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痴漢で出会った変態美人OLエリさんとの、ドロッドロな猥褻づくし青春生活のことを少しづつ書いてみます。
元々、性欲おばけでテストステロンが強いのかセックスすること以外何も考えていない高校生の時に、極上の淫乱美女ととんでもない出会いをし、淫乱美女も、若く精力底なしの男子高校生を調教してナマセックスを堪能することにハマり、二人はまさに肉欲に取りつかれた野獣のように、愛液と精子まみれのぐちゃぐちゃした欲望まみれ生活を送っていました。
毎朝のように痴漢ごっこし、時にはOLエリさんに強いられ、女子高生を痴漢しイカせるところを見せたり、デパートのトイレでのH、公園での露出H(子供たちに見せつけたり)、二人でアダルトショップで電マやオナホをじっくり品定めしたり、高級デリヘルから女の子呼んで3Pしたり、なんでも試していました。
中でもハマったのが、ハプバーと乱交サークルで知り合ったカップルとのスワッピングや見せ合いでした。
自分は体つきが良く、大学生と言えば通用していたのですが、何度か遊んで仲良しになったカップルでには、実は高校生と打ち明けることもありましたが、乱交やハプバーに来る女性たちの中でも特に淫乱な女性たちは、男子高生と聞くやいなや、興味深々、興奮気味に目をギラつかせながら僕とエリさんの馴れ初めや、普段のセックスの楽しみ方を食いつくように聞きます。(※前の投稿No.6461を参照してください)
それら淫乱女性達は、エリさんに無理やり精力剤ガブ飲みさせられながらの壮絶な調教連続中出しセックスの激しさに圧倒され、かぶりつくように見ながら旦那にハメて貰ってました。
圧倒的に射精力多く激しいHを羨ましがりつつ、良く精力ドリンクを差し入れしてくれました。
中には、エリさんに対して僕をレンタルすることをお願いするやらしい熟女もいて、ド変態なエリさんは、交換条件に、娘を紹介することを提案、僕は指示されるままにその女性と娘のお買い物を尾行し、娘と母親が分かれたときに娘にナンパをしかけて、ホテル連れ込むのに成功したり・・・
隣の部屋にはその淫乱女性と旦那とエリさんが入り、僕が娘を犯しまくる様を見ながら興奮して3Pしたり、変態の限りを尽くしていました。
でも、娘を犯しまくったあとのエリさんのジェラシーは凄く、壮絶に吐くほど精力剤漬けにされ丸一日、ヌキ地獄にされたりしていました。
同じ内容が続いてしまうと思い投稿を控えていましたが、近況をお知りになりたいとコメントされていた方もいらっしゃいましたので最近のプレイのことを書き綴りたいと思います。
今までに6人の子を産み、全員里子に出ました。
子供に恵まれなかった方で新生児を希望された方に限定されてしまいますが、先天性の疾患がないことが確認された後は私の手を離れ、連絡もとれませんが元気に育っていると思います。
この文章を書いている時のお腹には7人目の子が居ます、妊娠5ヶ月目を過ぎて堕胎も不可能な時期に入ってます。
すべてホームレスの方達を主に種付けして頂いた父親不明の子です。
7人目の種付けは大阪に移ってからでした。
あまり多くの方に知られてしまうと良いことがありませんので種付けして頂いた方は10人程度です。
そのうち5人ほどの方に今も肉便器の身体を利用して頂いてます。
6人目を出産したあとすぐに大阪へ移り、数年ぶりに生理を迎えて基礎体温を測る程度ですが排卵の兆候を確認してから種付けを始めました。
ホームレスの方々がもっと大勢居て大きなハウスもある公園がありますが、噂になりやすいのと飼い主さまもコントロールできない事態に陥ってしまう危険もありましたので引っ越してからホームレスの方のハウスが数個だけ点在する場所を見つけ、軽い挨拶と会話を交わしていました。
