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投稿No.6058
投稿者 ボンボン (22歳 男)
掲載日 2014年10月23日
投稿No.6036の続き

同じ場所にいてはつまらないので、予定していた次のラブホへ移動。
鬼は追加され3人から16人へ。

到着後移動先の詳細についてメール、合わせてミッションも流した。
その内容は
「鬼の情報獲得を阻止しろ。
 残り3hまでに2名以上のフェラでゲームマスタを発射させなければ、時間切れまで鬼はゲームマスターに連絡することで特定の逃走者がどこにいるのかの情報を獲得できるようになる。
 ミッション参加には参加の旨をゲームマスターに告げなければならなく、その情報は全参加者に通達される。
 なお、ミッションに参加し達成したものは残り1hまで鬼に捕まらない無敵状態になる。」

誰かが参加し、成功しなければ女たちが逃げ切れる確率はグンと下がる。
あわせて参加した場合、鬼の待ち伏せにあう確立も高くなるが、成功さえすれば残り1hまでつかまらないという特典もある。

女たちはだいぶ悩んだようで参加表明が11人中5人とまずまずの状態。

そこからは到着するまでラブホで発信機の光点をみて暇つぶし。
参加表明した女も鬼の男も俺のいるラブホの近くにずいぶんと固まっている。

そんな中一人の女が果敢に突入を試みたが、鬼に阻まれあえなくOUT。
ちなみにラブホに入るまでは一人の女に何人の男が捕獲してもいいということになっているので、この勇気ある女は6人の男の相手をすることに。
その隙を突いて突入しようとした女もその集団に阻まれてOUT。
さらにその女が狙いだったのかほかに4人の男が加わった。
あわせて女2人の男10人の12Pが、どこかのラブホで開催されることに。
まぁ、10人の鬼が消えたことで残った3人の女が俺の部屋に到着、ミッションは見事達成で3人は残り1hまで無敵となった。

しばらくしてから1人の男が俺の部屋へ。
「ほい、約束の確保証拠DVD」
といって渡されたのは先ほどの12Pの映像。

男10人に2人の女が中出しされる輪姦物ののAV見たいな内容だった。
最後はクパァをさせられて、混ざり合って誰のかもわからない精液をオ○ンコから垂れ流している映像で閉められていた。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6036
投稿者 ボンボン (22歳 男)
掲載日 2014年10月10日
まず自己紹介
俺22歳、医者の息子、現在大学小遣い月50万のいわゆるボンボン
知り合いは俺の金目当ての連中多し
男は基本的にゴマスリ、女はセフレ?な感じ

では本題
鬼ごっこをして捕まらなければ賞金がもらえる某番組を見て、下種の遊びを思いついた。
俺にすり寄ってくる連中に似たことやらせてみようかな、ってかんじ。

女は逃げる、男が鬼、俺ゲームマスター兼ギブアップ受付
制限時間は5時間、一時間毎に賞金アップ、フィールドは山手線の内側、タッチされたら女は終わり、鬼に近場のラブホで生中出しをハメ撮りされる、避妊は後ピル配布でカバー
男は参加費を負担、負担額により参加時間が変化
自首は俺を見つけて俺に生中出しされること
エリアの外にでた場合、女は鬼全員に輪姦、後ピル無し、男は失格

上記のルールで企画したら、参加者は女が13人、男が22人になった。

某日13時ゲーム開始
メールを一斉送信して、全員に配った発信機の受信機を起動、全員の位置を確認する。
この段階で鬼は3人、しばらくは動きはなさそうだった。

一時間後、移動して俺の居場所を全員にメール。
鬼が7人になって、自首申請が2人。
鬼にも俺の居場所は連絡してるし、自首申請の女の名前も教えてる。
1人捕まえたと鬼から連絡。
発信機の光ふたつが建物内に入っていった。

