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あやに対しては投稿No.7056以降何もしていませんでした。
さすがに2浪させるのはかわいそうなので。
それが功を奏したのか無事に合格したみたいです。
智恵とあたしとでお祝いをすることになりました。
大量のお酒を持ち込んであやの家に集合です。
あや父は長期出張とかで不在です。
顔を合わせるわけにもいかないんで不在の事を確認したから会場をあやの家にしたんだけど。
回転寿司の持ち帰りやら宅配ピザやらでパーティを始めます
あやと話すのは久しぶりだったので(あやを酔わせながら)色々聞き出します。
予備校でシュンイチという彼氏ができたこと。
でも体の関係はまだのこと。(それはそうですよね。去年それで失敗したんだから)
写メも見せてもらいました。
よく言えば細身、悪く言えば貧弱でまぁイケメンな感じでした。
ちなみに智恵はあやに彼氏ができたことだけは知っていてあたしも智恵を通して知っていました。
智恵は以前投稿No.7002で彼氏と破局していて(あたし達に破局に追いやられていて)あやも同じ目にあわせたいみたいでした。
あやがすっかり酔ってしまった頃にタクヤに連絡をいれます。
タクヤはキモを連れてやってきました。
あやは既に全裸に剥いてアイマスクをかけています。
タクヤとキモは「準備がいいじゃん」と言いながら左右の胸に舌を這わせ刺激を与えていきます。
完全に酔っているあやは「う~~ん」と反応は今一です。
構わず二人は胸への刺激を続けます、そのうちあやの声は「あぁぁん」と鼻にかかってきます。
酔いから醒めてきたみたいです。
アイマスクを取れないように手錠で拘束します。
今のうちにあやのスマホからジュンイチにメッセージを送っておきます。
「今からうちに来て。今日はお父さんいないからずっと一緒にいられるし。」
すぐにジュンイチから「わかった。すぐに行く。」と返事がきました。
多分期待一杯でやってくるのでしょう。
あやはアイマスクで視界を遮られどこを攻められるのかが分からずかえって感じているようでした。
タクヤとキモは胸やアソコを交互に攻めあやを快楽にのし上げていきます。
ここまで来るとあやは「きゃふぅぅん」とか「ひゃぁふ~ん」とか「ふぁぁん」と快楽の中です。
タクヤとキモはアレを取り出しあやの顔前に持ってきます。
半立になったものをあやの唇に押し当てます。
あやは大きく口をあけると二人のアレを交互にしゃぶります。
アレがカチンカチンになったキモは椅子に座り、あやを抱え上げ、とろとろになったアソコにアレをあてがいます。
しかしすぐには挿入しません。
耳元で「入れて欲しい?」と囁きます。
あやは激しくうなずきます。
「じゃぁはっきり言って。」キモはさらにじらします。
「入れてください。」
「何を?」
「おち〇ち〇」
「何処に?」
「おま〇こ」
キモはゆっくりとあやを下ろしていきます。
途中で止めて、さらにじらします。
「奥まで入れて!」
ようやくあやの希望はかなえられました。
「ふぃゃ~~ん」
あやの嬌声が響きます。
しかしすぐにタクヤのアレで口がふさがれてしまいます。
手持無沙汰のあたしは、智恵を裸に剥きます。
あたし一人では智恵の拘束はできなかったので、一時的にタクヤが手を貸します。
口が自由になったあやは「きゃぁ~ん」「ひぃぃ~ん」と凄い声を漏らします。
智恵はタクヤによって胸にロープをかけられ、左右それぞれの手首と足首を縛りつけられました。
それだけ済むと再びあやの口を塞ぎます。
あたしは拘束された智恵を舌やバイブで責めます。
やがて智恵の口からも嬌声があふれだします。
チャイムが鳴ってジュンイチが来たことを告げました。
あたしは、身支度を整え(と言っても胸元は大きく開き、超ミニでノーパンです)玄関に向かいます。
玄関には写メで見た貧弱男が立っていました。
