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投稿No.5672
投稿者 まごいち (27歳 男)
掲載日 2013年9月08日
ある日、マンションの駐車場で車を洗っていると、リホーム会社の人達がやってきた、俺の隣の部屋を改装するために。
「こんなマンションを買った奴がいるのか!物好きな!」と思った。
と云うのも、俺が入居しているマンションは「幽霊が出る」とか「自殺者多数」とか「あのマンションに入居すると離婚する」とかの噂が付きまとい、しかも工場街の裏手になるから環境的には最悪で相場の半額近くになっても売れない古いマンションで俺しか入居者がいない状態だった。

それから、2ヵ月後、部屋が完成したらしく、60前後の男性と30歳前後の女性が挨拶にやってきた。
詳しく書くと男性は痩せ気味で車イスに乗っており着ている物が素人目でも良い物だと判るから金持ちだと判った、見た目が「泉谷しげる」に感じが似ていたから、以後「泉谷」と書く。
女性は着ていた物も良い物と判るが、服を無視させるほどエロさを感じる女性で、若き日の「杉本彩」を思い出させるナイスバディな女性だった、以後「彩」と書く。

初めは親子かと思っていたが、挨拶が終わるとイチャイチャしながら喋る二人を見て「夫婦関係」だと理解出来た。
それから泉谷と彩とは挨拶や世間話をするようになったが、何故か俺のゴミ袋を漁っていた事や彩が俺を挑発する様な態度に気がついた。
何気なく胸チラ、ワザと俺に見えやすいように屈みミニスカからパンツを見せる、ベランダに彩のパンツが落ちているなど俺を誘っているのかと思った。

その頃、俺は無職で失業保険で生活しており、その失業保険も終了間近の段階まで差し迫っていた。
やばいな、そろそろって思っていた時、インターホンが鳴った。
開けると超ミニスカートにエロいタンクトップを着た彩が立っており、彩達の部屋で3人で食事をしないかとの事だった、勿論、了解した。
金のない俺には有難い、何より彩と食事が出来る事が嬉しかった。

伺うと改築したこともあり部屋は豪華な仕上げで、テーブルの上には「スッポン料理、ニンニク料理、肉料理、うな丼」等が並んでおり俺は喜んだ。
早速、料理に食らいつき泉谷に勧められて酒を呑む、生臭い味がした。
泉谷は俺に、ドンドン食えと言い俺もドンドン食べた、何度も俺に見せつけるようにするタンクトップの隙間から覗く彩のオッパイの谷間を見ながら。
そして、泉谷が言った、今、無職なのかと、そうならアルバイトしないかと、一日3万円で。
おれは「犯罪以外なら何でもします」と飛びついた。
泉谷が「じゃあ、今日から雇うから全裸になれ」と俺に言った。
こいつ、ホモかと思ったが金も無いし今は従おうと思った。
いざとなれば殴り倒せば良いと思い全裸になった。

全裸になると俺のチンコを中心に眺め、泉谷は言った。
「勃起したら何センチになる?」
「17センチくらいです」
「うん、合格だ」
やっぱりホモだと思っていると泉谷が
「今日から暫らくは、ここに居て貰う、食事は用意する」と言う。
食事付と聞いて了解したが、何故ここ?俺の部屋は隣なのに。

それから3日間、特に何もすることもなく寝て食事をするだけ、しかし食事は豪華だったが問題があった。
俺は自分でも理解が出来るほど性欲が強く一日3回抜くのを日課にしていた為辛いものがあった。
それに、ここに来てから異常に性欲が強くなった様に思った。

3日目にそろそろ限界だと思い適当な理由をつけて部屋に戻りたいと泉谷に言うと
「そろそろ限界かい、自慰したいのかい?」
「え、どうしてそれを?」
「ゴミ袋を見た時ティシュが多数あったからね、それに食事は全て精力料理だったから、ちなみに酒はハブ酒さ」
「泉谷さん、何が目的なの?」
「そろそろ仕事してもらおうか、ついて来い」

