- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
課員18名で女子は8名、その中での成績は2~3番だった。
他の課からは女子が多いので羨ましがられていた。
その人の名は純子、23の娘?だった。
配属されてから浮いた話も無かったと思っていた。
時々は皆で遊びや飲みにも行っていた。
個人的に付き合うと、課の女子連中は仲が良いみたいで横の連絡も良く女子がらみの事はすぐにばれてしまうため、皆も好きでも個人は避けてグループでの付き合いをしていた。
中にはこっそり付き合っているのも居たようだがすぐに噂に成ってしまう。
そんなある日の帰り間際に彼女が寄って来て「これおねがいします」と書類を渡しながら間に挟んだメモを置いて行った。
書類と一緒にしてそれをかばんに入れて途中で確認した。
内容は俺の家の近くの駅裏のコーヒーショップで待っています、だった。
ここまでは他の女子に知られる事も無いと思ったのだろう。
行くとすでに待っていた。
「どうしたの、何か用なのか」と聞くと、しばらくして実は結婚する事に成ったので、来月で会社を辞めると言った。
と言っても、もう2週間もないじゃないか。
そう言えば、ちらっと他の女子の間で噂話をしていたなと思ったが、本当だったのか。
相手は、半年程前に営業で行っていた会社の息子に見初められ、親にも見初められて話がとんとん拍子に進んだのだと言う。
「俗に言う玉の輿じゃあないか、次期社長の奥さんか、よかったな」と言うとだまって頷いていた。
俺も好きだったけれど、純子とは何もなかったなと思ってちょっと残念な気はした。
式は何時かと聞くと一月後だといった。
俺を呼んだ訳を聞くと、下を向いてモジモジしている。
どうしたのかと聞くと、俺が好きだったと言うではないか、ホントに?と聞くと「ええ」と肯定した。
俺も純子を好きではあったが、まだ恋人として結婚とまでの意識をしてそこまでは考えて居なかったので、本当かと思っても何も言えなかった。
他の女子とも仲良くしていたのがいけなかった様だった。
そう言えば4ケ月位前に純子が俺に「いい人いるの」と聞かれた事が有ったかと思い出した。
その時はそうとも思わず曖昧な事言った事を思い出した。あああの時か。
その話のあと、純子がどうしても好きな俺に抱かれたいと言う、ホントかよ、と聞くと頷いている。
そう言われると急に純子を抱きたくなったので、ついいいよと言った。
抱いてくれと言われて、いやだとことわる理由もなかった。
何処かの温泉へ泊まって一晩でいいから思いきり抱かれたいと言うので早々に探す。
人目の少ない所をさがし、週末に純子と内緒の一泊ドライブへ行った。
宿に着き一休みしてから貸切家族風呂へ行った。
恥ずかしそうに服を脱いでバスタオルで隠していたが、
「ここには俺しかいないんだからいらないだろ」と言うと
「ウン、でもはずかしいわ」
「俺に抱かれたいって言たんだろ、だったら要らないだろ」
「そうね」と言うとバスタオルをおいてタオルを当てて風呂場へきた。
初めて純子の白い裸体を目の当たりにした。
こんもりふくれた乳房、くびれたウエストからヒップ、デルタは黒々とし陰毛がきれいに処理されて恥丘の割れ目を隠している、ぴちっと閉じた太ももにすらっと伸びた足。
俺の横に来て湯船に浸かっている、横から見える乳房が大きく見える。
息子がはち切れんばかりに硬くなってしまっているのを純子に見られていた。
純子にそっとキスすると素直に受けている、乳房をさわるとピクンと反応している、そっと股間へ手を入れると、アッと小さな声を上げた。
息子が痛いほど膨張したがここでは触って撫でるだけだ、やるのは部屋だと言い聞かせてそれ以上は我慢した。
火照った純子の顔が何とも色っぽく見えて仕方ない。
しばらく浸かっていたがのぼせるのでもう上がろうかと言うと頷いて湯船から出る。
脱衣所で背中をみせ屈んで身体を拭いている純子のふくよかな尻を見てたまらず抱きついた。
アッと声を出すがここでされるのかと、受け入れようと抱かれたままでじっとしている。
