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投稿No.6004
投稿者 Saki (22歳 女)
掲載日 2014年9月11日
前回投稿したとき(投稿No.6000)の最後に書いた話です。

私はセフレがいるけど、お盆は他の人ともしちゃいました。
その人とは高校のときのバイト先で会った人で、割と話があって仲良くしてました。
その人は、今は地元を離れて暮らしていて、私はお盆にそっちの方へ遊びに言ったのでお泊りさせてもらいました。

お酒を飲みながら映画を見て、久々に直接あってのお話をしました。
そのときにセフレとのことも話して、最近は生でしてるのも話しました。
相手は驚きながらも
「じゃあ、俺にもさせてよ」と続けてきて
「えー」と私は微妙な反応を返したけど、今回も押されてエッチすることにしました。

愛撫をしっかりされて、挿入・・・バックで2回中だしをされました。
私たちはそのまま寝て、おきると当然のようにお触りからのエッチ、寝起きからまた中だしをされました。

結局2泊して、友達の家にいる間は裸の時間のほうが長かったです。
そんな恥ずかしいお盆でした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6003
投稿者 古井戸 (47歳 男)
掲載日 2014年9月10日
投稿No.3130の続き

◯枝との話。もう7時前の話。

◯枝はその年の6月に再婚ながらウエディングドレスで結婚式と披露宴をあげた。ワシはよばれなかった。
そして、7月に◯枝の旦那が入院した。食あたりだとか。
◯枝と二人の子は何ともなかったってさ。変なの?

ワシの妻と子は他県の友達のところに遊びに行って留守。
そこに◯枝から「会いたい」との電話があった。
会いに行きました。

アパートの下に付き、電話を入れると迎えにきてくれた。パジャマで。
子供二人は寝かしてあるとのこと。
ワシらは声と足音をひそめ、◯枝の部屋に入った。

声を落として◯枝の離婚と再婚の話を聞いた。
新しい旦那は食あたりで入院しているとのこと。
◯枝と二人の子は何ともないとのこと。何でだ?

ワシは、まあ、そんな事より、ヤル事ばかり考えていた。
ソファーに並んで座って、話を聞きながら、肩に手を回したり、脚に手を置いたりして聞いていた。
肩を抱き、顔を寄せても抵抗しない。
話の合間に唇をくっつけても、普通に話を続けている。
キスの間隔が次第に短くなり、キスの時間が1~2秒、それが、5秒ぐらい、さらに30秒も超えるようだった。

◯枝の目が潤んできて、話が遅くなる。
パジャマの上から胸を触る。
◯枝はワシの手をつかんでおろしたりはするが、体はさらにすり寄ってくるようだ。
ワシが◯枝の胸に手を置く。
◯枝が手をつかんで下ろす。
何度か繰り返すと、◯枝が
「そんなにしたいの」と聞いてきた。
ワシは黙って◯枝のてをワシの股間に当てる。
すっかり固くなったブツに◯枝は照れた顔をした。
「ちょっと待ってて」と言って子供の寝ている部屋に行った。
寝ているか確認しているようだった。
「だって娘は時々『昨日の夜はうるさかったね』と言ってくるから」とのこと。
もう愛し合うことは知っているらしいが、まだ経験はないとのこと。
彼氏がいるが、なかなかのヘタレで夜に花火を見に行っても親と会うと親と一緒に家に帰るようなやつだそうだ。
まだ幼いからしょうがないのでしょうか?

