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職場での種付けで妊娠したHは出産し、産休明けで職場復帰した。
待望の女の子でした。
産休中は連絡をとらないようにきめ、職場に出産祝いのお返しに来た時に赤ん坊を見せてもらいました。
その後また関係が復活。
2人目を産んだが体型は変わらず、抱き心地の良いすらりとした体とちんぽが入ったときの男好きする表情は最高で、母乳プレイも楽しんでいます。
産休中はSEXをしたくても我慢してたこと、夫が浮気しないようフェラ抜きしてたことなど、いろいろと話すうちに、次は〔俺の〕男の子も欲しいと。産んでみたいと。
じゃあということで、ホテルに行き、安全日だったが4発注入して久々にドロドロにしてやった。
ほどなく職場でのSEXも始まった。
月に数回シフトが一緒になる日がチャンスで、早朝に立ちバックで10分ほどやるパターンか、残業後の戸締りで更衣室のソファではめたおすパターンでしっかりと中に注ぎ込んでやりました。
20後半の人妻だけありフェラは絶品だったが、中だし後の精液とマン汁がついたペニスをお掃除フェラさせることは俺がしこんだ。
そしてついに危険日にシフトが同じ日があり、がっつり中だしをきめた。
悶えるHの、細い腰と白い丸い尻をながめつつバックでパコパコ。
「いまだんなはなにしてる?」
「今日は休みだから家に」
「だんなの顔おもいだしてみて。どう、おもいだした?」
「うーん、ちょっとだけ」
「じゃあ、だすよ。みんな来る前に、おくにいっぱいだすよ」
「いやあぁー」
子宮口をぐりぐり攻めながら、右手でクリを刺激しつずけたら
「あぁいく。あー!」
数秒後、おまんこ全体をキュッキュッしめつけ、いった。
俺はあまりのしめつけに暴発気味に発射!
ドピュ!! ドピュ! ビュッ-!ビュッ-! ドクドクドク
ちんぽを根元までさしこみ、Hのおくのおくに注ぎ込んだ。
お掃除Fして、
「あぁどうしよう、赤ちゃんできるかな」
「今日、ちゃんとだんなとしろよ」というとHはうなずいて、
「でもまこちゃん(夫の名)の子ができるかも」
その言葉にすこし嫉妬を覚えた。
そこで一計を案じ、携帯をロッカーに忘れていき、だんなとしたら、家電から職場に連絡しろ。22時の施錠前までに取りにくることにした。もう一発やるぞ、と。
Hは職場に20時に取りに来た。
周囲をうかがいながらさりげなく2人でロッカーに行き、スカートをまくしあげたら純白のレースのTバック。
形の良いまん毛がうっすら透けている。
俺は素早くちんぽをだしFさせ、ソファで着衣のまま犯した。
Hは手で口をおさえ、ばれるスリル感でおかしくなりそうになりながら、下から激しく腰を使った。
はやく射精させようとしたのかもしれない。
密着したまま2人とも無言でまさぐり合った。
Hのまんこからは白いものがあふれでていた。本気汁と夫の精液である。
「かき出して、おれのを注ぎこむからな」
数分であっというまに発射した。
ちんぽがぴくぴくなりながら、DKして余韻を味わった。母乳も味わった。
7,8分で何事もなかったようにロッカーをあとにした。
結局Hは孕まなかった。
これでよかったのかもしれません。
こどもはほしいようですが。
今は安全日に中だしを楽しんでいます。
食べごろの他人妻の調教は最高です。
中だしの背徳感が他のセフレとは違います。
そしてもう一度、種付けしたいです。
誕生日の7月12日に僕の両親と、理恵さんの両親が海外旅行に出かけるので、お隣の車で空港まで送った帰りに
「今日、春ちゃんの誕生日だったよね」とお姉さんが聞くので
「そうだけど」
「何か予定でも有るの」
「何もないよ」
「夕食を御馳走するから、家に来ない」
「有難う、何時に行けばいいの」
「5時頃に来れば」
「分かった、ジャワーを浴びてから行くね」
「家に来て、お風呂に入れば」
「そうするよ」
5時にお隣に行くとお風呂の準備も出来ていて
