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M恵とのセフレ関係はその後も続いていた・・・
何時も私の上になり、子宮を突き上げるのが好きなスタイルで
「あぁぁぁぁぁ・・いくいくいく!!!」
「あなたのが刺さっている!」
そのまま背中に回り、バックからの体勢に移る。
「中に出すぞ!全部おまえのお○ンこの中に、子宮の中に!!」
今は、言葉攻めに震える、女に変えつつある・・・
「いったい俺はこんな人間だったか・・・?」
ふと思うことがある。
中だし三昧のH代とのセックスから、若さが戻ったような気分だ。
女を見る目も変わった・・・
あの日祭りの夜に見た光景と、そんな俺を見ていたこの女
「ねえ、後悔している?」
「なにが?」
「私とこうなったこと」そんな口を舌を捻じ込みふさぐ。
「うぅぅぅ・・もっとしたいの?」
「ああ!」
流れ出る白濁とした二人の液のせいか、再び勃起した私の物をすんなりと受け入れるM恵のお○んこ、再び後ろからワングリとした陰唇と土手に挟まれているクリトリスを乱暴にこすりあげて、痛いほど乳房をわしづかみにする。
「もっとお!!もっと苛めて私を!!」「あぁぁぁ、あなたのが熱い、出して沢山中に!!」
自分の言葉に酔い、痙攣を繰り返すM恵。
ホテルを出て、車を出すと
「ねぇ、旅行に行かない?」
「どこへ?」
「温泉がいいな!」
「いいよ」
約束をして別れた、翌日
体のメンテナンスも含め、以前よりお世話になっている病院に日帰りドックに行った。
そうH代と出会ったあの病院だ。
「Tさんお久しぶりですね、一年ぶりですか?」
「ええ、年に一回ですからね」
「お顔の艶が良いですね、好きな方でもできたのかしら?」
私の日常を知るこの病院の看護師長は、私の幼ななじみだ。
「知っているのよ、貴方がこの入院患者だった人と付き合っているの」
「えっ、知ってたの?」
「あんなに公然と付き合って下さいなんて言う人いないわよ」
「いいお付き合いしているんでしょ?」
「いいや別れたよ」
「えーー、なんで?」
その日一日ドックの担当をしている彼女と、沢山話した。
「結果は問題ありませんね、健康そのもですね」と言うお墨付きをもらい
「元気出してね」という言葉に病院を後にした。
「明後日からよ、大丈夫?」
「いいよ問題ない」
M恵からの電話に答え夕食を食べに、ふらりと街に出た。
「あら、どこに行くの?」振り返ると幼馴染のK子だった。
「病院の帰りかい?」
「うんそう」
「これから食事に行こうと思うんだけど、時間ある?」
「大丈夫、付き合えるわよ」とK子。
「家に連絡しなくていいの?」
「うん平気、誰もいないし」
「どういうこと?」
「一人娘は大学に入ったし、今私ひとりだから」
「離婚したのよ、7年前に」
「知らなかったなぁ・・・」
「そうね、貴方は大分前にッ一人になったて、私は知っていたけれど」
その夜は、懐かしい話に話題が尽きず、随分と遅くなった。
「大丈夫?明日又仕事だろ?」
「うん明けなの、だから明日はお休み」
「家に寄って行かない?」上手に誘われた。
「いいの?」
「もっと話したいし、ダメ?私じゃ嫌?」
ここまで言われて帰る気にはなれない。
彼女の家に着くのももどかしく、玄関先で抱きしめてキスをした。
「焦らないで、シャワー浴びましょ」
風呂場で彼女の姿をじっくりと見た・・・
「恥ずかしいから・・・」
小ぶりな乳房は、まだ上を向いていた。
「あの人に、長年愛人がいたのよ、私の勤めは時間が不規則でしょ、だからいつも間にか・・・」
「黙って」
胸に手を置き、ゆっくりと愛撫した。
頭の隅に「どうしてこうなってしまった?」と自分の最近の行動がかすめた。
女にあまり良い感情が持てなくなっていたのだが、今夜は違う。
シャワーを掛けながら、手にしたソープで彼女の全身を洗い愛撫する。
「あぅあーーー、我慢できない」そういって私の手を避けしゃがんで私の一物を口に含む。
「「ううう、上手くできないれしょ、私・・・」
「旦那とはあまりしたことないのよ」
お世辞にも上手いとは言えなかったが私のは硬さを増していった・・・
「ベットに行きましょ」
「いいよ」
それからの彼女は、乱れに乱れた・・・
上になり下になり、お互いの性器をなめあい、汗にあふれた・・・
「あっあっあ、来て来て!」
「中に入れるよ」
「頂戴あなたのを頂戴」
溢れる愛液で光る彼女の中に入れ、高腰を当て打ち続けるとたちまち射精感がこみ上げ、K子の中にしたたか流し込んだ。
「セックスってこういうものなのね・・・初めてよこんなに感じたのは」
「どうして?」
K子の話では、子供は一人できた後は、仕事のせいもありあまりセックスをしなかったらしい。
「気づいたら女がいたわ、その後は触られたくなくてね」
彼女の話を聞きながら触れ合っていると私は再び反応し始め
「もっとしたいわ!」
「いいよ」
朝までに幾度かしてそのまま裸のまま眠っていた。
昼近く、目覚めた私は、まだ肌もあらわなK子のお尻のあたりを触ると
「うふふ、、貴方とこんなことになるなんてね」
「そうだねお互い年齢を重ねたしね」
もう一度、乳房を口に含むと
「また欲しくなるは!、どうしたんだろう私」
昨夜の匂いのする、K子の下の唇を愛撫すると、再び濡れている。
今度はゆっくりと挿入して、最後の射精をした。
その後は、何の連絡もK子の方からはなかった、たった一度のことで終わってしまうのかなぁ・・・
そんな思いでいたが・・・
M恵との旅行の日を迎えた。
K市に住む彼女は、今日は自分の車で来るという。
直前に電話があり、
「急だけど、お友達を連れて行っていいかしら?」
やや面を喰らいながら
「いいけど、大丈夫なの?」
「ええ、夫に疑われないように、女二人の旅行よって言ったから」
その言葉に「じゃ、今回は遠慮しようか?その人に悪いし」
すると、「平気よ、学生時代からの仲良しだから、大丈夫」と言い電話は切れた。
待ち合わせの場所に向かい、やがて彼女の車が見えてきた。
私の前に止まった車の中から現れた、M恵の友人と言う女性の顔を見て思わず、目を向いている自分がわかった・・・
その女性も驚きの顔で私を見続けている。
「K子さんよ」
ここから又、私の女に対する感情が変わる日が始まった・・・
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コリャ 続きが、楽しみですバイ。