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投稿No.7254
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年2月27日
僕が18歳、高校3年の時の話しです。
ファミレスでバイトをしていて、バイト仲間は仲が良くバイトが終わると休みの人も呼んでよく皆でカラオケに行きました。
上は28歳位から高校生までいて、いつも通り皆でカラオケしながらお酒を飲んだりと楽しく遊んでました。
僕は眠たくなりソファーで横になると26歳の恵さんが僕に股がると「大丈夫?」と声を掛けてきました。
僕は「眠くなっちゃって」と恵さんは「少し休んでなよ!」と僕は目を閉じると唇に柔らかな感触が!
僕は慌てて目を開けると恵さんが笑ってました。
すると、そのまままたキスをしてきました。
僕はビックリして目を開けたままでした。
恵さんは「誰も気づいてないよ(笑)」と微笑むと「少し休んで」と皆のいる方へ戻りました。
僕はいったいなんだったんだろう?と思いながらもドキドキしてました。
その日はしばらくして解散しました。

僕はバイトに入る度に恵さんが気になってしょうがなかったです。
実際、恵さんは背は小さいけど可愛くておっぱいは大きくて素敵な大人の女性だと僕は思ってました。

それから何日かして、バイト入るのに更衣室に入るとカーテンが開いていて、ふと見ると恵さんが着替えていて下着姿でした。
僕は「ごめんなさい」と言いつつも目が釘付けになり固まってしまいました。
恵さんは「良いけど。いつまで見てるの?」と僕は「あっ!」と我にかえった。
恵さんは「でも、時間ないから入って着替えなよ!」と僕は「えっ!?」と恵さんは「ほら!」と手を引っ張った。
僕は恵さんを再び見ると完全に勃起してしまい、着替えれないと思った。
恵さんは「遅れるよ!」と僕は着替え始めズボンを脱ぐとパンツがテント状態だった。
気づかれまいと着替えたがバレたかどうかよりドキドキドキドキして心臓が飛び出そうでした。
バイトに入っても恵さんの下着姿や谷間やら頭の中を巡り気がつくと恵さんを見てました。

それから何日かすると日曜日の昼前頃に恵さんから電話がきました。
恵さんは、「今日は休み?お昼食べに行かない?」と僕は「大丈夫ですよ!じゃあ恵さんの家に行けば良いですか?」と恵さんの家に行くことになった。

バイクで恵さんのアパートに向かいピンポンを押した。
玄関のドアが開くと恵さんはまだ着替えてなくフリースの上下だった。
「準備するから待ってね!」と僕は部屋に入り座って待った。
恵の部屋は女性の良い匂いがして洗濯物も干してあった。
赤いブラジャーとパンティーが!僕はちらちらと見ながら興奮していた。
ブラジャーはカップが大きくて何カップか気になった。
恵さんが洗面所に行くと僕はサッっとブラジャーを確認した。
Gカップ!!僕は指で数えてしまった。
普段から大きいとは思ってたけどGカップって!!初めて見るサイズにやたら興奮した。
少し匂いも嗅ぐと洗濯の良い匂い!チンコはカチカチになった。
足音が聞こえたので瞬時に座った。
恵さんは「ごめんね。もう少し待ってね!」と僕は「大丈夫です!」と恵さんを見るとフリースを脱いで薄手のTシャツだった。
思わず2度見した!おっぱいが大きいからかTシャツはピタッとしていてしかも乳首が!ノーブラ!!!僕は生唾を飲んだ。
恵さんは僕の前のテーブルで化粧をしながら支度をしていたが僕は恵さんのおっぱい!乳首に夢中だった!
下着でチンコ立ってたのに恵さんの透け透けのおっぱいに乳首!もうカチカチだった。
目の前のおっぱいを触りたくて触りたくて!
恵さんはこっちを見て「ごめんね。こんなとこ見せて!」と僕は完全にテント張っていた!
大丈夫かな?と思っていたが恵さんは自分の胸を見て「下着着けてなかったね。おっぱい見てたの?」と僕は黙るしかなかった。
恵さんは「触りたい?」と僕は「えっ!?」と恵さんは「触ったことはあるでしょ?」と僕は1度しか経験がなかったが「まぁ、一応」と恵さんのおっぱいを見ながら答えた。
恵さんは「いーよ。」と僕の前に近づくと僕の手を握るとおっぱいに導いた。
僕は「凄い!大きい!」と恵さんのおっぱいを触りながら息が荒くなっていた。
恵さんは「揉んでいいよ!」と僕は恵さんのおっぱいを揉むとチンコはビンビン!
すると、チンコに感触が!恵さんが握ってきた。