息が荒くなっている、息子は素股状態で挟まっていた。
ここで遣ってしまいたいけれどここではだめだ、もう少しの我慢、やるのは部屋だと何とか堪えて離れた。
ギンギンの息子を押さえる様にして身体を拭いて先に部屋へ戻る。
戻ってきた純子は湯上りの火照った顔で浴衣に着替えていた。
俺をみると恥ずかしそうにしていた。
夕食を済ませて、くつろぎながらすこし飲んでいい雰囲気に成って来たところで純子を頂く事に成った。
風呂場から我慢してきた息子はやる気満々でずっと痛いほどにいきり立ちっぱなし状態だ。
抱いてほしいと言っているので据え膳食わぬは男の恥、と言う事で、頂かせてもらう事にする。
結婚するその男には悪いが、先に純子の身体を味わう事ができるという優越感も有ったし、今となってはさらわれたと言う悔しさもあった。
次の間へ出て行って少しして戻ってきた純子を抱きよせると、ほんのりいい匂いがしていた。
寝化粧をしてきたようだ。
キスして倒れ込む様に布団に寝かせしばらく重なっていたが、
帯を解き浴衣の前をはだけると、そこには何も着けていない純子のふくよかな肉体があった。
こんもりふくれた乳房が息をするたび緩やかにゆれ、腹もゆれている、くびれたウエストからヒップへ手を添えて撫でる。
デルタは黒々とした恥毛がきれいに処理されて恥丘の割れ目を隠している。
俺も裸になって横に寝て純子の肉体を撫でていた。
乳房を触りながら割れ目へ手を入れて股間に触る、クリトリスをなぞっていくと硬く尖ってコリっとさわる。
乳首を吸うと感じている、クリトリスでも感じている、しばらくの間、乳首を吸って揉んで硬いクリトリスを撫でて、をくりかえしていたら純子の股間がジットリ潤って来て、「ンアン」と声がもれ小さく「おねがい」という。
「相手の男とはもうヤッタのか」と聞くと
「まだよ」と言っていた。
「いいのか?」
「ええ」
再度「本当にいいのか」
「ええ」
「よし」
股を開かせて股間へ身体を入れて、はち切れんばかりにいきり立った息子をジットリ濡れている純子の膣口に押し当てる、暖かい感触が亀頭に伝わる、エッまさかと思った。
純子は処女なのか、
「純子、初めてなのか」
「ええ、雄二さんにあげるわ」
まさか純子が処女だとは、思ってもいなかったので感激した。
「いくよ」
「ええ」
処女への初挿入だ、これはしっかり頂かなくてはと、いきり立った息子をもう一度押し当てると処女の感触を確かめながらゆっくりと突き入れて行った。
グググイッと純子の中へ息子が突き刺さっていく。
「ウウ、アッ」
純子の小さなうめき声がする、狭い穴に突き刺さりきつく、しごかれる快感に包まれながら抜いたり突いたりを繰り返してヌルヌルと滑らかに奥まで突き刺ささった。
そのまましばらくじっとして、入れたと言う実感を味わっていた。
そしてゆっくりと腰を動かしはじめる、出し入れを繰り返して性行為を楽しんだ。
組み敷かれた純子の興奮した火照った顔が微笑みながらアア~と声を漏らしゆれている。
俺も純子を抱いて腰を振ってはげんだ。
やがて純子のアッアッウッウッと喘ぐ声に息子が反応してきた。
絡めた手がきつくなりウッウッと言い
「ああ雄二さん!」と言う声
「純子」
一気にドックンドックンドックンと純子の奥深くへ俺の精液を大量に注ぎこんだ。
アッアッウッ、ア~~、注ぎ込まれたのを感じて声を上げていた、いま望みをかなえた。
荒い息をしているが、望みがかなった純子は満足している様子で抱きついてキスしてきた。
しばらく抱えていたが、ゆっくりと抜くと純子の股間から注ぎ込み貫かれた証が流れ出して、汚さない様に敷いていたバスタオルを染めていた。
しばらく余韻にひたっていたが、股間をタオルで押さえる様にしてそっと部屋の風呂場へ行った。
戻って来ると俺の横にすわって、しな垂れかかってきた。
抱きよせて首から胸、乳房から腰、太ももへと舌を這わせキスの雨をふらせていった。
うっとりしてされるままの純子の股を広げて、さきほど貫いたばかりの個所を確認する様に吸いついて舌で舐めて刺激した。
