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嫁のサキちゃんは無事に出産。
子連れのサキちゃんと結婚して新居に引っ越して数ヶ月、色々と気付きました、本当に。
まずは年齢が一回り以上も若い嫁は良いです、しかも30代半ばの女なのでほどよいです。
肉体的にもセックスにも飽きる感覚は今はないですね。
嫁の年齢的にもセックスには寛容で積極的なのであまり頑張らなくても気持ち良く終わる事が出来ます。
食生活も子供中心の食生活をしてると栄養の関係か?かなり元気になります。
そんなこんなの嫁の出産近く介護施設の中を仕事で徘徊中に事務所に立ち寄るとトモちゃんに声を掛けられた。
この子は長い間色々と仕込んで楽しく遊んでたのだが年齢を考えてほどよい彼氏を紹介してあげた。
「ねぇ!ちょっといいですか?」
『ん?どうした?』
「ちょっと相談があるんだよね」
『いいよ。。昼に電話しな』
昼休みの電話。
「パパ!。。次の宿直は明後日よね?。。行っていい?」
『え!?。。。たぶん大丈夫』
なんと言うか。。正直、慣れ親しんだ身体なので特にトモちゃんを断る理由はない。
嫁が出産近くな事も周囲は知ってるし、すでに嫁は出産近くで宿直日には子供と実家に帰るし。
まあ。。。いいかな。。。
宿直日当日。。いつも通りに大量の食糧を買い込んで宿直の建物へ到着。
しばらくしてトモちゃん到着。
『で!何の相談ですかな?』
『紹介した彼氏と別れたか?』
「別れてないよ。。別れてないし嫌いでもない」
『では何かな?』
「ん。。。子供が出来ないんだよね。。。なかなか」
『ん?。。かなりセックスの相性はいいて言ってたよね』
「あ!セックスは問題ないよ。。気持ちいいし。。精力もチンポも好き。。少し大きいし」
『はいはい。。で。。子供て事は。。全部生中?。。』
「うん。。もう全部生中。。けっこういっぱい出てるんだけどね」
『どっちか不妊なのかな?。。』
「子供出来たら結婚考えようと思ってたけど。。結婚して出来ないが嫌だからか」
「これだけ生中のセックスして出来ないとさ。。悩むんだよね」
『まあ。。わからんでもない。。。』
「パパはよく子供が出来たよね?。。50なのにさ」
「なんか凄い。。。羨ましい」
「なんかね。。セックスは気持ちし、それが子作りだから尚更良かったんだけど。。あんまり出来ないと疲れてくるよね」
「嫌いではないけど。。なんか相手の存在がぼやけるよね。。」
『まあ、お前の感覚だからな。。』
「パパ!。。少し子作り手伝って!」
『?』
「ん。。久しぶりにパパと色々な話ししたらパパとセックスしたくなったの」
「たまには嫁以外の女を抱きなよ。。私とパパの間だしさ」
「元々は年齢差を考えて今の彼氏を紹介してくれただけだし。。パパの事は嫌いじゃないし」
トモちゃんは宿直室のユニットバスにお湯を入れ始めた。
大量の食糧を二人で食べながらエロ交えながら近況その他で盛り上がる。
食事の途中でトモちゃんは全裸でターン。
「どう!?パパ!久しぶりに見た感想は」
『相変わらずの元気なオッパイ!。身体もエロくなったな』
「まあね。セックスしてるからね」
『本当に仕込みたくなるね。。。多少の罪悪感はあるけどさ』
「パパ!生中だからね。。」
とりあえずはユニットバスへ。
「パパ!久しぶりに後ろから抱っこ!」
言われるままに狭いユニットバスの浴槽の中へ。
行き場もないので私の両手はトモちゃんのオッパイへ。
相変わらずの張りのあるオッパイ。
「パパ、少しはヤル気出た?。。」
『若い女のオッパイは良いね。。プリンプリンだし』
「捨てたのはパパだし。。。」
「パパ。。チュー!」
トモちゃんは顔を向けてキスして舌を絡めてきた。
ひとしきりキスを楽しむとトモちゃん。。
「パパ。。立って」
立ち上がるとトモちゃんはフェラを開始した。
亀頭ばかりを舌で刺激しながら
「パパのチンポ。。。久しぶり。。気持ちいいでしょう?」
覚えたものは忘れないみたいで、気持ちいい事を以前と同じようにやってくれる。
『あんまり気持ちよくすると口に出すよ』
「パパの。。飲みたいけど。。もったいないよね」
『もう。。お尻だしな。。。やりたいから』
トモちゃんをユニットバスの壁に向けて立たせて中途半端なバックの姿勢。
遠慮なく挿入。。。しかしながら。。なんかいまいち。
『彼氏は良いチンポを持ってるね』
「ん?わかる?。。。」
『マンコが彼氏サイズだよ』
「パパ。。気にしないで!私も久しぶりのパパのチンポを楽しむんだから」
『じゃあ、頑張って絞り取ってみな』
ユニットバスの手摺りを持ってトモちゃんは腰を回し始める。
彼氏とのセックスで変わったのか?トモちゃん感度も技も上がってた。
「あ~~~~~あ~~ああああ~~~~~」
声は以前よりも大きくなっていた。。。かなり驚いた。
『なんか声が大きくなったな』
「あう。。。ああああ~~~~!。。。いっぱいしてるから。。変わったかも」
『嫌いじゃないからいいよ』
手摺りからトモちゃんの手を取り、浴槽の縁に腰掛けた私の上にバックのまま座らせて腰を振ってもらう。
『久しぶりのマンコ。。やっぱり気持ちいいね』
「あう、あう。。うんうん。。ああ。」
「パパのチンポ。。やっぱり気持ちよくて好き」
『彼氏のチンポとどっちかな?』
「パパのパパの!今はパパのがいい!。。もっと」
オッパイを揉みながらクリを擦る。
『ほら!頑張らないと発射しないよ』
クリを徹底的に擦りながら。。トモちゃんをいじめる。
「あ。。あ~~気持ちいい!気持ちいい!」
「チンポ。。気持ちいいよ。。パパ。。気持ちいい」
『向き変えようよ。。正面』
そのまま対面で!
