中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5487
投稿者 孕み肉便器 (33歳 女)
掲載日 2012年12月29日
ホームレスの方達から種付けされた後、家に戻ると流石にオ○ンコにヒリヒリした感じがあり、疲れも手伝ってか家に戻った格好のまま寝てしまいました。
オ○ンコの中は洗っていませんので10数人が中出しした精子が子宮の中へ向かって泳いでいるはずです、排卵予定日直前の子宮ですがひょっとしたら既に排卵しているかも…まだかも…そんなことを思いながら眠りにつきました。

その日の深夜にはヒリヒリした違和感も薄れていたので、また河川敷のホームレス達の所へ種付けされに行きましたが、昨日の晩と違う格好で種付けしてもらいました。
裸(もちろん裸足です)に首に赤い皮の首輪と赤い皮のリードをつけただけの格好になって河川敷沿いの小道を散歩と称して少し離れた場所にある別のホームレス達の集団がいる場所まで連れて行かれ、そこで種付けしてもらうものでした。
10分以上歩いたでしょうか、彼らに言わせると「隣のエリア」のホームレス達になるそうですが、その中に年齢的に20代と思われる若い方が居て芝生の上で四つん這いの姿勢で後ろから挿入してもらいました。
ペニスの太さは普通でしたが年齢が若いこともあってか物凄く固く、本当に「貫かれる」という表現が正しいと言える状態にされて犬のように喘ぎ声を出してしまいました。
若い男性が精液を注ぐ時はペニスの先端が子宮口に強く押し当てられているのがハッキリとわかり、更に首輪から延びるリードを強く引っ張られ、仰け反りながら精液を注いで貰いました。
ペニスから精液が吐き出される度に膣内で大きく脈動しているのがわかり、昨晩の最初の男性のようなジワリとした感触ではなく、ビシャッ!という勢いを感じながら精液を注いでもらいました。
明らかにペニスの先端が子宮口に密着していると思われる感触のまま精液を注がれたので「この男性の精子で妊娠する…」と思った程でしたが、その若い男性は1回出しただけでは終わらず、1回目の射精が終わった後にペニスを抜かずにいましたが、射精後に少しだけ固さが無くなっただけで、1分もしないうちに再び固さを取り戻してオ○ンコに注いだ自分の精液をかき回しながら子宮口を押し上げるように突き上げ、また精液を注いで貰いました。
この男性の種付けの刺激があまりにも強かったので種付けされながら全身を痙攣させるようにイキまくってしまい、若い男性が終わった後は立ち上がることができず、芝生の上に転がったまま幾人かの男性に種付けされました。

