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投稿No.7914
投稿者 スケベな社長 (59歳 男)
掲載日 2021年5月06日
初投稿です。私の今の中出し体験を書きます。

まず私ですが、とある地方都市で中小企業を経営しています。
業績はまあ堅調で、また複数の特許を持っており、そのライセンス料等もあって、これまでに何とか老後も安心して遊べる程度の財を蓄えることができました。
会社には、番頭格の古参幹部もおり、時間的にも経済的にも結構自由が利きます。
今でも適度に鍛えているためか、性欲も旺盛です。
見た目は50歳前後に見えるようで、出会い系では50歳で通しています。
家族は、家庭内別居20数年の妻と東京にいる社会人の子ども1人です。
金の掛かる趣味等は一切なく、金が掛かるのは唯一女遊びだけです。
現在の中出し相手は、シングル女性の美穂(35歳)で、小学3年を筆頭に、小学1年、幼稚園児と3人の子どもがいます。
元々九州で夫と暮らしていましたが、その夫がDVや虐待をするため、地元警察や支援団体の協力を得て、昨年5月に夫の元から逃げてきたそうです。
そして、今は九州から遠く離れた地方都市で子ども3人と住み、パートとして働いています。

私が、そんな美穂と知り合ったのは、昨年6月のことでした。
これまで、私は性欲の処理に、主に出会い系サイトを使っていました。
美穂は夫から逃げ、見知らぬ土地でパート勤務を始めたものの、手持ちのお金も乏しく生活が苦しいため、やむなく出会い系を始めたとのことでした。
美穂の出会い系でのプロフは、身長155センチ、細身、子持ちのシングルで生活が苦しいという程度の内容でした。
私は、身長や体型が好みのタイプだったので、美穂に会いたいとメールを送ると、美穂からすぐに返事が来て、条件はホテル代別で1万5千円が欲しい、ゴムは必ず着けるという2点でした。
私はその条件を承諾し、6月の平日の午前10時に、ショッピングセンターの駐車場で待ち合わせをしました。

メールで待ち合わせ場所に到着したことを伝え、私の車や服装を教えました。
美穂からは、もうすぐ着くということと、自分の服装を書いたメールが届きましたが、しばらく待っても一向にそれらしい女性は現れません。
その間、私の車の前を違う服装の女性が何度か行き来した後、私に声を掛けてきました。その女性が美穂でした。
後で聞いたところでは、出会い系で会ったのは私が二人目で、初めての男はプロフと全然違う太った清潔感のない男で、しかも約束より少ないお金しかもらえず、すごく嫌な思いをしたので、私の時はわざと違う服装を教え、自分の目で安心して会える男かどうかを見極めようと思ったとのことでした。
美穂は、すごい美人ではありませんが、清楚で整った顔立ちをしており、全体のバランスが良い女性で、私の好みのタイプでした。

私は美穂を車に乗せ、ラブホテルに行きました。
私は、美穂が自分の好みのタイプでしたし、美穂は清楚な雰囲気なのに出会い系をしていることや、寡黙で暗い感じでしたので、何か深い事情があるのだろうと思い、できるだけ美穂を安心させるようにしました。

ホテルの部屋に入ってすぐに、美穂に2万円を渡し、美穂がお釣りがないというので「いろいろ事情があると思うので、これはそのまま受け取ってください。大丈夫だから」と優しく言いました。
美穂がすごく喜んだことは言うまでもありません。
私は、美穂に「今日は何時頃までいいですか?」等と優しく問いかけ、とにかく安心させるように心掛けました。
結局、美穂は子どもを迎えに行く午後5時頃までなら時間はあるとのことでした。

二人でお風呂に入り、お風呂から出て、ベッドに腰掛けて、美穂を抱き寄せると、美穂は安心したように私に体を委ねてきたので、ディープキスをしました。
美穂も積極的に舌を絡めてきてくれましたが、その唇や舌の感触がものすごく気持ち良くて、30分くらいずっとディープキスをしていました。

