- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
まぁ、今も大家って肩書き以外有りませんけど。
家賃の未払いや生活苦なんかが有って数人の住人を便女にさせてもらってます。
その一部の話をさせてもらいます。
一番最初に肉体関係を持ったキャバ嬢の話
酔っ払って夜遅くに帰ってくる上に酔うと声が大きくなるこいつはハッキリ住人トラブルの基でした。
家賃の支払いも遅れることも多いので数度の警告の後、出勤前に捕まえて退去勧告をしました。
紆余曲折の話し合いを経てこの女に借金があり、追い出されると困ると言うことがわかりましたが、此方としては追い出した方が得だったので追い出すためにヒドい条件を突きつけました。
有り体に言えば肉便器になるなら追い出さない、家賃もまけてやると言う話です。
大分渋りましたが、今夜の仕事後に相手をすること、しなければ一週間以内に退去で話をまとめました。
早朝五時頃、キャバ嬢は約束通り私の部屋に来ました。
アルコールの臭いがプンプンしてましたがそこは我慢をして、玄関でサッサと全裸にさせました。
そしてトイレに連れ込んで跪いかせてまずはフェラを。
唾液で濡らさせた後、愛撫もせずに立ちバックで生挿入、痛がっていましたが乱暴に腰をふってものの数分で奥にぶちまけてやりました。
終わった後、乱暴過ぎるとか中出しするなんて聞いてない、と言ってきましたが、肉便器になるって言ったろ、嫌なら退去しろ、といって黙らせました。
今も家賃減額の為に毎朝の様にやってきては私に中出しされる便女として今でも活躍中です。
他の女性入居者はまた後日に。
旦那がかなり淡白な人らしくて、夫婦の営みが月に1~2回しかないと言ってた。
ふざけて「じゃあ、俺とどうです?」って言ってみたら、意外にも「誰にも言わない?内緒よ?」って…。
相当溜まってたんだと思う。
休憩時間に裏の物置の中でしゃぶってくれて、ゴムが無かったけどそのまま入れさせてくれた。
肉厚でビラが大きい、あまり好みではないマンコだったけど、中がウネってくる上にメチャクチャ腰を使って来る。
しかも俺が旦那と同じ血液型と知って、中出しまでさせてくれた。
それからバイトの日が待ち遠しくなって、俺がバイトの日は奥さんも準備してくるようになった。
バイト中にセックスするのが当たり前になった。
ある日『旦那が短期の出張で三日程家を空ける』と自宅に招待された。
家に着くなり激しく舌を絡ませてきて、そのままベッドイン。
子供はまだいないって事で、旦那が出張してる間は奥さんの家に泊まり込んだ。
寝室は勿論、リビングや風呂等、どこでもセックスした。
泊ってる間に奥さんがアナル好きって知ったので、アナルも使わせてもらった。
旦那はアナルに興味ないって言って、1回もアナルセックスしてくれないそうだ。
しかも奥さんの凄い所は、アナルに入れたチンポを美味しそうにしゃぶったり、マンコと交互に突いて欲しがるんだ。
ゴムは1回も使ってない。
俺はこの変態的なセックスに完全にハマった。
泊りの最終日は記念にアナルの中に小便してやった。
もの凄い喜びようで、小便を注入されながら奥さん自身も小便漏らしてた。
風呂場で良かったよ…。
チンポ抜いた途端に一気にアナルから糞尿が噴き出して、ものすごい臭いだった。
そんな中で奥さんはいつも通りチンポをしゃぶってくる。
だから俺も小便まみれのマンコとアナルを舐めてあげた。
お互いの小便とウンコを味わった後で、糞尿の味のキスを交わした。
