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投稿No.7941
投稿者 ロンリージェントルマン (51歳 男)
掲載日 2021年6月11日
みーとの出会いは3年ほど前の人妻専門デリヘルでした。
しかし、実はその数ヶ月前に接待で利用したスナックで見かけていました。
そのことをみーに伝えると動揺を隠せないようでした。

みーは30代半ばで中肉中背。
バツイチで幼子と母親の三人暮らしのため、昼はパートで働き、夜はスナック勤めをしながら3ヶ月前から風俗デビューしたということでした。

今まで相手をした客は十指に余るほどだが、見た目の美貌と柔和な雰囲気なので守ってあげたくなるタイプで太いリピーターが二人もいるようで、私も初対面ながら何だか寛げる感じがあって好印象だったことを覚えています。
私の他愛のない話にも相槌を打ちながら聞いてくれるし、質問にも素直に答えてくれるのでプレイ時間の大半は会話で終わってしまったが、ソファでのフェラチオが脳裏に強く残ったので心のなかで再会を決めてその日は別れました。

翌日から出勤表をチェックして週末の2日程度(2~3時間)が主な出勤と分かったので次の予約を入れました。
ホテルで待っているとみーからのコールがあり、私の声を聞いて喜んでくれたみたいで「急いで行くから待っててね」と言われました。

5分ぐらいするとチャイムが鳴りドアを開けるなり私に抱きついてきたので、私は軽くキスをして部屋へ迎え入れました。
焦る気持ちをグッと抑え優しく服を脱がせて、均整のとれたみーの全身を隅々まで舐めるように視猥しているとペニスに血流が増して熱く隆起してくるのが分かるほどでした。

みーは頬を紅潮させて私の服を丁寧に脱がせてくれ、硬く隆起していた部分に指を這わせて円を描くように擦りながら確かめていました。
キスをしながらニ人でシャワー室に入り、熱いシャワーに打たれながら唾液の交換をしていると、みーが私に身を委ねているのを実感しました。
下半身の茂みをまさぐると敏感なクリトリスが勃起しているのが分かり、花びらは明らかに淫水で溢れてしまいヌルヌルの状態でした。
腰をくねらせて私の前にしゃがみこむと、反り返った逞しいペニスを優しく握りリズミカルにしごきながらじっと見つめていたが、突如、口に咥えこんで喉の奥に当たるほどの深いストロークをしながら舌先でローリングする例のフェラチオを始めました。
私はみーの頭を押えつけて思わず腰を振ってしまい、苦悶するみーを見て慌てて離れてキスで唇を塞ぎました。

シャワーを出てベッドへ移動すると、みーから最後はどうしたいのと聞かれたので「スマタ」をお願いしました。
最初はみーに身を任せて性感帯を刺激してもらい、唾液と先走り汁でヌルヌルになったペニスを愛おしそうに咥えている妙にエロい顔を見ていたら私も無性に舐めたくなったので『69』で息苦しいほどに貪り合いました。

みーはまだまだ舐めたいとおねだりしていたけど、このままでは暴発しかねないので体位を変えてスマタを始めました。
みーが持っていたローションがいらないほどに二人の淫部は濡れていたので、私は裏すじを花びらに強く押し当てて小刻みに擦り続けました。
みーは徐々に息を荒げて可愛くも悩ましい鳴き声で悶えています。
そのとき、みーが大きく腰をずらした瞬間に亀頭が花びらに吸い込まれるようにしてそのままペニスの根元まで飲み込まれました。
私はじっとして目で合図したけど、みーは黙ったまま抜こうとしなかったので「暗黙の了解」と信じ、再びリズミカルにピストン運動を開始しました。
膣内は熱くてヌルヌルで肉ヒダがペニスを包み込むように締め付けてくるので一気に射精感が込み上げてきたが、我慢して体位を変え、角度を変えながら腰を振り続けました。

みーが腰を突き上げて逝ったのを確認して私も腹上へ発射しました。
みーは体を痙攣させてしばらく動けないでいたので、花びらにペニスを這わせてしばらく抱き合って余韻を味わっていたら、みーからまさかのお誘いがあり『2回戦突入』というところでタイマーが鳴りました。
私は覚悟を決めて延長を頼むと、運が良く次の客のキャンセルが出たとのことで延長することにしました。
みーは何となく申し訳なさそうにしていたけど、決めたのは私だから楽しもうと伝えると笑みを浮かべてくれました。

