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投稿No.6147
投稿者 もうすぐ結婚する看護師 (25歳 女)
掲載日 2015年2月22日
現在の私は結婚を間近に控えた25歳前後の看護師です。
今回の私の投稿は将来の夫に知られてはならない5年ほど前の20歳の時の屈辱的体験です。

私は母子家庭という経済的に恵まれない状況にあったにもかかわらず出身地を離れた遠くの私立大学で看護を専攻していました。
自宅から離れた私立大学への進学が可能だった理由は、その私立大学の理事をつとめる資産家のオジサマが、私の母の経営しているクラブのお客様として常連だった時代があった(理事と私の母親は肉体関係もあっただろうと思います)ので、その理事の亡くなった奥様の代役として私が理事のセックスフレンドになる代わりに学費の面倒を見ていただけたからです。

その理事が当時は20歳だった私に土下座してお願いされました。
要望とは『障●者の息子(余命1年未満のダ●ン症児)の期間限定のセックスフレンドになって欲しい。』という要望でした。
同時に『もちろん卒業まで一円も学費を払わない特典に加えて、看護師の国家資格試験勉強に専念するためにアルバイトの時間を削れるように、息子が生きている間は月に10万円以上は差し上げます。』という報酬の提示もありました。
当時はセックスボランティアという障がい者の男性の皆様を相手に性欲の処理を担当する女性の存在が徐々に指摘され始めていました。
ですから、私は軽い気持ちで『理事と理事の息子さんが私のヴァギナ経由で穴兄弟になっちゃいますよ~』と笑って答えて、簡単に引き受けてしまいました。
もともと20歳前後の私は本当にSEXが大好きな女の子で下はカッコイイ中学生の童貞卒業の相手から上は母が経営するクラブのお客様まで、不特定多数の男性とSEXできるだけで気持ちが明るくなり元気が出る淫乱な女の子でした。
もうすぐ亡くなる障●者とのSEXも当時の私にとっては趣味の一環であり、その趣味を繰り返すだけで学費免除とお小遣いの特典がもらえるという美味しい話なので簡単に乗ってしまいました。
ちなみに、その直後に『というか既に母と私は理事のペニス経由で棒姉妹ですよね?』とカマをかけたら、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていました。

〔理事に見られて18歳のダ●ン症の息子のスキン付童貞喪失を引き受けた私〕
私は『いつもと同じく私が理事にしてあげるプレイ内容:一緒に入浴>フェラチオ>コンドームの装着>ペニス挿入>ゴム内射精:を18歳の息子さんに見学させた後、息子さんにリピートさせてあげましょうよ。』と提案しました。
いつもの理事とのSEXを終えた後、体重が100kgを超え、明確にダ●ン症とわかる顔立ちの息子さんとも同じようにSEXしました。
私はSEXの最中の会話が大好きです。
健常者とのSEXは会話を楽しめる反面で、知能の発達の遅れているダ●ン症の息子さんはSEXの最中に『あっ』『うっ』『おっ』等の声を上げるだけです。
正直に言うと私はSEXの最中に違和感を感じていました。
にもかかわらず私はダ●ン症の男の子が途中から天使に見えてきて、SEXを終えた瞬間には幸福感さえ感じてしまいました。
彼がぎこちなく腰を振り、『あ~っ』『お~っ』『うっ』と叫んだ後、あっけなく射精して童貞を喪失した瞬間に、それまで三角形だった目が丸くなり、天使の笑顔になってくれたのです。
たくさんの男の子の童貞卒業に協力してきた私が最も幸せを感じた瞬間でした。
私はディープキッスをして『童貞卒業おめでとうございます!』と言いました。
隣にいた理事が息子の童貞喪失を見届けて涙を流しておられたことを私は死ぬまで忘れないと思います。

