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投稿No.5848
投稿者 たかっち (22歳 男)
掲載日 2014年3月08日
3月3日に嫁と入籍しました。
その日の晩に俺、嫁、嫁の親友、嫁の旦那の4人で俺ら夫婦の部屋で飲んでました。
しかし嫁は、現在妊娠中で酒は、飲んでませんでした。
 
酒も進み、酒を飲んでる3人は、テンションが上がってました。
嫁は、先に寝ました。
嫁の親友の旦那も飲みすぎたらしく途中で寝ました。
それから嫁の親友と俺で2人で飲んでました。

テンションが高いため、話の内容は、基本下ネタでした(笑)
嫁の親友と話をしてる内に話の内容と酒のせいでめっちゃムラムラしてきました。
嫁が妊娠してからは、セックスの回数も減ったのでかなり溜まって、ムラムラしてきました。
親友は、かなり可愛い女の子で、よく嫁と出掛けた時に2人揃ってナンパされた話をよく聞くくらい可愛いんです。

途中親友が、飲みすぎたなぁ~と言って俺の肩に頭をもたれかけてきました。
あまりにも可愛すぎて、俺は、我慢の限界を越えました。

親友以後麻衣にキスをしました。
麻衣は、びっくりしたような顔をしてました。
俺は、一心不乱に麻衣の胸を揉んでました。
麻衣は、ずっとあかんってと言ってましたが、俺は、胸を揉み続けました。
胸が嫁ほどでは、なかったのですが、大きくて柔らかく揉んでました。
乳首が立っていたので、乳首を舐めると、麻衣は、んっ・・と可愛い声で感じていたので、乳首を責めました。
乳首を責め、マンコに手を伸ばすと、麻衣は、ヤバいってと言ってきましたが、また無視してパンツの上からマンコを触りました。
麻衣のマンコは、濡れてました。
パンツを下ろし、手マンをすると麻衣は、可愛い声を上げ感じてました。
トドメにクンニをすると麻衣は、イきました。

イった麻衣に俺も気持ちよくしてと言って俺は、ズボンとパンツを下ろし、チンコを出すと麻衣は、フェラをしてくれました。
嫌がってたのにフェラしてくれるんや(笑)と言うと、気持ちよすぎて、Hしたくなってきた(笑)と麻衣は、言いました。
麻衣は、エロい音を立ててフェラをしました。

フェラをしてくれ、そしてついに麻衣のマンコに俺のチンコを突入させました。
コンドームの事は、酒のせいで完全に飛んでました。
生で入れて、正常位で突きました。
横には、麻衣の旦那が寝てる状況で(笑)
正常位で突いてる時に、旦那の顔の真上に結合部が来るように、立ちバックで入れたれと思い、立ちバックに代え、麻衣のマンコを突きました。
麻衣は、恥ずかしい~。起きたらヤバい。って言うてましたが、俺は、そんなことより旦那の顔の真上で人妻犯してるという征服感で興奮していました。
立ちバックからバック、正常位と体位を代え突いてる内に俺は、限界が近づいてきました。

俺 「出そう。」
麻衣「あれ?ゴムした?」
俺は、麻衣の一言でコンドームをしてない事に気付きました。
俺 「あっ。してないわ」
麻衣「中アカンよ。今日危険日やから。危険日って言うか、ドンピシャの日やからね」
と言われましたが、俺は、中出ししたいので、聞いてるふりをして、突き続けました。
そして限界が来て
俺 「あっ出る!」
麻衣「アカンって!赤ちゃんできる!」
この瞬間俺は、麻衣のマンコに10日間禁欲していた俺の精子を出しました。

麻衣「アカン言うたやんかぁ~。でも気持ち良かったからいっか(笑)」
俺 「デキたらどうすんの?」
麻衣「ん~。産むわぁ。赤ちゃん胎ろすんは、嫌やしね」
俺 「旦那血液型何?俺Bやけど」
麻衣「旦那もBやで~。なんとかごまかすね。それよりもっかいしよ~。旦那より気持ち良かったぁ。」
と麻衣が言ってきたのでもっかい生ハメで中出ししちゃいました(笑)

