- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
社会人4年目の私!建築士一級免許も取得し念願の本社設計部に配属され気合も一新し頑張ろう!と思っていた時、社内で奇妙な噂話が持ち上がりました。
「経理部の井田係長(37歳男)と設計部の牧村主任(33歳女)が不倫関係にあるらしい!」
誰が噂話を振り撒いたのか判りませんが、井田係長も牧村主任も既婚者だから社内でも調査に入る事になり2人は調べられる事になったが、そういった事実はなく2人は否認し又2人に特に接点が無かった事もあり調査は終了となった。
私 「牧村主任、大変でしたね!」
牧村「うん・・・・」
私 「くだらない事は早めに忘れて下さい!気にしちゃダメですよ!」
牧村「ちょっと相談があるの!今夜2人で食べに行かない?奢るから!」
私 「ゴチになります!」
退社後、2人で牧村主任お薦めの割烹料理屋さんに行きました。
そこには私達を待っている2人がいました、井田係長夫婦でした。
私 「どうして井田係長が?それに奥さんまで御一緒に?」
牧村「あのね○○君!君を信じて話すけど、私と井田係長の噂話ね、あれ半分は本当なの!」
私 「どういう事ですか?」
牧村「これから話す事は他言無用ね、約束よ!」
牧村主任と井田夫婦が言うには、彼らは牧村主任の御主人も含めた「スワップ関係」に半年前からあるらしい!
牧村「誰かにホテルに入るところを見られたのね、気を付けていたんだけど!」
井田「まさか見られるとはな!あのホテルには二度と行けないな!」
牧村主任と井田係長は頻りに悔しそうに話した。
私 「ところで、そういう話をどうして私に話すのですか?マズイんじゃないのですか?」
井田「実は君に頼みたい事があるんだ!俺の妻を抱いてみないか?」
私 「はぁ?抱いてみないかって?」
牧村「実はね・・・・」
3人が話すには、牧村主任の御主人が2ヵ月の海外出張中で帰国するまでの1ヵ月半程、井田係長の奥さんのスワップ相手がいないらしい、他を探すにも信頼が出来て身元のハッキリした口の堅い人物が必要で、私が適任者ではないかということになったらしい。
井田 「どうだ!君さえ良ければ妻を抱いてやってくれないか!」
井田奥「私が嫌でなければですけど!」
牧村 「難しく考えなくてもいいの!ただ相手と一時の恋愛を楽しむだけでいいの!」
私 「いや・・でも・・・・」
井田奥「それにね、私、貴方の事を少し知ってるのよ!だから貴方にお願いしたの!」
私 「え?知ってるって?」
井田奥「弁護士の木村裕子を知ってるよね!彼女と同級生なの、彼女の結婚式で祝辞をする貴方を見たわ!」
私 「ええ!そうなんですか!」
井田奥「だから彼女と知り合いの貴方なら信頼できるって思ったの!」
井田 「一晩だけ抱いてみて、それで決まるってのは!お互いに相性もあるからな!」
井田係長の奥さんの身体を眺めると、私好みのムッチリ体型で顔も優しそうな可愛い感じの顔つき!
抱くだけならお願いしたいほどの女性だ!
私 「とりあえず一晩だけって事でいいなら!恨みっこなしで!」
井田「勿論!それから、この事は他言無用!社内では俺に仕事の話でない限り話し掛けないように!」
牧村「じゃあ○○君、来週の日曜日に合わせて、明日にでも性病検査を受けて診断書を貰ってきて!」
私 「そんな事までするのですか!」
牧村「そうよ、こういうのは信頼第一だからね!それからセックスはゴム装着が絶対条件よ!」
井田「じゃあ、○○君が初参加だから、今回から俺と牧村さんが俺の自宅で!そして妻と○○君がドライブでも兼ねて県外のラブホでって云うのはどうだろう!その方が○○君も気軽になるだろう!」
牧村「ええ!私が井田さんの家で!なんか興奮するなぁ!!」
井田「一度、俺達夫婦の寝室で牧村さんを抱いてみたかったんだ、きっと興奮するぞ!」
一瞬、奥さんの顔が歪んだのを見逃さなかった・・・・・
次の日、性病検査を受け、木村さんに電話をしてみた。
それとなく木村さんに井田係長の奥さんの事を聞こうとすると
木村「何かあったの?貴方の事を彼女からも聞かれたけど?」凛とした口調の木村さん!
私 「いや特には無いのですけど、同じ会社の人の奥さんなので」
木村「そう!彼女は真面目で大人しい女性よ!」弁護士口調の木村さん!
私 「そうですか、ありがとうございました、それから、この事は・・・」
木村「判ってるわ!他言はしないわ!」
さすがは弁護士だ!全てを見透かされているように思った!