で、◯枝と始め出した。
子供が来るかもしれないから、なるべく着衣で始め出した。
◯枝はパジャマの下を脱ぎ、ワシはジャージのしただけ脱いで。
お互いに横座りで顔をよせあって、キスしたり、◯枝が好きな首への愛撫。
「◯枝、ゴムある?」
「無いよ」との返事。
「娘のカバンにあるからとって来い」
「起きたらどうするの?」との返事だったので、そのまま刺すことにした。
◯枝を仰向きにして、股間を責める。
結婚指輪も入れてみた。
そして、◯枝に導いてもらう。
久しぶりの◯枝の中。
少しゴツゴツした感じは◯枝のそれ。

どこに出すかカレンダー見ながら相談。
中はダメとの事になった。
騎乗位にチェンジ。
◯枝が
「胸を触って欲しい。シコリが無いか診て」と頼んできた。
丁寧に触るが特に何もない。
そして、◯枝の好きな首への愛撫。
このまま黙って出そうとしたら、◯枝が疲れておりてきた。
◯枝をうつ伏せに寝かしてそこに覆いかぶさり挿入。
この姿勢では締まりが良くいきそうになる。
◯枝の携帯電話で顔を並べて前から記念撮影。

正常位に移って、◯枝の首を締めながら(◯枝はコレがイイらしい。コレすると早くイク)ペースを早める。
◯枝が締められた喉で
「クチに、クチに」と囁く。
本当に出る瞬間、口に持っていく。
パクッと咥えて、射精する。

◯枝が着ていたパジャマにサオを擦り付けてお掃除。
◯枝には飲めと言ったが、口の中でモゴモゴしている。
やおら立ち上がってキッチンのシンクに「ぺっ」っとはいていた。
飲んでもらえなかった。

濡れタオルを作ってもらって汚れた所を拭いていると、◯枝はふきもせずパジャマを履いた。
服を身につけると押されるように玄関に出され、アパートの階段を静かに二人で降りて行った。
止めてあったワシの車まで来て、早く帰るように急かされた。
ワシが車に乗り窓を開けて別れを伝えていると、車に顔を突っ込んでキスしてくれた。
ワシが
「これからホテル行こうよ」と誘って見たが、ちょっと悩んで
「ダメ、子供が起きたら、私を探すわ」とのことで、断念しました。

旦那の入院期間と子供の居場所(◯枝の親の家に返す事もあるらしい)、を考えてまた電話するとのことだった。
タイミングがよければ中だし付きで接待してくれるとのこと。
その夜は車でかえりました。

~中だしがない投稿はNGだけど、そこを何とか~

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投稿No.5995
投稿者 年上の女房持ち (30歳 男)
掲載日 2014年8月30日
大学の先輩の喰われて大人になった幸せな体験の話。

田舎から都会の大学に進学。
子供の頃からスイミングクラブに通い水泳しかしらないような運動バカでしたが、かといって競技会でトップの成績を残せるような天才でもなかったので、水泳での進学はできません。
大学にプールもなく水泳部もなかったので、適当な運動をとテニス部に入りましたが、そこはまあ仲良しテニス部程度のものでした。
そして数カ月、暑い日の練習後、クラブハウスで上半身裸で涼んでいると、4年女子のメイサ(仮名)先輩がドアを開けて「カラオケ行こう」と誘ってきました。
女子は隣の男子禁制の女子の部屋を使うのですが、もう着替えが終わって遊びに行くつもりだったようです。
ま、男子は結構上半身裸でいましたから、覗かれてもどうという事もなく、女子が来ても割と平気なんですが。

さて、男女数名でカラオケの後、盛り上がって飲みに行く事になり、なぜかメイサ先輩が俺の隣に。
そのうちだんだん酔って来て「気持ち悪いから連れて帰ってくれ」と頼まれて、先輩の部屋の駅まで電車に乗り8時くらいの暗くなった夜道を一緒に帰る。
女優の黒木メイサ似の先輩が寄りかかって腕をつかむので、服の上から先輩の旨の膨らみが腕に当たり、女子にあまり免疫がなかった俺はすでにあそこが少々反応してきている。
すでに先輩がその気だったとは気が付かない俺は、ヤバイヤバイと必死に難しい事を考えながら自制して歩く。

