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投稿No.6783
投稿者 民ちゃん (42歳 男)
掲載日 2017年10月08日
いまから十年くらい前のことです。
わたし(民ちゃん)はこの時、年齢=彼女いない歴=童貞歴でありました。
勤務先が製造業ということもあり、社員の男女比率は圧倒的に男性が多い職場で、毎年勤務先に新入社員の女性が入ってくると、いい子がいないかなと彼女がいない独身者はみんな思っていました。
そんな状態が続いて(私が入社して8年後に)、由依(仮名)が入ってきました。
由依はボーイッシュな感じで車もレガシーのMTといままでとは違った感じの子でした。
見た目も美人でもなければブスではありませんでしたが、なぜか私はツボにはまったといった感じでした。

私の所属する職場の課長は面白いおじさんで普段から下ネタが大好きな人で、ほかの人が発言するとセクハラになりかねない内容でも課長が話すとなぜかOKになってしまう不思議な人でした。
由依が入社して3年目のある日、私が課長と制御室で打ち合わせをしていた時のこと、由依は書類を持ってきました。
そこで、課長がいつものように、由依に対しエロトークを始めました。

課長…由依ちゃん元気?俺とエッチしない?
由依…満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…民ちゃん、どうしよう。満足させられるかな(笑)
由依…民ちゃんも満足させてくれたらいいよ(笑)
課長…どうする?民ちゃん
私 …由依ちゃんなら、満足する自信なら100%あるけど、満足はさせらないよ
課長…そういえば、民ちゃんサクランボ(チェリー=童貞)だからな(笑)
由依…じゃあ、私が満足できるようにOJTしてほしい?(笑)
私 …はい、お願いします。

などと、昼間とは思えないようなエロトークをしてその場は終わりました。
あとになって分かったことなのですが由依は付き合っていた彼と別れて、フリーとなり私に対して好きとまではいかないが何らかの好意を持っていました。

そんなことがあった週末の土曜日、私は東急ハンズに雑貨を買いに来ていました。
そこで偶然、由依も買い物に来ていました。
私服の由依は会社の事務服とは違った魅力がありました。
その後お互いの買い物をして、スタバに行き普段休日の行動や会社の愚痴など話をしていました。
由依が「この後どうする?」と聞いてきたので、私は特に用事もなかったので「由依ちゃんとデートしたい」といいました。
由依も「いいよ」と言ってくれました。

私は電車、由依は車でしたので、由依の車に乗ることに。
女の子の車に乗るのは初めてのことでドキドキしてしまいました。
車に乗りしばらくして、由依が
「行きたいところがあるけどいい?」
と聞いてきました。
私は特になかったので、
「いいよ」
と答えました。
道中くだらない話をしていました。
信号停止中に由依が私の太ももを触ってきて、
「本当にイキたいところはない?わたしのあそこでイキたくない?満足させてあげようか?」
と聞いてきました。
わたしが、驚いていると由依が、
「私って男みたいだし嫌い?」
と聞いてきました。
私としては、由依に気がありましたので、
「そんなことはない、由依のこと好きだし、夜のおかずにもしている」
といいました。

そうこうしているうちに、ホテルの駐車場につき、ホテルの中へ。
私は当然ですが、このようなホテルは初めてで観光地にあるホテルとは違っていました。
チェックイン?もタッチパネルで選ぶなどちょっとした驚きでした。
この日は励んでいるカップルが多かったのか1部屋しか開いていませんでした。
由依は選ぼうとしていた部屋がすでに使用中だったらしく、
「すごくいい部屋なんだけどごめんね」
と言ってきました。

由依に連れられるままに部屋の中へ向かいます。
部屋の中に入りドアを閉めました。
私は由依に
「本当にいいの?」
と聞きました。
由依はにっこり笑ってキスをしてきました。
部屋の奥に行くと大きなベッドが1つ。
私は思わず由依をベッドに押し倒し、キスをしました。
由依は笑って、
「民ちゃんがっつきすぎ。一緒にシャワー浴びよ」
と言いました。
由依にされるがままに、服を脱がされました。
すでに、私のおちんちんは大きくなっています。
お互いにシャワーをあび由依が体を洗ってくれます。
これだけでも、はずかしながら射精しそうになりました。

