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投稿No.5911
投稿者 あやかし (45歳 男)
掲載日 2014年6月06日
先日、法事に出席するために地元に帰省した。
SNSのタイムラインには、俺が特急に乗って、田舎に近づくのが写真付きでアップされている(って自分でしてるんですけどね)
それを、高校の頃の同級生Nが見てメッセージを送ってきた。

Nとは、仲良くしてたからこそ、SNSでも友達登録してたのだが、身体の関係には一度もなっていない。
しかし、Nが連絡してきたのは、23:00を過ぎていた。

「久しぶりだし、話しようよ」ってことだ。
俺は車がないので、Nに迎えに来てもらう。
「どこ行こうか?」って言われて
「静かに話するならラブホかな」って言ったら
「え?マジで?」と言いつつ車を出すN。

田舎なので、24時間営業のファミレスもなかなかないのです。でも、ラブホはある。
(どんな田舎でも、スナックとパチンコとラブホは必ずあるね)

ラブホに向かう間も、普通に家族のことなどを話すN。
なんの盛り上がりも無いままに、ラブホにイン。

部屋に入ると直ぐディープキス!っていうのがここでは定番ですが、そういうこともなく、
「俺、風呂はいってきたから、お前入れば?」
と言いながら、淡々と自分だけ服を脱ぐ。
Nも、
「そうするわ。仕事帰りで汗かいてるし」
と服を脱ぐ。
ここまで情熱的描写がないのも珍しいですが実話です。

Nがシャワーを終え、バスタオルを巻いて出てくる。
無言でベッドに誘導し、バスタオルを剥ぎ取る。
お互いアラサーからアラフィフの途中ですから、大したこと無いんですが、Nの肌は白くてムチムチして、吸い付く感じ。

一通りの愛撫をすると、意外にも可愛い声で鳴く。
かなり、感じやすい体質のようだ。
おまんこは陰毛が薄くてクンニしやすい。
ここでも、気持ちいいのか悶えまくってる。
俺のは何もしなくても、ギンギンなので(ここだけ若い)生のまま、ねじ込んだ。

更に良い声で鳴くN。
股関付近が熱くなってきた。
潮とまではいかないが、かなり、濡らしている。びちゃっと音がする。

正常位から、バックに体位を入れ換えて、更に奥を突き上げる。子宮がおりてきた。
尖端にゴリゴリと子宮口が当たる。

耳元で
「生で奥に射精していいやろ?」と聞く
「え、、、、いや、、、あん、、、うん」
どっちやねん!と突っ込まずに一番奥に流し込んだ!

ということで、年に数回帰省したとき限定セフレ誕生!

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投稿No.5902
投稿者 タジカラオウ (21歳 男)
掲載日 2014年5月25日
学生生活を始めたころの事。
何日目かの授業を受ける為に教室へ行って座ると今まで気が付かなかったが隣の机に座って講義を待っている子がいた、かわいい子だなと思っていた。
一限を終えて二限の教室へ向かうとその子も同じ教室へ行くようだ。

翌日二限の講義へ出るとその子がいたので今度は意識して隣の席へすわった。
何度かそうしていたが、ある日の二限の講義の時、資料を廻す事でその子に声をかけた。
声を掛ける事で第一段階をクリアした。
何日かして幾つかの講義がその子と同じだと分かり隣の机に座る事で話すきっかけをつくった。
名前はあゆみと言い、住まいは俺の近くの1DKだと言う事も分かった。

それとなく仲良くなっていき、キスもするかなり親しくなってきた。
第二段階クリアをした。

第三段階クリアへ、5月の休み明けのある日講義が終わった夕方に誘う。
適当に遊び食事をして、雰囲気よくしてからの目的はもちろんあれ。
第三段階クリアのためラブホヘ連れ込む。