「部屋まで連れて行って」
と言われて一緒に部屋に入ったとたん、先輩が部屋の鍵を掛けると、俺に抱きついてきた。
え、ちょっとと驚くうちにブチュっと唇が重ねられ、舌が差しこまれてきた。
ま、高校の時に付き合ってた彼女とキスは経験済なのだが、こんなセクシーなキスではなかったな。
とか考えていると、今度は先輩が俺のTシャツの上から俺の胸を探り、乳首を探り当てると指先でコロコロとさすりだした。
恥ずかしながら異性に乳首を触られるとこんなに気持いいとは知らなかったので、思わず「うっ」と声を上げて力が抜けてしまった。
下の方もすでに固くなってきていて、ジーンズの中で窮屈になって痛くなってきたので、腰を動かしてなんとか逸らそうとしてしまった。
先輩が気が付いて、にこっと笑うと、俺のジーンズのベルトを外しホックとファスナーを開いた。
股間が涼しくなり前が張り出したブリーフ。
先輩はその上からさわさわとさすると、
「もうこんなになってるよ」
と、怪しく笑う。
俺はもう蛇に睨まれたカエル状態で、次に先輩が俺のTシャツを脱がそうとするので、腕を上げて協力する。
開いたズボンを膝上に引っかけ、ブリーフいっちょで上半身裸の情けない格好の俺。
不思議と恥ずかしいという気持ちはなく、内心ではこれから起きる事の期待で一杯だった。
斜め横から寄りかかりながら、俺の胸や腹を手のひらでさする先輩。
「すごい筋肉だね。あこがれるー。」
とか言いながら、とうとう俺の乳首に唇を寄せて吸い始めた。
体から電気が走るような感覚があり、その度に足がガクガクする。
とうとうガクっと腰が抜けたようになって座ってしまった。
先輩がそれを見て
「お風呂いこっか」
といった。
俺は情けなくうなづくだけだった。

目の前で大人の女性が脱衣する姿をまじまじと見つめた。
少しうなだれ始めていた俺の息子も復活する。
この頃になって、先輩が酔っていたのは芝居だったとようやく気が付いた。
俺も残りの服を脱いで、一緒にユニットバスの中に入った。
シャワーを浴びながら先輩の身体をじっくりと鑑賞させてもらい、Cカップというその胸に吸いついた。
昔の彼女の胸はもっと幼い感じで小さく固い感じだった。
一度だけ服をたくしあげてブラもずらした状態で触らせてもらって吸った事はあった。
俺はそれ以上進みたかったけど、カラオケボックスの中だったし、彼女がこれ以上は絶対だめという約束だったのでそれだけだった。
今日はとうとう全裸の年上の女に抱きついて、その胸を味わっていた。
そして、女のヨガリ声というのを初めて聞いた。
俺は勇気づけられてさらに一生懸命に揉んで吸った。

先輩が気持ちよくなって、俺の顔を上げさせると唇をせがんで来た。
背中に手を廻され、口の中に先輩の舌が入り、ぎゅっと吸われた。
お尻を抱き寄せられ、限界まで上を向いていた俺の息子が、先輩の柔らかにカーブを描くお腹にギュッと密着した。
息子の裏側に先輩の体温と肌触りが感じられた時が限界だった。
「あっ」っと身を引く間もなく、息子から全身に電気が走り、本能で先輩のお腹に自分の息子をこすりつけながら何度かの射精を凝り返した。

先輩は俺の唇を奪ったまま背中に手を廻して密着し、俺が落ち着くまで待ってくれた。
そして俺が落ち着いてちょっと恥ずかしくなって体を放すと、
「きれいに洗ってベッドで続きをしようね」
と笑ってくれた。
先輩が俺の身体を洗ってくれて、ちょっと元気をなくしていた息子も再び復活した。
「おおっきいね。昔の彼女もこれで気持ち良くしてあげたのかな?」と聞くので、
「彼女とそこまでしていません」と正直に答えた。
「えー? 舌を入れてくるのとか上手だったよ」というので、
「それくらいはしました」と答えた。
「ふーん、これ(息子)は?」
「触ってもらったけど、入れてません」
「えー、じゃあ今日は初めてもらっちゃうかな。」と嬉しそうにした。

