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中出し好きの女性は多くいると思いますが、中出し中毒になった淫乱な女性の欲望は物凄いです。
痴漢で出会って即ホテルして以来、変態痴女エリさんはどんどん淫乱化し、ナマでの中出しHは当たりまえ。
どのくらいハードに絡んで、ペニスの亀頭の先を子宮口にめり込ませながら濃厚で熱い精子を射精できるか、を求めるようになっていきました。
ありとあらゆる精力剤をがぶ飲みさせられ、睾丸にホルモン剤を塗りこまれての際限のない射精調教に飽き足らず、ハプニングバーで他のカップルと仲良くなって乱交も楽しみつつ、ほかの女性にもピル使っての中出し乱交の良さを教え込み、また、そのパートナーの彼氏にも精力剤と勧め、さらに激しくグチャグチャに濃厚なプレイを追及していました。
僕の2浪時代ですがOLの夏休みには、温泉付きコテージを借りて、男4女4(男:25歳会社員、30歳自営業、35歳医者、女:OLエリさん、23歳看護師、30歳人妻、26歳OL)でまる一週間の変態セックス合宿もしました。
シンプルに1週間、コンドームを使わずに乱交に没頭するこの合宿は未だに強烈に記憶に刻み込まれています。
乱交を繰り返し、既に連続中出しがクセになっている淫乱痴女達が、存分に子宮口へにあつい精子を浴びたい、そのいやらしい願望で企画したものです。
食事は牡蠣や白子など精力付くもの限定で、精力剤は各自持ち寄った大量のものを射精するたびに補充し、朝も夜もお構いなしに子宮口にぶちまけ、溢れる精子をカクテルグラスに集め、淫らな女の子達は争うように飲み干します。
精子の匂いが苦手な女の子も不思議なもので、絶頂と同時に子宮口に熱い精子をドクドクぶつけられる快楽を何度も体験していくと、この香りが堪らなく好きになるようです。
最初の1日こそ、絶倫の男達が美人痴女達が精力にまかせて好き放題女の子を犯しつづけレ●プしているかのような感覚に囚われましたが、3日目以降からは形勢逆転、子宮口で精子を感じる快感に夢中な痴女達に搾り取られ、吐くまで精力剤のまされ、睾丸ぶっ壊れるほどにテストステロン軟膏を塗りこまれ、女の子が力尽きるまで腰を振ることを要求されます。
子宮口へ精子かけられながら絶頂する快楽を覚えてしまった女性の欲望はすさまじく、オマンコ切れないように催淫クリームをたっぷりとローション替わりに使いながら、ただでさえ精力がかなり強い♂に大量の精力剤飲ませドーピングして、物凄い濃さと量の精子の射精をみつめて興奮しオマンコを洪水状態にしていやらしく男を煽ります。
エリ「もう限界?そんなこと言いながら、ザーメンは徐々に増えてるわよ?昨日は吐いちゃったけど、もうちょっと頑張れるんじゃない?ほら、ちゃんとシトルリン飲んで。金玉にもクリーム塗り込んであげる」
僕 「ああ・・・エリさんもうヤバいかも・・でも、ピル絶ちしているエリさんに種付けしたいし・・ディープキスしながら強壮剤飲ませて!」
エリ「いいわ。金玉ビクビクしながら頑張って精子作って・・かわいい。男らしくて素敵よ」
3日目を終えると、さすがの絶倫♂達も限界を迎え、射精量が落ちましたが、ここからが、ナマで子宮に精子浴びる快楽に取りつかれた変態痴女達の本領発揮でした。
男達をさらに精力剤漬けにし、吐いているのにまた飲ませ、アナルをバイブで犯し、前立腺を責め、ペニスの尿道口から当時合法だった合法ドラッグを少量流し込み、いやらしい下着やコスプレで挑発しまくり、絶頂シーンだけの動画をTVで大音量でコテージ中に流しつつ、女の子たちが絶倫♂をそれぞれ介抱するように白子や牡蠣たっぷりの回春料理を食べさせ、テストステロン軟膏をローションかのようにタップリペニスに塗り込みそのままグッチャグッチャと騎乗位でハメる・・・
僕を含め♂達は失神しました。というか失神するまでやられました。。
スポーツでもそうかもしれませんが、限界の一線を越えて回復すると凄い力が付く場合あり、僕らもそうでした。。