まずは抱いてキス、身体を摩りながら服を脱がしていく。
ほどよく飲ませていたのでわりと簡単に脱がせられた。
シャツ、スカート、ブラまでとってベッドに寝かせる。
寝かせる時にショーツを引きおろし、すべてぬがせて抱きついて上に乗る。
小ぶりの膨れた乳房を掴んでもみながら身体を重ねて股を開かせる。
ギンギンのチンコがあゆみの陰部にツンツンと当たっている。
「アアイヤイヤッ」ともがいているが、ツンツンは続く。
「ここまで来てイヤってことないだろ」
乳房を揉みながら乳首を咥えて舌先でなめていると声がしだいに小さくなっていき、ウッウッに変わってきた。
手で腰から股の方へ摩り股間を触り黒く多い目の陰毛をかき分けて陰唇をひろげながら暖かくジットリ濡れたクリを探ると小さな硬く尖ったのが触れる。
スリスリ摩っているとアウウッウッ、ピクピクしてイャ~の声は小さくなり感じてきているようだ。
「ほら、気持ちよさそうじゃないか」
じっくりと刺激していたので濡れ具合もよくなっている様だった。

片手でチンコをあゆみの濡れたピンク色のそこへ押し当ててこすり付け目的の個所を探る。
チンコを擦りつけながら目的の場所が決まったのでグイグイッと腰を沈めた。
「アア~イヤァ~」
身体が揺れるがチンコは確実にあゆみの中へめり込みキツイしごかれる様な感蝕を味わっていた。
「ヤァ~~アッアッアッイタァィ~」と悶えているがズズズンとめり込んでいく。
「アア~イヤァ~オネガイ、ダメ~」の声がした時にはズズンとしっかりめり込んでいた。
身体がヒクヒク痙攣している。
しっかりと抱えて腰をゆっくりと動かしはじめた。
動かす度に気持ちのいい擦れがチンコを刺激している。
十数分だろうか、アアとかイヤとか声を出してはいるが感じてウッウッとかハッハとか泣いて居る様な喘ぐような声になっている。
かなり滑らかに動かし続けていたが俺のチンコが我慢できなく成って来た。
ウンウンと動かして、チンコが限界になりウンン、ビュビュビュッっと勢いよくあゆみの中へまずは最初の一発射精をした。
目を閉じてゆれているあゆみの顔がアッと何かを感じたようにゆがむ。
ハッ、ビクンビクンあゆみの身体が中だしされたのを感じてうごく。
第三段階を無事にクリアできた。

そのまましばらくじっとしていた。
まだ元気なチンコを抜くと仰向けでじっとして股を開いたままのあゆみの中から染まった精液がダラダラと流れ出している。
その恰好が何ともいやらしくエロチックに見えた。
俺のチンコはもう一度入りたがってピクンピクンしている。
そのままあゆみに重なるともう一度チンコを押し付ける、グニュ、ニュルっとめり込んで行く。
めり込んでしまうともう黙って入れられている、しばらく腰を動かしていると合わせる様に揺れている。
チンコが限界を超えて二度目も勢いよく射精をしてゆっくりと離れる。

横に成っていたが起き上がるとティッシュであふれだした物をしきりに拭いている。
シーツのその辺は二度の射精であふれ出した物が赤いシミになっていた。
「あゆみ、怒っているのか?」
「もう知らない」下を向いて泣いている。
しばらくそのままにしておいたが泣き止んだのでそっと抱き寄せると「もう孝のバカ」。
キスすると泣き顔をみせているが抱かれたままで吸われていた。

少しの間抱いてから「洗ってくるかい?」
うなずいてバスへ行って洗っている。
俺もチンコを洗う。
まだビンビンとしているが使うかどうか。
戻って来て、「もう帰るか?どうする?」と聞くと、「ねえ帰ろ」
服をきてラブホを出たらすっかり辺りは暮れていた。

あゆみの初体験は二回の生中だしだった。
現在JDセフレあゆみとは月何度かの股開き突き入れ腰振りの仲になっている。

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投稿No.5900
投稿者 田丸 (35歳 男)
掲載日 2014年5月23日
初めまして。僕は事務の受け付けをしてます。
同じ職場の技術系の美佳(仮名29歳)という人妻を妊娠させたお話をします。