その後、ベッドに寝かせて、耳からうなじ、おっぱい、オマンコと優しく舐めていくと、美穂は自分の手で口を押さえ、声を抑え込んでいました。
オマンコを舐める頃には、もうヌルヌルの状態になっていましたので、本当に感じていると思いましたが、更に感じさせてやろうと思い、タップリと舐めてやりました。

私は、そのうち我慢ができなくなり、持参したゴムをはめて、美穂のオマンコにチンポを挿入しました。
美穂のあそこは、ヌルヌルの状態で、入口や中の大きさが私のチンポとジャストフィットという感じで、緩くもなくきつ過ぎることもなく、すごく密着感があって気持ち良く、遅漏の私がわずか3分くらいしか持たず射精してしまいました。

私は、あまりの気持ち良さと美穂がすごく好みのタイプだったことから、今後も美穂を独占したいと思い、「出会い系で怖々相手を探すくらいなら、会う都度2万で定期的に私と会いませんか?私は自営なので時間は美穂さんに合わせられますよ。」と言うと、美穂は「ぜひお願いします。」と言ってきました。

結局、その日はホテルで昼食を注文し、午後にもう1回セックスをして、午後3時頃、待ち合わせをしたショッピングセンターまで送り、美穂に食料品や服、化粧品、靴などを買ってあげてから別れました。
美穂は、「夢みたいです。お金も余分にいただき、こんなにいろいろ買ってくださって、本当にありがとうございました。」とすごく喜んでいました。

美穂のパートの休みは、子どもを学童保育に預けられない日曜日と、あとはシフトで平日のどこか、それに学校行事がある時は適宜休みを取るという形でした。
その後、美穂とは、週に1回程度、美穂が休みの日に会うようになりましたが、2~3回会った頃には、セックスのあまりの気持ち良さから、どうしても中出しをしたいと思うようになりました。
これまでの女遊びでも、もちろん中出しの経験はありますが、美穂ほどセックスが気持ち良いと思えた女はいませんでした。
私は、美穂をキープしながら中出しをするには、ピルを飲ませるしかないと思いましたが、突然ピルを飲むように言うこともできず、美穂に言うタイミングを慎重に伺っていました。
私は、とりあえず私が美穂の生活に欠かせないピースにならなければと思い、会う都度2万円を渡すほか、会った後は必ず買い物に誘い、食料品などを買ってあげるようにしました。
美穂は3人の子どもを抱えながらもパートで13万円くらいしか稼ぎがないところに、私とは月平均で4回くらい会い、また、買い物代金も全て私が払ってあげていましたし、夜逃げ同然で逃げてきた美穂に、子ども用品や家電製品なども買ってあげたりしたので、実質的には月にパート代と同じくらいの金額を支援していたと思います。
それ以外にも、9月の美穂の誕生日や子どもの誕生日には、いろいろな物を買ってあげたりもしました。
9月頃には、美穂はすっかり私のことを信用信頼している様子が見られました。
また、セックスも元の夫は前戯もなく暴力的にセックスをする男で、セックスを拒否すれば暴力を振るわれるので、嫌々ながらセックスに応じていたそうですが、私のセックスは前戯をタップリしてから挿入するので、セックスの時の声や濡れ具合からも、美穂は本当に気持ち良いんだなというのが分かりました。
美穂は、「セックスが気持ち良いと思えたのは初めてです。Yさん(私のこと)と会うのは本当に楽しみなんです。その上、生活も支援していただき、本当に神様に出会えたような気持ちです。」などと言うようになりました。
私としては、自分の思い通りに事が進んでいる、あとはピルを言い出すタイミングだと思いました。

10月に入り、初めて美穂と会った時のことです。
いつものように午前中からホテルに行き、午前中に1回セックスをして、昼食を挟んで午後のセックスを始めました。
ところが、その日の午後は偶然にもゴムを着けるのがうまくいきませんでした。
もちろん、新しいゴムを取り出して着ければ何の問題もなかったのですが、私はここがチャンスだと思いました。
そこで、私はセックスをしたいのを我慢し、「ふー」とため息をつき、「今日はどうもダメだなあ」などと言って、早めにホテルを出ることにしました。
美穂は、自分に悪いところは何もないのに「ごめんなさい。」などと言っていました。
そして、いつもどおり美穂を買い物に連れて行き、いろいろ買ってやり、その日は別れました。