そして、お互いにバスローブをきてベッドに座りました。
「本当にいいの?もう理性では止められないかも?」
由依は、「いまさら?私こそ処女じゃないけどいいの?」
私は、バスローブを脱ぎ捨て、由依のバスローブも強引にぬがせて由依を寝かせてキスをしました。
由依が、「初めてでしょ?今日は私がリードしてあげる。」
そこからは、由依が攻めてきました。
キスを交えながら、首筋、乳首などを攻めてきます。
私は、攻められ何度かイキそうになり、そのつど由依が攻めるを緩やかに。
そして、由依が
「1回イッたほうが落ち着くよ」
と言って、フェラを始めました。
今までにない、気持ちよさが体中に駆け巡りました。
私がイキそうだというと、由依は口の中でイッてもOKといい、フェラを続けました。
そして、私は初めてオナニーではない方法で射精しました。
そして由依は驚くことに口の中に出した精子を飲んでしまいました。
口内発射やごっくんなどAVの世界のプレイと思っていた私は、思わず由依に
「大丈夫なの?」
と聞き、キスをしまくりました。
いきなりキスをされ由依は驚いていました。
由依の元カレは発射したものを手のひらに出し、再び口に戻したり、口の中で泡立てるといった、いわゆるネバスペを嗜好していました。
そのプレイの後で、必ず何度もうがいをさせられたのこと。
そのため由依は、口の中に精子の味が残っている状態でキスをしてきた私に驚いていました。
いわれてみればその通りかもしれませんが、由依に私を受け入れてもらえた気になりうれしい気持ちがありました。
そのことを話すと、由依はありがとうと言ってくれ、
「じぁ、童貞いただきます」
と言って、私を寝かせました。

私が「濡れてないんじゃない?」と聞くと、「今日はリードしてあげるといったでしょ。フェラしながらオナニーしていたよ」といって、手をおまんこに触らせてくれました。
由依のあそこは濡れていました。
「今日は安全日だよ」といって、
「ごっくんした後にキスをしてくれてうれしかった」といって、騎乗位で挿入してきました。
「民ちゃんの童貞もらっちゃった。」
といって、由依が腰を振りました。
由依の中は暖かいというより熱いといった感じで、おちんちん全部が痛くはないが締め付けられるような感じがしで言葉では表せないような気持ちよさが感じられ、AV女優のように声を何度も出してしまいました。
由依が腰を振りながら
「できるだけイクのを我慢して」
といってきました。
しかし、童貞のため我慢と言っても程度が限られます。
あえなく、私はイッてしまいました。
先ほど、フェラで射精しているにもかかわらず自分でも驚くほどの射精感がありました。
童貞喪失で中出しという小説にあるような体験ができました。

由依は、
「どう満足した?」
と聞いてきました。
「満足じゃなくて大満足だよ」
と言いました。
由依は「本当?エッチというより逆レイプに近い状態だったよ。」
私は「じぁ、由依ちゃんがいっぱいOJTして」と言いました。
由依は、「いいよ」といってくれ、「回復したら今度は正常位でやってみる?」とのこと。
断る理由などまったくありません。
正常位でも中出しをさせてくれました。

時間となったので、またシャワーを浴び着替えたところで、由依に
「彼女になって、付き合って」
と言いました。
由依は、
「いまさら?」
と笑ってOKしてくれました。

帰りの車の中で由依が、
「あっ、垂れてきた」
といって、手をあそこに入れて見せてくれました。
においはまさしく精子でした。

その夜、私は思い出しオナニーをしましたが、由依の体を知ってしまっているために射精後の虚しさが普段以上にありました。
それから、由依と私は普通のデートと体のデートといった交際を順調に進めていきました。
さすがに、中出しはせず、避妊具を使っていましたが…。
由依のOJTのおかげ?で、お互いの性感帯がピンポイントで分かるようになり、同時にイクことが何度かありました。

そして、私は由依と結婚することになりました。
式は初めて結ばれた日に挙げました。
結婚式の初夜ですが、私が由依に抱き着きキスをすると、由依は
「1年前と同じように私がしてあげる」
といって、由依にされるがままになってしまいました。
いつもより、由依の攻めが激しかったです。

そして、合体の時、由依が生で入れてきました。
私は驚いていましたが、由依は
「安全日だよ」
といって、腰を振ってきました。
私も童貞を由依に奪われて以来の生挿入、私も胸も揉み返すなどの応戦をしましが、由依もいつも以上に激しく腰を振ってきたため、射精感が早く来ました。
私がイキそうだというと、由依もイキそうだといって腰を振り続けました。
そして、ウソのようですが、同時に騎乗位中出しで同時にイクことができました。
その後、狂ったかのように中出しをしました。

翌日由依に本当に安全日だったか確認しました。
由依の生理周期は安定していて28日周期*13回+1日=365日、言われてみれば、納得。
ちなみに、来年も安全日で再来年は生理の初日かもとのこと。
その後、子宝にも恵まれ、安全日には中出し生活をして充実した生活を送っています。

