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いつも一晩かけてやります。
その日は練習は手抜き、そのかわりお風呂の後で女子マネを順序よく輪姦していくというものです。
この日だけはどういうわけか、若い方が先に輪姦していいことになっています。
女子マネの数は年によって違います。
女子マネのほうもわかっているようで、大量にゴムを買い込んだり、ピルをのんだりしています。
さて、その夜がやってきました。
その年は女子マネが3人いたので、女性1人あたりの相手は少なくてすみます。
1人あたり何発できるかは、年によって違います。
ほぼ毎回5人の男性に対して、女子マネは、口、アナル、膣、手2本のそれぞれを巧みに使って男性のペニスを刺激します。
膣に射精したら交代になります。
それを1クール、2クールとやっていきます。
4クールあたりでたいがいの女子マネはダウンしますが、中にはがんばるのもいて、朝までつきあってくれる女性もいます。
そんな夜が明け次の日の朝になりますが、そのときだけは練習しません。
その日の午後は練習ですが、たいがいの選手はおめこに精液を射精しているので体力がありません。
こんな経験をすると秋のシーズンにはできあがっています。
また女子マネはたいがい選手と結婚していきます。
そう言うことで部が成り立っています。
それにしてもそんなことをしないといけない女子マネですが、なぜか入部してくるのがいて部が成り立つのですよね。不思議です。
村上君宅での説明に自分自身の罪悪感に苛まれた私!
幸せになろうとする2人は兎も角、不幸になった2人の事が気になって仕方がなかった。
その内に井田係長は退職し牧村主任は復職した、あれから2ヵ月が過ぎようとした日、牧村主任から食事に誘われました、あの割烹料理店でした。
牧村「色々と迷惑かけたね・・・」
私 「いや・・なんか責任感じます・・・・」
牧村「いや○○(私)君には迷惑掛けた・・・それだけだよ・・」
私 「いや・・・・」
牧村「でもね、井田さんも私も、今考えると相手の気持ちなんて考えてなかったかもね・・・」
私 「そうかもしれませんね・・・」
牧村「色々、ゴメンね・・・」
私 「いえ・・・」
牧村「私ね・・・元主人も楽しんでくれていると思ってた・・・、でも違ったんだね・・・」
私 「そのへんは何とも・・・」
牧村「今日は付き合ってくれてありがとう!なんでも食べてなんでも飲んで!奢るから!」
私 「ゴチになります!」
それから慰めと罪悪感から牧村主任と仕事終わりに遊びに行くようになり休日には彼女の1人暮らしのアパートにもお邪魔するようになった!
ある日の休日、牧村主任とテレビを観ながら食事(水炊き鍋)をしていると映画(ジェラシックパーク)が放映されていた。
牧村「この映画、結婚する前に達也と観に行ったんだよね・・・」
私 「そうですか・・・」
突然泣き出した牧村主任。
牧村「なんて馬鹿な事しちゃったんだろう!もう取り返しがつかないよ!」
私 「・・・・・」
牧村「寂しいよ・・・達也・・・会いたい・・・」
私 「・・・・・」
牧村「でも会えないよね・・・達也にも新しい家庭があるから・・・」
私 「そうですね・・・」
牧村「私も新しい人見つけなくちゃね!達也より良い男!」
この頃、慰めの意味で牧村主任に付き合っていた私だったが、付き合ううちに牧村主任に惹かれる自分がいる事も自覚していたので卑怯とは思いつつ
私 「俺じゃあ役不足かもしれませんけど、男と女として付き合って貰えませんか?」
牧村「え?」
私 「俺の恋人になってください!」
牧村主任を押し倒しキスをした!
牧村「ダメよ!私なんかじゃ!」
私 「好きなんです、俺の彼女になって下さい!」
牧村「でも私・・・」
私 「いいからなれって言ってんだよ!俺の女に!」こんな言葉を女性に使ったのも初めてだった。
すぐにベットまで牧村主任を運び押し倒してレイプするように服を剥ぎ取った。
牧村主任は無抵抗だった・・・・しかし「加代子(下記から加代子)って呼んで・・・」とだけ言った。
「好きな女を自分の女にしたい!」と自分の持てる経験と技術を使ったがマグロ状態の加代子、達也さんへの未練がありありと判った。
私 「加代子、好きなんだ!」
加代子「うん・・・」
私 「俺の女になって!達也さんは忘れて!」必死だった。
加代子「うん・・・」
我慢出来ずにチンチンをオマンコに挿入しようとした時
加代子「コンドーム着けて・・・」
この言葉で理性を取り戻しコンドームを着けて挿入、腰を振り頑張るも喘ぎ声の一つもあげない加代子。
一生懸命に頑張るが独り善がり・・・・
そしてコンドームに射精・・・・最悪・・・・
そんなこんなでプライベートは加代子との独り善がりの恋愛が開始したが空回り・・・
同棲を開始、食事は作ってくれる、普段の会話はある、セックスも加代子のマグロ状態が続くがある・・・
今までで経験した事のないセックス・・・・疲れてきました・・・・
そして加代子と付き合い始め1ヶ月、残業をこなし加代子に遅れて帰ると普段掛かっていない鍵が・・・
合鍵で開けると・・・
男の喘ぎ声が・・・
男 「加代子~お前が最高だーーー!」
加代子「ああ~ん、もっと!私の中に来て~」
男 「こうか!加代子!お前は俺の物だー!」
加代子「達也ーー」
達也!達也という加代子の叫び声・・・
ゆっくり少し戸を開けの覗くと・・・
ソファの上でセックスする加代子と達也さんが!