「春ちゃん、お風呂に入って」
「有難う」
僕が浴室に向かう時
「もう直ぐ、お寿司が来るので準備はOKよ」と言ってくれた。
風呂に入って10分位した時、脱衣場から
「春ちゃん、久し振りに、身体を洗おうか」とお姉さんが言うので
「自分で洗うから」
「遠慮しなくていいよ」
「大丈夫、自分で洗うから」
「分かったよ」と返事が返るのと同時に、全裸のお姉さんが浴室に入って来た。
僕のシンボルは即座に硬直してしまい両手で隠した。
「隠さなくても良いよ、正常な状態だから」
「でも・・・・」
「背中を洗ってあげるから」と言って僕の後ろに回り洗い始め、洗い終わると前に回り
「一緒にお風呂に入っていたころは、子供のオチンチだったけれど、立派になったね。亀頭部も大きいね」と言って前も洗い始めた。
綺麗に洗い流したところで
「春ちゃん、ちょっと立って見て」と言われ、立ち上がると
「お誕生日おめでとう」と言ってフェラを30秒位してくれた。
お姉さんのバストは大きいく、幼少の頃吸った事を思い出していた。
夕食を御馳走になり、その後で少し照明を落としてムード音楽を聴きながら、ケーキを御馳走になっている時
「春ちゃん、その立派なシンボルで何人とHをしたの」
僕は童貞なので返事に困っていると
「未だなの」
「うん」
「そうなの、彼女はいないの」
「女友達はいるけど、彼女はいないよ」
「お姉ちゃんが一肌脱ごうかな」
「無理だよ」
「若い子の方が良いの」
「そんな事ないよ」
「お姉ちゃんは24歳の時、一度だけ有るんだけど、膣口に当てられ挿入直前に相手がコンドーム内で射精してしまい貫通してないの」「処女なの」「そうだと思っている」
「お姉さんに挿入しても良いの」
「春ちゃんさえ良ければ」
「分かった」
「妊娠すると困るからちょっと待って」と言って席を外し、古いバスタオルと、コンドームを持って来た。
全裸になってくれたお姉さんのバストやクリを攻めていると
「春ちゃん気持ち良いよ」
攻守交替でお姉さんがフェラをしてくれると気持ちが良く
「射精しそうだよ」と言うとフェラを止め、暫くしてから
「春ちゃん挿入してみる」
「お願いします」
お尻に古いバスタオルを敷き、僕の前に座りM字開脚して
「春ちゃんここにゆっくり挿入して、多分出血すると思うがビックリしないで」と言って仰臥した。
「お姉さん、挿入を始めるよ」
「やさしく、ゆっくり入れてね」
「分かってる、コンドームを着けないと」
「根元まで入るまでは、生で良いよ」
「逝きそうになったら」
「その時は外に出して、根元まで入ったら着けようか」
「うん」
挿入を始めると
「痛い、痛い、春ちゃんのシンボルが入って来てる」
「大丈夫、未だ亀頭部が入っていないけど」
「我慢するから、そのまま入れて」
「ゆっくり挿入するから」と言って、亀頭部を一気に入れると
「痛い、痛い止めて」と言うので一度抜くと鮮血が出ていた。
「出血したよ」
「どこまで入れたの」
「亀頭部が完全に挿入されたところで抜いたよ」
「我慢するから、もう一度入れて
」挿入を再開すると
「痛い、痛い、春ちゃんに犯されているのが分かる」
「もう直ぐ根元まで入るよ」
「どんな感じがするの」
「狭くてイボイボが有り、蛸の吸盤が吸い付いている様で気持ちが良いよ」
「お姉さんはどうなの」
「痛くて太い棒切れが挟まっているよな感じがする」
「根元まで一気に入れるよ」
「我慢するから、奥まで入れて」
根元まで入れた時
「痛い、痛い」
「完全に根元まで入れたよ、なんか硬い物に当たった様な感じがする」
「子宮口だよ、ゆっくりピストンをしてみる」
「そうする」
「まだ大丈夫だよね」
「分からないけど、未だ射精しないと思う」
「暫く、そのままで良いよ」
ピストンをしているとお姉さんの喘ぎ声も聞こえ、5分位で逝きそうになったので
「コンドームを着けるよ」
「逝きそうなの」
「もう直ぐ、逝きそうな感じがする」