日曜日になり3人に診断書を見せて私と奥さんはドライブに、井田係長と牧村主任は井田係長宅で疑似夫婦遊びに興じるらしい。
一つ気になる事があるので奥さんに聞いてみた。
私 「聞いて良いのか判りませんけど、奥さんは御主人以外の男に抱かれるのって嫌じゃないのですか?」
井田奥「主人が求めるからね、こういうのを!」
私 「嫌なら、私に抱かれたって事にしてもらっても!」
井田奥「まぁ今日は外出してるのだからデートして楽しみましょう!」
私 「そうですね!」
井田奥「それから奥さんじゃなくて志穂って呼んでね!」(下記から志穂)
それから志穂さんと映画を観たりビリヤードをしたりイタリア料理屋で食事をしたりして夜になった。
私 「どうしましょうか?もう帰りましょうか?セックスしたって事にして」
志穂「ううん、ホテルに行きましょう!その為に来たんですから!」
私 「判りました!行きましょう!」
適当なラブホに入り志穂さんとセックスする事に!
一緒にシャワーを浴びていると
志穂「お願いがあるの!セックスは優しくして!それから私の身体の隅々まで覚えて欲しいの!」
私 「隅々まで?」
志穂「ホクロの位置とか、どういう喘ぎ方をしたとか!」
私 「判りました!」スワップとは、そういうものなのかと思いました。
ベットに志穂さんを寝かせ、まずはキスそしてディープキス、首筋にあるホクロを確認しながら大きなお椀形のヤラシイ感じで薄らと血管の浮き出たオッパイに吸い付いた!
志穂「う、うん、う、う~ん、ゆっくりと、そう、いいわ!」
私 「どうですか?良いですか?」
志穂「うん!気持ちいいわ!」
志穂さんの左のオッパイにも吸い付き右のオッパイとの若干の大きさの違いを確認した。
志穂さんのお腹にある痣を舐めながら確認しオマンコに指で軽くタッチしながら志穂さんの反応を見ると
志穂「う、うん、ん、ん~」と喘ぎながらビクビクしている!
志穂さんのオマンコに指を入れようとすると
志穂「お願い!激しくしないで!」
奇妙な違和感を感じたので舌を使いクンニをすることに!
今までの経験から何かがオカシイと感じた!
志穂「私にも貴方のチンチンを確認させて!」
69になり互いに舐め合うが正直面白くないセックス!
嫌になってきたので早々に挿入して射精して終わらせたくなった!
正常位で入れようとコンドームを着けようとすると
志穂「着けなくていいわ!必要ないから!」
私 「でも、装着が条件でしょう?」
志穂「病気もないし、妊娠もしないから大丈夫!」
私 「・・・・・」
志穂「でも絶対に激しくしないで!お願い!」
チンチンを入れ、ゆっくりと腰を動かしながら違和感と疑問で頭がいっぱいになってきた。
優しく!激しくしないで!でも生で入れても大丈夫!やっぱりオカシイ・・・・
それでも、ゆっくりと優しく腰を振っていると志穂さんも感じてきたのか
志穂「あ、ああ、ああ~ん、ダメ、感じちゃう・・・ごめんなさい・・・達也・・・ダメ・・・」
達也って井田係長の事か?
そろそろ出そうになってきた!
私 「志穂さん出しますよ!どこに出しますか?」
志穂「中で大丈夫だから中に出して!」
私 「出る~」
志穂「・・・達也・・・・ごめん・・・逝く・・・・」
それからシャワーを2人で浴び服を着てホテルを出た、今回限りで断ろうと思いながら!
帰りの車の中で志穂さんが
志穂「ごめんね・・・白けさせちゃったね・・・」
私 「いや、そうじゃないですけど、スワップって自分には向いていないみたいです!」
志穂「お願いがあるの!」
私 「なんでしょうか?」
志穂「このまま私とスワップの関係を1ヵ月半の間だけ続けて欲しいの!」
私 「いや、でも自分には向いていないですから!」
志穂「貴方でないとダメなの!お願いします!」
志穂さんから必死な目で懇願され仕方なく承諾・・・・面倒な事になった・・・・
結局、志保さんとセックス無のスワップ関係?を1ヶ月半続けて、その間は牧村主任や井田係長に志保さんとの嘘のセックス話を報告、志穂さんの身体の特徴を覚えていた事は役に立ちましたが・・・・
ただ志穂さんが段々太っていくような気が・・・・・
その内、牧村主任の御主人が帰ってきて、この関係は終わりました。
まぁ1ヶ月半の間、美味しい食事を志穂さんに、たくさん奢って貰ったので良かったかなと・・・
しかし、その約1ヵ月後、事態が急変しました!
牧村主任夫婦と井田係長夫婦が離婚してしまったのです!
牧村主任も井田係長も離婚のショックから長期療養と云う事になり休暇を申請しましたが、結果的に井田係長は精神科に入院となり依願退職していきました・・・・
それから一週間後、村上君から電話があり村上君宅に日曜日に来て欲しいと告げられました!