私は翌日美穂に「昨日の午後はダメだった。美穂さんとのセックスがマンネリ化しているのかもしれない。このあたりで、少し期間を置いた方がいいかなあ」とメールを送ってみました。
すると、しばらくして美穂から「そんなことを言わないでください。私に悪いところがあったら直しますから、今までのように会ってください。本当にお願いします」という内容のメールが送られてきました。
そのほかにも、私に今見捨てられたら、親子4人の生活が立ち行かなくなることなどが切々と書かれていました。
美穂のメールからは必死さが伝わりました。
この反応は、私が思っていたとおりの反応でした。
そこで、私は「美穂さんと今までどおり会うためには、マンネリを解消しないといけない。そのためにはゴムはない方がよい。美穂さん、ピルを飲めないかな?避妊の点でもゴムよりピルの方が確実だしね」というメールを送りました。
美穂がピルに対してどう思っているのかが分かりませんでしたので、私としてはヒヤヒヤものでしたが、私がメールを送ってわずか10分後くらいには、美穂から「ピルを飲めばいいのなら飲みます。その代わりこれまでと同様に会っていただけますか?」という内容のメールが届きました。
私は飛び上がるほどうれしくなりました。
そこで、私は「じゃあこれまでどおり会いましょう。ピルは東京ですと、確か電話でオンライン処方で出してくれるところがあったと思います。私の方で調べてお知らせしますね」とメールを送りました。
私はこの時のために、既にネットでピルをオンライン処方してくれるクリニックを調べてあったのですが、すぐに言うわけにもいかないので、翌朝メールでクリニックを教え、一刻も早く美穂が動くように、その日の夕方には、診察代金と6か月のピル代金の合計約2万円のところを、多めに5万円を封筒に入れて、美穂に渡しに行きました。
美穂のその後の動きは早く、翌日にはオンラインで診察を受け、その2日後には美穂の手元にピルが届きました。
医者からは、生理が来たらピルを飲み始めるように言われたとのことでした。 

その後、私は仕方なくゴム付きで美穂と2回会った後の10月20日に、美穂に待望の生理がやってきました。
美穂からは「今日生理が来たので、今日からピルを飲み始めます」とのメールが来ました。
ピルは飲み始めてから8日後から避妊効果があるということでしたので、8日目以降の美穂の休みである29日が初めての中出し日となりました。

そして29日がやってきました。
その頃には美穂のアパートに車で迎えに行き、ホテルに行くようになっていました。
美穂を車に乗せ、もう分かっていることですが「今日はゴムは持ってきていないからね」と言うと、美穂はニッコリと笑って「分かっています」と答えました。

ホテルに着いてからセックスまではいつもどおりでしたが、私としては一刻も早く生チンポを美穂に入れたい、美穂の生のオマンコを早く味わいたいという気持ちでいっぱいでした。
私は、いつもどおりディープキスをしたり、おっぱいやクリを舐めたりして前戯をしていましたが、美穂もその日はいつもと違って、あえぎ声も大きく濡れ具合もいつも以上と思いました。
やはり美穂にとっても特別な日という気持ちがあったのかもしれません。

美穂がしっかりと濡れてきたところで、「じゃあ入れるからね」と言って生チンポを挿入しました。
美穂のオマンコは想像した以上でした。
緩くもなく、かと言ってきつ過ぎないというところは、ゴム付きの時と同じ感覚でしたが、実際に生で入れてみると、美穂のオマンコは私のチンポにしっかりまとわりついてきて、いかにも私の精液を搾り取ろうとしている生き物のように感じられました。
私は10回くらい突いたところで、たまらず射精してしまいました。
その時の射精は大量に出た感覚があり、美穂も「ああいい。ゴムを着けないと、すごく気持ち良い」と言っていました。
その日は、結局午前は1回、午後は2回中出しをしましたが、この年でそんな回数のセックスをしても、夜になると美穂に中出しをした快感を思い出し、つい勃起してしまうくらいでした。