3日目は痴女達に完全に犯し尽くされ、グロッキー状態で眠りについてしまいましたが、同時にアミノ酸も大量に摂取させられたのが良かったのか翌朝には♂達は超回復し、今度は痴女達をサンドバックかのようにハードに10時間以上ぶっつづけで、結合部から愛液と精子があふれようがお構いなしで乱れました。
当時まだ良質で合法の合法ドラックが良く効いていた効果もあったと思いますが、ペニスと子宮口がとろけ合い熱い射精ミルクが混然一体となった極楽を経験してしまって、8人の獣達は睡眠不足だろうが体力の限界だろうか構わずハメ続け力尽きて眠りにつく生活をしばらく堪能していました。
絶頂の間に熱い射精で、男女で悦楽を共有してとろけ合う、最高の1週間でした。
エリさんも、思い出すだけで濡れちゃうと言っていました。
ただし、そのあと全員、2日はあまりの過労で熱を出し全く動けなかったです。
痴漢で出会って即ラブホ、しかもかなりの濃厚プレイで丸一日白濁漬けになるとんでもない変態な出会いをした、淫乱美人OLとセフレ化しましたが、かなりの変態痴女と底なし精力の絶倫は毎回、より強い悦楽を求めてプレイはどんどんエスカレートしていきました。
淫乱OLエリさんは、コンドームを使わない生セックス、とりわけ巨根の尿道口を子宮口にめり込ませながらの濃密なピストンと、怒涛の勢いの射精にハマってしまい、いかに多く激しく射精させるか、に物凄いこだわりを持つようになりました。
僕自身、もともと異常なほどの性欲と精力に持ち主です。
両親は倫理観がないのか性に奔放で、しょっちゅう、両親のSEXは目撃してましたし、AVやエロ雑誌、バイブなどが普通に部屋に置いてあって、小さいころから姉とHごっこをしたり、10歳上の姉は中学になると彼氏を家に入れてセックスしていたり。
両親は仲良しでしたが、母は男を連れ込んで不倫していてクロゼットから一部始終を目撃したこともあり、父は父でヒマになるとAV見て抜いていたり、JKを買春してハメ撮りした動画をPCに保管していたりしました。
姉とも近親相関していました。
僕は8歳で精通を覚えてからは狂ったように抜き狂う日々で精力が鍛えられていました。
中学生の頃は自分の部屋にはいやらしいポスターや写真を壁と天井にびっしり貼り、いつもAVを鑑賞し、朝起きては抜いて、電車では痴漢し、場合によっては学校のトイレで痴漢した興奮をオカズにトイレで抜き、帰ってからも2~3回以上、睡眠時間惜しんでAV鑑賞と射精に没頭、インターネットでPeternorthという射精が物凄い男優が居ることをしってからは彼を崇拝していました。
そんな僕が淫乱痴女にナマでの大量射精をしながらの連続セックスの気持ちよさを教え込んでしまい、痴女から壮絶な射精調教を受けることになりました。
高校生の頃は大量の精力剤を渡され、毎日朝昼晩飲むたびに報告させられ、土曜日は朝から晩まで生ハメ地獄。
射精するたびに吐くまで大量に精力剤飲まされながら必死で犯していました。
アルギニンやシトルリン、マカ、オットセイサプリ、亜鉛サプリ、トンカットアリ、ガウクルア、ピクトジェノール、DNAサプリ、ビール酵母、ホーニゴートウィード、赤マムシ、ソフォン、カンカ、トナカイ角、馬ペニス粉末、冬虫夏草、無臭ニンニク、シジミエキス、ノコギリヤシ、トリビュラス、ヨヒンベ等、数十の精力剤をベッドサイドにズラ~と並べ、射精するたびに、エリさんの気まぐれで手あたり次第、摂取上限など完全に無視して飲まされ、成長期にもかかわらず、睾丸にテストステロンの軟膏を塗りこまれ、アナルから前立腺を責められ、尿道口からもカテーテルで液体のヨヒンベを流し込まれたりプジーで尿道の中から前立腺をクチュクチュと刺激させられたり。
壮絶を極めていました。
時には亜鉛の過剰摂取で気分悪くなったりしましたが、何度も繰り返し上限を見極めながら限界摂取で睾丸を苛め、射精を増やす危険でアブノーマルな卑猥なレッスンは、僕もエリさんも、凄まじい背徳感で興奮し僕はカウパーどころか濃厚な精子すらシゴかずに溢れさせ、エリさんも常にグッチョリ状態で愛液ダラダラでした。
エリさんは「亜鉛もしっかり、取りすぎなくらい飲みなさい。その分いっぱい射精すればいいでしょ」とかなり無茶苦茶な苛烈な調教を施してくれました。。