車イスの泉谷に着いて行くと部屋の前についた、声が聞こえる。
入ると彩が2本のバイブをマンコとアナルに突っ込み、全裸でオナニーの真っ最中だった。
俺が茫然としながらも勃起したのを感じていると
「服を脱げ、バイブ」
「バイブ!?」
「そうだ、お前は俺の代わりの生きたバイブだ、俺の許可無しに喋る事は許さん!逝く時だけ喋れ」
「彩、お前の為に俺の代わりのチンコを連れて来たぞ、おいバイブ早く脱げ!」
俺は服を脱ぎ全裸になった。
「彩、どうだ、こいつのチンコ!お前が、お前が求めた生身のチンコがここにあるぞ!」と叫ぶように泉谷が叫ぶ。
「いいの、本当にいいの?」と彩がトロンとした目で俺のチンコを見ながら言った。
「彩、いいんだ!もう我慢しなくていいぞ、すまなかった!俺がこんな身体になってから、お前には我慢ばかりさせて」

美しい夫婦の光景を見ながらも俺のチンコは、彩の豊満で形の良いオッパイと薄らとした陰毛に隠れたマンコそして精力料理、3日間オナニーをしていなかった事もありチンコの太さがいつもよりも一回り怒張しており、先からはガマン汁がダラダラと流れ出していた。
「見ろ彩!このガマン汁を!彩を見て興奮しているぞ!」
「ああ、欲しい、欲しい」とチンコを握ってきた、ピクとなるチンコ。
そう言ったと同時に彩は俺のチンコに、しゃぶりついた。
それは獲物を噛み殺すように亀頭・竿・玉袋を丹念に舐めまわし、そして吸い付くように「ジュボ・チュポ」「チュチュー」と激しい生フェラだった。

「彩、美味いか?美味いか?」と泉谷が彩に聞く。
「貴方、美味しいわ、美味しいわ」と彩が叫ぶ。
彩が前後とチンコを銜えながら動かしていく、かなり泉谷に仕込まれているようだ。
そんな彩を見て興奮し俺は逝きそうになり
「逝きそう」と言うと
「彩、出すぞ、濃い精液が出るぞ、味わえ彩!!」
ドップュプュプュ、ドクドクと彩の口内に発射、かなりの量を口内射精した。
彩は俺の精液を「う、美味しい、久しぶり」と飲み込み、更に「チューチュー」とチンコに残った精液まで吸い込み飲み干した。

俺は腰が砕けるかと思う様な快感に包まれながらも泉谷の方を見ると
「バイブ、すぐチンコを勃起させろ、マンコだ!」
そんな事を言われなくとも、口の周りの精液を指ですくう彩を見てすぐ勃起した。
「高い物を食わせたかいがあった」とニヤっとして呟く泉谷。
俺は彩を無言で押し倒し、ディープキスをする、すぐ舌を入れてくる彩。
「チュパ・チュパ」と舌を絡み合わせキスをしオッパイを揉みだす、柔らかく張りがある。
舌で乳輪外から乳頭を軽く刺激し乳頭を軽く噛みながら吸い付いた。
「あ、ああ、あー」と喘ぐ彩、興奮しているのか嫉妬しているのか泉谷が見つめている。
そして臍を舌で舐めてからマンコへ舌を伸ばす。
彩のマンコは既に濡れており、マンコ汁がアナルの方に垂れ出ていた。

マンコ汁特有の匂いを楽しんでいると泉谷が
「バイブ、彩のマンコを思いっきり舐めまわせ!!」と叫んだ。
俺は、彩のトロトロとマンコ汁が溢れ出すマンコにシャブリついた。
どんどん濡れていくマンコ、クリを激しく舐めまわして軽く指でマンコ奥を刺激する。
「ああ、ダメ、ダメー」と喘ぐ彩、そして
「だめ、だめ、逝く、逝くーー」と嗚咽をあげながら下腹部を痙攣させ「ピチャピチャ」と潮が噴き出た彩。
「どうだ、いいのか、いいのか?」と興奮する泉谷。
「い、逝くーーーー、」と叫び「シャー」小便まで漏らす彩。