トモちゃんは上手に上下左右に以前と変わらずにツボを心得ている。
乳首を噛みながらトモちゃんのお尻からアナルへ。
指を一気に入れる。
「はう。。。ううう。はあはあ。。あん」
『彼氏とアナルは?』
「ない。。」
『どう?久しぶりにアナルの攻めは?』
「パパ。。気持ちいいよ。。。あん!」
『このまま中出ししたいからさ!気持ちよくして』
トモちゃんは絶叫に近いくらいで腰を上下のみにして刺激してくる。
尻を撫で回しながら快感に浸っていると意外に早く気持ち良くなった。
『もう、出すよ』
「うん!うん!うん!。。出して。。精子ちょうだい」
「ああああ~!気持ちいいからちょうだい。。あ~~~」
『出る!』
。。。発射!
「パパの中出し。。ああ~~気持ちいい」
「パパの精子」
『やっぱりトモちゃんは気持ちいいや』
トモちゃん、マンコからチンポを抜く。
「ああ。。けっこう出たね。。パパ元気だ」
出た精子の量を確認したらお掃除フェラ。
「あ!パパの味だ。。彼氏とは違う。。やっぱりパパの味。。美味しい」
その後、トモちゃんは身体を洗ってくれた。
「なんなんだろうね。。私は好きな人とのセックスは好きだし、今の彼氏みたいなガツガツしたセックスも嫌いじゃない。。」
「けど、パパとのセックスも好きなんだよね」
『洋食と和食の違いだろう?』
『現状で責任は取れないからさ。。。運が良ければまたセックス出来るよ』
『嫁の精子管理は優秀だけどね』
とりあえずはあと一回は生中で!
「仕方ないよね。。また次に期待するよ」
結局トモは明け方近くまで滞在して追加の相談やらしながら中出し一回、フェラ一回追加。
最後のフェラは空砲に近かったですが。
その後、一週間しないで子供が産まれました。
嫁の精子管理が良くて。。。
なかなか投稿できる出来事が起こりません。
忘年会でセックスパートナーとなった私達ですが次の逢瀬のタイミングはなかなかとれませんでした。
職場ではバレないように最低限の会話しかせず、スマホでお互いの予定を相談する日々。
年も明けてしばらく経ち、ようやく昼間の時間を使ってみどりと会うことができました。
職場からも自宅からも離れた郊外のラブホテル。
それぞれの車で現地で落ち合います。
入るまでは慎重でしたが、部屋を選び中に入るとどちらともなくキスでお互いを貪ります。
「みどりはキス好き?」
「大好き。たまぞーとずっとしててもいいよ。途中でエッチしたくなっちゃうけど」
「今日はわたしの気持ちいいとこいっぱい教えてあげる。いっぱい可愛がってね」
スマホでのやり取りで今日は私がみどりを気持ち良くする手はずとなっていました。
搾り取られるセックスも物凄く気持ち良いのですが、男のプライドもありました。
みどりを満足させたかったのです。
お互い順番にシャワーを浴びて、下着姿のままベッドに並んで座ります。
「女の子はチューが好きだから最初はいっぱいキスして。最初から舌入れちゃダメだよ。優しくね」
言われた通りに唇を重ねたり軽くついばんだりします。
チンポは前回の濃厚なセックスを覚えているのか、すでに勃起していました。
もっとみどりを味わいたくなった私は、首筋にキスをしたり、いよいよ舌先で唇を刺激します。
みどりも応じて口を開けてお互いの舌を絡ませました。
軽いキスで慣らした後のディープキスは痺れるような快感があり、みどりの唾液を甘く感じます。
しばらくお互いの舌を絡ませると、みどりは私の手を胸へ誘導します。
「最初は下着の上から優しく触って。勝負下着だったらなおさらね」
すぐにでも乳首にしゃぶりつきたい気分でしたが、みどりに言われた通りに時間をかけてブラの上から愛撫します。
みどりの胸はAカップあるかないか。
控えめに膨らんだ乳房を包んでいる布の上からも乳首が固く勃起するのを感じとります。
我慢できなくなった私はブラをずらすとあらわになった勃起乳首にしゃぶりつきます。
「そんながっついたら嬉しくなっちゃう」
「わたし乳首大好きなの。いっぱいしゃぶって…!」
私はおっぱいフェチではないですが貧乳に似つかわしくないピンと長く勃起した乳首はエロすぎました。
夢中で舌で転がし、吸い付き、みどりの反応をみながら2つの乳首を攻め立てます。
「たまぞー上手…もっとわたしのこと触って…」
みどりは私の手をとりマンコに誘導します。
下着の上からマンコを触るとたっぷりと濡れているのが分かります。
「みどりのマンコめっちゃ濡れてる」
「たまぞーが一生懸命おっぱいいじめるからぁ…そんなにされたら嬉しくて感じちゃうよ」
若い男に奉仕させるプレーに気を良くしたのか、みどりは自ら足を広げ、下着を横にズラしてマンコをさらけ出します。
両手でマンコを広げ、膣口や尿道、クリトリスまで丸見えにします。
