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投稿No.7226
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年1月20日
投稿No.7225の続き

正常位からの中出しのあと。。。まあ、罪悪感
いざ子供が産まれると。。。嫁に対する罪悪感

なんかマンコから抜く気持ちにもなれないので色々と聞いてみた。

『正直にな!。。彼氏に罪悪感とかある?』
「ああ!。。付き合い始めとかなら有ったと思う」
「パパと前回やった時には無かったよ。。もう本当に飽きたのかもね」
『罪悪感無しかい?。。』
「確かにモノが大きいと気持ちいい。元気だから何回も出来る」
「セックスは好きだからそれはいいんだけど。。セックス中心だと付き合いじゃなくてセフレなんだよね」
「薬止めても子供も出来ないし。。。色々な意味で飽きた」
「大晦日にやった時には完全に冷めてたね。。なんか作業だよね。。。」
『意外に色々と考えているんだな。。。ちょっと驚いた』
「コミュニケーションとしてのセックスがしたいのかな。。。会話としてのセックスみたいな」
「会話としてのセックスならいくらでもしたいし」

「パパは今は罪悪感あるの?」
『さすがに子供が産まれるとと罪悪感あるね』
「確かにパパの奥さんには申し訳ないとは思うよ。。今は少し借りてる感じ」
「パパはあまり考えないでいいよ。。私が上手くやるし。。たぶん彼氏とは別れる。。飽きたら無理だし」

トモちゃんは自らチンポを抜いた。
抜いたと言っても射精からはかなりの時間経過してる。
「パパ!完全に小さくなってるし。。」
「あんまり出てないよね?。。本当に精子管理されてるの?」
『離婚経験者は色々と考えるみたいだからさ』

とりあえずは風呂に入る事にした。。なんか会話が重くなりそうだったから。
宿直室のバスタブに入浴剤を入れて抱っこした形で二人で入る。
「やっぱり狭いよね。。やっぱりラブホがいいよね」
『そりゃぁね。。ラブホはそう言うところだし』
やる事も無いので私は両手でオッパイを揉む。
トモちゃんもやる事がないので今だに回復しないチンポを指で刺激してる。

「やっぱり。。のんびり二人でお風呂に入りたいよね」
「やりたいオーラ全開は疲れるからさ」
『え!?俺にはやりたいオーラは無い?』
「無いね!。。一番最初が私からだったし。。やりたいオーラはあまり感じないよね」
『それはそれでショックだよね』
「もうひとつ!。。パパはセックスは頑張らないよね。。。」
『え?!』
「え!じゃなくて、頑張らないよね。。」
「パパのキャラクターが全てだと思うよ」
「セックスだけなら中の下くらいじゃないの?」
『え?!え!。。確かに頑張らないけども』
「キャラクターが面白いから次もやりたいと思うのかな」

『いやいや!。。。ここでそれを言うかね』
「会社の中でキャラクターだけならかなり上だし。。年齢とイカツイ見た目で大幅ダウンしてるだけ」
『会社でどんな会話してるんだよ』
「女ばっかりだと男とセックスの話題は多いよ」

狭い風呂場でお互いの身体を手で洗い、相変わらずの水弾きの良い身体を見て若さを実感。

風呂上がりにノンアルコールを飲みながらテレビ観賞。

「え!パパ!!。。中の下はショックだった?」
『そりゃぁね。。。』
「パパ!気にするな。。奥さんもキャラクターで選んだと思うし」

トモちゃんは言い終わるくらいにキスしてきた。
全力暖房のおかげで全裸の二人。。床にあぐらで座る私に跨がりキスしてきた。

「パパは今のままでいいんだから。。好きにすればいいんだよ」

かなり、かなりショックと言うか。。。小娘にセックスの事で慰められる。。ショックです。

全裸で跨がりキスしてると反応は良くわかる。
トモちゃんは半勃起チンポをマンコに入れた。
筋肉質でムチムチ。。メリハリのある身体。
スッキリした磯山さやかみたいな身体。
おじさんとしたらスレンダーよりも好み。

『お前は明るいな』
「セックスは楽しくやりたいからさ」
『もう別れる気がマンマンみたいだな』
「パパも元気になったね」
トモちゃんは対面座位のまま腰を回しながら回復したチンポを感じたらしい。
元々が歳上好きだからかこの子は昔から素直で優しい。
言い方を変えたら従順で尽くす。
だからこの子とのセックスはその気になれば何もしなくても射精までいける。
本当に理想的な女である事は事実だ。
だから中の下なのかも。

なんか色々と我慢が出来なくなって目の前のオッパイにしゃぶり付いてしまった。
そのままオッパイの乳輪の側を歯をたてて噛みついた。
右のオッパイを揉みながら左は舐めて噛んで
「あ!あ!痛!。。痛!」
「もう。。噛むな!。。痛い!。。もう」
言われながら結局は両オッパイを噛んでた。
オッパイに付いた歯形やらキスマークを見てもトモちゃんは特に怒る事もなく。