10年程まえに美佳の部署へ出向く用事がありそこで美佳と会いました。
その時に人妻と分かりましたが一目惚れしてしまい、何とか声をかけご飯に行く関係にまで持ち込めました。
当時童貞の僕には告白する勇気が無かったので、毎日ムラムラしてオナニーで我慢していました。

ある日職場全体の忘年会で美佳と席が近くなり、飲みながら話していました。
酔った美佳の肩から黒いブラ紐がチラチラ見えて、かなり興奮していたのを覚えています。
その興奮と酒のせいかいつもより気持ちが大きくなり、こっそりとですが告白する事が出来ました。
周りの目もあり、美佳は後日返事をするといい、その日は終わりました。

翌日は連絡も無く、言うんじゃ無かったと後悔していました。
しかし数日後、勇気を出し食事に誘ってみるとOKが出て食事に行きました。
そこで返事を聞くと付き合ってくれると言われました。
人妻なのであまり会えないが、僕の気がすむならとOKしてくれました。
オナニーで想像した美佳と付き合ったという事が嬉しく、帰りの車でそのままホテルへ行きました。

いきなりホテルで初めは美佳も驚いていましたが、納得してくれたようです。
旦那には残業と伝えていました。

しかし童貞の僕は使い方が分からず、着いてからは美佳にリードされてました。
部屋に入り堅くなっていると、美佳がリラックスさせようと話をしてくれましたが、ほとんど聞いてませんでした。
その内童貞がバレてしまい、風呂や愛撫など色々手ほどきしてくれ、いよいよ挿入になりました。
ゴムをつけようとしましたが、美佳は安全日だからしなくて大丈夫と……それを聞き息子はガチガチになりました。
初めての女性のマンコに美佳に導かれながら挿入。
熱さと締め付けですぐに射精感が訪れ、あっという間に中出ししてしまいましたが、美佳は笑いながら僕を見ていました。
童貞卒業の興奮もあり、すぐに勃起し2回目のセックスでは美佳から中出しをせがみ、そのまま射精を終えそのまま朝まで眠ってしまいました。

翌朝、少し恥ずかしい気持ちでホテルから出て、家の近くまで美佳を送り届ました。

それ以降美佳とは仕事帰りの車でほぼ毎日セックスするようになりました。
驚いたことに美佳はゴムが嫌いで、不倫相手の私とのセックスでゴムをつけさせようとせず毎回中出ししていました。
ほぼ毎日中出しすれば勿論妊娠しますが、童貞にはその場の性欲に負け、考える事など無く毎回中出ししてました。

そして美佳から生理が来ないと…旦那ともやっているためどちらの子か分からない。
どちらの子でも産みたいが、旦那と僕は血液型が全く違い怖くて産めない。中絶したいと言われました。
勿論旦那は知りません。

そこで事の重大さを知り、美佳の家庭を壊すかもしれないと理解しました。
その後美佳は中絶しましたが、関係はしばらく続きました。
中絶後子宮口が少し大きくなっていましたが、締まりは良かったです。
しかし中絶させた事などが頭をよぎり、なかなかいけない事が増えました。
そして美佳の部署異動もあり、徐々に疎遠になり自然消滅しました。

今でも思い出してオナニーするくらい興奮した体験でした。
初投稿で乱文ですが読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.5883
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年4月25日
投稿No.5870の続き

仕事で客先へ向かう途中、偶然に街中で純子と18年ぶりにばったり再会した。
「あっ、もしかして純子か!」
「まあ雄二さんね!わー懐かしいわね!」
「元気かい!」
「お元気ですか!」
などと少し話しをして、
「これからお客さんの処に行くので時間が無いのでまた近い内に会いたいな」
「私も娘と買い物なので失礼するわ、また今度近い内にね」と言って名刺を手渡して行った。
連絡してくれ、と言う事か、そのうちにしてみよう。

数日後に、名刺に書かれた純子の携帯にかけてみたが、今は出られないというアナウンスだったので名前をメッセージで入れておいた。
しばらくして届いた返事は、よろしければX日にOOでXX時にと言う内容のメールだった。
了解と送信しておいた。

