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投稿No.6332
投稿者 桜坂 (28歳 男)
掲載日 2016年1月01日
『マゾ嗜好のある先生1』,『2』を読んでいただいた方ありがとうございました。
好評のようなので予告通り、AFについて書かせていただきます。

こちらでは、あまり話題にならないAFですが未経験の自分の中では中出しよりも先に興味の対象でした。
前穴でなくアナルを使う事に背徳感があるというか、普通ではない行為が変態マゾな綾子で試すのに丁度良いと思ったからです。

次第に私の言うことは何でも聞くようになっていた綾子にAFのため命じたのはアナル拡張でした。
アナルに入れるプラグという道具を使って除々に拡張していく調教です。
最初は直径30mmのプラグからスタートしてすぐに35mm,そして40mmと太くしていきました。
30mmでは直ぐに抜けてしまいましたが、35mmからはアナルにしっかりと食い込むようになり、外出しても抜けないほどです。
それを確認してから、命じたのは、もちろん学校での装着です。

スカートの中はガーターとTバック、更にアナルプラグをつけて授業をしているとは、命令とはいえ淫乱な変態教師そのものです。
40mmの時はさすがにまともな精神状態でいられなくなるらしく、一つの授業が限度でした。
「○○様、淫乱な心が抑えきれなくなり授業になりません。どうかプラグをお許しください。」
とLINEが届いたので、仕方なく一日に一回の授業のみとしました。
本業の教師に支障が出ては女教師を調教するという楽しみも危ぶまれるからです。

40mmが入れば私の粗末なものならAFはもう十分可能ですが、そこから焦らすのも綾子を操るコツのようなものです。
綾子と関係をもって1年くらいが過ぎていたので自分にもその余裕ができていました。

アダルトビデオでしか存在しないようなマゾが実在するということに驚きを感じながら、綾子のマゾ性を自由に扱える幸運に感謝の日々です。
こんな変態が本当に居るというのを伝えたかったのもこちらに書こうと思った要因の一つです。

綾子は辱めを受ける事にたまらない快感を受けるマゾですから待ち合わせでももちろんプラグを咥え込んだ姿で待たせています。

この頃には、1/4カップのブラジャーというものを着けさせていたので普段でも乳首はブラからはみ出ています。
このブラは胸を下から支えるだけのセクシーな下着です。
ノーブラでは胸が揺れすぎて目立つ綾子もこれだと、胸が固定されシースルーのブラウスを着けさせると乳首が薄っすらと透けてとても淫乱で変態な女に見えるのが私のお気に入りでした。

待ち合わせでは私が行くまでカーディガンを羽織らせておいて、連れ歩くときは脱がせます。
向かいから来る男たちの視線が綾子のシースルーの胸に突き刺さるのがとても面白いですね。
綾子はそんな時はただうつむいてついて来ますが、そのくせノーパンの時などはツルツルの牝穴から太ももまで牝汁を垂らして感じています。

それを指で確かめ、糸を弾く濡れた指を目の前に突きつけながら
「どうしようもない淫乱だな」と罵ると
「申し訳ございません」と消え入りそうな声で目を潤ませます。
「乳首がこんなにも立っているのはなぜだ?」
「このブラだと服に擦れるので・・・」
「そうだな、このブラだと固くなった乳首が向かいからでも直ぐ分かるな」と言いながら、服の上から強く乳首をつまんでやると、
「あぁぁ、くうぅぅ」と小さく唸り声と共に堪らない表情をします。
「痛いのか、変態」と聞くと
「いえ、嬉しいです、○○様」と答え、どんな感じなのか聞くと乳首を責められている時の自分がとても淫乱で感じてしまうと言います。

あるときは男たちの視線とアナルプラグの刺激に感じて歩くのもままならない事もありました。
綾子にはリモコンローターなど不要で男たちの卑猥な視線で十分のようです。

行きつけのラブホテルに着いて、部屋を選ぶ電気パネルの前ではブラウスのボタンを4つ外し胸元も開けさせて、乳房を晒します。
部屋を選んだ後は乳房揺らした綾子をつれて部屋まで歩いて行きます。
ラブホテルは客同士がすれ違う事のないように作られているのでめったに他の人には会わないのですが、まれに掃除係の人とすれ違うことがあります。
その時は、すぐに私の後ろに隠れようとする綾子の腕を強く握り変態の姿を晒してやります。
そうすることで痺れるような快感が綾子のマゾの心に満ちていき、それを部屋に入ってから白状させるのも調教の一つです。