ハッアッピクンピクンと反応している。
処女膜が裂けて薄っすら出血がある純子のピンク色のきれいな性器が興奮でヒクヒク動いていた。
クリトリスを摘まんでしごく、ツンと尖っているのに吸いつくとアッアッヒッビクンビクンとのけ反って反応していた。
そのまま覆いかぶさってまだいきり立っている息子をこすり付けて突き上げると、グニュグニュッと擦れる快感とともに再びめり込んで行く。
奥までしっかりと入れてまた感触を楽しんだ。
艶めかしい声で「雄二さん」と受け入れている純子がかわいく思えた。
再度腰を振り、抜き差しを何度も繰り返して、新たにドクンドクンっと純子に注ぎ込んだ。
二度の性行為をして満足そうな純子を抱いてうとうとしていた。
目を覚ますと俺に抱きついて幸せそうな顔で寝ている純子がたまらなくかわいくみえた。
ああ純子と遣ったんだ、そしてこうして今抱いているんだ、と思ったが純子はすぐに人妻になってしまうのだ、しかし純子に最初に入れたのはこの俺なのだ、遣れるうちにやれるだけ遣っておこう。
そっと柔らかな乳房をさわる、股間へ手を入れて陰部を触る、先程の物でジットリ濡れている、
クリトリスを触る、大豆位の大きさでコリッとしているのをやんわり撫でていると、ン~と言って目を覚ました純子が
「ン~ン雄二さん」
抱きついてキスしてきた。
「起きたかい?」
「ええ、雄二さんに抱かれて気持ちいい夢を見たと思ったら、また良い気持ちになってきたわ」
「じゃあまた気持ちよくなろうね」
「いいわ」
純子を抱えると息子を一突きで入れた。
アン、ヤン、声を上げ抱き付いてきた。
もうなじんでいるので滑らかにハマって行きアン、ンとすぐ反応している。
ユサユサ揺れて腰を使い抜き差しを繰り返して十数分、アア~、声を上げて抱き付いている純子の中へ三度目をドクドクドクっと注ぎ込んだ。
「雄二さんのってあんなになるのね、すごいのね」
「男の物はその時にはこんなに成るんだよ」
抜いてみせると、ギンギンの息子がビクンビクンと揺れている。
純子がそっと息子に触り、
「これが私に入っていたのね」
ああ感じる、またビンビンに成ってしまった。
そして、その後、性行為を夜明けまで何度も続けて純子を喜ばせ、たっぷりと注ぎ込んで希望をかなえ、俺は純子を抱いて処女を貰って遣りたいだけ遣ったと言う満足感を味わった。
なんで、俺に抱いてほしかったのかと聞くと、俺にあげたかったからだと言った。
充分に味わい楽しんだ一泊のドライブは終わった。
会社でも普通にしていたし、たった半月程の間の情事だったので女子連にもばれなかった様でほっとした。
そして翌週に純子は寿退社して行った。
その後、純子に結婚式の直前
「もう一度抱いてほしいの」
と言いわれ、その晩ホテルで抱いて
「あんなになるのね、すごいのね」
で貫いて望みの激しい3発を注ぎ込んだ。
半月ほどの間で俺と何度かの性行為をして
「雄二さんにあげられてよかったわ、ありがとう」
と言われて別れた。
そして純子は結婚した。
一年程した頃、純子が女の子を産んだと言う噂が課の女子からもれ聞こえてきた。
ハネムーンベビーだったと言っていた。
その後、純子に二三度会う事もあったが、すれ違うのみで話す事も無く俺も転勤などで過ぎていった。
一人では手が足りないと思ったので事務の明子にも手伝ってもらう事にした。
その日出勤した明子は私服のミニスカートで仕事をしていた。
余計な雑用も無くはかどって午前中の処理をして昼休みに食事に出て休憩、戻って一息ついて椅子に座っていると、明子が書類を取りに行った隣の部屋で物が倒れる様な音がした。
どうした、と覗きに行くと、明子が倒れた椅子を戻してゆかに落ちた書類を拾っている。
丁度こちら向きでしゃがんでいたので、開いた股の奥の白いパンティーがばっちり丸見えに成っていた。
自然に俺の物がグインと硬化してしまった。
「オッと、ごめん」
「あらヤダァ見たでしょ」
「見えたよばっちり白いのが」
「ヤアね」
「ヤアねったって見えたから仕方ないだろ」と言って戻る。
「今日中に終わるの?」