また、この頃から私が登録していたサイトで日記を書くようになり、友人登録していた数人だけに限定公開し、非常階段で種付けされた全裸の姿のまま放置されたり、精液を注がれたオ○ンコをクスコで広げて精液漬けの子宮口を晒したり、彼と二人で知らない街を歩いて出会ったホームレス達に種付けをお願いしたり…欲望のままの行動を見てもらいました。
やがて、一人の方からメールによる調教を行って頂くようになり、最初は軽い気持ちでお互いに命令と報告を交わしていたのですが、私のほうが徐々に深入りするようになってしまいッ一つの出来事が発生してしまいました。
その出来事があった時に実行したのが、彼が不在の夜に裸同然の恰好のままで近くの公園のトイレに行き、男性トイレの個室の便器でオナニーして帰ってくるという内容でした。
裸の恰好で首輪を装着し、背中(背中というよりは腰の位置に近いですが)に両手首を皮の拘束具で固定した状態で首輪から延びるリードを胸から股間へ通し、リードの先端を背中で手首を固定している拘束具に固定、その姿にカーディガン一枚だけを羽織って外に出ました。
乳首は丸見えですが剃毛したツルツルの股間の筋はリードで隠れて見えないどころか、リードの長さの関係で歩く度に割れ目に食い込んでクリトリスを刺激する状態でした。
手首の拘束具はカラピナのようなワンタッチで固定できるけど外すには誰かの手を借りなければならないというもので、リードの先端も同様にカラピナ状の金具になっていました。
公園までは家から歩いて数分、深夜の誰もいない時間帯なので寝静まったビルの間の細くて暗い道を裸足で歩く音を響かせ、命令通り公園のトイレ個室の和式便器の前部分にリードを食い込ませたオ○ンコを押し付けオナニーしし、汚い便器へ汚い肉便器がオ○ンコを押し付け、いやらしい音をたててイキました。
プレイはここで終わり、家に帰ろうとしますがカーディガンは肩から床に落ちてしまって両手の自由が無い状態なので着ることもできません、仕方ないのでカーディガンは諦めて首輪とリードだけの裸の恰好で急いで帰ろうと公園を出てビルの角を曲がった時、自転車いっぱいに空き缶を積んだオジサンと遭遇してしまいました。
お互いに数秒間は固まっていたでしょうか、私は裸の恰好で知らない人に出会ってしまったこと、オジサンは目の前に裸のままリードをオ○ンコに食い込ませた痴女が突然現れたこと…走って逃げようかと思いましたが裸足に両手が使えない状態、さらに男性と女性の差で逃げ切れるとは思わず諦めました。
その後はオジサンに連れられてさっきのトイレ、それも自分がオナニーをした個室へ連れ込まれてオ○ンコに精液を注がれました。(レイプい近い状況でしたが…とても興奮してしまい自分から腰を振っていました)
問題はそのあとでした、外に出られない状態のまま日が高く昇ってしまい、しかも朝のオジサンが二人連れで現れて精液を注ぐだけならいいのですが、口へ入れたペニスから大量のオシッコを注がれ、お腹一杯になるまで飲み込みました。
鼻がまがりそうな匂いと次々に注がれては胃袋に溜まるオシッコ、種付け中のオ○ンコには精液、両手を拘束した裸のまま冷たい便所の床の上に座るしかない肉便器の姿に初めて惨めな気持ちになり、最後は便器を流れる水もすすり飲みました。
でも…惨めな気持ちになった時、肉便器なんだから当然という異常な考えと、他人の精子で妊娠したいと願う肉便器にはお似合いの姿だという考えが頭の中を埋め尽くして「このままでいいかも…」と思ってしまったのも事実です。
やがて、家に私がいないことで探していた彼がトイレまで来てくれたので無事に家へ戻れました。
ただ…彼もオジサンの精液を垂れ流す肉便器の格好を見て欲情したらしく、その場で私を犯し始めて精液漬けのオ○ンコへ精液を注いでから帰りましたが、男性って根っこは同じなんだなって思った時でした。

後から思えば、このトイレレイプごっこあたりから体温が高くなっていたことに気がついていたので、予想した日か前後の日に子宮内へ卵子が排出され、河川敷のホームレス30人近くに注がれた精子のどれかが私の子宮内で卵子を犯して着床したのでしょう。
妊娠したと自覚したのは種付け開始してから3週間後です。
高熱と体のだるさが2週間ほど続き、ひたすら寝ていたいと思う時も多くなって過去2回の妊娠と同じ傾向が出ていました。
常識を持った女性なら絶対にやらないこと、知らない人の精子で妊娠して堕ろすまで精液漬けになる肉便器…病気を移されるかもしれない危険がありながらも、その異常な行為に一人で勝手に酔いしれていた時期でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
PR
PR
PR
投稿No.5482
投稿者 孕み肉便器 (33歳 女)
掲載日 2012年12月24日
前回の投稿の通り妊娠プレイの3回目、それも自分から望んで妊娠する異常な行為を始めました。
7月の中旬、まだ梅雨の真っ最中に自宅から近い河川敷にホームレス達のバラックが連なる場所があり、深夜に私一人が歩いて行き、そこでホームレス達に種付けされることにしました。
家を出る直前、排卵予定日直前の膣内に彼の精液を注いでもらい、ツルツルのオ○ンコから注がれた精液を垂れ流す姿のままワンピースだけを着て外に出ました。
季節は梅雨の終わり、気温も上がって体に巻きつくような湿気が充満していたのを覚えています。
「まだ引き返せる」そう思いながらも足は前に進み、これから私を妊娠させるホームレス達が待っている河川敷へ近づいていきます。
勿論「怖い」という気持ちもありましたが、出かける前に彼に精液を注いでもらったのは自分で自分にかけた保険…というより縛りです。
排卵予定日2日前、ひょっとしたら今日が排卵日かもしれない状況で精液を中出しされてしまったので妊娠する可能性は非常に高く、ここで引き返しても無駄だと。

