった。今から戻って話を聞くから」と言って電話を切りました。
部屋に向かうと夕樹は すでにシャワーを浴びてガウンを着ておりました。
普段見るスーツと違う姿に正直どきっとしましたが(苦笑)。
再びコンビニで買ってきたビールを飲み合い話をする事に。
たわいも無い話を30分位話をして寝る事に。
「シャワーに入ってからソファーで寝るから先に寝ていて良いよ」と伝えシャワールームに入りました。
シャワーを出ると部屋の電気は暗くなっており 夕樹は横を向いて寝ていました。
正直「やれやれ」と思いながらも可愛いと思える瞬間。
自分は夕樹を妹の様に思い接し、夕樹は自分を兄だと思って接していました。
ソファーに横たわり携帯をいじっていると
「ひらっち起きてる?」と暗闇から声が聞こえ。
ベッドから夕樹が声をかけてきました。
「あれ?寝てたんじゃないの?」と声をかけると
「なんか寂しくて寝れないや。ベッドで一緒に寝れば良いじゃん」と言ってきました。
よく見るとベッドの下にガウンが脱ぎ捨てられているので裸 or 下着姿のはずです。
「さすがに駄目。兄のように慕ってくれるのは嬉しいけど、自分も男だよ。それに彼女も居る立場だし夕樹にも彼氏が居るじゃん」と少し語尾を強めて言いました。
すると
「そっか やっぱし私って魅力無いんだね。だから彼氏に浮気されるんだよね・・・」と泣きながら言いました。
「もうやだ」と布団にもぐり泣き出しました。
さすがにほっておけずベッドの横に行き
「ごめん。自分も男だから一緒の布団に入ったら気持ちを抑えられる自信がないや」と伝えると
「今は二人っきりじゃん。気持ちを抑える事無いじゃん」「正直に言うね。ひらっちが好きなんだよ。彼女が居るのはわかっているけど今日だけ・・・」と言って布団をめくりました。
やはり裸でした・・・。
薄明かりの中で見る夕樹はとても綺麗でした。
実は初めて夕樹に会った時からドストライクでした。
正直夕樹と体の関係になれたら良いなと思った事もありました。
彼女は居るけど付き合いたいなとも思いました。
現実は上司と部下の関係。彼女も居る。もしばれたら降格。いやクビになるかも・・・。
でも目の前に夕樹は裸で居る。こんなチャンスは二度と無い。
気がついたらガウンを脱ぎ捨てベッドに飛び込みました。
そして激しくキスをしました。
夕樹のシャンプーの匂いに興奮し、彼女とはセックスレス(約1年近くしてない)ため息子さんは元気元気。
それに気がついた夕樹は
「ひらっちは素直じゃ無いよね。でもJrは素直でよろしい」と下に移動し息子さんを咥え始めました。
自分でお口は得意と言っていたが本当に上手。
あっと言う間に放出してしまい(泣)それを飲んでくれた時は驚きと共に嬉しさで不覚にも涙を出してしまった。
いきなり涙したため
「どうしたの?後悔しているの?」と言われ。
「彼女の口に1回出したら それ以降フェラして貰えなくて」と話すと
「そっか。じゃあもっと頑張って私の物にしちゃおうかな」と笑顔で言われ立場逆転。
夕樹は口の中に氷を含んでフェラを再開。
口の温かさと氷の冷たさが何とも言えない快感。
「これでしばらくフェラしてあげられるね」と豊満な笑顔で言われ。完全に敗北です(笑)
負けじとおっぱいを愛撫し、お互いの大事な所をナメ合い。
夕樹のあえぎ声はとても大きくイヤらしい言葉を連発。
まるでAVです。でもそれが良いんです。
夕樹の体を心ゆくまで堪能しあとは合体するだけの段階でゴムが無い事に気がつき。
それと同時にふと正気に戻ってしまいました。
今更ながら「これより先に進んだら取り返しがつかないぞ」って。
夕樹は目をつぶって息子を待っています・・・。
「夕樹。ゴムが無いよ。ここまでにしよう」と言って現実問題に逃げてしまいました。
「そのまま来て。最後は外に出せば良いんじゃない?」と言われるも逃げモードの自分は
「外に出すのは嫌いなんだ。ゴムを付けての中出ししかしない」と意味不明な事を言い。
すると「ゴムを付けないでの中出しは駄目なの?」とまさかの言葉。
しかし逃げモードの自分は
「普段から中出しさせているの?ピルでも飲んでるの?」と言ってしまい・・・。
今考えればひどい奴ですよね&チキンな奴ですよね。
夕樹は涙を流しながら
「本当に好きだから最後までしたいだけ。今日は安全日だけど中出しは怖いよ。でもひらっちを気持ち良くしてあげたい。中出しした事で彼女との関係を壊すつもりはないよ。偶にで良いから一緒に居てくれれば良いの」「でもひらっちには彼女との事、会社での立場があるもんね。ごめんね」と布団に潜り込み泣き出しました。
