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投稿No.8078
投稿者 美紗 (19歳 女)
掲載日 2021年11月23日
投稿No.8037の少し後にジュンからLINEがあり、今まで酷いことをしたことを丁寧にお詫びされ「正式に付き合おう。」と言われました。
あまり信用できなかったのですが、「もう、他の二人には手出しさせない。」とか「俺と付き合っていればスグルも手出しできないのでアナルを攻められることはない」とか言われて、何度か2人きりで会ったりしました。
普通に映画に行ったり、ショッピングに行ったり普通のデートをして、こんな感じもいいな、とジュンのことを信じ切ってしまいました。

その日は昼間はショッピングに行き、夕方にジュンの部屋に行く流れでした。
「今日はちょっと刺激的な事しようか?」と言って目隠しを渡されました、
「えっ?ちょっと恥ずかしいんだけど。なんか無理矢理されるみたいで。」と言ったのですが、「それが刺激的なんじゃん。」と言われてしまいました。
結局折れて目隠しをしました。
ジュンは私を乱暴にベッドに押し倒してきました。
「きゃっ、やめて!」半ば本気半ば演技で反応します。
瞬く間に上衣とスカートを脱がされ、下着だけにされると手錠をかけられました。
私も乗ってきて、「いやぁ!いやぁ!だめぇぇ!」と演技します。
上半身を起こされて後ろから胸の揉みしだかれて気分が高じてきました。
自然に甘い声を出すとブラを外されました。
右の腿に硬いものが当てれられプツンと音がしてショーツが切られたようです。
ジュンはあそこをぺろぺろと嘗め私は「ひぃ!」と演技ではない声を上げました。
するとあそこに硬いモノが押し当てられずずっと入ってきました。
ジーコジーコという音であそこのなかでうねる感触でバイブとわかりました。
そのままお豆を嘗められているうちに、あそこからクチュクチュと音がしました。
快感に気が遠くなりかけた時に、左右の胸も嘗められました。
しばらくは快感に身を任せていたのですが、3ヶ所同時に嘗められていることに気づき、「えっ!ちょっと何!」と言うと目隠しが外されました。
いつの間にかユウとスグルが来ていたのです。
「やっぱり二人とも美紗ちゃんと仲良くしたいんだって。美紗ちゃんも大勢に愛されたいでしょ?」ジュンが笑いながら言いました。
手錠をはめられ、3人の男に抑えられているので抵抗できませし、弱いところを3人がかりで攻められているので抵抗する力もありません。

バイブを抜かれてユウとスグルに両脇から脚を開いた状態で抱え上げられました。
そのまま、仰向けになったジュンの硬くなったちん〇の上に降ろされ、それが入ってきました。
その瞬間「ああぁぁん!」と声を漏らしてしまいました。
そのままユウに顔を押さえつけられ目の前にちん〇が差し出されました。
覚悟を決めてソレを咥えました。
しゃぶっているうちにふにゃふにゃだったものが硬くなっていくのが分かりました。
「いつに間にか上手くなったね!」と言われました。

スグルは私に玉が連なったような棒を見せながら、「今日のところはこれで開発してあげるね。みゆきも改めてこれで開発し直したんだ。」と言いました。
意味がよく分からなかったのですが、後ろに回りお尻にローションを塗られてその意図が分かり狼狽しました。
アナルに入れようというのです。
「だめ!」と言いたいのですが、ユウのちん〇が口に入っているのでそれもできません。
何かが入ってきて「指が入ったのわかる?」と聞かれました。
ユウの物を咥えたままうなずきます。
それがお尻の中で動き、「気持ちいい?」と聞かれました。
今度は必死に首を振りました。
ジュンが、「締め付けがよくなったよ。自分でもわかるでしょ?」と言ってきました。
思わずあそこに力が入ったみたいです。
お尻の中の指がぐりぐり動かされるたびにあそこに力が入りジュンのちん〇を締め付けているのが自分でもよくわかりました。
あそこの中のものの形もよくわかります。