今までの経験上麻衣ちゃん妊娠しそうな気しかしません(笑)

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5846
投稿者 所長代理 (50歳 男)
掲載日 2014年3月03日
私の部下のKちゃん(26才)は、入社したての頃は如何にも純情そうな娘で、男の人と話すだけで緊張しているような感じでした。
そんなKちゃんも同僚に誘われて参加した合コンで彼氏ができたそうで、根が一途な彼女は、彼との逢瀬のために、実家を離れ一人暮らしを始めたと聞いていました。

で、先日あった職場の飲み会での事になります。
どちらかと言えば地味な服装のイメージのKちゃんが、ちょっぴりエロい感じの服で現れ、しかも、やけにテンションは高いし、他の女子が帰っても、まだ飲み続けているので、
「今日は、どうしたの?」
と問い掛けました。
すると、どうやら彼との結婚を期待して彼の両親と会ったのに、彼の母親とは馬が合わなかったらしく、彼とも最近は疎遠になりつつあるのを感じている模様。
私も、なんだか自分の娘が縁談を断られたような気分になってしまいました。

そして、時間も遅くなり心配だったので、酔ったKちゃんと一緒に帰りました。
Kちゃんをマンションに送ると、雪も降ってきて冷えたので、
「少し温まっていって下さい。」
との言葉。
甘えさせてもらって中へ入ったら、急にKちゃんに女を感じてしまいました。
もともとKちゃんのスタイルの良さは男性社員の間でも噂になっていましたが、2人きりになって目の前で無防備でいられると意識してしまいます。
顔も長澤まさみ似だとの評判です。

Kちゃんは、そんな事を知ってか知らずか、着替え始めました。
私は慌てて、帰ろうとしたのですが、
「まだ、暫く一緒にいてください。」
とKちゃん。
自分からベッドに横になり、
「恥ずかしいけど、好きにして。」
据え膳状態の彼女の健康的な肌を貪りました。
私は、クンニが大好きで、嫁も私のクンニが結婚の決め手だっただなんて言っていますが、Kちゃんもマグロではなく、すっかりアソコをトロトロにさせながら
「気持ちいい~、なんだか変になりそう。」「感じる~」
と反応していました。

ところが、悲しいかな、お酒のせいか息子が中途半端。
彼女のアソコに当てがってスリスリしてから、生で挿入したのに・・・なんとか中へ出したのに・・・。
Kちゃんからは、
「え?いつ逝ったの?私、気が付かなかった。」
と言われてしまいました。

悲しいお知らせでした。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5835
投稿者 たかっち (22歳 男)
掲載日 2014年2月13日
彼女には、言えませんが実は、彼女のお腹にいる子供彼女にとっては、1人目の子供ですが、俺にとっては3人目の子供です。

2人目は、以前書いた(投稿No.5789)彼女のお姉ちゃんのお腹におる子供。
1人目は、俺が大学一回生の時に当時四回生の先輩との間に出来た子供です。
一回浮気して出来た子供です。

大学入学してすぐくらいに一泊2日の宿泊オリエンテーションがありました。
その宿泊オリエンテーションは、煙草、酒の持参は、禁止でした。
けど俺は、隠れて煙草と酒を持って行ってました(笑)

1日目の晩に友達と部屋で酒を飲みながらUNOをしてました。
途中で俺は、煙草が吸いたくなり、UNO一回戦が終わった時に非常階段に出て煙草を吸いました。
吸い終わり部屋に戻ろうとしたら引率で来ていた四回の先輩に見つかり、先輩が1人で泊まってる部屋に連行されました。
その先輩は、美人で友達とよくあの先輩とヤってみたいな~と言ってました(笑)
芸能人で言うと桐谷美玲に似てました。
以後美玲と書きます。

美玲に連行され、説教を喰らい俺は、テンションがた落ちでした。
くどくどと何回も同じ事を言われ、正直全く聞いてませんでした(笑)