二人でベッドに行って、先輩の胸をもう一度手のひらで掴んで、乳首を舌で弄んだ。
先輩が気持ち良くなって、上下を逆転し、今度は俺の乳首を先輩が弄んだ。
こんなに気持ちいいって初めて知った。
「ここ見て」
先輩が俺の胸の上で膝立てになって、俺の右手を取った。
先輩は淡い茂みのある自分の股間に導くと指を入れるようにした。
俺はそっと指を入れてみる。
ザラザラとした手触りの中にニュルっとした感触があった。
「ここが割れ目で、この上がクリちゃんね。ここがおしっこの所でこの後ろにホラ」
っと本命の谷間を教えてくれた。
そこからはもっと湿った感触の肉の谷間があった。
女性のそんな部分に穴が空いているなんて、知識で知っていても、いざ感触を触って見ると不思議だった。

「今からここに入れるからね。」
先輩はそういうと、体勢を立て直し、俺の腰の上に自分を持ってくると、俺のチンチンを握って自分の股間にあてがった。
おれは「落ち着け落ち着け」と自分に言い聞かせながら、これから起きる事に興奮しながら、しっかり目に焼き付けておこうと考えていた。
僕の先端に先輩のニュルっとした部分が当たり、少し埋まった。
先輩は俺の反応を見るように俺と目を合わせて、ニヤッと笑った。
「どう、まだ我慢できるかな?」と聞かれたので
「大丈夫そうです。気持ちいいです。」
そして思わず
「早く入れて下さい」
と言ってしまった。
言った自分が恥ずかしかったが、先輩はそれを聞いて笑うと、
「じゃ、入れます!」
と言った。
その時避妊などという事は全く考えていなかった、先輩だって付けようともしてなかったし。

そして先輩がゆっくりと体を降ろしてきた。
先端の太い部分が穴を開いて行くのが良くわかった。
この時点で不思議と射精感は来なかった。
不思議とまだ我慢できそうだったがすごい気持は良かった。
オナニーと全然違うと思った。
「まだ大丈夫そうです」
と答えながら、男の気持ちいい所を知っているメイサ先輩って、一体何人の男と経験があるんだろうと、な事を考えた。

先輩がさらにゆっくりと体を沈めてきた。
俺の息子の表皮が押し付けられて根元に集まっていく感じがした。
そのまわりがすべて先輩の体内の粘液に包まれていった。
俺の粘液と先輩の粘液が先輩の穴の中で混じりあっていく。
やがて先輩の中に俺の息子が収まった。
先輩が動くたびに息子を包む肉の塊がぎゅっぎゅっと締めつけた。
「ああ、なんて気持ちいいんだ」
と目を閉じて快感を味わった。

不思議とまだ射精感はなかった。
目を開けると先輩が俺をジッと見ていた。
「大丈夫?気持ちいい?」
と聞かれて、言葉にできずにうんうんと首を振った。
「わかる?」
と先輩が言うと、小さく前後に腰をゆすった。
なんか俺の先端に当たっているものがコリコリっと動く感じがした。
「大きいから奥まであたっちゃってるよ。」
と先輩が言った。
そしてぎゅっと締めつけた。
「それに太いね。」
というと、上下に動き始めた。
先輩の長い髪がCカップの胸まで垂れていて、胸がユサユサと揺れていた。
俺は本能で自然にその胸を両手で掴むと、思うがままに揉み続けた。
先輩の穴の中で俺のがグルグルと書きまわされたかと思うと、次は前後の運動に移り、俺の先端が先輩のコリコリした部分に当たって、裏筋を刺激された。

