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投稿No.6857
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2017年12月14日
高校の同級生に千夏という子がいた。
陸上部で元気一杯でボーイッシュでいつも笑顔の可愛い子。
日に焼けた肌と、鍛えられて引き締まった身体、ニコッと笑った時にこぼれる白い歯がチャームポイントだった。
朝練して勉強して、夕方もずっと練習している千夏ちゃんを尊敬しながら、応援していた。

しかし、高2の夏に千夏ちゃんのお父さんがリストラされ、千夏ちゃんは陸上を続けられなくなった。
みんなでカンパとかしたけど、とても足りなくて、千夏ちゃんは特別に許可を受けて、朝刊の新聞配達と夜のファミレスのバイトを掛け持ちして家計を支えながら、先生達からもお金を借りてギリギリで高校に通っていた。
先生らも卒業までにかかるお金を計算して、割り勘で出してあげていた。
千夏ちゃんからは笑顔が消えて、次第に痩せていった。
みんな千夏ちゃんが好きだったから応援していたけど、高校生の僕らが思うよりずっとお金の問題は深刻だった。
それでも僕らは千夏ちゃんを応援したくて、配達を手伝ったり、千夏ちゃんの新聞を実家で半年購読したり、ファミレスに顔を出したりしていた。
でも、千夏ちゃんにはそれが実は一番恥ずかしくて心苦しかったみたいで、卒業を待たずに自分から学校を辞めて、一家でより生活費の安い田舎へ引っ越して行った。

高校三年になり、僕は親戚が経営するコンビニでたまにバイトし始めた。
深夜に人が少なくてたまにヘルプに行く程度だったけど、そこそこの小遣いにはなった。
いつものように、誰もいない深夜の店内でお弁当の廃棄をしていると、駐車場にセルシオが止まり、中からひどく酔って乱れたドレス姿の女の子とガラの悪いヤクザ風のおじさんが一緒に入ってきた。
うわあ、嫌だなあ。と思いながら見ていると、色黒のおじさんは千鳥足のその女の子の手を引き、勝手にトイレへと入って行った。
二人で入って随分出てこないから様子を伺いに行くと、中からパンパンパンパンという連続音と、女の子の泣き声みたいな、あっ、うっ、あん、あー…みたいな喘ぎ声が漏れ響いてきた。
僕はわっ!と驚いて後ずさりした。
先輩からは聞いていたけど、本当にコンビニのトイレでエッチする人がいるなんて。
しかも、もう30分くらい経っている。
ずっとエッチなことしてるのかな…女の子大丈夫かな?と心配になりつつ、ヤクザ風のおじさんが怖くてオロオロしてると、突然ドアが開き、満足げなおじさんが、ベルトを直しながら出てきた。
ドアの前で突っ立っている僕を見ると、ジロリと睨み、何見てんじゃ?と大声で威嚇して詰め寄ってきた。
僕はワンオペで1人だったけど、店長が様子を見てこいというので…と声を震わせながら言うと、おじさんはニヤリと笑って、チョット、俺の女が我慢できん言うから、イチャイチャしてたんよ。と下衆く言い放ち、トイレのドア越しに、先に車戻るからさっさと買い物して来いよ!とトイレの中にいる女の子に怒鳴り、駐車場へと去って行った。
恐る恐るドアを開けると、便座にお尻がハマった状態で股を開き、ドレスからはおっぱいが片方はみ出し、足首までパンツを下ろされたまま寝ている千夏ちゃんがいた。
僕は心臓がとまるくらいビックリしながら、千夏ちゃんのおっぱいとお尻と、女性器に目が釘付けになった。
想像していたよりずっと大人の女の人の身体で、すごくいやらしかった。
千夏ちゃん、千夏ちゃんと肩をゆすりながら服を直しながら、便座から起こそうとするけどなかなか起きなくて、僕に抱きつくような状態でムニャムニャ言ってる千夏ちゃんからはタバコと香水の匂いがした。
動かすたびにおっぱいが僕の胸にあたり、手は生のお尻を鷲掴みにしてるし、首筋には千夏ちゃんの唇があるし、千夏ちゃんノーパンノーブラだしで、痛いくらい勃起しながら、水を飲ませたり、冷えピタ貼ったりして介抱した。

痺れを切らしたおじさんはクラクションを何回もならした後、1人で先に帰ってしまった。
店内に取り残された半裸の千夏ちゃんをとりあえずトイレから出さないと、他のお客さんがきたらマズイので、バックヤードに担いでダンボールを敷いた上に寝かせて、私服のパーカーをかけてマッハで廃棄を終わらせて、千夏ちゃんを介抱した。
なかなか起きないけど、パンツは履かせてあげた方がいいかなと思い、ドキドキしながらスカートを捲り上げ、役得で千夏ちゃんの女性器を見ながらパンツをゆっくり上げて履かせた。
乱暴にされたんだろう女性器は赤く腫れていて、すごくベトベトしていた。
あんなおじさんに乱暴されて、無理矢理沢山中出しされたのかな…と思うと興奮して、パンツを履かせるのを止めて、しばらく千夏ちゃんのおっぱいをそっと触りながら、アソコを見てしまったが、いかんいかんと正気に戻り、パンツを履かせて本格的に千夏ちゃんをゆすって、肩をトントンして起こした。

まだ酔って呂律が回らないながらも、自分がされたこと、ここの場所、僕の顔を認識したようで、頭を抱えて俯いたまま泣き出した。
しばらく泣いた後、最低でしょ?私、お水してるの。風俗じゃなくてキャバなんだ。あのおじさんは店の社長で、たまにガンガン酔わされてヤラれるんだ。睡眠薬入ってるんか、すごく眠くなるんよ…未成年だから、本当は雇えないんだぞ。黙って股開いとけ。って言ってさ。結構、最近は毎日ヤラれるんだ…毎回ゴム無しで、乱暴にするから起きたらアソコヒリヒリするし、毎回中に出されてるし。本当やだ…とまた泣き出しました。
私は背中をさすりながら、千夏ちゃん…とただ、ただ、彼女の名前を繰り返すしかできませんでした。