「なんとかなるだろうと思うけれど?」書類をもって戻って来て俺の横に来た。
「じゃあ早くかたづけてしまいましょう」と仕事を始めた。
3時の一休みの時に
「二人だけだからどうだ」と言うと
「どうだって?まあヤーネ」
「だから二人だけだからさ」と胸をさわる。
「さっき明子のを見たらあれがカチカチになっちゃってさ、治まんないんだ」
「もう誰も居ないからって、ここ会社よ、お仕事中」
さらに抱きよせてキスしたら、
「アンもう、だめよ」続けていると
「ンン、アン」抱きついてきた。
椅子に座ったまま抱いて膝に股がせる。
一物が明子の股を突いている。
「アアン、ンン」
ちょっと待てとズボンをおろして座ると、明子のスカートをまくりパンティーの脇から突っ込んだ。
「アアンアッアッ」ズブッ突き刺さって行った。
「イヤン、ちょっと待って脱ぐから」とパンティーを脱いで俺にまたがる。
もう一度今度はしっかりあてがうと腰を落とさせた。
ズブリ、グニュグニュ突き刺さってしっかり収まった。
「アアア~、孝さんすごい」
「明子、良いよ、良い感じだ」と揺する。椅子がギシギシときしんでいる。
揺すりながら突き上げると、ウウッとのけ反ってこらえている。
数回突き上げると抱きついて「アアダメ良いわ」
ジワッと締まって突き上げる一物が擦られて気持ちよくなって来た。
「良いのか?」
「あっダメ、イヤ~アア良いわ」
どちらだかわからないうちに締りがきつく成り耐えられなくなってビュビュビュッと射精した。
流れ出さない様にティッシュを当てて押さえる。
ゆっくり抜いて明子の股間にティッシュを当ててやる。
「何かいやらしいわね、こんな格好でするなんて、でもすごく感じちゃったわ」
と言って押さえながら、俺の上から降りてさらにティッシュで押さえていた。
「孝さんすごく出たのね、グショグショよ」とトイレに行った。
俺も一物を拭いてトイレに行き洗う。
戻って来て
「さあ、残りをかたづけてしまいましょう」と仕事に戻る。
何とかめどがついて、
「やれやれ終わりだな」
「そうね、良かったわね」
退社する事になった。
「ねえ、どうだちょっと」
「うふ、まあまだするの」
「さっきはほんの一寸だったからさ」
「そうね」
「行こうか」
「ええ」
そのままラブホヘ直行となった。
「さあ続きをしようか」と抱きよせてキス。
「さっきので汚れているから洗ってからにしましょう」とバスへ行く。
シャワーを浴びている後ろから抱いて腰を突き上げると、一物が明子の股間へ突き刺さった。
「アン、もお~」の声にかまわず腰をはげしく振る。
「アアアアア」と尻を突き出す様に前かがみに成って呻いている。
「ねえ~後で」ひとしきり腰を振ってあきこの感触を楽しんで抜いた。
ベッドへ行きふくよかな乳房を揉みながら先を銜える。
腹から腰へと撫でながら股間へ手を這わせて、もやっと生えている陰毛を分ける様にしてクリを探る。
硬い感触が指に当たり摘まむとピクンピクンと腹が動く、反応して感じている。
指を中に刺しこんで敏感な所を摩ると、ハッハッウッウッとよがり声がしてヒックヒック身体が揺れる。
すぐにジュワジュワっと潤いが出てきた。
身体を重ねて一物を開いた股間へ当てて押し込む、グニュグニュっとしごかれる様に突き刺さっていく。
充分突き刺ささったのを感じてゆっくり腰の運動をはじめた。
抜いて突いての繰り返しを続ける。
抜いて捏ねて突いて捏ねての繰り返しもすると、アンアンハアハアウンウン声が漏れて一物を締め付けてくる。
その締め付けが何とも気持ちのいい擦れに成っている。
体位は屈曲位と正常位で腰を使っていたが、アウウ、イク~と絡めて抱きついた手が締まって、一物も締め付けてくる。
「アアイヤァ、イイ~ウウ~」
良い声を上げている。
正常位でピストンを続けて気持ちよくビュビュビュッ、さきほど中だししていたのでそのまま生だしした。
少し休んで、再度攻める。
今度は乳房を揉んで吸いつき舐めてクリを撫でて摘まんで擦り、中を摩ってカリカリと爪でかくとビックンビクン腹を波打たせて「アア~」悶えている。