そんな彩に股を開かせマンコに挿入しろと泉谷に命令され、正常位で挿入しようとするが。
チンコは、またガマン汁を垂れ流しており避妊していないとヤバイのではと思い泉谷の方を見ると泉谷は
「バイブ、余計な事は気にするな、生だ、生でいい!」
では、生チンコで挿入し腰を振り、彩を攻めたてた。
彩は「すごいよ、大きなチンコが入ってきた、キツイよー」と叫ぶ。
実際、彩のマンコは締りが良く、突けば突くほど膣壁がチンコを包み込もうとしているようだった。

俺はディープキスやオッパイに吸い付いたりしながら彩を虐めるように突いた。
彩は顔を歪めながら俺に抱き付き同時に腰を振り出した。
彩は「また、逝っちゃうよー、逝っちゃうよー!」と叫びながら俺にしがみつく。
すると泉谷が「バイブ、中だ、中に出せー、思いっきり子宮にぶちまけろ!」
俺は思わず「いいんですか?妊娠しちゃいますよ?」言ってしまった。
「構わん、出せ!妊娠させろ!」
「彩、お前の子宮に精液が出されるぞ!、喜べ精子が彩の卵子に向かっていくぞ!」
「嬉しい、精液頂戴、思いっきりだして、彩を妊娠させてーー」
俺は、この女を妊娠させてやると思った、俺の子供を産みやがれと。

「逝くー、逝くぞ、中に出すぞ、子宮に出すぞ!」と叫び更に腰を当てつけ、チンコを奥へ奥へ突き刺した。
「バイブ、もっと、奥だ!チンコを奥へ刺せ!」と叫ぶ泉谷。
「奥へ奥へ頂戴!子宮へ子宮へ」と彩が叫ぶ。
3人の心が一つになった。
「逝くー」俺は彩の中に出した。
ビクビクと腰が震え、チンコが精液を彩の子宮に一滴残らず出そうとしている様に痙攣し彩の膣も俺のチンコを逃がさぬ様に締め上げ子宮が精子を一匹残らず吸い込もうとしているようだった。
そしてチンコを抜くとマンコから白く濃い精液がドクドクと流れ出た、マンコ汁と混じり合って。
「彩、お前のマンコから精液が大量にでてるぞ、良かったな!」と泉谷が言った。

それから、バック中心で、またマンコに中出しをして騎乗位でやっていた時、泉谷が言った
「バイブ、彩の尻肉を持って広げろ」と。
尻肉を広げると膣壁の向こうで何か入ってきた感触がチンコにした、アナルバイブか!
彩が身をくねらせ喘ぐ、泉谷がアナルバイブで彩のアナルを攻めだしたのだ。

「彩、気持ちいいか、いよいよだ!いよいよ彩のアナルにチンコを入れる時が!」
「嬉しい、でも怖いわ、アナルは!」
「大丈夫だ、彩、ワシも一緒だ」
「嬉しいわ、貴方」二人は愛を確かめるように会話していた。
そして「バイブ、いよいよ本番だ、アナルだ!」
俺はマンコからチンコを抜くとバックから彩のアナルにチンコをあてがった、もう泉谷が解してあり入れるだけだ。

アナルに挿入、彩が身を捩った。
「く、裂ける、アナルが壊れるー」と彩が叫び、泉谷が彩の手を握る。
そして「バイブ、腰を突立てろ、アナルを突け!」と泉谷が叫んだ。
俺は彩のアナルに向かって腰を振った、壊してやる、この女のアナルは俺の物だという様に。
アナルが拒むように入口でチンコを締め上げる、喰いちぎられそうだ!
「彩、アナル処女が、アナル処女の彩にチンコが!!」「ようやく彩のアナルにチンコが!」「彩、嬉しいか!」
「チンコがアナルに入ってる!マンコとは違うーーー」彩が喘いだ。
俺は「このままアナルにだすぞ、アナル中出しだー」と叫んだ。
彩は「出して、アナルに出してーー!」