2人は帰って来た私に気付かないようで情熱的にセックスに興じていました・・・しかも生で・・・
達也さんのチンチンが加代子のオマンコに突き刺さり上下に深々と入っていくのが見えました・・・
突かれる度に加代子が狂ったように喘いでいました・・・・
2人が正常位に変わりディープキスしながら達也さんのチンチン入ると同時に「グチュ」と云う加代子の愛液の音と達也さんの「パンパンパン」と云う腰を打ち付ける音も激しく聞こえていました。
達也 「はぁはぁ、加代子~、お前は俺の女だ!俺の女だ!」
加代子「達也、私の達也~離さないで~」
達也 「離すものか!二度と離すものか!」
加代子「嬉しい達也~」
達也 「加代子!お前の中に逝くぞー、中に!」
加代子「逝く、来て~達也~、中に来て~」
達也さんの腰の動きが早くなっていくと同時に加代子が達也さんに抱き付きました!受け入れ態勢を整えるように!
そして達也さんの尻が萎んでいくようになると・・・
達也 「逝くぞ、逝く、逝く!」
加代子「逝く~」
達也さんの腰がビクビクと震え加代子がギュっと達也さんを抱きしめていきました・・・
2人が離れると加代子のオマンコから精液が大量に流れ出し2人はディープキス・・・
加代子「もう一回やろう!達也!」
達也 「ああ、一回だけで終わってたまるか!」
加代子がフェラチオを開始し「達也の美味しい!美味しいよ達也!」と叫びました・・・・
加代子の頭の中には同棲している私の事など微塵も消え去っている事が判りました!・・・・
寝取られた・・・否、負けた・・・・男として負けた・・・・
私は下駄箱の上に自分の名刺に「さよなら」とメモし合鍵を置き逃げるように出て行きました。
玄関が閉まる瞬間まで2人の喘ぎ声が聞こえていました・・・・
車に乗り適当な有料駐車場に止め会社の課長に電話を入れ7日程休まして欲しい旨を伝え了承を貰い、そして号泣・・・・
男として負けた事、結局は加代子に男として見て貰えていなかった事、自分が弱く思えて号泣しました。
3時間程して加代子から何度も携帯電話に連絡が入りましたが出ませんでした、出れませんでした。
自分が情けなくて・・・・
それから7日間どうやって過ごしたのか覚えていませんが「会社に行かなくちゃ!」という思いから出社する事に!
出社すると加代子が急遽退職した事を課長から聞きました。
課長に会議室に連れて行かれ説明を受けました。
課長「色々と聞いたよ、牧村から・・・ちょっとは落ち着いたか?」
私 「もう大丈夫です・・・」
課長「お前に謝ってくれって頼まれたよ・・」
私 「そうですか・・・」
加代子は課長に全てを話したらしい。
井田係長とのスワップの事、離婚の事、達也さんが志穂さんとの間に子供が出来るも結局はスワップ以上の関係が築けず「夫婦」という信頼関係を築けずに1ヶ月持たず離婚した事も話したと言う。
そして達也さんと復縁する事決め、会社や私にケジメをつける意味で退職し達也さんの地元に行く事にしたと話したらしい。
志穂さんの子供の件は認知をし養育費を支払う事で志穂さんと合意済みと木村さんから後に聞いた。
ただ加代子は私がスワップに関係した事は話さなかったようでした。
私 「そうですか・・」
課長「今回の休んだ件は体調不良って事で届けてあるから心配するな!」
私 「ありがとうございます」
課長「女に振られたくらいでメソメソするな!女なんて星の数ほどいるからな!」
私 「はい!」
課長に感謝した。
結局、このスワップで誰1人、幸福を掴んだものはいなかった・・・私も含めて・・・
志穂さん、牧村主任!彼女達も私のチンチンを磨いてくれた女性達だと思う!
社会人4年目の私!建築士一級免許も取得し念願の本社設計部に配属され気合も一新し頑張ろう!と思っていた時、社内で奇妙な噂話が持ち上がりました。
「経理部の井田係長(37歳男)と設計部の牧村主任(33歳女)が不倫関係にあるらしい!」
誰が噂話を振り撒いたのか判りませんが、井田係長も牧村主任も既婚者だから社内でも調査に入る事になり2人は調べられる事になったが、そういった事実はなく2人は否認し又2人に特に接点が無かった事もあり調査は終了となった。
私 「牧村主任、大変でしたね!」
牧村「うん・・・・」
私 「くだらない事は早めに忘れて下さい!気にしちゃダメですよ!」
牧村「ちょっと相談があるの!今夜2人で食べに行かない?奢るから!」
私 「ゴチになります!」
退社後、2人で牧村主任お薦めの割烹料理屋さんに行きました。
そこには私達を待っている2人がいました、井田係長夫婦でした。
私 「どうして井田係長が?それに奥さんまで御一緒に?」
牧村「あのね○○君!君を信じて話すけど、私と井田係長の噂話ね、あれ半分は本当なの!」
私 「どういう事ですか?」
牧村「これから話す事は他言無用ね、約束よ!」
牧村主任と井田夫婦が言うには、彼らは牧村主任の御主人も含めた「スワップ関係」に半年前からあるらしい!