このようにして、美穂に中出しをするようになってから半年ほどが経ちますが、私も今更ゴム付きには戻れませんが、美穂も中出しをされる時の快感を覚えてしまい、今では「もうゴムを着けたセックスには戻れない」と言うようになっています。
今では美穂に本来の休み以外にも学校行事ということで時間休を取らせ、月に平均して5回から6回は会って中出しを楽しんでいます。
美穂をキープするのに、それなりの費用(月平均15万円~20万円)は掛かっていますが、私の性欲が続く限り美穂との中出しを楽しもうと思っています。

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投稿No.7909
投稿者 進一 (30歳 男)
掲載日 2021年4月27日
大学時代の話。

バイト先の食品工場のパートおばちゃんに誘惑されて正直あんまし乗り気じゃない状態でそのままバイト終わりにおばちゃんの車でラブホ行ったんだけど、おばちゃんのくせに脱いだらめちゃ濡れててそれみて興奮してフル勃起。
「今日、いいよ、今日、大丈夫だから」と言われ、中、熱くて締まり良くて根元から竿、亀頭まで肉に包まれてる感じ。
奥を突くと「んあw、んあぁww」と喘いでキュッキュッ膣の締まりが増す。
とんでもない名器。。。
そんな魔物の肉壺にかなうわけもなく
『あっ、、あ、イク、イク!』とおばちゃんの膣内に思いっきり種付け。
するとまだ搾り取るかのようにおばちゃんのマンコが動く。
敏感な俺のチンポを更に刺激してイった後も挿しっぱなしで動けず。

しばらくしておばちゃんとカラダが離れるとドロリと種付けした精子が漏れておばちゃん、それを指ですくって
「あぁん、、ん~、、気持ちいいぃ。。。」と余韻に浸る。

工場ではパート同士の派閥みたいなもんがあって元々俺はそのおばちゃんとは違うラインで仕事してたんだけどその一件以降、俺は完全におばちゃんの傘下に入って内通者として協力してました笑
月に1~2度、「この後、ご飯いこうよ」が合図で仕事終わり、汗臭いままおばちゃんの車でラブホ行ってました笑

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投稿No.7900
投稿者 中出商人 (37歳 男)
掲載日 2021年4月09日
セフレあやかとの逢瀬について投稿させていただきます。

当方、22で結婚し、23でパパとなりしたが、それでも飲み歩き、キャバクラ、風俗バ通い、出会い系は辞められず、隙あらば「中出し」を目論んでおります。
自分でハッキリ言いますが、本当クズだと思います。

あやかと出会ったのは、結婚当初のスナック。
私はその頃、そのお店の人気娘、ミウを指名し通いつめていました。
ミウとあやかは友達同士で、ミウが「稼げるから」とあやかを誘って、あやかがスナックに働き出しました。
私は、あやかは眼中になく、ミウ一筋でした。
後から判った事なのですが、あやかは私に一目惚れだったらしく、ミウと仲良くしているのを嫉妬しているようでした。
もちろん、その頃、ミウを抱きまくっていた事は、あやかは知っていました。

時は流れ、ミウは私も店内で良く見かけていた指名客と結婚し、専業主婦へ。
あやかもそれと同時期か、少し前のタイミングで退職し昼の仕事へ。
そのスナックは他にあまり良い女もいなかった為、しばらく足が遠のいていたある日、あやかから久々のメール。「飲みたい」と。
正直、あやかには本気になれなかったので、男2・女2で飲むようにこちらからセッティング。
あやかは俺にゾッコンなのを知っていたが、あわよくばあやかの友達を喰いたいと思った。
本気クズだと思う。

男2・女2で飲んだ当日、あやかの友達と俺の後輩がまさかのマッチング!
バーで飲んでる最中意気投合したようで消えた。
残された俺とあやか。
迷うことなくホテルへ。初めて抱いた日。
あやかのスペックは、同級生、160cmスレンダーのキツネ顔で肌は荒れ気味。胸はBカップだが、献身的なフェラで愛おしさを感じた。
挿れると、抜群の締まりとウネリに感動。
日頃の会話から生理不順と聞いていたので、思いっきり最奥でドクドクっと勝手に果てた。