垂れてきた精液でヌルヌルした感触を太ももに感じながら河川敷を見下ろせる土手に着きましたが、土手の上から下は真っ暗で何も見えず、川向こうの街の灯りが良く見えます。
土手の上からホームレス達がいると思う川岸まで少し距離がありますが、土手を降りたところで服とサンダルを脱いで茂みに投げ込み、裸のままの姿で川岸まで進みました。
街の灯りを背景に幾つかの小屋と数人の人影が見えます、その人影まで歩いていくと前もって決めていた言葉を言いました。
「たくさん中に出してください」
人影は彼が事前に話をしていたホームレス達でした、私の言葉を聞いて何か話していましたが緊張のあまり頭がボーとしていた私の耳には入らず、彼らのなすがままに手を引かれて茂みの奥にある小屋らしきものに入りました。
それはダンボールが敷かれただけの床があり、そこへ寝転がると一人の男性が私の上に覆いかぶさり顔を近づけキスをしながら指でオ○ンコをかき回して来ました。
鼻が曲がりそうな口臭、きつい体臭、乱暴にかき回されるオ○ンコ…流石に怖くなってきましたが引き返すことは出来ません、されるがままに乳首やオ○ンコをいじられ、そしてペニスがオ○ンコへ入ってきました。
彼の精液が残ったままからか、男性のペニスは何の障害も無く私の体に入ると膣の奥の子宮を押し上げるように何度も激しく突き上げ、徐々に私の気分も高揚してきました。
動きが一段と激しくなったかと思うと男性は私の両腰を力強く掴み、激しく動くペニスが劇的に固くなっていくのがわかりました、彼以外の精液が注がれる瞬間が近づいています。
回想して書いている今なら色々と言葉を書き綴れますが、あの時は一つの言葉が頭の中を埋めていました。
「出る…出る…」
男性が力強く腰を押し当て、深々とペニスを挿入したまま動きを止めたと同時にオ○ンコの中でペニスが痙攣する感触と共に液体が体内で増えていくのを感じました。
精液肉便器になった瞬間です。
擬音で現すと「ジワリ」とう感じでしょうか、見知らぬ人の精液を注がれるのは数年ぶりということもあって出されている間は思わず声を出していました、「出てる」と。(記憶では「あ…出てる…もっと…」だったと思います)
最初の男性が種付けした後も別の男性が私のオ○ンコへ精液を注ぎ、精液まみれになったペニスを口に頬張りながら次々に精液を注がれていきました。
回数などは覚えていません、途中で私も眠くなってしまい男性が種付けされながら途中で記憶が切れています。

気がつくと朝になっていました。
小屋の中には私一人、でも裸のままで口の中には生臭い精液が残り、オ○ンコとアナルからも注がれた精液が流れ出ています。
暫くすると彼が迎えに来ましたが、それまでに数人のホームレスが私のオ○ンコへ精液を注ぎ、彼が小屋に現れた時は二人の男性にオ○ンコと口へペニスを挿入されている真っ最中でした。
帰ろうとすると彼が私のオ○ンコをクスコで開き、小屋の中にあったコップを手にとって中の液体をクスコの中、膣内へ注ぎました。
白く濁った粘り気の強い液体…どう見ても精液です、後でホームレス達に私へ注いだ精液がオ○ンコから溢れてきたらコップへ溜めておいてくれとお願いしていたそうです。
狭い膣内はコップにある精液全てを飲み込めずに溢れてしまったので、残りの精液は私の口の中へ注がれ、一気に飲み込みました。
生臭く、そして少し苦いいつもの味です。
昨晩はアナルにも注がれたでしょうから、オ○ンコと腸内、そして胃袋と精液を溜め込んだ精液肉壷の状態で彼が持ってきた服を着て家に帰りました。

一晩で10人以上、おそらく15人近い人数から種付けされたでしょうか。
後半はオ○ンコが少し腫れたようになって違和感もありましたが、何度もイキました…気持ちよかったとしか言えません、淫乱ですね。
家に戻ってシャワーを浴びる前に彼が他人の精液でグチャグチャになったオ○ンコへペニスを深々と入れてきた時の顔は恍惚の表情でした。
しかも「肉便器」と何度も呼び、言葉でも責めてきたので私も感じてしまい、「自分のお腹の中には大勢の男性の精子がいて子宮の中で卵子を捜しているんだと、そして妊娠するんだ」と思うと淫乱なスイッチが入ってしまい、自分から「肉便器」と口にしていました。
乱れた異常な生活をこれから数ヶ月、妊娠して出来た子を堕ろすまで期間が限定された行為と思っていた時期でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.5479
投稿者 孕み肉便器 (33歳 女)
掲載日 2012年12月20日
去年の夏から私は自ら望んで飼い主さまの元で肉便器になりました。
しかも避妊せずに大勢の男性に種付けされ、妊娠して出産することを繰り返し行う繁殖専用の孕み肉便器です。
自分の体、それも子宮を犠牲にしてでも快楽を得たいと願う異常な行動をいつまで行えるのか私にもわかりません。
最後はどんな惨めな姿になっているかもわかりませんが、自分がいたということを告白という形で残させてください。
普通ならあり得ない話だと思います、この告白を嘘と思うか本当と思うかは読まれた方の自由です。