その日○○で待つ事しばし、純子がやって来た。
「遅くなってごめんなさいお待ちに成りました?」
「いや今来たところだよ」
「よかったわ、じゃあ行きましょうか」と車へ乗る。
「軽くお食事でもいかが?」と言うので、じゃあと返事をした。

しばらく走って一軒のレストランへ、軽く食事をとりながら話をした。
「おひさしぶりね、ほんとなつかしいわね」
「だいぶ経つね18年かな」
「そう?そんなになるのね」
その後の事などを話していた。
子供は?と聞くと娘が二人年子で上が18、下が17よ。
上はおとなしいが、下は元気がいいと言う。
「年子なのか」
「ええ」
「長女はハネムーンベビーだと聞いたけれどもしかして?」と聞くと、
「ふふふ」とニコッとしていた。
また「そうなのか?」と聞くと
「うふふ」とだけ言ってニコッとしている。
「雄二さん結婚されたんでしょ、真知子さんと、でも別れたって聞いたわ」とはぐらかされた。
「えっ知っていたのか?」
「ええ、いつだったかしら、だいぶ前に佐代子さんから聞いたわ」
「そうか、別れてからもうかなり経つよ、子供もいなかったからまあよかったけれどね」
「今は?」
「今は独身だよ」
「好きな方いらっしゃらないの?」
「ん-居ないか」
「雄二さん変わらないわね」
「変わったよ、それなりの年だものな」
「私もよ」
「純子相変わらずきれいだな」
「あらお世辞かしら」
「いやきれいだよ」
「お世辞でもありがとう、でももうおばさんよ」
「雄二さんお元気そうね」
「最近は仕事でいろいろ疲れる事も多くてさ」
「でももうお仕事も、部下にまかせて楽に成っているんでしょ」
「まあそうだけど、でもなんだかんだ有ると呼ばれて出て行くので、今でも平と同じ様なものだよ」
「そうなの」
「でも純子も元気そうで良かったよ」
「あら、ふふふ、雄二さんもお元気でしょ」
「どうだかね」
などと話していたが
「純子、時間はだいじょうぶなのか?」
「夕方までは大丈夫よ」
まだ3時間以上は充分あるなと思い
「純子、ひさしぶりに会えたんだから」とダメもとで誘いをかけてみた。
うふふ、しばらく黙っていたが、見つめる顔がほんのり染まっていた。

そろそろ出ましょうかと言ってちょっとお手洗いへ行って来るわと席を立つ。
最初に抱かれた男に誘われたのだから脈はあるなと思った。

戻ってきたのでそこを出て車にのる。
「雄二さん」
「なに?」
「もうお帰りになります?私もうおばさんよ」
「おばさんでも純子は俺には昔のままの純子だよ」
「ありがとう」
手で純子の太ももの内側を触るとその手をギュッと握り締めて来て、ハ~と吐息を吐いて
「雄二さん」と言うので、これはもう十分に頂きだなと思い
「この先しばらく行って曲がって少し行くと休めるところが有るけど」と言った。
帰りとは反対方向を指して言った。
だまって指した方向へ車を出すと一軒のラブホヘ滑り込んだ。

「こんなところ御存じなの」
「いやまあね」
部屋に入って
「しばらくぶりね、もう18年なのね」
ソファーに座った純子を抱きよせて
「いいのかい」
「こんなおばさんでもいいのかしら?」
「俺の知っているのは昔の純子だと言っただろ、おばさんかどうか確かめてみるか、いいだろ」
「まあ、じゃあお試しになります?」
うふふふ、ポッと染まって笑っている。
キスをしながらしばらく抱き合っていた。胸の鼓動が激しくなっている。
アァという吐息がもれかなりいい雰囲気になったので、ブラウスを脱がせ、スカートを脱がせる。
薄いピンクのハーフブラと、薄いピンクのミニショーツ姿になった。
俺もトランクスになってまた抱き合った。
すでに前は大きく膨らんでいた。
ゆっくりとベッドへ誘い寝かせて、ハーフブラをとった。
二人の子供を産んだにしては形のいいふっくら乳房に尖った黒みかかった大きめな乳首がツンとしている。
乳房を掴んで柔らかく揉みしだいて、乳首をつまむと、ウウ、ハアァ声が出た。
揉んで乳首に吸いついて舌で舐め、吸い上げる、ハッアッン感じている声がもれる。
胸から腹、腰から太ももへ、そして股間へ順に手を這わせていく、ふっくら膨れた恥丘をなでショーツの中へ手を入れてクリをいじって誘う。
ショーツを脱がすと恥毛がデルタ状にきれいに処理されて黒々とした茂みを造っている。
それを分ける様に探ると、すでにジットリ濡れたクリが見え広げると、昔見たそこより色もくすんでいるが割ときれいな色の濡れた膣口が現れる。
さらにクリトリスを探り擦り膣の中へ指を入れスポットをさぐる。
ビクンビクンと腹が動いて「ハッハッアン」声が出て、ぐっしょりと濡れて光っている。