逝った、大量に!アナルで!
抜くと精液が気絶した彩のアナルから押し出されるように逆流した。

そして、俺は、いまだに泉谷に雇われている、生きたバイブとして。

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投稿No.5668
投稿者 Milky (28歳 女)
掲載日 2013年9月06日
2人の子をもつ専業主婦です。
もう数年前の話になりますが、旦那がいる身でありながら、私は40代の男性と不倫していました。
もともとは旦那への腹いせのつもりでした。
上の子を出産したあたりから性関係が倦怠してしまい、私は欲求不満に陥っていました。
毎日のオナニーでなんとかごまかしていたのですが、ある日、旦那が取引先の受付の子と肉体関係を伴った付き合いをしていることを知りました。
言いようのないショックと嫉妬感に苛まれたと同時に、自分だけが欲求不満でいることが惨めに思えました。
旦那はともかく、何の罪もない子供を裏切ってしまったことには未だに罪悪感があります。
それでも、旦那の不倫に指をただ咥えるだけの日々に我慢できなかったというのが正直なところです。

彼とは、ママ友の紹介で知り合いました。
そのママ友は不倫に慣れた人で、男性紹介のツールをたくさん持っていました。
「平日の昼間でも会える」ことを条件に相手を探してもらった結果、彼を紹介されました。
経営の仕事をしている人で在宅勤務が多く、仕事が忙しくないときは休みも彼の自由でした。
紹介される前に、ママ友からは「家庭に迷惑がかからない程度に束縛されるかも!?」と言われていました。
実は、「どうせならメチャクチャにされたい。おかしくなりたい」と彼女に伝えていました。
旦那への怒りに任せて、彼女には恥じらいもなく自分の欲求を告白しました。
だから、彼女からそう言われたとき、私は興奮しました。
本当にそうなったら困るくせに、帰りたくても帰してくれないくらいで丁度いいとさえ思っていました。

彼は30代のときに奥さんと離婚していて、仕事場も兼ねた3LDKのマンションに一人で暮らしていました。
始めの数回はホテルに行きましたが、その後は彼のマンションに通うようになりました。
実際には、帰りの時間になったらちゃんと帰してくれました。
ママ友の言葉通り、家庭に迷惑がかからないようにその辺はしっかりした人でした。
ただ…彼と時間を共にしている間は、確かに身も心も彼に束縛された気持ちになりました。
性癖が変わっている人というか、ちょっと変態だったんです(笑)
彼とのエッチは性行為というよりも、調教に近い感じでした。
ベランダに閉め出されてオナニーさせられたり、アソコを広げる器具を使って子宮の動画を撮られたり…
おしっこのときはトイレを貸してもらえず、お風呂場かキッチンの流しの中で、彼に見つめられながらでした。
何度か無理やり飲まれたこともあります…(汗)
完全に彼の言いなりでした。
家庭に迷惑はかからない分、彼の前では、結婚していることなど言い訳にもなりません。

そのうち彼から数万円が手渡され、それで電車の定期券を作るように言われました。
だいたい週2日、多いときで5日、自宅から1時間近くかけて彼のマンションに行きました。
このころから下着の色まで指定されるようになり、ないときはランジェリーショップに行きました。
彼の言いつけにためらいはありましたが、嫌悪感はありませんでした。
それどころか、彼に変えられていく自分に少しずつ興奮を覚えるようになりました。
彼の前で裸になると、旦那では感じなくなってしまったドキドキと何をされるかわからないスリルがあり、その瞬間だけが、自分が女であることを証明してくれました。
性癖とは言え、一人の男性からここまで執拗に執着されるのも初めての経験でした。
旦那への腹いせが目的でしたが、私は彼に別の部分を目覚めさせられることになりました。
何度か関係をもったらキッパリやめようと思っていましたが、結果として彼とは1年半ほど付き合いました。
自分がどう変えられてしまうのか見たかったし、たとえ別れを切り出しても彼が許さなかったと思います(笑)