最後まで、稚拙な文書を読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.6775
投稿者 ポン (35歳 男)
掲載日 2017年9月30日
最近、某女性代議士と弁護士の不倫がニュースになっていましたが、逆に人妻弁護士を奴隷化しちゃったつきあい始めのころの話です。

自分(35歳)は独身で彼女も2年前からいません。
仕事は地方都市の弁護士事務所の事務員を10年やっています。
弁護士10名規模の地方ではそこそこの事務所の大きさでしょうか。
ここ10年で弁護士はロースクールを出て、司法試験を受けるパターンの人が増えて、弁護士人口も急増です。
当然、女性の弁護士というのも増え、3年前に事務所に入ったのが今回の話の「ユリ」(38歳)です。

ユリは大学卒業後、自分と同じような弁護士の事務員として働いてたらしく、一念発起してロースクールに通い、弁護士になったようです。
彼女は夫と中学生の息子と三人暮らしなんですが、夫とはロースクールに通い始めた数年前にはすでに夫婦関係もなかったとのこと。

そんなユリですが、事務員の自分からすれば一応は「先生」という上司の立場。
もともとスレンダーな体系で、いつもタイトスカートのスーツ姿。
肩までのストレートロングとふちなしメガネで、クリっとした二重ですから、美人なんとかって部類ですね。
けれど、上司ですし、同じ職場なのでさすがに男女関係は普通はありません。

大体、弁護士という職業はストレスフルなんでしょうね。
性別に関係なくいつもイライラ、休みなく働くような職業です。
そして、弁護士は酒好きな人種も多く、ユリもご多分に漏れず大酒飲み。
よく飲み会と称しては、自分ら事務員も一緒に飲むことが多い。

1年ほど前、とある事件のことでユリが相談したいといって二人で居酒屋に行くことになりました。
ひとしきり事件の話をしながらですが、ユリはジョッキをどんどん空けて、はや23時すぎ。
(ちなみに自分は下戸なので飲めず、いつもウーロン茶)

「なんか今日は気持ちがいいな。ポン(自分です)さんは事件処理早いし、ほんといつもありがと(笑)」
「いえいえ、先生の指示が的確なので、自分もほんと感謝してますよ。」
「そんなぁ(笑)。ポンさんはまだ時間大丈夫かな?」
「大丈夫ですよ。帰っても寝るだけですし。先生は大丈夫なんですか?」
「私は平気!大体帰ってもみんな寝てるし。朝まで大丈夫(笑)生存確認できてればいいのよね。」
「またまた。ご主人も息子さんも心配しますよ、結構飲んでるし(本気で心配)。」
「いいのいいの!弁護士なんか飲まずにやれるかー(笑)」

という具合で、終始笑いながら、結構なジョッキを空けてました。
ユリはいつものダークスーツですが、タイトスカートな上に、なぜか今日は生足。
差しで飲んでいたのが、いつの間にかユリが隣でしなだれかかってる状態。
掘りごたつ式の個室なので、周りからは見えませんが、ユリはなんと生足を自分の足にピッタリとつけ、そして机の下で手を握ってきました。

「先生…あの、随分今日は近いですね…」
「うん?あーやだぁ(笑)あはは」
「いやぁ…なんと言っていいか…」
「ダメなのぉ?(笑)私ね、ポンさん大好きなの(笑)」

こう言われてしまうと、どう返したものか。
と言っても生足をピッタリな上に、握った手をユリは自分のふとももに寄せ、ニコッと笑う。
さすがに少し勃起します(笑)

「(小声で)ねぇ、ポンさん、私このままくっついていたいの。」

と耳打ちしてきました。
自分が「えっ。」っとなってると、なんと握った手を少し捲れ上がったスカートの中に。
当然、ユリは生足をなぞるように持っていき、自分の手の甲がパンティらしき布へ。

「ねぇ…ここどうなってるかわかる?」
「先生…ちょっとまってください、個室でもここじゃマズイですよ。」
「えー(笑)ポンさん私の事嫌い?」
「そうじゃなくて…」

ユリはかなり酔っているとも思ったのですが、股間を開き気味に、今度は自分の手のひらがパンティにあたるように持っていくんです。
正直、布越しに濡れているのがわかる。
しかも、Tバックなのか、陰毛どころか陰唇がわかる状態。

「先生、これって…」
「もう(笑)わかるでしょぉ。ねっ、しよーよー」
「ちょ、ちょっとここはマズイです…」
「えー(笑)」

ユリは突然、トイレに行くといって個室を出てすぐに戻ってきました。

「さっ、会計すましたし、出よ。ねっ(笑)」
と自分は引っ張られるように店をでました。

当然飲んでない自分の車で「(さてどうしたものか…こりゃ不倫になるな…)」と思いながらも、駐車場へ。
手を引っ張りながら前をいくユリは、車を開けると同時になんと、後部座席へ。
ちなみに自分の車は趣味のために使っている10年落ちのハイエース。