グショグショに濡れた股間へ一物を突き刺して腰を振る。
腰を振って突き動かし捏ねてを繰り返して
「ダメエ~、アァダメもうダメ~」の声を聞きながらさらに攻める。
しばらく揺すって締め付けがきつく成って擦れる快感がきた。
何度か振って再度の生出しをする。
ハアハア荒い息をしていたがやがて治まって来た。
「もうすごいんだから」
「よかっただろ」
「ああもう知らない」
「まだするか」
「もうだめ」
「じゃあ帰るか」
「もうちょっと待ってちょうだい」
しばらく待って出る。
「今日はありがとう」
「それってどっちの事」
「両方さ」
「そう、私もよ」
「じゃあ」
「ええ、じゃあ」
仕事と遊び両立した。
僕は小学校六年生だった。
三年前に母と死別し、父と二人で暮らしていたがいろいろと問題があって、二学期からは祖母の家に預けられることになった。
転校が決まっていたので夏休みの宿題も無く、所在無く生まれた街をぶらついていた。
その日は同じ団地に住む裕太郎の家に遊びに行った。
「裕太郎、居る?」
「あれっ、仁君。裕ちゃんね、いとこの家に遊びに行ってて居ないんよ」
「そう、じゃ帰るわ」
「ねぇ仁君。もし良かったら上がっていかない?お中元で貰ったカルピスがあるよ」
とくに用事もなかったが、カルピスの魅力に惹かれてあがりこんだ。
若い方は笑うだろうが、当時の子どもにはカルピスはご馳走だったのだ。
TVでは高校野球をやっていた。
ちゃぶ台に座った僕に、裕太郎のおばちゃんがカルピスを持ってきてくれた。
薄いTシャツにホットパンツ。
白い素足がまぶしくて、僕はカルピスをひとくち飲んだ。
「仁君、もうすぐ行っちゃうんだね」
「うん、あと二週間。でも、本当は行きたくないねん」
「…」
「お母ちゃんが死んでしもたから、お父ちゃんも大変やねん。そやから僕も我慢せなアカンねんて」
「…」
「でも誰も知ってる人、居れへん所やから。僕、どうなんのかなぁ」
そのとき、突然におばちゃんに抱きしめられた。
「おばちゃんもね、お父ちゃんが居なかったの。中学でて、田舎から働きに出てきて、辛いこともいっぱいあったけど、仁君も負けたらいかんよ。困ったことがあったらいつでもおばちゃんところに電話してきて」
そんなことを言ってくれた記憶がある。
おばちゃんの化粧の匂いや汗の臭いにむせ返りそうになりながら、僕は抱きしめられていた。
はじめはびっくりしていた僕だったが、おばちゃんの身体の柔らかさや顔に押し付けられた乳房の感触に、不謹慎ながら下半身の変化を自覚した。
おばちゃんは、そんな僕の様子に気づいたのか、抱きしめていた手をほどき、身体を離そうとした。
その時、僕の頭に電流が走った。
「おばちゃん!」
僕はがむしゃらにおばちゃんに抱きついた。
力任せに抱きつき畳の上に押し倒したのだ。
当時の僕はセックスなんか知らなかった。
それどころか、死んだ母以外の女性の裸を見たことも無かった。
「おばちゃん!」
僕はおばちゃんの乳房を揉んだ。
何度も何度も揉みしだいた。
「ちょ、ちょっと仁君、何をするの!いかんよ!」「ねっ、お願いだからやめて」
おばちゃんも僕を引き離そうとする。
「ねっ、やめて。やめないとお父さんに言いつけるよ!」
この言葉に僕は我にかえった。
え、えらいことをしてしまった…。
僕はどうしていいかわからず、じっとしていた。
おばちゃんも何も言わず、茶の間にはTVの高校野球の実況中継の音だけが流れていた。
しばらくすると、おばちゃんは静に立ち上がり、隣の部屋に行き、音も立てずに襖を閉めた。
僕は、とにかくその場から逃げ帰ろうと立ち上がった。
「仁君」
襖の向こうからおばちゃんの声がした。
僕は吸い込まれるように襖を開けた。
薄いカーテンが閉めてあり、敷き布団がしいてあった。
「仁君、入ってきて襖を閉めて」
僕はおばちゃんの言うとおりにした。
おばちゃんは僕を抱き寄せた。
さっきより強い力で抱きしめられた。
「仁君、男の子だもんね。仕方ないよ。あのね、今日のことは誰にも言ったらいかんよ。約束できる?」
僕は黙ってうなずいた。
おばちゃんは僕の着ていた服をゆっくり脱がした。
