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2月上旬の寒波に伴う降雪で除雪等が追い付かず日常生活が狂って大変な面に直面した。
その日は朝からの降雪が多く帰宅時に困惑すると思い、本社の了解を取って職員を早めに帰宅させる事にした。
事務員の真由美さん(27)は通常時片道1時間位掛けて自家用車通勤をしているが、帰宅はするのは危険だからビジネスホテルに泊まるよう母から電話が有り、予約をしていたがキャンセル待ちとの事だった。
5時過ぎに帰宅する時真由美さんに
「気を付けてホテルにいってね」
「有難うございます」
「明朝は交通機関も乱れていると思うので出社は遅れても良いよ」
「分かりました」
帰宅して、入浴を済ませ夕食の準備をしていると真由美さんさんから電話が有り、今にでも泣き出しそうな声で「7時過ぎに、全てのホテルからキャンセルが出ないので宿泊出来ない」と返事が・・・・
「これからどうするの?」
「一酸化炭素中毒が心配なのでエンジンを掛けず車内で寝ます」
「近くに知人宅は無いの?」
「無いです、泊めて頂けないですか?」
「単身赴任だから無理だよ」
電話口で泣いている声が聞こえ
「お願いですから泊めて下さい」
「分かったよ、マンションに来て」
10分後に真由美さんが来た。
「無理を言って済みません」
「寒いから中に入って」
「有難うございます」
「食事の準備をしていたところなので、先に入浴でもして」
「大丈夫です」
「食事は未だなんだろう」
「はい」
「一緒に食べれば良いよ」
「有難うございます」
浴室に案内し、タオルとバスタオルを渡して食事の準備を続けた。
真由美さんが浴室から戻った時には準備も完了していたが、通勤時の服装だったので
「ラフな服で良いよ」と言うと
「分かりました」いってトレーナに着替えて来た。
食事は対面で取り、焼酎の水割りを2杯ずつ飲んだが呼吸する度に揺れる大きなバストに目が行ってしまったのを真由美さんも感じていた。
9時過ぎに真由美さんが
「女としての魅力はないですよね」
「どうして」
「この年で彼氏がいなんです」
「そんな事ないよ、セクハラになるから・・・」
「何でも聞いて下さい」
「これまでの男性経験は?」
「大学2年時先輩と2回ありまがそれ以外はないです」
「そうなんだ」
「でも先輩は早漏で完全に挿入された事は無いですが、2回目時少しだけ挿入され出血しました」
「真由美さん少し酔っているのでは?」
「そんな事ないです」
「食事の時バストが気になってたのが分かりましたよ」
「まいったな、サイズを聞いても良い?」
「95のGカップです」
「見たいけど無理だよな」
「秘密にし、触らないと約束して頂けるなら」
「分かった」
と答えると、トレーナを捲り揚げとノーブラで大きなバストが目の前に現れた。
「何時もノーブラなの?」
「家ではノーブラです」
息子は完全に硬直してしまい
「どうかされました?」
「何でもないよ」
「でも、変ですよ、勃起されたのでは?」
返事に困っていると
「お礼ではないですが、絶対口外しなと約束して頂けるなら抱かれても良いです」
「本気か?」
「そんなに勃起しているのに」
「コンドームが無いが」
「生挿入で良いです」
「お願いするかな」
二人共全裸になり、クリを舐めると直ぐに喘ぎ声を出し洪水状態になった。
攻守交代でフェラをさせると上手ではないが一生懸命にやってくれた。
「そろそろ入れても良いかな?」
小さな声で「はい」
M字開脚させて膣口に肉樹を当て
「これから入れるよ」
目を瞑って無言で頷き、挿入すると「痛い痛い」と眉間に皺をよせ耐えているのが分かった。
「痛いなら止めようか」
「大丈夫ですから優しく挿入して下さい」
挿入中は「痛い痛い」の連続だったが完全に挿入した時
「根元まで完全に真由美さんの膣内に入ったよ」
「奥の方に何かが当たっているような気がする」
真由美さんの膣は処女と同じ位狭く数の子天井にちかかった。
ピストンを重ねている内に大きな喘ぎ声を出し、クリを指で愛撫すると
「気持ちが良い、こんなの初めて」
「気持ちが良いの?」
恥ずかしそうに頷き、
「真由美さんの膣の締りが良いので、出そうだよ」
「そう言って頂けて嬉しです」
「もう我慢出来ないよ」
「私もまた変な気持になって逝きそうです」
「もう直ぐ終わるから」
「そのまま中に出しても良いです」
「生中出しして良いの?」
「好きにして下さい」
「膣内射精をするよ」
「はい、真由美の膣内に気持ち良く出して」
「中出しされた事が有るの」
「無いですが、遠慮なく出して下さい」
「出すよ!!」
と言って気持ちよく真由美さんの膣内に放出した。
翌朝出社前に1回中出し、真由美さんは3泊して計8回の中出しを許してくれて帰宅し、翌日、「毎月の友達が来ました安心して下ださい。パイパンにされたのが生中出しされたより恥ずかしです」
先日「今月も安全日に生中出しされますか?」と聞かれ自宅で6回中出しさせてもらい、再度剃毛した。
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