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投稿No.6995
投稿者 たけぞう (55歳 男)
掲載日 2018年5月02日
昭和の昔話で失礼します。

小4の夏、地元の祭りが盛り上がっていた。
2日間の祭礼で1日めの神輿渡御後の打上げ中に、男女腕相撲大会があり、母はバツイチで空手師範から流行り出しのエアロビクスインストラクターになって毎日忙しくしていた28歳だった。
結婚してから参戦していて、負け知らずのチャンプ、自分と裏に住んでる京子は幼馴染で共に健康優良児になり、毎年お互いの母達の決勝が話題になっていた。
京子の家はスタンドで母親も毎日スタンドで働きガタイの良い母親だった母より4つ年上だ。
その年の神輿渡御の後に神輿小屋に着替えに入ったら先客が、京子の母だった。
半纏とダボシャツを脱ぎ、汗を拭いていた。
いきなり入った自分に焦らず、マイペースで汗を拭きながら、「たけぞう、ごめん今日でお母さんのチャンプ奪っちゃうよ!」そう言うとふんどしに胸当てをして出て行った。
その時母を上回るで有ろう爆乳を目にしたが、それ以上に母に並ぶ又は上回る筋肉美にふんどしから息子がはみ出すくらいに勃起してしまった。

そして有言実行、初めて母が破れた、10数年負け知らずの母が破れギャラリーが騒つく中、京子の母は神輿小屋に…
無意識のうちに後を追っていた。
裸足になって、音を立てないように小屋に入った。
しかし興奮してたんで、震えてる手が何かに接触して気付かれてしまった。
振り返った京子の母は胸当てを外しタオルで拭いていた、ふんどし一丁。
目の前に初めて母を倒した女性が、爆乳に筋肉美、息子はふんどしを突き破り勃起していた。
京子の母は自分を引き寄せて抱きしめ、「たけぞうごめん、お母さんは私からチャンプを奪ったライバルだったの、この腕相撲大会だけはお互いに真剣勝負だったの、許して」
自分の目の前に爆乳が、しかし自分は爆乳以上に深く割れたシックスパックと力瘤に更に勃起。
すると「流石あの人の息子、健康優良児ね」
そう言うと自分の竿を鷲掴みにシゴキ始めた。
数秒だったで有ろう、シゴク度に盛り上がる力瘤を掴みながら射精してしまった。

京子の母は焦らずに、しっかりとシゴキあげた。
射精時に右の乳首辺りに発射した粘土の高い精子は乳首からそのまま伝わり、褐色の筋肉美のシックスパックへ。
乳首に被弾した時に甘い声が小さいながら聞こえたのを覚えている。

「たけぞう凄いな、ホントに小4か」
微笑みながら京子やお母さんには内緒だと言いながら、タオルでカラダを拭き出した。
完全に無防備で後ろ向きに、ふんどし上から乳首に向け拭き出した。
ふんどしが緩んでいるのがわかった。
息子はピクピクしつつも、ビンビンに勃起し続けていた。
京子の母が前屈みになった瞬間、ふんどしを掴み息子をそのまま突入、仰け反る京子の母。

京子と初セックスをして2か月後の2人目が京子の母、そして今まで無敵だった母を倒した女性。
挿入して京子の母の各パーツを触れることにより、母以上のカラダの存在を認めざるを得ないことを興奮、無造作にピストンしていたはずが、京子の母の強烈な締め付けの前に腰を振ってただけだった。
「たけぞう、どうだ!お母さんを倒した女は」
悔しかったが、締め付けの前にどうにもならなかった。

そんな時に、指先が京子の母の乳首に触れた。
その瞬間先ほど聞いた甘い声と、締まりが緩んだ感じが、必死に腰を振りながら指先は左右の乳首を摘み上げた。
予想的中、遂に息子は奥に突き進んだ。
ドンドンと硬く勃起する乳首、伴い声がエスカレートしてきた。
その間は短時間だったのだが、自分には長いバトルに感じた。
京子の母の乳首は弱点だった。

立ちバックの状態から机を掴む京子の母の筋肉質な腕に蓄えた腕毛が逆立ったのを見た瞬間、京子の母はビクビクと痙攣した。
何がなんだかわからないが、京子の母が「たけぞう許して、おばさんの負け、お願い抜いて」
嬉しかった、同時に射精感が襲ってきて指に力が。
「お願い」叫びながら、過去に味わったことのない締め付けが。
息子を抜こうにも抜けずに、再度痙攣し始める京子の母。
そして乳首を摘み上げながら初めての中出しを京子の母に。
発射した時に更に痙攣した京子の母の乳首から四方八方に噴射した母乳、更に射精を続けてしまった。

暫くして息子が抜け、京子の母の股間からドロドロと精子が流れ出した。
まだピクピク射精してる息子を京子の母は手でシゴキ始め、「絶対に京子始め、他の女性に生でセックスはしちゃダメだぞ」
シゴキあげられ約束させられた。

後日談で聞いた、京子の母は産後8か月め生セックスは産後初。
それから数ヶ月おきに、京子の母と関係を持ちながらテクを教えてもらってたようだ。
運良く妊娠は免れて、不倫とか中出しの重要性も知らずに、その後事の重要性に気づくも、母と京子の母による毎年のプライドバトルに興奮してきた。

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