対面座位で少し疲れた様子のトモちゃんをベッドに上げて寝バックから挿入。
おそらくは巨根のバック好き彼氏のおかげか?
バックに身体が慣れている様で、寝バックで少し動いただけで反応が大きく変わった。

「は~~~あ~は~~~あ~は~~~~あ」
なんとも言えない気持ち良さそうな声と物欲しそうなお尻の動きに変わった。

『そんなにバックは気持ちいい?』
「うーん。。気持ちいい。。気持ちいいよ」

少しだけ速度を上げてあげる。
「あ~~気持ちいい。。いいよ。。気持ちいい」
「は~~ああああああ。。もう!いいいい。気持ちいい」
「あああああああああ~~~ん。。いいいいいい!」
「あああああああああああ~~~~~あああ~ん」
「あ~もう。。ダメダメダメダメダメ」

とりあえずは気持ち良くなったみたいで。
そのままお尻を少し持ち上げて追撃。
寝バックよりは深さが稼げるところまで打ち込む。
「あんあんあんあんあん。。あ~~~~~あ」
「はんはんはんはんあんあんあんあんあん」
気持ち良さそうに声を上げてくれる。。

とは言え。。サイズは彼氏サイズになってる感じで。。。なんとも言えない敗北感。

打ち込みながら徐々にお尻を持ち上げて四つん這いのバック。
四つん這いのバックにすると腰からお尻のボリュームがなんともいやらしくて良い。

『このまま最後までいくから』
「うん。。いいよ」

確認さえしてしまえばあとはラストスパート。
ガンガン打ち込むだけ。。何も考えないでぶつけていく。

打ち込む度にお尻は乾いた音と共に揺れて。。。
打ち込む度にマンコとチンポは湿った音になり。。。
聴覚刺激は最高の状態。
問答無用で打ち込みを続けていたのでトモちゃんは何回かは気持ち良くイケたみたいだった。

最後はまたも無言中出し。

繋がったまま暫くするとトモちゃんはぼーっとしながらも自らチンポを抜いてお掃除フェラを始めた。

「あ~気持ち良かった。。。」
精子と愛液の付いたチンポを綺麗に舐めてる。

「オッパイ。。噛み過ぎ!跡が残り過ぎ。。どうする」
『どうせ飽きたんだろう?』
完全に本音。。完全に罪悪感が消えた自分。

家庭が壊れない。家庭優先。。これが守られるならしばらくは遊んであげるかな。。なんて事を考えてしまった。

 
トモちゃんは彼氏と別れてしまった。
とりあえずは次の彼氏を紹介するしかないので必死に探してる。

なんとも言えない罪悪感だけが残りました。
数回で罪悪感も無くなりそうな気もしますが。

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投稿No.7225
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年1月19日
投稿No.7220の続き

介護施設の職員どうしで嫁と結婚して嫁は出産からの育児休暇中。
介護職員の嫁。。施設全般対応職員の私。

大型の複合型介護施設なので職員数はかなりの人数。
女性職員が現在でも八割以上。
以前の投稿にも書いたのですが、男性職員はピラミッド型の様な?セックスチャンスがある。

私の場合はピラミッド下層くらいだったのでほそぼそとした活動の中で遊んでいて嫁と結婚に至った。
女性側の視点、考えについて嫁に聞かされた事。
まず、男性職員と交際がスタートすると即座に公表。
これには自分の男に女性職員を近付けないためと言う理由かららしい。
バツイチママや未婚でかなりフリーセックスな状況な職場なので早目の公表は必要らしい。
公表以降は確かに誘いは一気に減る。