さすがに我慢できなくなってきた俺は
「先輩、そろそろ」
と射精感を口にした。
それを聞いた先輩は、ちょっと体を浮かせると、自分の肉襞の締め付けられる部分を俺のカリ裏に合わせるようにして上下に軽くゆすりはじめた。
「出していいよ。今日は大丈夫だから。」
そこで俺は初めて避妊という言葉を思いだしたが、それも一瞬の事で、快感の赴くまま、両手を先輩の胸にぎゅっとつかんだ状態で、息子を震わせて、先輩の穴の中に何度も射精を行った。
全身に震えが走り、先輩の胸を掴んでいた腕もだらんと降ろして、ただ快感に身を任せていた。
あとで考えるとそんな状態だった事を思い出せる程度の事で、その瞬間には何も考えていなかった。
気が付くと目を閉じてその感触に集中している自分がいた。

こうして大人になった俺は、その日はあと3回もすることができた。
俺の上半身を見てこの身体がほしくなったと告白してくれた先輩は、卒業まで俺に付き合ってくれて、いろんな事を教えてくれた。
俺の初めての女とお別れするのはさすがに悲しかったが、先輩は地元で就職が決まっていたし、全然違う地元だったのでそれは仕方なかった。
でも自分の身体に自信を持たせてくれたし、いろいろ教えてもらえたので、その後の彼女にも役だっています。
問題は、それからずっと「ちょっと年上の女」が病みつきになってしまった事だな。

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投稿No.5993
投稿者 汗だく営業マン (51歳 男)
掲載日 2014年8月28日
投稿No.5478の続きです。

我社のキャリアウーマン祥子(仮名)との格差不倫最終章かもです。
いつものとおり、2段書きです。

[情けない頃]
我社のキャリアウーマン祥子さん。54歳。
仕事は出来るし、スタイル抜群、人妻、とても50代半ばの女性にはみえません。
出張先のビジネスホテルではいつも祥子さんを思い浮かべながら自己処理。
美しい顔、程よい大きさのバスト、くびれたウエスト、程よい大きさのお尻、張りのある太股、引き締まったふくらはぎ、細い足首、いい女だな、バックで生中出しをしたい。
祥子さんの子宮に俺のザーメンをたっぷり注入したい。
祥子さん、やりたい、祥子さん、祥子・・・・・
あー、情けない。
しかし祥子さんは、俺にとってこれまで最高のオナペットだ。

[格差不倫]
祥子さんと出張先のホテルで密会。
お互いシャワー後、ディープキス。
私は、祥子さんのバストを愛撫し、濃いアンダ-ヘアをかき分け、局部を愛撫。
もう、グッチョリ。
そして次は私のチンコをフェラチィオ。もう我慢限界。
バックで祥子さんの膣に生挿入。
「どうですか奥さん生は」とチンコを突きまくります。
阿吽のタイミングで腰をくねらせるから、たまりません。
部屋には、祥子さんの押し殺したような妖艶なうめき声が響き渡ります。
祥気(良いことがおきそうな気分)の私。(祥子さんと関係をもった以降、営業成績もバッチリ)
子供が出来る不安はありません。(でも、妊娠させたかったな~)
とにかく、チンコを突きまくります。
やっぱり最高な女だ。
素晴らしい四つん這いの後ろ姿。
りんとした会社での姿と正反対の淫れっぷり。
たまりにたまったザーメンを
いっぱい子宮に注入するぞ。
「もうだめだ。中に出すよ、祥子さん」
「うんちょうだい。いっぱい出して、あなたの精子」
「いくよ~」
大量のザーメンを祥子さんの子宮に注入。
最高の気分でした。

その数ヶ月後、彼女は自ら早期退社となり、出身県へ帰郷してしまいました。
メルアドも変更され、会う機会を持つことが非常に厳しい状況です。
しばし、休刊です。

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投稿No.5992
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年8月27日
投稿No.5990の続き