「おばばのアソコどうなってる…?」
「びちょびちょだね。毛がないから濡れてるのまるわかりだよ」
「たまぞーにエッチなことされて濡れちゃってるの…。おばばのアソコ舐めるのイヤ?」
「キレイだよ。みどりのマンコ美味しそう。早くしゃぶりたい」
みどりは私の返答に満足したのか妖しく笑います。
「嬉しい。いっぱい舐めて…」
みどりのマンコに顔を近づけて匂いを嗅ぎます。
やはりみどりのマンコはイヤな匂いがなく、男を誘う淫靡なマン汁の匂いが私をさらに興奮させました。
私は両手で腰をつかむと、まずは蜜が溢れる膣口に吸い付いてみどりのマン汁の味を堪能します。
「みどりのマンコ美味しい」
みどりの無臭のパイパンマンコから溢れるマン汁を舐めると不快感なく興奮が高まります。
男を発情させる媚薬のようです。
マン汁はすすってもどんどん溢れてきます。
もっとみどりを味わいたく届く限り膣の中に舌を差し込みます。
「ホントに美味しそう…たまぞー気持ちいいよ…。今度は指入れて…」
みどりは私の手をマンコに誘導するといきなり中指と薬指の二本を膣に挿入させます。
「クリの裏側が女の子の気持ちいいとこなの。優しく押すようにして…」
「……ああっ!そこっ!気持ちいい!」
Gスポットを刺激され、悶えるように腰を震わせるみどり。
目の前の痴態に私の興奮はさらに高まります。
指を膣にいれているため、行き場のなくなった舌でクリトリスを舐め始めます。
最初は柔らかいクリトリスも刺激を加えるとあっという間に固く膨らんできます。
「それ!すぐイッちゃうぅ…ああん!…そのまましてぇ…」
みどりの望むまま、クリトリスとGスポットを一定のリズムで刺激します。
みどりは悶えるように腰を動かそうとしますが、私はがっちりとホールドして離しません。
「イク…イク…!」
みどりは腰を痙攣させるように悶えると、そのままぐったりと動かなくなります。
弱点を的確に刺激されたみどりはものの数分でイッてしまいました。
私は手ほどきを受けながらも年上のロリ熟女をアクメに導いたことに達成感に覚えます。
しかし、変態ロリ熟女の本領はここから発揮されました。
1分もしないうちに自ら腰を動かし始めます。
「まだ…終わらないで…。ゆっくり触ってもっとイかせて…」
一度の絶頂では満足せず貪欲に連続アクメを求めるみどり。
ロリ熟女の痴態に応じて弱点をさらになぶっていきます。
反応をみながらGスポットを指の腹でなぞると面白いようにみどりの腰が跳ねます。
「ああ…すごい…いい!それ好き…!そのままして!」
自分の行為で目の前のメスをアクメさせるのは、男にとっても無上の喜びです。
徐々に反応が鈍くなり荒い息が漏れるだけになるまでの数分間、連続アクメを味わせてやりました。
みどりの痴態にチンポはすっかり勃起してパンツには先走りによるシミが出来ていました。
固くそそりたつチンポを見せつけるようにパンツを脱ぐとマンコに先っぽをあてがってキスをします。
「みどり、もう我慢できないよ」
「…いいよ。たまぞーのオチンチンで気持ち良くして…。奥まで入れたらそのまま動かないでね」
チンポをゆっくりと生膣に挿入すると相変わらずの極上生膣オナホは精液を搾り取ろうと絡みついてきます。
みどりの言う通りに進めると行き止まりに差し掛かります。
奥に当たる感触とともにみどりは小さく震えながら抱きついてきます。
「ああっ!おばばの一番奥まできてるよぉ…」
みどりの小柄な体のおかげで私の決して大きくないチンポでも十分にボルチオを刺激することができるようでした。
みどりの火照った体はボルチオを一突きしただけでさらにアクメを迎えたようです。
「このまま奥にきて…」
普通にピストンをすればものの数分で射精してしまうことが分かる名器。
みどりの痴態をもっと見たくなった私は我慢しながら挿入を続けます。
私はピストンを極力抑え、みどりのボルチオを押し潰すように刺激します。
私の動きに合わせてみどりの体は小さく震え、甘い声をあげます。
摩擦の刺激はなくてもみどりのマンコは射精を促すように締めつけてきます。
さらに鬼頭をボルチオに押し付ける圧迫による快感は想像以上に気持ちよく、情けないことに結局10分ももたずにイク寸前まで追い込まれてしまいました。
「みどり、もう出そう」
「いいよ!そのままきて!」
みどりは私の腰に足を絡めて膣内射精を要求してきます。
中出しOKのだいしゅきホールドをくらい、私は射精にむけて腰を振りみどりのボルチオにチンポを押し付けながら子宮に一番近い場所にザーメンを注ぎ込みます。
みどりのマンコは射精中もチンポを健気に締め付けてとことんザーメンを搾りきります。
挿入したまま覆い被さるようにみどりを抱きしめて膣内射精の余韻に浸ります。