「ポンさんもこっちこっち(笑)」

酔ってる上司はめんどくさいと思いながら、仕方なく一緒にスライドドアの奥へ。しかも三列目に。
後部座席はフルスモークで外から見えない上に、ビルの谷間の駐車場なものだから、人気もほぼない。

「ねぇ、ポンさん、みて」
並んで座った途端、ユリはタイトスカートをまくり上げ、M字開脚。
さっき履いていたはずのパンティはそこにはなく、生マンコ。

薄暗いとは言え、濃い目の陰毛が濡れているのがわかる。
しかもおしっこ混じりの独特のメスの匂い。

「ポンさん、触って舐めて欲しいのぉ…もう我慢できない」
「え…う…」

ここまできて何もしないのも、でも上司だし、人妻だし、ユリは酔ってるし…
とグルグルいろんなことが頭を巡りましたが、気がつけばユリの股間に顔を埋めてました。

「先生、すごく濡れてますよ。いつもこんななんですか?」
「いやぁ、ポンさんといるから濡れるのよぉ、ずっとこうしたかったのぉ」

ユリの股間は陰毛が濃く、陰唇が以外に大きく、当然クリは大きくなってました。
匂いフェチの自分にはそれ以上にユリの匂いがたまらず、クリを指で刺激しながら、陰唇を吸い上げ、もっといやらしい汁が出るように舐めあげました。

「うーん…あっあっあっあっあっ…あぁぁ…」
と悶ながら、ユリは自分のスーツの上着を脱ぎ、ブラウス姿に。
「ねぇ、オッパイも触ってぇ」
ユリの言われるままに、マンコを吸い上げながらブラウスの下から手を入れるとノーブラ。

小ぶりですが、乳首は完全に立っていて、指で乳首を弾くと

「あぁぁあああああっ。それ好きなの、乳首もっともっと」

ユリのマゾぶりは後にもっと分かるのですが、いわれるまま乳首を指で押したり弾いたり。

「あああああ…イグゥ…‥‥‥」

ユリがイッてしまいました。

「ポンさぁん、次はわたしが気持ちいいことしたいよぉ」

ユリはブラウスを脱ぎ捨て、タイトスカートのまま自分を押し倒し、自分のズボンを剥ぎ取るように脱がせました。
勃起で痛いぐらいのチンポをゆっくりとしゃぶりはじめます。
ユリは上目遣いに自分を見ながら

「おいひい、ポンさんのおいひい。どゆとこ気持ちいひ??」

と唾液でベチョベチョにしながらしゃぶり続けます。

答える間もなく今度はユリが上のまま69の体勢に。
ユリのマンコは一回イッてるので、何をどうやってもユリはビクビク反応。
69になるとユリの肛門も丸見えになり、うっすらウンチの匂いも。
けれど自分にはさらにたまらない気持ちになり、肛門も舌を入れながら中指をマンコに、親指をクリに当てながらクンニを続行。

「あぁぁぁ、ポンさんしゅごい、しゅごい、またイグぅ…」

とブルブル震えてまたイッてしまった。

さすがに自分もイレたい気持ちになったのだけど、また「あっ人妻…上司…」が巡り一瞬躊躇。
そうしたらユリが69から自分のチンポをまたぐ形でいきなり挿入。

「えっ!」
「あぁぁすごい、ポンさんのチンポすごい。私の気持ちいいとこ知ってる。」

と、ユリは腰をガンガン振りはじめ、車内に汗とメスの匂いとクチュクチュ音。

「お願い、バックで突いてぇ。」

今度はバックを要求。
もちろん、ここまでくれば突きます。
ユリのケツは着衣時にはわからなかったのですが、予想以上に大きく、しかも色白がわかるぐらい白い。
肉付きはアラフォーですが、肛門周りまで陰毛が生え、バックから光景はまんざら悪くない。
むしろゆるめの肉付きでパンパン突けば、揺れ方も音もいやらしい。

「ポンさん、尻叩きながら突いてぇ、ユリ激しいのがいいのぉ」
「先生いいの?叩くのがいいの?」
「先生じゃなくてユリって言って叩いてぇ」

マゾっ気丸出しのユリに流石に驚きつつも、ケツを叩くのは決して嫌いじゃないので、白いユリのケツをピシャっといきました。
「あぁぁイグぅ、あぁぁイグぅ…」
と叩くたびにユリは悶えまたイッてしまいました。