ふと部屋の端を見ると、バックがあり下着が見えました。
確か紫でした(笑)
美玲に
「先輩めっちゃエロい下着持ってるンスね(笑)」
と言うと美玲は、急いで下着を隠しました。
美玲は、
「どこ見てんの!それより話聞いてたん!?」
と言ってきました。
下着を隠しに行った時に美玲は、スカートを履いていて、パンチラしてました。
俺は、それを見たためムラムラとしてきました。
美玲の顔を見てるとだんだん美玲とヤりてぇと思ってきだし、美玲に抱きつき、無理矢理キスをしました。
美玲は、
「何するの!?あたし彼氏居るからそんなんされても困るし!てか怒られてんの分かってんの!?」
と言ってきましたが俺は、無視して再びキスをして、胸を揉み始めました。
美玲は、
「あかん!嫌や!辞めて!」
と言ってきましたが俺は、無視して胸を揉んで、ブラを外しました。
「ちょほんまに辞めて!嫌や!」
と言ってましたが、無視して胸を揉みながら立ってる乳首を舐めました。
「嫌や言うてるけど乳首立ってますやん(笑)」
と俺が言うと美玲は、
「でも辞めて。ほんまにお願い。」
と言ってきました。

しかし俺は、MAXに興奮してたので辞めるどころかパンツの上から美玲のマンコを触ってました。
パンツの上からでも分かるくらい美玲のマンコは、濡れてました(笑)
「先輩嫌や言うてるけど濡れまくってますやん(笑)ほんまは、ヤりたいんじゃないッスか?(笑)」
と言うと美玲は、
「一回だけよ。誰にも言わんといてな」
って言われたので、パンツを脱がし、手マンをしました。
美玲のマンコは、俺の指を受け入れ指を入れて掻き回すと美玲のマンコは、さらに濡れました。
そしてクリをイジメると美玲は、潮を噴いてイきました。
「たかっち君上手いんやね。彼氏より上手いね。」
と言われ、俺は、調子に乗ってズボンとパンツを脱ぎ、美玲にチンコを近ずけました。
美玲は、開き直ってエロスイッチが入ったのか嫌がる事無くチンコを舐め始めました(笑)

フェラをしてもらい俺のチンコは、フル勃起し、美玲のマンコに入れようとしました。
「待って。ゴムは?」
と言われましたがなかったので、
「生でしましょ。外に出すから」
と言って生で美玲のマンコにチンコを入れました。
美玲のマンコは、締まりがめっちゃ良かったです。
生で入れてる為ヒダがチンコを包み込んでるのがよく分かりました。

正常位、バック、再び正常位と体位を変えました。
俺は、出そうになり、高速ピストンで美玲のマンコにチンコを突きました。
美玲は、
「いい!彼氏よりいい!奥まで当たって気持ちいい!」
と言ってきたので俺は、高速ピストンで突きまくりました。
そして俺は、出そうになったので、美玲に
「先輩のマンコ気持ちいいッスよ。やっぱりこのまま出しますね(笑)」
と言うと美玲は、
「それは、あかん!あたし今日ヤバい日やから外に出して!」
と言ってきましたが俺は、高速ピストンをしながら、
「もうあかん!出る!」
と言い美玲のマンコに俺の精子を大量に放出しました。
美玲は、
「えっ?中あかんって言うたやんかぁ・・・今日ヤバいのにぃ・・・」
と言って半泣きになってました。
俺は、服を着て自分の部屋に戻りました。

それから後は美玲と大学で顔を合わしても喋る事は、ありませんでした。
中出しから3ヵ月くらい経ってから俺は、朝授業が始まるまで、煙草を吹かしていると、美玲が横に来ました。
「先輩どないしたんッスか?」
と俺が聞くと、
「赤ちゃん出来た。」
と美玲に言われ、
「えっ!?ほんまに俺の子供なんスか!?彼氏の子供って事は!?」
と聞くと
「彼氏とは、遠恋やし、正月に会ってから会えてないよ。たかっち君以外の人とヤってないし」
と言われ俺は、
「赤ちゃんどないするんスか?」
と言われ、美玲は、
「あたし1人で産んで育てる。産まれたらまた言うけど子供とは、会わんといてな。」
と言い美玲は、去って行きました。