そのうちノックが聞こえ自首申請の女が入ってきた。
「ごめん、自首する。ボンボンとセックスするのは良いけど他のキモイからヤダ」
「ん良いよ。じゃあ、これ賞金と薬な。俺動かないから頑張って、中出し達成が自首達成だから途中で鬼に捕まえたらアウトな」
「わかってる、じゃあ、いただきます」
俺のズボンを脱がしてフェラ開始。
俺が勃起したところでさっと生挿入。
「お、鬼近づいて来てるぞ。早く絞りとらねーと捕まるぞ」
「ヤダ、早く出して。」
どんどん早くなる腰の動きに負けて、最後はがっしりと腰を掴んで奥にねじ込んで出してやった。

「んん、熱いの出てる。自首達成、だよね」
「ああ、今メールするわ。」
そう言って自首達成の連絡、女は金と薬を受け取って部屋から出て行った。

ほぼ入れ違いでさっき女を捕まえた鬼が入ってきた。
捕まえた証拠のハメ撮り映像を持ってきたのだ。
しっかり中出しして、最後は精液を掻き出すところまで撮していた。

残りの女は11人。

長いからここまで。
続きはその内。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6032
投稿者 体育会運動部員 (26歳 男)
掲載日 2014年10月07日
おれの所属していた体育会の運動部では、夏休みの合宿で恒例の行事が行われます。
いつも一晩かけてやります。
その日は練習は手抜き、そのかわりお風呂の後で女子マネを順序よく輪姦していくというものです。
この日だけはどういうわけか、若い方が先に輪姦していいことになっています。
女子マネの数は年によって違います。
女子マネのほうもわかっているようで、大量にゴムを買い込んだり、ピルをのんだりしています。

さて、その夜がやってきました。
その年は女子マネが3人いたので、女性1人あたりの相手は少なくてすみます。
1人あたり何発できるかは、年によって違います。
ほぼ毎回5人の男性に対して、女子マネは、口、アナル、膣、手2本のそれぞれを巧みに使って男性のペニスを刺激します。
膣に射精したら交代になります。
それを1クール、2クールとやっていきます。
4クールあたりでたいがいの女子マネはダウンしますが、中にはがんばるのもいて、朝までつきあってくれる女性もいます。

そんな夜が明け次の日の朝になりますが、そのときだけは練習しません。
その日の午後は練習ですが、たいがいの選手はおめこに精液を射精しているので体力がありません。

こんな経験をすると秋のシーズンにはできあがっています。
また女子マネはたいがい選手と結婚していきます。
そう言うことで部が成り立っています。

それにしてもそんなことをしないといけない女子マネですが、なぜか入部してくるのがいて部が成り立つのですよね。不思議です。

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投稿No.5992
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年8月27日
投稿No.5990の続き

村上君宅での説明に自分自身の罪悪感に苛まれた私!
幸せになろうとする2人は兎も角、不幸になった2人の事が気になって仕方がなかった。

その内に井田係長は退職し牧村主任は復職した、あれから2ヵ月が過ぎようとした日、牧村主任から食事に誘われました、あの割烹料理店でした。

牧村「色々と迷惑かけたね・・・」
私 「いや・・なんか責任感じます・・・・」
牧村「いや○○(私)君には迷惑掛けた・・・それだけだよ・・」
私 「いや・・・・」
牧村「でもね、井田さんも私も、今考えると相手の気持ちなんて考えてなかったかもね・・・」
私 「そうかもしれませんね・・・」
牧村「色々、ゴメンね・・・」
私 「いえ・・・」
牧村「私ね・・・元主人も楽しんでくれていると思ってた・・・、でも違ったんだね・・・」
私 「そのへんは何とも・・・」
牧村「今日は付き合ってくれてありがとう!なんでも食べてなんでも飲んで!奢るから!」
私 「ゴチになります!」

それから慰めと罪悪感から牧村主任と仕事終わりに遊びに行くようになり休日には彼女の1人暮らしのアパートにもお邪魔するようになった!
ある日の休日、牧村主任とテレビを観ながら食事(水炊き鍋)をしていると映画(ジェラシックパーク)が放映されていた。