日曜日に村上君宅に行くと村上君夫婦の他に2人の男女がいました。
1人は何故かマタニティドレスの志穂さん、もう1人は・・・・・
男 「初めまして、牧村達也です」(下記から達也)
私 「え!じゃあ牧村主任の!」
達也「ええ、元旦那になりますが・・・」
木村「○○君も関係者の1人になっちゃったから全てを私から説明するね!」
木村さんの説明では、元々この2人はスワップには興味もなく、むしろ反対の立場だったらしい。
しかし偶々、牧村主任と井田係長がスワップの専門雑誌みたいなのを通じて知り合い、同社社員と云う事からスワップ話が持ち上がり、互いの配偶者を無理やり説得し2組の夫婦のスワップ関係が成立!
興味があった2人は割り切った交際を出来たが、達也さんと志穂さんは割り切った交際が出来ずに真剣な交際に発展してしまい、その内に志穂さんの妊娠2ヵ月と発覚(井田係長とはゴム付)!
離婚しようと互いの配偶者に言おうと準備をしていた矢先、達也さんの長期海外出張が決定。
出張の前に離婚話をすると逆上してお腹の子に何かされるかもしれない、かと言って達也さんが出張中は志穂さんに別のスワップ相手を探そうとする牧村主任と井田係長!
どうしようと悩んでいた時、木村さんとの会話で同社社員で村上君夫婦の結婚式で見た私が本社に配属されたと聞き、いざとなれば事情を話せるかもと思い私をスワップ相手に指名したとの事だった!
私 「妊娠2ヵ月、だから優しくしてだったのか!」
達也「君には迷惑かけたね、すみませんでした!」
志穂「ごめんね、巻き込んじゃったね」
私 「最初に言ってくれればセックスしなくても良かったのに!」
志穂「一回はしておかないと2人が聞いてきた時に辻褄が合わなくなるから!」
私 「でも離婚するつもりがあったなら志穂さんの実家なり達也さんの実家なりに逃げれば?」
達也「それも考えたんだけど、どちらも片親で高齢で相手が逆上した時に志穂を守れそうにもなかったからね、友人宅も考えたけど2ヶ月も迷惑を掛けられないから・・・」
私 「そうだったんですか!」
実際、牧村主任と井田係長は、こんな事になるとは思わなかったはずだと思った。
互いの配偶者を信頼し、そして愛があるからスワップは出来る、何より夫婦2人にスワップ趣味がなければスワップ関係は成立しない!
木村「向こうの2人も志穂が達也さんの子を妊娠している事を話すと泣きながら離婚に同意したから最初に言った方が良かったかもね、共有財産も折半、慰謝料請求も無にしてくれたくらいだから!」
私 「請求無だったんですか?」
木村「こういう話は、お金じゃ割り切れないのよ!子供の件も書類に同意してサインしたから!」
牧村主任と井田係長の事を思うと胸が痛んだ!
配偶者に信頼されていると思っていたからこそスワップ関係を持ち出したはずだ!
しかし配偶者は、それを受け入れず夫婦の信頼を失ってしまった。
木村「しかし○○君も巻き込まれやすいわね!男と女の話に!」
巻きこまれたとは云え、牧村主任と井田係長に申し訳ない気分になった・・・・・
達也「あの2人には俺達、愛も未練もあるけど夫婦としては、もう信頼出来ないんだ!」
ちょっと、この話、長くなるので2に続きます。
今回初めて投稿しようと思ったのは40歳も過ぎ、過去を振り返ることも大事かな・・と思った単なるきまぐれです。
多少、昔の話なので思い出しながらになりますが、過去におつきあいした女性に感謝し、少しずつ投稿してみようと思います。
当時の俺、20歳、学生、彼女無し、モテない、DT(童貞)を地でいっておりました。
そんな私が暇つぶしにと歴史サークル的なものに身をおき、時折勉強会や現地見学に参加していました。
いまでこそ歴女なるものが流行っており若い女性もいるのでしょうが、当時はそのようなこともなく、ずいぶん年の離れた方々ばかり・・・そのなかで一番年が近かったのは裕美(仮名)でした。
28才独身、学生の身分からすると20代後半の女性って憧れなのか輝いて見えますよね?
裕美さんは、周りからは「裕美ちゃん早くいい人と結婚しなさい」と言われていた記憶があります。
端折りますが・・すこしずつですが仲良くなり二人で夜ご飯を食べにいくくらい進展していました。
ご飯のあとはいつもの公園でトーク。
今であれば容赦なくホテルなのでしょうが、なんせDTなのでそんな勇気もなく、おしゃべりで解散することが続きました(あそこだけはビンビンで・・)
だけど、とある夜に意を決して
「裕美さん、僕と一緒にホテルに行ってほしい」
黙っている裕美・・そして黙って目をつぶったので思い切ってキス(ちなみにファーストキス)
こくっとうなずいたので思い切って手を引いてホテルへ・・・裕美は黙ったまま付いてきました。
入室してどうして良いのかよくわからないから、ゆっくりと押し倒して上着を脱がしながら唇、首元やブラウスの上からキスしたり揉んでみたり・・白色ブラウスのボタンを外すときは手が震えた。
そして母親以外初めて見る下着・・・ホックをはずそうとするがうまくいかずあたふたしてしまって。
そうしたら裕美が優しく
「頑張って・・」
その一言に励まされてなんとかブラを外し、むしゃぶりつく。
「もう少し・・優しく・・そう・・ん・・あん」
あの裕美さんが、エッチな声を出してる!凄い!!乳首硬くなってる!!!