〔ダ●ン症児から受けた膣内射精には我慢できた私も膣内放尿には我慢できず〕
私の人生を通じて最も屈辱的な経験をする日がやってきました。
私が20歳だった大学3年生の夏休みに私の在籍していた大学が主催者になり、ハンディキャップを抱える子供たちとの交流の機会を設定するサマーキャンプが実施されました。
離島の合宿所という密閉空間で交流会です。
もちろん、理事の息子も参加しています。
理事と私は、ダ●ン症児の息子さんとは理事の自宅でのみSEXすると決めていました。
ですから、私はコンドームを持参していませんでした。
しかし、考えてみれば、そんな約束は理事と私の間でのみ有効であり、ダ●ン症児の息子さんには意味や概念さえ理解できないでしょう。
ダ●ン症児の息子さんは風呂あがりの私の浴衣姿を見て興奮したらしく、私の個室に素っ裸で忍び込み、私にのしかかってきました。
いつもなら止めてくれるはずの理事は別の部屋で寝ています。もう午前3時でしたから。
私も、理事の息子さんを突き飛ばして学費免除とお小遣い10万円を失うわけにはいきませんので、仕方なく膣内射精を受け入れると決めました。
私に童貞を捧げて以降、おそらく息子さんは私以外とは誰とも性交渉を持っていないでしょうから性病の危険性はないですし、そもそもダ●ン症児の男性は、不妊症である確率が高いので中出しされても妊娠するリスクは低く、万が一にも妊娠した場合でも、父親の理事が中絶費用を出してくれるとの計算もありました。
彼はぎこちなく腰を振り、『あ~っ』『お~っ』『うっ』と叫んで射精したのですが、やはりナマのペニスで感じたヴァギナは気持ちが良かったのでしょう。
いつものコンドームを使用するSEXの時にゴム内に射精する量と比べて遥かに多量の精液を私の膣内に射精したように私は感じました。
私の膣の奥底に少しばかり気持ちの悪いクチュクチュ感が残りました。
もちろん、いつものように『良かったよ。ありがとう。』と私は言いました。
もはや処女ではなくなった私は、せめて生まれて初めての膣内射精は将来の旦那様から受け入れようと思っていました。
その夢が叶えられなかったわけですから、顔で笑って心で泣きながら精一杯のつくり笑顔で『良かったよ。ありがとう。』と繰り返して言いました。

私は息子さんの体を揺すって私からペニスを抜くように促しますが、動いてはくれません。
それどころが、もそもそと息子さんのペニスが動き始めたばかりか、息子さんが『い~。い~。えへへへ!』と叫び声をあげた直後に、私の膣の奥の少しばかり気持ちの悪いクチュクチュ感は消え去り、小さなホースを体内に挿し込まれて液体を流し込まれるような感覚さえ感じました。
理事の息子(ここからは呼び捨て)は私の膣内に放尿したのです。
理事の息子は私の膣内に小便を流し込んだのです。
私は膣内射精を受け入れることは我慢できたのですが、さすがに膣内放尿には我慢できず『お願い!助けて!』と大きな叫び声をあげました。
理事の息子は精液と尿の滴るペニスを隠しもせず、大声をあげた私から逃げて自分に割り当てられた部屋へ戻っていきます。

〔健常者の産婦人科医や小児科医の卵から受けた膣内射精と膣内放尿に絶句〕
理事の息子が出て行った後に部屋に入ってきたのが、同じ大学の医学部医学科の30歳を超える4年生でした。
理事も『高校卒業後に6年ほど浪人して裏金で入って来た大金持ちの馬鹿息子』『大学でも留年を繰り返して親が不憫』『世界と日本の医学界のために医者にならせてはいけない』と馬鹿にしている男でした。
医学部医学科の30歳の馬鹿息子は『お~!これはこれは理事と理事の息子の性欲処理のメス豚ちゃんは噂通り君だったね!』という暴言を私に浴びせ、私をベッド上に押さえつけて、勃起したペニスを私のヴァギナに挿し込んできました。
もちろん私の心は『絶対に30歳の馬鹿息子にだけは膣内射精をさせない!』という拒絶感100%でした。
ところが、性行為の最中の私を興奮させるためのテクニックについては、キッス・うなじなめ・乳頭なめ・リズミカルな腰の動きなどテクニシャンと認めざるをえない男性でした。
それゆえ、私の体は医学部医学科の30歳の馬鹿息子のテクニックに満足すると同時に、SEXを金銭に換算する癖がついていた私は頭の中で『もし、望まない妊娠をしたら理事と30歳の馬鹿息子の親の両方から多額の慰謝料を獲得できる!』と考え始めていました。
だから、私は『駄目!中には出さないで!』と何回も繰り返して叫びました。
すると医学部医学科の30歳の馬鹿息子は『君みたいな地方出身の母子家庭の娘じゃ俺のような名門の家とは釣り合わないから中絶費用込み300万円の示談金で赤ちゃんも堕してね!』『ありがとう!中に出すよ!』『やっぱり!中出しレイプって最高!』と言いながら、膣内射精されました。
そして、医学部医学科の30歳の馬鹿息子は、将来は産婦人科医・小児科医を目指すにもかかわらず『はい!膣内洗浄!』と言いながら、私の膣内に放尿したのです。
医学部医学科の30歳の馬鹿息子は私の膣内に小便を流し込んだのです。