牧村「誰かにホテルに入るところを見られたのね、気を付けていたんだけど!」
井田「まさか見られるとはな!あのホテルには二度と行けないな!」
牧村主任と井田係長は頻りに悔しそうに話した。
私 「ところで、そういう話をどうして私に話すのですか?マズイんじゃないのですか?」
井田「実は君に頼みたい事があるんだ!俺の妻を抱いてみないか?」
私 「はぁ?抱いてみないかって?」
牧村「実はね・・・・」
3人が話すには、牧村主任の御主人が2ヵ月の海外出張中で帰国するまでの1ヵ月半程、井田係長の奥さんのスワップ相手がいないらしい、他を探すにも信頼が出来て身元のハッキリした口の堅い人物が必要で、私が適任者ではないかということになったらしい。
井田 「どうだ!君さえ良ければ妻を抱いてやってくれないか!」
井田奥「私が嫌でなければですけど!」
牧村 「難しく考えなくてもいいの!ただ相手と一時の恋愛を楽しむだけでいいの!」
私 「いや・・でも・・・・」
井田奥「それにね、私、貴方の事を少し知ってるのよ!だから貴方にお願いしたの!」
私 「え?知ってるって?」
井田奥「弁護士の木村裕子を知ってるよね!彼女と同級生なの、彼女の結婚式で祝辞をする貴方を見たわ!」
私 「ええ!そうなんですか!」
井田奥「だから彼女と知り合いの貴方なら信頼できるって思ったの!」
井田 「一晩だけ抱いてみて、それで決まるってのは!お互いに相性もあるからな!」
井田係長の奥さんの身体を眺めると、私好みのムッチリ体型で顔も優しそうな可愛い感じの顔つき!
抱くだけならお願いしたいほどの女性だ!
私 「とりあえず一晩だけって事でいいなら!恨みっこなしで!」
井田「勿論!それから、この事は他言無用!社内では俺に仕事の話でない限り話し掛けないように!」
牧村「じゃあ○○君、来週の日曜日に合わせて、明日にでも性病検査を受けて診断書を貰ってきて!」
私 「そんな事までするのですか!」
牧村「そうよ、こういうのは信頼第一だからね!それからセックスはゴム装着が絶対条件よ!」
井田「じゃあ、○○君が初参加だから、今回から俺と牧村さんが俺の自宅で!そして妻と○○君がドライブでも兼ねて県外のラブホでって云うのはどうだろう!その方が○○君も気軽になるだろう!」
牧村「ええ!私が井田さんの家で!なんか興奮するなぁ!!」
井田「一度、俺達夫婦の寝室で牧村さんを抱いてみたかったんだ、きっと興奮するぞ!」
一瞬、奥さんの顔が歪んだのを見逃さなかった・・・・・
次の日、性病検査を受け、木村さんに電話をしてみた。
それとなく木村さんに井田係長の奥さんの事を聞こうとすると
木村「何かあったの?貴方の事を彼女からも聞かれたけど?」凛とした口調の木村さん!
私 「いや特には無いのですけど、同じ会社の人の奥さんなので」
木村「そう!彼女は真面目で大人しい女性よ!」弁護士口調の木村さん!
私 「そうですか、ありがとうございました、それから、この事は・・・」
木村「判ってるわ!他言はしないわ!」
さすがは弁護士だ!全てを見透かされているように思った!
日曜日になり3人に診断書を見せて私と奥さんはドライブに、井田係長と牧村主任は井田係長宅で疑似夫婦遊びに興じるらしい。
一つ気になる事があるので奥さんに聞いてみた。
私 「聞いて良いのか判りませんけど、奥さんは御主人以外の男に抱かれるのって嫌じゃないのですか?」
井田奥「主人が求めるからね、こういうのを!」
私 「嫌なら、私に抱かれたって事にしてもらっても!」
井田奥「まぁ今日は外出してるのだからデートして楽しみましょう!」
私 「そうですね!」
井田奥「それから奥さんじゃなくて志穂って呼んでね!」(下記から志穂)
それから志穂さんと映画を観たりビリヤードをしたりイタリア料理屋で食事をしたりして夜になった。
私 「どうしましょうか?もう帰りましょうか?セックスしたって事にして」
志穂「ううん、ホテルに行きましょう!その為に来たんですから!」
私 「判りました!行きましょう!」
適当なラブホに入り志穂さんとセックスする事に!