そして自分も全て脱ぎ捨てて再び抱き合った。
「…」
「仁君、気持ちいい?」
「う、うん」
僕らは布団に横たわった。
僕はおばちゃんの乳房を揉みしだく。
豊かではないが、乳房の柔らかさと乳首の固さに僕はどきどきしながら弄った。
「そうよ、やさしくネ。さっきみたいに乱暴にしたらいかんよ」
おばちゃんの息が少しずつ乱れだす。
「ねぇ、おっぱいをやさしく嘗めてみて」
僕はおばちゃんの乳房を揉みながら、乳首を嘗めた。
下から嘗め上げ、少し噛んでみた。
「あっ」という声と一緒におばちゃんの身体がびくんと震える。
「仁君、じょうずよ、とても気持ちいいよ」
そういいながら、おばちゃんは僕の手を下半身に導く。
「ここを触るのははじめてでしょ?」
おばちゃんはからかうように尋ねる。
「どんなかんじ?」
「ヌルヌルしてて、熱いよ」
「そうでしょ。仁君の触り方が上手だから濡れているの。おばちゃんも気持ちいいよ」「ねぇ、やさしく指を動かして」
僕は指を動かしながら、また乳首をなぞり上げるように嘗めあげた。
あそこからは粘液が溢れるようにこぼれだす。
「あっ、あっ、あっ」おばちゃんの身体が小刻みに震えだす。
「あぁぁ!」
突然、おばちゃんが大きな声を上げた。
がくん、がくんと痙攣しながら、身体がのけぞる。
あそこからは熱いものがどくどくとあふれ出した。
「い、いくぅ!」「い、いっちゃう、いっちゃうよぅ!」
シーツを握り締め叫ぶなり、おばちゃんは脱力した。
「お、おばちゃん、大丈夫?」
僕はおずおずと声をかけた。
「だ、だいじょうぶよ、心配しないで。仁君がとっても上手だから、おばちゃん行っちゃった」
「行くって?」
「行くっていうのはさっきみたいに凄くかんじること。今度は仁君を気持ちよくしてあげる」
僕たちは騎乗位になった。
「こうやってね、おちんちんを女の人のあそこに挿れるの。最初はじっとしてていいからね」
初めての挿入感に僕は痺れた。
熱く、ぬるぬると気持ちいい。
でもおばちゃんのほうが凄かった。
「あぁ、あぁ、さっきより気持いい」と腰を動かし続ける。
「ね、ねぇ、仁君のおちんちん、すごく大きい、すごく気持いい」「お、おばちゃん、すごく気持いい」
おばちゃんはうわ言のようにささやく。
そのうち、また身体が痙攣を始めた。
「仁君、ごめんね、お、おばちゃんまた行っちゃいそう」「あ、あぁいくよ、いくよ」
「あぁ、いくぅ、いくぅ」「またいっちゃうよ、またいっちゃうよ、あぁぁ」
おばちゃんの身体がさっきより激しく痙攣し始めた瞬間、僕のペニスからは痛いぐらいに熱いものが噴き出した。
「あっ」
「はぁぁ!!」
がくがく痙攣するおばちゃんの中に、僕はドクドクと射精したのだ。
がくがく、ドクドク。
僕はおばちゃんと抱き合っていた。
「おばちゃん…」
「あ、あぁ、仁君、いいのよ、すごくいいわよ。おばちゃんの身体の震えが止まるまでこのままでいてね」
そこから先はあまり記憶がない。
僕らは何度も何度も抱き合ったはずだ。
裕太郎の家を出たときはもう夕方だった。
腰が抜けたように力が入らなかったことを覚えている。
おばちゃんとは、それっきり会うことも無かった。
裕太郎ともなんだか後ろめたくて疎遠になった。
もう遠い夏の日のできごとだった。
新工場稼働に対し旧工場からの設備移動、処分などまかされてました。
大型の機械を設置・移動・輸送を請け負う専門業者があり、以前から付き合いのあるとある業者に手配します。
ふつうこの手の業者は男臭いちょい悪感なガテン系な人が多いですが、ここの親方は女性で歳は40代後半で髪がチョイ茶で若干元ヤンっぽい感じで、テキパキと若い男達を仕切っている姿が素敵(ちょっとおっかない^^;)なんです。
そして、何よりぽっちゃり好きな自分としてはタマラナイ豊満な体型で、こういう業者さんは全身つなぎを着ていますがその胸の張り出しがすごいんです。
でも結構気さくな人で来るとと余計な世間話も楽しくする感じで、以前も値切り交渉してると
「これで勘弁してよ~、」と冗談で胸の谷間をちょっと見せてきて二人で大笑いしてたこともありました。