「ねえ、先にきれいに洗ってからね」とバスへ行った。
シャワーをかけ身体を洗う、ふっくらした乳房を覆う様に掴んで揉みながら吸っていると純子の手が「ああこれ」と直立した息子をにぎっている。
ズキンズキンとなおも硬直してしまった。

二人で洗ってベッドに戻る。
18年ぶりの純子が寝ている。
それほど体の線は崩れていないし多少肉付きがよくなったと言う程度か。
少し腰の周りが太くなって乳房が大きく成っていると思った。
ゆっくり身体を撫でながら乳房に吸いついて乳首を舐め、股間を探る、ジュクジュクの濡れ具合に成っている。
上に乗り腰を動かしていると、感じて喘ぎ声を出している。
濡れた股間の奥へと指を這わせると、めり込んでいく、もう一度スポットを探るとピクッピクッと反応してハッウッ声が出て愛液があふれる様にでている。
いじっている感触はかなり良い物が有る。
大きく股を開かせてさらにそこをいじる、パックリ割れて陰唇に縁どられたマンコは少しくすんだ色に成っている、ホールも開いてまあ多数回使用後のマンコだからこんなものなのだろうかと思いながらもグショグショのクリトリスに吸いついて18年ぶりに舌で味わう。
摘まんでしごくと尖ったのが跳びだしてきた、それを舐めると、アッウッアッビクンビクンと下腹を波打たせて悶えている。
おおイイねイイね、かなり感じている。
さぞ旦那に可愛がられているのだろう、いい女に成っているなと思った。
旦那ともかなりヤッテいるだろうし、二人も生んでいるのであそこも緩く成っているだろうと思うが、入れ具合はどんななのだろう。
久しぶりにヤラセテもらおう。

「純子、試していいかい」
「うふふ、いいわよ、美味しいかしら」
足を持ち広げて、即ハメと、そのまま体をかぶせて硬直した息子を18年ぶりの股間へ押し当ててウンッと一息に突き入れるとズブズブッとグショグショの膣へ滑らかに刺さり奥に当たる。
アウアウハアハアすぐに何とも言えないよがり声を上げだした。
思ったよりも締りが有り擦れ具合もこんなものなのかな、と思いながらも昔処女を頂いた女に又入れていると思うとやはり興奮はするものだ。
ウンウンと腰を振ってしっかり奥まで突き入れて治まるのを感じて一息つく。
「イイねー美味しいよ純子、すごく濡れていていい感じだよ、久しぶりに良い気持ちに成れるよ」
「雄二さん、アアイイ、イイヮアア」ともうもだえている。
ゆっくり抜いて突いて抜いて突いてさらにピストンで続けまたゆっくり抜いて突いてを繰り返していると、充分に感じてあえいでいる。
揺れるごとに、乳房も揺れて、ア~ア~、ハァハァ、いい声を出している。
さらにゆっくり突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがて、アッアッ、ウッと言う声がもれ息もはずんでアアイイッ、言いながら足を絡め抱きついて腰を振って悶えている。
そろそろイクのか、俺も快感を我慢しているが、限界に成っている。
「着けようか」
「アアいいのよ、いいの」
「いいのか」
「いいわ、お願いあの時みたいにいっぱいして」
アアイイッの声でキュッキュと締まると、擦れる快感が絡まったままで限界を超えた。
ああ締りもまだかなりあるんだな、いい感じだと思ってドピュ、ドピュ、ドピュ、さらにドピュっとなつかしい純子の中へ18年ぶりに勢いよく射精した。