あれから3年経った去年、俺は、友達の飲む約束が会ったので電車に乗っていると美玲が乗って来ました。
俺は、気づいてましたが、向こうは、気づいてませんでした。
美玲の横を見ると2歳くらいの男の子が居てました。
あの時に美玲のお腹に出来た子供です。
美玲と最後に会ってから俺は、大学を辞めた為美玲が子供産んだ情報は、知りませんでした。
顔をよく見ると、俺の子供ってすぐに分かりました。
俺が2歳くらいの頃と同じ顔をしてました。

この話は、彼女も家族も友達も誰も知りません。
この場で初めて告白させてもらいました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5825
投稿者 普通のオッサン (43歳 男)
掲載日 2014年1月28日
投稿№5787の続編です。
結論から先に言うと麻理子はこの1ヶ月で格段にバージョンアップされてました(笑)。
そのことを踏まえつつ読んでいただければ幸いです。

本来は1月下旬に再び日帰り温泉逃亡を企てておりました。
しかし年末に麻理子が体調を崩して生理周期が変わってしまったこと。
俺も年始に予定外の出勤があり代休消化する必要が生まれたこともあって、当初より1週間程早く実行することになりました。

今回の温泉は麻理子のリクエストで前回と同じ温泉。
施設内容が非常に気に入りアンコールとなりました。
そして温泉を楽しんだ後はもうひとつの温泉。
最早説明は不要と言うか目と目でその気モード突入。
ラブホに向かうクルマの中で麻理子はもう我慢できないようでズボンの上から俺の股間を撫で回してきます。
俺もそれに応えるように麻理子の太股を愛撫しながらのドライブ。
気持ちは熱くなっても頭は冷静でいないとホントにアブナイのですが、モノの10分もしないうちにホテルに到着。
部屋に入れば熱い抱擁とキスから始まる2人だけの至福の時間です。

彼女の場合は身に付けた装甲というか服を脱がす楽しみのある女です。
毎回サプライズというか決してエロくはないけれど…
それなりの下着を身に着けているからです。
今回は上下揃いシックな色使いなモノですが、パンティが何と紐パンです。

「だって貴方は昔から好きだったでしょ?」

確かにそうだ(笑)。
彼女と付き合っていた頃はお願いしていたくらいなのです。
変態と言われればそれまでですが、片方だけ紐を解いた状態での合体。
これが大好きなのを彼女はシッカリ覚えていてくれました。
勿論遠慮なく俺もその状態で楽しまさせていただきます。
涎だらけになるくらい濃厚なキス。
弱点の乳首攻めでは転がしたり軽く咬んだりとその度に麻理子は歓喜の声をあげます。
さらに麻理子も負けじといつも以上にハードなフェラで呼応してきます。
ただし…ひとつだけ気をつけないといけないお約束があります。
それは必要以上にクリへの刺激はしないこと。
彼女は一度クリイキしてしまうとそれだけに満足してしまい、
後は何もできなくなってしまうからです。
ですから、クンニする際も他の女性を抱く時以上に注意が必要です。
ところが今回はそのクンニの際にいつもと違う異変に気付きました。

『メス独特の匂いが違いすぎる』

ひとことでいえば以前より強烈なのです。
さらに愛液も以前に比べると濃厚というか粘質が高い感じです。
異変というより変化に近いのですが、それは指マンに入った途端に確信に変わりました。
明らかに中の状態が変わった感じでGスポットが以前よりハッキリとわかるのです。
当然俺はそこへの刺激を強めていくわけですが、暫くすると麻理子の声がどんどん変わっていくのです。