朝に基礎体温に変化が見られた日、季節がまだ冬なので夜のプレイは色んな意味で難しいと思い、お昼を過ぎた時間に裸にコートだけの格好でホームレスの方々が居る公園へ向かいます。
3人ほどの男性が公園の地面に座って日差しを浴びながら温まっていましたが、「お話しがあります」と声をかけて一番大きなハウスの中へ入らせてもらいました。
大きいと言っても大人二人が寝ることができるスペースしかありませんが、中はハウスの主の方の体臭が充満し、ブルーシート越しに日差しが差し込んで温かくなっていました。
男性の前でコートを脱いで裸になり、「実は私、肉便器です」と打ち明けました。
最初は冗談に思われたみたいで警戒される方もいましたが、一人の方が孕み肉便器の事を知っていて名古屋から大阪に引っ越してきて父親不明の子を種付けして貰いたいと伝えたら信じて頂けました。
ハウスの中が狭いのでホームレスの方々には交代で種付けして頂くことになり、一人目の方のペニスが顔の前に差し出されました。
洗っていない腐ったイカの香りがするペニス、その臭いに脳が溶けそうな心地になりながら頬張って徐々に固くなっていく肉の棒を丁寧に味わいながらしゃぶります。
男性が挿れたいと言ってきたので布団に寝て脚を開くとすぐにペニスがオ○ンコの奥までスルリと入ってきました。
股間からジワジワと広がる心地よさとペニスの先端が子宮口をまさぐる感触の気持ちよさに声を漏らし、男性がピストン運動を初めて子宮口を突いてくる度に体中をジンジンとした心地よい痺れが巡っていきます。
男性が声を漏らし始め、腰の動きが止まるとオ○ンコの中で痙攣するペニスと生暖かい液体がお腹に広がっていくいつもの感触が続き、数年ぶりの排卵日の膣内射精に私の気持ちも高ぶって全身に軽い痺れを感じながら種付けの余韻を味わいました。
公衆便所の種付けでしたらオ○ンコから抜かれた精液と愛液でベトベトになったペニスを四つん這いになって口で綺麗にしつつ背後から次の方のペニスを挿入してもらうのですが、今回のハウスの中では無理なので寝たまま次の男性のペニスをオ○ンコに挿れてもらいました。
一人目の方の精液と私の愛液でドロドロになったオ○ンコは濡らしてもいない二人目の方のペニスを簡単に根元まで飲み込み、待ちきれなかったのか二人目の男性はすぐにピストンし始め、あっという間に精液を注ぎ、三人目の方と代わりました。
三人目の方のペニスもスルリと根元まで飲み込んでしまい、子宮口が下りて来ているのでしょうか、男性が精液漬けのオ○ンコを味わうように密着させた腰を円回転させると子宮口に指で軽く弾いたような刺激を感じます。
ピストン運動が始まるとペニスの先端が子宮口を強く突いて最初は痛みを感じていたのですが数分もすると快感に変わっていきました。
(また父親不明の子を孕める…)
そう思うと排卵日の子宮へもっとたくさんの精液を注いでもらいたくなり、両手で自分の足をつかんで男性がオ○ンコの一番奥までペニスを挿入したすくして「出して、もっと出して」と声にしました。
男性は私の声を聞いて興奮したのか肩を掴む腕に力が入り、体全体が大きく揺れるほどの衝撃で腰を打ち付け、そして3人中で誰よりも激しく長い時間をかけて精液を注ぎ始めました。
固いままのペニスは痙攣しながら精液を注ご続け、何分も続いたように感じるほどでした。
射精を終えても男性のペニスは固いまま根元まで沈んでオ○ンコを塞ぎ、男性は私の上に覆いかぶさる形で荒い息をしていました。
しばらくそのままの姿勢でいましたが、男性が上半身を起こすとピストン運動をゆっくり始めました。