僕との付き合い開始後、淫乱さが増し、Hしていない勤務中でも常にアソコを濡らしてしまうのでいつもナプキンを付けていました。
高校生だったのでいつも遅く帰るわけにいかず、僕はどうしようもなく性欲が抑えられなときは、メールでエリさんを呼び出しカラオケ店で3回ほどハメた後は、愛液まみれのナプキンとパンティを受け取り、家に持ち替えてって抜き狂うことも。
しまいには、射精した精子を口移しで飲まされることに。
そのうちに、子宮口に密着して射精→顔面騎乗で愛液と精子を受け取り→ディープキスで交換しながら、サプリ補充し、再度ピストンを再開、が普通の付き合い方になりました。
OLのアパートは、常にいやらしい匂いが充満し、精子まみれのパンティ、バイブ、電マ、ふたりのお気に入りのAV、ハメ撮り写真、尋常でない種類と量の精力剤の数々などとんでもないヤリ部屋と化していました。
最高潮だったのは、僕の浪人時代。
エリさんの部屋に同棲し、エリさんが部屋にいる時間は常にヤリ狂い。
ご飯は僕は作りますが、夜は牡蠣や白子たっぷりの回春料理。
土日は朝から晩まで、精力剤をガブ飲みさせられ、中出ししてはディープキスしながら二人で精子分け合って飲み干し、さらにアルギニンとシトルリンをタップリ飲まされる。
アルギニンは飲みすぎると腹を下しますが、そこはとてつもない淫乱痴女。
浴室で僕に浣腸し、アナルを犯しながら前立腺を責め精液を作らせます。
こんな壮絶な調教を受けていると、絶頂して失神もしばしば。
完全にセックス狂いの肉欲奴隷と化されてしまい、、
暴走した性欲で、道を歩いている魅力的な女性を見かけて、思わず白昼の路上で即ハメしたくなるヤバイ衝動に駆られることもありました。
毎日、睾丸がぶっこわれるかと思うほどの壮絶な射精調教は、ペニスの増大にも効果が出て、17cmだったペニスは太さを増し、長さも22cmまで増大。
勃起すると一瞬でバレて歩きづらい恥ずかしい体にされてしまいました。
いやらしい淫乱OLは寝取らせの趣味もあり、僕にJKを買春させ、隠しビデオで盗撮させたこともありました。
前回の投稿で書いたラブホを使い、1回Hの約束で買春した美少女をなかば強引に4時間ハメ倒したり。
持ってきたパンティを履かせて犯し、そのあと少女を返し、その部屋にエリさんを呼ぶと、ジェラシーでいつも以上の責めで、二人で盗撮見ながら、
エリ「私より若いあの娘がよかったの??あんなに射精して!これね。このコンドームに射精したのね!?ほら、自分で飲みなさい!」
僕 「ごめん、でもこんなやらしい睾丸とペニスにしたのはエリさんだよ」
エリ「何言ってんのよ。いきなり物凄い痴漢して、満員電車なのに周りにバレてもお構いなしで責めまくった変態が」
僕 「ほら、僕の精子飲んで。キスで飲ませてあげる」
エリ「ああぁん。やらしい味。。なんか甘いね」
僕 「パイナップルジュースいっぱい飲んだからね。今日も精力剤いっぱいのんで、睾丸で濃厚なの熟成してるからね」
エリ「だめよ。あの娘に2回も射精したバツに、今日は朝まで精力剤漬けにしてあげる。精子もしっかり飲んでもらうから。しっかり子宮にあびせてね♥」
数時間後・・
僕 「ハアハア・・・もうやばいよ。睾丸壊れちゃったかな。激しい射精できないけど、、どんどん、ジワリとミルク出ちゃう。。」
エリ「す、すっごい。。こんなにいやらしく射精ミルクつくって・・シトルリン、今日こんなに飲んじゃって・・どう?まだがんばれそう?」
僕 「エリさんらしくないよ。僕らもう変態肉欲カップルだよ?このまま朝までぶっ通しで種付けしてやる。覚悟して。」
エリ「いらしい・・ほら、あの娘の愛液染みついたパンティしゃぶりながら興奮して精子作りなさいよ」
僕 「ハアハア・・凄い。。興奮して金玉暴走して精子フル生産してる・・エリさんのやらしい愛液も飲ませて!!」
再び、なじみになったラブホの従業員を電話で呼び出し、絶頂を聞かせつつ精力ドリンクをオーダー。
受け取るときは立バックで犯しながら。
従業員「相変わらず凄いですね・・君、さっきのは彼女なの?」