そして、今日は「久しぶりに絶頂を感じた・・・」と言って顔を手で覆い隠しました。
その仕草とさっきまでの淫乱ぶりとのギャップに年甲斐もなく『ときめき』を感じてしまいました。
時間もあったのでお風呂タイムをとってから、みーの主導で騎乗位で楽しみました。
二人ともリラックスしていたので性感が更に高まり『潮吹き』も見れたので、いつも以上の硬度を持続できて様々な体位を試した結果、最後は感度のいい正常位になり、みーが両足を腰に絡めて私も密着して深いストロークで奥のほうへ射精しました。

まさか二回目でもこんなに出るとは思わなかったので、得した気分になっていたことを覚えています。
その後、一回は客として会いましたがセフレとしても約半年間付き合いました。
みーが母親としての自分と女としてセックスに溺れていく自分とで葛藤していたのを分かっていたので、私から別れ話を切り出しました。

しばらくしてみーからLINEで「子供の親になってくれる男性に巡り会うことができました。ありがとう」と着信がありました。
返す言葉がすぐに思い浮かばなかったので、心の中でおめでとうと呟きながらLINEを消去しました。

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投稿No.7939
投稿者 よっしー (46歳 男)
掲載日 2021年6月09日
マッチングサイトで知り合った50歳熟女。
交際相手がいるのに、遊び相手募集ということで、私もSEXの相手を探していたのでちょうどいいタイミング!

出逢いサイトでやってはいけないのが、すぐに下ネタへ持って行く奴w
ほとんどの奴が下半身サルチエのバカしかいないw
そんなんで釣れる訳が無いのにね。。。

私は違うw
下ネタなんか絶対言わない!
定番は、相手の趣味や仕事、家庭環境など、普段の生活を聞いてあげることと、交際相手がいるのに探している理由を聞き出すこと。
交際相手がいるのに募集をかけてるということは、大半がSEXの不満しかない。
なので会うまでそこには触れない。
やり取りをしてるうちに、簡単なのは食事に誘い出すこと。
大阪や京都はコロナ禍で夜の飲食店は空いてないし、酒の提供も無い。
私は滋賀なので、夜の酒の提供や開店も普段通りなのだ。

ぽっちゃりで50歳、自分は自信が無いと言ってたが、実際会ってみる。
ちょっとオバサンだけど食うには十分だ!
近所のホテルを予約済み。

居酒屋では、彼氏がいるのになんで募集したのかの理由を聞き出す。
案の定SEXに対する不満爆発!
キス、前戯無し、いきなり突っ込まれて腰振られてすぐ終わり。。。
そりゃ不満でしょ。。。
いろいろおだててだんだんその気にさせていく。

居酒屋で十分話しも弾み、店を出る。
そっと肩を引き寄せて手をつなぐ。
いい雰囲気だ。

ホテルへさりげなく歩くと付いてくる。
これでほぼ確定。

エアコンの効いた部屋でいろいろ雑談。
いいムードになってきたところでハグ。
キス、Dキス、デカパイを拝んで吸いつく。

息遣いも荒くなったところで、ベッドイン!
割れた妊娠線、ふくよかなほどよい肉付きが興奮させる。
慣れてないと言いつつネットリしたフェラでギンギンに。
生理の終盤で血が少し出てるので、クンニや手マンはできないし、やめてとも言われたので今回は無し。
でも相手の熟れた壺は蜜でネットリ。

いざ合体!
しかしアクシデント発生!
3回ピストンで!!!
マズイ!
久々の即イキマンコだった。。。

熟女は「私、イクことなんてほとんど無い」って言ってた意味がここでわかった!
熟女がイクまえに男が逝ってしまうのだ。
まさに男が大喜びするイケるマンコに当たったのだ。
しかし、熟女をイカせたいのにこれでは即死射精。。。
一振りするたびに射精へのカウントが確実に減る。
たまらん気持ちいい名器。
絡みついて締めて精子を搾り取る名器になす術もなく。。。
2回目でイカせるように熟女に謝って。。。
マンコの一番奥に亀頭をガッツリ押し当てたまま大量の精子を送り込む!
脈動が凄い!
ビクンビクン
ドックンドックン
そして大量の子種汁は、卵子へと向かっていった。