放出したのを純子の中に感じながら重なっている。
純子もその余韻にひたっている様で抱きついたまま息を弾ませている。
いい気持ちに成っているのだろう、幸せそうに目を閉じて抱きついている純子はあの時と変わらない様におもえたが、ヤッテいる時の悶えとか喘ぎはやはりかなりの回数入れられてセックスの美味しさ、気持ちよさを知った熟女を感じた、かなり旦那に遣りまくられたのだろうと思った。

「純子」
「うふふ、雄二さんにまた抱かれたのね、うれしいわ」とキスをしてきた。
身体を横にして側位に変えて抱いていたが、座位に変えて抱き合い見つめ合いながらキスしながら揺れる。
深々と刺さって揺れてこねくり、突き、と動いているとまた息を荒げ悶える様に身体を揺らしている。
アアイイッと言いながら息子が締め付けられる様な感覚がしてきた。
正常位にもどして腰を使うと、息子が締め付けられ、擦れがきつくなってきている。
心地よい擦れを堪能しながら腰を使っていたが限界に成り2度目の生射精をした。

やがて収まってきたので
「よかったよ純子、し盛り熟女は美味しいよ」
「まあし盛りって?」
「40代熟女は遣りたい盛りって言う事さ、四盛り」
「じゃあ雄二さんもでしょ」
「四十代はね」
「ええ雄二さんと久しぶり出来てよかったわ」

バスへ行き汚れを流していたら、純子が屈むと息子を掴むと咥えて来た。
「雄二さんのこれが私をいじめたのね、初めて抱かれた時の雄二さんがすごかったの、忘れられなかったわ」としきりに舐めしごいている。
最初に身体を許した男の事は忘れられないのだろう、やはりあの時抱いてと言われ抱いたのは正解だったな、と思った。
すぐに硬さが増しやがて限界を超えた。
純子の頭を掴んで息子をウッウッとビク付かせると純子に思いっきり吸われる様に絞り出されていた。
「雄二さんって、元気でいいわね、うふふ、いいわよ」と洗ってくれている純子の顔が何とも色っぽく見えた。
これも旦那に仕込まれたのだろうと言うと
「うふふ、どうかしら」

さっぱりしてそこを出た。
「ねえ、試してどうだったかしら私」
「ああ、試し甲斐が有ったよ、やっぱり良かった美味しかったよ、純子はどうだった」
「ええとっても良かったわ、試された甲斐が有ったわ、うふっ、ほんとうに久しぶりですもの雄二さんの」

車を降りる時に、
「じゃあまたよろしくね」と言って車は去っていった。
そう言えば上の子の事は、はぐらかされて聞けなかったし、現在の事も聞いていなかったな。
ヤル事ばかりを気にして純子の家庭の事はほとんど聞いてなかったと気が付いた。
純子はもしかして、年もそろそろだから上がったのならいつでもいいと言う事か?熟女は美味しいからな。
次にでも聞いてみようか。

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投稿No.5873
投稿者 (31歳 男)
掲載日 2014年4月14日
投稿No5866の続き

期末締めを終えて結果が出た。
前期比10.2%の+と言う事でボーナスに飲み会費用が出る事に成った。
さっそく週末金曜に営業所員でご苦労さん飲み会が行われた。
明子にもご苦労さんと言っておいた。
皆飲んで食べてとにぎやかに過ごしてお開きに成った。
流れで2次会へ、そして3次会。
2次会まで付き合ったがそろそろ切り上げようと聞こえる様に「さて帰るか」と出た。
3次会へ行く連中と別れ駅へ向かうと前を明子が歩いている。
追いついて並び、
「帰るのか?」と聞くと
「そうよ、帰らないの?」
「帰るけれどさ、その前にどうだ」
「ふふふ、まあ」
同僚が見えないかと前後をみて「もうちょっと飲みましょうか」