「たまぞーのオチンチン、すごくビクビクした…」
「ごめんね、みどりとのセックス気持ちよすぎて早漏になっちゃうみたいだ」
「嬉しいな!遅い方がわたしイヤだもん」
「そうなの?」
「イくと私の中気持ち良かったんだなーって思うから。それにたまぞーのオチンチンだと私もすぐイッちゃうし」
本当に男心のくすぐり方をよくわかっています。
しばらく余韻を楽しむと私はみどりのマンコからゆっくりとチンポを引き抜きます。
「あぁ、たまぞーのオチンチンずっと中に入れてたいよぉ…」
みどりは名残惜しそうに言うとマンコから溢れ出たザーメンをすくいとって口にいれます。
「たまぞーの赤ちゃんの素、美味しいよ…」
みどりはそのままザーメンを飲み込みます。
~~ここからは番外編。中出しではなく手コキでのザーメン乳搾りです~~
「今度はたまぞーのこと気持ちよくしてあげるから!バックみたいにお尻突きだしてね」
「え~恥ずかしいな」
私は言葉では抵抗しつつも素直に四つ這いになってみどりに尻を突きだします。
しかし内心では初めてアナル舐めをされた快感を思い出していました。
「たまぞーの恥ずかしいとこ丸見えだよ。うふふ、この前お尻の穴舐められるの気持ち良かったの?」
「…恥ずかしいけど気持ち良かったよ」
「素直な子にはサービスしないとね!」
アナルに温かく柔らかい唇が押し付けられ、ピチャピチャと卑猥な音をたてながらアナルを舐められます。
チンポはロリ熟女のアナル舐めに反応して触ってもいないのにギン勃ちです。
みどりはアナル舐めを楽しむと口を離して金玉を指でなぞります。
「たまぞーってお尻舐め大好きなんだ。この前もガッチガチにオチンチン固くしてたもんね。今日もすっごい固くなってる」
私自身も気づいていなかったのですがアナル舐めに異様な興奮を覚えていました。
アナル舐めされると勃起が収まらなくなっていたのです。
変態ロリ熟女にどんどん知らない性癖が暴露され、開発されている私です。
「さっきは気持ち良くしてくれたからたまぞーのこともいっぱいいじめてあげるよ」
みどりはホテルに備え付けのローションを手に取るとチンポに塗りたくって手でしごき始めました。
裏スジやカリ首など的確に性感帯を責められ、チンポはビクンビクンと反応します。
みどりの性技に翻弄され、私は情けなく喘ぎ声をあげるしかありませんでした。
あっという間にザーメンが金玉から昇ってくるのを感じます。
ほぼ我慢の限界に差し掛かる頃、ようやくみどりの手はチンポから離れます。
「まだイッちゃダメだよ。今度はたまぞーにダメになってもらうんだから」
射精寸前まで追い込まれたチンポはフル勃起して射精まで至る刺激を求めて前立腺が脈打ちます。
「少し落ち着いたらまた手でしてあげるからね。イキそうになったらちゃんと言うこと!」
1分ほどのインターバルで手コキが再開されると、あっという間に射精寸前です。
「で、出そう…」
「ほら!男なんだから頑張って!」
宣言しても手コキは続けられ、また射精寸前で止まります。
「たまぞーのオチンチンはいい子だね。もうすぐ出ちゃうよーって教えてくれてるよ」
二度の寸止めをくらい、私の頭は射精することしか考えられなくなっていました。
「すぐ出ちゃいそうだから今度はゆっくりしてあげるね」
みどりの手はしっかりと私のチンポを握ると今度はゆっくりと10秒で1ストロークするようなスローな手コキをしてきます。
勝手に私の口からは声が漏れます。
「イく、イく…!」
もう私の頭の中はザーメンを出すことしか考えていられません。
しかし願いは叶いません。
再び射精寸前で寸止めされます。
何度も射精寸前で止められると、腰にだるく熱い感覚が残り射精寸前の甘い快感が持続するようでした。
その後もみどりは数度チンポを寸止めしますが快感で頭がグチャグチャでよく覚えていません。
おそらくそれからも数回寸止めされたと思います。
何度も寸止めされると射精直前の快感がいつまでも続くようで苦しさと快感がごちゃまぜになります。
「みどり…もうイキたい…出したい…」
「じゃあちゃんとお願いして!『射精を我慢できない情けないチンチンをしごいて射精させてください』っておねだりしてごらん」
寸止めされると本当に射精のことしか考えられなくなるのです。
変態ロリ熟女に屈服・服従するような言葉、普段なら絶対に言えません。
しかし、射精という人質をとられてチンポを攻められると射精したい願望が勝ってしまうのです。
「我慢できない情けないチンポをしごいて射精させてください…」
自分でも引くような発言でしたが、みどりは満足そうな声色で私に告げました。
「よくがんばりました。じゃあおばばにチンチンからミルク出すとこ見せてね」