私、1時間でも耐えることができるハズなのに。
名器の前では無力になるのね。。。

射精したのに、いつもなら萎み、2回目のインターバルもそれなりに経過しないと回復しないのに、なんと10分でギンギンに。
2回目なので次は長持ちするぞと気合い入れて合体!
ところがまた同じことに。。。
気持ちいいのだ。。。
なんてこった。。。
今まで何十人と合体したが、こういう名器に当たったのはこの熟女で3人だけ。
これも一振りで射精へのカウントが減る凶器マンコ。
5分も持たずに、2回目の射精!
1回目と同じく激しい脈動とともに大量の精子を一番奥に亀頭を当てたまま発射。
大量の子種汁が卵子の元へ送り込まれた。
2回目の発射後も気持ち良かった。

終電の時間をすっかり忘れてしまって、不可抗力ながらお泊まりすることになった熟女。
3回目も同じことになるなぁといろいろ考えながら、一眠りして3回目!
このフェラが上手いのも凄い!

3回目は、最初正常位をやめて、熟女に騎乗位をしてスタートすることに!
この作戦が成功に!
熟女の腰振りがまたエロくて凄い!
でも私が下でイクことなんて無い。
いろいろ角度や動きを調整しながら突き上げて腰振りしてるとついに!
ついに熟女の息遣いが荒くなり始める!
ひょっとして?
って私も動きを合わせて熟女を突き上げる!
すると、屈んで自分から舌を絡めて激しいキスをしてきた!
明らかに違う!
身体が小刻みに震えだしついに!!!
「あぁイク!」「イク」「イク」「イク」
と言い出した!
そしてついに全身を震わせて抱きついて脚をホールドさせて逝ってくれた!

今までSEXでイッタのは数回だけだったそうだ。
そりゃあの凶器マンコじゃ男が先にイクから。。。

熟女のイクポイントと角度がだんだんわかってきたので、騎乗位で何度もイカせた。
狂ったように腰を動かす。
そして疲れたのか、正常位に変わる。
一度イクとイキやすいみたいで、正常位でこっちも暴発を辛抱しながら種付けプレスで突きまくってると、ついに正常位でも激しくイッてくれた。
これは嬉しかった。
でも凶器すぎるマンコに3回目でも耐えられない。
熟女が次にイクのと同時に私もイク!

中に出して!
大量の精子を出して!

熟女は私をカニ挟みでしっかりホールド!
絶対中出し体勢が更に興奮させる!
首に両腕を抱きつかれ、激しいDキスして、熟女の締め付けに3度目の脈動が始まる!

ビクンビクン
ドックンドックン

大量の精子を一番奥に亀頭を押し当てて中出し!
大量の子種汁が卵子を求めて送り込まれていった。
これでもまだ感度が良く、痛くならなかった。

彼氏はいるけど、都合の良いSEXの相手で付き合うことになった。
今度、一泊温泉旅行へ連れていってほしいと言われたので即OKして、宿屋を予約した。

いいセフレができた。
凶器マンコの中毒になってしまいました。

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投稿No.7936
投稿者 イチロウタ (54歳 男)
掲載日 2021年6月05日
私(54)と智子(47)との出会いは、今年初めコロナ禍で辞めてしまったパートさんの穴を埋めるために募集した面接でした。
一眼見て私好みのムチムチに熟れた人妻、それが智子だった。
他にも数人面接しましたが、どうにも堪らない智子の肉感に智子1人を採用したのでした。
下心があった事は間違いない事実、まさかこれほどまでとは。

その日は智子に滅多にない残業をお願いして事務所には私と智子の2人きりとなりました。
勤めはじめてまだ2週間足らずの智子はまだまだ色々とわからない事も多く、智子の隣で教えながら、やはり視線は智子の熟れた身体に行ってしまいます。
ようやく仕事も片付き、お礼にと食事を誘うとすんなりとオッケーでした。
ご主人とは別居中、お子さんは既に大きく、特に帰宅を急ぐ理由も無い智子でした。

行きつけの個室のある居酒屋へと向かい、食事しながらの世間話はやがて下ネタ混じりの大人の会話へと変わっていきました。
うちで働くまでの間は病後の療養で仕事は勿論、禁欲生活だったそうで、半年ぶりのお酒に智子はかなり酔っていました。

最近ではバイアグラの助けが無いと情けない愚息、智子がトイレに立つとバイアグラをすかさず飲んだ私でした。
店を出るとそのまま近場のラブホです。
千鳥足の智子の腰を抱きエレベーターの中で唇を重ねていました。