今の私は妊娠9ヶ月目となる二人目の子をお腹に宿し、来年の1月に出産予定です。
去年の夏に種付けされた一人目の子は今年の春に出産していて、飼い主さまが養子として必要な方を見つけていましたので出産後すぐに引き取られていきました。
いまお腹の中にいる子も養子としての引受先が決まっているので、出産後は私から離れていきます。
そして、出産後の翌週から三人目の子を孕むために種付けを始めますが、すべて父親不明の子、しかもホームレス達に種付けをお願いすることがほとんどです。
出産直後から種付けを行い、生理を迎えずに次の子を孕む繁殖専用の肉便器が私の選んだ道です。
あと4人は養子に出せる用意があると飼い主さまから伝えられており、今の子を産んでから更に4人の子を妊娠して出産する予定です。
なぜ、こんな異常な道を選んだのか、それを綴っていきたいと思います。

私が肉便器に落ちる以前から前兆とも言うべき体験と私自身の素養がありました。
私は過去に2回の妊娠前提のプレイをして2回とも堕胎をしています。
どちらも妊娠三ヶ月目を迎える前に堕ろしていますが、どちらも父親不明の状態で妊娠しています。
初回は彼と外でセックスしていた時に気持ち良すぎて我慢できずに避妊せずの中出しになってしまい、その翌日、彼の趣向で公園のトイレでセックスしていたら知らない人が入ってきてしまい二人の知らない男性の精液を注がれました。
これが生まれて初めて見知らぬ人の(正確には彼以外の)精液を受け入れた経験になりましたが、精液を注がれながら絶頂に達してしまいました…
その時は二人の男性と彼の3人の精液を一度に何度も注がれ、精液を溜め込んだままの体で何度も絶頂に達して朝を迎えました。
次の週は彼の家に向かう週末、終電で向かった先は先週のトイレ。
私一人でトイレに行くと男性が一人待っていました。
男性が先週の続きをしたいというので、その人の家に付いていくと友人などが数人居て朝まで私のオ○ンコへ精液を注ぎ、その姿で彼の家に向かいました。
彼は精液便所になって表れた私の姿を喜び、彼も精液を注ぎ続け、もちろん次の生理は来るはずもなく妊娠しました。
私も妊娠することを前提に「一度ならいいか…」と思って何人もの知らない人から精液を注がれ続け、次第に知らない人から精液を注がれることに喜びを感じていました。

2回目は突然でしたが複数人の男性からの中出しで絶頂に達し、初回の気持ちよさが忘れられずに堕ろす前提で色んな人から何度も精液を注いでもらい、この時に「自分は淫乱な女だ」と自覚しました。
金曜の深夜、公園のトイレで彼から精液を注がれていた時に耳元で囁かれました、
「ホームレスと絡んでみないか」
囁かれた直後は「無理!」と思ったのですが、ホームレスに精液を注がれる自分の姿を想像したらゾクゾクしてしまい、彼に精液を注がれながら絶頂に達してしまいました。
体を小刻みに震えさせながら「ホームレスの精液便所になりたい」と彼に答えていたそうです。(私は少ししか覚えていないので彼から聞いた言葉です)
私の返事を聞いて裸にワンピースとサンダルだけの恰好でタクシーに乗って別の大きな公園へ移動すると、公園の奥の小さなダンボールが並ぶ場所で私を裸にして「行って来い」と。

周囲に見ている通行人がいないか警戒しながらダンボールの群れへ近づくと外に立っていた男性が数人いるのに気が付きました。
その男性達のところへ向かい、「精液を注いでください」と震えながら小さな声でお願いしました。
男性達はすぐに私を囲み、茂みの中へ連れて行くと四つん這いにさせられ口と後ろからペニスを入れ、何度も何度も精液を注ぎました。
何日も体を洗っていない臭い、乱暴な手つき、そして飢えた獣のように私のお腹の中をかき回すペニス、何度も精液を注がれながら自分が本当の肉便器になったんだと実感して何度もイキました。
1時間か2時間ほど精液を注がれ続けてイキまくり、疲れ果てて地面へ転がっている私へ彼のペニスが入ってきた時の彼の顔は過去に幾度か見た恍惚の表情でした。
以前から他人の精液でグチャグチャになった私のオ○ンコが何よりも好きだと言ってたのが良くわかる瞬間です。
妊娠して堕ろすまで同様のプレイを何度か行いました。

