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数日後、携帯にO日にOOでOO時によろしく、と入って来た。
ああ、純子からだ、よろしくと返信した。
待つほどの事もなく純子がやって来た。
「お待ちになりました?」
「今来たところだよ」
「よかったわ、お呼びしてごめんなさい行きましょうか」と車へいく。
「お茶でいいかしら?」
「そうだね」
「じゃあ」と車を出して一軒のカフェレストランへ入る。
「この間はありがとう、とてもたのしかったわ」声がはずんでいる。
「俺も楽しかったよ、純子のすごく良かったよ」と答えると、
「そお」とほんのり染まってはにかむ様にうつむいて答えていた。
近くに人が座ったので、差しさわり無い話にしてしばらく過ごし頃合いを見て、じゃあ行こうかと席を立つ。
車に乗ると
「ねえいいんでしょ」と言う横顔が染まっている。
「そうだな、じゃあ・・いいんだね」
純子のスカートの中へ手を入れてそこを触るとすでにジットリと濡れている。
ウッと吐息を吐くと黙って車を出してしばらく走らせていると頃合いの看板が幾つかみえてきて車はその一つへ吸い込まれる。
「アア雄二さんに又いじめられそうね」
「いじめないよ、可愛がってあげるからさ」
少しの間抱き合ってから服を脱ぐ。
純子は下着に成ると、ねえ、脱がせてくださると言っている。
今日の下着は赤いハーフブラにスキャンティーだ。
「おっ今日の下着色っぽいね、こんどさあセクシーなやつ着けて来たらもっと感じちゃうかもよ」
「フフ、誘惑しちゃうわよ」
誘惑される俺の息子はすでに準備完了でカチンコチンに硬くなって突き通すのを待っている。
まずブラを取る、ふくよかな乳房が現れたのでちょっと先を銜える、
「アン」
「おっ感じたかい」
「雄二さんとこうしているだけでアアもう我慢できないわ」
腰を抱いてなおも先を銜えると、アアン両方交互に銜えると、ツンと固く尖っている。
次はスキャンティーだ、屈んでゆっくりとずり降ろしていくとすでに股の処が濡れてシミに成っている。
デルタ状の陰毛が現れ黒々とした茂みが現れて来た。
そこで手を止めて濡れた股間へ指を滑り込ませクリトリスを摩りさらに奥へ入れる。
「もうこんなに濡れているじゃないか」
すでにジットリ濡れて暖かい膣口へ刺しこみ、スポットを摩る。
「アアッアッ雄二さん」と手が俺の頭を抱える様にして腰が下がる。
スキャンティーを脱がせて純子の太ももを抱える様にしてデルタに顔を寄せて割れ目を舌で分けてクリトリスを舐めるとアッアッアア~と感じている純子。
少しの間楽しんで攻めるとすぐにグッショリ潤ってきた。
「ねえ汚れているから洗ってからね、ねえおねがい」
「いいよ、純子のなら構わないよ」
「アアンイヤ、おねがいだから、ね~きれいにしてからウッ」
じゃあとバスへ行く。後から俺も脱いで入る。
洗っている純子の後ろから抱えてグイッっと突き入れて腰を振るとバスタブに手を付いて尻を突き出してアアッアッアッアッウッウッンンとよがり声をあげながら動きに合わせて腰を振っていた。
挨拶代りの一突きでじゅうぶんに腰を振ってこねまわして楽しんでいると息が荒くなってかなり喘いでいる。
充分楽しんでから抜いて洗い直しベッドへ入ると抱きついてきた。
「雄二さんたらもお~」
「だって、懐かしい純子のに御挨拶しないとわるいだろ」
「あんな挨拶されたら、腰ぬけちゃうわよ、ご挨拶はこのベッドの上でしましょう」
「ベッドは純子と楽しむとこだろ」
「そうね、今日も楽しませてね」とベッドに座るとM字開脚して誘惑しているので濡れたあそこがもろに見えている。
「着けるか」
「いいのよ」
「純子あれはもう」と聞いてみたら
「まだよ、けれど今は大丈夫よ」
「じゃあ、死ぬほどやってあげるよ」と言いながら足を抱えるとM字開脚で広げた股間へ。
そのまま身体をかぶせて息子を押し当てまずは一突きでと突き入れるとアウウウハッハッ声がもれすでに十分濡れている純子へズブズブッと滑らかに刺さって奥まで届いて止る。
腰を振るとアアウウハアハア何とも言えないあえぎ声が出続け腰を振っている。
思ったよりも締りが有るので擦れる感触もいい。
グイグイと腰を振ってしっかり奥まで治まるのを感じて一息つく。
「純子の濡れてすごくいい感じだよ、いい気持ちだよ」
「雄二さん、イイヮアアイイ」とよがって腰が振られている。
ゆっくり腰を使って抜いては突く、突いては抜く、グリグリ回したり深く浅く、浅く深くと動きを繰り返す。
アア~、ウウ~ンと声がもれ息も荒くなりアアイイッ、足を絡めて腰を振って悶えている。
動きをピストンに変えて揺れるごとに、乳房も揺れて、アァアァンウッウッハァハァンン、とよがり声を出しつづけている。
また腰の動きをゆっくりと変え、突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがてアッ、イヤァ~ダメ~、逝くか?俺も快感を我慢してなお腰を振るが、そろそろ限界に成っている。