もう興奮MAXでパンティもぐいっと下ろそうとするけどつっかえてうまくいかない。
お尻を持ち上げてくれる裕美。
やっと下ろせて思い切り股を広げてしまった。
「嫌、恥ずかしいっ」
「俺、初めて・・見るよ・・・」
べっとり濡れていて少し感動・・
おもいっきり股に顔をうずめてむしゃぶりつく。
多少のチーズ臭がなんともいえない。
「汚いよ・・ダメ・・ダメだって・・あっ・・あんっ」
一心不乱にむしゃぶりつづける俺、手を下から上へと伸ばし裕美の胸を刺激、エロ本や悪友達から仕入れた知識で3点攻めを続ける。
そうするうちに急に足をばたつかせる裕美。
「あ、あ、あぁぁぁぁぁぁ」といって硬直させて仰け反った。
どうやらイッってしまったらしい、あの裕美さんが俺のクンニでイッてくれたなんてめちゃ感動!
えっとここで挿入だよな・・・と思いながらゴムをつけようとするが、まったくうまくいかない。
一つ目をだめにしてもう一つをつけようとするがうまくいかない。
そうするうちに萎んでいくわが息子・・黙って見続ける裕美。
「少し手伝うね・・」といって人生初フェラ。
裕美さんが俺のをしゃぶってくれてる。
目を閉じて赤い唇で包み込むように・・・そうするうちに復活・・でもゴムはぐちゃっとなって使い物になりそうにない。
「絶対に中に出さないのなら・・そのまま・・いいよ・・」と裕美。
「自信ないけど、頑張ってみる」
俺が上に乗り挿入を試みる。
「あれ・・・はいんないよ・・どこかな?」
「もうすこし・・下・・・ん・・そのへん・・・押し込んでみてっ」
「わかった・・・んっ・・お・・おぉ・・んー、、はいって・・る・・よね?」
「入ってきてる・・そう・・そうよっ・・奥まで押し込んでみてっ」
「うんっ・・・わ・・・入った・・ぜんぶ・・裕美さんのなかに俺のがっ」
両手で裕美の肉体にしがみ付き、腰を恐る恐る動かしだす。
裕美さんとセックスしてる!裕美さんが俺のもので声を上げてる!!
そうしているうちにさすがに童貞、あっというまに射精感が。
「裕美さん・・裕美さんっ・・俺・・出そう・・」
「でぶ猫クン・・ダメ・・抜かないと・・中に出したら・・ダメよ」
「わかってる・・でもっ・・わかんない・・無理ですっ・・あっ・・裕美さんっ・・あぁぁあぁぁ」
引いてお腹に出すつもりが奥に押し込んで、たっぷりと裕美の中に童貞精液を射精してしまった俺・・・気まずい・・・
「裕美さん・・・ゴメンナサイ・・・俺・・」
「仕方ないわよ・・いいよいいよ・・気にしないで」
「俺、裕美さんで童貞捨てることができて良かった。でも俺ばっかり気持ちよくなって」
「処女でなくてごめんね。本当に童貞だったの?・・・わたしも気持ちよかったから」
「裕美さん・・何かあれば、俺・・責任とってもいいし」
「でぶ猫クン・・考えすぎよ・・・」
「また、セックス・・俺としてほしいです。」
黙ってうなずく裕美がとっても愛おしく感じた。
こんな感じの初中だしでした。
裕美とは後日、何度も交わったので、思い出しつつ、またここで記載してみたいと思います。(もちろんほかの女性との体験も)
麻里との事が終わり女性関係には消極的になっていた私、社会人3年目の夏の土曜日の夜、卒業した大学のサークルのOB会に参加しました、場所は大学近くのホテルでした。
先輩達や同輩達などと近況を報告し会話の大半は「仕事がどう・・・」「家庭がどう・・・」などの話題が中心になっていました。
そんな中、1人ポツンといる人がいました、村上君でした。
学生時代の村上君からは想像出来ないくらい暗く感じます、何かあったのかな?