2回も堕ろしてしまったので、それから数年は彼と普通のセックス(殺精子剤を使っての中出しはしてました)でしたが、去年の5月頃にセックスしている最中「あの時は最高に気持ちよかった」と彼が言いました。
私も気持ちよかったと素直な感想を答え、三回目をやったらどうなるという方向に話がずれていきました。
私もすでに30代になっていて、いずれは彼の子供を授かり普通の生活を送るのと思っていました。
彼の子供を妊娠して出産するまでに何度か他人の精液を注ぐのだと思っていたので「やろう」となったのですが、彼の考えは2回目同様に父親不明の子を孕んで堕ろすことでした。
それを知った時は流石に躊躇したのですが、逆に私のほうから一つの提案をしました。
「堕ろすのは妊娠5か月目の最後の週」
過去に堕ろしたのは妊娠三ヶ月目までのお腹の姿が変わらない段階、何度も堕ろすのは体への影響も大きいけど、どうせ堕ろすならお腹が膨らんだ状態まで待って、妊婦の肉便器になってみたいと。
流石の彼も私の提案に驚いていましたが、すぐに賛成してくれました。
更に、どうせ種付けされるなら排卵日を計算し、排卵予定日の数日前から他人の精液を注がれて妊娠しようとなりました…

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
PR
PR
PR
投稿No.5477
投稿者 姫華 (19歳 女)
掲載日 2012年12月16日
中3のクリスマスが近いある日の事。
給食後の休み時間に男子トイレでクラスメートの包茎ちんこをしゃぶった。
くっさい臭い・・先走り汁がどんどん出てる。
苦くてドロドロの濃い精液を口の中に出されると美味しくてごっくんしちゃう。

お掃除フェラしながら「ねえ・・姫華にぶちこんでよ」
おまんこをくぱあと開いておねだり。
早く包茎の生ちんぽでかき回して欲しかったけど彼がみんなで気持ちよくしてあげると言うのでセックスは我慢した。

それから数日後の放課後。
仲の良いセフレのクラスメートの家に集まった。
同級生や高校生と中2の子も何人か・・30人くらい集まった。
もう我慢できない・・・早く姫華を淫乱にさせてほしい・・・

興奮して抱きついてきた子と激しいディープキスを交わした。
キスされながらブレザーのボタンを外されブラウスの上からおっぱいを揉まれた。
強く揉まれて乳首が・・・乳が張って・・・息子を出産してから五ヶ月目だったせいか乳が張ってどうしようもなかった。
「お願い。乳首ちゅうちゅう吸ってえ・・・」
母乳が・・・ミルク出ちゃう・・

ミルク吸われて淫乱な姫華の姿に興奮したのか男の子達が一斉に群がってきた。
交代交代でいやらしい唾液まみれのキスを交わしビンビンちんこにしゃぶりついた。
しゃぶられてないちんこは手コキで気持ち良くしてあげたりした。
おちんちん舐め回して一発目の射精・・・彼がいきそうになったので舌をにゅるんと出した・・熱い精液を期待したけど一人の男の子がみんな待ってと言った。
彼は「みんなで射精した精液を纏めて後で姫華に一気飲みしてもらおう」と提案した。
私はそんな事はやったことは無いので戸惑ったけどチャレンジしてみる事にした。

空の大きい牛乳の紙パックを手渡された。
再び生ちんこを舐め回す・・・熱い精液が口にびゅっ!!と入ってきた・・ああん早く飲みたい・・・濃い精液を牛乳の紙パックに口で移した。
さらに次々と生ちんこが口に入ってきた・・・しゃぶっているうちに段々と興奮してきたのでスカートをまくってパンツの中に指を入れておまんこをかき回した。
「姫華のおまんこも舐めてえ」
クンニされていやらしい愛液が溢れちゃう・・・おまんこ舐められて口の中でちんこをしゃぶりながらイッてしまった。

早く生ちんぽをぶちこんで欲しくてたまらないので口内射精された精液を口で紙パックに移しながら
「早くおまんこに入れてえ」
あひい!!!
固いちんこが入って子宮にビンビン響く・・自分から腰を動かしたりはめられながらキスをせがんだりどんどん興奮が高まっていった。
一発目の熱い精液をおまんこの奥に射精されて完全に淫乱な状態になってしまった。
おまんこから白いのが垂れそうな瞬間に次の子が挿入してきた。
しばらくしておまんこの奥に膣内射精・・
その間にも口は臭い生ちんこをしゃぶり続けてた。
何回もイキまくった。
おまんこの中の精液もかき出して紙パックに移した。