「前からもぎでぇ…」

ハイエースとはいえ、狭い車内ですからユリをシートに寝かし、自分はフロアに膝まづき正常位で再挿入。
メガネをかけたままのユリはよだれを流し、タイトスカートが腰巻きみたいになったまま唸るばかりです。

自分もさすがに気持ちよくなり

「ユリ、出そうだから抜くよ」
「このまま…このままだしでぇ…」

とよくあるカニバサミ状態で腰をロックされました。

「ユリ、中でいいの?大丈夫なの?ほんと?」
「だいじょうぶぅ、中がいいのぉ…」

全く安心感はないまま、絶頂しユリの中へ精液を流し込みました。

「あぁぁポンさんのがドクドクしでるぅ、ユリの中で出でるぅ」

チンポを抜くとユリのマンコから白い液がダラダラ出てくる。
まさか上司の、しかも事務所ではお堅い弁護士で通っているユリがよだれまみれでマンコから自分の精液を垂れ流しているのです。

終わったのは深夜2時ごろまでだったでしょうか。
ユリはとても満足そうな顔でしたが、なんとも自分はどうしていいかわからない状態。
お互いをティッシュで拭き、次第に冷静になると

「ねぇポンさん、私はポンさんが大好きなの。良くないことはわかってるけど…」
と少しウルウルした目で自分を見るユリがなぜか愛おしくなり、自然とキス。
なんとなく返事もないまま、ユリの自宅近くまでユリを送り、自分も帰宅し気がつくと朝でした。

翌日、平日ですから普通に出勤し、ユリもそのうち出勤。
全くいつもの格好に、まるで昨日ののことがなかったかのようにいつも通りに接してきました。
ただ…自分宛の事務書類に付箋が張ってあり

「ポンさん 昨日はありがとう。もう一回昨日の事件の打ち合わせできないかな? ユリ」
と書いてあったのです。

それからユリとの関係が続きますが、これはまた後日。
お粗末さまでした。

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投稿No.6774
投稿者 アリス (29歳 女)
掲載日 2017年9月29日
29歳のホームレスを中心に、不特定多数の殿方に使っていただいている、棚付け専用の肉畑です。
今は畑として使っていただいていますが、以前は肉便器でした。

私が便器になったのは、19歳の時でした。
中学を卒業し、普通に高校進学したのですが、いじめが原因で不登校・引きこもり、中退しました。
しかし、高校は卒業しようと隣県の夜間高校に再入学しました。
同じクラスの人は皆私より年上でした。
いじめのことで同世代の子は苦手だったので、安心しました。
女性は私と主婦の方、2人だけでした。

学校生活に慣れてきて頃、クラスの子たちとカラオケに行くことになりました。
参加したのは、私と5人の男子でした。
このとき、私は初めてお酒を飲みました。
酔っ払い、気分がよくなっていました。
カラオケがお開きになっても、私は1人で立つことができず、男の子たちに支えられて、やっと歩ける状態。
「まだ帰りたくなーい、もっと楽しいことしたい」とはしゃぐ私を、男の子たちは
「少し酔いを覚まそう」と公園に入りました。
ベンチに倒れ込むように座った私に、
「これ飲みなよ」
とスポーツドリンクを優しく差し出してくれましたが、私はうまくとることができず、溢してしまいました。
「あぁ、仕方ないなあ、俺が飲ませてやるよ」
と口移しで飲まされましたが、舌を激しく絡まされたので、飲み込むことができずにむせてはき出してしまいました。

「こんなにしちゃって、冷たいだろ」「脱いじゃえよ、手伝ってやるよ」
とあっという間に下着姿にされました。
「やだ、返して・・・」
思うように動けない私は、両隣に座った男の子たちから、足を開かれ、ベンチの後ろからは、激しく胸をもまれ、
「あっ、やだ・・・」
抵抗しようとしても、動けませんでした。
「もっと楽しいことしたいんだろ!!」「やろうぜ」
等と言われ、下着の横から指を入れてきました。
「イヤ、怖い、何するの?」
「怖くないよ、気持ちいいことするんだから」
「優しくするからさ・・・」
などといいながら、私の体中を触ってきました。
「やめて、こんなのイヤ」
口では抵抗しても、体は動きません。
下着もとられ、私は裸にされてしまいました。
何本もの手が私の恥ずかしい穴をいじり始め、指が入ってきました。
「あぁぁぁぁぁ・・・御願い許して」
手で隠そうとしたら、ベンチの後ろで両手を縛られてしまいました。
乳首を強く吸われたり、舌で転がされたり、クリも同時に攻められ、それまで感じたことの無い感覚になり、
「何これ、こんなの初めて・・・私どうなるの?」
「どうにもならないよ、大人になるんだ」
と言われ、私の穴の入り口に肉棒が当てられました。
「これ、どうしてほしいんだ?」
「どうって・・・」私が困っていると、
「入れてください」って言うんだよ。
耳元で呟かれ、「そ、そんな・・・」
「ほら、早く言わないと」「楽しいことしたいんだろ」
と言いながら、さらに激しくクリを責めてきます。
「あっ、あっ、あぁぁぁぁ・・・入れてください」と小さな声で言うと、
「聞こえないなぁ」乳首を強くつねられました。
私はたまらず、大きな声で
「御願いします、入れてください」
と叫んでしまいました。

