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などど白状したのは、移転することになった営業所に居残って、引っ越し作業を手伝ってくれたパートのNさん(30才独身)でした。(Nさんは、決して派手に遊んでいそうな女性には見えません。地味という程でもありませんが、 本当に普通の女性です。)
すっきりと書類等が片付いて閑散としてしまったオフィスに2人きり、後は消灯し鍵を閉めてビルの管理室へ渡すだけ。
そこで缶コーヒーを自販機で買ってNさんに渡したら、Nさんは眼を潤ませ、「もう会えなくなるんですね。」とポツリ。
たぶん、最後の日というシチュエーションだったからなのでしょう。それに、肩から覗くピンクのブラ紐に、私のチンチンも少しムクムクしていました。
上述の発言は、「遅くまで有難う、彼氏が待っているんじゃないの?早く出ないと。」と私が言った事への、想定外の返しでした。
いきなりNさんは私の唇にキスしてきました。
私も無意識に舌を絡ませるとスイッチが入ったらしく、「あ~、所長の唇って柔らかい。」 と言って、貪るように私の口を吸い始めました。
シャツを脱がせてブラを外すと、大き目の乳輪。
乳首を舐めると「あ~ん、い~」と喘ぐ感度の良さ。
更にNさんは後ろ向きになってパンティを下ろし、プリプリしたお尻を突き出して私の顔の前に。
そのお尻に私が本能のままムシャブリつくとNさんもピクピク感じてくれたので、私のチンチンはビンビンになっていました。
そこでNさんを仮眠スペースのソファへ促して仰向けになってもらったのですが、Nさんは「恥ずかしいから、見ないで」と連発して前を隠していました。
悪戯気分で手を除けると、目にしたのは見事なパイパンでした。
私は無我夢中にクンニから手マンへ。
どちらかと言えばNさんの体は筋肉質だったのですが、膣の内は程良い締まり具合でした。
舌や指で少し愛撫しただけで、「中が熱いよ~、所長巧過ぎる~。」と声を上げ始めたので、チンチンを擦らせました。
すると有無を言う間もなく自然にヌルっとチンチンは膣の中へと導かれ、Nさんは脚で私の腰を挟んできました。
私が腰を動かすとNさんは更に密着して擦りつけるような動きをするので、アッという間に私の精子は奥深くで漏れてしまいました。
そして、漏れ出てしまってからもNさんは私のチンチンを抜かず、しばらくは体を放してはくれませんでした。
そのまま5分程が過ぎたでしょうか、気づけばNさんは私の肩や腰をマッサージしてくれていました。
結局、何事も無かったかのようにオフィスを静かに出たのは終電直前となりました。
誰かに見られるかも知れない廊下で、別れのキスをして。
あれから1週間が経ちました。
もはや夢幻となった思い出の夜でした。
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>>隠居所長 殿
Nさんとの行為は1発だけで終わったの。
肉便所に使うことも考えて連絡を取る方法を考えよう…
コメントありがとうございます。
Nさんとは1度だけです。最後の日だからの関係だったのだと思います。
>>隠居所長 殿
Nさんとは1度だけの関係で終わったのは心残りでしょう…
今後も良い思い出として心に収めておきましょう。