イキまくってぐったりしたのでしばらく休憩・・・
休憩中に一人の高校生からコスプレしてほしいみたいな事を言われて高校生が持ってたバッグの中からエナメル素材の服を手渡された。
ブルーのミニスカポリスの衣装だった。
ブーツも履いてポリスになりきってみた。
私は調子に乗って男の子から貰った媚薬をビールと混ぜてガンガン飲んだ。
媚薬とビールのせいか体が熱くてたまんない・・・
興奮して隣で座ってる子のちんこを手でいじってみたりした。
ポリスの服を持ってきた高校生が私の腕を掴み手錠を出すと私に手錠をかけてミニスカートをまくってバイブをおんこに入れてきた。
手錠で身動きが取れない緊張感と物凄いバイブの気持ちよさで気が狂いそうになった。
頭の中はビンビンちんこと濃い精液で一杯になった。

おまんこが溶ける!!!熱いの・・早く欲しくてたまんないの・・・
「お願い!!早くビンビンちんこちょうだい!!!」
おまんこにバイブを入れられてイキまくりながらビンビンちんこをヨダレを垂らしながら夢中でしゃぶった。
濃い精液が次々と口に入ってくる・・・
バイブを抜き手錠を外して貰った瞬間に男の子を押し倒して上から跨り騎乗位で腰をガンガン振った。
子宮が突き上げられる・・もう何度いきまくったのかわかんない。
髪や顔やエナメルのポリス衣装の帽子や服やスカートやブーツにも精液が飛び散っている。

紙パックの中を見たら凄い量の精液が入っていた。
凄い臭いがする・・・正直なんだか気持ち悪くて吐きそうになった。
一人3発くらいは出したはずなので紙パックの中は100発くらいの精液が入っていたと思う。
牛乳の紙パックから大ジョッキに精液を移してテーブルの上にジョッキを置いた。
凄い濃くて・・・良く見るとチン毛も張付いていて・・おえ・・・
みんなから一気コールされて思い切ってジョッキを持って軽く口を付けて精液を含んでみた。

・・・きもい・・おいしいけど正直きもかった・・

私が一口飲んだだけでためらっていると中の良いクラスメートの子がジョッキを掴み私のおまんこをさわり・・・さらにおまんこを広げるとジョッキを傾けて精液をおまんこに流しこんだ。
いやん・・・おまんこの奥までザーメンが・・入っていくう・・・子宮に浸み込んじゃう・・・
なんかむしょうに興奮してきて精液でぐちゃぐちゃになったおまんこを指でかきまわしながら思い切ってジョッキを掴みゴクゴク飲んでみた・・・
途中むせて咳き込んだけど全部飲み干した・・・
体の中からビンビンちんこまみれザーメンまみれで妊娠しちゃうような・・そんな気がした。

飲み干した瞬間に指でかきまわしてた淫乱まんこが痙攣しながらイッタ。
「はひぃ・・・姫華のお腹の中がザーメンでいっぱいだよぉ・・・もっとぉ・・・足りないよぉ」
「来て!!おまんこにぶち込んで!!!また妊娠したいから確実に孕ませてぇ!!!」
頭がおかしくなっちゃいそうだった・・・
おまんこにまた次々と生ちんこが入ってくる。
子宮が溶けちゃう・・・
いきっぱなしで発狂した・・・
後のことは失神したので覚えてない。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
PR
PR
PR
投稿No.5470
投稿者 あずみ (20歳 女)
掲載日 2012年12月09日
※アナルセックス、スカトロ的な内容を含みます。それらを不快に感じる方はこの体験談の閲覧をご遠慮ください。

こんばんわ、あずみです。
ここでの投稿で、自分のことを告白して、誰かが興奮してくれてるかもと感じただけでイケるようになっちゃいました(笑)体は不思議ですね。
これまでは結構昔の体験談を書きましたが、今回は最近のゆきずりエッチについて書いてみようかなと思います。
私は、どこがで待ち合わせて誰かとセックスするのはあまり興奮しません。
たまたま居合わせた男性が興奮してくれて、さらに私を好きにしてみたいという、要は道具扱いしてくれる男性に惹かれるんです。

先々週のことです。
毎週月曜日恒例の、男トイレの便器にまんここすりつけオナニーをしていたときのこと(笑)