部屋では、AVで見たまま躾けた作法がありますが、これも綾子はすぐに受け入れました。
それは土下座をしてから
「本日も綾子を使って存分に楽しんでくださいませ○○様」
しっかりと頭を床にすりつけながら言わせます。
そのあと躰を反転させて尻を高く上げて
「淫乱綾子のご確認をよろしくお願いします」
といって プラグの具合と牝穴の濡れ具合を確認してもらうのです。
当然、先のように廊下で辱めを受けた後は洪水のように濡れています。
「なんだ、この濡れ具合は、だから変態マゾ教師なんだお前は」と罵れば
「申し訳ございません」と消え入りそうな声で答えます

その後では、一旦プラグを抜き、45mmの極太プラグを入れてやります。
「うっ、うっっ、キツイです ○○様・・・」
と言いながらもローションとワセリンで下準備をしてやればしっかりとくわえ込むまでに拡張は進んでいます。
最初はわからなかったのですが、プラグのくびれた部分はローションではすぐ乾くので白色ワセリンを予め塗りこんでおくと良いです。
折角の玩具奴隷ですから、その点はしっかりとケアしています。

その後は正座のままフェラをさせ、大きくなったもので前穴に挿入し、薄い膜のすぐ裏にプラグを感じながら奥へ奥へと固くなったものを押し込んでいくのが快感ですね。
この行為は綾子にはとても辛いらしく
「キツイです、キツイです」
と言ってさらに前穴を強く締め付けます。
そんな言葉を聞きながらも、さらに奥の子宮口まで突いてやります。
普段と違う窮屈な通路はカリにかかる感じも変わってとても新鮮なものです。
何より、綾子の苦しそうな表情が楽しめるのが堪りません。
彼女はこの苦しさに感じるマゾなのですから、普通の男で満足させられないのもうなずけます。
優しい行為が綾子の為だと勘違いしてしまった元彼が悲しいですね。

そんな綾子の苦悶の顔を見ながら窮屈な穴を押し広げ、子宮口に向けて大量の精子をぶち込みます。
正常位の時は尻の代わりにEカップの胸を強く鷲掴みにしています。
ここでも爪あとが付くくらいに強めに握りこみ手前に引くようにして躰を引き寄せさらにペニスを綾子の奥深くに押し込みます。
「痛い、痛い、あぁぁぁぁ」と唸ると同時に
「感じます、精子感じます、もっと、もっと一杯ください」
「虐めてください、綾子をもっっっと、ああぁぁぁぁぁ」
大きな声をあげて逝き狂う様は普段の大人しい綾子からは想像もできな姿です。
痛みと精子を同時に与えると、躰を痙攣させしばらく小刻みに締め付けを繰り返してきます。

放心状態の綾子の顔を軽く叩くと、正気を取り戻し、すぐに竿掃除をさせます。
先端から根本までしっかりと舌を使って綺麗にさせ玉からアナルまで全て綺麗に舌を這わせるよう躾けています。

69の体勢で牝穴から精子をしたたらせなが一心に奉仕する姿もとてもマゾらしく綾子に似合っていると感じます。
ここまでプラグを入れたままの状態ですから、後は二回戦をする直前に抜いてやるだけです。

思いの外、長文になってしまいましたので続きはまたリクエストがあればとさせてください。
ここまで綾子とのこと読んでいただきありがとうございました。

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投稿No.6257
掲載日 2015年8月28日
私の体験談をお話させて下さい。

私は幼い頃から真面目な子供として振舞ってきました。
小学校・中学校・高校と常に生真面目な堅物優等生として、野暮ったい伊達眼鏡にキツく纏めた三つ編みお下げ。
制服は規則通りに一切の加工はせず、スカート丈は膝下で脹脛近くまでキッチリとしています。
そんな私ですが、実は幼い頃より性に関して人一倍の関心を抱いていました。
きっかけは幼稚園に通っていた頃です。
深夜遅くに喉が渇いて目を覚ました私は、一緒に寝ていた母がいない事に不審を感じながら、一人で暗い廊下を台所目指して歩いていました。
その途中でフと父の部屋から明かりが漏れているのに気づきました。
こんな時間に何をしているんだろう?
素朴な疑問を抱いた私はソッとドアの隙間から中を覗きました。
部屋の中では現実とは思われない様な光景が展開されていました。
父の部屋は本来は夫婦の寝室を兼ねており、大きなダブルベッドが置いてありました。
そのベッド上に母がまるでハムの様に荒縄で拘束されていたのです。
素裸の柔肌がきつく締め上げられ、紅潮した肢体の彼方此方から汗と一緒に血が滲んでいます。
今から思えば、両親はSM趣味があったのでしょう。
豊満で美しい母はさぞかし縛り甲斐があったのだろうと思います。
父もたいそう興奮しており、まるで赤鬼の様に満面を朱に染めて激しく腰を振りたてていました。
普通でしたら怖気付いて布団の中に逃げ戻るのでしょうが、私は何か妖しい胸の高鳴りを覚えながら父と母が互いの性器を捏ね繰り合うのを見詰めて一心不乱に自身の股間を摩っていました。
やがて両親が激しい痙攣を起こして脱力したのを見て、咄嗟に気付かれてはいけないと急いで元来た廊下を戻っていきました。