ようやく、お尻から指が抜かれほっとしているとまた何かが入ってきました。
スグルが「一つ目が入ったよ。」と言いました。
先ほど見せつけられたものが入ってきたのです。
続けて入ってきたのが分かります。
無意識にあそこを締め付けジュンのちん〇の存在感が強調されました。
スグルは「今のは二つ同時。」と言いました。
その時、ユウが「声を聞きたくなった。」と言って口を解放してくれました。
スグルは「一つ出してみようか?」と言うとお尻から何か出ていきました。
出し入れを繰り返され、そのたびにあそこを締め付け、膣内のジュンのちん〇の感触に「ひゃん!」「ひゃん!」と声を上げてしまいました。
スグルが「どう?気持ちよかったでしょう?」と聞いてきます。
お尻がというよりあそこの中のものの感じが強調され気持ちよかったのは事実です。(確かみゆきもそんなこと言っていました。)
スグルが出し入れを繰り返すのに合わせて無意識にあそこを締め付けてしまい、ジュンが「おっ、締まる締まる」と嬉しそうな声を上げました。
ジュンはさっきまであまり動いていなかったのですが激しく突き上げをしてきました。
お尻への刺激とあそこへの突き上げに私は正体をなくし激しい喘ぎ声を上げました。
意識が飛びかけたころ、膣内で熱いモノが吹き上がるのが分かりました。

私はぐったりしていたのですが抱え上げられるように立たされ、「次は俺ね。」と言って寝そべったユウに跨らされました。
ユウのものが入ってきた瞬間に軽くイってしまいました。
ユウは下半身をつないだまま起き上がり、バックの体勢になると激しく突いてきました。
もう何が何だか分からなくなっているとジュンが目の前にちん〇を突きつけてきました。
否応なくそれを咥えました。
ユウの突きが激しく、咥えたままで舌を使うことができずにいると、頭をつかまれ強引に前後させられました。
頭を離されても前後はやめずにいると、口の中ではじけました。
「ちゃんと飲んでね。」と言われるままに飲み込んだ瞬間に膣内でも熱いモノが弾けました。

完全にぐったりしていると、スグルが「俺、まだなんだけど。」と言って腰を持ち上げられ、そのまま入ってきました。
ジュンとユウにイかされ感じやすくなっていたのかそれだけでまたイきそうになってしまいました。
スグルは腰を動かしながら、アナルに挿入されたままになっているものをぐりぐりと動かしました。
その都度あそこが締まりスグルのちん〇を感じます。
「これって優れモノなんだよ。」と言ったとたん、お尻の中のものが振動を始めました。
思わず「ひゃぁぁ!」と声を上げてしまいました。
「感じているみたいだね。もしかしたらみゆきより素質あるかも。」お尻の中のものが振動したまま、スグルが腰を打ち付けてきました。
お尻への刺激とあそこへの刺激が一緒になって何が何だかわからず、半狂乱になって激しく喘ぎ声をあげてしまいました。
「ほらっイくか?イっちゃえ」と言いながら、アナルバイブを出し入れしたり、ちん〇を出し入れするのですが、どちらを出し入れされたかもわからなくなってしまいました。
「イくときはちゃんと教えてね?」と言われたときはもう我慢の限界で、「イっちゃう!イっちゃう!」と反応してしまいました。
「じゃぁ望み通り」膣内のものかアナルのものか、それとも両方かが一旦大きく引かれ、一気にずんっと突かれ、あそこの奥に熱いモノが吹き付けられるのが分かりました。

ぐたりとした私に「やっぱり3人に攻められた方がいいでしょ。」「次はアナルにちん〇を挿入してあげるね。」「その時は3人同時ででしょ。」という言葉が投げかけられました。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6338
投稿者 桜坂 (28歳 男)
掲載日 2016年1月17日
少し間が空きましたが前回(投稿No.6332)の続きを書かせていただきます。

綾子先生のアナルを使うのは生理の日が多いです。
自分は血を見るのはあまり好きではないので、前穴にタンポンを詰めて使います。
ただ、この時は生理前でどちらでもOKでした。

アナルを使う時は前日より、プラグ拡張させておきます。
当日よりも、一日前からプラグを入れた方が綾子のアナルを使うにはスムーズだからですが、これはアナルにより個人差があると思います。