あやではない見慣れない女が出迎えたのにびっくりしていたようです。
「ジュンイチさんでしょ。あやはちょっと手が離せないから。あやが自慢したいって言ってたけど本当にいい男ね。」
あたしの説明に納得したのかしないのか、ジュンイチの目はあたしの胸とスカートの裾を行ったり来たりしています。
リビングで彼が見たものは大股を開いてキモの膝の上に座り巨大なイチモツをアソコに飲み込んだあやです。
さらに上の口ではタクヤのアレをしゃぶっています。
タクヤがアレを抜くと堰を切ったように「あぁぁぁん」「ひぃぃぃー、いっいっ、いくっいくっ」と絶頂の声をあげます。
驚いたのはこの状況でジュンイチの股間が膨らんでいくことです。
タクヤと二人掛かりでズボンを脱がしてみると立派なイチモツが天を向いていました。
ジュンイチのモノはカリ高で入れられたら気持ちよさそうなモノでした。
あたしは、上を脱いで(既にノーブラでした)スカートをまくりあげツルツルに剃りあげたアソコを露出し、緊縛状態の智恵の隣にならび、「好きな方とどうぞ」とジュンイチに声をかけます。
ジュンイチが選んだは智恵でした。
既にあたしの攻めでぐちょぐちょになった智恵のアソコに前技もそこそこにカチカチのアレを突き入れました。
「いひゃぁぁぁん」
智恵の声が響きます。
ジュンイチは激しくピストンをすると智恵のアソコからは愛液が掻き出されます。
キモがあやのアイマスクを取り去りました。
しばらくは何も見えないようでしたが、ジュンイチが智恵の躰を貪っているのを見ると、「イヤァー」と声をあげますが。
ジュンイチはピストンをやめません。
やがて智恵の「イックゥゥ」という声と共に胎内に白濁液を注ぎ込まれました。
ジュンイチがアレを抜くと智恵のアソコからは大量の精液が逆流してきました。
キモはあやの耳元で、「男にお預けなんてくらわすから他の女に取られちゃうんだよ」と言いながらあやを下から突き上げます。
ジュンイチをみて一時正気に戻ったあやも再び快楽の中です。
あたしはジュンイチをあやの前に連れて行き、イチモツをあやの口に導きます。
あやは初め躊躇しましたが最後にはそれを口含みちゅぱちゅぱと舐めます。
硬さを取り戻したのを見るとあたしは二人を引き離し(あやの口の中でなんかいかせません)「今度はこっちよ」と言ってあたしのアソコを指で開いて見せます。
ジュンイチはいきなり挿入しようとします。
あたしは「ちょっと!いきなりはないでしょ!」と叱りつけます。
ジュンイチは胸やアソコを舐めまわしますが、お世辞にも上手とは言えませんでした。
それでもカリ高のアレをしゃぶっているうちにそれが挿入された時のことを想像してだんだんアソコが濡れてきました。
ジュンイチのアレがあたしのツルツルのマ〇コに入ってきました。
膣壁をこするのがよくわかります。
隣ではキモが突き上げ「あんっあんっ!」「ひゃぁぁぁん!」とあやを絶頂に押し上げています。
あやの「イクッゥ~」という大声で胎内に精液がまき散らされたのがわかりました。
彼女が中出しでイかされたのみジュンイチはあたしの身体をむさぼっています。
思った通りジュンイチのアレはカリが膣壁をこする感覚が良くってあたしも快楽に埋もれていきました。(かなり声も出たはずです。)
隣から智恵の「ああぁぁっぁぁん!」という声が聞こえました。
縛られたままの智恵のアソコがキモの巨根を飲み込んでいました。
反対からはあやの「ふぅぅ~ん」という声が聞こえます。
タクヤが攻めているようです。
ジュンイチも負けずに激しいピストンであたしを責め立てます。
あたしは何度も嬌声をあげ快楽を貪りました。
ジュンイチのアレがひときわ奥を突いたかと思うと熱いものがひろがっていきました。
ジュンイチがアレを抜くとあたしのアソコからはどろっとしたものがこぼれ出ました。
あやと智恵は競い合うかのように快楽の声をあげています。