こうした事件は以後も度々起こり、私は普段の優しい両親とは掛け離れた淫靡な世界が存在する事を知っていったのです。
小学校に上がる頃には早熟な友人から性の知識を(上から目線で)伝授され、自分が両親のセックスを覗きながらオナニーしていた事も理解しました。
ですが、こうした事柄はあまり表ざたにしてはいけないというのも十分に理解しており、飽くまで表面上は優等生の仮面を被り続けたまま、暇を見つけては自分の膨らみ切っていない乳房や尻、性器や肛門を悪戯する日々が続きました。
そうして性的にはむっつりスケベと呼べる性癖を抱えた私は、肉体的にかなり早熟な成長を示していきました。
日々刺激していた所為か、乳房や尻は早くから大きく膨らんでおり、身長も高めでなかなか見栄えのするスタイルとなっています。
共働きの両親の目を盗んで台所からオリーブオイルを失敬し、ローション代わりにして性器や肛門の中を刺激し、中学2年生の頃にはクリトリスではなく膣内部や肛門内部で絶頂に達する事が出来るまでになりました。
もちろんクリトリスも早くから包皮を剥いており、殆ど常時頭を出した状態になっています。
ラビアも感度が発達しており、うっかり走るとパンツのクロッチで擦れて自動的にオナニーしてしまう程です。
お陰で普段はおしとやかにゆっくりと歩く癖がつきました。

そんな私が高校受験のストレスを解消するべく考え出したのが、通学路から遠く離れた路線の電車に乗り込んでワザと痴漢に触らせる事でした。
伊達眼鏡をはずし、三つ編みを解けばいつも周囲に見せている私とは全く違う外見に早変わりです。
万が一知り合いの誰かに見られても絶対に気づかれないでしょう。
こうして私は中学2年生の秋頃から痴漢待ちの痴女としてデビューしました。

痴漢の人たちはいろんな傾向がありました。
丁寧に触ってくれる人もいれば、乱暴にいじる人もいます。
手だけで悪戯する人もいれば、初めからおチンチンを引っ張り出してくる人もいます。
いろんな人たちと半ば合意に近い形で痴漢プレイを楽しんでいましたが、やがて触らせてくれる若い女の子として有名になってしまったのか、だんだんと痴漢の求めてくる事が過激になってきました。
複数人で壁を作り、電車内で挿入しようとするグループがいたり、駅のトイレに連れ込んでセックスしようとする人がいたり。
さすがに迂闊なセックスは妊娠の危険がありますので、どうにかして逃げ切る様にしていました。

そんな時、web記事で生理痛の治療に低容量ピルを服用していた女性が不妊傾向になる事があると知りました。
妊娠と性病さえ注意していればセックスが問題なく出来る、そう考えた私は母に生理痛がひどくて悩んでいると嘘の相談を持ちかけ、婦人科に連れて行ってもらいました。
婦人科の先生は私の相談に真摯に乗って下さり、想定した通りにピルを処方して貰えました。
副作用として不妊に近い状態になる場合がある事を説明され、将来的に子供が欲しい時は改めて相談に来る事を約束しましたが、私としては定期的にピルを服用出来る状態になったので大満足でした。

以後は前述した変装で電車に乗り込み、更には痴漢が触りやすい様に予め駅のトイレでパンツとブラを脱いで準備する様になりました。
勿論痴漢は入れ食い状態で、私も嬉しい悲鳴というか嬌声を上げる羽目になりました。
隙あらばと次々に触ってくれますので、股間の乾く暇がありません。
昔から慣らしていたので、性器も肛門もクパクパして悦んで受け入れちゃいます。
それからほぼ毎日の様に気持ちいい時間を堪能していました。
そしてついに待ち望んでいた事態が訪れました。