「もうダメ…ダメなのよ!真っ白になっちゃう!イッチャ…ウ」

こう叫ぶと麻理子はマンコから聖水のシャワーを噴出しました。
そう潮吹きというヤツです。
ちょっと気を失いかけそうなので俺は手を休めようとしましたが、
「もっと」と訴えるので続けると今度は絶え間なく潮を吹く麻理子。
早い話が間欠泉です(笑)。
♂的には非常に嬉しい温泉のバージョンアップですけど、これはペットボドルの中身をベッドに巻き散らかすようなものですから、ホテルのハウスキープの方には申し訳ないとも思ったりして(苦笑)。

それにしてもこのわずか1ヶ月での変貌はいったい何なのか?
チョイとSな気持ちもあって麻理子を問い詰めるとこんな答えでした。

「貴方に中イキを教えてもらったのは嬉しかったのだけれど
同時にそれが忘れられなくなっちゃったの
それに1ヶ月も逢えないのが淋しくて…
なんとかあの時の感覚をもう一度とお風呂でオナニーしてたら
潮を吹くようになっちゃった」

シラフで聴いたら恥ずかしい告白だけれどここはベッドの上。
お互い獣(ケダモノ)になっている以上は素晴らしいスパイスです。
セックスに貪欲な麻理子が愛しいと思ってしまうのも当然の成り行きで、正常位で奥深くまで挿入し、これでもかとキスを繰り返しながらのピストン。
その度に麻理子は何度も「イク…イク」を繰り返しピクピクと膣を痙攣させます。
俺も耐えていたけれど我慢の限度があります。

「もう…出ちゃう!思いっきり麻理子の中に出したい」

そう叫ぶと麻理子も「いいよ…来て」と言いながら締付を強めてきます。
次の瞬間「イク」と言って俺は出せるだけの精をすべて出し尽くしました。
すると麻理子を最後の潮吹きで応えてそのままふたりしてダウン。
やがて怒張していた俺のイチモツも自然に硬度と大きさを失い麻理子から離れ、麻理子の膣口には俺が放出した証が大量にこぼれてきました。

暫しの休息とピロートークで互いの感想は、これ以上に気持ちのいいセックスをしたことないという感じでした。
そうなるともっと気持ちよくなりたくて2回戦に突入(笑)。
でも麻理子もオカワリはちょっと違ったのかな?
今度の愛液はいつものようにサラッとした状態に戻っていたしむしろ今度はクリイキしたいというのですよ。
ただ、以前よりクリも気持ち大きくなったようで完全に顔を出さなかった突起が完全に露出していたのに気が付きました。
「貴方が本気でメス猫にしようとするからよ」
微笑みながら俺のイチモツを細い指でつかみ騎乗位で挿入する麻理子。
余裕を見せていてもモノの2分もあればクリイキしてしまうまでの女なのに…(笑)。

しかし、この日の最後は違いました。
「下のおクチはおなかイッパイだから今度は上のおクチにちょうだい」
そういいながら濃厚なフェラとあらゆるテクのテンコ盛で俺もあえなく2度目の発射。
「ごちそうさま」と言いながら俺の遺伝子を飲み干してしまいました。
(いつも思うのだけれどアレって美味いのかなあ?)

わずか2ヶ月ほどでバージョンアップ。
いや違う!俺的最強のセックスマシーンに変貌してしまった麻理子。
このままでは先が思いやられますが、また抱きたいと思ってしまう麻薬のような女。
そう!麻理子の麻は麻薬の麻というのがジャブのように効いてきました(笑)。
これじゃ身が持たないとも感じ始めてますが、せめてもの救いは次に肌を重ねられるのが、桜咲く頃になりそうだということ。
それまでに俺もどんな楽しみを与えてあげられるかが宿題で楽しみでもありますが、それ以上に麻理子がどんな進化をしているかが怖くもあります。
だって今回のバージョンアップは俺の想像をはるかに超越していたのですから(苦笑)。