一緒にシャワーを浴びていると
志穂「お願いがあるの!セックスは優しくして!それから私の身体の隅々まで覚えて欲しいの!」
私 「隅々まで?」
志穂「ホクロの位置とか、どういう喘ぎ方をしたとか!」
私 「判りました!」スワップとは、そういうものなのかと思いました。
ベットに志穂さんを寝かせ、まずはキスそしてディープキス、首筋にあるホクロを確認しながら大きなお椀形のヤラシイ感じで薄らと血管の浮き出たオッパイに吸い付いた!
志穂「う、うん、う、う~ん、ゆっくりと、そう、いいわ!」
私 「どうですか?良いですか?」
志穂「うん!気持ちいいわ!」
志穂さんの左のオッパイにも吸い付き右のオッパイとの若干の大きさの違いを確認した。
志穂さんのお腹にある痣を舐めながら確認しオマンコに指で軽くタッチしながら志穂さんの反応を見ると
志穂「う、うん、ん、ん~」と喘ぎながらビクビクしている!
志穂さんのオマンコに指を入れようとすると
志穂「お願い!激しくしないで!」
奇妙な違和感を感じたので舌を使いクンニをすることに!
今までの経験から何かがオカシイと感じた!
志穂「私にも貴方のチンチンを確認させて!」
69になり互いに舐め合うが正直面白くないセックス!
嫌になってきたので早々に挿入して射精して終わらせたくなった!
正常位で入れようとコンドームを着けようとすると
志穂「着けなくていいわ!必要ないから!」
私 「でも、装着が条件でしょう?」
志穂「病気もないし、妊娠もしないから大丈夫!」
私 「・・・・・」
志穂「でも絶対に激しくしないで!お願い!」
チンチンを入れ、ゆっくりと腰を動かしながら違和感と疑問で頭がいっぱいになってきた。
優しく!激しくしないで!でも生で入れても大丈夫!やっぱりオカシイ・・・・
それでも、ゆっくりと優しく腰を振っていると志穂さんも感じてきたのか
志穂「あ、ああ、ああ~ん、ダメ、感じちゃう・・・ごめんなさい・・・達也・・・ダメ・・・」
達也って井田係長の事か?
そろそろ出そうになってきた!
私 「志穂さん出しますよ!どこに出しますか?」
志穂「中で大丈夫だから中に出して!」
私 「出る~」
志穂「・・・達也・・・・ごめん・・・逝く・・・・」
それからシャワーを2人で浴び服を着てホテルを出た、今回限りで断ろうと思いながら!
帰りの車の中で志穂さんが
志穂「ごめんね・・・白けさせちゃったね・・・」
私 「いや、そうじゃないですけど、スワップって自分には向いていないみたいです!」
志穂「お願いがあるの!」
私 「なんでしょうか?」
志穂「このまま私とスワップの関係を1ヵ月半の間だけ続けて欲しいの!」
私 「いや、でも自分には向いていないですから!」
志穂「貴方でないとダメなの!お願いします!」
志穂さんから必死な目で懇願され仕方なく承諾・・・・面倒な事になった・・・・
結局、志保さんとセックス無のスワップ関係?を1ヶ月半続けて、その間は牧村主任や井田係長に志保さんとの嘘のセックス話を報告、志穂さんの身体の特徴を覚えていた事は役に立ちましたが・・・・
ただ志穂さんが段々太っていくような気が・・・・・
その内、牧村主任の御主人が帰ってきて、この関係は終わりました。
まぁ1ヶ月半の間、美味しい食事を志穂さんに、たくさん奢って貰ったので良かったかなと・・・
しかし、その約1ヵ月後、事態が急変しました!
牧村主任夫婦と井田係長夫婦が離婚してしまったのです!
牧村主任も井田係長も離婚のショックから長期療養と云う事になり休暇を申請しましたが、結果的に井田係長は精神科に入院となり依願退職していきました・・・・
それから一週間後、村上君から電話があり村上君宅に日曜日に来て欲しいと告げられました!
日曜日に村上君宅に行くと村上君夫婦の他に2人の男女がいました。
1人は何故かマタニティドレスの志穂さん、もう1人は・・・・・
男 「初めまして、牧村達也です」(下記から達也)
私 「え!じゃあ牧村主任の!」
達也「ええ、元旦那になりますが・・・」
木村「○○君も関係者の1人になっちゃったから全てを私から説明するね!」
木村さんの説明では、元々この2人はスワップには興味もなく、むしろ反対の立場だったらしい。
しかし偶々、牧村主任と井田係長がスワップの専門雑誌みたいなのを通じて知り合い、同社社員と云う事からスワップ話が持ち上がり、互いの配偶者を無理やり説得し2組の夫婦のスワップ関係が成立!
興味があった2人は割り切った交際を出来たが、達也さんと志穂さんは割り切った交際が出来ずに真剣な交際に発展してしまい、その内に志穂さんの妊娠2ヵ月と発覚(井田係長とはゴム付)!
離婚しようと互いの配偶者に言おうと準備をしていた矢先、達也さんの長期海外出張が決定。
出張の前に離婚話をすると逆上してお腹の子に何かされるかもしれない、かと言って達也さんが出張中は志穂さんに別のスワップ相手を探そうとする牧村主任と井田係長!
どうしようと悩んでいた時、木村さんとの会話で同社社員で村上君夫婦の結婚式で見た私が本社に配属されたと聞き、いざとなれば事情を話せるかもと思い私をスワップ相手に指名したとの事だった!
