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投稿No.6976
投稿者 北の匠 (51歳 男)
掲載日 2018年4月05日
大分前の話で恐縮だが、年度末に向けて働いてもらうためのアルバイトさんがやってきた。
名前はHさん、年は30代半ば、口元にほくろがある、なかなかエロい雰囲気を醸し出していた上に、多少ぽっちゃりだが胸は大きく男好きのするタイプだった。
でも、まあ同じ職場だし、手を出すつもりもなかったので、普通に話しかけているくらいだったが、自分の異動が決まり、歓送迎会が開かれHさんも参加することに。
その席で話していたところ、「働き始めた頃不安だったけど、Tさん(私のことですよ)が話しかけてくれて、とても嬉しかったんですよ!」と、嬉しいお言葉をいただいた。
「おっ、なかなか評価高かったじゃん♪」などと思いながら、少しずつ邪な黒い天使が舞い降りてきて、そのまま話を弾ませながら、勢いでTEL番とメアドを交換し、その日は何もなかったものの、次の日にはすぐさまメールを送り、たわいもない話を何度かやり取りしながら過ごしていた。

しばらくして、別の飲み会があった時に、「今日飲み会だよ~。」とメールを送ったら、「え~、アタシもですよ、後で合流しますかぁ~。」との返事が届いた!
「いいね~、合流しようか?後でメールするね。」と返し、気もそぞろのまま飲み会へ。
飲み会も終わりに差し掛かった頃メールを送り、合流場所を確認、速攻で向かい、無事合流、隣をしっかり陣取り話に花を咲かせた。
しかしながら、どうにもイケるかイケないかの判断がつかないまま、飲み会も終わりに近づき、「今日は無理か、焦らず次のチャンスを待とう。」と考えていた矢先に、Hさんはトイレへ。
その間に精算も済み、みんなさっさと店を後にする。
自分といえば、Hさんをおいたままにする訳にもいかず、待っていたところ、別なアルバイトのおばさんがやってきて、「ちゃんと待っててあげなさいよ、フフ」と意味ありげに声を駆け去って行った。
まあ、このおばさんは自分たちが仲良く話していたのを見て、何かが起こることを期待でもしてたのであろう(笑)
そうこうしているうちにHさんが戻ってきて、私が待っていたのに驚いた様子。
「みんな、もう行っちゃったよ。」と言いながらエレベーターに乗り込むと、私の肩に頭をもたれかけてくる。
この時点で心の中でガッツポーズをしながら、あとは焦らずどう仕上げていくか、そこに意識が集中する。

エレベーターを降りて、左右を確認、「みんないないね。どこに行くかも聞いてなかったから、帰ろうか?」と聞いてみると、小さな声で「うん…。」と。
このご時世、携帯ですぐ連絡なんて取れるのに、あえてそこには触れず、気づかぬフリをしたが、彼女もそこに触れることもなく、そのまま2人で歩き出す。
帰り道はあえて暗い公園の中を通ることにし、人目につかなくなったところで、そっと肩を抱くと、また肩に頭を持たれかけてくるので、立ち止まり、顔をこちらに向かせると、だまって目を瞑っている。
軽く◯スをして様子をみる。
嫌がっている様子はないので、少し強く唇を吸うと、エロい吐息が漏れる。
勝利を確信し、◯スを止め再び歩き出す。
もちろん行く先は◯ブホ◯ルである。

ホ◯ルの前まで来たが、そのまま入ることはせず、向かいの駐車場へ入り、まだ撤収されていない除雪車の陰に行き、今度は貪るように唇を奪うと、Hさんは私の首に手を回し、負けじと激しく私の唇を吸ってくる。
厚め柔らかくエロい唇をこじ開け舌を入れ、Hさんの舌を舐め回したり、強く吸ったりしたが、しっかりついてくる。
唇を貪りながら、Fカップはありそうなオッパイを揉むと、「あぁーん、ダメぇ」と、少しハスキーでエロい声で鳴いてくれる。
右手はオッパイ、左手はお尻を撫で回しながら、徐々に前の方に左手を移動、オ◯◯コをスカートの上から弄るとクネクネと腰を振り出す。
5分くらいは◯スしただろうか。唇を離すと惚けた顔で私の顔を見ながら一言「チ◯ポ、しゃぶりたい。」
1日むれて洗ってもいないチ◯ポをしゃぶらせるのは少し気が引けたが、しゃぶりたいのなら仕方ない、しゃぶってもらおうと、チャックを下げチ◯ポを取り出すと、跪いて◯頭のあたりを舐め始めたと思ったら、おむもろに咥え出し、ジュボジュボ音を立てながらしゃぶりだした。
人が通ったら間違いなく聞こえるだろうほどの音を立てながら、汚いチ◯ポを一心不乱にしゃぶり続ける。

しばらくしゃぶらせてから、立ち上がらせると、そのまま後ろ向きにさせ、スカートを捲りストッキングを下ろし、「このままここで入れるよ。」と言ったが、「ここじゃイヤっ」と言うので、「それじゃ入るか?」といい、ようやくホ◯ルへ。
その時点で既にM気質を感じていたので、エレベーターの中でも◯スをしながらオ◯◯コを弄りまくり、部屋に入ってからもベッドに押し倒し、ストッキングを下げ、パン◯ィーを下げようとしたが、「ダメっ、シャワー浴びてから!」と、そこは拒否られた。
そのままやってもよかったのだが、まあ焦らず楽しみは後にとっておくことにしようと、2人でシャワーを浴びることにする。

