- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
学校を卒業したので、パーティをしました。
今回のゲストは智恵の友人の美樹です。
智恵は男と快楽に溺れたのか第一志望の大学に落ちてしまい、その学校に合格したのが美樹です。
智恵はそれが不愉快だったみたいで「美樹も私と同じ目に合わせて!」っという智恵の要望を満たすためのパーティです。女の嫉妬は怖いですね。
女の子はあたし、あや、智恵、美樹の四人です。
美樹には女四人でって言ってあやの家に集合です。(あや父は今回も出張で留守です。)
女4人で仲良く焼肉をしたり、お酒を飲んだりで盛り上がります。
あたしが「男の子も呼べばよかったね~」っていうとあやと智恵は予め打ち合わせたとおり合意します。
あやも智恵も学校では純情を通していたので美樹は意外そうな顔をします。
一方的に話をすすめ、あたしが「彼氏呼ぶね!」って言ってタクヤにTELをします。
もちろんタクヤにはあらかじめ話を通しているのでキモと後二人、竜二と晃一をつれてきました。
二人とも「あやと智恵とできる」っていったら大喜びついてきたとのことです。(マイケルは帰国しています)
タクヤはあやの隣、キモは智恵の隣に自然に座りいちゃいちゃします。
美樹は目を丸くして2組の男女を見ています。
タクヤとキモはエスカレートしてシャツの中に手を入れて胸を揉んだりスカートの裾から手を入れたりします。
そのうち、あやと智恵はタクヤとキモのズボンのチャックをおろし、アレを取り出し、口に含みます。
美樹はびっくりを通り越していますが席を外すこともできずに二人の口元をじっと見ています。
あやと智恵はスカートの裾からショーツをはぎ取られ指で責められています。
そのうちくちゅくちゅといやらしい音を響かせ二人のアソコは既にぐちょぐちょです。
タクヤとキモは一度あやと智恵の口からイチモツを抜くと下を脱ぎイチモツを天に向けて座ります。
あやと智恵は自らのアソコをイチモツにあてがうと一気に腰を下ろします。
そのまま腰を振って快楽を得ようとします。
タクヤが竜二、キモが晃一を呼び寄せ、あやと智恵の口にイチモツを含ませます。
美樹はお酒の力も手伝ってか二組の3Pを食い入るように見つめています。
あたしは美樹の耳元で、「美樹もシたいでしょ。誰がいい?」ってきくと「イヤ!したくない!」って言うじゃありませんか?
あたしは後ろから手を回し美樹の胸を揉みしだきます。
抵抗はありませんでしたシャツを脱がして直で胸を揉みながらもう一度「誰がいい?」って聞くと「男はイヤ!」と答えます。
スカートを脱がすとショーツには小さな染みができていました。
胸をペロペロと舐めているとショーツの染みがひろがっていきます。
伸縮式の物干し竿2本でそれぞれ腕と膝を縛り付け美樹を大の字にします。
その頃「うっ」って声がし、見てみると竜二があやの口の中で果てたみたいです。
あやは口が自由になると「ああ~ん」と嬌声をあげます。
それを聞いた美樹のショーツの染みがさらに広がります。
晃一も智恵の口の中に欲望液を流し込み智恵とあやの嬌声の二重唱です。
二人の声がひときわ大きくなり膣内に白濁液を受け入れたのがわかりました。
あや、智恵と4人の男はあたしに攻められている美樹を面白そうに見ています。
男4人はじゃんけんをしています。
勝ったのは晃一のようです。
美樹の足は物干し竿に縛れているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。
薄目のお毛毛に包まれたアソコがあらわになります。
割れ目に舌を這わすと「あぁ~ん」と気持ちよさそうな声を出します。
調子に乗ってペロペロしたり舌を割れ目から差し入れたりしているとうっとりと目を閉じて快楽を受けいれます。
晃一と選手交代して晃一が舐めたり指で弄ったりしても交代したことに気づいていないようです。
晃一がギンギンになったモノをあてがうと、ようやく様子が変わったことに気づき美樹は目をあけびっくりして悲鳴を上げて抵抗します。
許すはずもなく一気に奥まで挿入すると激しく腰を動かします。
いつの間にか全裸になったあやと智恵が左右の胸をしゃぶっているうちに痛みも薄れたのか徐々に悲鳴の中に喘ぎ声が混じり始めます。