完全に自分の心の中が読まれてました。
そんな自分にムカつきました。
そして決めました。
布団に潜り込み夕樹にキス。
そして「夕樹のオ○ン○に息子を入れたい。今日はゴムが無いから外に出すよ。それでも良いかな?」
夕樹は笑顔で頷いてくれました。
そしてフェラで息子を大きくしてくれ いざインサート。
夕樹の中はとても温かく息子を締め付けてきます。
フェラで2回絞り出されましたがすぐに限界が来ました。
それを察知したのか夕樹は足を絡めてきます。
完全に中出しコース確定と思いました。
耳元で「夕樹 中に出すよ。受け止めてくれ」とささやき夕樹の奥深くに放出。
しばらく抱きついたまま会話。
「あれ?外に出すんじゃなかったの(笑)」
「出させてくれなかったくせに」
「バレたか(笑)」と笑い話をしたあと
「夕樹 良かったら俺の彼女になって欲しい。彼女とは別れるからさ」と言うと
「ゴメン。私にも彼氏いるしね。今日はお互いに酔っていたから。事故だよ」と言って1人シャワーに向かいました。
そしてシャワーの音に紛れて鳴き声が聞こえたのです。
文才が無いので長々とすみません。
続きはあるのですが需要があるのか・・・。
ホテル着いたや否や無理矢理服脱がされ、手マン、胸舐められ
「やめて」
って言うと、口塞がれました。
濡れたくないのに濡れてしまい、挿入され激しく奥まで突かれました。
彼が中に出すと言うので逃げようとしたが力強く逃げれず、
「孕ましてやる!孕ましてやる!!」
と言いながら大量に中に出しました。
ドクっドクっと10回くらい?感じました。
危険日だったので泣きました。
妊娠はアフターピル飲んだので大丈夫です。
でもレイプされた快感が忘れられません。
そんなハヅカシイ話しです。
よく買い物に行く隣町は企業研修生がたくさん来ていました。
仕事も国も様々です。
やはり工業系が多いのですが、たまにマネジメントをするためにきている方もいらっしゃいます。
そんな中で、アメリカからきたマルシア(仮名)と会いました。
ワシがショッピングセンターで歩いていたらマルシアがワシの背中に手に持っていたアイスをべちゃっとくっつけたのがそもそも。
(聞いたことあるよ、服を汚されて親切に汚れをとってもらったら、持ち物もなくなるって)
一緒にいた日本人の同僚(女性)との話に夢中で手が動いたとか。
向こうが日本語で、こちらが英語というチグハグな会話。
言い争う黒人のちっこい女の子と、中年のデブ。それを笑うマルシアの同僚。
向こうはあやまる、こちらはTシャツだから気にしないから。の押し問答。人も集まるし。
マルシアの同僚の一言、「Tシャツぐらいかってもらえば?」
それで一件落着。
その時に着ていたヘインズのTシャツと同じのを買ってもらった。
「一枚のTシャツで3枚のTシャツ。俺の勝ち」とかわざわざ言ってわらわせた。
それがきっかけ。
で、「英語が話せる」「職場の人じゃない」「何か、面白いことを言う」で気に入られました。
最初から親しくなったわけではなく、そのショッピングセンターで週に1~2回も会えば、そのうちどこに住んでいるの?なにしているの?になってきました。
必ず彼女の職場の同僚も話に加えていたのですが、マルシアも一人で来ることもありました。
そんな時は彼女に迷惑がかかりそうな気がして長く話しませんし「同僚ちゃんは?」と聞いていたのでマルシアは(やはり日本人同士がイイんだー)と思っていたそうです。
マルシアの職場のファミリーパーティーがあり、同僚ちゃんがマルシアに「古井戸さんも呼ぼう」と提案したらしいです。
マルシアはやっぱりそこでも(やはり日本人同士がイイんだー)と思ったらしいです。
ファミリーパーティーは会社の駐車場での焼肉です。流しそうめんです。スイカ割りもありました。
パーティーの話ばかり書いてもしようがありません。
お酒を飲んだので車で帰るわけにはいかなくて、男子寮~通称雑居房~でお泊りです。
遠くでカラオケが聞こえる中、慎ましく毛布を借りて寝ています。
周りでは酔いつぶれた社員が寝ています。
そんな中にマルシアが僕を探して外に連れ出します。
女子寮に連れていかれました。
女子寮にはいくつもの国の言葉で「男は入るな」ぐらいのことが書かれていました。
どうなるワシ?どうするマルシア!