「誰にも言わないと約束出来るなら、二人の記念日だからそのまま膣内に出しても良いよ」
「約束するよ」
「春ちゃん、遠慮なく中に出して」
「中出ししても大丈夫なの」
「ここ数日は安全日だから、膣内射精はOKよ」
「もう我慢出来ない、出すよ」
「来て、理恵のオマンコに気持ち良く出して」と言われ3日分の精液を放出した。
その日に2回中出しをさせてもらい、翌日と翌々日にも2回ずつ中出しをさせてもらった。
理恵さんからは、内緒に出来るなら毎週2回コンドーム使用で、安全日には中出しで良いよと言われお世話になっている。
お久しぶりです、まだまだ現役です。
その後のM恵、K子との関係が崩れた、、
やはり、無理やりに温泉旅行に出掛けた事が旦那にバレたM恵は、その後連絡が途絶えた。
草津の夜の後で、H美さんとの事を、K子はやはり聴いて来た、、、
アルバイトの撮影で、風呂場の撮影中に効果を狙って、床にお湯を撒くと彼女の着ているものにかかってしまい下着のラインが露になり、思わず欲情して下半身が反応してしまい、視線を感じてしゃがんだ拍子に、転んでしまった。
「あ、危ない!」
「あぁ!」
浴槽に二人で落ちてしまい、大笑いして
「濡れちゃいましたね」
「、、、うふ」
透けて見える下着に興奮して、抱きしめてしまった。
「着替えないと、、、」彼女の声に我にかえった。
アルバイトのつもりで来ている私は着替え等なく、
「お部屋で乾かします?」
と言う彼女の提案にそっと忍び込んだ。
部屋の浴衣に着替えていると、後ろから抱き付かれた!
30代半ばの女性の体を探り、キスして堪能させて貰わせた。
声を上げない子に、後ろから突き上げ固くなっている乳首を指に挟み乳房を揉み上げ体を密着させて抜き差しする。
殺した声を、ききながらクリトリスをすりあげるとキューと締め付けてきた。
立ったままの姿で一気に射精した。
腰から砕け落ちて、気をうしなっている女を置いたまま部屋を後にした。
そんな話しを、じっと聴いていたK子は
「はぁー」とため息をつき
「お願い私だけ」と言いながら、体を寄せて来た、、
「体が疼いちゃった」唇を合わせ
一つ一つ服を脱がして、下着姿にするとすでに大きなシミを作っている。
淡いピンクのショーツを上からゆっくりと愛撫する。
するとじわじわと、シミが広がりにじみ出て来る、床が濡れるほどに言葉と、話しによる妄想の為か息することが、苦しい感じで
「入れて、入れて」「今すぐ入れて」
一気にショーツを剥ぎ取ると愛液たっぷりの縦割れの陰唇が露になって、舐めあげると又、愛液を噴き出す!
「ダメ!どうにかなっちゃう!」「入れて」
そんな様子を見ながら、手のひらで唇をおおいクリトリスを中指で擦りあげる。
後ろを向かせ、挿入し突き上げる。
乳房とクリトリスを同時に揉み上げたっぷりと、射精する。
挿入して射精し、直ぐに抜くと流れ落ちる愛液と、精液。
もうこの人は俺から離れられない。
どうしてこうなったのだ、、、
今回も少し長くなりますが、お付き合いいただければと思います。
私は旦那との度重なる中出しSEXが実り、初めての子を孕みました。
これまで旦那は朝、私を求めてくることはなかったのですが、妊娠してからというもの獣のようにSEXを求めてくるようになりました。
仲の良い旦那の同僚に会ったとき、それとなく聞いてみると「妊娠したら、色気が濃くなった」というようなことを言っていたそうで、なんだかうれしくなりました。
その日の朝、私は黒ストッキングにスーツを着て、出勤の準備をしていました。
すると、旦那が首筋にキスをし舌先でなめあげてきました。
遅刻しちゃう、と思うけれど、旦那の手はシャツの前をはだけ、もう片手でパンティを撫でています。
お互い何も言わないけれど、もう逃げられないという感じ。
私が吐息を洩らしていると容赦なくストッキングをビリリッと破き、玄関近くの床に押し倒されました。
妊娠し大きくなった乳にしゃぶりつきながら、タイトスカートをたくしあげ、パンティを横にずらすとギンギンのオチンポをねじ込んできます。