私 「村上君、久しぶり!」
村上「ああ!久しぶり!」
私 「どうしたの?皆と話さないの?」
村上「いや、入り辛くてね・・・」
私 「何かあったの?」
村上君の話を聞くと卒業後、某証券会社に就職し営業職になるも仕事が上手くいかず怒鳴られてばかりの日々、合コンで培った会話能力を生かして自信を持って営業職を選んだのに世間は甘くなく仕事に耐えられそうにない、だから仕事の事を聞かれるのが嫌で1人でいたと話しました。
私 「そうか・・・大変だよね・・営業は・・」
村上「こんな事なら違う会社にしておけばよかった・・・」
私の会社でも営業職は大変だと云う話は聞きますが、お金を扱う証券会社となると想像が付かないくらい大変なんだろうと思った。
村上君を慰めようと思い、大学時代に行ったショットバーに行く事にしました、愚痴でも聞いてあげようと思って!
ホテルを抜け出し2人でショットバーに入り注文し村上君の愚痴を聞く。
村上君の愚痴は以下のようなものでした。
「課長に怒鳴られた!」
「後輩に営業成績で遥かに負けている!」
「上司には怒鳴られ後輩には馬鹿にされる!」
「女子社員にはボンクラ呼ばわり!」
「賞与は雀の涙、でも後輩は車が買える程の賞与!」
「同輩からは同期の恥と言われた!」
「営業成績が悪いと見世物扱い!」
など他にも!
今でいう「ブラック企業」かと思う程の扱いです!
私 「そんな会社辞めちまえ!」
村上「でも・・・」すっかり自信を失っている村上君・・・・
私 「前の村上君なら合コンでも仕切りとか段取りとか完璧だったじゃない!人の面倒見がいい村上君ならは他にも仕事はあるよ!」
村上「それだけだよ・・・実際に女の子をお持ち帰りした事なんてないから・・・・」
私 「え?」
村上「だから・・・人の面倒とかばかりで自分が美味しい想いをしたことないから・・・・」
私 「ええーーーー!あれだけ合コンやってたのに!女の子とかの交友関係広かったよね!」
村上「それだけだよ・・・実になった事なんてなかったよ・・・」
思い出してみれば学生時代の村上君主催の合コンでは、確かに段取りや仕切りとか酔った人の介抱とかをやっている村上君を見たことはあっても、お持ち帰りや彼女のいる村上君を見た事は無かった!
村上「仕事で馬鹿にされて彼女もいない・・・このままオナニーだけして死んでいくのかな、俺!」
私 「いや・・・それはないよ・・・・」
慰めようがない・・・・
私 「ほら!仕事だけじゃないでしょ!趣味とかさ!趣味ないの?村上君」
村上「趣味?」
私 「ゴルフとか社会人のバスケのサークルとかあるでしょ!そういうのに参加してみたら!」
村上「俺、ゴルフもバスケも出来ないよ・・・・」
私 「え?大学でバスケのサークルだったよ、俺達!」
村上「だから・・・サークルに参加してただけでバスケなんてやったことがないよ・・・」
私 「・・・・・」そう云えばバスケやっている村上君を見たことがない・・・・
村上「やっぱり、仕事で馬鹿にされて一日5回のオナニーだけを楽しみにして死んでいくだ・・俺・・・」
益々、慰めようがない・・・それにしても一日5回のオナニーって・・・猿かよ・・・コイツ・・・
私 「まぁ、悪い事ばかりじゃないよ、きっと・・・」
そして何の慰めも出来ずに村上君と別れ予約していたホテルに向かう事にした。
ホテルに向かっている途中、金髪のチャライ感じの男が酔っぱらった女を引掛けようとしている場面に出くわした。
男 「飲みに行こうよ!」
女 「アンタみたいな男、趣味じゃないの!向こうに行ってよ!」
男 「いいじゃん!」
すれ違う時に何気なしに女の顔を見ると、どこかで見たような・・・・・
この女どこかで会ったような・・・・誰だっけな・・・
女の上着のバッチが目に入った・・・・ひまわりの形・・・あのバッチ・・・弁護士記章!
あああああ!木村さん!
「里美と偽った女性」の時の弁護士の木村さんだ、髪型が変わっているけど間違いない!
そうなると助けなければ!
私 「ちょっと、お兄さん!」
男 「なんだ、お前!」
私 「その人は辞めた方が良いよ!」
男 「なんで?」
私 「弁護士だから、後々面倒になるよ!」
男 「弁護士!?」
私 「胸のバッチ見なよ、それ弁護士記章!」
男 「そりゃマズイな、あと頼むわ!」
私 「ほい!」
男は、あっさりと木村さん離し立ち去ってしまった。
すぐに木村さんに駆け寄り介抱していると
木村「アンタ誰?」あの時の凛とした面影は微塵もない。
私 「覚えていませんか?前に貴方に世話になった者です」
木村「ふ~ん、そうなの!」フラフラとしている。
私 「このままじゃ危ないから送って行きますよ!自宅はどこですか?」
木村「う~ん、こっち!」
案内して貰い木村さんの住む高級そうな10階建てのマンションに!
部屋に入ると想像を絶する光景が!
大量のゴミの部屋!とても仕事では凛とした木村さんからは想像できないゴミの部屋でした!