待ち合わせはいつものようにプラグを入れて待たせます。
プラグは根本に縦ミゾがあるタイプでTバックを履かせるとそれがミゾの中に入ってしっかりと固定してくれます。

この時の服装は
下着は上下とも白いレースで乳首が露出する1/4カップのブラとTバック、紺色のシースルーのブラウスにチェックのミニスカート、ピンクのガーターに黒のストッキングです。
スカートの丈はガーターストッキングがギリギリ隠れるくらいの長さです。
その上から羽織るようにベージュのオータムコートを着させていました。
季節は秋も終わりごろでしたからやや肌寒い日でしたね。

待ち合わせの噴水の前で彼女は待っていました。
何食わぬ顔で少し離れた正面に立ち、私を見つけた綾子に軽く目配せの合図を送ります。

綾子は躾けられた通りに、自分の後ろに置いたバックの中に着ていたコートを綺麗に畳んでしまいます。
とてもゆっくりと、こちらに背中を向け、膝を曲げる事を許されないのでお尻を突き出すように腰を曲げてバックを覗き込みます。

私は綾子の正面で人待ちのフリをして予め立っていますから、前の女が勝手にスカートの中を晒しているのを眺める形となります。
ガーターの切れ目から覗く白い太ももと剥き出しの尻を眺め、Tバックの隙間から黒いプラグが埋まっている事もしっかりと確認します。
通りを歩く男達もチラチラと綾子のスカートの中を覗き見するのがわかります。

綺麗にコートを仕舞ったら、今度は羞恥の時間の始まりです。
季節に不似合いなシースルーのブラウスからは服を突き上げる乳首が分かります。
よく見れば乳輪も確認できるくらいの薄さです。
ブラの肩紐も透けて見えるので遠目にはブラをしているためまさか乳首がブラから剥き出しになっているとは思わないでしょう。

しばらく綾子を通行人の男達に視姦させたあと、メールで駐車場まで誘導します。
私は5メートル位後ろを歩いていきます。
すれ違う男達が二度見するのを楽しみながら・・

車の中でTバックの中を確認すれば、シートが濡れてしまうほどの大洪水です。
太もも近くまで汁が垂れています。
それを罵る事がさらに綾子をマゾに落していくのです。

いつものホテルのロビーに着くと、着ている服を脱がせ、下着姿の奴隷の出来上がりです。
「スカートだけはお許しください」
という綾子の言葉を無視してカップからこぼれた胸を揺らし、Tバックから剥き出しの尻を見ながら前を歩かせます。

そのまま、選んだ部屋まで連れて行き、奴隷の挨拶をさせたあとすぐにフェラからイラマ、そしてプラグを抜いてアナルに挿入します。
アナルの奥は子宮口と壁一枚ですから深くまっすぐに突いてやるのが良いようです。
「○○様、奥が気持ち良いです」
「もっと綾子のアナルを突いてください」
「自由に使ってください、何でもしますから」
「もっと、もっと・・・」
この頃にはすっかりアナルの良さが躰に染み付いてきていました。
アナルはゴム付きで使い、出したものはゴムから綾子の口に入れていましたが、この時は前穴も使えますから、射精の直前でゴムを取り、四つん這いの綾子の前穴に入れなおしました。

「前も後ろも使ってもらえるなんて幸せな奴隷だな綾子は」
「はい、ありがとうございます。○○様」
そう言いながら、強い締め付けを繰り返します。

白い大きな尻に散々爪あとを付けたあと
「そろそろ、いくぞ綾子、俺の精子が欲しいか」
「はい、○○様の精子が欲しいです。」
「どうか綾子の中に沢山出してください」

そんな言葉を聞きながら 高まってきたペニスを子宮口にぶつけます。
「いっぱい飲み込むんだぞ」
そう言いながら、さらに腰をぶつけるように子宮口を叩きます。
「ああぁぁぁぁぁ、いきます いきます、ああぁぁ」
短い収縮が続くのが綾子の逝くサインです。
それを確認してから、子宮口めがけて大量の精子を流し込みます。
一滴でも多く絞りとるかのように綾子の収縮が続きます。
「ああぁぁぁぁぁ、ああぁぁぁぁぁ」
「ありがとうございます」
マゾのスイッチの入った表情とともに、いき続けます。