室内に響くのはお互いの吐息と、愛液のいやらしい音だけ。
私は何度もイキ、さらに激しくピストンされていると、ううっ!おおう、とザーメンがドクドクと私の中に。
その瞬間、私はなんとも言えないしあわせに満たされるのです。
奥の方で射精したあと、オチンポを引き抜いたかと思えば放心状態の私を見下ろしながら手コキし、パンティに残ったザーメンを擦りつけられました。
旦那はそのまま出勤し、私もザーメンにまみれたまま、何事もないように電車に乗り、出勤しました。
私のいる部署ではないのですが、遠方から研修目的で来ていたSさんという男性がいました。
年齢は30代くらいで、爽やかな感じの方でした。
Sさんはあと1週間で研修期間が終わるため、もともとの勤め先に帰らなければなりません。
そんな中、どうしても終わらせなければならない仕事のために残業をしていたところ、つわりと貧血が急に起こり、デスクに突っ伏したまま動けなくなってしまいました。
そのときには私しかいないと思っていたのですが、背後から「大丈夫?」と声が聞こえ、びっくりして振り替えるとSさんがたっていました。
恥ずかしくて、
「大丈夫です、ほんと大丈夫ですから」と繰り返す私に近付き、
「もう休んだ方がいいんじゃない?」と。
Sさんも仕事があるのだろうに、申し訳ない気持ちでいっぱいで、正直どうしたらいいのかパニックになっていました。
「じゃ、じゃあ…ちょっと休んでます、ほんと気にしないでくださいね」と言うのがやっとで、休憩室に逃げ込み、長めのソファに横になりました。
症状も落ち着いてきた頃、ドアがノックされ、
「ちょっといい?」と。
またびっくりして飛び起きた私の返事を待たずに入ってくると、隣に座りました。
「急で悪いんだけどさ…俺、ゆらちゃんが好きなんだよね」と、またまたびっくりするようなことを言われ、かたまる私。
「え、でも…」
「分かってるよ、ごめん。でも、ああ、本当にごめん」と言いながら、ソファに押し倒してきました。
そしてキス。
私は押し返そうとしましたが、男性の力にかなうはずもなく、ただ無様にジタバタしているだけでした。
「たまんねえ」Sさんは言いながら、私のシャツのボタンを外していきます。
シャツからのぞく、ピンクのレースブラ。
私はもともとビッチなので、このシチュエーションに早くも愛液を溢れさせていました。
ああ、犯られるんだ、その興奮は半端なものではなく、オマンコが男の太いモノを求めてひくつき始めています。
Sさんはさらにストッキングを脱がせていきます。
「あっ、あっ、イヤ」
自分でそう言い、彼の手を牽制しようとしたことは覚えていますが、そのまま脱がされ、ピンクのスケスケTバックをSさんの前にさらしました。
割れ目も陰毛もまるみえで、さらには愛液が溢れていることさえもさらしていました。
「すげえのはいてるね、意外とヤリ○ン?最高だよ。清楚なふりして、毎日こんなエロパンティはいて仕事してたわけ?」
言葉攻めを受けながら、彼の指が割れ目にそって動き、食い込んでくるのをものすごい快感として感じている私がいました。
そのうち、彼が何かに気づいたようでした。
「…ゆらちゃん、旦那さんとヤッたでしょ。」
パンティに旦那のザーメンがこびりついており、淫らな匂いを発していました。
「そんな…言わないでください」
恥ずかしさで言葉につまる私を尻目に、彼はパンティさえも剥ぎ取ってしまいました。
パンティを床に落とすと、脚をぐっと開かせて濡れ濡れのオマンコを匂い、間髪入れずにクンニ。
体に電撃が走ったようになり、このときからもう理性はなくなってしまったのかもしれません。
気づくと私は彼のオチンポをしゃぶりまわす、完全な牝になっていました。
体は熱く、オマンコは蕩けそう。
おなかに子がいることを、この時は忘れていました。
「ああ、ゆら、最高だよお前。どんだけ調教されてんだよ」
頭を押さえ付けられ、イラマチオ。
