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投稿No.7128
投稿者 たけろう (56歳 男)
掲載日 2018年10月05日
投稿No.7115の続き

私の会社のパート主婦由美子と関係を持ってからというもの、自分でも驚くくらいの性欲で由美子の身体を貪っていました。
月のホテル代もばかにならないので安いワンルームマンションを借りるという大胆な行動に出た私でした。
もちろん私も由美子も家庭があるので、そのマンションは二人のセックスだけの部屋です。
由美子の秘めたM性も次第に開花して、羞恥快楽責めに喜ぶはしたない人妻になり、玩具も買い揃えたりして楽しんでいました。

ドアの空く音がして由美子が部屋へやってきました。
制服姿のまま、地味でどう見てもエッチには見えない由美子です。
でも制服に包まれたその熟れた身体ははしたなく、私の精液をたっぷりと子宮に溜め込んでいるのです。
更に人の妻であり、会社の従業員という禁断が私を余計に欲情させていました。

中出しについては、由美子は数年前に大病を患っており、その治療の副作用で生理は止まったままだと言う事でした。
もし孕んだとしても、それはそれで人の妻を私の子種で孕ませるという異常な興奮を覚えるに違いありません。

「お疲れ様…約束は守ってるかな?由美子?」
「お疲れ様です…あぁ…はぃ…社長」
仕事が終わったらショーツとパンストを脱いでマンションへ来るように言いつけていたのです。
小さなワンルームマンション、簡単なカウンターキッチンになっているカウンターに由美子を連れて行くと後ろから抱き着きます。
汗ばんでいる由美子のうなじを味わいながら、制服のスカートとたくし上げる私。
約束通りスカートの下は何も付けていない由美子です。
ついさっきまで仕事をしていたパート妻がこうして私の前にノーパンで弄られている。
堪らない興奮を覚えもう股間はガチガチに勃起していました。
「ノーパンで来てどんな感じだったかな?」
「あんっ…とても…んっ…感じました」
「今から私にこうされると思いながら来たんだろう?」
「うっ…はっ…はぃ」
「こうして制服のまま犯したかったよ、由美子…シャワーも浴びずにさっきまで仕事をしていた由美子の身体を」
すでにズボンとパンツも降ろした私は勃起した怒張を由美子の尻へと擦りつけて。
両手で腰を掴むと怒張を尻の奥へ、もう溢れている由美子の肉壺へ強引に押し込みました。
「あっ!うっぅぅぅっ…はぅぅ…」
「濡らしてるじゃないか…淫乱由美子?もう入ってるぞ?」
ゆっくり、ゆっくりと腰を前後に動かせば、じゅぶじゅぶと中から溢れ出ています。
「こうやって…犯したかったんだよ。制服の中はこんなにいやらしい身体…会社の皆は想像してないが、私は本当の由美子を知ってるぞ」
「あぁぁっ…ごめんなさい…エッチで…あぁぁ..気持ちい…いぃです」
「毎日でも欲しいんだろう?旦那ともセックスしてるんじゃないのか?」
「あっ…ないです…してない…です」
「私だけか?いいか?私との交尾が一番か?」
十分に潤い音を立てるほどになった肉壺、奥まで深く突きながら由美子の好きな子宮口を潰すように。
「あんんっ!ひっ!そこぉ…あぅぅぅっ!だめっ…しゃ…社長、だめ…い、いっちゃうぅぅ」
「ここか?ここがそんなにいいか?」
腰を引いてイカせない私。
「あうぅぅぅっ…もっと..もっとぉぉ…」
再び奥を嬲れば声を上げて身もだえする由美子、何度も寸止めで狂わせます。

「うぐぐぐっ..もう..もうだめぇぇぇっ…お願い…お願いします」
最近ではこうして自ら懇願するようになった由美子です。
制服を着たまま、尻を晒して腰を振りながら、犯されながらお願いする由美子。
「どうして欲しいんだ?いいなさい」
「イカせて…イカせてくださいぃぃぃっ」
「こうか?」
上へ突き上げるように腰を振って子宮口を潰してやります。
「我慢しなさい…いいね」
汗だくになりながら由美子を責め立てる私もそろそろ我慢の限界です。

根元まで埋めたまま後ろからガッシリと由美子を抱き寄せて、身体ごと揺さぶるように子宮口へ先端を押し込んでいきます。
先端は痺れるような快感が、
「欲しいか?…中に欲しいか?」
「ほっ!欲しいのぉぉ….来てっ!お願ぃぃですぅぅ」
二人汗だくのまま狂ったように快楽の溺れ腰を振り乱して。

「くぅぅっ…いくぞ由美子…出すぞ」
「社長….きて….もっと….あぐぅぅぅっ…だめ…いぐっぅぅ…いぐいぐ」
「出すぞ由美子….イっていいぞ!んんんんんっ!」
「いぐいぐいぐぅぅぅっ!!!!!!!!!!」
「っっっ!!!!!!!!」

我慢していた熱い白濁を一気に放出しました。
入り口はキュンキュン締め付けてきます。
中は収縮しながらもっともっとと欲しがっているように動いている由美子です。
何度も跳ねながら由美子の子宮へ白濁を注ぎ込みました。
二人繋がったまま床へ崩れ落ちがっちりと抱き寄せました。

「由美子…制服姿、興奮したよ…最高だったよ」
「もう…狂っちゃいそう….気持ちよすぎます」
「私もだよ…もう由美子に狂ってるよ」

バイアグラのお陰でしょう、射精した後もしばらく勃起したままのこの頃です。
そのまま腰を振り再び何度も由美子をイキ狂わせます。
そんな交尾を繰り返し時間の許す限り快楽に溺れている二人。

私の頭の中には由美子の自宅で由美子を犯したい。
そんな思いが出てきています。

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