「固くなってる(笑)」と僕は触られる気持ちよさに「あっ!」ビクンと反応するとズボンを脱がされました。
「凄い!大きくなってる!」と恵さんは「立って!」と僕が立つとパクッ!!フェラされました。
もう気持ち良くてすぐに「恵さん!出ちゃう」と恵さんはジュポジュポと更に速くジュポジュポジュポ僕は「あっー!!出るっ!」ドピュッ!!ビクビク!!精子が飛び出た!
恵さんは「んんっ!」と僕の顔を見て微笑みました。
すると、そのまままだフェラが続き僕は「あっ!恵さん!あっ!」とイッた直後の刺激にかなり悶えた。
それでも恵さんはジュポジュポとフェラし僕のチンコはまたビンビンになりそれでも恵さんは止めず僕はまたイキそうになると「恵さん!ヤバイ!」と恵さんの口からチンコを抜いた!が、抜いた瞬間ドピュッ!!ドピュッ!!精子が飛び出した!
精子は恵さんの顔に思いっきり掛かっていた!
恵さんの顔が精子だらけ!恵さんは「こんなに。」と精子を指に絡めるとその指をしゃぶって「美味しい!」と僕を見て笑った。
すると、またチンコをしゃぶった!
僕は「恵さん!そんなに、恵さん!」と言うも暫くするとまたチンコは回復した!

ビンビンになると恵さんは「横になって!」と僕は横になると恵さんはおまんこを触ると「もう凄い濡れてる。」と僕に股がり「入れちゃお!」とゆっくりとチンコを挿入した。
ヌルッ!チンコが恵さんのおまんこに全部入った!
僕は「気持ち良い!」と恵さんも「ああっ!!」と直ぐに恵さんは腰を動かした。
「あっ、あっ、あっ、あっん!」と僕も「アッ、恵さん!気持ち良い!」と恵さんは「良い!気持ち良い!」と徐々に腰の動きが速くなり「良い!◯◯のの!気持ち良い!」と僕は「恵さん!気持ち良くて!出ちゃう!」と恵さんは「もう少し!まだ!まだダメ!」と激しく腰を動かしながら「あっー!イクッ!イクッ!」と僕は「恵さん!恵さん!アッー!!」ドピュッーー!!我慢出来ずに精子が飛び出した!
恵さんも「あっー!良い!!」とイッた!
僕のチンコからはドクドクドクドクと精子が溢れていた!
恵さんは「凄い!出てるっ!」僕は中出ししちゃった!と思ったが気持ちよすぎて放心状態に近かった。

恵さんはチンコを抜くとおまんこからトロッ~と僕の精子が垂れ流れて出た。
恵さんは「こんなに出てる!」と僕は恵さんのエッチな姿に興奮が冷めずまた立ってきていた。
恵さんはそれを見てまたフェラしチンコが立つと「今度は◯◯が上から突いて!」と僕は恵さんに正常位で挿入すると最初からパンパンパンパン!と突きまくった!
恵さんは「凄い!激しい!あっー!!気持ち良い!」と僕にしがみつくと「イクッ!イクッー!」とビクビクッ!!恵さんがイッた!
僕はパンパン!パンパン!振り続け「恵さん!僕も!イクッ!」とピストンを続けるとドピュッ!!
恵さんのおまんこの奥に突きさし更にドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!!ドクドク、ドクドク!と精子を恵さんのおまんこに注いだ!