あるころから、私は彼のためにピルを飲むようになりました。
彼から「もう避妊はしない」と堂々たる宣告を受け、実際にそれ以降、コンドームは一度も使いませんでした。
旦那に申し訳ないのですが、このころの私は、少なからず彼に本気になっていたと思います。
彼にとっては膣外射精も避妊のうちで、毎回ではありませんが、射精もアソコの中でされるようになりました。
(たぶん…)冗談で、彼からはずっと「ピルは飲むな」と言われ続けました。
しっかり中で出した直後に、「ピルはやめろ。もう飲まなくていい」と…(汗)
「中で出して、ピル飲まなかったら…ヤバいですよね?」
「ヤバくはない。人口が一人増えるけど…」
と彼に笑いながら言われました。

もちろんピルは飲み続けました(苦笑)
短期間ではありますが、かつてピルを服用していた時期があり、ピル自体にそこまで抵抗はありませんでした。
産婦人科に通い、処方箋をもらい続けました。
(言う必要もないですが、診察で「不倫相手が人口を一人増やす気なので…」とは言っていません笑)
病院に行った話をすると、相変わらず「ピルは飲むな」と言われましたが、何も言わずにお金を手渡してくれて、それが実質、診療&ピル代になりました。
ピルのおかげで大惨事には至りませんでしたが、いつ生理が止まってもおかしくない行為をされていたので、今になって思うと、さすがにどうかしてたかなぁ…という気もします。
それでも、当時の私はピルを飲み続けるつもりでした。

中に出されると、これで人生を終わりにさせられたような虚無感がありましたが、子宮まで汚されてしまった興奮と快感を感じてしまいました。
アソコから溢れ出る精子を拭くことまでは許されましたが、絶対に中は洗うなと言われていました。
「絶対に洗うな。自宅までそのままでいろ」
エッチの後は2人でシャワーを浴びるのですが、彼は私が余計なところを洗わないかずっと監視していました。
1発だけならいいのですが、1日のうちに何発か出されると、帰り道に歩く振動で逆流してきました(苦笑)
その状態で自宅の敷居を跨ぐ自分がちょっと怖くなりました。
自宅の脱衣所で下着を脱ぐと軽くお漏らしした程度になっていて、そのまま家族の衣類と一緒に洗うことはさすがにできませんでした。

だいたい彼の家には午前中に行き、お昼前はベランダに出されたり、子宮を撮影されるといった辱めでした。
その後、彼に昼食を作り、寝室に行くのは午後でした。
彼はお酒が大好きな人で、仕事が休みの日には必ず昼にお酒を飲んでいました。
何度か泥酔状態で寝室に連れて行かれ、そのときは恥骨が変形するかと思うくらいの勢いで腰を振られました。

ある日、ベッドの上で「本当に妊娠したらどうする?」と泥酔した彼に聞かれました。
酔っていなくても、彼はふざけて意味深な発言をすることがよくありました。
私は彼をからかってやろうと思いました。
「旦那と離婚したら、もらってくれますか?」
もちろん冗談ですが、冗談でもこう言った自分にドキドキしました。
「そんな重い返事が来るとは思わなかった(笑)」
と言って、彼は吹き出していました。
この数日前にも、彼にいきなり「妊娠するまで別れない」と言われました。
「別れたいときは1日でも早く妊娠しろ。妊娠は卒業制作、母子手帳が卒業証書だ」と…(苦笑)
もちろん冗談で言っているのですが、一瞬はドキッとします(汗)
そして、酔っ払うとそれがエッチが終わるまで続くことになります。
「離婚したら大変だから、旦那の子として産ませてやるよ」
そっちの方がよっぽど大変だよ!!と思いつつも、私は苦笑いでした。
「旦那の戸籍で産ませるからな?返事しろ」
「はい…」
彼は架空の世界に入り込むことが好きなようで、AVなどで興奮したシーンがあるとそれを再現させられました。
このやり取りに付き合わされるのはすごく恥ずかしいのですが、嫌ではありませんでした。
彼には言いませんでしたが、私は興奮していました。
「不倫相手に妊娠まで許したら、旦那の前では二度と(アソコを)開けないぞ」
「毎月、養育費だけは振り込んでやるからなぁ」
何度も言いますが、もちろん冗談です。
私はピルを飲んでいましたし、彼はそんなことを言って相手を辱めることが好きな人でした。
「中絶は許さない。必ず出産しろ。わかったか?」
「はい…」
最終的に、彼に言われるがまま、私は「妊娠させてください」とまで言わされました。
恥ずかしさと興奮で訳がわからなくなり、一瞬だけですが、
「旦那とは血液型が違うのにどうしよう…」と真剣に考えていました。