ある日の事です。
夕方早目の時間帯でした。
帰宅時の混雑で電車内はギュウギュウです。
その中で周囲を取り囲まれる気配がしました。
明らかに連携をとって私を車両の端っこに囲い込んでいく集団がいます。
前もって制服のスカートはたくし上げ、マイクロミニ丈に調節してあります。
ブラもパンツも脱いでおり、少し捲り上げるだけで無防備の触り放題、いえ犯し放題です。
いよいよ初体験だ、それも電車内で集団輪姦されるかも。
処女膜は自宅でオナニーしていた時に破ってあります。
コンドームを被せた擂り粉木で前も後ろも予行演習は実施済みです。
待ちに待った生ハメ中出しの瞬間が間近に迫っていました。
周囲を取り囲んだ人垣の中から、やや大柄な中年男性が近寄ってきました。
耳元に厚く湿った声で囁かれます。
「この変態女、今からお前のお望み通りに犯してやるぜ。避妊なんかしねえ、ここにいる全員が満足するまで何度でも注ぎ込んでやる」
その素敵な宣言に子宮がキュンキュンしちゃいました。
思わず上擦った掠れ声で返事しちゃいます。
「避妊なんかしちゃいやよ、全部オマンコとケツマンコに注いじゃって。どっちも使える様に練習したから、遠慮なんかしないでね」
中年男性は少しギョッとした様でしたが、すぐに面白そうに口元を吊り上げると徐に私の股間に手を突っ込んできました。
そのまま乱暴に性器をいじくられますが、すでに期待でグチョグチョに濡れた私の性器はむしろ悦んで迎え入れます。
クチャクチャと厭らしい水音が自分でも聞き取れます。
周囲の人垣からの視線が突き刺さる様に集中し、それも興奮を盛り上げるスパイスとして感じられました。

中年男性は私の股を広げ、その間に腰を割り込ませる様にしていきなり挿入してきました。
勿論私の性器は難なく迎え入れます。
初めて体験する生の男性器に、オチンポの存在感の大きさに私は零れそうになる叫び声を必死でかみ殺しました。
騒ぎになってしまえばこの素敵な時間が中断されてしまうかも知れない。
頭のどこかでそう考える自分がいました。
さすがに満員電車の中ではあまり激しい動作は出来ません。
腰を擦り付ける様な挙動でゆっくりと私のオマンコを刺激し、ポリネシアンセックスの様に深く静かな快感が子宮の奥から湧き上がってきます。
じわじわと責められる私の中で、子宮が降りてくる感覚が何故かハッキリと分かりました。
中年男性がボソリと言います。
「今からタップリと中に出してやる。その後は電車を降りて、近くのラブホテルで残り全員の相手をするんだ。いいな」
確認する様な口調でしたが、最早これは決定事項です。
私もこの全員から犯して欲しいという期待で頭が弾けそうになっていました。
股間から愛液がとめどなく滴り、靴下も靴もお漏らししたかの様にビショビショです。
自分の足で立って歩けるかどうかも微妙でしょう。
快感で朦朧としてくる頭を必死に縦に振り、むしろ悦んで応じる旨を伝えました。
そして訪れる念願の射精。
降りてきた子宮目掛けて大量に噴出する精液の熱い感覚に、私は声もなく絶頂に達してそのまま気絶してしまいました。

目が覚めた時には見慣れないケバケバしい一室で、周囲を多数の男性に取り囲まれていました。
先ほどの中年男性がリーダー格の様で、他の年若いメンバーに段取りを指示していました。
最初は普通に順番を守って一人ずつ、各人が2、3巡した所で3Pなどの複数人プレイに移行し、その後で精力が余った者がいれば縛りなどのSMプレイや浣腸や飲尿などのスカトロプレイも検討するそうです。
聞いていて何だかワクワクしました。

それからの時間は常に誰かのオチンポが私の中に出入りし、繰り返し精液を注いで貰っていました。
まるで自分が精液を排泄される便器になったかの様な濃密な時間です。
海外の動画サイトを除き見て想像していた通りの激しいプレイを経て、私の記憶は今でも曖昧です。
ただただ注ぎ込んで貰える精液の熱さだけが全てでした。