そのまま恵さんにキスをし、暫く繋がったままで抱きしめあった。
チンコも小さくなるとおまんこからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
「恵さん!」と僕が言うと恵さんは「気持ち良かったね!」と微笑んでキスしてくれた。

結局、その後シャワーを浴びてお風呂でまたしてしまい、泊まることになり、夜から朝まで何回もしてしまいました。

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投稿No.7250
投稿者 たまぞー (27歳 男)
掲載日 2019年2月19日
投稿No.7216の続き

生理前に会ったみどりはラブホで部屋を選ぶ時からチンポをズボンの上から撫でてきます。
「生理前でムラムラしてるから、早くしたいよー」
「オチンチンも早くいじってほしいって言ってるよ?」

シャワーもそこそこに私は全裸でベッドに寝かされ、赤と黒のセクシーな下着姿のみどりに馬乗りにされます。
「今日はホントにムラムラしてるから。変態なことしちゃうけどごめんね。好きだからしたくなっちゃうの」

みどりからキスをしてきて貪られます。
舌を絡ませるだけでなく舌を口の中に差し込まれて舐め回されます。
同時に乳首を軽くつままれたり、爪で先っぽを引っかかれると頭が甘く痺れて思わず喘ぎ声が漏れます。
「乳首で感じるようになっちゃったね。女の子みたいでかわいい」
何度も体を重ねるなかで乳首を責められ続け、男なのに乳首で感じるようになってしまいました。

みどりは体を入れ換えて逆向きでキスと乳首いじりを続けてきます。
私は情けなく喘ぎ声をあげながらチンポがムクムクと大きくなるのを感じます。
「あはは、たまぞー乳首だけでオチンチン勃っちゃったよ。ほら、たまぞーばっかり気持ちよくなってないでわたしのおっぱいも赤ちゃんみたいにしゃぶって」
みどりはブラをずらすと乳首を押しつけてきます。私は夢中でみどりの乳首をしゃぶります。
「一生懸命しゃぶっててかわいい。わたしのおっぱい美味しいんだ笑」

しばらく乳首に奉仕していると再びみどりは私の上に乗り、足先を顔の上に乗せてきました。
「ねえ、今度はここも舐めて…」
私は変態なプレイに興奮してしまい、みどりの足の指を口に含んで指の間まで丁寧に舐め回します。
「足舐められるの気持ちいいよ。もっとして…」
みどりは足を舐めさせながら私の乳首をいじってきます。
夢中でみどりの足指を舐め回します。

「もうわたしもガマンできないよ。たまぞーのオチンチン食べちゃうよー」
みどりはパンティを横にずらすとゆっくりとチンポを飲み込んでいきます。
お互いろくに性器を愛撫してないにも関わらず、チンポはフル勃起、マンコも洪水状態で簡単に入っていきました。
「あーオチンチン気持ちいい!今日はわたしが満足するまでずっと離さないからね!」
みどりは私の乳首をいじりながらピストン運動でチンポを生膣でしごきあげます。
完全に射精を促す腰の動きで数分で精子が込み上げます。
「ほら、わたしがイクまで出しちゃダメだよ!出したら罰ゲームだからね!」
「む、無理…、もう出そう…」
「ほらほら、ガマンしないと出ちゃうよー」
騎乗位で私に勝ち目はありません。
「みどり、もうイク…!出る!」
「いいよ、おばばのマンコにたまぞーの全部頂戴!」
乳首とチンポに与えられる快楽に抗えぬまま、ザーメンをロリ熟女の膣内に思いきり放出しました。
みどりはチンポの脈動が終わるまで腰を止めず、最後の一滴まで膣で搾り取られます。