部屋へ入るとソファーへ崩れ落ち唇を貪り合いながらムチムチの智子の身体を弄ります。
ブラウスを流せばブラから零れ落ちた乳房が露わに。
早る気持ちを抑えながらネットリと耳から首筋と味わっていきました。
じっとりと汗ばんだ熟れた身体、脇の下を味わえば恥ずかしさにヨガリ声は一層大きくなる智子でした。
大きく熟しきった乳房、揉み込みながら褐色の乳首を口に含めば背中を仰け反らして反応します。

ムッチリの下半身を包むジーンズを脱がすと小さな黒いショーツ、脇からは陰毛が覗き、いやらしく腰をくねらせていました。
指先大きな尻や内腿を焦らしながら背中へと舌を這わせても敏感です。
うなじから肩背中と舐愛撫。
「イッイッチャゥゥ….」
「イッテごらん、逝きなさい智子さん」
反応を見ながら追い詰めるような舐めに呆気なく逝った智子でしたが、まだまだこれからです。

背中から腰周り、尻を高くしていよいよ。
ショーツを下ろしながら真っ白く大きな智子の尻。
尻たぶを味わいながらショーツを下ろし、谷間へと舌が這います。
「だ、ダメェ、、、」
言いながらも尻を振って感じる智子でした。
ヒクヒクと痙攣する人妻のアナルを味わっていきました。
褐色のアナルはとても敏感に反応します。
舌でくすぐりながら指はその下で濡れ光っている智子の淫裂を嬲ります。
「お尻も気持ち良いんだね?」
「ダメェ、だって、そんな所、イィの、気持ちイィの」
「もっと気持ち良いよ、私が教えてあげるよ」
舌を尖らせてアナルの芯へ。
存分に解されたアナルはまだ固くても少しづつ中に。
アナルはゆっくり調教するとこにして、先ずはオマンコです。

ショーツを剥ぎ取ると掲げた尻の後ろから顔を埋めました。
既にタップリと溢れいやらしく光っている陰唇。舌先にはヌルリとした愛液を感じながら奥へ差し入れたり啄んだりします。
尻を振りながら悶絶する智子です。
ひとしきり味わうと智子を仰向けに、膝を開き正面から。
包皮を剥けばいやらしく充血しきったクリトリス。
「こんなに濡らして、はしたないね?」
「あんっ、恥ずかしさぃぃ」
「いやらしく固くなってるよ」
舌で掬い取るように、転がして、くすぐって、吸って、
「いやらしいクリトリスだ」
「気持ちイィの、、もっとしてぇぇ欲しいの」
「あっ、あっ、また、またイッチャウゥゥ」
執拗にクリを嬲りながら指を肉壺に埋めればきゅんきゅんと締め付けてきます。
そのままスポットを刺激しながら智子は私の頭を掻きむしりながら生き果てました。

「随分と敏感なんだね?見たごらんもうこんなになってしまったよ」
智子の手を取って私の愚息を握らせます。バイアグラのお陰でガチガチの硬さと大きさです。
赤黒く反り返るものを握りながら
「こんなに、、、素敵です」
体を起こすと顔を埋めて、チロチロと先端に舌を這わせ始める智子。
「ずっと欲しかったんだろう?」
上目遣いでコクリと頷く智子。
「タップリ味わって良いんだよ」
肉厚の唇がゆっくりと亀頭を咥え込んでいきます。
かり首を唇で扱きながら、亀頭と先端に絶妙な舌使いです。私好みのスローなフェラです。
「いやらしく舌使いだ、美味しいかい?」
「ふん、ふん、おいひぃの、好き、オチンチン好きィ」
「見かけによらずドスケベだね、智子さん?」
頷きながらしゃぶる姿に欲情は高まるばかりです。
「根元まで頼むよ」
睾丸を揉みながらゆっくりと大きなストライドです。
「そうだ、気持ち良いよ」
「玉も舐めて」
まるで風俗嬢の様に玉を口に含み舐め解す智子。
「ほひぃの、、、硬いの、、」
「我慢できない?どこに欲しい?」
「中に、、、入れてぇ」
「智子の中に?どこに?智子のオマンコか?膣に入れて子宮まで突いて欲しいんだろう?」
頷きながら体を起こして上から跨ってくる智子です。
「自分で入れてごらん、見ていてあげるよ」
根元に手を添えて腰を当てながら、熱くヌメヌメした智子のヒダを掻き分けて。
腰を下ろして、膣口を押し広げながら差し込まれる愚息。
ヌプヌプとゆっくり、かり首まで差し込むと下から小刻みに腰を突いていきます。
「あぅ、あっ、あっ、こうしたかったのぉぉ」
「久しぶりなんだね、もっと突いてあげるよ」
根元まで差し込んでゆっくりと抜き差しします。
身体を重ねしがみ付き、悶える智子です。
「当たってるよ、ほら、ここが良いの?」
先端に子宮口が、当てたままぐりぐりと押しつぶす様にすれば私の上でのたうち回る智子です。
「ダメ、イッチャウの、、、いくいくいく!!」
奥も入り口も感じる智子、何度となく立て続けに気を逝かせまくりました。