しかしながら減るだけで無くなるわけではない。
必ず、他人のものを欲しがる女はいる。

次に結婚や出産などで男性職員が完全にパパになると女性職員からの誘いはさらに減る。
しかしながらこれも減るだけで無くなるわけではない。

小規模な施設ならこんなセックス事情ではないのかもしれません。
嫁としては育児休暇中の危険性を知っているので性欲管理が厳しくなるみたいです。

そして、嫁の出産近くに久しぶりに中出ししたトモちゃん。
この子もあまり考えていない子みたいです。

事務所の職員であるトモちゃんは私の勤務予定は把握してる。
私の宿直の日程などは完全に把握してる。

前回の中出し以来トモちゃんは内線で連絡してくる。
携帯だと履歴が面倒なので頼んだのは私なのだが。

正月期間中に宿直になっていた。
出産も終わっていたし予定も無かったので問題も無かった。

夕方に宿直室に到着してスマホでゲームをしながら暇潰しをしてるとトモちゃんがやってきた。
あえて今日、明日は出勤にしたらしい。

嫁が言うには一番悪い女のタイプらしい。
既婚のパパにもお構い無しな女は最悪らしい。

『ほんとにまた来るかね?』
「え!?。。迷惑だった?」
『せっかくの正月休みなんだからさ。。彼氏とデートすればいいのにさ』
「あ!大晦日の夜からやったからいいんだよ」
『とりあえずは。。やったんだね』
「ん~~。。飽きた!。」
『何が?』
「彼氏に飽きた!彼氏のセックスに飽きた!」
『けど、いいチンポで気持ちいいだろう?。』
「気持ちいいだけど。。。飽きた!」
『お前!贅沢だな!!気持ちいいなら問題ないだろう』
「パパ仕込みだから。セックスは好きなんだけど。。好きでも飽きた」
「いつまでたっても子供は出来ないし、いつまでたってもセックス中心だし。。飽きた!面白くない!」
『お前!。。。相当なストレスだな』
「もっと普通で普通の延長でセックスならいいんだけどね」

一時間以上に渡りトモちゃんはひたすら不満をぶちまけていた。

『で!。。。今日はどうするの?』
「とりあえずは朝までパパと寝る」
『寝る。。。』
「良かったねパパ!こんな若い子と寝れるんだよ」

今のトモちゃんに罪悪感は無いんだろうな。
完全にストレス発散なのかも?
宿直室の真ん中のテーブルで二人で食事をしてる間も不満爆発な会話ばかりだった。

食事の後、私はジャージに着替えたがトモちゃんにそんなものはなく。。どうするかと思ったら全力暖房で下着姿になった。
ベッドに寄りかかってテレビを見ていたのだがトモちゃんは布団を被ったまま頭を私の膝に乗せてきた。
元々が甘える子だったので少しだけ昔を思い出した。

しばらくそのままで二人でテレビを見ていたのだが。。トモちゃんはおもむろに私の全く無反応のチンポを取り出してテレビを見ながらフェラを始めた。
「ねえ!。。奥さんとはセックスしてるの?」
『してるよ。。まだゆっくりだけどね』
「ふ~ん。。奥さんはセックス好きなの?」
『嫌いではないと思うよ』
「ふ~ん」
『お前も口が上手くなってるし。。かなり頑張った?』
「頑張った!頑張った!」

トモちゃんは裏ばかりを丁寧に丁寧に舐めてくれた。
元々がバキュームよりは口の中で亀頭を舌で刺激するフェラが得意だったので頑張ったトモちゃんの舌技はとても気持ち良い。
「やっと元気になったね」
『気持ち良いからさ。。どうする?』
「もう少し舐める」
フル勃起のチンポをトモちゃんは本気フェラで攻め始めた。
唾液音とバキューム音でひたすらチンポを刺激してくる。
やっぱり聴覚刺激は良い。。。エロ音は良いです。

ここで視覚刺激と触覚刺激が欲しくなった。
トモちゃんが被っていた布団をベッドに戻し上着を脱ぎ、お尻へ向かった。
何をやるかは言う必要もなく。。トモちゃんは69の形へ身体を変えてくれた。
目の前にはトモちゃんのパンティがあるのだが。。すでに染みになってる。
染みパンティを剥ぎ取りマンコの登場。
『相変わらず。フェラすると濡れるね』
「パパの仕込みだからね。。このチンポの仕込み」

マンコに顔を寄せてきれいに舐め上げるとトモちゃんはいい声を上げてくれる。
「は~~~~~む。。は~~~~~あああ。。気持ちいい」
正直、彼氏とのセックスに興味は無かったが前回は聞けなかったので少し聞いてみた。
『マンコの反応がいいね。。気持ちいい?』
「うん。。。あん!」
『彼氏とのセックスは?何やってるの?』
「彼氏は早く入れたいみたいらだから。。。」
『あんまり舐めてくれないんだ』
わざと音を出してマンコを舐め回す。
クチャクチャと音をさせながら溢れる汁を吸い上げる。
「気持ちいい。気持ちいい。。」
「マンコ。。気持ちいいよ。。」
『もったいないな。。このお尻とこのマンコ』

『お~い!上で腰振って!』
ベッドに寄りかかって対面座位を要求した。
対面座位でトモちゃんを上にすると目の前には張りのあるパンパンのオッパイがある。
『オッパイにキスマーク付けていい?』
「え?。。ダメだよ」
『うそ!うそ!。。早く気持ち良くして』
トモちゃんは縦方向へ動き出した。
『なんか。。凄くないか?。。いきなり気持ちいい』
「車の中でやらされてるから。。。。」
『わかった!わかった!ストップ!ペースを落としてくれ』
「出しても良かったんだよ」
『ほんとに激しいセックスしてるんだな』
「どうかと思うよ。。車なんて当たり前だし。。外も多いしさ。。。性欲と精力が強過ぎ。。」
トモちゃんはゆっくりと再起動で腰を振ってる。
「これくらいでいいですか?」
『最初はこれくらいで』