しかし…風呂場の後始末が大変だったよ…。
母親の入院などで忙しかったエリちゃんが久しぶりに家に来た。
「なんか。ずっと忙しかった感じ」
「忙し過ぎて全く余裕が無かったよ。。」
『年齢考えたらそんな時期なんだよ』
エリちゃん。。全裸にならない。。。。。
「ねえ。。今日はラブホに行こうよ」
『ラブホに行く?』
「たまには贅沢なエッチしたいし」
と言うわけで。。。ラブホまでドライブ。
途中で定食屋で二人でガッツリとエネルギー補給。
酒とつまみを買ってからエリちゃんが好きなラブホに到着。
エリちゃんはエロムードなラブホが好み。
部屋に入るとエリちゃんは即全裸に。
「やっぱり全裸が楽だね。。」
「私が来ない間は他の女とセックスしてた?」
『うん。セックスしてたよ』
「ね。。しかたないよね。。私も婚活に行くし」
「私が婚活してる間は。。婚活してる間だけは許す」
「好きなだけ他の女とセックスしていいよ」
「婚活終わったら他の女とのセックスは終了」
「家には連れ込んだらダメだよ」
「あんたの性欲考えたら。。放置はそうなるよね」
二人で全裸でビールとポテチとタバコ。
エリちゃんは私の膝に乗って相変わらず耳を噛む。
「今日もいいオスの匂いがしてるね」
耳元でのポテチの噛む音がうるさい。。ポテチ、耳、ポテチ、耳くらいで耳を噛んでる。
『婚活はダメかい?色々と行ってるみたいだけどさ』
「なんか。ダメね。。会社の子たちも行ってるけど」
「質のいいパーティーとかが少ないみたいね」
「介護業界のパーティーは変な男ばっかりだし」
エリちゃんの愚痴モード全開。
「ほら。。今日は好きなだけ中に出しなさい」
エリちゃんはいきなりチンポを摘まんできた。
『とりあえず。。口で抜いてよ』
「え!フェラ?。。精子がもったいし。。。」
「中がいい!中に出せよ!」
それでも強引にフェラにして貰った。
『久しぶりのエリちゃんのフェラ。。気持ちいいね』
エリちゃんのフェラは全く抜く気が無いソフトなフェラで。。完全な挿入待ちのフェラ。
『そんなにマンコに入れたいの?』
「うん。。入れたい。。」
『しかたないな。。。どうする?』
「私が上がいい」
リクエストで騎乗位で合体。。
「くっ!。。。。久しぶりのヒロトくんのチンポ」
『10日はあいてないぞ』
「週に二回はしたいのよ。。」
エリちゃんは騎乗位で腰を回しながらキスしてきた。
キスが終わると頬ずり。
『結局。。マンコ舐めないまま入れてしまったな』
「もう。いいよ舐めなくても。。舐めなくても濡れてるし」
「すきなだけ出してくれたらいいのよ」
「あ~~いい匂い。。。好き。。」
「あ~~いい!あ~~~~~チンポが気持ちいい」
『今日は味わうね。。』
「うん。。。チンポ。。味わいたいのよ」
「うん。。うう~~う~~~~うん。。気持ちいい」
耳の裏を舐めながらひたすら腰を回すエリちゃん。
「このチンポ。。私が食いつくしてあげる」
『え!。何!?』
「ほら。。早く出しなさいよ。。」
エリちゃんの腰が加速。
「うんうんうんうんうんうん。。。あ~~いい!いい!いい」
「いいとこ。。きてる。きてる。いい!いい!いい」
「気持ちいい。。。きてる。きてる。好き。好き。好き」
「あ~~いいわ。いいわ。。。。あん!!」
エリちゃんゴールイン!
『おーい!!早く抜いてくれよ』
「うん」
無理そうなので自力で。。エリちゃんのお尻を掴んでピストン。
「あん。。もう。。早く出しな」
『もう少しだからさ』
「あ!あ~~~~気持ちいい。。ずっとくる。気持ちいい」
『出しますよ』
発射!