このときのエッチが一番興奮しました。
自ら「妊娠させてください」ととんでもないことを言ったということもありますが、もうひとつ恥ずかしいことを言わされました。
「もう○○さん以外では、私のマンコは締まりません」
思い出すだけで恥ずかしいのですが、確かにそう言わされました。
人前で「マンコ」という言葉を発したのは、このときが初めてでした。
最初は「オ」を付けて言ったのですが、それは取った方が卑猥に聞こえると細かい指導を受けました(笑)
彼が言っているのは聞いたことがありました。
というか、彼が射精をする前に台詞のように私の耳元で囁く言葉がありました。
「そろそろ出すから… 今日もしっかりマンコ締めてもらおうか」
これを私の耳元で、ゆっくりしたスピードで囁いてから射精することになっていました。
アソコの締め方は、始めのころに徹底して彼に教えられました。
そのときの締まりが浅いと、「限界まで締めろォー!!」と彼に叱咤されました。
「中途半端に締めるなら、二度と締まらねぇようにしてやろうか?」とリアルに怖かったこともあります(汗)
この台詞を、その日は私切っ掛けで言わされました。
「旦那が相手でも締まらねぇのか?」
「はい…」
旦那の顔を思い浮かべると、複雑な気持ちになりました。
もう腹いせの要素は0に近かいことだけは確かでした。
彼からは、「だったら二度と旦那とヤりませんと誓え。旦那にはもう使わせませんと言え」と言われました。
アダルト動画を見ていたとき、これに近い台詞を言うシーンがあったことを思い出し、恥ずかしくなりました。
「旦那と関係を持たないまま妊娠しろ。それを旦那の戸籍で産め」
ありえないことを言われるほど興奮しました。
「おまえを妊娠させることには悦び以外に何も感じない」と言われました。
「旦那がいたって関係ない。妊娠させたいときに堂々と妊娠させる」と…
改めて思い返すと、冗談でも警察沙汰レベルのことを言われていました(笑)
「マンコ締めますから…いっぱい出してください」
私がそう言うと、彼はアソコの奥の方に押し当てるように腰を振り出しました。
小刻みになったのを感じて、射精が近づいてきたことがわかりました。
「産みますから妊娠させてください」
最後にそう言わされたのがトドメでした。
アソコの中でビクビクと彼が脈打ち、奥の方に生ぬるいお湯を流された感じがしました。
反射的にアソコの力も抜け、何とも言えない解放感が全身に伝わりました。

ペニスを引き抜いた後、彼は私のアソコをいじりながらいろいろ観察していました。
「きっともう妊娠しちゃってます」
「そうだな」
「毎月、養育費をいただくだけで結構です。あとの責任は私と旦那で…」
「わかった」
射精後で少しずつ我に返りつつあるときだったので、最後のやりとりはかなり恥ずかしさを感じました。
よくそんな台詞が思いつくなと感心もあります(笑)
彼の酔いはまだ覚めず、この日はもう一度、同じような流れでエッチしました。

その後、彼が再婚を考えて本気で付き合いたい人ができたと言われ、私たちは円満に別れました。
もちろん彼とも関係はありませんし、もう不倫をするつもりもありません。
ちなみに…その後、私は2人目を出産しましたが、もちろん旦那の子です(笑)