どこかのおじいちゃんが用を足しにトイレに入ってきました。
私に驚くかなと思いきや、おじいさんは何事もないように、普通におしっこ開始(笑)
私はおしっこが出るところを見たくて、恥じらいもなくおじいさんの股間の横でおちんちんからジョボジョボ出てるとこを見てました。
するとおじいさん、私をみるなり
「なんだ?見たいのか?そんなに見たいなら、ほれ!」
というなり、まだ放尿中のおちんちんをいきなり私のほうに向けてきたんです!(笑)
ちょっとさすがにいきなりでびっくりしたけど、顔にあったかいおしっこがかけられた瞬間私はノックダウン(笑)
大口あけておしっこゴクゴクしちゃってたぁ☆
そのおじさん、そんな、私の変態行為に驚きもせず、
「ねーちゃん、うまいか?」
なんて言うもんだから、
「キャハ☆おいしぃよぉ☆おじさんもすっきりぃ?」
「あー、すっきりだよ!ねーちゃん便器なのか?使い心地いいのぉ」
その言葉にきゅんってしちゃった(笑)
「えー、使い心地いい!?それちょー嬉しいんだけど☆おじさんどこの人ぉ?」
「わしはそこの公園の住人じゃー。家はないよ、どれどれよっこいしょ」
って、話しながらなんの躊躇もなく私のおまんこにいきなりちんぽいれてくるおじいちゃん(笑)ごく自然に、会話するみたいに(笑)
私もそのあまりの自然さに合わせるしかなくて…
「へぇー、ホームレスさんなの?あんっ!家族はいないの?寒い、あっ、太い!寒いでしょー?」
とか話しながらおじいちゃんバックからずこずこ♪
「家族なんておらんよ。毎日空きカン拾いよーあー」
って、そのまますぐに中に熱い感触…おじいちゃん出してるみたい(笑)それでも私は自然としちゃったの(笑)
「寒いのに大変だねぇ?オナニーとかするのぉ?私のまんこでオナニーしていいよぉ?」
「オナニーなんてしばらくしとらんよ。オナニーより、子どもがほしいわい、夢なんじゃよー。」
「あん、それで今勝手に中出ししたのぉ?エッチだねおじいちゃん☆」
「ば、バレとったか!すまんな、わしゃ君を性欲処理道具にしかみとらからのぉ」
って、すごい正直なおじいちゃん(笑)
オナホール扱いされるのが大歓迎な私は
「そうなの?ありがとぉ☆勝手に中出ししたがる人大好き☆嬉しいから受精したら産むね☆まんこまた締めるから、精子でそうならまた子宮に種付けして?」

そんな会話しながら、もう一回中出ししてくれたおじいちゃん。
さすがに疲れて、出し終わったあと何も言わずに帰っちゃった(笑)
やり捨てられた感がまたよかった(笑)
そのおじいさんとまたしたくてトイレ通ってるけど、未だ会えてません(笑)

その翌日には、これまた自分勝手なおじさんに痴漢されました♪

めずらしく満員の電車内。
私は痴漢されたくて乗ったので、おじさんの群れにとつにゅー☆
服装は胸元ガラ空きで乳首ぎりぎり、股下0センチのマイクロミニでノーパン☆
このカッコで電車乗ると、尻軽バレバレでかなりの確立で痴漢されるの(笑)

乗って五分で、まずはお尻に手の感触ぅ☆ヒラヒラのミニだから、簡単にスカートの中におじさんの手がイン♪
生尻をモミモミされて、太ももには生ちんぽの感触☆
そして、前の男性は谷間ガン見(笑)
わざと乳首見えるようにおっぱい揺らしてポロリ(笑)
私はもちろん気づかないふりで乳首モロ見せよ☆
正面のおじさんは目を丸くさせてガン見(笑)ちょー濡れちゃいます☆
生乳見て我慢できなくなったおじさんは、ずぼん越しに自分でしこしこはじめちゃったの。
それを見た私は可哀想になって、正面からびったりくっついて、おまんこ押し付けてあげちゃった☆
それで気持ちよくなったのか、おじさんチンポ出して股間にちんぽ挟んできたの。
そのままお互い腰グラインド☆
ぬちゅっ、にちゅっ。
おまんこに、クリにちんぽがこすれて、どんどん濡れて…腰を低くしてるおじさん。
擦りながら挿入狙ってるのバレバレ(笑)
私はもちろん…足開いて腰を突き出す(笑)
導かれたようにおじさんちんぽおまんこににゅぷーっ☆
あー、また知らない痴漢のちんぽハメさせちゃったぁ☆
小刻みにお互い腰をフリフリ、ずぽずぽ☆
その間に、後ろから勝手にお尻に精子ぶっかけてくるおじさん(笑)
スカートでちんぽ拭いてどっかいっちゃった(笑)
すると、すぐに違うおじさんがアナルにちんぽ挿入してきたぁ(笑)
みんなほんと、自分勝手に私の体で気持ちよくなってくの。
ほんとみんな最高ぉ☆もっと使ってぇ!
勝手に挿入して、勝手に中出しおっけーなのぉ♪
正面のおじさん、顔真っ赤。
私は出そなのを察知して、抱きしめて離さない(笑)
強制中出しだよぉ☆どうぞ、私の子宮にどくどくしてね♪
そして、うろたえるおじさんのちんぽ締め付けて中に出させたの(笑)