いよいよ工場取り壊しに向け不要設備の処分にその業者に下見と打ち合わせを依頼すると、その彼女が一人やってきました。
すでに稼働やめてから半年経つ工場に二人で行き、一通り内容説明し見て回って「一服しましょうよ」と二階の事務所(といっても使ってない処分待ちの机椅子やごみしかありませんが)へ行きタバコと近くで買ってきた飲み物で休憩してました。
仕事ですから、もちろん見積もりの話しになるわけで、もちろん使う側としては安く叩くわけで・・
「俺も上から言われるからそんなに出せないんですよ。」(といいつつ、かなり自分の采配でいける余裕はありましたけど。w)
「お願い、○○さん!これでやらせてくれたら、いい事あるよ~」
「いい事ってなんですか! www、まあいいっすよ、じゃあ○○万で一応」
「助かるわ~」
灰皿をかたずけ、背後から肩に手を乗せると彼女はビクっと驚く。
「いい事ってなんですか~?」
誰でもそうだと思うが、どう転ぶか俺はこの時心臓バクバクだった。
「何がいいのかなあ」
彼女は笑いながら言う。
”こ、拒まない!”ここまできたらもう、いくっきゃないでしょう!
「決まってるじゃないですか!」
肩の手を前に、後ろからその大きく張り出した胸をつなぎの上からぐにゃぐにゃ揉んだ。
柔らかくて最高に気持ちいい触り心地。
「あ・・ああ、こ、ここでするの?」
「こういうところのほうが興奮するでしょ?」
当然、誰も来ないことは分かっているけど、もしかしたらということも無きにしもあらず。
でも、ここまできたらもう止めらんない。
彼女を立たせるとさらに激しく揉みまくる。
もちろん股間はガチガチでそれを彼女の尻に押しつけると、彼女のほうも手を伸ばして俺の股間を触ってきた。
「ああ・・ ああ・・ 」
若い女と違う、独特のあえぎ声がまたたまらなくイヤラシク聞こえる。
応接ソファーがありそこに彼女を座り寝かせる。(ちょい埃かぶってて申し訳ない気もしたが)
つなぎのジッパーを股間のところまで下げると大きい黒いブラとショーツ、ぽっちゃったお腹。
夏前だが暑いので汗ばんでいる白い肌が妙にそそる。
ブラを一気にズリ上げると、ブルン!と白く大きなおっぱいが震え横に垂れる。
個人的には乳輪が大きくイマイチだったが、乳首がとても長く立ちあがっている。
エロい!思わず口に含んで舐める。
「あああ!・・いい・・気持いい、もっと」
舐めながら、指で乳首を摘まむとビクビクしながら大きくあえぐ。しばらく手に収まらないおっぱいをいじり揉み、舐め楽しんだ。
俺もたまらず素早くズボンとパンツを脱いで彼女にまたがってその勃起したのを目の前で見せた。
するとすぐ手で握り頭を起こし口に含んだ。
「おおお・・ すごいよ、○○さん、めっちゃ気持いい」
びっくりするくらい激しくヤラシいフェラをしてくる彼女。
俺も負けないように、もういきなり彼女のショーツの中に手を突っ込み弄った。
ほんとに、すごくヌルヌル濡れてる。
指でクリを撫でると、んんー!とくわえながらモゴモゴする。
熱く濡れまくったとこを触ってると、入れたくて仕方なくなり正常位のカッコに・・。
ショーツの脇から彼女の唾液で濡れたモノを一気にオマ○コにズブズブ沈めた。
「アアア!」とても大きな声で受けとめる彼女。
その声を塞ぐように唇を重ねると、これまた彼女の方から激しく舌を入れてきて俺の口の中をまんべんなく舐めてくる。
ゆっくり奥まで押し入れて腰を動かすとその舌の動きも激しさを増す。
次第に動きを早くして、しばらくして引きぬいた。
正直俺はそんなに強くないからすぐイキそうになってしまう。
「・・ハアハア 気持よすぎて・・イッてしまうよ」
すると彼女は俺の背中に手をまわして、
「・・いいんだよ、中で出しても・・」
うおおお!後で面倒なことになんないかな?という不安もあったが、欲望が勝利した。笑
また中に入れて今度は遠慮なしに激しく突いてやる。
久々の生の膣の中は強烈に気持いい。
彼女の豊乳が突くたびにヤラしく揺れる。
それを両手で握るように揉みながら腰を振る。