牧村「この映画、結婚する前に達也と観に行ったんだよね・・・」
私 「そうですか・・・」

突然泣き出した牧村主任。

牧村「なんて馬鹿な事しちゃったんだろう!もう取り返しがつかないよ!」
私 「・・・・・」
牧村「寂しいよ・・・達也・・・会いたい・・・」
私 「・・・・・」
牧村「でも会えないよね・・・達也にも新しい家庭があるから・・・」
私 「そうですね・・・」
牧村「私も新しい人見つけなくちゃね!達也より良い男!」

この頃、慰めの意味で牧村主任に付き合っていた私だったが、付き合ううちに牧村主任に惹かれる自分がいる事も自覚していたので卑怯とは思いつつ

私 「俺じゃあ役不足かもしれませんけど、男と女として付き合って貰えませんか?」
牧村「え?」
私 「俺の恋人になってください!」

牧村主任を押し倒しキスをした!

牧村「ダメよ!私なんかじゃ!」
私 「好きなんです、俺の彼女になって下さい!」
牧村「でも私・・・」
私 「いいからなれって言ってんだよ!俺の女に!」こんな言葉を女性に使ったのも初めてだった。

すぐにベットまで牧村主任を運び押し倒してレイプするように服を剥ぎ取った。
牧村主任は無抵抗だった・・・・しかし「加代子(下記から加代子)って呼んで・・・」とだけ言った。
「好きな女を自分の女にしたい!」と自分の持てる経験と技術を使ったがマグロ状態の加代子、達也さんへの未練がありありと判った。

私  「加代子、好きなんだ!」
加代子「うん・・・」
私  「俺の女になって!達也さんは忘れて!」必死だった。
加代子「うん・・・」

我慢出来ずにチンチンをオマンコに挿入しようとした時

加代子「コンドーム着けて・・・」

この言葉で理性を取り戻しコンドームを着けて挿入、腰を振り頑張るも喘ぎ声の一つもあげない加代子。
一生懸命に頑張るが独り善がり・・・・
そしてコンドームに射精・・・・最悪・・・・

そんなこんなでプライベートは加代子との独り善がりの恋愛が開始したが空回り・・・
同棲を開始、食事は作ってくれる、普段の会話はある、セックスも加代子のマグロ状態が続くがある・・・
今までで経験した事のないセックス・・・・疲れてきました・・・・

そして加代子と付き合い始め1ヶ月、残業をこなし加代子に遅れて帰ると普段掛かっていない鍵が・・・
合鍵で開けると・・・
男の喘ぎ声が・・・

男  「加代子~お前が最高だーーー!」
加代子「ああ~ん、もっと!私の中に来て~」
男  「こうか!加代子!お前は俺の物だー!」
加代子「達也ーー」

達也!達也という加代子の叫び声・・・
ゆっくり少し戸を開けの覗くと・・・
ソファの上でセックスする加代子と達也さんが!
2人は帰って来た私に気付かないようで情熱的にセックスに興じていました・・・しかも生で・・・
達也さんのチンチンが加代子のオマンコに突き刺さり上下に深々と入っていくのが見えました・・・
突かれる度に加代子が狂ったように喘いでいました・・・・
2人が正常位に変わりディープキスしながら達也さんのチンチン入ると同時に「グチュ」と云う加代子の愛液の音と達也さんの「パンパンパン」と云う腰を打ち付ける音も激しく聞こえていました。

達也 「はぁはぁ、加代子~、お前は俺の女だ!俺の女だ!」
加代子「達也、私の達也~離さないで~」
達也 「離すものか!二度と離すものか!」
加代子「嬉しい達也~」
達也 「加代子!お前の中に逝くぞー、中に!」
加代子「逝く、来て~達也~、中に来て~」