「アッアッァ~~、ダメェ~、雄二さぁ~ア~イクゥ~」
ギュギュいい締め付けが来て純子が逝った。
締め付けに擦られて息子も勢いよく射精した。
しばらく締め付けが有ったが徐々に緩んできて、純子がハアハアしている。
上に乗ったたままで腰を振りだすとまた興奮して「もっとお願い」と、またよがり声を上げ始めた。
肉体が揺れ乳房も揺れ、アァアッ、ハァハァ、声を出している。
茶臼の体位に変えて、ゆすり、回して、突き上げるとのけ反って悶えている。
騎乗位に成り、ズンズンと突き上げているとウアッウアッ、身体を揺らして悶えていたが呻くような声を上げ倒れ込んできたがそのまま突き続ける。
突き上げる度に純子の腰が持ち上がりイヤァ~ウウ~声がでる。
身体を入れ替え正常位になってピストンで突く。
アァアァウゥウゥ、ピストンの動きに声も合わさって漏れていたが、キュキュン息子に締め付けが来てウウ~と抱きついた手も締め付けられて来る。
「アッイヤァイクゥモ~ダメ~、オネガイモ~ダメイク~アッアッア~」と腰を振ってよがっている。
動くたび擦れる気持ちよさを感じて限界に成り再び純子へ注ぎ込んだ。
そのままの体位でじっと余韻にひたっていた。
やがて純子の締め付けがゆるんできた。
見上げている純子の上気した顔は、
「ア~~、雄二さんすごいわ、もうダメ」と満足感に溢れているようだった。
そっとキスをしたら
「ああもうダメ」と言っている。
「どう?もっと楽しもうか?」
「雄二さんすごく元気なんですもの、もうダメ」喘ぐ様に言う。もうダメを連発している。
じゃあ、少し休もうかと、横に成って純子の身体を撫でていた。
乳房、乳首、腰からぐっしょり濡れたデルタの付け根へ、そしてクリトリスへと手を這わしツンツンと突く様に触り摘まんでしごく様に摩るとアヒアヒアァ、ビクンビクンと腹が激しく揺れ「ァダメアア・ヤン」また感じている。
奥へ指を入れてスポットをいじるとビクンビクンとして声をあげる、「もうダメ」を連発しながらも身体はすなおに反応している、まだやれそうだな。
抱きながら身体をなで乳房、乳首、腰、そして股間、を充分に舐め回すと、感じてよがり声を上げもだえだした。
もう一度攻めて逝かせて楽しもうと身体を舐め、クリトリスを吸い攻め続けた。
アアイヤダメダメァ~~ン~ゥ~アッイイァッァッこらえているような呻き声がもれだして腰が動いている。
充分攻めた処で抱えて息子を突き入れ突いて、屈曲位で突いて背後位で抱いて突きながら、乳首を揉んで、ククリトリスをつまんで、摩って揉んでピストンをする。
「アアアッイヤダメイク~」
腰を振っていると締め付けられ喘ぎが大きくなって、キュキュンと締り、イクゥ~に合わせて大きく三突き、ビュビュビュっと発射。
アア~ンモウダメ~、荒げた息が、静まるまで抱いていたが、ゆっくり離れる。
「雄二さん、もうダメ、すごくって死にそうよ」
「よかったな、でも死んだら困るよ、出来なくなるからな」
「雄二さんのが奥に当たるんですものもうおかしくなったわ」
「もうダメってずいぶん言っていたからね」
「だってほんとうもうダメよ」
しばらく横になっていたが、フウウ~、息を吐くとバスへ洗いに行く。
洗っている俺の息子を見て、
「雄二さんのまだ元気なのね」と言うと
「ふふふいいわ、今度は私が可愛がってあげるわね」と屈むとしごかれる様な純子のフェラがはじまった。
ギュンと立った息子を咥えてしごかれ、舐められ揉まれて数十回、息子が我慢できなくなってきた。
純子が興奮しながらなおも咥えてしごいている。
ングング、グジュグジュ、チュウチュウ、と咥えられ、しごかれ、吸われていたが
「クウウーたまらん、純子だめだいきそうだよ」
「いいわよ、私の可愛いい雄二さん」
カポッと咥えられてギュッとしごかれて、亀頭をチュウチュウ吸われてこらえきれずにドクドクドクンと咥えた純子へ発射した。
「うふふ、元気ねたくさん出たわね」
後を吸い出す様に舐められ、艶めかしい眼で見上げながら
「どお、大人しくなったかしら」とギュッと握られ数回しごいてシャワーをかけてあらってくれた。
「純子に可愛がられたんでおとなしくなったよ」
中出し3回とフェラと上下の口で純子の肉体を充分に楽しませてもらった。
別れ際に
「ああよかったわ、忘れられなくなりそうだわ」
「おれもだよ、純子」
「じゃあまた、うふふふ、ありがとう」
純子とルミの母娘との肉体関係を持ってしまった。
これから二人と楽しい母娘どんぶりが出来るな。
俺と純子がヤッテいる事をルミは知らない、ルミとヤッテいる事を純子は知らない。
ばれなければいいし、ルミをはらませない様に遣っていればいいか。
熟女純子と若いJKとの母娘どんぶりの楽しみはつづく。
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