私 「妊娠2ヵ月、だから優しくしてだったのか!」
達也「君には迷惑かけたね、すみませんでした!」
志穂「ごめんね、巻き込んじゃったね」
私 「最初に言ってくれればセックスしなくても良かったのに!」
志穂「一回はしておかないと2人が聞いてきた時に辻褄が合わなくなるから!」
私 「でも離婚するつもりがあったなら志穂さんの実家なり達也さんの実家なりに逃げれば?」
達也「それも考えたんだけど、どちらも片親で高齢で相手が逆上した時に志穂を守れそうにもなかったからね、友人宅も考えたけど2ヶ月も迷惑を掛けられないから・・・」
私 「そうだったんですか!」
実際、牧村主任と井田係長は、こんな事になるとは思わなかったはずだと思った。
互いの配偶者を信頼し、そして愛があるからスワップは出来る、何より夫婦2人にスワップ趣味がなければスワップ関係は成立しない!
木村「向こうの2人も志穂が達也さんの子を妊娠している事を話すと泣きながら離婚に同意したから最初に言った方が良かったかもね、共有財産も折半、慰謝料請求も無にしてくれたくらいだから!」
私 「請求無だったんですか?」
木村「こういう話は、お金じゃ割り切れないのよ!子供の件も書類に同意してサインしたから!」
牧村主任と井田係長の事を思うと胸が痛んだ!
配偶者に信頼されていると思っていたからこそスワップ関係を持ち出したはずだ!
しかし配偶者は、それを受け入れず夫婦の信頼を失ってしまった。
木村「しかし○○君も巻き込まれやすいわね!男と女の話に!」
巻きこまれたとは云え、牧村主任と井田係長に申し訳ない気分になった・・・・・
達也「あの2人には俺達、愛も未練もあるけど夫婦としては、もう信頼出来ないんだ!」
ちょっと、この話、長くなるので2に続きます。
ですが学生のときは彼氏がいたのですが、社会人になって別れてしまい、出会う機会もなく女性ばかりの職場なので出会いもありません。
顔が地味なので目立つこともなく、ずっとさびしい思いをしていました。
前の彼氏にセックスの快感や気持ちよさを開発され、欲求不満は高まるばかりでした。
私は性的欲求が高まると誰にも言えない変態的なことをしてしまいます。
それは安全日になると映画館に行き、露出の高い服を着てレイトショーを見に行くことなのです。
以前、彼氏とデートで映画館にいったとき、彼氏に触られて感じてしまったことがきっかけでした。
乳首やアソコを愛撫されるのが気持ちよくてHな言葉を耳元で囁かれると、とても興奮してしまうのです。
私がレイトショーで露出の高い服で行くと確実に痴漢されていまいます。
胸が96で乳首と乳輪が大きいので、薄手のTシャツやタンクトップを着ると胸の形や大きさがわかり、乳首や乳輪が透けて男性にはとてもHな気分にさせるはずです。
私は男性に触られてHな気分になってしまうとトイレでHしてしまうこともありました。
もちろん、中で出されてしまうこともありました。
そういったことでさびしさや自分の性的な欲求を満たしていました。
安全日で痴漢行為を受けていれば、特に問題なく過ごしていたのですがその日は仕事で失敗して、ストレスを感じ、排卵日で非常にムラムラしてしまったこともあり、痴漢されたくなり、性的衝動を抑えられませんでした。
今日は危険な日だとわかっているのに、危険な火遊びのスリルで興奮を抑えられなくなっていくように思いました。
そして私は自分を抑えられなくなり、出服をもって、映画館に向かってしまいました。
映画館につくと、トイレで薄手のタンクトップとマイクロミニに着替え、ハイヒールを履き、パンツを脱ぎました。
顔は見られると恥ずかしいのでサングラスとマスクをつけました。
鏡に映った自分を見ると胸が凄く大きく見え、横乳がはみ出してすごくHな姿でした。
乳首も興奮して完全に勃起しています。
今まで着ていた服をコインロッカーにしまって映画館のロビーを、うろうろしました。
この姿を男性に見せつけたくなったのです。
でも、ロビーには人影はほとんどなくサラリーマン風の太ったおじさんがチケットを買っている姿しか見当たりませんでした。
おじさんは私を見つけると驚いているようでした。
私はおじさんの視線を感じていましたが、あくびをして胸の大きさを強調し、横乳が大きく開いているので見せつけてしまいました。
おじさんのほうを見ると私を見つめています。
性欲の強そうなエロおじさんに視姦されていると思うと、とても興奮してしまいました。
場内に入ると、映画はすでに始まっていていつもの後ろの席に腰掛けました。
椅子に座るといつもと違いよりスリルを感じました。
ついに危険日にここにきてしまいました。
男性たちに乳首を露出され舐められアソコを弄ばれている姿を想像すると一人で興奮してしまいました。
でも、ふと考える不安がよぎりました。
明らかに痴漢をしてくださいと言っているような服装なのですが、さっきのおじさんにしか見られていません。
そうなるとさきほどのおじさんに痴漢をされてしまうかもしれないと不安になりました。
それもノーブラ、ノーパンなので、触られてしまうとOK娘だと思われてしまい、おじさんにトイレに誘われてしまうかもしれません。