それからすぐに、うおお!と熱いザーメンが口内にほとばしりました。
反射的に咳き込んでしまい、ザーメンは顎や首、乳に流れていきました。
濃厚なザーメンの匂いが脳髄を支配し、もうたまらず
「チンポぶちこんで…」
とソファに横になり、自分でオマンコを指で開いては腰をくねらせながらおねだりしました。
職場であるのにSさんも全裸になり、すごい力で脚をM字に押さえ付けて、そそり勃った熱いオチンポを一気につき入れてきました。
頭が真っ白になるくらいの快感に悶えていると、打ち付けるような激しいピストンにすぐ失神してしまいました。
はっと気が付くと、棚のガラスに私たち2人のあられもない恥態がAVのように写っています。
押さえ付けられ、旦那以外の男の肉棒を受け入れる私。
オマンコに旦那のザーメンをこびりつかせながら、他の男に激しくピストンされて、ザーメンを浴びている私。
最低だと思いながらも燃えました。
いつの間にかバックから奥を激しく攻められており、泣きながらよがっていました。
また正常位に戻ると、さらに体を密着させながら細かく奥を突いてきます。
「ああ、ああ、ゆら、イクっ!」
これだけ言うと、彼はピストンしながら中に出しました。
そのあと、「旦那と別れて俺の女になれ」と直球の言葉をいただきましたが、もう妊娠していることを話して諦めさせました。
このときすでに24時。
身支度をすませ、このあとはホテルに直行。
私はバイブやディルドが大好きなので、それを使ったりして一晩中愛してもらいました。
最高の1日でした。
ここまでお付き合いいただき、ありがとうございました。
親友は、その子をめっちゃ可愛がっており、子煩悩な父親になってます。
親友は、いつもゴムしてたけどゴムって100%避妊できるわけじゃないねんなぁ。と俺にいつも言ってきます。
俺は、そりゃ破れたら中出ししてんのと一緒やからなぁ。と言ってます。
ただ心の中では、俺避妊してなかったわぁ。ゴメンね(笑)と思ってました。
親友は、でも破れても抜かな分からんもんなぁ。てか破れてたんや(笑)破れた覚えないねんけどなぁ。と言ってました。
俺は、気つかん内に破れたんちゃうかぁ?と言ってました。
ただ心の中では、俺ダイレクトに出してたわぁ。ゴメンね(笑)と思ってました。
そう実は、親友が彼女を孕ませたと思い結婚し、その子が産んだ子供の父親は、親友ではなく俺です。
恐らく親友の彼女ちゃんが妊娠したであろう日に俺、俺の嫁(当時彼女)、親友、親友の彼女と四人で遊んでました。
前日の夜から飲んで、明日遊園地行こうとなり、近畿圏内にある某遊園地に行きました。
前日の飲み会では、超ヘビーな下ネタで、盛り上がってました。
毎回フェラをするかとか、電気は着けるかどうかとか、どんなプレーのするかとかセックスの話を四人でしてました。
俺と親友がトイレに行った時には女の子2人でお互いの彼氏のチンコの話をしてたと嫁から聞きました。
そして遊園地に行った日朝から四人ではしゃいでました。
ジェットコースターや観覧車に乗ったりしてました。
そしてお化け屋敷に入った時に俺が親友の彼女ちゃんに種付けをするきっかけを作った事件が起きました。
女の子2人怖がりで心霊系などが苦手です。
お化け屋敷も当然怖がりずっと怖がってました。
すると親友の彼女ちゃん(以後なっちゃん)がお化けが飛び出してきたときにキャーと声を上げ俺に抱きついてきました。
俺と親友と俺の嫁は、同い年ですが、なっちゃんは、俺達の五歳歳上で大人のお姉さんみたいな感じの人です。
抱きついてきた時に胸を押し付けてきて、俺は若干勃起しました(笑)
それからなっちゃんとヤリたいなぁと考えるようになりました。
お化け屋敷を出て、四人で喫茶店で休憩をして喋ってましたが俺は、ずっとどうやったらなっちゃんとヤれるかなと考えてました。
そして俺は、計画を思いつき実行させる事にしました。
喫茶店で親友と嫁は、トイレに行ったのですが、俺となっちゃんは、行ってなかったので、それを利用しました。