中出しに対して、怒るか受け入れるか賭けだったが、あやかの一言「大好き」
ミウと比べると美人さでは劣るが、終始、奉仕的献身的なしぐさにこちらも気持ちが入ってしまいそうな位。そういえばミウより締まりも良い。

それからも定期的に中出しをしているが、未だに妊娠しない。
仲の良いミウには、俺が中出している事を、あやかが話しているらしい。
ミウは不妊治療でもなかなかデキず、諦め気味だと、あやかには聞いている。
悪魔が囁く。
ミウに種汁を注ぐ日もそう遠くないだろう。

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投稿No.7899
投稿者 中出商人 (37歳 男)
掲載日 2021年4月08日
いつも楽しく読ませてもらっています。
2年ほど前からお気に入りのキャバ嬢に中出しをしまくっているので投稿しました。

日頃、仕事柄出会いが殆ど無く、太った妻とはセックスレス。
キャバクラやラウンジ、スナックなど飲み歩いて、餌を探しております。

知り合いの紹介で3年ほど前から通っている某店。
こじんまりとしたお店で、ママを含め女の子は5人。
それぞれなかなかのハイレベルで、料金も高め。
客層も良く、煩い若造もおらず、奇麗な呑み方をするオジサン、お爺さんがメインで、ライバルも少な目かなと算段し、しばらく通いつめた。
そしてナンバーワンのリサをシャンパンやワインやらで酔わせ、さらにアフターで酔わせ、ついに抱く事に成功。お酒の力に感謝。

163cmのスレンダーボディ、くびれたCカップ、色白すべすべの肌。
バツイチ子持ち30歳だが、どこから見ても良い女。
しばらくは生外で紳士ぶっていたが、やはり本能には勝てず、「中にだしたい」と言うと、可愛い声で「いいよ」って。

そこからは月1~3回毎回勝手に中出し。
最近は店にもほとんど行かず、夜中にラインすると、お店終わった後合流して即ホテルで中出し。
美人をタダマン化させて、男として自信が持てました。

駄文ですみません。読んでいただきありがとう御座いました。
また投稿します。次からはもっと性的描写を増やし、皆様に興奮してもらえるよう、頑張ります。

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投稿No.7898
投稿者 龍ぞー (42歳 男)
掲載日 2021年4月07日
ナンパして初めてやった時はゴム着だった。
ただ、滑らか美肌と柔らかい美乳の抱き心地、愛らしい喘ぎ声に興奮しまくって、ゴム着なのに中出しのような開放感で大量射精した。

そのミチミチに精子が放出されたコンドームを見て、彼女はやたら喜んでいた。
そして彼女のほうから「一週間後にまた会おう…」と、具体的なお誘い。

一週間後、彼女のほうから「ナマでしよう、でも外に出して…」とのお誘い。
俺はこの流れだとほぼ中出し成功していたのだが、彼女は頑なに「ダメ…外に…外で」と首を振った。
射精寸前でモノを抜いて放出すると、その快感から彼女の頭も通り過ぎてベッドの頭に直撃するほどの勢いで射精した。
ドピュドピュと五、六回射精したが、後半は完全に彼女の顔にかかった。
しかし彼女は大喜びで「すごい、すごい!」と、顔の精子を手で拭きながら大喜びしていた。
そんな彼女から「明後日にまた会おう」とのお誘い。その日は俺の都合が悪かったからその翌日に会った。

彼女は初めて会った時から服装がエロかった。
ちょっとロリ入ってる超ミニのワンピースに黒パンスト。
とても美脚というかエロ脚で、特に太もものラインとか、見てるだけでチンポ擦り付けたくなるほどエロかった。
足フェチ太ももフェチでパンスト好きの俺が、ナンパしない訳はなかった。

話を戻します。
約束の日、待ち合わせに現れた彼女は白とピンクの、スレスレまで短いミニワンピに白パンストという、俺にとっては最高にエロい服装で現れた。
あのエロい太ももが丸見えどころか、パンストの境界線まで見えている。
電車の中で注目の的だったらしい。
しかも美容室行って髪型まで変えてきた。
ショートボブでほのかにピンク。透き通るような色白美人の彼女に似合いすぎ。