射精が終わるとみどりは体を倒して再び舌を絡めてきます。
「たまぞー出ちゃったね。気持ちよかった?」
「みどりにあんなことされたらすぐ出ちゃうよ…」
「たまぞーかわいいんだもん。でも罰ゲームは決定だからね」
「罰ゲームって何?」
「もっと足舐めて。たまぞーのこといじめるのクセになっちゃう…」
みどりは再び騎乗位になると私の口に足先を突っ込みます。
「ほら、私の足美味しい?」
私は足フェチではありませんが、みどりの体であればむしろ足ですら興奮材料になっていました。
中出ししたままつながっているとチンポはまた固さを取り戻していきます。
「おばばの足舐めてオチンチン勃起させちゃうなんて変態さんだねー。ちゃんと金玉空にしとかないと何するか分からないから、責任もって搾り取ってあげるね!」
みどりはまた私の乳首を転がしながらピストン運動で生膣によるチンポしごきを開始します。
「みどり…これ気持ちいいよ…」
「たまぞーの感じてる顔かわいい。私から目を離しちゃダメ。私のこと見ながら出してね」
一定のリズムを刻む腰使いに、チンポは確実に射精に向かって快感を重ねていきます。
「みどり…もう出ちゃう!」
「いいよ、たまぞーの全部おばばの中にちょうだい!」
言いつけ通りにみどりと見つめ合いながら、下から腰を振ってみどりの子宮口にチンポを押し付けて射精しました。
短時間で2度目の射精は腰が抜ける快感です。

「たまぞーかわいい。おばばのこと見ながら中出ししちゃったんだね。もうたまんないよー」
みどりは私に覆い被さって舌を絡めながら、射精したばかりのチンポを器用に膣に擦りつけて腰を震わせます。
「私もイクから…私のこと見てて…!」
見つめ合い、舌を絡ませ、やがて腰を震わせるみどり。
みどりも絶頂を迎えたようです。

「たまぞー好き…好き。もっと欲しい…」
さすがに二度の射精をしたチンポは固いままでしたがまだまだ射精までは遠い感覚でした。
貪欲にチンポを貪るロリ熟女の底無し性欲はまだまだ腰を擦り付けてチンポを欲しがっています。
「たまぞーの赤ちゃん孕んでたまぞーの人生メチャクチャにしたいよぉ。わたしのモノにしたいよぉ…」
トンでもない発言ですがみどりの淫語やS気もセックス中は燃え上がるためのスパイス。
「赤ちゃんできても責任とらないよ?みどりが勝手に孕みたいんでしょ?」
「うん、たまぞーの赤ちゃん生んであげたいよ。だからおばばのマンコにいっぱい出してもらうね!」
お互い腰の動きを合わせて気持ちいい角度を探ながら緩いピストンを続け、お互いに好きと言い合いながら舌を絡めます。
復帰してきたチンポで快楽を貪りますがなかなか射精感は来ません。
角度を探って気持ちよい角度を見つけるとそのまま深々とピストンをしてみどりのマンコを貪ります。
みどりはピストンに合わせてアンアンと可愛くあえぎ声をあげて気分を盛り上げてくれます。
時間はかかりましたがロリ熟女に抜かずの3発を決めたのか、決められたのか…。
さすがにもう出なそうですがみどりはチンポを抜こうとしません。
「イケなくていいから寝るまで入れてようよー」
私たちは繋がったまま眠りに落ちていきました…。

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投稿No.7233
投稿者 浮浪雲 (47歳 女)
掲載日 2019年1月31日
会社の下請けの事務員の由紀起ちゃん、37歳。
SEXは子作りの為の行為と信じてる真面目な娘。

最近話す機会があって正月旦那に抱かれたか聞いたら悲しそうに首を横に振った。
由起ちゃん結婚焦ったらしく旦那さん45歳仕事熱心で、性欲無し。
今度しようかと、提案したら良いよって。

数日後駅前のコンビニで、待ち合わせしたら先に来てた。
近くのビジネスホテルまで歩いて行った。
指示通りパンツ履いてこなかったか聞いたら確認してってベージュのコートの前を開いた隠毛が見えた。
由紀起ちゃんが確認してって言うから横断歩道の信号待ちのあいだに手マンしてあげた。