しばらく飲んでから
「じゃあ、行こうかいいんだろ」と裏道のラブホヘはいる。
「この間、よかっただろ」
「ちょっとの後が良かったわね」
「じゃあこれからちょっと楽しむか」といい服を脱がせスカートを脱がせる、薄ピンクのハーフブラと、同色のスキャンティーになった。
俺も準備、ブリーフになる。
すでに一物はギンギンにおっ立っている。
その恰好で抱くと
「アアぶつかるわ」一物が明子の股間にぶち当てっている。
少しの間抱き合って揺すっていた。

「身体きれいにしてからね」といっしょにバスへ行く。
湯をかけて洗っている、濡れたふくよかな乳房がキュンと張って乳首が尖っている、くびれた腰、濡れて黒いもやっと生えた割と濃い陰毛がデルタに張り付いている。
バスタブの縁に座って明子を抱き一物を添えてまたがらせ一突きでズブズブッと突き刺さりアンハア抱きついて声を上げる。
グイグイと突き上げるとアアンアンアン声が続いている。
しばらくそうして揺すって楽しんでいた。
「アアもうダメよねえ」
そろそろベッドに行こうと抜いて洗う。
キスをしながら、乳房を揉んで吸いついて乳首をくわえて舌でなめるとアッウッと声がでている。
腰からデルタの割目にそって指を這わせて陰唇を押し広げる様にしてクリを探る。
尖ったクリが指にあたる、硬い小さ目なクリを触ると、アッアンピクンピクン声が漏れる。
クリを指でカリカリ、アンハンンン、カリカリ、アンアンンン、ピクンピクンと反応している。
ジワッとさらに奥へ指を這わせる、グニュっと中指が刺さって奥を撫でると、アハアッアッ。
良い反応が出てジュワジュワッっと濡れてきた。
明子の陰部はどんなのかと股間に身体を入れ広げた陰部をじっくり眺める。
「アアイヤヨ見ないで~」身体をよじっている。
「いいじゃねーかみたってもうヤラレテいるんだから」と陰唇を広げると膣口が見える、上付きぎみでまだ汚れていないピンク色でまあ俺が数発やってはいるが使用頻度は少ないようだ。
クリは小さ目で感じて尖っている、陰唇の周りにも陰毛が生えている、毛深いな。
刺激されてピンクのそのあたりは濡れてひかっている。
さらにクリと中を摩ったり擦ったりして刺激する。
アッウッンンハッと声が出ている。
だいぶ濡れてきたので、ゆっくり身体をかさねて揺すると一物が陰毛に擦れて刺激される。

しばらく重なったままで腰を動かして一物を明子のクリにこすり付けてゆする。
そろそろいいようなので、足を抱えて広げ、一物をゆっくりと押し付けるとグニュグニュズブズブッと明子の中へめりこんでいく。
抜いて押し込む、すこし抜いて押し込みを楽しみ繰り返し5突で奥まで押し込む。
しっかり収まってから、抜いたり突いたりの繰り返しで感触を楽しんだ。
「明子、きもちいいよ」と言いながら腰を振る。

一動きごとに明子の膣に締め付けが来てアア、ウウ、ハアハアと息が荒く艶めかしいよがり声もでて悶えている、擦れる一物のそれがまた何ともきもちがいい。
「ねえ中はだめよ、ねえ中はだめよ」とは言いながら抱きついて離さない。
「あとで着けたらいいだろ」
「ええ」
体位を変えて屈曲位でズンズンと突くとアッアッウッウッと悶えて身体を反らせて感じている。
屈曲位から騎乗位に変えて何度も突き上げると動きに合わせ揺らせていたが、
「アアッモ~ダメェ」
ウウ~と突っ伏して来たがさらに突き続ける。