みどりはゆっくりとスロー手コキを再開すると私は自分の腰が震えるのを感じます。
すでになにもしなくても射精寸前の快感に支配されたチンポは数回のストロークで情けなくザーメンを吐き出しました。
いつもの勢いはなく、チンポからドロリと大量のザーメンが漏れ出るような射精でした。
ようやく射精を許された私はぼーっとした状態でみどりの声を聞きます。
「たまぞー、いっぱいミルク出たよ。おつかれさま」
片方の手で私のザーメンを受け止めると、口の中に入れてもてあそびます。
「たまぞーの赤ちゃんの素、くさくって美味しい…」
ザーメンを何度も口いれたり、手でいじったりするのを私はボンヤリと眺めていました。
そのうちにザーメンを飲み込むとうがいをして戻ってきます。
ロリ熟女に時間をかけてこってりとザーメンを搾られた私は連続アクメで動けなくなった女性のようにベッドから動けません。
「みどり…これヤバい…」
「うふふ、おばばも楽しかったよ。たまぞーが気持ちよくなってるとこ可愛い…!」
ロリ熟女はベッドで動けない私を見て満足そうでした。
「旦那にもこんなことするの?」
「旦那はわたしのエッチでメロメロだもの。たまには遊んであげてるよ」
「こんなことしてもらえる旦那さんが羨ましいよ」
「嫉妬した?」
「いんや、お互い都合のいい関係って話だろ?」
正直な話、こんなエロエロなロリ熟女とヤリまくれる旦那を羨ましいとも思います。
「残念。彼氏になってくれたら私のお口もアソコも手も好きなときに使っていいのに…」
「それは今でもありがたく使わせてもらってますよ」
「だよね!いっぱいエッチしようね」
すっかりみどりに虜にされた私は変態ロリ熟女とセックス三昧の生活に溺れていくのでした。
元々肉感的なスタイルだったのですが、妙にエロい雰囲気が漂う女になっていました。
話しかけると「なんか、恥ずかしいな~。」とモジモジするようなウブさが残っていて、そこにもソソられていました。
約10年の間にいろいろあっただろうとは思いますが、とりあえず今は独り身らしく「楽しみは晩酌。」との話。
「呼んでくれれば、一緒に呑むのに。」と口にしたら、意外にもOK。
年が離れた顔見知りのオジサンだから警戒心も無かったのだと思います。
酒の肴を買ってMちゃんの家へ行くと、佇まいは約10年前と変わらないのですが、暮らしているのはMちゃん一人だけなんだな~という状況が何となく感じられました。
玄関で出迎えてくれたMちゃんは既に晩酌を始めていたらしく、まだ宵の口なのにホロ酔い気味の上機嫌で、しかも黒い下着姿でした。
家の中に入れてもらうと、「私だけ下着じゃ恥ずかしいから、脱いで脱いで。」 と上着とズボンを脱がされてパンツ一丁だけになり、横に並んでTVを観ながらの晩酌となりました。
と、いきなり「変なこと聞いていい?男の人って、何歳でもオナニーする?」 と聞かれたので、正直どう答えようかと迷っていたら「私、モヤモヤが続いて、一人Hするようになっちゃったの。」と告白されました。
これは据え膳?かと思い、Mちゃんの背中からブラのホックを外すと「あ~ん。」と甘い声。
乳房に指で触れると更に「ひ~ん。」唇に乳首を含むと「気持ちい~よ~」と、イチャイチャ楽しませてくれました。
すると、今度はMちゃん自らTバックを脱いで、私の目の前で足をVの字に開き、ピンクのクパアとした濡れマンコを見せ付けてくれました。
勿論、そのオマンコを舐め廻し、指で膣を弄り廻しました。
「すご~い、上手。」「そこ、いっぱい、いっちゃいそう。」
溢れる愛液、そして締まり。Mちゃんの跳ね上がる反応や次第に大きくなる喘ぎに夢中になり、充分に堪能させてもらいました。
そろそろかと思いパンツを脱ぐと、「チンチン、大き~い。」と叫んで股間を擦り付けながら中へ導いてくれたMちゃんは、抱き合って身体を密着させると「肌が気持ちいい~」と言って腰を動かし続けました。
そして、キスをして舌を絡めた途端、チンチンからニュルっとした感じで漏れてしまいました。
その後は、「カクカクして起きれない。」と言うMちゃんの太腿の間で寝てしまい、スッキリ軽やかな朝帰りとなったのでありました。
偶然の再会に感謝の年末でした。
ロリ熟女に誘われるままホテルで濃厚な女性優位セックスで搾り取られた後、二回戦をした話です。
お互いに絶頂をキメてベッドでイチャイチャしているとみどりは相変わらず私のことを持ち上げてくれます。
「たまぞーすごい良かったよー。私も本気でイッちゃった…」
「みどりさんすごすぎですよ。こんなに搾り取られたのは初めてです」
「もう!こんなに仲良くしたんだから敬語禁止。みどりって呼んでよ」
年上にタメ口で話すのは少し気が引けますが、お突き合いをした仲だし良いかと思いました。