気持ちが逸りまくっていたが、なんとか平静を装いながらホテルへ。
そして部屋に入るともう、彼女を抱きしめずにはいられなかった。
そして激しくベロチューしながら股間を彼女の下半身に擦り付けた。
彼女は割と身長が高いので、少し屈むとすぐ太ももに股間を当てられる。
彼女も最初から異常な興奮で、柔らかく温かい舌をねじ込みながらエロい吐息を放ちまくっている。
もうたまらん。
彼女をベッドへ押し倒し、太ももの間に片膝を割り入れ、白パンストのムチムチ太ももに俺の股間を存分に押し付けながら、彼女に完全に覆い被さった。
なおもエロくクネクネと抱き合いながら、クチュクチュ音を立てながらベロチューを続けた。
もう、この抱き心地が既にたまらない。太ももに擦り付けてる股間が既に爆発しそうだ。
透き通るように白く、薄い彼女の肌。
その首筋を執拗に舐めまわしながら、胸を揉みしだき、なおも太ももに股間を擦り付けていた。舌先に滑らかな肌の感触。たまらない。
それに、今までにないほどにエロく甲高い声を上げる彼女。なんでこんなに盛っているのだろう。
パンストの上から股間をなぞると、腰を振り乱しながら更に声を上げる。エロい。
そのパンストとパンティの中に手を入れると、グッチュグチュだった。クリも勃起しまくっている。それに、パイパン。
彼女の右脚を股間に挟みながら、じっくりとクリを撫でまわし、指を中へ入れてGを押し回しまくった。
するとあっという間に、腰を痙攣させながらイキ狂っていた。
過去2回、前戯でイッたことはない。今日はどうしたのだろう。

服を脱がせ、ブラも外して白パンストと下着のみに。
彼女はEの美乳。それに、あの美脚。あまりにエロすぎる。
俺も服を脱ぎ、チンポがパンスト太ももの間に入るように跨り、プルプルとした真っ白く柔らかい乳房を押しつぶすように抱きしめた。
エロくキスをせがむ彼女。またクネクネと抱き合いながらベロチューしまくった。お互いの口の周りまでベッタリとなるほどに。
ねっとりとした舌の絡みと化粧品の味が、イイ女を抱いているという強い認識を、俺の脳に刻み込む。
そして胸を愛撫しまくった。この胸の、柔らかい弾力と手に張り付く感触がエロい。若さあふれる瑞々しい肌。
パンストとパンティを一気に脱がし、綺麗なアソコ、縦スジをゆっくり舐め上げた。
身体をヒクつかせる彼女。トリガイのようなクリを吸いながら中指を膣内へ挿入した。
もう音がクチュクチュ鳴っていた。あったかい…それにめちゃめちゃ締まる。
前回の生挿入は気持ち良さのあまり、挿入直後に我慢汁が出そうになった。
クリも膣口も舐めまわし、溢れる甘酸っぱい愛液を吸い尽くし、お尻と内腿を舐め上げた。
どこまでも肌の手入れが行き届いた美肌。いつまでも舐めていられる。
多分、前回ナマだったから今回もナマでいいのかな。彼女はまだ何も言ってこないが、ただただイキ乱れて、だらしない表情になっていた。