達也さんの腰の動きが早くなっていくと同時に加代子が達也さんに抱き付きました!受け入れ態勢を整えるように!
そして達也さんの尻が萎んでいくようになると・・・

達也 「逝くぞ、逝く、逝く!」
加代子「逝く~」

達也さんの腰がビクビクと震え加代子がギュっと達也さんを抱きしめていきました・・・
2人が離れると加代子のオマンコから精液が大量に流れ出し2人はディープキス・・・

加代子「もう一回やろう!達也!」
達也 「ああ、一回だけで終わってたまるか!」

加代子がフェラチオを開始し「達也の美味しい!美味しいよ達也!」と叫びました・・・・
加代子の頭の中には同棲している私の事など微塵も消え去っている事が判りました!・・・・

寝取られた・・・否、負けた・・・・男として負けた・・・・

私は下駄箱の上に自分の名刺に「さよなら」とメモし合鍵を置き逃げるように出て行きました。
玄関が閉まる瞬間まで2人の喘ぎ声が聞こえていました・・・・
車に乗り適当な有料駐車場に止め会社の課長に電話を入れ7日程休まして欲しい旨を伝え了承を貰い、そして号泣・・・・

男として負けた事、結局は加代子に男として見て貰えていなかった事、自分が弱く思えて号泣しました。
3時間程して加代子から何度も携帯電話に連絡が入りましたが出ませんでした、出れませんでした。
自分が情けなくて・・・・

それから7日間どうやって過ごしたのか覚えていませんが「会社に行かなくちゃ!」という思いから出社する事に!
出社すると加代子が急遽退職した事を課長から聞きました。
課長に会議室に連れて行かれ説明を受けました。

課長「色々と聞いたよ、牧村から・・・ちょっとは落ち着いたか?」
私 「もう大丈夫です・・・」
課長「お前に謝ってくれって頼まれたよ・・」
私 「そうですか・・・」

加代子は課長に全てを話したらしい。
井田係長とのスワップの事、離婚の事、達也さんが志穂さんとの間に子供が出来るも結局はスワップ以上の関係が築けず「夫婦」という信頼関係を築けずに1ヶ月持たず離婚した事も話したと言う。
そして達也さんと復縁する事決め、会社や私にケジメをつける意味で退職し達也さんの地元に行く事にしたと話したらしい。
志穂さんの子供の件は認知をし養育費を支払う事で志穂さんと合意済みと木村さんから後に聞いた。
ただ加代子は私がスワップに関係した事は話さなかったようでした。

私 「そうですか・・」
課長「今回の休んだ件は体調不良って事で届けてあるから心配するな!」
私 「ありがとうございます」
課長「女に振られたくらいでメソメソするな!女なんて星の数ほどいるからな!」
私 「はい!」

課長に感謝した。
結局、このスワップで誰1人、幸福を掴んだものはいなかった・・・私も含めて・・・

志穂さん、牧村主任!彼女達も私のチンチンを磨いてくれた女性達だと思う!

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投稿No.5990
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年8月24日
投稿No.5985の続き

社会人4年目の私!建築士一級免許も取得し念願の本社設計部に配属され気合も一新し頑張ろう!と思っていた時、社内で奇妙な噂話が持ち上がりました。

「経理部の井田係長(37歳男)と設計部の牧村主任(33歳女)が不倫関係にあるらしい!」

誰が噂話を振り撒いたのか判りませんが、井田係長も牧村主任も既婚者だから社内でも調査に入る事になり2人は調べられる事になったが、そういった事実はなく2人は否認し又2人に特に接点が無かった事もあり調査は終了となった。

私 「牧村主任、大変でしたね!」
牧村「うん・・・・」
私 「くだらない事は早めに忘れて下さい!気にしちゃダメですよ!」
牧村「ちょっと相談があるの!今夜2人で食べに行かない?奢るから!」
私 「ゴチになります!」

退社後、2人で牧村主任お薦めの割烹料理屋さんに行きました。
そこには私達を待っている2人がいました、井田係長夫婦でした。

私 「どうして井田係長が?それに奥さんまで御一緒に?」
牧村「あのね○○君!君を信じて話すけど、私と井田係長の噂話ね、あれ半分は本当なの!」
私 「どういう事ですか?」
牧村「これから話す事は他言無用ね、約束よ!」

牧村主任と井田夫婦が言うには、彼らは牧村主任の御主人も含めた「スワップ関係」に半年前からあるらしい!