喫茶店を出て乗り物に乗った後俺は、
「トイレ行くけどなっちゃんは、トイレ大丈夫?」
と声をかけるとなっちゃんは、
「あたしも行こかな」
と着いてきました。
親友と嫁には、2人で遊んどいて後から合流するからと言い2対2に別れる事に成功しました。
そして俺となっちゃんは、トイレに行き、それぞれトイレに入りました。
そしてここで嬉しい誤算が起こりました。
女性トイレがいっぱいで入るのが当分の間入れそうにありませんでした。
しかし男トイレは、ガラガラ。
そこでなっちゃんに男トイレでしたら?出てくるまで俺中で待つからと言い、なっちゃんは、俺と一緒に男トイレに入りました。
そしてもう1つ嬉しい誤算が。
個室が異様に広い。
俺にここでなっちゃんとヤってええよって言われてるんかな(笑)と思うくらい個室が広かったです。
なっちゃんが個室に入った時に俺は、すっと個室に入りなっちゃんと個室に入る事に成功しました。
なっちゃんは、えっ?とびっくりした顔をしており次の瞬間俺は、なっちゃんを抱き寄せキスをしました。
なっちゃんは、ん~と声を出し抵抗してきました。
俺は、キスをしながら胸を揉みました。
なっちゃんは、俺の手を払おうとしましたが、俺の方が力は、遥かに強いので、胸を揉み続けました。
胸は、Cカップでした。
服をずらし、ブラもずらし俺は、乳首を舐めて吸いました。
なっちゃんは、
「イヤ。やめて。」
と言ってましたが、俺は、無視して舐めてました。
そして俺は、なっちゃんのパンツの上からマンコを触りました。
マンコを触ろうとした時なっちゃんは
「そこは、あかん。ホンマにやめて。」
と手を掴んできましたが、俺は、振り払いマンコを触りました。
パンツが湿ってるのを確認し、なっちゃんのパンツを脱がしなっちゃんのマンコに手マンをしました。
なっちゃんは、声を上げ感じてイキました。
イってグッタリしてるなっちゃんに、チンコ舐めてと言い俺はチンコを出しました。
俺のチンコを見てなっちゃんは、おっきぃと声を出し、チンコを触り手コキをし、フェラをし始めました。
仁王立ちフェラをさせ、俺はなっちゃんを立ち上がらせ、腰を掴み下半身を引き寄せ立位で挿入しようとしました。
なっちゃんは、
「えっ待って、せめてゴムして」
と言いましたが俺は、生のままなっちゃんのマンコにチンコを入れました。
なっちゃんのマンコは、とても気持ちよくするんとチンコが入りました。
立位で挿入し、腰を振りました。
なっちゃんは、可愛い声で喘ぎ感じてました。
立位から駅弁にし、なっちゃんのマンコを味わいました。
するとなっちゃんの方からキスをしてきました。
キスをしながら、駅弁をしました。
駅弁から立ちバックに変わり挿入しました。
立ちバックで挿入してる時になっちゃんに
「俺とアイツのチンコどっちが気持ちいい?」と聞くと、
「たかっちの方が気持ちいい」と言われ、俺は、嬉しくなり、スピードを上げて腰を振りました。
そして立ちバックから便座に座らせ正常位で挿入し腰を振りました。
腰を振ってる内に俺は、イキそうになり、なっちゃんを孕ませたいと思うとチンコが更にデカクなり、腰を振りました。
そして俺は、イキそうになり
俺 「 出そう。」
なっちゃん「中は、やめてね。今日は、危ない日やからね。」
俺は、 それを聞き孕ませたくなりスピードを上げ腰を振り
俺 「あぁもう出る」
なっちゃん「中は、あかんって!中は、イヤ!」
となりましたが俺は、そのままなっちゃんのマンコの中に精子を大量に出しました。
俺は、なっちゃんのマンコから出てきた精子を処理し、ズボンを元に戻し
「はよアイツらと合流せな怪しまれる」
となっちゃんに言い、服を戻し2人と合流しました。
その遊園地行った後日になっちゃんから妊娠した事を聞きました。
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