こうして天使と悪魔、いいえ2人の悪魔からの膣内射精と膣内放尿という悪夢の体験は終わりました。
もちろん、私は二人を刑事告発することも考えました。
しかし、私に膣内射精と膣内放尿という屈辱的な犯罪行為を働いたダ●ン症の息子さんの父親である理事と医学部医学科の30歳の馬鹿の父親から、それぞれ300万円の示談金をもらえることになり私は刑事告発をしないことにしました。

幸い妊娠していませんでした。
理事とのセックスフレンド契約も終わりました。
大学3年の夏休み明けから大学4年の3月までの1年半の学費や生活費として600万円は魅力的でしたので、手を打ちました。

その事件から1年半の私は真面目な処女に戻って看護師国家資格試験の勉強に専念しました。
私に膣内射精と膣内放尿という屈辱的な犯罪行為を働いた医学部医学科の30歳の馬鹿は交通事故で死去、理事の息子のダ●ン症児は天寿を全う、父親の理事も天寿を全うされたので、詳細を知る人はいなくなりました。
そして、私自身は地元に戻って現在の彼氏に出逢い、彼氏の童貞を奪い、私の好みのタイプに育てています。
私は膣内射精と膣内放尿という屈辱を夫以外の誰かにカミングアウトいたいと思っていましたが、ここでカミングアウトできて少し楽になりました。
やはり膣内射精は愛する男女が子供をつくるためにやるべきことであると私は思います。

最後まで読んでくださって、ありがとうございました。

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投稿No.6140
投稿者 あのころのN (32歳 男)
掲載日 2015年2月09日
数年前、私にはフィアンセがいましたが、同時に恋人もいました。
その恋人は、戸田恵○香と麻生久○子をたして2で割ったような美人でした。(A子とします)
A子は性格も良く美人、スレンダーでエッチの相性もいいのでなかなか別れることができませんでした。
しかも、大学の主席で頭も良かったです。

そのA子と長岡(新潟)の花火に行ったときの話です。
花火も終盤にさしかかり、車の渋滞を避けるため早めに会場をあとにしました。
花火会場で人目を避け、たくさんA子のおしり(A子はいつもTバック)を触っていたので、私の理性は半分崩壊していました。

帰路で我慢できなくなり、A子にフェラをお願いしました。
車の中でA子は喉の奥まで入れて丁寧にフェラをするので、すぐぶち込みたくなりました。
我慢ができなくなった私は、どこかの工場裏に車を止めて、A子の手をひっぱり花火がみえる薄暗い人気のない場所に連れて行きました。
A子はいつもピルを飲んでいるので、私とA子はいつも中だしセックスをしていました。
このときも、A子は浴衣をまくりあげTバックを横にずらし、プッリっとしたおしりを突き出してきました。
私はA子の唾液でヌルヌルしたアソコを思いっきり立ちバックでA子の中にぶち込むと、A子は
「あっっ!」
と声を出しました。
私は周りに聞かれないようにA子の口を押さえ、一番奥まで入れて出し入れしました。(よく太くて長いといわれます)
二人とも野外では何回もしているのですが、この日はシュチュエーションなのか、いつもと感度が違って、A子は何回もイッて中がビクビクしていました。
A子はイクたび、
「あっ・・・もう立ってられない・・・。」
「少し待って・・・。すぐ言イっちゃうぅぅぅ。」
と言いました。
私は遅漏なので、何回もイかせてしまいました。
音もパンパンパンパン!と響いていましたが、夢中なっていてどうでもいいと思いました。(汗)
そのうちA子の愛液が股に伝わってきて私も興奮状態になり、
A子に「どこに出して欲しいんだ!?」と聞くと
A子は「中に思いっきり出してください」と言った。
A子はいつも「中に思いっきり出してください」と言うように調教してあって、中だしされると興奮して、自分もそのままイってしまうらしい。
「A子、全部受け取れよ?」とA子の中に思いっきり出すとA子も
「あっ~~!!イックッーーーーう」と言ってビックビクしました。
A子は気持ちよすぎると目が白目になるのを瞼を強く閉じて堪えます。
それが口を押さえていた手で確かめると、瞼越しに眼球もビクビクしていました。
お互いイッたその時間が、今までにないくらいに長く感じて、10秒くらいイキ続けていたように感じます。