「御願いされたら、しょうがないなぁ」
一気に奥まで突き上げられました。
「きゃぁぁぁぁぁ、痛い、痛い、痛い、助けてぇぇぇ」
私は、体を仰け反らせてしまいました。
「何、何、もっと突いてだって?仕方ないな、動くよ」
軽く腰を動かし始めました。
「違う、そんなこと言ってない。イヤ、イヤ」
首を振って抵抗しましたが、聞き入れてもらえずだんだん激しく突かれ始めました。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁん、何これ、こんなの初めてえぇぇぇぇ」
「『中に出して、って御願いするんだよ。みんなのザーメン私の中に出して』ていうんだよ。」
もう私は言われるがままに
「中に出してください、みんなのザーメン私に中に出してください。」
と狂ったように叫んでいました。
公園で皆に二回ずつ出され、初めてなのに私の中は、ぐちゃぐちゃになり、沢山の白い液体が溢れていました。
「ほら、ほしがっていたザーメンだよ」
溢れたザーメンを顔に塗られ顔もザーメンだらけにされました。

ここで男の子二人は帰ったのですが、私は帰してもらえず、男の子の部屋に連れて行かれ、次の日の昼過ぎまで、休むことも許されずにおもちゃのように扱われました。
何度も何度も中に出され、アナルの中にも出されました。
解放されたとき、
「体は洗っていいけど、中は洗っちゃだめだよ。学校でチェックするからな」
と言われました。

言われたとおり、家に帰りシャワーをしましたが、中は洗いませんでした。
すぐに学校に行くと、男の子たちはすでに教室にいました。
手を引かれ、階段の踊り場に行くと
「はい、確認の時間だよ」「自分で開いて見せて」
と言われ、私は自分から5人の男の前で足を開きました、
「よく見えないよ」「もっと開くんだよ」
片足を手すりに乗せられ、両手でヒダヒダを開きました。
「あれっ、あんなに言ったのに、中も洗ったんだ。ザーメン残ってないじゃん」
「あんなに出してあげたのに」
ニヤニヤ笑いながら、私を見てます。
「そんな、洗ってません、ほんとに洗ってない」
何度言っても信じてもらえず
「ほら、もう一度御願いしな」
「御願いします、中に出してください。」「ザーメンを中にください」
昨日先に帰った二人が、いきなり入れてきました。
前と後ろ同時に攻められ、私はすぐにイッテしまいました。
スカートはミニスカートよりも短く着られ、下着は取り上げられ、そのまま教室に戻りました。
歩くたびにザーメンは溢れだし、足首まで流れ落ちました。

この日から、私はクラスの肉便器となりました、前の肉壺と口はザーメン専用、アナルはザーメンとオシッコ用。
二年の途中で主婦の方が中退してからは、授業中でもお構いなしに、排泄されました。
先生も見て見ぬふり、先生に中出ししてもらうこともありました。

卒業までの四年間、毎日、排泄されました。
学校が休みのときも、校庭や、体育館に呼び出され、使っていただきました。
四年間で5回妊娠しましたが、5回とも流産させられました。
おかげで、妊娠しても、出産することは厳しい体にしていただきました。

卒業しても、普通のSEXに満足できるわけがなく、いまでは、不特定多数の種付け専用の肉畑になりました。
畑になってからも何度か妊娠しましたが、すべて流産してます。
流産の原因は、妊娠がわかると、いつも以上に沢山の人に激しく中出ししてもらっているからです。
ただでさえ流産しやすいのに、激しく、激しく、激しく突き上げてかき回してもらってます。

今夜も、四人に中出ししてもらいました。
まだ足りない・・・・
もっと種付けして欲しい・・・

長くなり、申し訳ありません。
機会があれば、肉便器時代のことまた書き込みさせていただきます。

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投稿No.6743
投稿者 ヒュドラ (32歳 男)
掲載日 2017年8月29日
いつも楽しく拝見してます。
私の体験談を駄文ではありますが投稿します。