それでも構わずピストンをしばらく続け、ゆっくりと抜くと。
いつものように、綾子が口を近づけてきて、お掃除フェラを丹念に始めます。
すっかり綺麗にした後は、手を後ろに組んで正座で待機です。
これが綾子に躾けている奴隷のポーズだからです。
虚ろな表情のまま、マゾ奴隷は私の次の指示を待ちます。

世の中に真性マゾという存在を教えてくれた綾子先生との経験でした。

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投稿No.6332
投稿者 桜坂 (28歳 男)
掲載日 2016年1月01日
『マゾ嗜好のある先生1』,『2』を読んでいただいた方ありがとうございました。
好評のようなので予告通り、AFについて書かせていただきます。

こちらでは、あまり話題にならないAFですが未経験の自分の中では中出しよりも先に興味の対象でした。
前穴でなくアナルを使う事に背徳感があるというか、普通ではない行為が変態マゾな綾子で試すのに丁度良いと思ったからです。

次第に私の言うことは何でも聞くようになっていた綾子にAFのため命じたのはアナル拡張でした。
アナルに入れるプラグという道具を使って除々に拡張していく調教です。
最初は直径30mmのプラグからスタートしてすぐに35mm,そして40mmと太くしていきました。
30mmでは直ぐに抜けてしまいましたが、35mmからはアナルにしっかりと食い込むようになり、外出しても抜けないほどです。
それを確認してから、命じたのは、もちろん学校での装着です。

スカートの中はガーターとTバック、更にアナルプラグをつけて授業をしているとは、命令とはいえ淫乱な変態教師そのものです。
40mmの時はさすがにまともな精神状態でいられなくなるらしく、一つの授業が限度でした。
「○○様、淫乱な心が抑えきれなくなり授業になりません。どうかプラグをお許しください。」
とLINEが届いたので、仕方なく一日に一回の授業のみとしました。
本業の教師に支障が出ては女教師を調教するという楽しみも危ぶまれるからです。

40mmが入れば私の粗末なものならAFはもう十分可能ですが、そこから焦らすのも綾子を操るコツのようなものです。
綾子と関係をもって1年くらいが過ぎていたので自分にもその余裕ができていました。

アダルトビデオでしか存在しないようなマゾが実在するということに驚きを感じながら、綾子のマゾ性を自由に扱える幸運に感謝の日々です。
こんな変態が本当に居るというのを伝えたかったのもこちらに書こうと思った要因の一つです。

綾子は辱めを受ける事にたまらない快感を受けるマゾですから待ち合わせでももちろんプラグを咥え込んだ姿で待たせています。

この頃には、1/4カップのブラジャーというものを着けさせていたので普段でも乳首はブラからはみ出ています。
このブラは胸を下から支えるだけのセクシーな下着です。
ノーブラでは胸が揺れすぎて目立つ綾子もこれだと、胸が固定されシースルーのブラウスを着けさせると乳首が薄っすらと透けてとても淫乱で変態な女に見えるのが私のお気に入りでした。

待ち合わせでは私が行くまでカーディガンを羽織らせておいて、連れ歩くときは脱がせます。
向かいから来る男たちの視線が綾子のシースルーの胸に突き刺さるのがとても面白いですね。
綾子はそんな時はただうつむいてついて来ますが、そのくせノーパンの時などはツルツルの牝穴から太ももまで牝汁を垂らして感じています。

それを指で確かめ、糸を弾く濡れた指を目の前に突きつけながら
「どうしようもない淫乱だな」と罵ると
「申し訳ございません」と消え入りそうな声で目を潤ませます。
「乳首がこんなにも立っているのはなぜだ?」
「このブラだと服に擦れるので・・・」
「そうだな、このブラだと固くなった乳首が向かいからでも直ぐ分かるな」と言いながら、服の上から強く乳首をつまんでやると、
「あぁぁ、くうぅぅ」と小さく唸り声と共に堪らない表情をします。
「痛いのか、変態」と聞くと
「いえ、嬉しいです、○○様」と答え、どんな感じなのか聞くと乳首を責められている時の自分がとても淫乱で感じてしまうと言います。