トモちゃんがキスしてきた。。本日初めてのキス。
フレンチで逃げようとするとディープ希望らしく唇を噛んできた。
舌を絡めながらオッパイを揉み潰す。
張りのあるオッパイは握りがいがある。。
『ゆっくりで気持ち良くなれそう?』
「うん。大丈夫。いつものパパのチンポだから」
「やっぱりセックスに夢中にならないチンポがいい」

トモちゃんは深い縦方向の動きを繰り返してる。
徐々に徐々に密着しながら。。気持ち良くなってる。
「ふ~~~~ん。気持ちいいね。。」
『気持ちいいね』
「気持ちいいよ。。パパのは眠くなる」
「はぁあああああ。気持ちいい」
トモちゃんのお尻を鷲づかみにして主導権譲渡。
こちらのペースで高速ピストン。
「あんあんあんあんあん!」
トモちゃんの声質が変わった。
「はう。はう!。はう、あ!あ!あ!あ!あ!。。。い!いい!いいよ!いいいいいい」
「めう!もう!もう!もうもうもうもう」
『ほら!イッテしまえ!ほら!』
「うん!うん!うん!気持ちいい気持ちいい」
「いいいいいいいいいい!もう!いいいいいい」
「ダメ!ダメ!もうダメ!いいいいいい!いい」

トモちゃんは気持ち良くなれたみたいだった。
追撃は無しでトモちゃんの髪の毛を撫でながら落ち着くのを待っていた。

「気持ち良かった。。パパ。気持ち良かった」
『気持ち良くなれた?』
「やっぱりパパの好き。。」
『最後はどうしたい?。。彼氏は最後は?』
「最後はほとんどバック。。バックの時間が一番長い」
『犯したいんだな』
「そんな感じ。。気持ちいいだけどね。。」

とりあえずは逆狙いの正常位。
M字開脚のトモちゃんのマンコへ突撃。
マンコとチンポの出入りをトモちゃんに見せながらピストン。
濡れマンコは滑りも良く湿った潤滑音がいやらしい。
一突きする度にトモちゃんの反応はよく
「気持ちいい。。気持ちいい。。もっと」
前傾でオッパイを揉みながらピストン。
「ああああ!。。パパ!もっとして」
全体重を乗せてトモちゃんの頭を抱えにいく。
『ほんとに中でいいの?』
「好きにしていいから」

ピストン加速。

「あんあんあんあんあん。。。気持ちいい」
「気持ちいい。。あ~~~~~~~。。はぁああ」
「うん!うん!うん!気持ちいいいいいいいい」
『そろそろ出すよ』
「うん!いいよいいよ。。いいよ」

遠慮なく今回も中出し。

『あ~気持ち良かった』
「私も気持ち良かった。。パパ。バックでも良かったんだよ」
『たまには顔を見ながらやりたかったんだろう?』
「まあ。。ね。。ありがとう。。たまには顔見ながら精子欲しい」
『彼氏がいる間じゃないと中出しなんて出来ないよ』
『とりあえずは早目に彼氏とやって』
「うん。。仕方ない」

「ん?。。パパ。。抜かないの?。。掃除するよ」
『うーん。。まだこのまま。。』
『なんだかんだでお前はセックスに慣れたよな』

嫁への罪悪感あり。。。しかしながらピチピチの身体は捨てがたい。
結局はダメ人間な自分。

二回戦からは次回です。

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投稿No.7216
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2019年1月11日
投稿No.7193の続き

何度も肌を重ねてみどりの悦ぶポイントを覚えた私は時々ですが主導権を握ってセックスすることがありました。
みどりは責め好きでしたがお互いに奉仕しあう私主導のセックスも気に入っているようでした。

逢瀬の際はセクシーなランジェリーをつけるのが当たり前になっていたので、私は誕生日にプレゼントをしました。
シースルー素材で乳首も土手もスケスケ、ビラビラからアナルにかけては完全なヒモで足を広げればマンコが丸見えになる卑猥な下着です。

「たまぞーがくれた下着、どうかな…」
「似合ってるよ。可愛い」
私はみどりのことをしきりに可愛いと誉めることが多くなっていました。
可愛いと言うとみどりはすごく喜び、より貪欲に私を求めてくることが分かっていたからです。