A子と私はしばらく動けないでいると、3尺花火が上がりました。
クライマックスなのか、どんどん上がる花火の中、私たちがそのままの体勢で花火を見ていました。
暫くたってA子からアソコを抜くとA子は
「しばらく立てない・・・。」
「イキっぱなしなんだけど・・・。」
と震える声で言いながら、私のアソコを掃除してゴックンしてくれました。
普段はTバックも脱ぎTバックで竿も拭いてくれるのですが・・・
私もフラフラでA子はTバックをずらしM字開脚で垂れてくる精液が止まるのをビクビクしながら見ていた。
垂れてくる精液を見るのがいいらしい。

二人でまたそこで座り、花火のクライマックスを見てから車に戻りました。
車に戻る途中もA子はフラフラで、手をつないで支えながら歩きました。

A子の家に帰っても二人の性欲は止まらず、朝まで10回くらいエッチをしちゃいました。

A子とはこの数年後に別れました。
A子との思い出を長岡花火を見る度に思い出し、花火のように儚く消えていって切なく感じます。
でも、A子と一生にできるかどうかわからない、燃えるような恋をできたことが良かったと感じています。

また、A子とのエッチな思い出を時間があったら書きたいと思います。
誤字脱字が多いかもしれませんが、最後まで読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.6085
投稿者 けいこ (47歳 女)
掲載日 2014年11月19日
私は47歳の既婚者です。
私には1つ年上の姉がおり、数年前に御主人を病気で亡くし寂しく生活していました。
その姉から電話があり、姉が息子さんの友達とセックスをして楽しんでいると聞かされました。
姉は御主人を亡くしてから男性関係は無かったので気持ちは分りました。
姉から毎週の火曜日に来れば、参加出来るから来ないと言う感じで招待してくれた。
私も主人と満足するほどのセックスはしていなかったので、行く気満々でした。

そして、火曜日のお昼前に姉の家に向かい到着したのは午後1時頃でした。
到着し玄関のベルを押すと姉が出て来ました。
家の中に入ると30代ぐらいの男性が2人いました。
姉にお風呂でシャワーを浴びるように勧められたので使用する事にしました。

シャワーを浴び終え、キャミソールとパンティだけの姿になり姉のいる部屋に入りました。
30代の男性の1人が「今日は どうする?」と もう1人の男性に聞いていました。
「今日は2人も女性はいるし1人は人妻だから、交互にしない?」「そうだな!」
「それで、中だししない?」「いいね!!」
2人の男性は相談しあっているようでした。
「じゃ、俺は、この人(姉)と、この部屋でするから!」と1人の男性が言いました。
「それでは、この奥さんと奥の部屋で!」そう言うと、肩を抱き奥の部屋に進んでいました。

奥の部屋には布団が敷かれており、テレビにはアダルトビデオが流れ、枕元にはスキンとティッシュの箱が置かれていました。
ドアの鍵が閉められました。
男性は部屋に入ると着ている衣類を脱ぎ始め、パンツだけになりました。
そして、私の背後から抱きつき右手でパンティの中を触り始めました。
私のお尻に固い物が当たり、パンティが濡れ始めたのを感じました。
男性は正面に向き、パンツを脱ぎ肉棒を握らせようとしました。
私は左手で掴み右手で口に入れフェラをしてあげました。
口の中で大きくて太くなっていくのがわかりました。
「奥さん、気持ちいいです!」そう、男性は言いました。

「奥さんも気持ちよくしてあげましょう!」
と言うと、布団の上に男性が仰向けに寝て、私にフェラをさせながら次第に、向きを変え男性の顔の方に私の下半身が向いていました。
パンティ越しに舐め始めると濡れ濡れになり、そのパンティも脱がされたのです。
そしてオマンコを舐められました。
「奥さん、そろそろ入れようか?」と聞かれ
「でも、生は?」と答えると
「生が気持ちいいじゃんか!」と言うので諦めました。