あるときは男たちの視線とアナルプラグの刺激に感じて歩くのもままならない事もありました。
綾子にはリモコンローターなど不要で男たちの卑猥な視線で十分のようです。

行きつけのラブホテルに着いて、部屋を選ぶ電気パネルの前ではブラウスのボタンを4つ外し胸元も開けさせて、乳房を晒します。
部屋を選んだ後は乳房揺らした綾子をつれて部屋まで歩いて行きます。
ラブホテルは客同士がすれ違う事のないように作られているのでめったに他の人には会わないのですが、まれに掃除係の人とすれ違うことがあります。
その時は、すぐに私の後ろに隠れようとする綾子の腕を強く握り変態の姿を晒してやります。
そうすることで痺れるような快感が綾子のマゾの心に満ちていき、それを部屋に入ってから白状させるのも調教の一つです。

部屋では、AVで見たまま躾けた作法がありますが、これも綾子はすぐに受け入れました。
それは土下座をしてから
「本日も綾子を使って存分に楽しんでくださいませ○○様」
しっかりと頭を床にすりつけながら言わせます。
そのあと躰を反転させて尻を高く上げて
「淫乱綾子のご確認をよろしくお願いします」
といって プラグの具合と牝穴の濡れ具合を確認してもらうのです。
当然、先のように廊下で辱めを受けた後は洪水のように濡れています。
「なんだ、この濡れ具合は、だから変態マゾ教師なんだお前は」と罵れば
「申し訳ございません」と消え入りそうな声で答えます

その後では、一旦プラグを抜き、45mmの極太プラグを入れてやります。
「うっ、うっっ、キツイです ○○様・・・」
と言いながらもローションとワセリンで下準備をしてやればしっかりとくわえ込むまでに拡張は進んでいます。
最初はわからなかったのですが、プラグのくびれた部分はローションではすぐ乾くので白色ワセリンを予め塗りこんでおくと良いです。
折角の玩具奴隷ですから、その点はしっかりとケアしています。

その後は正座のままフェラをさせ、大きくなったもので前穴に挿入し、薄い膜のすぐ裏にプラグを感じながら奥へ奥へと固くなったものを押し込んでいくのが快感ですね。
この行為は綾子にはとても辛いらしく
「キツイです、キツイです」
と言ってさらに前穴を強く締め付けます。
そんな言葉を聞きながらも、さらに奥の子宮口まで突いてやります。
普段と違う窮屈な通路はカリにかかる感じも変わってとても新鮮なものです。
何より、綾子の苦しそうな表情が楽しめるのが堪りません。
彼女はこの苦しさに感じるマゾなのですから、普通の男で満足させられないのもうなずけます。
優しい行為が綾子の為だと勘違いしてしまった元彼が悲しいですね。

そんな綾子の苦悶の顔を見ながら窮屈な穴を押し広げ、子宮口に向けて大量の精子をぶち込みます。
正常位の時は尻の代わりにEカップの胸を強く鷲掴みにしています。
ここでも爪あとが付くくらいに強めに握りこみ手前に引くようにして躰を引き寄せさらにペニスを綾子の奥深くに押し込みます。
「痛い、痛い、あぁぁぁぁ」と唸ると同時に
「感じます、精子感じます、もっと、もっと一杯ください」
「虐めてください、綾子をもっっっと、ああぁぁぁぁぁ」
大きな声をあげて逝き狂う様は普段の大人しい綾子からは想像もできな姿です。
痛みと精子を同時に与えると、躰を痙攣させしばらく小刻みに締め付けを繰り返してきます。

放心状態の綾子の顔を軽く叩くと、正気を取り戻し、すぐに竿掃除をさせます。
先端から根本までしっかりと舌を使って綺麗にさせ玉からアナルまで全て綺麗に舌を這わせるよう躾けています。

69の体勢で牝穴から精子をしたたらせなが一心に奉仕する姿もとてもマゾらしく綾子に似合っていると感じます。
ここまでプラグを入れたままの状態ですから、後は二回戦をする直前に抜いてやるだけです。

思いの外、長文になってしまいましたので続きはまたリクエストがあればとさせてください。
ここまで綾子とのこと読んでいただきありがとうございました。

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