この頃の私はみどりに教えられた通りに乳首を徹底的に責め、クリトリスとGスポットの同時責めでみどりを連続アクメに導くことを自分のノルマにしていました。
みどりもむやみに主導権を取り返すことはなく、自分が教え込んだテクニックで奉仕してくる若い男の行為を気に入ってくれているようでした。
私も自分のテクニックで女性をよがらせる悦びは代えがたい満足感がありました。

みどりは乳首が弱いようで責められると簡単にマンコを濡らし、従順になってきます。
みどりの乳首は授乳の影響なのか、Aカップの控えめに膨らんだ乳房に対して乳首は色素が濃い目に沈着し長く伸びています。
乳首をいじるとピンと卑猥に勃起します。
たっぷり時間をかけて2つの乳首を存分になぶります。
マンコの濡れ具合を確かめるため足を広げさせると紐しかない下着からビラビラがはみ出し、たっぷりと濡れているのが分かります。

私は紐をずらすとみどりのマンコにしゃぶりつきます。
わざと音を立ててしゃぶり、クリトリスを重点的になぶります。
みどりのクリトリスはすぐに膨らみ、硬くなっていきます。
すでにみどりは甘い声で啼くばかりで私にされるがまま快感をむさぼります。
ゆっくりと指をいれてクリの裏側のGスポットを擦りながらクリトリスをしゃぶるとひときわ大きい声が部屋中に響きます。
「気持ちいい!そのまましてぇ!」
そのまま刺激を続けると数分でみどりはイってしまいます。
「イクぅ…!」
しかし、一度イカせて終わりではありません。
ここから敏感になったみどりのマンコをさらにいじめて連続アクメに導きます。
Gスポットとクリトリスの同時責めは変えず、敏感になった性感帯をゆっくりとなぶるように刺激します。
低い呻き声をあげて悶えるみどりを見ることが私の楽しみです。
絶頂を数分かけて味わったみどりはぐったりとしながらも満足げです。
「もうたまぞーには敵わないかも…私の弱点完全に知られちゃってるよ…」
「みどりに喜んでほしいからがんばってるんだよ」
「嬉しい…たまぞーのこともしてあげたいな…」

みどりを連続アクメさせた後はフェラチオをしてもらうのがいつもの流れになっていました。
みどりは仁王立ちになった私の前にひざまずき、パンツの上からいとおしそうにチンポに顔を近づけます。
赤ん坊を愛でるように優しくパンツ越しのチンポにキスをして匂いを嗅ぐ様子に私は強い興奮を覚えます。
「たまぞーの匂い好き…エッチな匂い」
「みどりがエロいからこんなに勃っちゃったよ」

みどりは丁寧に私のパンツを降ろすと勃起したチンポは勢いよく跳ねます。
これから奉仕するチンポに優しくキスしてみどりのフェラチオが始まります。
みどりの濃厚な性技に私の期待は高まっていきます。
みどりは基本的にノーハンドフェラで空いた両手を使って金玉や太ももを優しくさすってきます。
先っぽを舌でつついたり唾液をまぶしながら横から竿を刺激したり。
口にチンポを含むとゆっくりとしたスピードで慈しむようなピストンをしてきます。
時折金玉を口に含み、優しく転がされ、私はオスの象徴であり弱点であるチンポと金玉をみどりに委ねて快楽に浸ります。

初めてのセックスの時のようなザーメンを搾り取るフェラチオではありません。
マンコに受け入れるチンポを大切に準備する優しく包み込む刺激、男を立てるご奉仕フェラチオです。
私はみどりの性技の引き出しの多さに圧倒されます。

「オチンチンすっごい固くなってきたよ…」
「みどりの口マンコ気持ちいいよ。チンポ美味しい?」
「美味しいよ、うふふ」
みどりはいたずらっぽく笑うと物欲しそうに固くそそりたつチンポにキスをしてきます。
すでに欲しそうでしたが私はもっとフェラチオをさせます。
「みどり。よつばいでしゃぶって」
私はソファーに座って足を広げるとみどりは犬のようによつばいになり、足の間に入り込みチンポを咥えました。
よつばいになり、健気にご奉仕フェラを続けるみどりを可愛く感じ、頭を撫でて労を労います。
みどりは嬉しそうに目をつむりながら受け入れてくれました。
下を見ればチンポを嬉しそうに頬張るロリ熟女の顔、前を見ると四つん這いになりくびれが強調されたヒップがかわいく揺れています。
奉仕のお礼とばかりにマンコを指でかき混ぜるとみどりは腰を振って喜びます。
主導権を握っていることを良いことに普段の私では考えられない過激な要求をしていきます。
私は自分の両足を抱えるとケツ穴をみどりの前に差し出します。
「今度はここ舐めてよ」
みどりは躊躇なく私のアナルにキスをして、下から上に舌でなぞりあげます。
舌先で中心部をつつき、キスしたまま軽く吸ったり。
ロリ熟女の性技を堪能し、奉仕させるこのプレイに私の興奮は最高潮に達しました。