布団から起き上がり私を布団に寝かせると足を広がれオマンコが丸見えになりました。
男性は股の間に入り込み、私のオマンコに固く太い肉棒を差し込もうとしていました。
私のオマンコに主人以外の肉棒が挿入されようと思うと罪悪感はありますが、性欲には勝てません。
次の瞬間、男性は私のオマンコに肉棒を奥まで挿入してきたのです。
男性が「温かくて気持ちいい」と言いました。
そして、ピストン運動を始めたのです。
男性の荒い息と、隣にいる姉の喘ぎ声が興奮させているようです。
しばらくして男性が「もう限界、奥さん締りがいいからでちゃいそうだよ。」
そう言うとオマンコの中に精子を流し込んだのです。

終えるとティッシュを取り、拭い取るとパンツだけ履きました。
私は、しばらく横になっていましたが、姉とした男性が来ると姉のいる部屋で4Pをすると言うのです。
布団を2つ並べ、さっき私とした男性は姉と、姉とした男性は私とする事になりました。
さっき私とした男性が
「この男は、アレも普通じゃないし経験豊富だから覚悟しないといけないかも」
と言いました。
男性2人は布団の上に仰向けになりパンツを脱ぎました。
姉がパンティを脱ぎ、仰向けになり肉棒を出した男性の上に跨りオマンコの肉棒を差し込み挿入したのです。私も同じようにしました。
さっき射精したばかりなのに、もう固くて太くなっていました。若いせいでしょうか?
男性は私たちの胸を揉みながらピストンをしています。
それから、向きを変え私たちを足の方に顔を向けさせ、姉と私でつながっているところを見せあっていました。
体位も変え、正常位で中だしをしたのです。
私のオマンコから白い体液が大量に流れ出して来たのです。

毎週火曜日になると、姉から誘われると出かけるようになっていました。

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投稿No.6072
投稿者 姫華 (21歳 女)
掲載日 2014年11月04日
久しぶりの投稿

最近、高級デリヘルで働きだした。
昨日の夜、指定された高級ホテルのスイートルームへ行くと綺麗で派手目な女と見るからに少年な中学生ぽい可愛い男の子がいた。
女は「びっくりさせてごめんなさい。この子は私の息子なんです」
男の子は「翼って言います。中2の14歳です」
母親は「この子はじつはあたしとしか経験ないんです。だから社会勉強のために、あなたみたいな若いお姉さんを経験させたくて・・あたしは直美36歳です。」
あたしは「姫華っす!21歳で4人の子持ちの淫乱ギャルっす!」
直美さんは「あたし、この子の赤ちゃん二人目を孕みたくってしょうがないんです!可愛い翼ちゃん・・・ママのことまた孕ませて!!」

びっくりした。
直美さんは翼くんに抱き付いてディープキスを始めた。
高級ドレスを着た母親となぜだか高級ホテルで中学の制服らしいブレザーを着た男の子。
母親と息子がいやらしく舌を絡めあってる・・すごい興奮した。

「翼ちゃんの可愛いおちんちん舐め舐めしてあげる・・」
翼くんは直美さんの高級ドレスの上から、おっぱいを揉みながら
「ああ・・ママ・・僕のちんちん溶けちゃうくらいに気持ちいいよお・・」
「翼ちゃんの包茎ちんちんの中のチンカス美味しいわ・・子宮がうずいちゃう・・」

あたしの子宮もうずいちゃうよ!!
もう我慢できない!あたしは翼くんに近づいて唇にキスしてベロをねじ込んだ!
翼くんは直美さんに包茎ちんぽ舐められながら顔を赤くしてる。
あたしはベロを絡ませながら翼くんに囁いた。
「ねえ翼くん・・ママのいやらしい生フェラチオ気持ちいい?あたしもしゃぶってあげようか?」
直美さんは「お願いします!可愛い翼ちゃんのちんちん舐め舐めしてあげてください。」

あたしは翼くんの可愛い包茎勃起ちんぽを口に含んだ。
尿道をチロチロ舐めるといやらしいエッチな可愛い汁が溢れてくる。マジうめえ!!
翼くんは直美さんとベロを絡ませながら快感に浸っていた。

体が熱い。あたしはスーツの上着を脱いでサテンブラウスのボタンをはずした。
翼くんは興奮しながら、あたしのブラウスの上から、おっぱいを揉みながら「お姉さんの口が気持ちいい!!あっ!あ!姫華さん・・」
直美さんもまた翼くんの生ちんぽにしゃぶりついた。
あたしも一緒にしゃぶる。
Wフェラされながら快感に浸ってる14歳の男の子・・マジいやらしい。