中出し直後にフェラ。。最近の私の楽しみ。
マンコの中で小さくなる前に口へ。
騎乗位からだと、かなりドタバタにはなる。
『あ~チンポ気持ちいい』
「いっぱい残りが出てる。。もう。。中に出せよ」
「けど美味しい」
「ほら。。お風呂はいるよ。。入ったら続きするから」
お風呂場へ連れて行かれる。
身体を洗いながらエリちゃんの愚痴。
「ヒロトくんの性欲処理。。大変だよ」
「ほんと。。きっちり抜かないと他の女とセックスするし」
「私がもっと処理すればいいかね?。。このチンポ」
『はは。。。そうかもです』
「お前は中学生か!。。少しは我慢しろ」
「まあ。男だからね。。性欲。精力は強い方が女は好きだけどさ。。」
「会社で毎日抜いてあげようか?」
『会社はマズイだろうよ』
「他の女に出されるより私的にはいい」
「まあ。今のままだと。。他の私に子供が出きるか。。私と結婚して終わりの二択しかないよね」
実際問題。。一番好きなのはサキちゃんで二番目くらいにエリちゃんなので。。。。
サキちゃんに子供が出きる方が理想的なのだが。
湯槽に浸かりながらの会話。
「ねぇ。。秋になったらまた泊まり掛けで温泉」
『そうだな。。鍋食べたいし』
『次はバイブ持参で行くかな』
「バカかお前は!。。普通でいい」
「バイブとか家かラブホだけにしてくれ」
『そうか。。残念です』
「もう。。そんなに責めなくても大丈夫だからさ」
「ヒロトくんのセックスには満足してるから」
ジェットバスがあまりにも気持ちいいので眠くなるので部屋戻る。
冷えたビールが美味しい。。
『身体はエロなんだがな。。。顔がキツイよな』
「それが原因で男は来ないか?」
『マイナスではあるな。。。』
「やっぱり優しい顔だよね。。。あ~あ」
『ですね。。優しい顔は男には受けるよ』
「あ!もう!!。。ほら!。。。チンポちょうだいよ」
『お尻を向けて下さい』
椅子に座ったまま。。少し中腰のバック。
「ふぅん!。。あ~~~~。。ふぅ~~~う」
『エロマンコにデカ尻。。敏感アナル』
バックでゆるいピストン。。ロングストローク。
「あ~チンポ気持ちいい。。。」
『アナルはどうかな。。』
アナルに指突入。
エリちゃんもこの攻撃は慣れてる。
「気持ちいいね。。両方気持ちいいよ」
少しいじめたくなったので。。リュックからローターを二個取り出した。
エリちゃんに聞かないまま。。最初にアナルへ。
「え!!!なに?!なに!?なに?。。ヒロト。。ダメだよ」
聞く耳持たずでマンコに投入。。チンポで奥に押し込む。
「ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!」
「あ~~~~~~~~~ん!あ~~~~ん!」
「やめてよ!ダメ!ダメ!ダメ!。。抜いてよ。お願い」
「奥が。。奥に押し込むなぁ。。。」
「あん。。もうダメ!ダメ!ダメ!ダメ!ダメ!」
「もう!いいの!いいの!いいの!。。ダメ!ダメ!ダメ!」
かまわずピストン。。奥はローターに任せて入口付近でピストン。
『ほら!エリちゃん!。。どんどんイッテよ!』
「もう。。イッテるから。。やめてよ。。」半泣き。
「ヒロトくん。。。ごめんなさい。。。もうダメ!」
もういいかな。。マンコのローターを回収。
『じゃあ出すよ』
チンポを奥まで入れてピストン。。エリは呻き声しか出ない。
『出すぞ!』
発射!。。
今回は最後までマンコに搾ってもらう。。アナルのローターは稼動中。
アナルのローター振動が気持ちいい。
マンコから精子垂れ流しのエリちゃん。
ぐったりでもお掃除フェラ。
「あ~~気持ち良かった。。。けど二個はいらない」
そのまま抱きついてきて首筋をペロペロ舐める。
「あ~~しあわせ。。。。」
「何かのためにかなりピルを続けたけど。。止めるかな」
『かなり前から?』
「かなりずっと前」
『止めたらどうなる?』
「お前が子供を仕込むんだよ。」
「それが一番らくかもね」
「なんか。。中出しされ過ぎると感覚がおかしくなる」
。。。。。。
とりあえず朝まで四回。。。ノルマ到達。
まだ。。エリちゃんに子供は仕込みたくない。
今の第一目標はあくまでもサキちゃん。
来年にはサキちゃんの下の子が小学生になる。
それまでは。。なんとしても現状維持。
エリちゃんの訪問ペースが上がりそうだ。
7月後半、会社では各施設の報告会議。
廊下を歩けば偉い人ばかりの面倒な一日。
昼過ぎに廊下を歩いてると対面で女
「久しぶり!元気してる?」
『ん?。。あ!!元気!元気!』
『誰かと思ったよ。。ずいぶん変わったな』
「変わったでしょ!!。。ヤりたくなった?」
『今ならヤりたいかも』
廊下の端に連れていかれ
「ねえ。。ちゃんと硬くなるの?」
『普通に硬くなるよ』
「じゃあ電話して」
何をやったかわからないが。。。まあきっちり仕上がった身体のラインとしわの無い小顔。。。高額な改造なのか?。。。最初に比べたら勃起レベルも上がる。
日曜日夜。。泊まりで会う事に決定。
日曜日の夕方に合流。
『いやいや!。。何をすれば身体がそんなに変わる?』