ほぼ同時に「ああっぁぁ~~ん」と大声を上げ膣奥に出されたようです。
パーティは明け方まで続きましたが、ジュンイチとあやがつながることはありませんでした。
中学の同窓会でバーベキューをすることになった。
僕は地元から離れた場所の高校大学に行き仕事をしていたので、皆とはかなり久しぶりに会った。
その中に、中学の時から巨乳だったミキがいた。
背は小さく少しぽっちゃりはしていたが顔は可愛くおっぱいも当時から女友達に聞いた話だとFカップあった。
当時は想像しながらよくオナニーしていた。
久しぶりに会ったミキはさらにおっぱいが大きかった。
顔は変わらず可愛く色気もあった。
当時から仲は良かったのでお酒も入り楽しく過ごした。
二次会はカラオケに行くことになり、部屋に入るとミキは隣に座った。
そこでもお酒を飲み皆酔っぱらってきていた。
ミキは寄りかかってきたりしておっぱいがかなり当たっていた。
僕は「ミキ、おっぱい当たってるよ」とミキは「大丈夫!」とワケわからない返事だった。
僕は悪い気はしないしたまに肘でミキの巨乳をつついたりした。
ミキはかなり酔っぱらっていて僕のモモに手を置いていたのだが徐々にチンコの上に乗ったりしていた。
僕はだんだん膨らんできてしまった。
ミキは気づいたのかポケットに手を入れるとチンコを触ってきた。
僕は「ミキ!まずいよ!」とミキは「トイレ」と立とうとするとふらふらしていたので僕はミキを介抱しながらトイレに行った。
トイレが2つしかなく混んでいたので当時、使われてなかったが上の階のトイレに連れていった。
ミキをトイレに入れ僕はドアの前で待っていた。
終わったのかミキが「立てない、開けて!」と声を掛けてきたので「開けるよ!」とドアを開けるとミキはトイレをしたまま、ズボンもパンティーも穿いていなかった。
僕は「ミキ、ちょっと!」と言いながらもマンコを見てしまった。
ミキがこんなに露な姿で意識も朦朧としているのに僕は我慢出来なくなってしまった。
便座に座ったままのミキの股を拡げ、おまんこにシャブリついた。
ミキは「アッ!」と声を出すも抵抗はしなかった。
僕はミキのおまんこを夢中に舐めまくった。
ミキのおしっこの味もしたがすぐにおまんこから溢れてきたマン汁ともう理性は振り切っていた。
ミキも「アッ!汚ないから、」と言いながらも「アッ!アッ!」と感じていた。
もうマンコは洪水状態でびちゃっびちゃっになっていた。
僕は念願のおっぱいも触りたくなりTシャツを捲り上げ、ブラジャーも捲るとかなりの巨乳が露になった。
僕はその巨乳を揉んだ。
大きく柔らかかった。
僕は「ミキ!何カップあるの?」と聞くと「H!」と僕はさらに乳首は赤っぽく綺麗な色をしていた。
乳首を舐め、吸いまくった。
片方は吸い、片方は揉みながら片手はおまんこを手マンした。
もう、チンコは爆発しそうな位ギンギンだった。
僕は充分にミキを味わうとズボンを下ろし「ミキ!入れるよ!」とチンコをおまんこに当てるとゆっくりとミキの膣に挿入した。
ミキは「アッーー。」と僕もミキのおまんこにチンコが全部入ると「ミキ!気持ち良い!」とゆっくり動いた。
ミキも「気持ちいい。」とHカップの爆乳を揉みながらゆっくりゆっくりミキのおまんこを感じた。
あまりに興奮していたからか直ぐに僕はイキそうになった。
僕自身もヤバい!と思ったがこんなに可愛くて爆乳なミキに耐えれなく、腰が早くなってしまった。
「ミキ!イキそう!」とミキは「気持ち良い!イッて良いよ!」と僕は「ミキ!イクよ!アッー!!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
ミキのおまんこの奥にそのまま思い切り精子を放った!
僕は味わったことのない気持ち良さだった。
僕はチンコが治まらずそのまままた突きだした。
ミキは「アッ!良いよ。気持ち良いよ!」と僕はミキのおまんこに出た僕の精子をぐちゃぐちゃにかき混ぜながら更に突いた!