牧村「誰かにホテルに入るところを見られたのね、気を付けていたんだけど!」
井田「まさか見られるとはな!あのホテルには二度と行けないな!」

牧村主任と井田係長は頻りに悔しそうに話した。

私 「ところで、そういう話をどうして私に話すのですか?マズイんじゃないのですか?」
井田「実は君に頼みたい事があるんだ!俺の妻を抱いてみないか?」
私 「はぁ?抱いてみないかって?」
牧村「実はね・・・・」

3人が話すには、牧村主任の御主人が2ヵ月の海外出張中で帰国するまでの1ヵ月半程、井田係長の奥さんのスワップ相手がいないらしい、他を探すにも信頼が出来て身元のハッキリした口の堅い人物が必要で、私が適任者ではないかということになったらしい。

井田 「どうだ!君さえ良ければ妻を抱いてやってくれないか!」
井田奥「私が嫌でなければですけど!」
牧村 「難しく考えなくてもいいの!ただ相手と一時の恋愛を楽しむだけでいいの!」
私  「いや・・でも・・・・」
井田奥「それにね、私、貴方の事を少し知ってるのよ!だから貴方にお願いしたの!」
私  「え?知ってるって?」
井田奥「弁護士の木村裕子を知ってるよね!彼女と同級生なの、彼女の結婚式で祝辞をする貴方を見たわ!」
私  「ええ!そうなんですか!」
井田奥「だから彼女と知り合いの貴方なら信頼できるって思ったの!」
井田 「一晩だけ抱いてみて、それで決まるってのは!お互いに相性もあるからな!」

井田係長の奥さんの身体を眺めると、私好みのムッチリ体型で顔も優しそうな可愛い感じの顔つき!
抱くだけならお願いしたいほどの女性だ!

私 「とりあえず一晩だけって事でいいなら!恨みっこなしで!」
井田「勿論!それから、この事は他言無用!社内では俺に仕事の話でない限り話し掛けないように!」
牧村「じゃあ○○君、来週の日曜日に合わせて、明日にでも性病検査を受けて診断書を貰ってきて!」
私 「そんな事までするのですか!」
牧村「そうよ、こういうのは信頼第一だからね!それからセックスはゴム装着が絶対条件よ!」
井田「じゃあ、○○君が初参加だから、今回から俺と牧村さんが俺の自宅で!そして妻と○○君がドライブでも兼ねて県外のラブホでって云うのはどうだろう!その方が○○君も気軽になるだろう!」
牧村「ええ!私が井田さんの家で!なんか興奮するなぁ!!」
井田「一度、俺達夫婦の寝室で牧村さんを抱いてみたかったんだ、きっと興奮するぞ!」

一瞬、奥さんの顔が歪んだのを見逃さなかった・・・・・

次の日、性病検査を受け、木村さんに電話をしてみた。
それとなく木村さんに井田係長の奥さんの事を聞こうとすると

木村「何かあったの?貴方の事を彼女からも聞かれたけど?」凛とした口調の木村さん!
私 「いや特には無いのですけど、同じ会社の人の奥さんなので」
木村「そう!彼女は真面目で大人しい女性よ!」弁護士口調の木村さん!
私 「そうですか、ありがとうございました、それから、この事は・・・」
木村「判ってるわ!他言はしないわ!」

さすがは弁護士だ!全てを見透かされているように思った!