3人の精液でグチャグチャになったオ○ンコから「ブチュリ、グチュリ」と精液が泡立てられたような音が響き、男性が私にの両肩を強く握ると動きが激しくなって挿入される度にクリトリスが押しつぶされ、体中の力が抜けるような感覚に包まれます。
お腹の奥からジンジンした心地よいし痺れを感じるとすぐに身体全体に心地よい痺れが広がり、大量の精液を詰め込まれペニスで栓をされたままのオ○ンコのまま男性にしがみ付くようにして絶頂に達しました。
絶頂に達した後も男性はオ○ンコを激しく掻き回し、1回のピストン運動で体中の力が抜けるくらいの気持ち良さに何度も包まれ、2回目の精液を注がれる時は身体に力が入らない状態でした。
その後は他の男性と交代して溢れる精液でドロドロになったオ○ンコへ更に精液を注がれ、夕方になると仕事が戻ってきた公園の仲間が数人参加して6人の男性に20回近く精液を注いで貰いました。
今までに排卵日から連日種付けして頂いたのに妊娠しないことがありましたが、この日の種付けは確実に妊娠して父親不明の子を孕める種付けだったような気がします。
一日に何十回も中出しされ、激しく掻き回されたオ○ンコは赤く腫れて子宮口も少しだけ痛みを感じるほどでしたが、この日は無茶をするだけの価値がある貴重な排卵日なので我慢ですね…。
部屋に戻ってもシャワーを軽く浴びるだけにしてオ○ンコの中はそのまま…精液漬けのまま夜を過ごしました。
翌日は飼い主さまの知人の方達にも種付けして頂きましたが、夜には公園のホームレスの方々に公衆便所で種付けして頂きました。
氷点下になる気温の中でしたので短い時間でしたが、震えそうな気温に冷たい床、その中で妊娠する為に熱い精液を注がれ肉便器の姿…男性達も寒さに震えていましたけど興奮されて何度も何度も精液を注いで頂けました。
最後に冷えた身体へ温かいオシッコを喉の奥へ直接注入して頂き、全て飲み干すとお腹の中に溜まっていく温かいオシッコの感触がとても気持ちよく感じました。
種付けを開始してから毎日ではありませんが頻繁に公園のホームレスの方々に種付けして頂き、7人目の父親不明の子を孕むことができました。
排卵日と翌日の2日間で10人ほどの男性に種付けして頂いたので、7人目の子の父親は10人のうちの誰かだと思います。
孕んでも公園のホームレスの方々の所へは通い続けています。
公園に住んでいる人以外に口外しないことをお願いしていたので孕み肉便器が通っていることを知っているのは10人程度のはずです。
もっと大きな公園があり、そこに大勢のホームレスの方々いるのですが騒ぎになってしまうと無暗にプレイ中の人数が増えてしまい、目立ちすぎてしまうので今はこのまま、数人の男性の精液便所として精液とオシッコを注がれながらお腹を膨らませることにしています。
また面白い事があった…と言うか面白い事をやっちゃった!を書こうと思います。
最近は露出にも慣れてちょっとマンネリ気分でした…。
だから普段やらないような露出をしてみよう!と思い行動してみました!
まずは胸元がわかりやすい物で薄めな物、そしてミニスカート、下着はもちろん上下つけてません!(笑)
その格好で近所ではわりかしガラの悪い人達が集まる公園に行き、男子トイレに入りました!
そして自分の口にガムテープを付け、手にはオモチャの手錠をして足を開いて待ってみました!
最初は全然人の気配がなく、このまま誰も来なかったら切なすぎる…と色々考えてました(笑)
それからだいたい30分くらいして人の声が聞こえてくるようになり、ちょっと緊張しました。
でも声が聞こえるだけで、トイレに来る感じがなく緊張感もなくなってしまいました(笑)
そのあとも全然トイレに誰かが来る事もなく、今日はダメだったかーと思いあと少し待ってダメなら帰ろうかな~とか考えていたら、声が近づいてきたんです!