木村「ベットまで連れて行って貰える?」
ゴミを避けながらベットへ辿り着き寝かせようとすると木村さんがキスしてきました!
私 「き、木村さん!」
木村「アンタだって、そのつもりで送って来たんでしょ!楽しみましょう!」
私 「そんなつもりは・・・」
木村「女に恥を掻かせるの?」
こういう言い方をされるとやるしかないと覚悟を決めセックスする事にした!
私 「木村さん!」
木村「無粋な男ね、こういう時は下の名前で呼ぶのよ!裕子ってね!」
さっそくディープキスしながら、木村さんの服を脱がし自分も服を脱いだ!
淡いブルーのブラを外し着痩せしていたのかDカップ位はありそうなオッパイが!
木村さんの乳首に吸い付き左手で反対のオッパイを揉み右手で上下揃いのパンツを下ろしオマンコを指で弄った!
木村「あ、あ、ああ~ん、貴方、上手ね!」
私 「こういう時は下の名前で呼ぶんですよ!○○(私の名前)って」
木村「口も上手ね、その口を使ってオマンコをおもいっきり舐めて~!」
木村さんが両足を広げクンニを求めている!
「弁護士の木村さん」と同一人物かと思う程の淫乱だった。
クリトリスを舌で刺激しながら指でオマンコを弄る!
木村「おおおおおおおうううううー、いいい!それいいいー!」
私 「気持ち良いですか?」
木村「気持ちいいい~、もっと、もっもっと~!」と叫びながら潮を吹いた!
今までセックスした女性の中で一番の淫乱だ!ギャップが凄すぎる!
木村「私にも頂戴!」
私の乳首に吸い付いたと思うと、すぐにフェラチオ!
「ング、ング、ウグ、チュウウウウー」とヤラシイ音を立てながら咥えこんでいく!
フェラチオというより完全に「食糧」扱い!
私 「激しいね、こういうの好きなの?」
木村「私に愛や恋は要らないの!セックスがストレス解消なの!オマンコ舐めて~」
69になり互いに性器を舐め合う、木村さんは「貪る」と云う表現が適切なフェラだった。
そしてチンチンをオマンコに正常位で入れようとした時
木村「さあ!頂戴!貴方ので私を犯して~」この人、ちょっとヤバイんじゃないのかと思いました。
チンチンをオマンコに入れ腰を振っていた時、木村さんの両腕が私の背中に廻ったと思った瞬間!
ガリガリガリガリガリガリガリガリガリガリーーーーーーー
私 「ぎゃあああー、痛てえええええーーー」木村さんが爪で何度も私の背中を引っかいた!
木村「もっと!もっとよ!オマンコを犯す様にチンチンを突き入れてーーーー」
私 「痛い!痛いよ!木村さん!やめてー」
木村「もっと激しく!犯す様に突き入れるのよ!」目が血走っていた・・・
早く終わらせないと殺されると思い腰の動きを速めた!
木村「そう!もっと激しく!壊して~、オマンコがぶっ壊れるくらい激しく~!」
なんとか逝きそうになってきた、早く出さないと!
私 「逝くよ!出すよ!」
木村「出すのよ!いっぱいオマンコの中に出すのよ!」
もう避妊とか妊娠とか考える余裕もなく中出し!早く終わらせないと背中が痛い!
私 「逝く!」
ガブっ・・・木村さんが私の左肩に噛み付いた!
私 「ぎゃああああああああああー、痛てえええええええええええーーー」
木村「ヒフウウウ~(多分、逝く~と言っている)」
やっと木村さんが私から離れ満足そうな顔しながら綺麗な顔つきの恍惚な表情で
木村「ああああ~ん、気持ちいい~、久しぶり!男!」と言った。
背中と肩のあまりの痛さで
私 「シャワー借りますよ」鏡で傷を確認しなくては。
シャワールームの鏡で背中を確認すると血が滲んだ傷が幾つもある・・・・
肩には歯型が・・・・
突然「バン!」と音が鳴りシャワールームのドアが開き木村さんが入って来た!
木村「まだ出来るでしょう!やって!」
フェラをされ再びセックスを求められ朝まで計5回抜かれた・・・
身体はボロボロになりヘロヘロになった・・・この女、性豪だ!
朝になり木村さんに
木村「ところで貴方は誰?」と聞かれた・・・誰かも判らずにセックスしたのか、この人・・・
「里美と偽った女性」の話をすると思い出したみたいで
木村「ああ!あの時の人ね!確かコンビニでも会ったよね!」
私 「はい、ところで避妊してないけど大丈夫ですか?」
木村「私、不妊症みたいで出来にくい体質だから大丈夫だと思う!」
私 「そうですか・・・でも、なんて言ったらいいか・・・」
木村「気にしなくて良いよ!、それより私のセフレにならない?」
私 「セフレ?セックスフレンドって事ですか?」
木村「私、愛だの恋だのは要らないの!セックスも仕事のストレス解消だから、そういう関係がいいの!」
俺には無理だと思いました・・・身体が傷だらけになる!一晩5回・・・・無理!