ビジネスホテルに着いて部屋選んでエレベーター乗ったら由起ちゃんから抱きついてきた。
部屋に入ったら、窓際でバックで挿入した。
サラミみたいに硬いよって言われた。
真面目な由起ちゃんの歓喜な声に興奮無許可で中に出した。
由起ちゃんの淫らな声凄く良かった。

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投稿No.7230
投稿者 浮浪雲 (47歳 男)
掲載日 2019年1月27日
私47歳、美咲36歳
美咲が結婚する前に面識があった。

最近たまたま田舎のスーパーで再会した時、むこうからおーいっと手を振って近寄って来た。
そして「私、結婚失敗しちゃった」と告げて来た。
さらに美咲は「結婚当時は毎朝毎晩SEXしてたのに今は満たされてない」って。
昔公園のトイレで手マンして、チン棒シゴいてもらった仲ではあったので、美咲が、潤んだ目で「私を満たして」って言ってきたから即オッケーした。

古いスーパーなので仮設トイレでSEXしました。
狭いから密着度が半端なくて美咲のいやらしい匂いで興奮した。
直ぐに2人共にイッた。
イキそうだと言っても狭いから抜けなくて思わず中出しした。

その後公園のベンチで、イチャイチャした。
いやあ気持ち良かった。

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投稿No.7227
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2019年1月20日
二十歳になった春休み、3人の女の子を呼んで24時間耐久セックス。

ゴムは18枚を用意、2週間前から亜鉛サプリを毎日上限量の1.5倍を飲み、数日前からはまむしドリンクなどの精力剤を常飲して当日に備えた。
数年ぶりに3日以上精子を出すのを我慢し、最高のムラムラ感で当日を迎えた。

11時ごろから女の子が俺の部屋にそろい始め、シャワーを浴び、酒をあおり始める。
1対1でするのはいいけど、多対一なのは皆初めてだったので、アルコールが無きゃ恥ずかしい!って雰囲気だった。

12時
4人とも全裸になり、まずは見られながらされてみたいと言っていたアイの中に指を突っ込んだ。
既に裸で見られているシチュエーションだけで興奮し、太腿に伝うほどに愛液が流れていた。
早速背面騎乗位で挿入する。
アイは大股を開き、他の2人に見せびらかしながらゆっくりと根本まで挿入する。
「えっろーい!」「簡単に入ったねー」とか言われながら、アイは前後左右に擦り付ける。
既にムラ付いていた俺は我慢もせず、10分経たないほどで最初の射精をゴム内に放つ。
「え?」「早くない?」見ている二人は不満そうにぼやく。
アイはすでに出来上がっていたが、いつもと比べて全くイケないまま一回戦が終わったことに不満そうだった。

アイの中から抜き取ると、精液がゴムからあふれて玉袋に伝っていた。
むしろ少しきついくらいのメガビッグサイズだったのだが、精液が行き場を無くしていた。
何この量…と誰かがつぶやき、生唾を飲み込む音が聞こえた。
口にこそ出さなかったが、危険日だったら間違いなくこの一発で孕むことが容易に想像できた。

ゴムを取り換え、不満そうなアイを隣に休ませ、次に3人の中では一番経験の少ないカナを抱き寄せる。
手のひらからあふれるほどのおっぱいをついばむように吸いながら、正常位で挿入する。
もちろん二人に見せるように。
今度は見る側に回ったアイも「どんどん入っていくね」「ふあ~」とか言いながら結合部を注視する。
ぬちゃ、ぬちゃと粘液の音から、徐々にぱんっぱんっと肉のぶつかる音に変わり、またほとんど女の子を逝かせないままゴム射精した。

カナもやはり不満そうな顔をしながら深呼吸をする。
俺はゴムを外し、結びもしないままカナのおなかの上に放置した。
大量の精液はゴムの中からたらーっを流れ出し、可愛らしいお腹を汚した。