おじさんは太っていて髪もうすく、いかにももてない感じでした。
今日は危険日なので帰ろうという感情も出てきました。
でも、刺激を求め興奮している自分もいるのです。
エロおじさんに触られてしまうほうが背徳感が増してしまいます。
触られるだけなら大丈夫かもしれないと思うと怖かったですが好奇心のほうが勝っていました。
私はドキドキしながら映画を見始めました。
しばらくするとおじさんが場内に入ってきました。
やはり、おじさんは周りを見渡して私を探しているようでした。
そして私を見つけたおじさんは私のほうに近づいてきました。
おじさんは「ここ、いいですか」と聞いてきました。
わたしは「どうぞ」といってしまいました。
おじさんはとなりに座り「一人ですか」と聞いてきました。
私は「一人です」と正直に答えてしまいました。
ああ、おじさんに触られてしまうなあと思いました。
すると、ドキドキ感が異常に高まってしまいました。
おじさんは胸の大きさと乳首が勃起しているのを確認するようにいやらしい目つきで私の胸元をとなりの席から凝視しています。
間違いなくおじさんに私のお乳を揉んだり、乳首を舐められてしまうことは明白です。
そう思うと私のアソコが濡れていくのがわかりました。
5分ぐらいするとやはり膝に手をのせ触ってきました。
触られたとき、びくついてしまいました。
おじさんは触っても拒否しないことを確認すると膝を撫で始めました。
膝から太腿に手が移ってきました。
徐々にふとももの内側に入ってくるとノーパンでアソコが濡れていることがバレてしまうと思うとゾクゾクしました。
そして、もう一方の手で胸を触り始めました。
危険日で感じやすくなっているのとスリルでかなり感じやすくなっているのですぐに反応してしまいました。
今までで一番の快楽が襲ってきます。
おじさんの手は若い女の体を味わい、欲望をみたされているようでした。
おじさんは無言で触りつづけましたが、クリに手が届くと私は電気が走ったような感覚を感じ、手すりをぎゅっと掴み、後ろにのけぞってしまいました。
とうとう、おじさんにノーパンでアソコが濡れていることを知られてしまいました。
おじさんは触った指を舐めるとニヤっとわらったように思いました。
それを境に耳元で卑猥な言葉を囁くようになりました。
「いやらしいおっぱいを舐めてあげる」
と言うとタンクトップをずらされ、乳首を出され舐められてしまいました。
私の目の前でおじさんの舌が乳首にまとわりつき弄ばれてしまいました。
乳首を見られてしまうと快楽を求める気持ちが高まっていくようでした。
じらすように揉んだり舐めたりされると気持ちよくて自然と声がでてきました。
そしておじさんはいきなり私の正面にかがみ、両脚を開かせ、クリの刺激をはじめました。
直接、私のアソコを舐めてきました。
「脚が長いんだね、すごくいやらしいよ」
と言うと太腿を撫でながら舌をアソコに入れたり、クリを舐め上げられました。
口や手で私の肉体をじゅうぶん味わうとおじさんは私とのセックスを要求してきました。
おじさんは私の胸やお尻、アソコから太腿を愛撫しながら気持ちよくなったのだから、おじさんのモノも気持ち良くしてほしいと懇願してきました。
ペニスで私の膣壁を味あわせてしまうとおじさんはそのまま中出しして妊娠してしまう危険がじゅうぶん考えられるのでそれはできません。
おじさんは
「もう、こんなに濡れて、おじさんのは大きいから凄く気持ちがいいよ、トイレに行ってやらせてくれよ」
と耳元で囁きました。
いつもならすぐにトイレにいってセックスをしてしまうのですが今日はいつもとは違うのでさすがにすぐには応じられません。
完全な無防備な状態です。
おじさんは私にペニスを触られてトイレに行こうと誘ってきました。
あきらかにモノが大きいことが想像できます。
それでも拒否し続けるとクリと乳首をまさぐりながら愛撫されてしまいました。
気持ちよすぎて、だんだん心が揺らいできました。
本当はアソコに激しく、いれられて中に出してほしいのですが、今、出されてしまうと妊娠してしまうかもしれません。
しかし気持ちよさで理性がだんだんなくなってきてしまいました。
だんだん性欲と興奮が高まってきて理性で考えられなくなってきました。
もう、トイレに誘われたら断れそうにありません。
いつもと違い危険日の痴漢行為です。
いつもよりドキドキ感と感じ方が違いました。
するとおじさんは耳元でとどめの言葉を私に囁いてきました。
「おれの大きなチン○でむちゃくちゃにしてやる」と耳元で囁かれ
「こんなにいやらしい服をきて、いやらしいことをされにきたんだろう、どうせピルを飲んでいるんだろうから中にいっぱい出させろよ、中でだされるともっと気持ちがいいんだよ、きもちよくしてあげる」
と言われ私の本心が見抜かれてしまったと思いました。
もう、快楽を求める気持ちを抑えられなくなり、トイレに連れ込まれてしまいました。
トイレに入ると立ったままキスをされタンクトップを脱がされ胸を愛撫してきました。