みどりのマンコに入れたくなり、アナル舐めを切り上げさせて思いっきりディープキスをします。
そのままベッドに移動し、正常位で生挿入します。
「たまぞーのすごく固い…」
「みどりが固くしたんだよ。責任とってね!」
「とるからぁ…おばばのアソコで責任とるからぁ!いっぱい出して!」
正常位でピストンを始めるとみどりは自らの手でクリトリスと乳首を弄り始めました。
みどりのマンコは何度イッても締まりがよく、むしろ大量のマン汁で滑りも良くなり余計に名器になってしまいます。
残念ながら私の耐久力ではみどりをチンポでイカせる前に射精してしまうことは明らかでした。
それでも私のチンポで感じてくれるみどりの姿は美しく喜ばせたいためにがんばります。
チンポで膣をしごかれながらオナニーするみどりの痴態に満足しながらみどりの生膣を堪能します。
「わたし、もうい…イク…っ!」
みどりはあっという間に果てて体を震わせました。
私はいつも通りにそこから緩めることなく責め立てます。
体を密着させてキスをしながら子宮口に向けて深くゆっくりとしたピストンを開始します。
みどりは低い呻き声をあげながら連続して訪れるアクメの波に酔いしれます。
私の背中に手を回して抱きしめ、足を限界まで広げてより深く私のチンポを受け入れようとしてきます。
そこにザーメンを搾り取る痴女の面影はなく、オスを受け入れる淫らなメスの姿がありました。
私のチンポも限界となり、喜ばせるピストンから種付けのためのピストンに切り替えます。
種付けプレスでチンポを深く突きいれ、子宮口にザーメンをぶちまけます。
射精の快感は強く、思わずみどりの首筋に強く吸い付いてしまいました。

みどりの膣内だけでなく見た目に分かる部分にマーキングをしてしまいました。
みどりの首筋にはクッキリと赤いキスマークがついています。
ヤバいな…と思いつつも私のものになったような気がして不思議な満足感を感じていました。

「みどり、ごめん。興奮してキスマークつけちゃった…」
みどりは連続アクメの余韻からまだぐったりしています。
「おばば相手に本気になっちゃったの…?」
「みどりは最高の女だよ…」
「あは、嬉しい。たまぞーのものにされちゃうよー」
「もう半分みどりのものだよ」
「じゃあセフレじゃなくて彼氏になる?二番目彼女にしてくれる?」
「それは考えておく」
「たまぞーも言うようになったなぁ」

イチャイチャしながらキスをしているとみどりは私のチンポを触り始めます。
そしてサッと私の股に潜り込むとチンポを咥えたと思ったらオエッとえずいて離してしまいました。
「うわ、まずーい…またぞーのはいいけど自分のはやっぱダメ…シャワー浴びよ!」
喜んでザーメンを口に含んで味わうみどりですが、自分のマン汁はさすがにダメなようで少し笑ってしまいました。
「自分のはイヤだよ。たまぞーも自分のミルク舐めてみる?」
「そいつはマジで勘弁してほしいな…」
「でしょ!シャワー浴びようよー」

私達は体を洗いお互いに性欲が覚めない程度にお互いを愛撫し合い、ベッドに戻ると再び愛し合います。
「たまぞーのオチンチン元気だよね」
「可愛くてエッチな人に鍛えられてますから」
「頑張りやさんにはご褒美あげないとね!わたしもたまぞーのオチンチン欲しい…」
みどりは四つん這いになり、マンコを突きだしながらチンポをおねだりしてきます。
シャワーを浴びながらたっぷりとフェラチオで可愛がられたチンポはすでに硬く屹立していました。
「おばばのココは気持ち良いよー早くオチンチンおいでー」
「じゃあ遠慮なく…!」
私はみどりの尻を鷲掴みにするとアナルをしゃぶり始めます。
「ちょっとーくすぐったいし恥ずかしいから!」
「みどりのケツ穴かわいいよ…」
「嬉しくないから!…ああん!」
アナル舐めをしながらクリトリスを指でいじると甘い声が漏れます。
みどりを虐めたくなった私は愛撫を続けます。

一通りみどりの味を堪能したところでチンポをマンコにあてがい、焦らしていきます。
「みどり、どこに入れればいいのかな?」
「いじわるぅ…早くおばばのココに入れてよぉ…」
「ココじゃわからないなぁ…」
みどりに卑猥な言葉を言わせたい私はしつこく迫ります。
「もぉやだぁ、変態…」
「じゃあ終わりにしよっか?」
「それはもっとダメ!」
みどりは数秒間をあけて素直におねだりをしました。
「………わたしのオマンコにたまぞーのオチンチンください…」
ロリ熟女が頑なに言わなかった言葉を言わせたことに私は満足し、彼女の生膣にゆっくりとチンポを挿入します。
相変わらずの極上生膣を楽しんでいると、みどりの方から腰を打ち付けてきます。
みどりのマンコは二回戦でイキにくいはずのチンポを容赦なく搾り取ります。
数分で限界になった私は思うままみどりの生膣にザーメンを放出しました。
子宮口ではなく、わざと入口付近で射精します。
みどりは満足しないのかチンポを深く咥えこもうと腰を動かしますが私が尻をがっちりとホールドして拒否しました。