「…わかったよ。みどりのマンコすごく気持ち良かった」
「わたしもこんなに良かったの初めて。体の相性がいいんだね」
どうやらみどりは本気で私と関係を作ろうとしているようでした。
同じ部署の人妻、関係がバレたら私の会社での出世はおろか社会的にも抹殺されかねません。
この一晩でもヤバイのに…しかしセックスが良かったのは事実です。
私の心は徐々にこのロリ熟女の魅力に傾いていきます。
「デートもご飯もいらないから。たまーにこうしてホテルで寂しいおばばと遊んでくれればいいよ」
みどりは自ら都合のいい女宣言をするとお互いの汁でグチャグチャになったチンポに再度手を伸ばしてきます。
「たまぞーのオチンチンはおばばともっと遊びたいって言ってるぞ?」
射精後も生膣でしごかれ続けたチンポは硬さを維持したままでした。
「みどりがエロいからね…。普段は二回戦なんてほとんどしないんだけど」
「たまぞーって真面目そうに見えてエッチもお世辞も上手だね」
「…みどりがかわいいから…」
かわいい、という言葉に反応したのかみどりはニンマリと笑って再び舌を絡めてきます。
「たまぞーが素敵だから、わたしもどんどんエッチになっちゃうの」
「またしたくなってきちゃった…。今度はたまぞーがおばばのアソコ好きに使っていいよ」
みどりは四つん這いになって尻を持ち上げるとバックの姿勢で腰を振って私を誘います。
丸見えになったマンコは先ほど愛し合った証の白濁液がべっとりとついており、なんともエロい眺めに私は興奮が収まりませんでした。
「じゃあ今度はみどりのマンコを使わせてもらおうかな」
「出したくなったらガマンしちゃダメだよ。一番奥で出してね」
ロリ熟女から膣奥へ中出しを要求され、今度は突きまくってイキっぱなしにしてやるぞと意気込んでチンポを挿入しました。
しかしそんな私を待っていたのは、極上の生膣オナホ。
ピストンを始めて数分で敗北を悟りました…。
どんな体勢でもみどりの狭い生膣はがっつりとチンポをしごきあげ、快楽を求めるようにうねります。
みどり自身もバックの体勢でこちらに腰を打ち付けて快楽を求めてきます。
秒殺とまではいきませんでしたが分殺でした。
こみ上げてくる精液をガマンせずイク寸前まで腰を激しく振ります。
いよいよ放出する寸前、ひときわ深く腰を打ち付けてみどりの子宮口にチンポを押し付けてザーメンを発射しました。
本日二回目の射精とは思えないほどチンポは脈打ち、ロリ熟女の子宮に向けて勢いよくザーメンを注ぎ込みます。
ザーメンを生膣に放出する悦びを堪能し、しばらく放心状態でつながったまま余韻を楽しみました。
敏感になっているチンポをゆっくりと引き抜くいても、みどりはしばらく尻を突きだした姿勢で余韻に浸っていました。
二度の射精、しかも生膣に精子を解放する喜びに満足した私は、今さらながら言われるがまま中出ししたことに不安を覚えます。
みどりがゆっくりと起きあがり、抱き合った状態で聞いてみました。
「中に出ししちゃったけどピル飲んでるの?」
「ん?飲んでないよ?」
私は全身から血の気が引くのを感じました。
ワンナイトの代償が高くつくことを覚悟しているとみどりはニヤニヤしながら続けます。
「ふふ、たまぞー焦ったでしょ。ちゃんとリング入れてるから大丈夫だよ」
「…マジで焦ったよ…」
「ごめんごめん。でもたまぞーの赤ちゃんだったら生んでもいいけどねー」
冗談なのか本気なのか分からない発言に私は黙りました。
「冗談よ。おばばと結婚なんてイヤでしょ。私も旦那と別れるつもりないし。だからたまに遊んでくれたら嬉しいな」
都合のいい女宣言、ロリ熟女の男を骨抜きにするテク、中出しOKの生膣オナホ。
みどりとのセックスは彼女と比べても何倍も刺激的です。
「今度はいつ会う?」
私からの提案にみどりは目を輝かせて予定を話し出しました。
「ありがとね。でも彼女優先でいいからね。私達はお友達なんだから」
こうして女性優位に搾り取られるセックスの快感を知ってしまった私。
こうして変態ロリ熟女のみどりにセックスパートナーとして可愛がってもらう生活が始まりました。
そこで出会ったロリ熟女と2年ほど生でお突き合いをしました。
ロリ熟女の名前はみどり(仮名)、145cmの小柄でスレンダー、化粧はバッチリで顔は悪くはない。
自分のことを「おばば」と自虐する42才の人妻です。
子供は1人高校生になる男がいます。
部署は同じでも担当する案件が違うこともあり、職場の飲み会や昼休憩で軽く話す程度の中でした。
自虐でしかないのですが私は身長158cmで中肉中背、服も適当といわゆる非モテ街道をまっしぐらな男です。
運よく捕まえた彼女と2年ほど付き合い結婚を考え始めたころでした。