マルシアは二人部屋で、同室の女性は暗くてよくわからなかったけど、英語を話していた。
マルシアのベッドに突っ込まれて寝かされた。
マルシアは、、、。同室の女の子のベッドで寝出した。
女子寮で寝かされ、どうなるワシ?
その夜はどうにもならなかった。
明け方目を覚ましたワシは、マルシアを突ついて起こし裏口から出してもらった。
誘われて海に行った。
マルシアの会社の同僚らと。電話は同僚ちゃんからだった。
海ではしゃぐマルシアを見ながら心が洗われるようだった。
同僚ちゃんが「マルシアなぁ、あんたのこと好いとるとよ」
???突然の告白。びっくりした。
「こないだのパーティーの時の写真な、あんたの写真な、真っ先にもってくとよ。今日の海に行く話な、『古井戸さんもよんで』って私に言うとよ。『ウンウン』て言うて、そのうち電話するとしといたらな、『いまここで』と言うんよ。」
「マルシアなぁ、日本人同士が話が通るだろうから古井戸は相手にしてくれない思うちょるんよ。だけどなー、こないだのパーティーでも誰かれなく話しして、何喋ってもとりあえず英語で喋るだろう。だからなー、もっと話しして欲しいって。」
~ライトノベルではないので話を早めます~
海に行ったあとは、お盆です。
マルシアの会社も長い夏休みです。
同僚ちゃんの実家に行ってしまいました。
会わない時でも週に1回は会えたので、さびしくなりました。
ワシの心にマルシアがいるようになりました。
~ライトノベルではありません~
祭りがあり、マルシアの会社では女性職員による総踊りが祭りの名物です。
そろいの浴衣、そろいの笠、タスキ。
祭りは古くは近隣の村町の娘らの顔見せが兼ねてあり、踊りが終われば娘に声をかけて良いシステムだったそうです。
今でも心得の良くない連中が誘ったり、誘われたり。
今では形だけが残り、踊った娘にまちの名前と名前を聞くのが礼儀のようになっています。(まともに答えなくていいらしい、エーとか言って誤魔化したり『工藤静香!』とか)
その年は祭りの最後に雨が降っちゃって、祭りは流れ解散のようになってしまった。
人ごみの中マルシアを探して手を引いて人混みからはなれる。
「古井戸さん!」人混みから同僚ちゃんが声をかけてくる。
「これ、マルシアと着替えたホテルの鍵。私これから(誘われた人に(彼氏?))ついていくから(部屋使って)」
!!!
~小説じゃないから話を早めます~
部屋についたマルシアは肩でハァハァ息をしていた。
結構な人混みだったし、ホテルは同様な方々でぎっしりだったので階段で部屋に上がってきました。
もう何も言わなくっても、もう何もかも!
笠を外すとアップにした髪が、うなじが。
タスキを外して、帯を外すのですが、、どうすりゃイイんだ?