智子のいやらしさに私も限界です。
正常位で智子を組み敷いて腰を打ち付けながら、
「イキそうだよ、、、」
「一緒に、、一緒にぃぃ」
入り口で小刻みに、奥でグリグリと、智子もまた逝きそうです。
「逝くよ、、出すよ、、いいね」
「来て、、来て、、」
「中に、、、良いね?」
「中に、、頂戴、、いっぱい」
「うううぅぅぅっ!逝くよ!」

ぐちゃぐちゃと音を立てながら抜き差ししながら、暑い白濁が一気に智子の奥に放たれました。
「んぐぁっ!!!!」
「あぁぁぁあっ!逝くぅぅぅぅぅっ!」

バイアグラのお陰で射精後もガチガチです。
そのまま貪る様に唾液交換のキス。そのまま愛撫は更に続いて繋がったままの2回戦が始まりました。

「最高だよ、、智子さん」
「私も、、、社長」
「生で大丈夫?」
「お薬あるから、、、全部中に、、大丈夫」
「もっと気持ち良くしてあげるよ」

抜かずの二回戦目も幾度となく気を逝かせる智子。
その後一晩で何回も。
流石のバイアグラも3回線以降は効き目なく、半ダチの状態でした。
射精感はあっても空打ちで。透明な精液しか出なくて。それでも何度も中に。

後に聞いた話では子宮頸がんを患い、術後はセックスも禁止の半年だったそうです。
その間にセフレはいなくなり、今では私専属のセフレとなりました。
ゴムはNGで全て中出しを好む智子。
まだ離婚は成立していないので不倫ですが、この先も私の精液処理として可愛がろうと思います。

拙い文章読んで頂きありがとうございました。
これからは智子のアナルでも生中予定です。

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投稿No.7934
投稿者 まさき (45歳 男)
掲載日 2021年6月01日
まどか(仮)とは2年前に某ジムで出会って何度か飲みに行って肉体関係を持った仲である。
まどかは30代だが外見は20代でも十分に通用するので、私と出会う前はよく口説かれたそうだ。
人妻だが当時セックスレスでパートナーが欲しかったのだと思う。

最初の頃は週末の午後が逢瀬の時間で、すぐにホテルへ向かい食事も部屋で済ませていた。
まどかとは体の相性はもちろん、性格的にも居心地がよくて一緒にいると人妻であることを忘れていた。

まどかはノーマルのセックスを望んでいたので、しばらくは口淫(69)や腹上射精だったが、コスプレをさせた時から淫女に覚醒めていった。
今思えば女優の気質があったのかも知れない。
コスプレをする時は自分でストーリーを考えて男が悦ぶプレイを積極的にしてくれたので、私は欲望のままに中出しを懇願し露出プレイをするようになっていった。

中出し後は抜かないで欲しいと両脚でロックされてしまうので硬さを維持するのが大変。
まどかは射精後に更に突かれると感度が高まり錯乱状態になってしまい、2回目の発射後もしばらく呼吸が落ち着かずにいる。
しかも突然ブリッジしてスプラッシュを拝める時もある。

新型コロナの流行以来、一時逢瀬も控えていたが先日久しぶりに会ってきた。
話を聞くと旦那ともセックスが復活したけど、どうもしっくりこないとボヤき激しく求めてきた。
ソファに押し倒されファスナーを開けるなり手でしごきながら咥え、ゆっくりと喉の奥までピストンする。
私も溜まっていたのですぐに先走り汁が溢れ出し、まどかも腰をくねらせてメスの淫匂を漂わせて体を入れ替えて69で舐め合った。