お預けを食らっていたサチの腕を引っ張り、ゴムをつけさせ、屈曲位で挿入した。
大きく開いたサナの白い足の下に腕を回し、力任せに背中から持ち上げ、即ち駅弁スタイルでアイとカナに見せつける。
「なになに!?」「はずかしい!!」とおののくサチを尻目に、アイとカナは「お尻の穴まで見えてるよ~」「えっちなお汁いっぱい出てるやん~」と楽しそう。
サナの体重で自然と根本まで咥え込み、肉壁がキューッと締め上げる。
体力の続く限りサナを持ち上げてピストン。
疲れたら再びベッドに下ろし、正常位でゴムの中に射精した。
「めっちゃタマタマ動いとるね」「サチちゃんめっちゃうれしそう」と女の子たちの雑談を聞きながら3度目の射精を終了。

3人にマジックを渡し、それぞれの内ももに一本線を書かせる。
残り23時間半、彼女たちに何文字正の字を刻むことができるだろう。

17時
18枚あったゴムも残り3枚となり、想像以上の消耗速度だった。
女の子は3人とも既に雑談する余裕もなくなり、黙って俺に犯されるようになっていた。
女の子たちもやってみたいといった手前、リタイアはしたくない。
そこで予定のついた女の子2人をさらに呼び、ゴムも買ってきてもらった。
コンビニで12枚分のゴムを男性店員に出すのはすごく恥ずかしかったらしいが。

18時
最後の一枚でバックで犯しているところで女の子2人(サキ、ミキ)がゴムをもって俺の部屋に到着。
へとへとになっていた女の子3人は落ちるように寝息を立て、サキとミキにバトンタッチ。
一旦萎えてしまったムスコをサキとミキは二人がかりで俺の性感帯を刺激する。
美少女二人が手に余る巨根をしごきながら上目づかいで乳首を舐めてくれる。
買ってきたゴムを付け直し、本日初めての姉妹丼を味わう。

21時
さすがに腰回りが疲れたので交代で女の子に騎乗位で犯される。
酒が切れたので、目が覚めたカナに買い出しをお願いする。
カナはノーパンノーブラのままコートを着て、シャワーも浴びずにスーパーに買い出しに行った。
帰ってきたカナはゴムもつけずに俺の上にまたがった。
経験は一番少ないくせに露出壁のあるカナは避妊のことも頭になく、ゴムを手に取るよりも先に肉棒を手にした。

俺の静止も聞かず、カナは生で腰を振る。
根本まで咥え、前後左右に擦り付け、俺をディルド扱いする。
俺は精子をカナの中に直接放った。

とはいえさすがに20回以上射精しているため大した量は出なかった。
カナの中に最後まで出したにもかかわらず、指で奥をほじくり返すまで垂れてこなかった。
これなら安全日を選んできているのだから大丈夫だろう、とついに生性交が始まった。

0時
前半で5人の女の子全員に正の字を一つずつ以上刻むことに成功した。
しかし、生で快感がアップしたとはいえ、疲れ、眠気、飽きなどの様々な理由から30分に1回イケればいいようなペースに落ちてきた。

3時
女の子側は3時間に一回のインターバルなので体力が回復するが、俺は常にチンコが渇く暇もなく摩擦され続ける。
立てば行くこともできるが、そもそも立たないという状況に追い込まれる。
女の子も裸でいることがだんだんと当たり前の感覚になってきて、興奮がなくなってくるので潤滑液が出なくなるのでローションを使う。

6時
ついに相棒が悲鳴を挙げる。
こすれすぎて女の子の中にいるとしみてくる。
間違いなく他人よりも生殖器の皮が厚いのだが、それでもこすれすぎてしみるので再びゴムを使い始める。

12時
24時間耐久セックスが終了した。
俺はサチのお口で奉仕をされながら12時を迎えた。

アイ、カナ、サキの内腿には正の字が2文字、サチとミキには正の字が一つと最後の横棒の無い文字が一つ刻まれていた。

俺の連続記録は、48発(うち中出し20発以上)で終わった。
俺には加○鷹先生のようなバケモノにはなれないらしい…

余談だが、アイとサキはこの時の経験を糧に、都内で人気な嬢となって一日何人もと寝ているらしい。

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