僕 「エリさんに命令されて、JK買春したんです・・」
エリ 「何言っての。喜んでたくせに。この変態。」
従業員「うわーいやらしい。。やっぱり見られた方が興奮するんですか?」
エリ 「はい・・またイクとこ見てください。。」
壮絶に30分犯し、エリさん失神するとこまで見て貰いました。。
気が付いた後もエリさんは底なしに淫乱。。
アソコから大量の精子を溢れさせながら、
「もっと・・もっと精力剤のんで金玉でやらしいミルク作って、子宮にぶつけて!!金玉壊れるほど、ピル効かないくらい種付けして。」
肉欲まみれの暴走セックスは二人が力尽きるまで続き、最後はぐったり、愛液と精子と潮にまみれながら眠りにつきました。
痴漢で出会って即ホテル、すぐにセフレ化した変態の淫乱美人OLとの体験記です。
淫乱OLエリさんは、満員電車の中で、明らかに周りにバレることにも躊躇せずに、巨根をタイトスカートに押し当てながら、グチョグチョのパンティをこねくり回し、ブラウスの上から乳を揉みしだいた僕のくそ度胸といやらしさを気に入ってくれ、僕は学校さぼり、OLも会社を休み、朝からラブホ入ることになりましたが、困ったことに17歳の男子高生の僕は制服姿でした。
さずがに・・・と躊躇する気持ちもありましたが同時に、性欲だけで生きている絶倫男子高生の欲望が収まるわけもなく、OLエリさんも、痴漢でぐっちゃぐちゃにビチョ濡れにされたパンティからしたたる愛液をおさえられず、あきらかな淫行防止条例違反でヤバいとおもいつつも、二人で思い切って場末のラブホに向かいました。
この時の二人の緊張感と興奮は物凄く、エリさんに手を引かれていましたが、物凄く汗ばんでおり、エリさんも
「もうだめ。興奮しすぎてどうにかなっちゃう」
などと言い、見るとさっき痴漢していたとき以上に、愛液があふれて太股どころか、足首まで愛液が垂れて大洪水状態でした。
場末のラブホ入ると、また困ったことに従業員と顔を合わせるタイプでした。
40前半の従業員の女性は「え?制服??ちょっと・・」と困惑していましたが、今にもハメたそうなエリさんの顔を紅潮させている表情と、バキバキに巨根を勃起させている男子高生を見て勢いに負け、入店させてくれました。
部屋に入り、僕が
「心臓止まるかと思った」
というとエリさんは猛烈なディープキスをしてきて、僕は初めてのディープキスの甘い快感で頭がクラクラするほど感じて猛烈な性衝動がこみあげるのと同時に、毎日毎日3回以上射精を繰り返して鍛えぬいたいやらしい睾丸が猛烈な勢いで精子作ろうとしているのを感じました。
(わずか8歳という年齢で精通し、以来完全にオナ中、17歳でしたがすでに10年近く、毎日AVを数時間見ながら射精ばかりしていたので既に精力も並ではありませんでした)
エリさんは僕の17センチの極太♂を見ると
「えぇ~大きいとは思ったけどこんなに?」
と興奮しつつニヤリといやらしい表情、睾丸をニギリ、ビクビクしているのを感じ取ってさらに興奮。
二人は興奮を抑えられず、服も脱がずに慌ててゴムだけをつけてハメましたが、僕も興奮しすぎてわずか3分で射精。
ゴム付け替えて再開すると今度は10分で二回目の射精。
でもペニスはバキバキで性欲はまったく衰えず。
僕が残念そうな表情してHが上手くいかなかったとがっかりしていると、
「もう、ナマでいいわ。全然満足してないもん。」
と、オマンコを広げながらお誘い。
僕は落ち込んでいたところから一気に極限まで興奮し心臓バクバク状態で正常位で猛烈なピストン。
AVで知識は蓄えていたのでGスポットや子宮口を丁寧に責めようとし、次第にコツをつかみ、陸上部で鍛えた体力と持久力に任せて。エリさんをサンドバックのようにピストンし犯しまくりました。
今度は15分ほど全力で体力に任せてピストンし続け、「もうイキそう」というとエリさん「ディープキスして。したの口にも子宮とチンポキスしながら射精して」とオネダリ。
極度の興奮状態で精子が輸精管を上がってくることを感じつつ必死で射精を堪えながら、部活で鍛えたスプリントみたいに無酸素運動状態で猛烈にピストンを早め絶叫しながら犯し、エリさんも絶叫。