日曜日になり3人に診断書を見せて私と奥さんはドライブに、井田係長と牧村主任は井田係長宅で疑似夫婦遊びに興じるらしい。
一つ気になる事があるので奥さんに聞いてみた。

私  「聞いて良いのか判りませんけど、奥さんは御主人以外の男に抱かれるのって嫌じゃないのですか?」
井田奥「主人が求めるからね、こういうのを!」
私  「嫌なら、私に抱かれたって事にしてもらっても!」
井田奥「まぁ今日は外出してるのだからデートして楽しみましょう!」
私  「そうですね!」
井田奥「それから奥さんじゃなくて志穂って呼んでね!」(下記から志穂)

それから志穂さんと映画を観たりビリヤードをしたりイタリア料理屋で食事をしたりして夜になった。

私 「どうしましょうか?もう帰りましょうか?セックスしたって事にして」
志穂「ううん、ホテルに行きましょう!その為に来たんですから!」
私 「判りました!行きましょう!」

適当なラブホに入り志穂さんとセックスする事に!
一緒にシャワーを浴びていると

志穂「お願いがあるの!セックスは優しくして!それから私の身体の隅々まで覚えて欲しいの!」
私 「隅々まで?」
志穂「ホクロの位置とか、どういう喘ぎ方をしたとか!」
私 「判りました!」スワップとは、そういうものなのかと思いました。

ベットに志穂さんを寝かせ、まずはキスそしてディープキス、首筋にあるホクロを確認しながら大きなお椀形のヤラシイ感じで薄らと血管の浮き出たオッパイに吸い付いた!

志穂「う、うん、う、う~ん、ゆっくりと、そう、いいわ!」
私 「どうですか?良いですか?」
志穂「うん!気持ちいいわ!」

志穂さんの左のオッパイにも吸い付き右のオッパイとの若干の大きさの違いを確認した。
志穂さんのお腹にある痣を舐めながら確認しオマンコに指で軽くタッチしながら志穂さんの反応を見ると
志穂「う、うん、ん、ん~」と喘ぎながらビクビクしている!
志穂さんのオマンコに指を入れようとすると
志穂「お願い!激しくしないで!」

奇妙な違和感を感じたので舌を使いクンニをすることに!
今までの経験から何かがオカシイと感じた!

志穂「私にも貴方のチンチンを確認させて!」

69になり互いに舐め合うが正直面白くないセックス!
嫌になってきたので早々に挿入して射精して終わらせたくなった!

正常位で入れようとコンドームを着けようとすると

志穂「着けなくていいわ!必要ないから!」
私 「でも、装着が条件でしょう?」
志穂「病気もないし、妊娠もしないから大丈夫!」
私 「・・・・・」
志穂「でも絶対に激しくしないで!お願い!」

チンチンを入れ、ゆっくりと腰を動かしながら違和感と疑問で頭がいっぱいになってきた。
優しく!激しくしないで!でも生で入れても大丈夫!やっぱりオカシイ・・・・
それでも、ゆっくりと優しく腰を振っていると志穂さんも感じてきたのか

志穂「あ、ああ、ああ~ん、ダメ、感じちゃう・・・ごめんなさい・・・達也・・・ダメ・・・」
達也って井田係長の事か?

そろそろ出そうになってきた!

私 「志穂さん出しますよ!どこに出しますか?」
志穂「中で大丈夫だから中に出して!」
私 「出る~」
志穂「・・・達也・・・・ごめん・・・逝く・・・・」

それからシャワーを2人で浴び服を着てホテルを出た、今回限りで断ろうと思いながら!

帰りの車の中で志穂さんが

志穂「ごめんね・・・白けさせちゃったね・・・」
私 「いや、そうじゃないですけど、スワップって自分には向いていないみたいです!」
志穂「お願いがあるの!」
私 「なんでしょうか?」
志穂「このまま私とスワップの関係を1ヵ月半の間だけ続けて欲しいの!」
私 「いや、でも自分には向いていないですから!」
志穂「貴方でないとダメなの!お願いします!」

志穂さんから必死な目で懇願され仕方なく承諾・・・・面倒な事になった・・・・

結局、志保さんとセックス無のスワップ関係?を1ヶ月半続けて、その間は牧村主任や井田係長に志保さんとの嘘のセックス話を報告、志穂さんの身体の特徴を覚えていた事は役に立ちましたが・・・・
ただ志穂さんが段々太っていくような気が・・・・・
その内、牧村主任の御主人が帰ってきて、この関係は終わりました。
まぁ1ヶ月半の間、美味しい食事を志穂さんに、たくさん奢って貰ったので良かったかなと・・・