ようやく私の頭が正気を取り戻した時には翌朝になっていました。
慌てて学校の事を心配する私に、犯してくれた周囲の人たちが今日は日曜日だから大丈夫と教えてくれました。
両親が心配しているかもしれないと言いましたら、予めラインで両親宛にメッセージを送っており、親しい友人宅に泊り込みで勉強会をしていた事になっていました。
ほっと安堵のため息を漏らしましたが、次の瞬間に周囲の空気が変な事に気づきました。
リーダー格の中年男性が私の生徒手帳を眺めて、困った様な顔で言いました。
「君、まだ学生だったんだな。こんな事してるから、もう大人なんだと思ってたよ」
私は比較的高身長でスタイルも大人びており、だれも本物の学生だとは気付いていなかったのだそうです。
私は弱みを握った様な優越感を感じ、今回の事は誰にも口外しないから、これからもこうしたプレイに招いてくれる様にお願いしました。

その後も私はこの時のメンバーと交流を続け、電車内での痴漢プレイや集団での激しい輪姦プレイ、時にはSMやスカトロといった変態的なプレイなど、時間の許す限り楽しんでいます。
勿論皆さんの精液はオマンコやケツマンコに注ぎ込んで貰っています。
女子大生になった今でも(現在結婚を前提に交際中の恋人には内緒ですが)ノーブラノーパン生ハメ中出しの痴女行為は止められません。
将来に結婚して恋人と子作りを開始しましたら、ピルの服用を中止する予定ですので、ひょっとしたらセックスフレンドの誰かの精子で受精しちゃうかもしれません。
そう考えても子宮が不特定多数の精液を求めて止まらないのです。
本当に女の性は業が深いものです。

そんな私ですが、これからも精液を愛し、オチンポを楽しむ事をここに誓います。
それでは皆さん、ごきげんよう。

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投稿No.6255
投稿者 奈緒子 (29歳 女)
掲載日 2015年8月25日
29歳です。
もう、なんだかね。いつものように中出しでやってます。
精液の出てくる勢いと暖かさ、中にピュピュって入ってくる感じがとにかく好き。
女としての喜びも感じるし、男を満足させられたーって思うとそれだけで快感。

最近も相変わらず彼氏(セフレ)さんの趣味で公衆便所でホームレスさんを集めてのセックスもするし、カップル喫茶に連れていかれての乱交、風俗街に連れていかれての公園での公開セックスとかやってます。
だいたいなんだけど、ホームレスさんとの便所乱交は終わった後は体中精液でべったべった。
中出ししてくれた精液やお口に出してくれた精液は、ぜーんぶ私の中に収納w
中出しはあそこにピュピュされて。。(多すぎて垂れ流し状態ですが。。。)
お口に出してもらった精液は飲めばOK(ちなみに私は精液が好き。これ女友達に話すと変態扱いされます。。)
ホームレスの人さぁ、中と口に全部出してくれればいいんだけど、体にかけられると後が大変。

で、最近は、カップル喫茶と風俗街にある公園での公開セックスやってます。
彼氏(セフレ)の要望はとってもハード。
私が学生の時にソープとかのバイトやってたの知ってるから要求はどんどんエスカレート。

カップル喫茶いきました。
カップルと言ってもごく少数で男性単独の人がわんさか・・。
「あーこれ絶対3Pとか4Pやるんだろうなぁ」って期待半分、不安半分だったんだけど、
「単独男性10人集まるまでなんにもやらないよー」って彼氏・・。
私の頭の中はカップルも何もないよーってカップルなんていないしー、結局ハードセックス??
って彼氏(セフレ)に聞いたら「そう、ここならシャワーあるから大丈夫!!」
彼氏(セフレ)さんは私がホームレスさんの精液でベタベタになるのが大変だろうから、カップル喫茶を用意してくれたんだと思いました。

で、単独男性10人集まって、私の右に男性5人、左に男性5人。
みんなカッチンカッチンのおちんちん。
覚悟決めました。
ハードプレイが始まりました。
私もあそこはべっとべっとなので、すぐさま男性が挿入してきました。
スタートから大きいの、カッチンカッチンのでちょっと芹まがったおちんちん。
突かれると私のポイントっていうか子宮口ツンツンしてるのがわかってとても気持ちいい。
この気持ちよさって絶対に男にはわからないと思う。
で、バックと正常位で突きまくられて精液がいっぱい私に入ってきた。
これがとっても気持ちいい。
女の中心を突かれて精液いっぱい出されるのは女として最高にうれしいんだよね。
この後は全員が私の中に出しまくり。
あそこは精液でいっぱい。下のお口は満足だけど私は上の口でも精液飲みたかった・・・でも誰も出してくれない・・。。。
見学していた彼氏(セフレ)がグラスをもってきて、私のあそこから精液ほじくりだしてグラスに集めた。。
彼氏(セフレ)も変態です。
私にはこんな発想すら浮かばない。
精液集めて飲みました。
混ざるとすごい味っていうか濃厚。
でもたくさんの男の人が頑張って私の中に精液いっぱい出して、それを飲むのもいいなーって思いました。
濃厚な精液は美味しかったです。
カッチンカッチンのおちんちんから出る精液は一味違うんですよ~(女友達にはこんなこと絶対言えないけど、私は好きなんだよね。。。)