8歳で精通して以来、SEXの世界を知ってハマってしまった僕はオナ中になると同時にありとあらゆる手段(本屋で小学生なのにエロ本立ち読みしたり、自販機で買ったり、図書館で調べるとか)で性の知識を得て鍛えたりしており、すでにPC筋を鍛えていて射精を遅らせる技も習得済み。
5分間の全力スプリントのピストンの末、子宮口にペニスの亀頭をめりこませながら、ドクッ!ドビュッッ!!!ドビュッッ!!!と凄まじい勢いで射精。
頭真っ白になるような絶頂のあとぐったりとエリさんに覆いかぶさってしばらく動けませんでした。
溢れた愛液と精子で汚れてしまった服を処理して、二人でシャワーを浴びましたが、すぐに回復してビンビン。
エリさんは「若いわね!」と嬉しそうと同時に瞳の奥でいやらしい牝の本能がギラギラしていました。
シャワーから上がってようやく、お互い簡単に自己紹介と世間話しましたが、さっきの痴漢の話と、いままでどれくらい痴漢したのかなど話し合いましたが、僕の童貞なのに異常なまでの性欲のカミングアウトにエリさんの淫乱性に火がついてしまいました。
わずか8歳で精通して以来、ほぼ毎日AVを見て毎日3回は射精していること、小学生の時に同級生の女の子を学校の屋上で半ばレイプ気味に本番すると射精はできなかったが処女を破りかつイカせたこと、中学生以来痴漢寸前の行為を毎朝していること、駅の階段下から女性のパンチラを鑑賞したり盗撮したことがあることなど・・
エリさんは再び興奮し、
「もうナマでいいわ。1回出すのも何回だすのも同じよ。とことん楽しみましょ」
とディープキス。
そこからはベッドの上で愛液と精子がシーツを汚すのも構わずグッチャグッチャの連続底なし生セックス尽くし。
8歳の時から鍛えに鍛えまくった精力と、部活で鍛えた体力で極上美人OLの身体を思う存分嬲りつくしていきました。
朝7時からヤって空腹になったのでルームサービスで軽食を頼みましたが、初めてのセックスで興奮しすぎた僕は、エリさんが電話するのも構わず、というかエリさんを羞恥責めしたくなり、オーダーの最中に猛烈なピストン。
エリさんは言葉にならず、「サンドイッチと・・・ああぁ!!ダメダメ!!イックう!!」と絶叫。
僕も「エリさんの中気持ちいいよ!!あああ、またイク!」と絶叫。。
やっとオーダーが終わったら
「もう!ナオ君、エロすぎ」
とエリさんが騎乗位で反撃。
再び中出しし溢れるのも構わず
「エリさん、ナマって気持ちいいね!!もっとしたいよ」と甘えると
「いいわよ。でもいきなり痴漢であって、学校サボってラブホで生セックスなんて変態ねえ。金玉こわれちゃうくらい射精しちゃいなさい」と腰を振り責めて来ました。
そんなことしてるとオーダーしたことも忘れ、ドアベルが鳴って、エリさんはぐったりして動けず、僕がバスローブを巻いて受け取りに出ると、入り口で受付をされた40前半の従業員の女性でした。
「なんか、スゴいわね。。君、高校生でしょ?ま、頑張ってね。これ差し入れよw」
と、頼んだサンドイッチと飲み物のほかに、精力ドリンク1本とコンドーム3つをお盆に載せてくれていました。
エリさんに、差し入れしてもらったこと報告すると、チンボしゃぶって尿道に残る精子吸い取ってくれながら、「もっと頑張っちゃおうかw」「今日何時まで時間とれる?」
僕が「22時まで」というと、「あと11時間あるわね。とことんハメ合いましょ」
極上美女との激しい生セックスは最高で何回戦しても飽きず、エリさんも若い巨根男子高生との淫行生セックスに興奮しつづけ愛液を溢れさせ、潮を噴き、シーツはグチャグチャでした。
潮噴かせることが気に入った僕は、エリさんを潮噴かせまくり、飲ませて貰ってさらに興奮したりしましたが、潮噴きすぎたエリさんは喉が渇いたというのでまたオーダーすることに。
再び同じ従業員の女性だったので調子にのってまた、電話で聞こえるようにハメ合い絶叫しました。
ノリの良いHな従業員の女性で良かったです・・
僕 「オレンジジュース2つお願いします」
従業員 「すごいわねw ドリンクは飲んだ?」
僕 「ハイ・・」