かなり緊張して待っていたら声の主がオシッコし始めたらしく、個室に入る私には気づかないみたいでした。
もしかしたらこれもダメかもなぁ~と思っていたら声の主がふざけて
「個室でウ◯コしてるやついるのかー?」
と笑いながら個室ドアを叩き始め、鍵をかけずに少し開いた状態にしていたドアが開いちゃったんです。
まさか、そう来るとは思わずかなりビックリしました(笑)
相手の方もビックリしたらしく一瞬止まりましたが、私の格好を見てニヤニヤとし、
「すごいねー、誰かにやられたの?それとも自分でやっちゃった感じ?」
と足を触りながら話しかけてきました。
私はこのままヤられちゃうかも!!と心の中でガッツポーズしました(笑)
その人は他に2人ほど連れてきて写真を撮りながら始まりました。
1人は胸をもう1人はオマンコをもう1人は撮影、興奮していた私はすでにグチョグチョで奥をグリグリされただけで軽く潮まで吹いてしまい、相手の方々に笑われ変態だとも言われ、塞がってたガムテープを取られフェラをさせられ、もう1人も挿入してきました。
急な快感にすぐにイッてしまい、「変態」や「淫乱」など言われ
「こんな淫乱なら中に出しても大丈夫そうだなー」
とニヤニヤしながら言った直後に奥にたくさん種付けされました。
次は交代でフェラの人が挿入し、撮影してた人がフェラに、終わった人が撮影にまわりました。
次のおちんちんは奥に届きやすいみたいで少し痛かったんだけど問答無用で腰を振りまくり、その人もたっぷり中に出していきました。
最後の人は携帯でハメ撮りしながら中に出して、最後はみんなでまた精液でぐちゃぐちゃのオマンコを撮ったりして、
「また来るからよろしくー」
と言い、笑いながら去って行きました。
私は手錠をはずし、ドアを閉めて、鍵をかけ、精液まみれの状態でオナニーしました。
指を入れると中から精液がたれてきて、それをクリトリスに付けて潮を吹きながらイッちゃいました…。
そのあとも拭かずにぐちゃぐちゃのまま家に帰り、愛用のディルドやバイブでオナニーしまくりました(笑)
今度は目隠ししながらやろうかなーと思案中です(笑)
最近は外出中にバイブやディルドを入れてるのがハマってます☆
なのでミニスカで階段やエスカレーターですぐバレちゃい、盗撮もよくされちゃうので毎日興奮しておまんこグチョグチョになってしまいます(笑)
大半は盗撮、もしくは電車で痴漢などですが、その時の人は、ほぼ何もせずに、ただただつけられて、家の近所なった時に初めて声をかけられました。
「実は前から知ってる」「よくおまんこ見てたよ」「今日は新しいディルドでしょ?」
こんなことを淡々と言われびっくりしました!
私も「いつもありがとうございます」なんて訳のわからない事を言ってしまい、さらに相手の方に間近でおまんこ見たいとまで言われ、家の近所にある駐車場で見せる事にしました。
私は自分でスカートをめくり、足を広げました。
相手の方はしゃがみながら舐めるように見ては指で拡げたり入れてるディルドで中を掻き回してきました。
凄く気持ちよくて声を抑えるのに必死でした…
そして気づいたらディルドは抜かれ、オチンチンを入れてきました。
ガクガクの体で拒否もできず、挿入の気持ちよさでイッてしまいました…
そのあとは、ガツガツガツガツ腰を振られました。
相手はイク瞬間何も言わなかったので、精液は全部一番奥で出されちゃいました。
妊娠しちゃうかも…と思えば思うほどキューっとなってしまい、精液はあまり漏れませんでした…
終わった後もおまんこや私を何枚も写真に撮り、またセックスする約束までしました。
幸いにも妊娠はせず、私はすぐにピルを飲み始め安心してセックスしています。
この人とのセックスがきったけで、他の人ともセックスの機会が出来たのでかなりよかったです(笑)
綾子先生のアナルを使うのは生理の日が多いです。
自分は血を見るのはあまり好きではないので、前穴にタンポンを詰めて使います。
ただ、この時は生理前でどちらでもOKでした。
アナルを使う時は前日より、プラグ拡張させておきます。
当日よりも、一日前からプラグを入れた方が綾子のアナルを使うにはスムーズだからですが、これはアナルにより個人差があると思います。
待ち合わせはいつものようにプラグを入れて待たせます。
プラグは根本に縦ミゾがあるタイプでTバックを履かせるとそれがミゾの中に入ってしっかりと固定してくれます。