私 「俺、今、この街に住んでないので残念ですけど・・・」
木村「そう残念ね、誰かセックスが強くて割り切った交際出来る人いないかな!」
私 「今まではいたんですか?セフレ?」
木村「うん!でも、そいの人婚約しちゃったからね、そのまま付き合ってたらヤバイじゃない!」
私 「ですよね・・・」
木村「誰かセックス強くてマメな男いないかな?この部屋の掃除もしてくれるような!」
その言葉を聞いて一人の人物が思い浮かびました!村上君ならイケるかも!
私 「一人思い浮かぶ人がいるのですけど会ってみます?気に入らなければ断ってもいいので!」
木村「いるの?そんな人!」
私 「はい!人の面倒見が良くて一日5回のオナニーが出来るくらいですから強いかと!」
木村「その人会ってみようかな!」
早速、木村さんのマンション近くの喫茶店に村上君を呼び出し、2人を引き合わせました!
村上「無茶苦茶、綺麗な人じゃん!良いの俺で?」
木村「割り切った交際でね!愛や恋は要らないから、それが条件!」
私 「どうですか?2人とも良いですか?」
村上「木村さんさえ良かったら!」
木村「私も!この子、私のタイプかもね!」
2人は付き合う事になり「セフレ」と云う関係ですが交際をスタートしました!
帰りの車の中で「村上君大丈夫かな・・・痛みに耐えられるかな・・・」と心配になりましたが・・・
そして3ヵ月が過ぎたある日、村上君と木村さんが私のアパートに訪ねてきました。
村上「俺達、結婚する事にしたから!」
私 「ええーーー!」
木村「この人ね、私を満足させるだけじゃなくて、まだ求めてくるの!毎日6回も!」
私 「毎日6回も!」
村上「それは裕ちゃんが魅力的だから!俺、我慢出来ないんだよ!」裕ちゃんって・・・
木村「もうマー君(村上君の下の名前は正行)たら!」マー君って・・・
私 「でも木村さん、割り切った交際をって?」
木村「この人ね、私の仕事が終わるまで食事作って待ってくれるし、洗濯も掃除も完璧なの!何より仕事にも集中させてくれるし!それにセックスも強いから、初めて、こんな人!」
村上「それは裕ちゃんの事を愛しているからだよ!仕事も辞めて裕ちゃんの事だけを考えられるから!」
私 「仕事辞めたの!」
村上「うん!あんな仕事、裕ちゃんに比べたらカスだよ!カス!」
木村「もう嬉しい事言うんだから!私が仕事してマー君を食べさせてあげるね!」
村上「嬉しいな裕ちゃん!今夜は寝かせないぞ!」
私 「・・・・・まぁ、おめでとう・・・」
こうして2人は結婚し村上君は「主夫」になった、現在も仲良く暮らしており不妊症だと言っていた木村さんだったが何故か村上君との間には村上君そっくりな子供が3人もおり一日6回のセックスは現在も続いているらしい・・・・この2人、性豪です。
ちなみに「引っかかれたり、噛まれたりしない?」と聞くと
村上「ああ、俺もたっぷりと噛み返すからね!」
どんなセックスしてんだよ・・・・
男女の関係は複雑ね!私には理解出来ないわ!
木村さん、彼女も私のチンチンを磨いてくれた女性の一人だと思う!
俺には嫁に絶対言えない性癖があります。
それは旦那や彼氏のいる女の子を抱いて子種を膣内に流し込み孕ませ旦那や彼氏の子供として出産させると言うものです。
一般的に言うと托卵ってやつです。
今までに嫁を除くと9人の女性が俺の子供を孕み今現在3人の女性が俺の子供を出産しました。
最初に孕ませたのは、前に書いた18歳の時に大学4回の先輩に膣内射精し、孕ませ出産しました。
俺はそれ以来托卵にハマってしまいました。
次に托卵したのは、去年托卵した親友の嫁まで開きましたが、去年2人今年上半期だけで6人の女性を孕ませました。
投稿した体験談と孕ませた順番に誤りがありました。
先輩、親友の嫁、義姉(次女)、嫁、嫁の親友、義姉(長女)の順番で孕ませました。
なので嫁との子供は表向きは、1人目ですが、俺にとってホンマは4人目の子供になります。
俺の子供を出産したのは、先輩、親友の嫁、義姉(次女)です。
先輩とは、連絡を取ってないですが、去年たまたま見かけその時連れてた男の子が俺の小さい頃と全く一緒の顔をしてたので見た瞬間俺の子供と分かりました。
親友の嫁、義姉(次女)には協力してもらい旦那に内緒でDNA検査をしたところ俺の子供と判明しました。
その結果を聞いて俺は征服感と達成感をとても味わい托卵好きになりました。
残りの3人とどういう関係かと出会った経緯を書きます。
義姉(長女)の次に恵梨奈と言う女性を孕ませました。
恵梨奈とは、中学時代の同級生で俺の初恋の人です。