「鍛えたね。。。やっぱりだらしない身体は男が逃げる」
『だらしない身体だったもんな』
「やっぱりね。。セックスしたくない身体だった?」
『したくない身体だったね』
『今は脱ぐと?』
「イケてると思うよ」
「それよりさ!あんた会社の女と今はどれくらいセックスしてるの?」
『週に三くらいじゃないか?』
「そんなにセックスしてるんだ」
「だったらチンポは期待出来るかも」
『なんだよ期待てよ。。お前のセフレは?』
「いるんだけど。。。みんな40代から上だからチンポがイマイチなのよ」
「ガチガチにならないんだよね」
二人で下ネタトークをしながらホテルへ到着。
部屋にはいる。
『ユキさん。。とりあえずは裸を見せてよ』
あっさり全裸になるユキ。
「どう?。。ウェストもあるよ。。オッパイも垂れてないし」
『お~お~~~いいね』
とりあえず私も脱いでみる。
「相変わらず鍛えてるね。。。」
「ほんと。。。チンポ硬いね。。良かった。。嬉しい」
『何を感動してるんだよお前はさ』
「ほんと。。フニャチンはダメよ。。起たないのもダメ。。硬くないと気持ち良くないしさ」
『わかったから。。どうせもう入るだろ?。。もう入れろ』
「入るよ。。期待して濡れてるし」
対面座位で挿入。。キスしながら腰を掴む。
「うわ~~~いいね。。硬いチンポ。。入った」
「ほんとにガチガチだね。。硬いチンポ好きよ。」
『最初からエロモードだなお前』
「フニャチンばっかで飽きてきてたからさ」
「硬いチンポとセックスしたかったのよね」
『これだけ身体が締まった女ならいいね』
「私のセフレになる?」
『いや。。お前のセフレ。。キツそうだし』
『とりあえずはチンポを気持ち良くしてよ』
ユキは腰を上下にチンポの出し入れ。
「あ!!!あ!!!すごい。。。気持ちいい」
「硬いチンポ。。気持ちいい」
『お前。。ほんとにチンポ好きだな。。』
「最初からチンポ入れてくれた方が好き」
「う~~~あ!~~いいねこのチンポ。。擦れる」
『ほら。。もっと腰を振って。。気持ち良くしてくれよ』
ユキの腰振りが加速。
「あんあんあんあんあん。ふぅう~う~う~~う。気持ちいいよ」
「久しぶりのガチチンポ気持ちいい」
「硬いチンポの男がいい。。。チンポ好き」
見事に張りのあるオッパイの乳首を噛む。
「あんああ。。乳首。。痛い。。気持ちいい」
『ほら。。早くチンポを搾って!!中出しするからさ』
「中出しでいいからいっぱいチンポちょうだい」
『いっぱい欲しいなら頑張ってチンポ搾ってよ』
このあたりからこちらはかなり支配が楽しくなった。
苛めると面白くなってきた。
『少し気持ち良くなってきたけど。。まだ足りないよ』
「あ~ん。。まってよ。。。マンコが気持ちいいの」
「マンコが。。マンコが。。。いい。。。いい」
「いい。。。いい。。いい。。。チンポ好き。。いい。。いい。。いい。。イク。。。」
『お~~い。。1人でイクなよ。。チンポ搾れよ』
「あ~う。。ちょっと待ってよ。。。」
こちらから腰を掴んでピストン。
「あ~~ん。。ダメよダメよ。。気持ちいいから。。まってよ」
お構い無しでピストン続行。
『ほら!!出すよ』
「あ~あんあんああ~~あ。はあああはあはあ中出し。。」
『ほら!』
発射。。。
「あ~~~~チンポ。。出てるよ。。。」
『気持ち良かった。。。』
「ほんと。。良かったよ」
ユキのお掃除フェラ。
「チンポ美味しい。。精子美味しいよ」
「あんたのチンポ素敵。。」
『どこまでチンポなんだよお前はさ』
「しかたないよ。。セックス好きなんだからさ」
『じゃあさ。。ヤりたくなったらヤらせてくれるの?。。ヤらせてくれるなら呼ぶよ』
「たぶん大丈夫だから。。呼んでみてよ」
『じゃあとりあえず今晩はチンポを搾ってくれよ』
「空になるまで搾ってあげるよ」
ユキのフェラ。。。この女、風呂は帰る寸前くらいでいいらしい。。。とにかくセックス。とにかくチンポ。
ただの便利な女になるかも。
だらしない身体から比べたら格段にグレードアップした身体。。
セックスのための努力。。。ある意味すごい努力。
「2回目もガチガチになるね。。いいね」
『じゃあバックから。。お尻向けて』
『入れるよ』
挿入。
「はいった。。。」
「ああああ。。あ~~~~ん。。。いきなり。。」
『いやらしいお尻みてたら犯したくなるな』
「あ~~あああああ。あああああ~はあ~あ~はげしい。。」
アナルに指突入。
「あう。。。ふわぁ。。あうあうあう。。うん」
『アナルに入れていい?』
「いいけど。。今日は全部マンコにして」
『次に呼んだらアナル掃除してから来てね』
「わ、わ、わかったから。。もっともっとちょうだい」
『マンコ。。泡でてるぞ。。。最初の精子か?。』
『スケベマンコが気持ちいいよ』
グチャグチャ。。グニュグニュ。。出し入れのスケベ音がいやらしい。
「あ~~もうダメ。。気持ち良すぎる。。。ダメよダメ。ダメ。ダメ」
「早く。。出して。。出して。。ダメ。ダメよダメよダメ」
『じゃあ出すよ』
「うんうん」
発射!