従業員 「あと何時間くらい居るつもりなの?」
僕 「夜まで・・」
従業員 「じゃあ、コンドーム足りないかもねw持って行こうか」
僕 「いえ、ナマでしてるんです・・」
従業員 「うっそお!やらしい・・」
エリさん「ナオちゃん、もっと腰ふって!」
僕 「じゃあ、お願いします!」と電話切りました。
するとしばらく後に、オレンジジュースといっしょに、今度は精力ドリンク3本差し入れしてくれました。
(思えば、これが僕とエリさんの精力剤漬け中出しセフレ生活のきっかけかもしれません)
従業員の女性は興味深々で部屋の中まで入って、テーブルに置いてくれました。
脱ぎ散らかした男子高生の学ラン、OLのスカートとブラウス、愛液と精子まみれで潮でグチャグチャのシーツ、部屋中に充満する愛液と精液の卑猥な匂い、最高にいやらしい風景に女性も少し興奮したようで
従業員 「御用があったら遠慮なくお声かけしてくださいね」
僕・エリさん「どうもすみません、調子のってしまって」
従業員 「いいえ。でも凄いですね・・廊下にも丸聞こえですよw 君高校生でしょ。ガッコは?年は私の娘くらいかな。。」
エリさん 「朝、彼に痴漢されて、それで・・」
僕 「エリさん・・そんなこと言わなくても・・」
従業員 「うわーやらしい。Vシネマみたいねw」
エリさん 「あの、よかったらちょっと見てくれませんか?」
従業員 「え??」
エリさん 「見られたら興奮するかも・・」
顔赤らめながら言うエリさんに、僕はまた極端に興奮し、一瞬でペニスは再びバキバキに、心臓バクバクに興奮しながら
僕「ぜひ、お願いします!!」
と言うや否や、エリさんを別途に押し倒し猛烈ピストン。
従業員は迫力に圧倒され立ったまま鑑賞。
最期は立ちバックでイク顔を見て貰いました。
従業員「じゃ・・頑張ってくださいねw お客さん少なくてヒマなんでまた用事あったら呼んでください」と退散・・
エリさん「もうすっかり変態カップルねwじゃ、貰ったドリンク飲んでもう一回戦しようか」
その後何度か電話してオーダーもせずにエリさんの絶頂を聞いてもらったり、
僕「あの、またドリンクくれませんか?」
と頼んでまた来てもらい、今度は立ちバックのままで差し入れを受け取りました。
その次には、
僕「あの、またドリンク欲しいんですけど」
と呼びだし、部屋に入ってこれるようドア半開きにしたままハメ倒し、部屋に来てくれたところでラストスパート。
従業員に見て貰いながら絶頂させ、派手に勢いよく顔射。
シーツと枕にも飛び散り、
従業員「掃除大変だなあ・・加減してくださいね・・」
と少し呆れつつも、精力の凄さに驚いていました。
痴漢で出会った変態美人OLエリさんとの、ドロッドロな猥褻づくし青春生活のことを少しづつ書いてみます。
元々、性欲おばけでテストステロンが強いのかセックスすること以外何も考えていない高校生の時に、極上の淫乱美女ととんでもない出会いをし、淫乱美女も、若く精力底なしの男子高校生を調教してナマセックスを堪能することにハマり、二人はまさに肉欲に取りつかれた野獣のように、愛液と精子まみれのぐちゃぐちゃした欲望まみれ生活を送っていました。
毎朝のように痴漢ごっこし、時にはOLエリさんに強いられ、女子高生を痴漢しイカせるところを見せたり、デパートのトイレでのH、公園での露出H(子供たちに見せつけたり)、二人でアダルトショップで電マやオナホをじっくり品定めしたり、高級デリヘルから女の子呼んで3Pしたり、なんでも試していました。
中でもハマったのが、ハプバーと乱交サークルで知り合ったカップルとのスワッピングや見せ合いでした。
自分は体つきが良く、大学生と言えば通用していたのですが、何度か遊んで仲良しになったカップルでには、実は高校生と打ち明けることもありましたが、乱交やハプバーに来る女性たちの中でも特に淫乱な女性たちは、男子高生と聞くやいなや、興味深々、興奮気味に目をギラつかせながら僕とエリさんの馴れ初めや、普段のセックスの楽しみ方を食いつくように聞きます。(※前の投稿No.6461を参照してください)