彼氏と結婚したいけど彼氏にその気がない為、出来ちゃった結婚でもいいかなぁと言ってたので、彼氏の子供じゃなくて俺の子供作っちゃいました。
恵梨奈とは、俺がひさしぶりに地元に帰った時に再開して2人で飲みに行き2人ともほろ酔い状態でホテルに入り3回種付けをした結果孕みました。
彼氏は、いつもゴムを着けるみたいなのでたぶん俺の子供やと思うと恵梨奈は、言ってました。
恵梨奈も中学の時俺の事が好きやったと言ってきたのでとても燃え上がり、1回目は中出しを嫌がりましたが、2回目、3回目は恵梨奈から中出しを要求してきました(笑)
3回目にたかっちの子供孕ませてぇと恵梨奈の口から出てきた時はめっちゃ興奮しかなり大量の精子を恵梨奈の膣内にブチまけました。
その次に千夏と言う女性を孕ませました。
彼女は俺がよく行くガールズバーのバーテンダーで俺と同い年で彼氏持ちの女性です。
結婚するからもうちょっとで店を辞めると言われたので結婚祝いに俺の子種を膣内にあげたら俺の子供までプレゼントする事になりました。
千夏に1回種付けしただけで彼女は俺の子供を孕みました。
種付けした後にもし出来たらどうすると聞くと千夏はたかっちの子供やし産むわと言いました。
俺の子供やから産むってどういう事やねん(笑)
その次に優愛と言う女性を孕ませました。
優愛は、隣の家の奥さんで俺の3つ上の人妻です。
結婚して3年目になる旦那との間に産まれた1歳になる女の子のママをしてます。
旦那との夜の営みはあるものの旦那のモノが小さい上に早い為かなり欲求不満みたいで欲求不満を解消して欲しいと孕ませる前からセフレみたいな関係になってました。
ある日いつも通り俺の自宅の寝室のベッドで優愛と行為をしてると次の子供は旦那の子供じゃなくてたかっちの子供がいいから孕ませて欲しいと言われたので種付けをしました。
嫁は、里帰り出産を希望した為今自宅に居てません。
その為今自宅は、無料ラブホテル状態です(笑)
優愛の旦那も仕事が忙がしいらしく帰ってくるのが、12時前後らしくそれまで俺の自宅ベッドか優愛の家のベッドの上で交わってます。
優愛は、旦那に抱かれるよりたかっちに抱かれてる方が気持ちいいと言って旦那に抱かれるのを嫌がるようになりました(笑)
旦那は、自分の子供だと思い妊娠してる事をとても喜んでるみたいです。
愛する妻が隣の家の旦那に抱かれて孕まされてると夢にも思ってないと思います。
俺が托卵するようになったのは、2つ理由があります。
その1 他人の女が美味そうに見えつまみ食いするとあまりの美味さに托卵したくなった。
その2 嫁以外の女も抱いて孕ませたいと思うようになった。
托卵した時の征服感と達成感が忘れられないのでこれからも托卵していきたいと思います。
実はつい先日また新たな女性に種付けしました。
危険日だと言ってたので無事に孕んでくれたらいいなぁと思ってます。
無事孕んだのがわかったら書きたいと思います。
オーナーが夜勤で仕事してるある飲み会の帰りに、奥さん(祐子)が「ちょっと酔っちゃった」と言って、家に寄っていくよう言ってきました。
祐子は40代には見えないくらい小柄でめっちゃかわいい感じの人妻です。
「着替えて来るね」
って言って、着替えてきた服が、ノーブラにキャミソールに透け透けのフリルのついたパンティだけ。
乳首が立っているのがすぐわかりました。
誘ってるのかな?って思いながら、ズボンがパンパンに膨らんだのを覚えてます。
子供が起きちゃうからと、寝室に招かれ、
「ズボンがパンパンね、どうしたの?これじゃ、おちんちんかわいそう。」
そう言ってズボンを脱がされ、パンツも脱がされ、
「すごーい、おっきいギンギン。」
そういってパックン。
ジュル、ジュル、口を唾いっぱいにしながら、喉の奥まで入れた濃厚な人妻のフェラでまず発射。
全ての精子を飲んで、「おいしい。まだ、まだいけるよね。」
すぐに濃厚なフェラで、ギンギン。
あとは、上に下に、バックに朝まで。
逝く時、「ダメ、抜いちゃイヤ」って言うので、全て祐子のおまんこの中に出してやりました。
その日から、コンビニの仕事中、事務所の机、バックルーム、祐子の寝室、毎日のようにセックスしてました。
仕事中もノーパン、ノーブラにさせてました。
もちろん、全て精子は祐子の口とおまんこの中に出してやりました。
今でもノーパン、ノーブラで呼び付けては、精子を上下の口に飲ませてます。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