この時の服装は
下着は上下とも白いレースで乳首が露出する1/4カップのブラとTバック、紺色のシースルーのブラウスにチェックのミニスカート、ピンクのガーターに黒のストッキングです。
スカートの丈はガーターストッキングがギリギリ隠れるくらいの長さです。
その上から羽織るようにベージュのオータムコートを着させていました。
季節は秋も終わりごろでしたからやや肌寒い日でしたね。
待ち合わせの噴水の前で彼女は待っていました。
何食わぬ顔で少し離れた正面に立ち、私を見つけた綾子に軽く目配せの合図を送ります。
綾子は躾けられた通りに、自分の後ろに置いたバックの中に着ていたコートを綺麗に畳んでしまいます。
とてもゆっくりと、こちらに背中を向け、膝を曲げる事を許されないのでお尻を突き出すように腰を曲げてバックを覗き込みます。
私は綾子の正面で人待ちのフリをして予め立っていますから、前の女が勝手にスカートの中を晒しているのを眺める形となります。
ガーターの切れ目から覗く白い太ももと剥き出しの尻を眺め、Tバックの隙間から黒いプラグが埋まっている事もしっかりと確認します。
通りを歩く男達もチラチラと綾子のスカートの中を覗き見するのがわかります。
綺麗にコートを仕舞ったら、今度は羞恥の時間の始まりです。
季節に不似合いなシースルーのブラウスからは服を突き上げる乳首が分かります。
よく見れば乳輪も確認できるくらいの薄さです。
ブラの肩紐も透けて見えるので遠目にはブラをしているためまさか乳首がブラから剥き出しになっているとは思わないでしょう。
しばらく綾子を通行人の男達に視姦させたあと、メールで駐車場まで誘導します。
私は5メートル位後ろを歩いていきます。
すれ違う男達が二度見するのを楽しみながら・・
車の中でTバックの中を確認すれば、シートが濡れてしまうほどの大洪水です。
太もも近くまで汁が垂れています。
それを罵る事がさらに綾子をマゾに落していくのです。
いつものホテルのロビーに着くと、着ている服を脱がせ、下着姿の奴隷の出来上がりです。
「スカートだけはお許しください」
という綾子の言葉を無視してカップからこぼれた胸を揺らし、Tバックから剥き出しの尻を見ながら前を歩かせます。
そのまま、選んだ部屋まで連れて行き、奴隷の挨拶をさせたあとすぐにフェラからイラマ、そしてプラグを抜いてアナルに挿入します。
アナルの奥は子宮口と壁一枚ですから深くまっすぐに突いてやるのが良いようです。
「○○様、奥が気持ち良いです」
「もっと綾子のアナルを突いてください」
「自由に使ってください、何でもしますから」
「もっと、もっと・・・」
この頃にはすっかりアナルの良さが躰に染み付いてきていました。
アナルはゴム付きで使い、出したものはゴムから綾子の口に入れていましたが、この時は前穴も使えますから、射精の直前でゴムを取り、四つん這いの綾子の前穴に入れなおしました。
「前も後ろも使ってもらえるなんて幸せな奴隷だな綾子は」
「はい、ありがとうございます。○○様」
そう言いながら、強い締め付けを繰り返します。
白い大きな尻に散々爪あとを付けたあと
「そろそろ、いくぞ綾子、俺の精子が欲しいか」
「はい、○○様の精子が欲しいです。」
「どうか綾子の中に沢山出してください」
そんな言葉を聞きながら 高まってきたペニスを子宮口にぶつけます。
「いっぱい飲み込むんだぞ」
そう言いながら、さらに腰をぶつけるように子宮口を叩きます。
「ああぁぁぁぁぁ、いきます いきます、ああぁぁ」
短い収縮が続くのが綾子の逝くサインです。
それを確認してから、子宮口めがけて大量の精子を流し込みます。
一滴でも多く絞りとるかのように綾子の収縮が続きます。
「ああぁぁぁぁぁ、ああぁぁぁぁぁ」
「ありがとうございます」
マゾのスイッチの入った表情とともに、いき続けます。
それでも構わずピストンをしばらく続け、ゆっくりと抜くと。
いつものように、綾子が口を近づけてきて、お掃除フェラを丹念に始めます。
すっかり綺麗にした後は、手を後ろに組んで正座で待機です。
これが綾子に躾けている奴隷のポーズだからです。
虚ろな表情のまま、マゾ奴隷は私の次の指示を待ちます。
世の中に真性マゾという存在を教えてくれた綾子先生との経験でした。
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