そんな非モテな私にみどりは飲み会でよく話しかけてくれ、
「たまぞーくんみたいなマジメな男の子と結婚する女の子は幸せになるよ」
「たまぞーくんみたいな男の子みるとお世話したくなっちゃう」
などと粉かけされており、私のストライクゾーンから外れる年上とは言え、女性にここまで持ち上げられる経験がなかった私はみどりに多少ですが悪くない気持ちを抱いていました。
職場は都市部の郊外にあり、駅近ですがビジネスホテルが一件と飲み屋街がある程度。
事が起きたのは年末の忘年会でした。
車通勤の私はたまにはホテルに泊まって飲み会後もゆっくり1人で飲もうと画策していました。
昼休憩に世間話をしていると
「たまぞーくん忘年会の日はどうするの?」
「たまには飲もうと思ってホテルとりましたよ」
「そうなんだ。私も車だからたまには泊まって飲もうかなー」
後から考えるとここでも誘っていたのでしょうが鈍感な私が気づくはずもありません。
「じゃあ忘年会はお互い楽しみましょう。」
とちぐはぐな返答をして忘年会当日を迎えました。
忘年会序盤は上司や社長の機嫌をとり、盛り上がったところで隅っこに移動してたまに飲むお酒に気分よくなっていると、みどりが話しかけてきました。
「私も同じホテルに部屋とってるから一緒に行きましょ?」
「忘年会終わるの早いし、一緒に飲もうよ」
あくまで社交辞令だと思った私は適当に相槌を打ちます。
「いいですね。みどりさんにはお世話になってるし飲みましょうか」
いい具合に忘年会も終わり解散すると私達はホテルに向かって歩き出しました。
職場の同僚と別れて二人きりになるとおもむろにみどりは体を寄せてきます。
「ねえ、コンビニで買い物してホテルで飲みましょ?」
みどりの提案に私は乗り、コンビニでビールとつまみを買いました。
ホテルのチェックインを済ますと、30分後にみどりの部屋に向かう約束をします。
ここまで来て、ようやく私は自分が誘われているのか?と思い当たります。
冷静に考えるとみどりはあきらかに誘ってきています。
仕事に忙殺され溜まっていた私はワンチャンあるかも…と思いつつ、みどりの部屋に向かいました。
部屋に着いてベッドに隣り合って座るとみどりは私を押し倒していきなり舌を絡めるキスをしてきます。
そのまま馬乗りにされ、キスから解放されるとめくれたスカートからはパンティが丸見えです
「みどりさん…もしかして誘ってました?」
「たまぞーくんてホント鈍感!来てくれなかったら泣いちゃうとこだったよ。確かにわたしはおばばだけどそんなに魅力ない?」
「いや、そんなことないですよ。ただ誘われたことなんてなかったから…」
「ホントかわいいね。せっかくだから楽しみましょ。たまぞーくんもやる気満々だよ?」
馬乗りの姿勢でスカートをめくり、パンツを股間に押し付けられて勃起しない男はあまりいないんですが…。
みどりのスレンダーロリな体型、悪く言えば貧相な体。
肉づきの良い女性とばかり突き合ってきた私ですので、タイプの異なる雌の体に相手が一回り年上ということも忘れて興奮してきます。
「みどりさんのこといいなって思ってました。よろしくお願いします」
「じゃあ先にシャワー浴びてきてね。言っておくけど私変態だからよく洗ってきてね」
フェラするからよく洗ってね、くらいの意味で私は捉えていたのですがみどりは相当な変態だということは後に分かりました。
先にシャワーを浴び、みどりが浴び終わるのを待っていると、洗面所から出てきたのは黒いランジェリーに身を包んだエロい格好のロリ熟女でした。
「いつもそんな下着なんですか?」
「ホテルに泊まるって聞いてたからチャンスあるかなと思って持ってきてただけだよ。どう?」
「めっちゃエロくてキレイです」
下着姿のみどりは年齢相応の色気があり、一回り以上年上と初めてセックスする私は期待に胸が膨らみます。
立ったまま抱き合って軽くキスを重ねると、みどりは私の乳首を嘗めはじめました。
初めての乳首舐めに腰が引けてるのが面白いのか、執拗に攻められます。
正直くすぐったいのと恥ずかしい方が強く身をよじると感じていると思われたのか
「たまぞーくんかわいい!ウブなんだねー」
とニヤニヤしながら首筋や唇にキスしてきます。
同時にパンツごしにチンポをなで回されるとチンポは種付けチャンスを察してムクムクと勃起してきました。
乳首を舐める女性なんて風俗やAVの中でしかありえないことだと思っていた私は軽いパニックでされるがままでした。
「次はこっちもしてあげるね」
みどりはしゃがみこむと私のパンツを手際よく脱がし、いとおしそうに勃起したチンポの先っぽに優しくキスをします。
目の前に広がるAVのような光景に私は戸惑います。
(世の中にはこんなエロい女性がいるんだ!?)