書いててつかれたので、風俗街での公開セックスのお話はまた次に・・・。
こっちのがお話が長くなります。。。

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投稿No.6212
投稿者 孕み肉便器 (36歳 女)
掲載日 2015年5月28日
投稿No.5821 からの続きです。

前回の投稿では3人目の出産前の陣痛を公衆便所の中で迎え、お医者さんへ移動して出産した事を綴りましたが、今回はその後に孕んだ4人目の事を書き綴りたいと思います。

3人目を出産したあと程なくして4人目を孕みました、出産は9月下旬の予定でした。
公衆便所や公園の茂み・ビルの非常階段などで大勢の男性から精液を注がれ続けていたので孕んだ子の父親はわかりません。
夜が蒸し暑くなってきた7月の終わりにはお腹の膨らみも大きくなり、週に数回のペースで飼い主さまが選んだ数人の男性と共に深夜の公園で精液とオシッコを体に注いで頂くプレイを続けていました。(プレイの最中にも通りすがりと思われる男性が乱入したり、街中を一人で歩いていたら声をかけられてビルの谷間やホテルなどで肉便器の体を利用頂くこともありました)
ただ、3人目を産んだ時と同じように昼過ぎから羊水と思われる液体がオ○ンコから僅かな量ですが流れ出し、違和感と痛みの中間程の痛覚が時折訪れていたので出産は翌日と思い、この日もいつものように公園のトイレで男性達に利用して頂いた跡は孕んだお腹を抱えながら注がれた精液とオシッコを垂れ流す肉便器の姿で帰るつもりでした。

深夜に郊外の公園へ予め集まって頂いてから移動されたホームレスの男性数人で訪れ、いつものように裸になると破水しかかっている状態の体を男性達にお見せして父親不明の子が産まれる直前の体へ精液を注いで頂くよう私からお願いをしました。
男性トイレの床へ四つん這いの格好になると前後からペニスを挿入されて精液漬けの体へ新鮮な精液を注いで頂き、男性方が一通り精液を注ぎ終える頃には私も幾度かの絶頂を迎えてフラフラの状態になっていました。
その後は小便器の手すりへ縛り付けて頂き、注がれた精液が自分の体から垂れ落ちて床に溜まってゆく光景を虚ろな視界で見つめながらペニスがオ○ンコの奥を激しく突き、お腹の芯で突き上げの感触を感じているような気持ちの中で3人目を産んだ時と同じ激しい痛覚が体を走りました。
前回と同じように手足は小便器の手すりへ縛り付けられて身動きが取れず、小便器に頭を入れている状態なので視線を送る事も出来無い上にSM用のプラスチックボールが口に装着されていたので言葉を離す事もできません。
男性はペニスの動きを止めることなく陣痛の波が徐々に大きくなっていく私のオ○ンコを容赦なく掻き回し、痛みの波が大きくなる度にうめき声を漏らしながら体を硬直させることしかできませんでした。
前回も同じでしたが、この陣痛の痛みが来るとオ○ンコの締まりが良くなるみたいで、出産準備の為に肉壁が固くなって穴が広がっているにもかかわらず挿入している男性には気持ち良く感じてしまうそうです。(更に私のうめき声は感じている声に聞こえるので、男性の視点で見ると締まりの良い穴に感じている声を出す最高の肉便器の状態のようです)
男性が新たな精液をオ○ンコへ注ぐ時は陣痛の波が小さくなっていたので少し安心しながら孕んだ子が産まれてくる直前の子宮口を精液で満たし、穴から溢れさせていました。
陣痛の痛みから少しだけ解放されて休んでいる間に次の男性がオ○ンコへペニスを挿入してくると再び子宮ごと突き上げるような激しい動きを始め、私も気持ちよい感覚に覆われて先程の痛みは初期陣痛と思うようになりました。
このプレイが終わったらお医者さんへ行こう、そう思いながら子宮を貫くような勢いでオ○ンコを掻き回すペニスの感触に酔っていました。
それからしばらくは陣痛の痛みなのか、子宮を突き上げられた痛みなのか判断できない程度の違和感をお腹の奥で感じるだけの時間が過ぎ、アナルへも新鮮なオシッコを注いで貰い、生暖かい液体が子宮の後ろへ次々に入り込んで下半身を圧迫する感触を味わっている時に再びお腹の奥から強烈な痛みを感じました。
アナルへオシッコを注がれながら前進を強張らせ、波が小さくなるのを待つしかありませんでした。
その後も小刻みに陣痛の小さな波が訪れ、痛みに耐えながら注がれたオシッコをアナルから吹き出す姿を周囲の男性はアナルへオシッコを注がれて感じているのだと思っていたそうです。
オシッコの吹き出しが収まった頃、再び精液まみれのオ○ンコにペニスが挿入されて子宮を突き上げるような激しい動きでお腹の中を掻き回され始めました。
陣痛の波はその間も小刻みに大きくなっては小さくなり、痛みと快感の狭間で精液漬けの体を揺らすことしかできませんでした。