『ほら。。ユキさん。。口開けて!』
発射した直後のチンポをユキの口へ入れる。
『気持ち良くしてくれよ』
「うむふぐ。うむ。。あ~~美味しい。。」
「精子出てる。。」
『どうなん?二回終わってみて』
『いいよ。。チンポは硬くないとダメね』
「あんたが乱暴なのも好きかもね」
「硬いチンポをいきなり入れるのが好きなのよ」
『じゃあノーパンで来いよ。。』
「いいよ。。」
『ありなんだ。。。。お前にしたら普通か。。。』
「ノーパンや高速道路のフェラくらいはありよ。」
「変化させないと男も飽きるからね」
「まあ。あんたはイカせてくれるから。。何も考えないで中出ししてくれたらいいよ」
「結局。。今は何人くらいの女とセックスしてるの?」
『7、8人?。。間隔マチマチだよ』
「タフだね。。まあチンポ含めた身体のケアはしなよ」
「チンポ硬くならないと女は逃げるよ」
『そんなもんか?。。。』
「気持ち良くしてくれる男の方がいいんだからさ。。」
「相手が欲しいなら会社の女を紹介しようか?」
一晩。。セックス四回。。残り下ネタ。
最初のセックスが最低な記憶だったので今回は良かった。
とりあえずは緊急事態用の女の確保に成功。
適度に遊べたらまた報告します。
私は自分の寝室、男性2人はリビングの隣の離れで寝ていました。
後輩の女の子(Aちゃん)と片方の男性(Bとします)が、私が寝てる部屋に入って来ました。
Aちゃんは酒癖が悪く、酔うとその場でパンティを脱いだりするコなので何か嫌な予感がしました。
そしたらBさんが私の隣に来て、
「寝てますか?りょうさん?」と。
私は返事をせず寝たフリをしていました。
そうしたら、Bさんがかすかに私の胸に触れ、お尻をサワサワしています。
次に、AちゃんがBさんに、
「姉さんのアソコ、舐めちゃおうかな。」
と言っています。
BさんがAちゃんのパンティの中に指を入れたようで「グチュグチュ」音がしました。
「ああん…Bさん…触り方うまーい…イっちゃう…」
そうやってBさんにおまんこを触られながら、私のパンティに手をかけました。
(やっ…)
「ペロペロ…何かしょっぱーい!?おまんこってこういう味するんだあ。Bさん、私のまんこ舐めてえ。」
そう言いながら、ベロベロ舐め回し、クリトリスを吸われ、私はイカされてしまったのです。
女の子の舌は吸い付くような舌でネットリしてたまりません。
その後、何故かBさんはAちゃんを無視し、私の脚を開き挿入して来ました。
ゆっくりゆっくり突き上げるように…
長く太めなBさんの硬すぎないおチンチンは私の子宮をツンツンし、クリトリスをしごき、擦り上げあっと言う間に昇天させました。
もうガマン出来ず、目を開けました。
そしたら、
「いつから起きていたの?おまんこビッショリしてるのに。お仕置きでずっとハメるからね。おまんこ気持ち良いですって言わないと許さないよ。」
と何回も何回も突き上げられました。
Aちゃんからはオッパイを吸われ、Bさんにはハメ続けられ、そんな事が2~3時間続きグッタリしました。
Bさんには3回ハメいたぶられ、おまんこが痛くなるくらいクリトリスを吸われました。
その後も、カラオケボックスでみんながいるのに後ろからクリトリスをつままれたり、指を入れられ潮吹きさせらりたり。
こんな事されるなんて私はずいぶん酷い扱いなんだなと哀しくなります。
でも、それ以上に感じる自分もいます…
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