マルシアが始めて口を聞いた「これ、ビリビリだって」
ビリビリ?ああ、マジックテープか。
結びをはずして、帯のハジを持って解く。
独楽の様には回さないけど。
バスタオルをかぶせて浴衣を脱がせ、ベッドに腰掛けさせ足袋を取る。
濡れた身体を拭いて、電気もつけない部屋で見つめ合う。
本当に真っ白いブラとパンティで黒い身体が目立つ。愛おしくて、可愛くて。
ギューとしてチューだ。
まだハァハァ言っている。様子が変だ。
「暑いの?水飲む?」
いきなりビョーンと飛びついて来た。
喉から絞るような「ん”ー、ん”ー」と声で迫ってきてベッドに押し倒された。
マルシアが自分でブラを引きちぎるように脱ぎ捨て、胸をワシの口元に持ってくる。
もちろん吸う。
「アッオー!」との喘ぎ声。
声が大きいけど構わない。
少しの体臭が、味付けでいい。
シャツもパンツもトランクスも脱がされて、上半身中心に愛撫し合い、よだれでお互いにベッドベト。
掛け布団をやっとはぐり、スベスベのシーツの感触と初めての黒人の肌を楽しむ。
胸を吸い口を吸い、首を噛む。胸を揉む。
取っ組み合いのような愛撫が2時間も続いた頃休息。
二人でコーラを飲み、ルームサービスでピザを頼む。
「ピザは今、3時間まちですよ。」
「OK」
シャワーを浴びて転がるようにベッドに入る。
口を吸われ、手を導かれ髪、肩、腕と探ってゆく。
リードがすごい。
こっちがともすれば脚の付け根をめがけても、させてくれない。
でもつまんないわけじゃない。
肩であっても背中であっても。
胸でも感度がいい。
上半身の愛撫だけでもう、くらくらしてきた。
「ピンポーン」とチャイムがなり、ピザが届く。
バスローブを後ろ前にきてピザを受け取る。
ピザで休憩。
ホテルに入ってもう4時間!それまで愛撫しっ放し。
早撃ちの風俗なら5回は打ってるぞ。
マルシアは何時の間にか白のブラをまた着けている。
黒い肌にそれがいい。
ピザを食べ終え、ゆっくりとシャワーを浴びる。
丁寧に洗ってくれる。歯磨きもね。
あら、頭も洗ってくれるの。
すると、今度はスポンジを渡され、洗ってと迫ってくる。
負けないようにていねいにあらう。
お互いの体を丁寧に吹き上げ、手をつないでベッドへ。
飢えた獣の様に愛撫していたのはさっきまで。
今からはソフトに、スベスベと。
足の先からだんだんと上に。
フェラチオして欲しくて伝えたら、上を指差してから、ライオンの顔真似『ガオー』ってやる。彼女の神様が怒るのかな?
チュッ、チュッと体を吸いながら、マルシアがうえにのってくる。
胸を吸われたり、耳に息をはきかけたりされていた。
竿も手でこすられ、腿に当てられていた。
しかし、出し抜けに挿入された。
ちょっと怖いので腰を引いて外した。
マルシアは驚いた顔をして、もう一回手でつかんで来た。
ゴムが欲しかったので身をよじって竿を外した。
マルシアは手で竿を持ち濡れたところに擦り付け口を吸ってくる。
ムシャムシャと食べるように吸ってくる。
口も背中も溶けてしまいそうで、挿入したくなってきた。
マルシアが「オナジコトデショ」と言った。
「私が日本人だったら抱くの?私が白人だったら?私がアジア人だったら?誰だったら抱くの?」
マルシアが囁くように聞いてくる。
実際は英語で「抱く」は「入れる」だったけど。覚悟を決めた。
肩を抱き、頭を抱きしめ「マルシア」と名を呼んだ。優しく呼んだ。
目を見つめ、腰を突き上げた。
マルシアが優しく腰を使ってくれ、任せるままだった。
射精感が高まるとマルシアもそれを感じたのか声を上げる激しく腰をふってきた。
中はまずいだろうとおもって腰をはずそうとしても「オナジコトデショ」に押されて覚悟を決めた。
ピュと出たらマルシアは腰を使いながら手を叩いて喜んだ。
腰は止めない。出るよデルヨ。
部屋の目覚ましをみたら、入室して7時間。もうヘットヘト。
部屋は延長をかけて夕方までいた。
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