ミキのおっぱいはぶるんぶるん揺れミキの感じてる顔に声に最高に気持ち良く、「ミキ!またイッちゃいそう」とミキは「もう駄目!イクッ!」と僕は「ミキ!またオマンコに出すよ!」とそのままピストンし、「ドピュッ!!ドピュッ!!」と更にオマンコの中に精子を出しまくった。
僕がゆっくり腰を動かす度に精子がドクドク出ていた。
チンコも小さくなるとミキのおまんこからゆっくり抜いた。
僕の精子がどろどろと溢れて垂れ落ちてきた。
僕はその精子をミキのおまんこに手で戻した。
ミキは「んんっ。あっ。」と僕はそのままミキにパンティーを穿かせ服も着せた。
その後はカラオケに戻ったがミキと帰り送っていった。
先日は、金曜日の夜から今日の朝までヤリっぱなしでオーナー宅から出勤です。
トータル7回発射で抜きまくられました。
オーナーけい子は本気イキで失神状態でした。
ショッピングの帰りにラブホでハードコアです。
帰るなりフェラで勃起させられ、
「もうスルの?」と言うと
「だって気持ちいいんだもん」とデカいケツつきだしておねだりです。
さんざん突いた後、正常位でけい子の両脚を肩にかけて爆突き。
そのままアナルに突っ込みケツの中に爆注入です。
エンドレスのけい子に精液はもうでません。
先生(39)は外科医で昨年10月に転勤で弊院へいらっしゃいました。
先生には奥さんと小学生ぐらいの息子さんがいらっしゃると聞いていましたが、またかなりの遊び人でもあり、院内の若い看護師さんに片端から手を出しているらしいという噂話も院内に流れていました。
ただ仕事は大変よく出来る方ですから院内でもそこまで評判は悪くなく、私も医師としては尊敬しておりました。
ある時仕事を通じて先生と仲良くなり、飲み会に誘われました。
良くない噂のある先生です。
警戒心ある若い女性なら誘いに乗ったりしないのでしょうけれど、恥ずかしながら私はセックスが好きですし、またこの歳で特定の相手もいないし、噂の男とはどんなものかしら、と興味半分に誘いに乗り、まずは複数人で、それから一対一でと何度かお酒を飲みに行きました。
話上手で気配り上手、女性には実に自然に広い席を勧めるし、お会計もスマートです。
また腿に手を置かれたり頭を撫でられたりする動作も実に素早く自然です。
性欲をこうも素直に向けられると心地よくすらあります。
堂々と「〇〇さん触り心地いいね。」などとおっしゃいます。
恋人のない体にとって先生の指はまんざらでもない感触です。
私もそうウブではないので、はあこれが噂の、次の時はキスされるかな、などと冷静に思っていたのですが、何度か一対一でお食事に行ってもそれ以上のことはありません。
あら私は対象外なんだろうか、と思い始めていたころ、またお食事に誘っていただきました。一対一です。
レストランで「これホワイトデーが近いから」と言って某有名店のお菓子を何でもない風に渡され、バレンタインには先生に何も贈っていなかった私はあたふた、そして不覚にもときめいてしまいました。
私はあまりバレンタインだとかホワイトデーだとかいうイベントが好きではないのですが、これは素直に嬉しかった。
調子に乗っていつもよりたくさんお酒をいただき、数時間ばかり後には2人とも上機嫌でホテルのベッドに飛び込んでいました。
キスをすると「上手だね。」と褒めてくださいます。
先生が上手なんです。と答えると笑っておられます。
先生の厚めの唇が器用に動いて私の唇を余すところなく愛撫します。
なんというか皮がプリッと張っていて気持ちのいい唇なのです。
大きい手のひらが私の頭を掴んで少し乱暴にされるのも嬉しくなってしまいます。
ただ先生の口髭が私の肌に当たると痛くて、髭が痛いです……と言うと「ごめんね、次までに剃っておくね。」と言われて、また次があるのか、などとほんのり嬉しくなってしまいます。
柔らかい舌が私の前歯をこじ開け、唾液が絡まります。
気持ちよくてフニャフニャと力が抜けてしまいます。
それから先生の太いのに柔らかい指が私の膣に侵入します。
あまり認めたくはありませんが、ずっとどこかで期待をしていたのでしょう。
久しぶりのセックスなのに私の膣はよく濡れてぐちゅぐちゅ音を立てていました。
先生はしばらく膣の壁を弄ったり、クリトリスを弄ったりしていましたが、「舐めてもいい?」と独り言みたいに呟いて私の答えを聞かないうちに私の性器に口をつけました。
尊敬する先生が私のアソコを口で愛撫していると思うとますます興奮してしまいます。
「どんどん溢れてくるんだけど」と先生は嬉しそうです。
充分に愛撫していただいたのでお返しに私も口でさせていただきました。
先生のおちんちんはきっちり硬く絞ったぞうきんのような感じで、大きすぎず小さすぎずとても素敵です。
まず先端を軽く舐め、それから全体を口に含みます。
一生懸命口を上下させていると、先生が頭を撫でてくださいます。
私はいわゆるイラマチオも好きなので、もっと激しくしてくれてもいいのになあと思いながら頭を動かします。
フェラチオに満足していただけたのか、先生に引っ張られて騎乗位の体勢になります。
私は普段はコンドームなしでのセックスはしないのですが、なんだかこの時はナマでしてみたい欲求に逆らえませんでした。
遊び慣れている先生だし、うまく外に出してくれるだろうと。
先生も私も黙っておちんちんに何も着けず膣へ入れていきます。