しかし、その約1ヵ月後、事態が急変しました!
牧村主任夫婦と井田係長夫婦が離婚してしまったのです!
牧村主任も井田係長も離婚のショックから長期療養と云う事になり休暇を申請しましたが、結果的に井田係長は精神科に入院となり依願退職していきました・・・・

それから一週間後、村上君から電話があり村上君宅に日曜日に来て欲しいと告げられました!
日曜日に村上君宅に行くと村上君夫婦の他に2人の男女がいました。
1人は何故かマタニティドレスの志穂さん、もう1人は・・・・・

男 「初めまして、牧村達也です」(下記から達也)
私 「え!じゃあ牧村主任の!」
達也「ええ、元旦那になりますが・・・」
木村「○○君も関係者の1人になっちゃったから全てを私から説明するね!」

木村さんの説明では、元々この2人はスワップには興味もなく、むしろ反対の立場だったらしい。
しかし偶々、牧村主任と井田係長がスワップの専門雑誌みたいなのを通じて知り合い、同社社員と云う事からスワップ話が持ち上がり、互いの配偶者を無理やり説得し2組の夫婦のスワップ関係が成立!
興味があった2人は割り切った交際を出来たが、達也さんと志穂さんは割り切った交際が出来ずに真剣な交際に発展してしまい、その内に志穂さんの妊娠2ヵ月と発覚(井田係長とはゴム付)!
離婚しようと互いの配偶者に言おうと準備をしていた矢先、達也さんの長期海外出張が決定。
出張の前に離婚話をすると逆上してお腹の子に何かされるかもしれない、かと言って達也さんが出張中は志穂さんに別のスワップ相手を探そうとする牧村主任と井田係長!
どうしようと悩んでいた時、木村さんとの会話で同社社員で村上君夫婦の結婚式で見た私が本社に配属されたと聞き、いざとなれば事情を話せるかもと思い私をスワップ相手に指名したとの事だった!

私 「妊娠2ヵ月、だから優しくしてだったのか!」
達也「君には迷惑かけたね、すみませんでした!」
志穂「ごめんね、巻き込んじゃったね」
私 「最初に言ってくれればセックスしなくても良かったのに!」
志穂「一回はしておかないと2人が聞いてきた時に辻褄が合わなくなるから!」
私 「でも離婚するつもりがあったなら志穂さんの実家なり達也さんの実家なりに逃げれば?」
達也「それも考えたんだけど、どちらも片親で高齢で相手が逆上した時に志穂を守れそうにもなかったからね、友人宅も考えたけど2ヶ月も迷惑を掛けられないから・・・」
私 「そうだったんですか!」

実際、牧村主任と井田係長は、こんな事になるとは思わなかったはずだと思った。
互いの配偶者を信頼し、そして愛があるからスワップは出来る、何より夫婦2人にスワップ趣味がなければスワップ関係は成立しない!

木村「向こうの2人も志穂が達也さんの子を妊娠している事を話すと泣きながら離婚に同意したから最初に言った方が良かったかもね、共有財産も折半、慰謝料請求も無にしてくれたくらいだから!」
私 「請求無だったんですか?」
木村「こういう話は、お金じゃ割り切れないのよ!子供の件も書類に同意してサインしたから!」

牧村主任と井田係長の事を思うと胸が痛んだ!
配偶者に信頼されていると思っていたからこそスワップ関係を持ち出したはずだ!
しかし配偶者は、それを受け入れず夫婦の信頼を失ってしまった。

木村「しかし○○君も巻き込まれやすいわね!男と女の話に!」

巻きこまれたとは云え、牧村主任と井田係長に申し訳ない気分になった・・・・・

達也「あの2人には俺達、愛も未練もあるけど夫婦としては、もう信頼出来ないんだ!」

ちょっと、この話、長くなるので2に続きます。

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