それら淫乱女性達は、エリさんに無理やり精力剤ガブ飲みさせられながらの壮絶な調教連続中出しセックスの激しさに圧倒され、かぶりつくように見ながら旦那にハメて貰ってました。
圧倒的に射精力多く激しいHを羨ましがりつつ、良く精力ドリンクを差し入れしてくれました。
中には、エリさんに対して僕をレンタルすることをお願いするやらしい熟女もいて、ド変態なエリさんは、交換条件に、娘を紹介することを提案、僕は指示されるままにその女性と娘のお買い物を尾行し、娘と母親が分かれたときに娘にナンパをしかけて、ホテル連れ込むのに成功したり・・・
隣の部屋にはその淫乱女性と旦那とエリさんが入り、僕が娘を犯しまくる様を見ながら興奮して3Pしたり、変態の限りを尽くしていました。
でも、娘を犯しまくったあとのエリさんのジェラシーは凄く、壮絶に吐くほど精力剤漬けにされ丸一日、ヌキ地獄にされたりしていました。
乱筆ながら今回はそれを掲載させていただこうと思います。
自分(高校生17歳)とOL(22歳)の、爛れた3年間の肉欲生活です。
個人差あると思いますが、高校生の頃は頭の中はSEXのことだけ、勉強に身も入らず、朝から晩までHすること射精することばかり考えており、自分の場合は特にかなりテストステロンが強いのか、毎日3回は射精しており、電車通学でしたが満員電車ではいつも、魅力的な女性のお尻に勃起した巨根を押し付けて興奮していました。
本格的な痴漢はしていませんが、痴漢扱いにされるギリギリの行為を楽しんでいました。
そんな悶々とした生活しているときに、ある時、明らかに痴漢されているOLを見つけました。
タイトスカートの魅力的な体型で整った顔立ち、ほのかに香る上品な香水の匂い、ブラウスから除くきめ細やかな肌、魅力的な胸の盛り上がり、男ならだれでも勃起してしまい、許されるならそのままSEXに持ち込みたいと思える、色っぽいOLでした。
驚くことに、痴漢されて、明らかに感じているのです。
45くらいの会社員が胸を揉みしだくたびに、口を少しあけて喘ぐような妖艶な表情をしていましたが、自分と目線が合い、最初、少し驚いたようですが僕のことを挑発するように感じている表情を見せていました。
性欲おばけ状態の僕はもう居てもたってもいられず、電車の揺れに合わせて何とか移動し、痴漢している45歳くらいの会社員との間にかなり強引に割って入り、バキバキに勃起した巨根のズボンをタイトスカートに押し当てました。
かなり強引に割って入ったことでOLも少し驚いた素振りを見せましたが、同時に僕のペニスの大きさにも驚きつつ、OLの方からお尻を押し当てて来たので、物凄い興奮と緊張感の中、痴漢する決心をし、周りのことなどお構いなしに揉みくちゃにしました。
割って入られた45歳会社員はキレたような表情をしていましたが、僕が周りにもバレる勢いで揉みまくるのにビビッて離れていきました。
興奮しながらパンティの上からこねくりまわし、ブラウスの上から巨乳を揉みしだき、巨根をこすり付けるというよりはほとんどピストンしていました。
OLは感じて少し喘ぎ声を出してしまい、必死でつり革に捕まりますが、興奮しすぎた僕は愛液ぐっちゃりのパンティを猛烈に指でこねくり回し、降りる駅も忘れて没頭しました。
結局30分くらい責めまくって、ブラウスも乱れ、愛液は太ももまで濡らし、OLは4回ほどイッていました。
電車も空いて来てこれ以上は痴漢は無理だなというタイミングで、OLから
「結構、思いっきりやってくれたね。ちょっと付き合って」
と言われ、手を引かれて電車から降ろされました。
警察に突き出されるのかと、顔真っ青になりながら手を引かれて行くと改札の手前で
「キミ、今日学校休みなさいね。私も会社ズル休みするから付き合って。ホテル行くわよ」
と宣告。
携帯でラブホの場所を調べさせられ、二人で歩いて行きました。
そこからはもうグチャグチャの肉欲まみれで若さに任せて初めてのしかも特上の女性の身体を貪りまくりました。
部屋に用意されている2個のコンドームで足りるわけもなく、何回射精しても収まらないペニスにOLも興奮し
「もうナマでいいわ。」「1回出すのも何回出すのも同じよ。トコトン楽しみましょ」