ずぶずぶ刺さって、あああ、思わず大きな声が出てしまいました。
先生は「あったかい、」とだけおっしゃいました。
私の性器はどんな風なのか聞いてみたい気持ちでしたが、気持ち良い痺れが来てそれはできませんでした。
先生が身体を鍛えていらっしゃるというお話は伺っていましたが、私の体重を支えたうえで深く正確なピストンができる大臀筋の逞しさに男らしさを感じてウットリしてしまいます。
私の穴の中のどこをどう突ついているのかわからないけれど、自慰では到底得られない、痺れるような感覚で徐々に追い詰められていきます。
もういきそうです、と切れ切れに言うと「まだだめ。」と意地悪を言って挿入したまま反対方向に押し倒されます。
再び唇を奪われながら、正常位で突かれます。
もう年下の私の息は切れているほどなのに、先生はひとつも呼吸を乱していません。
さっきよりもいいところに当たっているようで、じゅぽじゅぽ、繋がっている部分からいやらしい音が聞こえてくるほどです。
本当にいきそうになってしまって、先生もうだめです、と伝えると静かな声で「中に出してもいい?」と聞かれます。
えっ?とびっくりしてしまいました。
「中に出したい」もう一度。
妙に冷静になって先生の奥さんのこととかお子さんのこととか考えてしまいました。
だけど一瞬のことで、はい、出してください、と答えます。
私は先生という雄に完全に負けてみたい、雌にされてみたいと思いました。
「出すね、」先生の腰の動きが一層早くなります。
私の穴の一番奥を執拗に突かれます。
ああ、先生、いく、いく!はっきり覚えていないのですが、私が達した数秒後に先生の腰の動きが止まって、それからぴくぴくと震えたように思います。
「うっ……ふ……」先生が初めて呼吸を乱しました。
心なしかお腹のなかがほんのり熱くなったような気がいたしました。
膣の中に精液を出されるのはこれが初めてです。
妙な達成感があり、深いため息が出てしまいます。
先生が私の中からずるりとおちんちんを抜いて、ティッシュで私の穴を拭いてくださいます。
「ごめん〇〇さん、〇〇さんの体に興奮しすぎて思わず中に出してしまった、ごめんね」キスをしながら。そんなセリフ何人の女の子に言ったんでしょう。
先生は最低です。ですが最低な先生、圧倒的な雄に快楽を与えられ雌として屈服し、はい、と答えたのも私です。
安全な日だから大丈夫です、と答えてキスを返します。
先生の腕枕で朝までぐっすり眠り、最近注目している治験についてお話しながら喫茶店のモーニングを食べて、それぞれ家路につきました。
それからもう2週間ほど経つのですが、今でも先生と寝たこと、先生に中出しされたことを思い出して自慰をしてしまいます。
先生の唇や舌、指が触れた場所、そして先生のおちんちんが私の穴の中で震えている感覚。
それらを思い出しながら繰り返し繰り返し自分で絶頂を迎えても、先生に与えられた快感には遠く及びません。
毎日もどかしい思いです。
先生が初めて私に中出しをした男性になりました。
この先好きな男性ができても先生のことはたぶん忘れられないと思います。
ですが、もう先生と寝ることはないと思うので記念に書き込ませていただきました。
あまり官能的にならず、また長々と申し訳ございません。
高校は別でしたが、お互い大学生になり僕は夏休みに大学に進学した何人かに連絡して久々に会おうと皆で遊ぶことにした。
ご飯を食べ、カラオケしたりと楽しみ僕の車で皆送った。
ちょうど最後が知子だったので話をしていると知子は「早く処女捨てたい!」と僕は「どうしたの?」と知子は周りの同級生がみんな済ませてるのを気にしていた。
僕は冗談で「俺とする?」と知子は「うん。」と僕は「そんなに?」と知子はこないだその日会った大学の同級生とやろうとしたらしくでも痛くて入れられなかったらしい。
僕は「そんなんで捨てるなよ!」と軽く怒鳴ってしまった。
同級生だし他人にヤリ捨てみたいなのは腹が立った。
知子の家にも着き、「知子!今度、東京のアパート遊びに行くよ!」とバイバイした。
それから夏休みの終わりに知子のアパートに泊まりに行った。
一緒にご飯を食べお酒を飲んだ。
二人ともほろ酔いになりまた処女捨てたいと言い出した。
僕もお酒が入り「アパート帰ったらやろう!ワケわからないのとヤルなら俺とやろう」と知子も「本当に?シテくれるの?」と店を出て帰りながらラブホがあったので知子の手をひき「入るよ!」と部屋に入った。
知子は「初めて入った!」と好奇心にはしゃいでいた。
僕は「知子、風呂入ろう!」と一緒に入りキスをして体は細身なのに何気に大きなおっぱいを揉んだ。
「何カップあるの?」と「Eカップ!」と僕は知子の乳首を舐めながら揉んだ。
知子は「んんっ!」と感じていた。
僕はそのまま大きなおっぱいを舐め続けた。
知子は「ん!気持ち良い!」と僕はゆっくりとおまんこに手を当てるともうかなり濡れていた。
僕はおまんこを舐めた。
「えっ!汚いよ!」と僕はおまんこの筋を舐めクリトリスも舌先で転がした。
知子は「あっ!んんっ!」と感じおまんこは大洪水だった。
指を1本ゆっくり入れると「あっー!」おまんこの中もびちゃっびちゃっで僕は入れても大丈夫かな!と思い、「知子!布団行こうか!」とベッドに横に寝かせるとまたおまんこを舐めた。
知子は「んんっ!ダメ!」と僕は舐めまくった。
体がビクビク!知子はイッた!