その後、数人の男性がオ○ンコへ精液を注いだ頃に大きな痛みが全身を覆い、全身の感覚がお腹の中へ集まりました。
この時、私に陣痛が訪れていることを周囲の男性が察知し、3人目を産んだ前回の時と同様に破水して精液まみれの穴から羊水を垂れ流し始めた姿に気が付いたそうです。
私が大きなうめき声をあげるとオ○ンコから精液混じりの液体がドロリと流れ出しては私が全身を強張らせて呻く繰り返しの状態でした。
3人目の出産の時は少量の破水が確認されるだけでしたので、前回よりは明らかに事態が進んでいたようです。
夕方に破水が始まっているのはわかっていましたが僅かな量だったことから今までの経験で翌日の昼頃に出産ではと思い、夜のプレイを行ったのですが予想が大きく外れた形になりました。
破水が本格的に始まってしまったので付き添いの男性がお医者さんへ連絡を取りましたが、最終的にその場で出産してしまう結果になりました。
公衆便所の小便器の手すりに体を縛り付けたまま精液まみれの肉便器の姿で、精液を注いだホームレスの男性達に見守られる中で。

その後、すぐにお医者さんが公園へ到着し、現場で応急処置をして直ぐに移動しました。
不衛生な公衆便所での出産となりましたが幸いなことに母子ともに大丈夫でした。
前回の出産も公園のトイレの中で破水が始まり、心の奥では「このまま出産しても…」と思ったのは確かですが、成行きとはいえ「便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産」を本当に経験するとは思っていませんでした。

その後、出産からひと月ほど体を休め、再び種付けを始めて5人目の父親不明の子を孕んで今年の始めにお医者さんのところで普通の出産をしています。
6人目の子は生理を迎えてから排卵日を計算して大阪まで出かけ、排卵予定前日から数日にわたってホームレスの方の小屋で種付けをして頂きました。(名古屋はホームレスの方が少なく、場所を選ぶのも難しくなってきたので大阪まで出かけることにしました。)
滞在している間に何十人ものホームレスの方が私に種付けしたようですが、名古屋に戻ってからもほぼ毎日誰かの精液を注いで貰い頂き、次の生理は訪れることなく6人目の父親不明の子を孕むことができました。

今は妊娠三ヶ月目に入り、夏にはお腹を膨らませた孕み肉便器の姿になっていると思います。
出産予定が年末の見込みですので、うまくいけば1年のうちに2人を出産する年になりそうです。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.6204
投稿者 奈緒子 (29歳 女)
掲載日 2015年5月11日
私はもうすぐに三十路です。
年から年中の発情モードですw
中で精液受けるのは私としては、女として最高の喜びです。
精液のあたたかさや中にピュピュって入ってくる感じが何より好き。