「乳首がビンビンじゃないか、凄く感じちゃったんだね」
と言うと舐めてきました。
乳首の愛撫が終わるとズボンとパンツを脱ぎ、ペニスを出しました。
私を座らせて舐めるように言いました。
ペニスを舐めていると大きくなったと思っていたモノがさらに大きくなり、前の彼氏のペニスに比べ、長さも太さも比較にならないほど大きくなりました。
ペニスが猛毒を持つ蛇のように見えました。
あの大きな蛇の頭から精子が出て妊娠させられてしまうと思うと急に怖くなりイヤっと言って逃げようとしました。
しかし、おじさんに後ろから抱き締められて、捕まえられてしまいました。
おじさんはそのまま後ろから入れてこようとしました。
私は最後の抵抗を試みました。
腰を振っておじさんのペニスを膣口に当てさせないようにしました。
でも、ミニスカで下半身を丸出しのアソコを見せつけられたら男性は種付けしたくなってしまうのは本能でよけいに欲望を高めてしまったようでした。
それでも私は膣口に当られては逃げ、なんとか入れられないように避けていました。
おじさんは挿入を抵抗できないように口と胸を押さえていた手を腰に移しがっちり固定すると膣口をとらえ、一気に貫いてきました。
ついに私は受け入れてしまいました。
おじさんは私の膣壁の感触を味わうように動きながら突きあげてきました。
安全日でするより激しい快楽が襲ってきます。
おじさんは抵抗した罪を償わせるように突きあげるように激しく動き、私の膣穴をペニスで拡張しようとしました。
快楽をたくさん感じて精子をたくさん出そうとしているようでした。
おじさんは私の膣の味をじゅうぶんに味わうと射精の準備をはじめました。
今度は深く入れたまま小刻みに動いてきました。
射精感が限界に高まると動きを止め、一番深いところに精子を出しているように思いました。
私の膣内に温かみが伝わってきてしまいました。
私は受け入れてはいけない濃い精液をついに子宮に注ぎこまれてしまったのです。
おじさんの遺伝情報が子宮に刻まれてしまいました。
でも、とても気持ちよくて、幸福感に満たされました。
危険日の中出しを知ってしまい、おじさんを好きになっていくように思えました。
そして、おじさんは一度抜くと便座に座り、
「さあ、腰をおろしていれてごらん」
と言いました。
私は便座に座っているおじさんを跨いでペニスがいきり立っている上に立ちました。
すると、さきほど出された精子が出てきました。
ゆっくり腰を下ろしてくるとペニスが当たり、手で膣口にあてがいました。
私は下に流れてきた精子を押し戻すように、腰を下ろし始めました。
ゆっくり、おじさんの蛇の頭のようなペニスをのみこんでいきました。
私は完全に腰を下ろすと、両脚を抱えられ、さらに深く入ってきました。
奥まで入り子宮口を押し上げられるぐらい入ってきました。
そして、きつく抱きしめ、キスをしました。
おじさんのペニスは突き刺さったまま、膣内を占領しています。
おじさんと密着して、長い時間、激しいキスをしていました。
するとどういうわけか今までと違った快楽を子宮で感じ始めました。
連続して快楽が襲ってきてわけがわからなくなりました。
おじさんは私の変化を感じると私の腰と尻をしっかり掴んで小刻みに揺らし始めました。
おじさんは限界を迎えたようで動きをとめ射精をはじめました。
この時の中出しが一番気持ちよかったです。
快楽の虜になってしまいそうです。
おじさんは中に出し終わっても密着したまま抱き合いながらキスをしています。
私はおじさんに、ピルは飲んでなくて、避妊もしていなくて
今日は排卵日で感じやすくなっていると正直に伝えました。
(ピルを飲むと乳首が黒くなるという説を信じていたので)
するとおじさんはすごく喜んでおじさんの精子で妊娠するんだと言われました。
今度は私が便座に座り、脚を大きく開いて正常位で入れました。
おじさんをすきになってしまっていたので、受精を前提としたセックスを受け入れました。
おじさんのペニスが入ってくるたび、今まで出された精子が子宮の奥に流れ込んでくるのがわかります。
おじさんは3回目の射精をしました。
繁殖能力の高いオスに射精されて私の本能が喜んでいるようでした。
おじさんはまだ出し足りないのか今度はホテルに行こうと誘われました。
性感マッサージをしてくれると言いました。
おじさんも若い女性で胸が大きいほど性欲が高まって生殖能力が高まっているようでした。
私は性感マッサージというものを知らなかったので興味があり、ホテルに行くことにしました。
ホテルにつくと全裸になり、さっそくマッサージを受けました。
すごく気持ちよくて何度もいってしまいました。
おまけにそのホテルには電マもあり、クリに当てられて気持ちよすぎてたまりませんでした。
強い刺激を与えるために乳首を歯ブラシで擦られもしました。
もう、私の体はおじさんに何をされても感じてしまい、喜びになってしまっていました。
強い刺激で排卵を促しているように思いました。
感じすぎたところでまた中に出されてしまいました。