相手はM。17歳の女子高生。
自分は大学生までバンドをやっていて社会人になってからも音楽好きで楽器屋に休日になると頻繁に足を運んでいる。

ある日、店内で背中に誰かがぶつかり振り返ると160cm程度の身長の少女がいた。
すいません!と謝られ、いや大丈夫だよ!と答えると安心した顔を見せた。

ギター見てたの?と話をふる、まだはじめたばかりでほとんど弾けないとけどほしいギターを見ていたという。
自分はバンド経験があり人並みよりは弾ける自信があり。
彼女が気になるモデルを店員さんに見せてもらい。
彼女にお兄さん弾いてみてください。と言われ適当なフレーズを弾いた。
すごい!と彼女は興奮気味。
大したことはしていないがまだほぼ弾けない彼女にはすごく見えたのであろう。
結局彼女は買わなかったが。一緒に店をでて近くのファミレスで談笑。

高校2年生であること部活に入っているわけでは無いが好きなアーティストがいてギターに興味持った話などを聞かせてくれたのでそれに合わせてこちらも話をする。
学校では友人が少ないという。
初対面の男と平気で話せるのに?と疑問に思ったが趣味が合う人がいないという。

LINE交換をしそれ以降日曜日になるとカラオケや食事などを一緒にするようになった。

出会って2か月ほどが経過した。
翌日の月曜が祝日でお互い休みのある日曜日。
親が不在なので家に戻っても一人だからゆっくり遊べませんか?と言われ、付き合っているうちに終電がすでになくなる時間に。
オールも考えたがそのままラブホ街に。

この時はまだMをだくつもりはなくお互い眠れればいい。くらいに思っていた。
しかし、男とここ入る意味わかる?と言ってみると。うん…と蚊のなくよくような声で言う。
その可愛さに興奮してしまい部屋に。

ベッドに腰を下ろすと。あらためてマジマジとみるとショートが似合うかわいらしい顔であることに今更ながらに気づく。
身体に腕をまわしてみるが一切抵抗しない。
むしろ向こうから身体をさらによせてくる。
軽くキスをして服を脱がせにかかるが恥ずかしいので自分で脱ぐという。
Mもまさかこういうことになるとは想定していなかったのであろう。
下着はシミがあった。
経験ないから優しくお願いと懇願してきた。
もちろん乱暴するつもりなどない。
全裸になったMは胸もC程度あり。
初めて男の目に触れる裸体は息を呑むほどきれいだった。

相手は処女。
フェザータッチで胸をはじめ身体に触れていく。
徐々に喘ぎ声は発さないが息が荒くなっていくのがわかる。

いいよ性器に手を触れるとしっとり濡れている。
こちらもパンツを一気に脱ぎ捨てる。
すると勃起した私のはモノが現れMは顔をそむける。
しかし目はしっかりとペニスを見ていた。
舐めれる?と聞くと数秒間の沈黙の後に意を決したように左手をふれながら舌で舐める快感がかけぬける。

ついに処女の入り口にペニスをあてる。
さきほど中指を入れてみたが指に肉がからみついた。
指ですらこれだから肉棒はどれほど締め付けるのか…。
先端をあてゆっくり沈めていく。
くぅ…とMが声をあげる。
初めて聞く彼女の痛そうな声に大丈夫?と問うと目を閉じたまま首をたてに振るのでさらに進める。
まだ半分程度しか挿入していないとこで何かに一瞬ひっかかりそこで彼女が顔を歪めた。
破瓜の瞬間であろう。

ついに完全に挿入すると彼女は痛そうにしているのでそのまま動きを止める。
しかし動いていないと言っても。指ですらギュウとしめた膣に挿入されたペニスは何もしていなくてもしめられ。さらに10代の体温の高さもあって信じられないほどの快感をあたえてくれる。

彼女の痛みも落ち着いてきたようなのでゆっきりと腰を動かす。
あ…ああああ…と小声の喘ぎが興奮をさらに強める。
しかし処女のJKとはいえ気持ち良すぎる。と思ったらゴムをしていないことに気づく。

彼女は処女喪失したことで頭がいっぱいでゴムのことまで考えていないのかそもそもコンドームなどという単語が恥ずかしくて言えなかったのか…。
マズイ…とは思ったが。処女JKに生挿入できるチャンスなんてもう一生ないぞ。と悪魔がささやき理性はなくなってしまった。

次の瞬間腰が抜けるほどの快感がはしりおもきり彼女の中に精液を放ってしまった。
人生で経験したことがないほどの快感だった…。
奇妙なほど長く射精がつづき。ペニスをぬくと出した精液はでてこない。