みどりは丁寧にチンポにキスをし、舌を這わせて優しく刺激します。
竿全体を唾液で濡らすと迷わずに喉奥まで咥えこみノーハンドフェラでじゅぽじゅぽと音を立ててピストンされます。
下を見れば女性が私のチンポを懸命にしゃぶり、時折こちらに目線を送ってきます。
ほどよい刺激と相まって早々に精液がこみ上げてくるのを感じました。
ものの5分とかからずにイキそうになり、このまま口内射精してもいいのかなとぼんやりと思っていると濃厚フェラから解放されます。
「たまぞーくん今イキそうだったでしょ?」
「え、なんで分かるんですか?」
「チンポはイキそうになると先っぽが膨らむんだよ。あとはタマが上がってくるからすぐ分かるよ」
あっけらかんと自分の性経験の豊富さを語るロリ熟女に経験では敵わないと確信し、早々に敗北宣言します。
「みどりさん、今日は僕のことたくさん可愛がってくれますか?」
「もちろん!私じゃなきゃダメになるくらい気持ちよくさせてあげるから!ベッドに横になって」
言われるがままにベッドに横になると、みどりは私の足を開き、ためらいなくアナルに舌を這わせてきました。
「そこは…ああ!」
初めての感覚と羞恥心で思わず声が漏れます。
むず痒い快感に身を任せ、直接触れられていないチンポも勃起しっぱなし。
舌でアナルの中心をほじられたり、ベロベロと舐め回されたり、普段誰にも見せない場所を女性に弄ばれる快感は極楽です。
しばらくみどりにされるがまま、アナル舐めを堪能していると
「私も気持ちよくなりたいな」
みどりは下着を素早く脱ぐと躊躇なく私の顔の上にまたがり、マンコを顔に擦り付けて顔面騎乗の体勢になります。
みどりのマンコはキレイなパイパンで愛撫も満足にしていないのにマン汁が溢れていました。
男を攻めてマンコを濡らすような女性がいることに私は感動して舐めやすいパイパンマンコにむしゃぶりつきます。
先ほどのアナル舐めのお返しとばかりにクリを舌で転がし、膣に舌を突っ込みマン汁を吸い上げます。
みどりのマンコは体質なのかイヤな匂いが全くありません。
存分に塩味のマン汁を味わっていると私の顔でオナニーするように腰をグラインドさせてきます。
「たまぞーくん上手だよぉ。気持ちいい!」
「おばばの体で興奮してるんだ。嬉しい!」
私の顔にマンコを押し付けながらチンポをしごいてきます。
みどりは完全に主導権を握り、私はされるがままに快感をむさぼります。
だんだんと顔に体重をかけられマンコで口や鼻をふさがれ、いよいよ苦しくなってきますが、それすらみどりは楽しんでいるようでした。
たまらずみどりの太ももにタップするとようやく私の顔からマンコが離れます。
マン汁でびしょびしょの顔をみどりはいとおしそうにキスしてきます。
「みどりさんエロすぎ…」
「だってたまぞーくんがかわいいから虐めたくなっちゃう。もう我慢できないからオチンチンほしいな…」
お互い裸で準備万端。
女性から言われて断る男なんているのでしょうか(いや、いない)。
みどりは再び私の上にまたがると素股の要領でチンポをマン汁で濡らします。
みどりは素股を続けて焦らしてきます。
すでに何度も寸止めを食らっている私のチンポはフル勃起。
早くこのロリ熟女の生膣に包まれたいと思考が埋め尽くされます。
「みどりさん、早く入れたい…」
「我慢できないの?ちゃんとおねだりして」
完全に主導権を握られた私は情けなくおねだりをしました。
「みどりさんのマンコにチンポを入れたいです…」
敗北宣言にも等しいおねだりに満足したのか、みどりは生チンポをマンコにあてがい飲み込んでいきます。
みどりの膣内は経産婦らしくねっとりとジューシーな膣肉が絡み、小柄なせいか膣自体はかなり狭く、搾精目的に特化した極上マンコでした。
「あー深い。たまぞーくんのオチンチン気持ちいい…」
みどりは騎乗位でピストン運動を開始します。
寸止めを繰り返されたチンポはもう射精一歩手前に追い込まれます。
「みどりさん、ごめん。もうイきそう…」
「おばばのマンコ気持ちいいの?ほら、もっとがんばって!」
ピストン運動は緩むことなく続けられ、1分と経たずにザーメンがこみ上げてきます。
あっという間にロリ熟女の生膣にザーメンを吐き出してしまいます。
「みどりさん、イクぅ!ああああ!」
射精中もみどりは腰を振り続け、ザーメンを放出しながら生膣でチンポをしごかれた私は腰を抜かすような強烈な射精の快楽に思わず声をあげてしまいました。
精液を搾り取っておきながらさらに快楽を求めるロリ熟女の腰使いに私のチンポは萎えることなく彼女の生膣を堪能します。
「もうちょっとで私もイクから…」
射精後にも関わらず激しく腰をグラインドされ、チンポを襲う苦痛を伴う快楽で頭がおかしくなりそうです。
「そこ!ああ、わたしもイク…!」
みどりは中イキしたらしく動きを止めるとつながったままキスを求めてきます。
「このままゆっくり動いて…敏感だからイキっぱなしになるの…」
言われるがままゆっくりと腰を動かすと一突きごとにみどりは体を震わせ、甘い声で啼きます。
数分間ゆっくりとした動きを続けるとみどりは満足したのか腰をずらしてチンポを抜きました。
お互いのアソコはザーメンとマン汁が混ざって白く泡立ってなんともエロい光景が見えました。
長くなりましたので、二回戦の話はまた後日に投稿します。
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