村上君宅での説明に自分自身の罪悪感に苛まれた私!
幸せになろうとする2人は兎も角、不幸になった2人の事が気になって仕方がなかった。

その内に井田係長は退職し牧村主任は復職した、あれから2ヵ月が過ぎようとした日、牧村主任から食事に誘われました、あの割烹料理店でした。

牧村「色々と迷惑かけたね・・・」
私 「いや・・なんか責任感じます・・・・」
牧村「いや○○(私)君には迷惑掛けた・・・それだけだよ・・」
私 「いや・・・・」
牧村「でもね、井田さんも私も、今考えると相手の気持ちなんて考えてなかったかもね・・・」
私 「そうかもしれませんね・・・」
牧村「色々、ゴメンね・・・」
私 「いえ・・・」
牧村「私ね・・・元主人も楽しんでくれていると思ってた・・・、でも違ったんだね・・・」
私 「そのへんは何とも・・・」
牧村「今日は付き合ってくれてありがとう!なんでも食べてなんでも飲んで!奢るから!」
私 「ゴチになります!」

それから慰めと罪悪感から牧村主任と仕事終わりに遊びに行くようになり休日には彼女の1人暮らしのアパートにもお邪魔するようになった!
ある日の休日、牧村主任とテレビを観ながら食事(水炊き鍋)をしていると映画(ジェラシックパーク)が放映されていた。

牧村「この映画、結婚する前に達也と観に行ったんだよね・・・」
私 「そうですか・・・」

突然泣き出した牧村主任。

牧村「なんて馬鹿な事しちゃったんだろう!もう取り返しがつかないよ!」
私 「・・・・・」
牧村「寂しいよ・・・達也・・・会いたい・・・」
私 「・・・・・」
牧村「でも会えないよね・・・達也にも新しい家庭があるから・・・」
私 「そうですね・・・」
牧村「私も新しい人見つけなくちゃね!達也より良い男!」

この頃、慰めの意味で牧村主任に付き合っていた私だったが、付き合ううちに牧村主任に惹かれる自分がいる事も自覚していたので卑怯とは思いつつ

私 「俺じゃあ役不足かもしれませんけど、男と女として付き合って貰えませんか?」
牧村「え?」
私 「俺の恋人になってください!」

牧村主任を押し倒しキスをした!

牧村「ダメよ!私なんかじゃ!」
私 「好きなんです、俺の彼女になって下さい!」
牧村「でも私・・・」
私 「いいからなれって言ってんだよ!俺の女に!」こんな言葉を女性に使ったのも初めてだった。

すぐにベットまで牧村主任を運び押し倒してレイプするように服を剥ぎ取った。
牧村主任は無抵抗だった・・・・しかし「加代子(下記から加代子)って呼んで・・・」とだけ言った。
「好きな女を自分の女にしたい!」と自分の持てる経験と技術を使ったがマグロ状態の加代子、達也さんへの未練がありありと判った。

私  「加代子、好きなんだ!」
加代子「うん・・・」
私  「俺の女になって!達也さんは忘れて!」必死だった。
加代子「うん・・・」

我慢出来ずにチンチンをオマンコに挿入しようとした時

加代子「コンドーム着けて・・・」

この言葉で理性を取り戻しコンドームを着けて挿入、腰を振り頑張るも喘ぎ声の一つもあげない加代子。
一生懸命に頑張るが独り善がり・・・・
そしてコンドームに射精・・・・最悪・・・・

そんなこんなでプライベートは加代子との独り善がりの恋愛が開始したが空回り・・・
同棲を開始、食事は作ってくれる、普段の会話はある、セックスも加代子のマグロ状態が続くがある・・・
今までで経験した事のないセックス・・・・疲れてきました・・・・