彼女は中出しは気づかなかったようだ。
それどころではなかったのだろう。
キスをして。痛かった?ごめんというと。最初は痛かったけど途中からは気持ちよかったと微笑んでくれた。

一緒にふろに入りそこで彼女は初めて自分の体内に精液が入ってきたことに気づいたらしくさすがに焦りの表情みせたが。
もしもの時は責任とってね!というだけだった。

幸い妊娠はせず。Mとは定期的にあう関係がいまでも続いている。
会うたびにセックスするようになったがさすがに中出しはこの時だけで。今は生で入れるにしても最初だけ。すぐゴムつけている。
しかしあの快感は忘れられない。Mも最初が一番良かったという。
いつかまた彼女の頃合いを見計らって中出ししたいと考えている。

駄文にお付き合いいただきありがとうございました。

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投稿No.6742
投稿者 定年中出し (55歳 男)
掲載日 2017年8月28日
私(55歳)が、定年で会社を辞めることになり、送別会の日程を調整していると、派遣で来ている千代も同時期にやめるとこがわかり、一緒に飲みに行こうと誘ったら、了解を得られ飲みに行きました。
千代は、小柄で貧乳でおとなしく、かわいい子でしたが、セクハラといわれるといけないので、業務以外の話はしたことがありませんでした。
会社は結構そういう点でうるさい会社でした。

飲み屋に行き、いろいろ話をしました。
もっと、みんなと話をしたかったといっていました。
そこで29才ということも知りました。
私は離婚しており、そんな話をしているうちに、前の妻とはセックスレスの状態が続いていたと話をしたら、千代も最近彼氏と別れて、その彼と旅行に行ったが、何もされず悶々としたということを聞きました。
それなら、お互い慰めようかと切り出したところ、
「そんなのダメでしょ」
と言っていましたが、飲みを切り上げ、店を出ました。

エレベーターは、2人きりだったので、顎を持ちキスしようとしたら、逃げなかったので、1Fにつくまで舌を絡ませました。
そのまま、腕を組み、ホテルへ向かいました。

ホテル街近くになると、
「ちょっと」
と言っていましたが、部屋に入るのは拒まなかったのでそのまま近くのホテルへ入りました。

部屋に入ると、キスをしながら、ブラウス、スカートを脱がし、ブラを外し、乳首を口に含みました。
千代の胸はとても小さくAカップという感じでしたが、乳首が立ち敏感で、
「ああ」
と声をあげました。
パンツの上から、クリをさすると、また、喘ぎ声をだし、
「もうこんなに濡れているよ、すけべだね」と言うと、
「本当はすごいスケベで、毎日オナニーしているんです。もっと気持ちよくしてください」と急に淫乱になっていました。
「どうして欲しんだ」と聞くと
「おマンコなめてください」というので、パンツを脱がし、あふれる淫汁をからめ「ぴちゃぴちゃ」音をたてたっぷりなめてやりました。
「気持ちいい、ああ、おマンコ気持ちいい」
と時々震えながら、感じていました。

「今度は俺のちんぽを咥えて、気持ちよくしろ」
と命じ、仁王立ちでフェラさせました。
フェラはあまり上手ではなく、軽く咥えている感じだったので、こうやるんだといい、頭をおさえて、喉奥へつきたててやりました。
むせて、涙を流していましたが、一生懸命咥えていました。

イラマを楽しみ、いれたくなったので、後ろ向きにさせ、
「入れてほしいか?」
「はい」
「どこに?」
すると手で開いて
「千代のスケベオおマンコに、かたいちんぽを下さい」
ということで、生で後ろから挿入しました。
「もっと突いて、おマンコ突いて」
と淫語を発し、そのあと、騎乗位にし、ここでも、
「おマンコ気持ちいい、ずぶずぶされて気持ちいい」
と叫び続けました。

こちらも、そろそろ放出したくなったので、正常位にし、射精感が高まったので、
「中に出すぞ」
「いっぱい千代のおマンコに下さい」
といわれ、たっぷり放出しました。

おマンコからぬき、流れ出る白液を見ながら、ちんぽをなめ掃除させました。
「精子大好きです」
というので、すくって飲ませてやり、次は直接口に出し飲ませてやりました。
「妊娠大丈夫かな」と聞くと
「いつも中に出しても妊娠したことはない」
とのことなので、そうゆう体質の娘なのでしょう。

それから、会社を辞めるまで1週間ほどありましたが、会社では、今まで通りおとなしい娘のままでした。
だれも、この子がそんなに淫乱とは知りません。

その後、定期的に会い、中出しを楽しんでいます。

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