大学生の時、金欠&欲求不満解消で短期間だけど、風俗でバイトしたりもした。
最初は悩んだけど、ある日「妊娠できないカラダ」ってことが分かってからもうなんでもアリ。
悔しくて泣いて泣いてその反動がこれ。
だったらやりまくりたい。もうなんでもあり。ハードな処に自ら突き進みました。
いきなりソープ。でもこれがあたりで金欠&欲求不満解消に趣味が芽生えちゃったりして楽しかった~。
お金もうれしかったけど、たくさんの中出しは私の脳にいい刺激くれた。
「精液は中でしっかり受ける」これは岐阜の風俗で学びました。
当時は、「男の人が精一杯出す精液を中でしっかり受けてこそ大人の女」
一日にたくさんの人の精液を受けれたし、男の人を満足させることが私にとっての関心事でした。
「お口でくわえて肉棒なめるの美味しい。先走ったおる喜びはここでしか味わえない」なんてことレクチャーされてかなり同感してました。

で、今。風俗は7年前には辞めてふつーにお仕事してる。彼氏もいる。セフレもいる。お金もそれなりにある。
でも彼氏やセフレのセックスには全然満足してないんです。
彼氏には言えない言えない・・。淡泊なんです。
でもセフレには文句たらたら。
で、セフレさんとこの「みんなの中出し体験談」よみよみ。
セフレさんいわく「たくさんの男に○○がはめられるのみたいな~」なんて言ってきたから、リクエスト聞いてきたの。
そしたら・・5人以上での乱交、当然生で、あと屋外。ひぇー。
そう思ったけど、ハードな面を前面に出してくれるの期待してた。
彼氏やセフレさんのセックスには満足できないけど新境地開けそうでわくわく。
参考になったのが「孕み専用肉便器さんの日記」。ホームレスの人たちとの乱交セックスは羨ましいです。
たくさんの人たちが精液いっぱいだしてくれるなんて私にとっては夢のような体験談。
私はセックスは大好きだけど、スタイルがぁぁちょっと太いし顔もお世辞にかわいいとは言えない。
でも公園の草むらで肉便器になりたい、たくさんの男の人の精液を受けたい、女としてたくさんの男を満足させてみたい、こんな淫らな夢・・・セフレさんと初めて実行してみましたが・・・・

実行当日の天気「「「「雨」」」」」」。
公園の草むらで肉便器になるって夢は断たれましたが、あきらめきれずトイレに突入・・・。
ってわけではないけど、セフレさんとトイレで一発やろーってことに。
雨のせいかトイレ周りのホームレステントに人いっぱい。トイレ近辺にも人いるし・・・。
そんな状況でセフレと2人で男トイレに入りました。

女が男トイレに入っていったのを見ていたのか知らないけど間違いなく見られてた。
だからかなーホームレスが続々と男トイレ中に入ってきました。
私も覚悟決めてたし、セフレさんの「脱げよ」の一言ですべて脱ぎました。
裸です。狭い男トイレにホームレスの人いっぱい入ってきて喜んでる。
私は裸。でも何も隠さない。これから何が始まるのか、私が何を望んでいるのか、私が決めたことなので。

セフレさんは鑑賞決め込んだのか「好きにしていいよ」と。
この言葉で4人のホームレスが私に襲い掛かってきました。
私は体の自由を失いました。
肉棒が口に、あそこは舐められ、胸ももみくだかれて・・・
感じました。今までにない体験。
すぐにぐちょぐちょのあそこに入れてきました。
乱交セックスが始まったんだなって実感ありあり。
口でフェラしてあそこには固い肉棒。
どちらもカッチンカッチンに固くて、敏感になってる私のカラダを喜ばしてもらいました。
あそこに入ってるカッチンカッチンの1本はフルパワーで突きまくってきました。
ここまでのスピードは風俗バイト以来。
いくのを我慢するのはとても無理。
我慢なんかしないで突かれていくすぐにいきはてました。
でホームレスさんもいきました。
精子放出。すごい量。熱さもこれまでにない熱さ。
私の中にすごい量り精液が入ってくるのがよくわかりました。

セフレさんはにこにこしながら私を見てる。
すぐに次のを突っ込まれました。
これもカッチンカッチンのかたいの、で長い。
奥までしっかり突かれてもういきまくり状態。
頭ん中真っ白っていうか最高。
フェラしてたおちんちんも精液いっぱい出た。
もう上も下もいっぱいいっぱい。
でも止めたくなかった。
乱れたい。女としてしっかり男の人に私で満足してもらいたい。男の人の精液を全部受け止めたい。
こんな感じで全部受け止めました。

終わった後は、上も下もドロドロ。
セフレさんはそんな状態の私の顔に精液かけてきた。

帰りが大変。
着替えとかないから精液だらけのカラダをトイレのトイレットペーパーで拭くも匂いはそのまま。
セフレさん、私に電車で帰れって。。。。。

そのあとの出来事はまた後日。。。

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