あやも智恵もお尻を上げているので、竜二とキモが二人のお尻をなでまわしたかと思うとバックからあやにはキモが智恵には竜二が襲い掛かります。
3人の嬌声に触発されあたしも着衣を脱ぎ捨てタクヤに抱き着きます。
タクヤはあたしが3人の痴態を見たいことがわかっているのか後ろから責め立てます。(悔しいけれどあや父の方が上手かったです。)
竜二、晃一、キモの順に精液を膣奥深くに注ぎ込みちょっと遅れてタクヤがあたしの中で爆発しました。
美樹の拘束をほどいてやって、「男もよかったでしょ?」って聞くと恥ずかしそうに「うん」とうなずきます。
パートナーと場所を変えプレイは続きます。
あたしは竜二とあやの部屋、智恵はキモとあや父の部屋、あやは晃一ととリビング、美樹はタクヤと和室です。
竜二のアレは太さはないものの長さがかなりのもので奥を突かれる感じが最高でした。
気持ちよくなっていると廊下からドスドスと音がしてドアを開けて下半身がつながったキモと智恵が入ってきました。(駅弁っていうそうですね)
智恵はあやの机に置いてある、あやとあや父が仲良く写っている写真をみて半狂乱になってじたばたします。
しかしそれが却ってアソコの奥に刺激与えたのか嫌がって暴れているのか、快楽を得るために暴れているのかわからなくなりました。
竜二もキモと同じ体勢(駅弁)を取るとキモ智恵ペアと一緒に和室に向かいます。
竜二が一歩歩くごとに奥が突かれて快楽が湧き上がります。
和室に入るとタクヤの上で美樹が騎乗位で腰を振って髪を振り乱しているところでした。(さっきまでバージンだったのにね)
タクヤはあたし達を見るとそのまま立ち上がり、同じ体勢になります。
結局8人ともリビングに戻り四組とも同じ体勢を取り思い思いに腰を揺さぶります。
圧巻だったのがキモです。
相撲取りの四股のように片足を持ち上げドスンと足を下ろすとアソコで繋がった智恵は「ヒー」という悲鳴とも何とも言えない声をあげます。
他の3人も真似をしようとするのですがキモの体格でなければあれはできないでしょう。
何の前兆もなくあたしのアソコに熱いものがぶちまけられました。
続いてあやが「あ~ん」と言い、奥に出されたのがわかりました。
次は智恵が注ぎ込まれたようです。
6人の注目のなか美樹とタクヤのプレイは続きます、タクヤはスキップするように歩き回ったりその場で腰を揺らしたりして美樹を責め立てます。
そのたびに美樹は「ひぐっ」とか「アン!」とか声を出しもう性の虜です。(智恵の要望は満たされました)
タクヤもこらえきれなくなったのか熱いものを美樹の中に流し込み狂宴は終了しました。
いざ、服を着るとき、美樹が「あたしのショーツは?」って聞きます。
あたしが「あそこ」って指差すと切り裂かれたショーツの残骸があるだけです。
美樹はスカート(ミニとは言いませんが短いです)の下には何も穿かず夜の電車で変えることになしました。(痴漢に逢わなかったかな?)
コメント
コメントを残す
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる
美樹さんのその後が気になります。
私も仲間に加わりたい。
夜の電車は残念ながら(?)ラッシュではなくすいていたので痴漢には会わなかったそうです。
座ると前から見られそうな気がして立っていたら内ももを伝わって垂れてきたそうです。
あわてて電車を降りてトイレに駆け込み手持ちのティッシュで拭いたって言ってました。
最寄駅から家に帰るときにも垂れてきたんだけどペーパーがなくなっていて泣く泣くそのまま帰ったそうです。
書けなかったけど結構たっぷり流し込まれていたから垂れてきますよね。
あやと智恵のその後が気になる。
あとキモとあや、キモと智恵。
性欲の塊さん、
智恵もあやもキモの巨大なイチモツが気に入ったみたいです。キモの方は智恵の巨乳がお気に入りみたいでこの日もやたら智恵に絡んでしました。ただ、ここしばらく智恵と連絡がつかないってぼやいていました。
まあ、顔があんなだから、智恵の気持ちもわかりますけどね。
いいなぁ若い娘達の乱交。混ぜてもらいたいな。
今度、いつやるのか教えて。
「おっさん」さん、
あれ以来タクヤ以外とは連絡取っていないんですよね。
混ざってもらうのは無理だと思いますが、また、面白いことがありましたら投稿しますね。