久しぶりに挿入したまどかのソコは、さらに締まりが良くなっていて相変わらず濡れ感は申し分なく最高だった。
その夜は体位を変えて2連中出しでお互い満足した。

翌朝は朝立ちのモノを笑みを浮かべてしゃぶっていたので、そのまま身を任せて口内に射精すると無言で飲み干してくれた。

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投稿No.7932
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2021年5月30日
5~6年前、ふつ~の定食屋のカウンター席で夕飯食ってたら、2席ほど離れた席に30代全般の小柄な女性が座って食事を始めた。
ビール呑みながら食っていたけど「少し如何ですか?」と大瓶からコッチのグラスに注いでくれました。
それがキッカケで話し始め盛り上がってきたので居酒屋へ移動。
お互いにベロンベロンになって俺が停めてた駐車場まで行き、車の中でぶちゅーっと始まりました。

ロングスカートをめくり白いパンストの上からマムコをマッサージすると自分から脱ぎ始め大股開きで腰を上下させてきました。
クリをコリコリした途端、数秒で昇天し、「どうして私のいちばん弱いところがわかるの~」と言ってきた。(だって大体みんないっしょでしょう)。
その後ムスコを咥えてングング言ってたけど我慢できずに生で挿入。
でも、泥酔状態だからいつの間にか二人ともそのまま眠ってました。

周りの明るさに気が付いて目が覚めたらお互いに下半身丸出しで焦りました。
ワンボックスカーでカーテン閉めてたから良かったですが…。

その後、彼女のアパートへ、2DKの間取りで奥の寝室は絶対に見ないで!と念を押され居間でイチャイチャが始まりました。
保育園の保育士、1年前に離婚され子供は父親と居るから独り暮らしだそうです。

彼女はシャワーの後、着替えて大人のおもちゃを持ってきてソファーに座り、大股開きになりました。
薄いレースの真赤なスケスケパンティーが目に飛び込んできました。
デカいチンチンおもちゃをパンティーの上からマムコに押し付け、自分で腰をグラインドさせ始めトロ~ンとした眼で俺の方を見ながら「見られれると興奮するの まだ見ていて」と言ってます。
こんな女ホントに実在するんだぁと考えながら、目の前で起きてるセクシーショーを見つめていたけど、我慢できずにパンティーをずらしてみたらすごく仰け反って更に激しく腰を振りゆっくりとおもちゃをマムコの中に吸込みはじめた。
「あっ うう~ん!! ずっと見てて~!! デカいのが私の中に入ってきたの~!! ゆっくり犯されてる~」。
舐めて見ようとクリに舌を這わせたら拒否された。

次にチムポを彼女の口に持っていったら「口も侵されるの~」といいいながら唇と舌でチムポの先をクチュクチュしながら次第に全部を頬張ってングングしてます。
咥えながら「おがざれでる~ んぐっ 」とよがってます。
ずらされた赤いパンティーの横から太っといおもちゃがマムコに刺さり腰を激しく上下させながら俺のチムポをングング咥えてる様は絶景です。
そのうち腰の動きがもっと激しくなり、「だめ~っ! やめて~!」と叫びガクッっと腰が落ちおとなしくなりました。
と、また刺さったままのおもちゃを出し入れして2回戦が始まったので、我慢できずにチムポを口の中で激しく突いてぐへっ!んぐっ!と半分苦しんでる姿を眺めたあと、おもちゃを引っこ抜いて俺のチムポを強引に突っ込んでやると「だめ~っ、犯さないで~ 私のマンコに挿入しないで~」と叫びながらチムポを強烈に吸い込んでいます。
「中に出さないで~ 妊娠したら困る~ いっぱい出さないで~」と独りドラマの世界に入ってるようで、そう言いながらギューっと肉壁で締めてきます。
膣をぶっ壊す勢いで攻めて、ずらされた紅いスケベなパンティーとグチュグチュになったマムコに興奮して子宮にドッぴゅーと中出ししちゃいました。

ぐったりした彼女を押しのけ無理やり奥の部屋の襖を開けたらビデオカメラが回っていました。
俺がシャワーしてるときに仕込んだらしく、ひいたままの布団とエロ本とおもちゃとエロ下着やパンストが隅にかたまって置いてありました。
これは離婚される程のスキ者なんでしょう。
「恥ずかしいから見ないでって言ったでしょう!」と言ってたので、「暫くは通っていっぱいそーにゅーしてあげるよ」といやらしく言うとまた俺の顔を見ながらチムポを咥えてきました。

都合の良い女でヤりたくなったら来ていきなり犯すように挿入して欲しいとのリクエスト通りの扱いを半年ほどさせてもらいましたが、段々とそんなプレーは飽きちゃって俺の方から遠のいてしまいました。

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