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投稿No.5643
投稿者 まみ (24歳 女)
掲載日 2013年8月15日
友達と旅行と旦那には言って、おでかけ。
はじめは女友達とだけあつまり、現地で男たちと合流。

もちろん夜になるとセックスです。
男女33で、ペアで始まり二回戦目からは好き勝手です。

私は中だしを許してたので一人目から中だし。
「人妻に出せるなんて最高」と抱かれながら言われました。
終わってもなかなか抜いてもらえず、そのまま出し入れ、おっぱいを揉まれ、次の人が来たところで交代。

二人目も中だし。
終わったらフェラを求めたのでナメナメしました。

そのあとは、他の子と遊んでた一人目の人が帰ってきました。
フェラをする私にバックで入れてまた中だしです。

2泊で三人ともとしました。
三人とも中だしで、お掃除もしました。
一人目の人が一番回数が多く、お風呂にも一緒でした。

帰ってから、旦那との子作りはこの事を思い出しながらしちゃいました。
飽きていたのもあっていい刺激になりました。

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投稿No.5622
投稿者 ゆ&ゆ (38歳 女)
掲載日 2013年7月20日
先日主人に連れられカップル喫茶に行きました。
平日の3時頃でした。
3組位のカップルが、2組が押し殺した感じで、下半身丸見えで薄くらい中で見えました。
私も主人も興奮して、強く抱きしめてくれました。
さらに激しく口を貪られ、下半身を裸にされ、激しく愛撫をされて、私のアソコがぐっしょり。
主人のはカチンカチンで、私の口の中で弾んでいました。

先走りを出しながら、其の時主人と誰かが話をしています。
私は恥ずかしく顔を上げずに主人のをお口で扱いていました。
其の時私のプッシーを誰かが愛撫してきました。
凄く優しく又激しく、と同時に私は激しくイクイクイク。
中から暖かい物が。

其れから彼がお口で私のプッシーを舐め舐め。
又イクイクと同時に私のアソコに他人棒がゆっくりとこじ開けて、入って来ました。
かなりきつい感じ、先がデカイ硬い。
暫らく休んでから、ゆっくりとピストンが始まりです。
又激しくピストン。
其れが暫らく続き、彼のピストンが早くなり私の膣の中にドックンドックンドックンドックンと子宮に暖かいのが激しく当たるのが解りました。

暫らく其のまま彼に優しく抱かれていました。
彼は大学生で彼女と此処に来て居ての出来ごとでした。

今は私のセフレです。
彼女と主人の公認です。
月に1度か2度で逢っています。
凄く幸せ。

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投稿No.5584
投稿者 孕み肉便器 (34歳 女)
掲載日 2013年6月01日
投稿No.5548からの続きです。

公園の公衆便所で見知らぬ男性二人から精液を中出しされながら「知らない人の精子で妊娠したい」と思いつつ絶頂に達しました。
素顔も見られながらツルツルのオマンコと、その奥の卑猥なヒダまで丸見えの状態で…
そこへ彼から更に精液を注がれた後、私は小便器の手すりでM字開脚の姿でしばらく放置され、注がれた精液が垂れ落ちるオマンコは生き物のようにヒクつき、恥ずかしい姿を晒していたはずです。
やがて片方の男性が私の前に立つとオマンコへ再びペニスを挿入し、3人の精液が注がれてグチャグチャになったお腹の中をペニスで激しく掻き回しはじめました。
顔は唾液で、オマンコは精液でドロドロになっている私は淫乱な喘ぎ声を漏らすだけの肉の塊だったと思います。
彼から後で聞いた話では妊娠させてくださいという言葉を自ら発し、男性の動きに合わせて喘ぎ声も漏らし続ける淫乱な肉便器に堕落していたそうです。
絶頂に達したのか分からない程の快感が続き、手すりから解放された時の私は足腰が立たずに汚い公衆便所の床へ精液まみれの体で横たわり、注がれた精液をトロトロ垂れ流す汚い肉壺の姿を晒していました。
朝の新聞配達をするバイクの音を聞きながら公衆便所の床の冷たさを全身で感じていたことだけが記憶に残っています。
歩けるくらいまで回復したところで彼の家に戻ろうとしましたが、深夜の時間帯なので電車が無く近くのファミレスで始発まで過ごしました。
初めて知らない人の精液を注がれたので始発を待っている間もお腹の中が自分のものではない感覚に囚われ、落ち着かない気持ちが続きましたが、今までにないくらいの快感も体に残っていました…病み付きになるくらい…