間も無く世が明け、オーナーである親戚のおじさんが店に来てしまうので、とりあえず千夏ちゃんにパーカーを着せて、温かいミルクティーをあげて、駐車場の隅で退勤まで少し待っててもらい、一緒に僕の家に行きました。
早朝6時くらいで家族はまだ寝ていたので、そーっと二階の部屋に千夏ちゃんを連れて上がりました。
音楽をかけながら小声で千夏ちゃんと色々、積もる話をしました。
学校辞めてから両親が離婚したこと、お母さんが倒れちゃって入院してること。とにかくお金が必要で、今の店に入ったら社長に毎晩犯されて愛人みたいにされてること。
どこか諦めたように淡々と話す千夏ちゃんは、僕が知ってる千夏ちゃんとは別人でした。
メイクに香水、タバコの匂い。まだ17歳なのにドキドキするくらいエッチな大人の女でした。
土曜日だったから、10時くらいまで話をして、両親が外出した隙に千夏ちゃんにお風呂を沸かしてあげました。
あのおじさんに犯されたままベトベトだったから、早く洗いたいだろうし、僕としても綺麗になって欲しかったので。
千夏ちゃんに着替えを渡し、部屋で待ってました。

意外と早く戻ってきた千夏ちゃんは、すっぴんに僕のTシャツ、ハーフパンツを着て戻ってきました。
あー、さっぱりした!と笑う笑顔に、あっ!千夏ちゃんだ。と思いました。
こうしてみると全然変わってなくて安心しました。
ノーパンノーブラで僕の服をきている千夏ちゃん。すごく可愛いくて、エッチで、昨日の裸を思い出して、ムラムラが止まらなくなりました。
僕は最低だけど、かわいそうな千夏ちゃんに欲情してしまい、こんなに親切にしてあげたんだから、僕にもエッチさせて欲しいと思いました。

ベッドに腰掛けて無邪気に世間話をする千夏ちゃんを押し倒し、抱きしめました。
驚いて身を固めて、何?何?と繰り返す千夏ちゃんに無我夢中でむしゃぶりつき、キスして服をたくし上げておっぱいを舐め、吸い、揉みまくり、ハーパンに手を滑り込ませ、指で女性器をクニクニしました。
千夏ちゃんは無抵抗でされるがままでした。
僕はTシャツを捲りあげ、ハーパンを脱がし、股を開かせてアソコを改めてマジマジと見ながら、無我夢中で舐めました。
時間を忘れるくらい、周りも中も夢中で舐めました。
千夏ちゃんは優しく僕の頭を撫でながら、あっ、あっ…と感じ始めていました。
僕も裸になり、千夏ちゃんをギュッと抱きしめながら、沢山キスをしました。
我慢できなくて、おっぱいを沢山揉んだあと、自分の男性器を千夏ちゃんのアソコに当てて、ヌメヌメになったいやらしい穴の入り口付近を刺激しました。
千夏ちゃんは僕の目を真顔でジッと見つめ、「挿れるの?」と冷静に聞いてきました。
僕は急に怖くなって、弱気になって、嫌なら辞めるけど…と言うと、千夏ちゃんは、ううん。私、汚れてるよ?そんなんでもいいの?ちゃんと好きになってくれる?乱暴にしない?と泣きそうな顔をして聞いてきます。
胸がキュッとなってしまい、僕も泣きそうになりながら、うん。優しくする。ちゃんと好きになる。と答え、千夏ちゃんがうんと頷くので、ゆっくり千夏ちゃんの中に挿れました。
ゆっくり、ゆっくり、抱きしめながらゆっくり千夏ちゃんを全身に感じながら、出し入れしました。
千夏ちゃんはビクビクしながら、あっ、あっ、うん、あ、そこ…いい…あっあっ…と控えめに可愛く呟いたり喘いだりしながら、ゆっくり静かにイきました。
僕はまだだったけど、抜いて頭をなでなでしてあげました。

しばらく休んだ千夏ちゃんが、イッた?と聞くので素直にまだ。でも、大丈夫。と答えると、ううん。頑張る。と言うと、布団に潜り込み一生懸命咥えてジュプジュプしゃぶってくれました。
気持ちいいし、気持ちが嬉しくて、感動しました。
でも、なかなか出なくてもう一度挿れさせて貰いました。
今度はチョット早く動いて、奥まで突き上げました。
千夏ちゃんも激しく喘ぎだし、僕も興奮してきて、昨日も中出しされてたし、僕も中出ししてもいいだろうと思い、迷いながら沢山沢山全部のザーメンを千夏ちゃんの中に出しました。
千夏ちゃんはビクってして、僕の目を見たけど、無言で受け入れてくれました。

しばらく繋がったまま手を握りながら、小一時間ほど寝ました。
目を覚ますと千夏ちゃんはまだ寝ていたので、チューしたり、頭を撫でたりして可愛いなあ。と思いながら寝顔を眺めていました。
僕はあまりの愛おしさについ
「ちなっちゃんは汚れてなんかないよ。大好きだよ」
と呟いていました。
すると、寝ているはずの千夏ちゃんの目から涙が溢れてきて、後ろを向いて肩を震わせながら泣き出してしまいました。
僕は肩にキスをしながら、背中を撫でながら、もう一度言いました。
ちなっちゃんは汚れてなんかない。って。

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