そんな彼女をだきしめながら亀頭をアソコへ擦り付けた。
これだけでもヌレヌレと、かなりの刺激である。
すると彼女は右手を俺のチンポへ伸ばし、軽く手コキ。すんごい固いと喜びながら、自分でナマのチンポを膣内へ迎え入れた。
ううっ!刺激がすごい…。亀頭からサオをビクつかせながら膣奥までチンポを沈め、奥に押し付けながら彼女の柔らかい身体を抱きしめた。
ゆっくりゆっくり…彼女の奥を突くと早々にポルチオのプニプニした感触を亀頭上部に確認した。
イキまくってたから子宮が降りるのが早いのか。
とにかく快感である。この挿入感と、この抱き心地が。
ナマ膣壁と亀頭が、滑らかにボコボコ擦れあう感触、身体にあたる柔らかい胸。滑らかな白い肌。気持ち良すぎてチンポがビリビリしている。亀頭に快感のエネルギーが帯電して、自分でもめっちゃ膨らんでるとわかるほど。
抱き合いながらベロチューしていると、腰を突くというよりも、膣奥の感触を楽しみながら腰を回す、という動きになっていた。
するとシビレを切らした彼女が、下から腰を振ってくる。
たまらない上下運動。その度に奥の奥へヌルッと飲み込まれ、とんでもない快感が襲いかかってくる。
もうやばい…。気持ち良すぎてイキそうだと告げると、彼女は嬉しそうに頷いている。
これは何だ?中に出していいのか?
「いっぱい…ほしいの…」
「何がいっぱい欲しい?」
「んん…精子…」
「精子どこに欲しいの?」
「ん…わ、わかるしょ…」
「…いいの?」
「んんんっ…ユリの中にいっぱい、出して…」
ああ、たまらん…。
「気持ちいい…すっごいいっぱい出ちゃうよ?」
「うん、んんっ…この前みたいにビューってほしい…」
前回の外出し射精の勢いに興奮しているのか。
焦らすようにベロチューしながら抱きしめて、耳をグチュグチュ舐め回した。
「あん、ああんっ!」
「ああ…イキそう…」
「あっ…キテ…!!」
彼女は両足で俺の腰をホールドしてきた。
がっしりと二人の身体を密着させながら、深々と、強く、膣奥へとピストンしていった。
ナマで擦れあう膣壁の感触、それがどんどん俺のチンポを締め付けていく。
膣の奥ではグチュグチュとした感触。
「あっ…ああっ!」
彼女の身体を強く抱きしめながら、耳、首筋を舐めまわし、チンポを深々とピストン。
その余りの気持ち良さに、全身がゾワゾワとし始めていた。耳の裏まで血流が逆流するような感じ。
「おおおっ…!い、イク…」
溜め込んでいた快楽の塊が一気に爆発した。
快感を爆発させた亀頭から腰まで一気に突き抜けるような快楽。その快感を帯びながら大量の精液が尿道を走り抜け、彼女の膣奥へ一気にぶっ放した。その後も5度、6度と精液は尿道を走り抜け、合計9回、ドピュドピュっと彼女の奥深くへ大量の精液が放たれた。
そしてイッたばかりで敏感な亀頭を膣壁に擦り付け、また深く押し込んでポルチオの感触を味わった。
彼女も余韻を味わい尽くすように、俺に両脚を絡めたままグリグリ、グリグリと、身体を痙攣させながら腰を動かしていた。
「あっ…とってもアツイ…」
あまりにも大量だったから、既に膣奥には違う暖かさとヌルヌルさが広がっていた。
ああ…まだ気持ちいい…。
彼女は身体も離さないしキスも離さない。
奥にグリグリ押し付けながらクネクネと絡み合っていた。

ようやくキスがほどけると屈脚位にして、先程自分が出した精液を溢れさせ、泡立てながらヌルヌル、ピチュピチュと激しく腰を当てた。
最奥を突くと、彼女は両手両脚を痙攣させながら広げて感じていた。
そして松葉、寝バックになり、ズッポリとした挿入感と真っ白いお尻の柔らかい感触、強烈な快感を感じながら射精寸前へ。
もう二人の股間はビッチョビチョ。
背後から抱きしめるような体勢で、柔らかいお尻に押し付けながら、正常位とは全く違う快感を爆発させてビュー!ビュビュー!ビュー!!と思いきり奥に射精した。
この柔肉に絞められながら、圧迫気味の尿道から放たれる射精も気持ちいいものだ。
身体を離して抜いた時、うつ伏せという体勢もあるのだろうが、中出しした精子が溢れてくるというよりも、それまでの精子がとっちらかってお尻にべったり付いている、という感じだった。
一発目で一度抜けば、多分滝のように逆流する中出しマンコが見れただろう。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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