翌週の金曜の夜、この時の私は先週訪れた郊外の公園へ一人で向かいました。
電車賃のみの小銭入れだけを持ち、服はワンピースだけ身に着けて…先週あれだけ精液を注がれたのに今まで経験しなかった快楽に溺れてしまい、「知らない人達から精液便所にされたい」と思うだけの淫乱な雌になってました。
公園に着く頃には外も暗くなり終電も間近の時刻、公園には深夜のランニングをする人の姿が疎らに見えますがトイレの周りは人も通らず静かなままでした。
先週の男性は居ないだろうと思ってたらトイレ近くのベンチに数人の人影があり、その中に先週の男性が居ました。
私と同じように先週のプレイがまた出来ないかと友人も誘って待っていたようです。
すぐにトイレの中に入り、裸になると床へ膝をついて一人の男性のペニスをしゃぶり始めました。
ペニスは口の中で大きくなって今にも精液を吐き出しそうな脈動を見せ始め、口から離すと男性にお尻を向けて淫乱で透明な液体を滴らせるオマンコへ固くなったペニスで体を貫いてもらいました。
後ろから激しく突くペニスの刺激で小便器にしがみつくのがやっと、床の冷たさを裸足で感じながら早く精液を注いで欲しい考えで頭の中がいっぱいになり「出して」と言い続けました。
お腹の中で脈動するペニスと生暖かい感触が広がり、小便器にしがみつきながら膣内を埋め尽くす精液を感じていました。
男性がペニスを抜くと注がれた精液がすぐに垂れ落ち、私の足元で白い塊となって床に溜まっていきます。
気持ち良さに立っていられずその場にしゃがみ込みますが、四つんばいの格好になって二人目の人が後ろからペニスを突き刺してきました。
一人目の精液でグチャグチャになったオマンコはしゃぶってもいないペニスを素直に受け入れ、根元まで差し込まれるとグチャグチャと音を立ててお腹の中を掻き回します。
目の前の床には一人目の男性に注がれた精液が垂れ落ちて固まっていましたが、床に落ちた精液にもかかわらず口を寄せて吸い取り、床まで舐めるように飲み込みました。
自分のオマンコから垂れた精液、それも公衆便所の汚い床に落ちて溜まっていた精液…でも私には美味しいものに見え、生臭い香りでいっぱいになるのを感じながら床を舐め続けて脳内が溶けそうになる感覚に酔いしれました。
後ろからは別の知らない人のペニスが肉便器の体を貫き、精液を注ぐと別の人のペニスで体を貫かれます。
この夜も公衆便所で顔もオマンコも見知らぬ人に晒し、精液でドロドロになりながら何度もイキました。

そんなことを数週間続け、妊娠しました。
妊娠してもすぐに堕ろさず、三ヶ月目に堕ろすまで公衆便所の冷たい床に転がる肉便器として何度も精液を注がれ、そしてイキまくりました。
堕ろした後はピルを処方するようになり、彼も住所を変えて知らない人から精液を注がれることから遠ざかります。
もちろん、彼とのセックスでは中出しが基本になりますのでツルツルのオマンコから白い精液が溢れる姿に変わりはありませんでした。
幸いにも病気が移ったのは数回だけで済み、公衆便所で肉便器になった日から10年近く経った頃にホームレス達に種付けしてもらい妊娠するプレイを始め、堕ろすことなく出産して今に至ります。

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カテゴリー:アブノーマル
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