そして一緒にお風呂に入って、膣に入った精子を洗っているときにまたバックで中出しされ5回も出されてしまいました。
おじさんに快楽を教えられてしまって、好きになってしまったので連絡先を交換しました。
おじさんは独身で彼女もいないということなので付き合うことにしました。
縛りプレイの続編があります。
このサイトに投稿している間に3人目を孕みました。
ホームレスの方や合意の上で声をかけて頂いた男性の方々に種付けをして頂いたので父親は誰なのか不明です。
出産は標準日程では10月の予定でしたが、予定より早い9月の早産になってしまい、今回はその時の事を書きたいと思います。
夏の暑さも残る9月上旬、妊娠8ヶ月目に入ったばかりの体でとある日の深夜、事前に決めた場所へ車で向かいました。
すぐに裸になってしまうのでマタニティドレスを1枚だけ着た格好、現地のトイレでいつものように裸になって男性用小便器の手すりへうつ伏せの格好で縛り付けてもらい、ホームレスの方や一般の男性達に後ろから挿入して頂き何人もの精液を孕んだ体へ注いで貰いました。
自分の体に注がれた精液が溢れ、白濁の水たまりとなって流れ落ちては男性達の足に踏みつぶされ、床に刷り込まれていくのを見つつ挿入される肉棒の感触とお腹の中で動く赤ちゃんの感触を感じながら絶頂に達しました。
一人の男性がアナルへ精液を注ぎ終えても抜かずに動かず、しばらくそのままの姿勢で貫かれていた私の体の中に大量の液体が流れ込むのを感じました。
少しだけ萎えた状態でオシッコを注ぎ込んでいました。
今までに口にもオシッコを注がれて全て飲み込み、私の体は男性が放出する液体を溜め込むだけの肉壺になっていますが、種付けされて大きく膨らんだお腹を更に膨らませるような大量の液体を注がれると幸せな気持ちになります。
男性がオシッコを注ぎ終え、別の男性がオ○ンコへ挿入し、孕んでいる子宮を激しく突き上げていた時にお腹の奥で強烈な刺激を感じました。
刺激を感じた最初の数秒は子宮を激しく突かれた痛みかと思っていましたが過去の経験からすぐに否定しました、出産前に感じた刺激「陣痛」なのではないかと。
すぐに痛みはお腹から体全体に広がるようになって何も考えられません、私はお腹の痛みに耐える声を漏らしていたと思います。
あとから聞いた話ですが、私に挿入していた男性は急に締め付けが強くなり私が絶頂に達したと勘違いして突き上げを止めることなく続け、うめき声を出す私へ精液を注いでいたそうです。
父親不明の子をお腹に孕み、その子が生まれようとしている間際も知らない男性から精液を注がれている姿は孕み肉便器としては最も似合う姿だったと自分でも思いますが、しかも手すりに体を縛られて精液とオシッコを注がれた肉壺の姿なのですから尚更です。
精液を注ぎ終えた男性がペニスを抜いても私のうめき声が続き、オ○ンコからは注がれた精液の他に水のようなものが細々と流れ出ていたそうです。
アナルに注がれたオシッコでもなく白濁の精液でもない…破水しかかっていることに周りの人達が気が付いたそうです。
予想よりも早く陣痛が訪れてしまったので今までの出産経験もあてにならず、痛みに耐える意識の片隅で便所の中に裸で縛られたままの姿で出産してしまうことも覚悟しました。
こんな場所で出産、しかも予定よりも早い早産…赤ちゃんが無事である保証は無いのが自分でも理解できました。
便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産…今から思い返せば実現してもよかったかな?なんて少しだけ思ってしまいますが、実際には不衛生でお医者さんがいない危険な状況なので妄想までに留めておくことにします。
私はすぐに手すりから降ろされるとお腹をかかえて床に寝そべり、脚を開いて出産するような姿勢までとっていたそうです。
流石にそのまま出産する訳にはいかないので私と一緒に来た男性に抱えられるように車まで戻ってお医者さんの所へ向かい、正しい処置の元に出産を無事に終えました。
私の事情はお医者さんもご存じですが、ほぼ裸の格好に顔や股間へ精液を付着させてアナルからもオシッコを垂れ流す姿で訪れた私の姿は流石にお医者さんも驚かずにいられなかったみたいです…(分娩室に入る前に体は綺麗に拭いたそうです)
出産後から1ヶ月の間は体を休め、出産から2か月になる少し前から種付けを始めましたが、今までの経験で12月には妊娠するはずが年末に生理が来てしまい孕むことが出来ませんでした。
早産が影響しているのか、それとも子宮が疲弊しはじめているのかわかりませんが、年を越して寒さが厳しくなっても昼間限定になりますがホームレスの方の家の中にお邪魔もして種付けを続けて頂きました。
もしかして妊娠できない体になってしまい、このまま精液便所としての価値しか残っていないのではと思うこともありましたが、1月に入って4人目になる父親不明の子を孕むことができました。
今回も孕み肉便器として出産直前まで大勢の男性達の精液を注がれながら臨月を迎えるつもりです。
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