「あぁ…みどり、めっちゃ出たよ…」
チンポを引き抜くと膣圧で押し出されたザーメンがマンコから出てきます。
メスに種付けした証を見て征服した悦びを感じます。
「みどりのマンコから精液垂れてるのめっちゃエロい」
「たまぞーの変態…」
「マジメな僕を変態にしたのはどなたさんでしょうか?」
口ごたえしていますが、みどりはオスの精液を胎内に受け入れることに強い満足感を覚えているようでした。

以前付き合った彼女はピルを飲んでいましたが中出し後にザーメンが流れるのがイヤで必ずコンドームをつけさせられました。
無責任に中出しできるみどりのマンコに私はすっかりハマっていました。

「もう一回する時間ないね。帰らなきゃ…」
「今度はいつ会える?」
日中の逢瀬は時間が決まっています。
濃厚に愛し合った後は慌ただしく身なりを整えてお互いの家族が待つ家路につきます。

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投稿No.7213
投稿者 浮浪雲 (47歳 男)
掲載日 2019年1月09日
ある年の会社の納涼祭の後、事務員のときこと一緒に自転車で帰る途中に、ときこは不意に「私のアパートここなの、寄ってく?」と話かけてきた。
そう言われたら、寄らない訳には行かない。寄った。

9時位になった時に「寝るから帰って」と、私の前で、半裸になってネグリジェに着替え始めた。
こりゃヤレると思ったから、布団に横になった時に上に覆い被さった。
ときこは「そんなつもりはないのに」などと言い訳したが、前に何もしなかったら、意気地無しって言われたので、パンツを脱いだ。
やるつもりは無かったので、避妊具の準備はしてない。
なので彼女の部屋にあったゴムを装着して挿入しようとしたら中々上手くいかなくて、痺れをきらしたときこが自ら上になった。
ガンガン騎乗位で腰を振った。
なんか風俗より気持ち良かった。

イキそうだと、告げると「もう少しでイキそうだから、我慢して」と言われた。
はじめての素人SEXだったから、我慢できなかった。

なんか射精したのがわかったらしく、自ら腰をあげて見たらなんの細工もしてないゴムが破けていた。
どうりで気持ちよかったで訳です。

このSEXでゴムが破けてから「中はダメだけどゴム付けないで外に出して」って有難いお言葉を頂いたので、それから付き合ってる間中は生SEX。
会社帰りにときこの部屋に寄ると、お互い仕事着のままだったので「このままするか!」って言うと、「会社で変な気持ちになるから」って却下。
それから夕食前のSEX。
ときこはオッパイ愛撫がすきで、乳輪沿いに舌を這わすと、自分から胸を押し付けて来て、おれの頭を手で下に押し付けたりした。
たまには布団の中に潜り込んで俺のパンツを脱がしなんかくすぐったいって思って布団まくるとニコッとしてバレたかみたいな顔をしてフェラをしていた。

愛しかった全て実話です。

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投稿No.7212
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年1月08日
僕が25歳の時の話です。
仕事にも慣れ、近所のジムに通い始めた。
行ける日はなるべく通っていた。

1ヶ月位経ち筋トレしているとルームランナーに同じ歳位の女性が!
おっぱいをぶるんぶるんと揺らしながら、僕は巨乳好きなのでしばらく見いっていたが、隣のルームランナーに移ると声をかけた。
日常会話をしながら、会う度に話しかけ仲良くなった。
彼女の名前はゆうきで25歳、同い年だった。

仲良くなってからは、汗を流すとご飯を食べに行くようになった。
半年くらい経ち、いつものようにご飯でも食べようか?と言うと、ゆうきが一度家に寄りたいと言うのでゆうきの家に行った。
お昼だったので親がいないからと上がって!と僕も家におじゃました。

お茶でも飲んで待ってて!とゆうきの部屋でお茶を飲んでた。
しばらくしてゆうきが戻ってきた。
二人でお茶を飲みながらゆっくりしていた。
話をしながらくつろいでいたがゆうきと目が合って何だか空気が変わった。
僕はゆうきを見るとゆうきも僕を見た。
そのまま、キスをした。
手でゆうきの大きなおっぱいを触ると手に収まらない。
ゆっくりと揉みながら、服を脱がせていった。ゆうきを下着姿にすると、今までみたことない大きさだった。
何カップか聞くとHカップ!谷間も凄く深くたまらなかった。