直美さんは異様に興奮したのか翼くんをベッドに連れていき押し倒してドレスをまくり翼くんの頭を掴んでクンニさせた。
翼くんの舌使いがいやらしい・・
あたしは親子の変態行為を眺めながら自分でオマンコをいじった。

「翼ちゃん!!ママのオマンコに入れて!!」
「あんっ!!固い翼ちゃんのオチンチン入ってるぅ!!・・オマンコ熱い!!息子のオチンチン気持ちいい!」

やべえ変態すぎる・・あたしもいつか息子としたいなと思いながらグチョグチョオマンコを掻き回した。

「ママ気持ちいいよ!!ママのオマンコが熱いのわかるよぉ!僕・・そろそろ出ちゃう!」
「翼ちゃん!出ちゃうの?いいよ・・出しなさい!ママのことまた妊娠させて!!もっと強く子宮に押し付けてえぐってえ!!」
「ママ・・出ちゃう出ちゃうよ!赤ちゃん産んで!」
「翼ちゃんイク~!!!!すごい!!息子の可愛い精子が子宮に当たってるぅ」
「姫華さん・・あなたも翼ちゃんの精子で受精してください・・お願いします」

は?マジで?

あたしが戸惑っていると
「妊娠して赤ちゃん産んでくれたら一億あげます。お願いします!翼ちゃんの可愛い赤ちゃん産んで!!前金で1000万払うわ!!お願い!!妊娠して!!」
直美さんはトランクから1000万を出すとあたしの目の前に放り投げた。

「命令よ!可愛い翼ちゃんの精子で孕みなさい!」
「売春婦の分際で可愛い翼ちゃんの精子で孕めるのよ!ありがたく思いなさい!舐めろ!!」

直美さんは態度を豹変させて、あたしの顔にオマンコを押し付けてきた。
精子とオマンコの入り混じったにおい・・直美さんはあたしの顔に唾を吐きながら足を舐めろと言ってきた。
あたしは金の誘惑に負けて直美さんのヒールを脱がしペロペロ舐めた。
「翼ちゃんに妊娠させてくださいっておねだりしろ」
あたしは翼くんに近づきディープキスをしながら「翼くん・・あたしの臭いグチョグチョオマンコに可愛い中学生オチンチンぶちこんで!!何百本も出入りした姫華のオマンコに包茎ちんぽねじ込んで気持ち良くなって妊娠させて!!」
直美さんは翼くんの再びまた大きくなった包茎ちんぽにしゃぶりちきながら「良かったわね翼ちゃん・・お姉さん売春婦だからめちゃくちゃにして犯してもいいわよ・・淫売オマンコ初体験できるね・・」
翼くんは「姫華お姉さんの口ってすげえ息がくせえよ!!タバコとか生ちんぽくせえ!!しゃぶってよ!!」
直美さんの口から生ちんぽ抜いて、あたしの口にねじ込んできた。
変態金持ち親子の息子の包茎生ちんぽ美味しい!!
直美さんは翼くんにキスしながら「ママは翼ちゃんとパパしか経験ないから臭くないでしょ?」
「ママは臭くないよ!今から姫華お姉さんの臭いビッチオマンコに入れるよ」

翼くんに唾と直美さんからオシッコを顔にかけられながら発狂した。
「姫華イク!!翼くんの精子で妊娠させて!!子宮の奥にドピュドピュ出てる!!」

孕んで一億・・ブランド品買い漁ってホストに廻してもらおっと!

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投稿No.6060
投稿者 愛犬家 (38歳 男)
掲載日 2014年10月24日
私は38歳、妻は35歳
結婚10年目、現在は別居しております。
アイツが現れる迄は、子供が居ませんでしたが幸せな家庭を築いていました。

しかし、子供が出来なかった妻に対して私の両親が精神的に追い込むような言葉を浴びせた為に妻は鬱病になってしまいました。
そして、私は両親と絶縁しました、愛する妻の為にです。

そこで少しでも妻が元気になればと私は妻の為に犬を飼う事にしました。
以前から妻が欲しがっていた大型犬のゴールデンレトリーバーです。
妻はロンと名付け可愛がり自分の子供のように世話をしました。
遂に生まれる事のなかった私と妻の子供のように…