「ああ! イクよ! だすよ!」
「ああ! ・・きて・・来てえ!」
ググ!っと奥まで押しつけると
ドクドクドクドク!!と彼女の膣の中でなんども痙攣させて、おもいっきり射精した。
しばらくキスしながらじっとしてゆっくり引きぬいた。
そしてティッシュをと上着をまさぐっているとなんと彼女のほうから出したばっかりのペニスを握って舐めてくれるではないか。
俗に言うお掃除フェラは敏感すぎて痛いような気持よさで思わず声あげながら彼女の頭を押さえて堪能してしまった。
その後は自分も部署が変わったりしてこういう事はそれっきりでしたが、なんというか、こういう積極的な女性は経験なかったし、その後もいろんな女性としましたが、こんなエロい人とは出会ってないですね。いい思い出です。
(・・最終的に最初の仮価格より15万プラスして検収しちゃいました。・・バレたら首ですね。汗)
不妊と言うから中出ししたら妊娠した後輩の嫁ユカもすっかりお腹が大きくなってきた。
無理すればまだ出来るんだろうけど、元気な赤ちゃんを産んでもらいたいので、最近は口でしてもらってる。
と言うより、口で吸い取られていると言った方が表現は合ってる。
オレの精子が飲みたい!って言うのと、浮気防止の為だとか。
そもそもオレとの関係が不倫なのだが、母親の感情なのかお腹の父親?であるオレが今は必要と思っているようだ。
現在、後輩の仕事もうまくいっているし、お腹の子供が生きがい(たぶんオレの子だけど)みたいなので、先輩としては良いことをしたつもりだ。
ちょっと罪悪感もあるけど。
後輩夫婦が2年子作りしても出来なかったのに、自分とするようになって1カ月半で出来た。
だからと言って自分の子と確信はないが、ユカ曰く、出来た場合どちらの子供かはっきりさせたかったらしく、旦那とは安全日にしてたから確立はオレのほうが高いと。
週4で中出ししてたから妊娠もするだろうと思うが、そもそもユカは妊娠しやすい気がした。
初めてユカとした時から思ったが、キスして胸を触りすぐパンティに手を入れると、もうグチャグチャ。
「ぴちゅっ」
と音がするくらい濡れている。
それでも礼儀だから入念に愛撫をして挿入したが、これは初めの一回だけ。
時間がない事を理由に玄関先でする時は、
「会いたかった~。」
と抱きついてきてキスをする。
そのまま後ろを向かせてパンティを降ろすと、毎回愛液で糸を引いている。
「濡れやすいの。」
とは言うがキスだけでこんなに?ってくらいいつも濡れていた。
おかげで愛撫無しで挿入と中出しが出来たわけだ。
これだったらすぐ妊娠する気がするなーというオレの予想通りすぐ妊娠。
一体後輩夫婦は今まで何をやっていたのか?くらいにあっと言う間だった。
ユカのアソコの見た目もビラビラがめくれ上がってて、いかにも妊娠します!と言わんばかりのカタチでクリも大きくわかりやすかった。
さらに感じやすくクリでもイクし、チンポで子宮を付いてもイク。
一回中出しした後休憩するが、その間に片手でクリと膣の入口をずっといじっていたら、
「あぁ!ダメ!またイク!」
と何度もイく。
そのままオレの休憩が終わって挿入を開始するから実質ユカはオレと会ってる間は休みなくイキッ放しだ。
本人の言葉を信じれば2時間で30回はイッている。
加えて声も大きい。(笑)
昼間のアパートだから人がいないとは言え、カムフラージュのテレビの音がかき消されてしまうほどの大声。
しかも、気持ちいいだけならまだしも、
「あ!セイヤ気持ちいい!」
と名前を呼ぶのでもっとタチが悪い。
最初はキスで口をふさいでたが、段々とエスカレートしていき脱がせたパンティを口に入れたりして、いい刺激になった。
なぜ名前を言うのか?と聞いたら、
「だってセイヤと愛し合ってる時の子供だから。」と。
よくわからない答えだったけどオレも
「嬉しいよユカ。」
って言っておいた。(笑)
子供が産まれたら親子水入らずでラブホテルに行こうと約束している。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