ブラジャーを外すと大きめの赤い乳首が。
たまらず揉みながら乳首を指先でいじり、吸い付いた。
乳首を舐め、吸いながら激しく揉んだ。
ゆうきもアッ!気持ち良い!と僕はゆうきのパンティに手を伸ばした。
パンティーはじめっと濡れていた。
パンティーをずらし、おまんこをなぞった。
もう、びちゃびちゃだった。
そのまま、指を入れ手マンするとくちゅくちゅと音をたて、ゆうきはんんっ!んんっ!と股をモジモジしながら感じていた。
僕は激しく手マンした。
ゆうきは、んんっ!駄目!アッ!と腰をびくびくさせた。
僕はすっかりチンコがカチカチになっていた。

ゆうきは起き上がると僕のチンコを咥えた。
とろっとした目で僕を見つめながらジュポジュポとイヤらしくとても気持ち良かった。
すると、そのまま大きなおっぱいでチンコを挟むとパイずりした。
チンコはおっぱいに埋もれHカップの柔らかさは半端なかった。
僕は思わず、ゆうき!ヤバいよ、それ!凄い気持ち良い!とこのままじゃイッてしまうのでやめさせると、ゆうきを寝かせ、僕は入れるよ!とゆうきは頷いた。

ゴムはなかったので、ゆうきのてかてかのおまんこにゆっくりと生で挿入。
チンコが割れ目をにゅるっと入った。
ゆうきはんっ!とチンコの挿入を感じてた。
ゆっくりと動き出し、ゆうきのおまんこを突いた!
あっ!あっん!とゆうきは声を出した。
僕も気持ち良さにゆうきのおまんこをピストンする腰が止まらなくなった。
徐々に腰を振るスピードも早くなった。
僕もゆうきも唇を重ね、抱き合いながら気持ち良くなっていった。

僕も気持ち良さにヤバくなり一度止めるとゆうきは上になると騎乗位で腰を振った。
ゆうきの腰の振りはたまらなかった。
それ以上にゆうきのHカップのおっぱいがぶるぶると揺れもうたまらなかった!
下からおっぱいを揉みながらゆうきのおまんこを突きあげた。
ゆうきはアッ!凄い!激しい!と僕の上でイッた!

僕はまた正常位になるとゆうきの肩を手で押さえおまんこを突き上げるように腰を振りゆうきのおまんこの奥まで突き刺した!
僕もたまらなくなり、ゆうき!イキそう!とゆうきはアッ!良い!中は駄目!外に出して!と僕もおっぱいに出すよ!ゆうき!イクよ!とラストスパートした!
ゆうきはアッー!イクッ!!と僕もゆうき!アッー!イクッ!と奥まで突き刺し抜こうとしたその時部屋のドアが!ガチャン!
僕とゆうきはドアの方を見た!
その瞬間!僕はウッ!!ゆうきのおまんこの奥にドピュッ!!ドピュッ!ドクドクと思いきり精子をぶちまけた!
ゆうきもアッ!っと、ドアにはゆうきのお姉さんが!
ごめんね、声がしたから!とドアを閉めた。
思わぬお姉さんの帰宅でゆうきのおまんこに中出ししてしまった。

僕は興奮冷めぬまま、ゆうきにキスをし、またおっぱいを揉み乳首も舐め回した。
チンコはおさまらなかったのでそのまままた突きだした!
ゆうきはえっ!?と言ったが僕はそのまま腰を振った!
ゆうきのおまんこから愛液と精子がじゅぷじゅぷと音をだしたが僕はそれに興奮し、さらに腰を振った。
ゆうきも良い!気持ち良い!と僕も気持ち良いよ!とかなり激しくピストンした!
また、イキそうになってきて、ゆうき!またイキそう!とゆうきはそのまま出して!奥に出して!とさっき中出ししたからか精子を欲しがった。
僕はそのまま、イクッ!ゆうき!出すよ!と激しくピストンしながらドピュッ!
さらに腰を振り、ドピュッ!ドピュッ!
どんどん溢れる精子をゆうきのおまんこにドクドクと出し続けた!
かなりの精子がゆうきのおまんこの奥に出た!

チンコを抜くとゆうきのおまんこから精子が溢れ出てきた!
少し二人でイチャイチャしながらゆっくりした。

着替えて家を出ようとすると、お姉さんがリビングにいて、すれ違い様に微笑んでいた。
かなり恥ずかしかったが、挨拶して外に出た。
その日はそれで帰った!

僕は想定外だったがお姉さんのおかげでゆうきに中出し出来て最高にたまらなかった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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