お互いの身体を洗い合いながら、綺麗になったチ◯ポを少し咥えさせてからベッドに移動、両手を頭の上で押さえつけながら激しく唇を貪り、首筋を舐めながら、オッパイまで舌を這わせる。
オッパイは舌で円を描くように丁寧に舐め回し、徐々に乳◯に近づき、ソフトに舐めると「アンッ」と身体を仰け反らせて感じているHさん。
舌で乳◯を転がすように舐めたあとは軽く吸いながら甘噛みをすると、「アァーン、アッアッ、イィ~」と鳴き声も大きくなり、身体がビクンと反り返る。
更にお腹も円を描きながら舐め、下腹部から太腿、足の指先まで舐め上げる。
足の指を舐めると、「ダメッ、汚いからイヤッ」と言ってくるが、構わず舐め、指をしゃぶり吸い上げると、「イヤッ、アッアッ、ダメ、ダメ、アァーン」とこれまで体験したことのない快感に、堪らない喘ぎ声が漏れる。
そこから太腿を経由し、オ◯◯コにいくと見せかけ鼠蹊部を攻撃すると、ここも舐められたことがなかったのか、「アァーーーン、イィー、もっと舐めてください!」と自ら求めてくる。
しばらく両方の鼠蹊部を舐め回して、いよいよオ◯◯コへ舌を這わせると、愛液が溢れ出てすっかりトロトロになっていたので、舌ですくい取りながら、ジュルジュル音を立てて吸い上げると、「イヤッ、恥ずかしいから音立てないでください!」と言われるも、そんなのは無視して、更に大きな音を立てて舐め上げる。
更に◯リを舐め上げると「ヒヤッ、ダメッ、◯リは弱いのぉ」と、自ら弱点をさらけ出して感じまくるので、◯リ舐めをしながら、指をオ◯◯コに入れると、なかなかの締まり具合で、さっさとチ◯ポを入れたくなってきたので、攻守交代、自分がやったように全身をくまなく舐めさせ、フェ◯をさせる。
それまで十分フェ◯は味わっていたので、チ◯ポが硬くなったところで口から抜き、四つん這いにさせ、そのままバックでチ◯ポを嵌めると「アァァァー、チ◯ポ気持ちイィ、もっと突いてください!」と絶叫する。
Mだということは確信していたので、ボリューミーな尻を叩くと「もっと叩いてください!」と哀願するところがたまらなくそそるのである。
オッパイも後ろから鷲掴みにしてみるとやはりこちらも「もっと強く揉んでください!」とMをさらけ出してくる。
ホ◯ルに入る前、入ってからとさんざんしゃぶり尽くされたチ◯ポは、早くも限界の兆しが見えるので、体位を正常位に変え、耳元で「もう逝きそうだよ」と囁くと、何も言わずに両足で腰をロックしてくる。

「これじゃ、抜けないぞ、中で逝ってもいいのか?」
「中は…、ダメ…。でもチ◯ポ抜きたくない…。」
「でも、抜かなきゃゴムも着けられないだろ?」
「そうだけど…。でもこの硬いチ◯ポ、そのまま味わいたいの…。」
「それじゃ、中に出すしかないな。」
「それは…。」

決断できないようなので、腰の振りを早め、今まで以上に激しく突きまくる。

「アァァァァ、ダメェー、逝っちゃう!、逝っちゃう!!」
「俺も逝きそうだ!このまま逝くぞ!!」
「逝って!、逝って!!中に出してもいいから、一緒に逝って!!!」
「出すぞ!Hのオ◯◯コにたっぷり出すぞ!!」
「ちょうだい!!オ◯◯コに精◯ちょうだい!!!」

その声とともにHは絶頂に達し、その後たっぷりと中に精◯を注ぎ込んだ。
しばらく抱き合い◯スをしたり、乳◯を舐めたり、クールダウンしながら、血◯ポを抜くと、Hの愛液と精◯が混じり合った液体がトロリと溢れてきたので、それをすくい取り、チ◯ポに塗りつけ、Hの口元に持ってくと、美味しそうに精◯まみれのチ◯ポをしゃぶり、お掃除フェ◯である。

それから腕枕でしばらく休んでいたが、チ◯ポを刺激してくる。
当然硬さを取り戻してくるので、硬くなったチ◯ポを嬉しそうにしゃぶり出す。
早く繋がりたかったのだろう、上に跨りゆっくり腰を落としてチ◯ポをオ◯◯コで飲み込んでいく。
「アッアッアッ、Tさんのチ◯ポ、気持ちイィ!」と、一心不乱に腰を上下左右に振り続けるH。
こちらも負けじと下から突き上げると、「イヤァ、ダメェー、そんなに突かれたら逝っちゃうよぉ~」と、本日二度目の絶頂に達したようである。
それを見たら一気にこみ上げてきたので、また正常位に戻して、Hの手は首に、足は腰をがっちりホールドさせて、こちらも本日二度目の中出し。
まさかセッ◯スだけでなく、中出しまで達成できるとは…と感慨に耽った春の一夜であった。

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コメント

  1. トントン

    キスとかラブホとかを、伏せ字にする必要があるのか?

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