そのあとに来た痴漢さんがもうほんと自分勝手(笑)
すんごいヒゲなのに、ハゲ、デブでメガネのワキガおやじ。
正面に来るやいなや、ちんぽ出してきて、ハメてくれるのかな?と思いきや、ちんぽに着いてるチンカスを指で取って、私の目の前に(笑)
え、舐めろってこと?こんな汚い指舐めるとかできるわけないよぉ…そんなことしたら変態だよぉ….ぱくっ、べろべろ…。

ちょーおいしいのそのチンカス☆
私の理性はそこで吹っ飛びました(笑)
即しゃがんで、チンカスちんぽにしゃぶりつきました(笑)
くっさくて、苦くて超好みなの☆

それだけじゃ足りなくなっちゃって、おじさん後ろ向かせて、お尻の穴をターゲットに☆
案の定、拭いてないのか、うんちがびっちり(笑)
ぶっちゃけちゃうと、その臭いかいだ瞬間、潮吹いていっちゃった(笑)
そのうんちまみれのアナル舐めながらイキっぱなし☆
しかもおじさん、お尻を私の顔に押し付けてくるの。
その度、アナルが広がって、おならもぷすぷす(笑)
私の顔を紙替わりにして、うんち拭かれて、臭くて最高ぉ!

そうしてる間に、他の男性は頭に精子ぶっかけ☆髪の毛に塗りたくられちゃってかぴかぴ(笑)
臭いでまわりのお客さんにもバレバレだけど、みんな見て見ぬふりなんだよね(笑)
女性あかなかったからかな?

アナルにしつこく舌を入れてたら、おじさんがいきなり
「口つけろ、口開けて口つけてろ」
って。
なんだろとか思いながらも言われた通りにしてたら、

ぷすっ、むりっ!むりむりむりっ!

なんとおじさんうんちしてきたの!
これにはさすがにあせったけど、電車だし、汚すわけにはいかないでしょ?
口ぴったりくっつけて、飲み込みながら食べちゃった☆
うんちって思ったより味しないんだね?
あずみの口便器ですっきりしてもらいました☆
あずみはというと、すっごい臭くてべちゃべちゃなうんち飲み込みながらおしっこ漏らしてイッちゃってました(笑)
知らないおじさんのうんちまで処理しちゃって、もう完全に便器ですよね(笑)

さすがにうんちの登場で臭すぎて誰も相手してくれなくなったので、その次の駅でそそくさ降りました。
降りたらそこは無人のくらーい田舎駅。

すると、物好きはいるもので、三人の男性がまだついて来るんですよ。
とりあえず様子見として、無人改札を出て、暗い駅裏に向かいます。
ゆっくり歩いていると、後ろからお尻やらおっぱいをモミモミしてくるんです(笑)
うんち臭い女でもよければどうぞお好きにって感じで、振り向いてしゃがんで口を開けました。
おちんぽ突っ込んでくるかな?と思いきや、三人ともお尻をこっちに向けてるんです(笑)
あっ、そゆこと?って察知した私は、おじさんたちの前に寝転んで、
「していいよぉ、私の好きな場所にぶりぶりしちゃってぇ☆」
と、お願いしました。

我先にと私にまたがるおじさん達。
一人は顔に、一人はおっぱいに、そして一人は足を交差させて、私のおまんこにアナルをくっつける形で力むんです。
すぐに顔にぶりぶり美味しいうんちが出され、おっぱいとおまんこにもあったかい感触と物凄い悪臭。
みんなスカトロフェチのみなさんだったんですね(笑)
私の口や鼻にうんち押し込んで、おまんこの中にもうんち入れられてるみたいでした。
仕上げに体におしっこをかけると、おじさん達は一人もセックスせずに満足そうに帰っていきました。男わわかりません(笑)

こんな汚い女、誰も相手してくれなくなっちゃいますかね?(泣)
また変態体験談書きにきます☆

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:アブノーマル
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)