僕は「知子!入れるよ!」と「うん。」と僕はおまんこにチンコを当てるとゆっくり少しずつ挿入した。
先を入れ、止まり更に入れは止めゆっくりゆっくり入れた!
最後まで入ると「知子!全部入ったよ!」と知子は「入ってる!」と僕は「大丈夫?ゆっくり動かすよ!」と知子は「うん。」とゆっくり動かすと知子は「あっ!」と顔を歪めると僕は「痛かったら止めるよ!」と「大丈夫!そんなに痛くない」とゆっくりピストンした。
知子は「気持ち良くなってきた!」と僕はそのままゆっくり動き知子にキスをしながら続けた!
知子は「気持ち良い!」と僕は「もう少し動かすよ!」と少し早めた!
僕も気持ち良くなってきて徐々に腰が早くなっていた。
知子は「気持ち良い!あっ!あっ!」と僕も「知子!気持ち良いよ!」と知子のおまんこの奥に当たるように深く刺さるようにピストンした。
知子は「あっ!駄目!気持ち良い!」「あっ!んんっ!んんっー!」とまたイッた!
僕は「知子!上になってみる?」と知子は「うん。」と知子を上にさせると腰の動かし方を教えると知子は「こう?気持ち良い?」と僕は「気持ち良いよ!知子の気持ち良いように動いて!」と知子は「気持ち良い!」とだんだん腰の振りが速くなり「良い!あっ!あっ!あっ!」と僕も「知子!気持ち良いよ!」とイキそうになってきた。
知子は気持ち良さそうに動いていた。
僕は「知子!イキそう!気持ち良い!」と知子は「良かった!私も気持ち良い!」と腰をグイグイ動かした!
僕は「知子!ヤバイ!イクッ!!」と知子は「私も気持ち良い!」と僕は知子から抜こうとしたが知子は続けていたので抜けず「知子!出るっ!」
ドピュッ!!ドピュッ!!
「知子!!」と知子のおまんこに精子を思いきり出してしまった!
「知子!気持ち良くて出ちゃったよ」と知子は「えっ!分からなくて!」と僕は「知子!気持ち良かったよ!」と抱きしめた。
知子も「ありがとう!」とゆっくりチンコを抜くとおまんこからトロッ~と精子が垂れてきた!
エロくてヤバかった!僕は我慢出来ずに「知子!」と知子を横にすると正常位で挿入した!
知子は「あっ!」と僕は「知子!」とキスをし、我慢出来ずに激しくピストンした。
知子は「あっ!あっ!あっ!んんっ!ダメ!ダメ!」「良い!気持ち良いっ!」とビクビクとイッた!
僕も「知子!俺もイキそう!」とパンパンパンパン知子を突くと「アッー!イクッ!出すよ!」とそのまま知子を突くとさっき中出ししたしと思い、おまんこの奥にドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
「アッー!!知子!」とまたも大量の精子を出した!
ゆっくり腰を動かすとドクドクドクドクとチンコから精子が溢れて出た!知子は完全に放心状態でぐったりとしていた。
一緒に少し休んだ。
その後、シャワーを浴びてアパートに帰った。
アパートでもまたエッチをし、朝までヤリまくってしまった。
処女の知子を堪能できて最高のエッチでした。
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