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投稿No.5814
投稿者 助平爺 (75歳 男)
掲載日 2014年1月10日
正月3日の昼過ぎ、スーパーで近所の知り合いの未亡人(M子)に逢ったので、コーヒーに誘ったらついて来た。
コーヒーを飲みながら話すうちに、話が下の方に下がる。
彼女によると38歳の時旦那を事故で亡くし、その後二人の子供を育てるのが精一杯で、男のことなど忘れていたが、この5-6年毎晩にように男の夢を見るようになったけれども誰も相手がいないというので、俺でよかったらと話が進む。
一人暮らしだから家へ行こうと誘われたけれども、近所の人をみんな知っているため、俺が入るのを見られたら困るので、モーテルに誘った。

郊外のモーテルに入りすぐバスに湯を入れ、先にM子に入らせ、俺は後から真っ裸で入り、風呂に浸かっていたM子の目の前へペニスをだらりと下げる。
M子がすぐ手で掴んで懐かしそうに弄んでいるうちに勃起、20年忘れていた旦那を思い出したそうです。
本当か嘘か、旦那の死後は20年孤閨を通してきたそうです。
女性はこんなことが可能なのでしょうか。
私達男性はとても出来ないことです。
私は10日も続きません。

私の小さい14センチ亀頭巾4.5センチのズル剥けチンポでも、旦那の11センチX3.5センチだった包茎チンポより太くて長いと吃驚していました。
これを聞いて、やはり本当に一人になってからずっと孤閨を通してきたのだろうとおもいます。
浮気していれば違ったチンポを見てきたはずです。

勃起したチンポをフェラしてくれ、わたしは乳から愛撫。
やはり長い間揉んでいないからだろうか、60歳近い乳とは思えない硬くて下に垂れていないきれいな乳でした。
続いて風呂の縁に座らせてオメコを見たら、私好みのパイパンに近い薄い陰毛のオメコで、指を入れたら一本でも狭く感じるような膣で、クリトリスが大豆大くらい小さくて、中指を奥まで入れたら5-6センチで子宮に当りました。
この歳でこんなオメコに行き当たったのは初めてでした。
先日、40年近く狙っていた60歳になる体の細い未婚の義妹T子と初めてやりましたが、こんなではありませんでした。
やはりM子は細いチンポしか知らず長い間孤閨でいたので、狭くなったのでしょうか。
何方かの意見を聞きたいです。

さて、風呂から上がり、真っ裸でベッドに上がり、またキスから始め、乳、腹と下へさがり、オメコを舌で愛撫の後、正常位で挿入。
膣はべたべたになっていたのに、亀頭が漸く入ったところで痛いと言ったが、聞かなかったふりをしていっきに押すとチンポの根元まで入る。
ゆっくりと送注を繰り返すうちに、M子は昔を思い出したのか、だんだんと絞めてきたので、10分もしないうちに射精してしまった。
射精後ゆっくりと抜いたら、近頃に無く沢山の精液が亀頭に付いて出てきました。
近頃は何時もはよくて1ccでしょう。

内線で飲み物とつまみものを頼み、また風呂に入っていたら注文したものが来たので、テーブルで飲みながら話している内にもう一回したいと言うのでベットへ。
萎えて小さくなったペニスをフェラしたり、M子が上で69するうちに勃起、今度はM子が上位で跨り私は楽な姿勢で受身。
M子は騎乗位から90度回転しながら勃起した陰茎を堪能、私は受身だから大分長く続く。
最後はM子をベッドの縁に寝かせ股を開かせ、私はその前に立ってM子の膝を持って引き寄せる。
挿入した私の短いペニスでも奥に行き当り、M子も非常に感じて喜んでいました。

この二回目は殆んど精液は出ませんでした。
射精後剥いた亀頭に付いて出たのは、精液らしいものは殆んど見られませんでした。
M子はまだいたい様子でしたが、これ以上は体が持ちませんから次の再会日を5日後に決めて、逢う日を楽しみにあのスーパーの駐車場で別れました。

ちなみにわたしはこの3月で76歳になります。
皆さんもこんな物でしょうか。お伺いします。
もう一つ、近頃は射精したらすぐ萎えてしまいます。
64-5歳まではそんなことはありませんでした。
年上のお方、体験談をお聞かせください。

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