そして加代子と付き合い始め1ヶ月、残業をこなし加代子に遅れて帰ると普段掛かっていない鍵が・・・
合鍵で開けると・・・
男の喘ぎ声が・・・

男  「加代子~お前が最高だーーー!」
加代子「ああ~ん、もっと!私の中に来て~」
男  「こうか!加代子!お前は俺の物だー!」
加代子「達也ーー」

達也!達也という加代子の叫び声・・・
ゆっくり少し戸を開けの覗くと・・・
ソファの上でセックスする加代子と達也さんが!
2人は帰って来た私に気付かないようで情熱的にセックスに興じていました・・・しかも生で・・・
達也さんのチンチンが加代子のオマンコに突き刺さり上下に深々と入っていくのが見えました・・・
突かれる度に加代子が狂ったように喘いでいました・・・・
2人が正常位に変わりディープキスしながら達也さんのチンチン入ると同時に「グチュ」と云う加代子の愛液の音と達也さんの「パンパンパン」と云う腰を打ち付ける音も激しく聞こえていました。

達也 「はぁはぁ、加代子~、お前は俺の女だ!俺の女だ!」
加代子「達也、私の達也~離さないで~」
達也 「離すものか!二度と離すものか!」
加代子「嬉しい達也~」
達也 「加代子!お前の中に逝くぞー、中に!」
加代子「逝く、来て~達也~、中に来て~」

達也さんの腰の動きが早くなっていくと同時に加代子が達也さんに抱き付きました!受け入れ態勢を整えるように!
そして達也さんの尻が萎んでいくようになると・・・

達也 「逝くぞ、逝く、逝く!」
加代子「逝く~」

達也さんの腰がビクビクと震え加代子がギュっと達也さんを抱きしめていきました・・・
2人が離れると加代子のオマンコから精液が大量に流れ出し2人はディープキス・・・

加代子「もう一回やろう!達也!」
達也 「ああ、一回だけで終わってたまるか!」

加代子がフェラチオを開始し「達也の美味しい!美味しいよ達也!」と叫びました・・・・
加代子の頭の中には同棲している私の事など微塵も消え去っている事が判りました!・・・・

寝取られた・・・否、負けた・・・・男として負けた・・・・

私は下駄箱の上に自分の名刺に「さよなら」とメモし合鍵を置き逃げるように出て行きました。
玄関が閉まる瞬間まで2人の喘ぎ声が聞こえていました・・・・
車に乗り適当な有料駐車場に止め会社の課長に電話を入れ7日程休まして欲しい旨を伝え了承を貰い、そして号泣・・・・

男として負けた事、結局は加代子に男として見て貰えていなかった事、自分が弱く思えて号泣しました。
3時間程して加代子から何度も携帯電話に連絡が入りましたが出ませんでした、出れませんでした。
自分が情けなくて・・・・

それから7日間どうやって過ごしたのか覚えていませんが「会社に行かなくちゃ!」という思いから出社する事に!
出社すると加代子が急遽退職した事を課長から聞きました。
課長に会議室に連れて行かれ説明を受けました。

課長「色々と聞いたよ、牧村から・・・ちょっとは落ち着いたか?」
私 「もう大丈夫です・・・」
課長「お前に謝ってくれって頼まれたよ・・」
私 「そうですか・・・」

加代子は課長に全てを話したらしい。
井田係長とのスワップの事、離婚の事、達也さんが志穂さんとの間に子供が出来るも結局はスワップ以上の関係が築けず「夫婦」という信頼関係を築けずに1ヶ月持たず離婚した事も話したと言う。
そして達也さんと復縁する事決め、会社や私にケジメをつける意味で退職し達也さんの地元に行く事にしたと話したらしい。
志穂さんの子供の件は認知をし養育費を支払う事で志穂さんと合意済みと木村さんから後に聞いた。
ただ加代子は私がスワップに関係した事は話さなかったようでした。

私 「そうですか・・」
課長「今回の休んだ件は体調不良って事で届けてあるから心配するな!」
私 「ありがとうございます」
課長「女に振られたくらいでメソメソするな!女なんて星の数ほどいるからな!」
私 「はい!」

課長に感謝した。
結局、このスワップで誰1人、幸福を掴んだものはいなかった・・・私も含めて・・・

志穂さん、牧村主任!彼女達も私のチンチンを磨いてくれた女性達だと思う!

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