でもロンは大型犬です、普通の犬とは大きさも力も違います。
飼い始めて一年でロンと離れる事を嫌う妻を説き伏せ調教師の杉田さんに調教を依頼しました。
杉田さんは大型犬の調教師に相応しく、体格が大きい筋肉質な頭が禿げていますが体は毛むくじゃらな口数が少ない40歳前半の独身男性です。
妻はロンと別れ寂しいのか、ロンのいる杉田さんの家まで朝早くから夕方まで通い始めました。
しばらくすると助手のような仕事まで任されたようです。
どんどん杉田さんに調教され、逞しく立派な犬になっていくロンと犬の知識が豊富になっていく妻。

やがて一年が過ぎ調教が終わり、ロンが我が家に帰ってきました。
その頃からです、妻の様子がおかしくなったのは!
何故か若がえったように感じます。

子供が居なくとも妻とは月に四回位のセックスはありましたが、その頃から拒否されるようになりました。
私との会話も日に日に減っていきました。
ですが杉田さんがロンの様子見に来ると楽しそうな会話が聞こえてきます、不安になりました。

そして、愛する妻が浮気をしている現場に出くわす日を迎えました…

その日、私は仕事の途中に家に仕事の書類を忘れている事に気がつき、昼休み時間に家に戻りました。
二階の自室に向う時に異常な妻の声がリビングの方から聞こえてきました。

「ごわわわアアア~イイ~、ズゴい、凄い~」

妻がリビングで裸で四つん這いにされ後ろから激しく突き入れられていました、いや「ぶっ壊す」というような荒々しい感じでした…全く私の存在には気づいていないようです。
毛深い両手で妻の白く桃のような尻を抱えて一心に腰を振る、まるで野生の本能が爆発しているかのような激しい腰使いに妻は雌犬のように喘ぎ、赤く長くゴツゴツとコブのある陰茎を上下左右に突き入れられていました…
そして腰使いがピクピクと動き透明の液体を妻の子宮に向けて流し出し始めた。
妻が「ウァオーン」と叫び声に似た喘ぎ声を発し逝ったのが判りました。
妻の尻から離れ舌を出し「ハアハア」と息遣いをしながら立ち上がり「この女は俺の専用の雌犬だ‼︎」と威嚇するような目で私を見た!

「あぁぁ~ん、もっとズゴズゴして~、お願い、もっとして~」と尻を上げ、更にウットリとした妻が求めると再び白い尻をペロンと舐めると、逞しい体でしがみついて腰使い始めた…舌を出しながら「ハアハア」という息遣いとともに…
野生の腰使い、私よりも遥かに長く立派なコブのある陰茎、私には到達出来ない領域内に突き入れる陰茎を持つコイツに私は勝てるはずはないと思いました…もう愛する妻自身が求めているのはコイツなのだ…
「こんなのを味わったら妻は…完全に私の負けだ…寝取られた…」

背後から声がしました…
「ご、ご主人…これは一体…」

調教師の杉田さんでした…

「ロンが妻を…ぎゃあ~~」と叫び私は気絶してしまいました…

失われる意識の中、最後に見た光景は妻の子宮に向けて陰茎を突き入れるロンに杉田さんが蹴りを入れ、その行為に凄まじい怒りを見せ「愛しい男」を守ろうと杉田さんに飛びかかる裸の妻の姿でした…

それから妻とは会っていません…
ただ最近、妻がロンよりも二周り大きいグレートデンという犬種を飼い始めたと杉田さんが、どこからか聞いてきて教えてくれました。
きっとロンよりも激しく力強い腰使いをする犬種なのでしょう。

今、私は妻とは別居して杉田さんの好意に甘えて杉田さんの家で暮らしています。
あの後、杉田さんから「ロンの調教を失敗してスミマセンでした」と謝られ誠意を示して頂きましたが杉田さんには罪は無いと判っています。
ですが、あの光景、妻の狂った行為は忘れる事は出来ずに別居という手段を取っております。
私の中で「女は信用出来ない!」という意識に囚われています。
愛した妻でさえ私よりもロンを選んだのですから…
杉田さんの優しい慰めと精神的なホローが無ければ終わっていたと思います、そういう点では杉田さんは名調教師だと思います。

あの妻とロンの行為の後に意識を取り戻した時の杉田さんの言葉が忘れられません!

「初めて会った時から貴方が好きでした!」

そして現在私は、あの時の妻と同じ四つん這いになって杉田さんの調教を受けています。
杉田さんは名調教師だと実感しています。
もう女は信用出来ません‼︎

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