しばらく続けてから座位にして突き続ける。
「あ~ダメ~、も~ダメ~」と言いながら抱きついて揺れている。
そろそろか思い、正常位にして抱えて腰を振り続けた。
アアアッアア~~と言う声で一物が締め付けられる。
「中はだめよ、ダメ」
「そん時は着けるからさ」
さらに腰をふっていると、ウウウ~と抱きついた手が締まってくる。
「ウウ、我慢出来なくなってきたよ」と抜こうと思うが離さないで
「イヤイヤアッアッイイッ」と言っている。
抜けないままに数回動くと
「イクウ~」ビュビュビュビュッ、射精の気持ちいい感触が一物を襲い明子の中に溢れた。
射精が終わったので抜こうとしたが絡んだ手足が解けないのでそのままでいた。
明子は逝ったようだった、しばらくしてやっと絡んだ手足が緩んで抜く事ができた。

経験がそれほどないようだが、逝けるとは良い事だ。
さて生だししたことはどうなるか。
ゆっくり体を起こした明子が股間からあふれているのを見て、
「アアー中にしちゃったの~」と言っている。
「抜こうとしたけど「イイイク~」って抱きついて離さないから抜けなかったんだよ」
「だってすごく良かったんだもの」
「じゃあもっとやるか?」とうつ伏せにしていわゆる背後位で乗っかり股を開かせて一物を押し込む。
片手でクリを摩りつまんで刺激して、もう片手で乳房を揉んでズンズンと突き入れ腰を使うと
「アッハン、アッハン」
悶えていたが激しく顔を振り
「アア、ダメ~」もがいている。
動きをゆっくりにして身体を仰向けに変える、上で大の字の恰好で喘いでいる。
揺するたびに、ア~ア~ウ~ウ~よがる声がでている。
「イヤァダメェア~」
息も荒くヒイヒイしている。
元に戻して改めて股を広げて息子を突き入れてさらに腰を使い続ける。
悶えあえいで、ピクンピクンと締め付けも摩擦も良い感じに出てきて、我慢できなくなるまで腰を振り
「ウウウウウ~」といううめき声で思い切り明子の中へ注ぎ込んだ。
しばらく重なったままで静かに余韻を楽しんでいた。
ゆっくり抜くとダラダラと溢れ出した精液が大きく股を開いた明子の股間を濡らしていた。
「ああも~ダメ」
「ダメか?」
「ああもうダメ」
股を開いたままの恰好で横たわっている。
生の2発に明子は満足したようだ。

「良かったのか」
「ええいいの、大丈夫よ」
「孝さん、あの時よりもずっとよかったわ」
「明子もいい感じに成ってたもんな」
「だってぇ、孝さんがあんなにするんですもの、だからよ」と抱きついてキスしてきた。
少し休もうか、抱き合って休む。
「ねえ、もう帰る?」
「帰るか?」
ねえ~と抱きついて、うっふん「イヤだって~」なんだよおねだりか。
「まだかもっとするか?」
「うふん、明日はお休みでしょ」
じゃあ一休みしてまた遣ろうと一度洗いに行く。

もどって横に成り一休みしながらも乳房をそっと揉んで摘まんでいた。
ウッウッと喘ぐ声がもれて明子の手が俺の一物をしきりに探っている。
それならばまた続きをしようとかぶさって股を開かせて一物を突き入れて腰を使う。
突いては休み、突いては休みを繰り返しながら体位を変えて続けていると感じたようでよがり声がもれだす。
あまり激しい突きや揺すりを控えてゆっくりと攻めていたが、悶え、あえぎも激しくなり、ピクピク締め付けも出てきた。
だいぶ時間を掛けて腰を振っていたがそろそろ一物が我慢出来なくなったので抱えると腰の振りを早くして締め付けに擦れる快感を味わい
「アア~イクゥ~」にビュビュビュッと明子の中へ精液を注ぎ込んだ。

その後も休んでは突き、キュンと締めつけられてビュビュを明け方近くまで何度もねだられた。
明子は俺と遣りたかったのだろう。
「中はだめよ」と言いながら何発も生中でさせたと言う事は、中だしがよかったと言う事だ。

一寝入りしてすっきりラブホをでる。
休出でヤッタ明子とまた遊べた。

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