と開き直り、結局、夜中まで15時間ほど狂ったようにハメ尽くしました。
このときは7回戦でした。
OLは僕の精力に感激して、メール交換して別れましたが、それからというもの、毎日のようにOLと痴漢行為を楽しみつつ、週一で朝から晩までOLのアパートでハメ狂い、そのうちにどんどんエスカレートし、OLはピルを服用することになり、アダルトショップで電マやらコスプレなど買い込みいろいろアレンジしてハメたり、野外Hも楽しみました。
ついにはOLが射精量をサプリで増やすことを思いつき、通販で大量の精力剤を買い、僕に与え、毎日、摂取量を増やされ、吐くほど飲まされつつオナニーは厳禁とされ、毎日、しっかり朝昼晩精力剤飲んだことをメール報告させられ、土曜日は爆発するような精力で毎回12回戦以上やってました。
そのうちに二人は、ただ中出しHで肉欲を貪るだけでなく、いかに大量に濃厚な精子を射精しながら楽しむかに没頭することになり・・・かなり危険なプレイもするようになりました。。
「ほら、ナオちゃん、もっと亜鉛とアルギニン飲めるでしょ。もっと飲んでやらしい金玉でミルクつくって、私の子宮犯してよ。それとも、今度はトナカイの角サプリにする?オットセイのがいい?」
「ああ・・エリ(OL)さん、もうダメだよ。昨日もアルギニンのサプリ20000mgも飲んで、今日もマカ飲まされまくって、ちょっと気持ち悪い。。」
「でも、ナオちゃん、こっちは物凄いビンビンでやらしい睾丸ビクビクして、ほらあ、ちょっとシゴくだけで白いミルク、カウパーみたいに溢れちゃうね。がんばって。今日はすっごく飲みたい気分なの。子宮にもお口にも飲ませて。じゃないともう会ってあげないよ?」
「うおお、くそぉ!!もう、ピル効かないくらい種付けしてやる!覚悟しろよ!!」
「ちょ、ちょっと!!いくら何でもそんなに急にガブ飲みしたらダメよ!!」
「うるせえ!誰のせいでこんな20センチの巨根になったと思ってるんだよ。淫行条例違反のド変態OLが!」
僕は後先考えずガブ飲みし、しばらくすると猛烈な吐き気と頭痛でブルブル震え、エリさんに本気で心配され救急車呼ばれかけるも、3時間ほどすると回復し、同時にとてつもない性衝動がこみあげ、猛烈な肉弾SEXで12時間ぶっとおしで子宮口犯し続けたりしていました。
当時は合法ドラッグがまだ合法で今のと違って純度も高く本当に効く時代だったので、それも毎回使ってキメてOLも僕も頭真っ白になるまで、お互いの結合部から愛液と精子があふれシーツもドロドロなるまでヤってました。
そんな高校生活なので大学受験は失敗し・・親不孝ですが、浪人時代はエリさんのアパートに入りびたり、それまで以上の頻度で中出しを楽しんでいました。
エリさんは僕の将来を心配してくれて、ちゃんと勉強しないとHお預け、としてくれたのでおかげで勉強も本気でやり、ちゃんと大学に入ることができましたが、エリさんは結婚することになり、それでスッパリ関係を終了することになりました。
最後は二人で1週間のセフレ卒業旅行?を楽しみました。
東北に温泉旅行に行き毎日、朝から市場に出かけて精力の元になる牡蠣食べ放題や白子料理を食べまくり、昼から夜まで、部屋でも精力剤がぶ飲みし、温泉でもナマSEXづずし、海岸でも露出しながら種付けSEX三昧。
それでも、僕はすぐにあきらめられず、婚姻届けを出した後だというOLを呼び出してラブホに連れ込みかなり強引に3日3晩、婚約指輪をつけさせたままで、これまでも集大成とばかりに精力剤ガブのみしつつの白濁の肉弾セックスで思いのたけを精子に変えて子宮にぶつけました。。
「こんなに愛してくれるのは、ナオちゃんだけだよ。一生忘れない」
と、肉欲まみれの関係なのに、確かに愛し合っていました。
その後、エリさんはOLを退職、
「楽しく、普通の生活してるよ、ナオちゃんもいい人見つけるのがんぱってね。ありがとう」
とメール連絡くれたのを最後に、完全に連絡を絶ちました。
痴漢から始まったとんでもない卑猥な関係でしたが、一生忘れられない記憶を刷り込まれました。
まとまりのない駄文ですみません。
楽しんでいただけたら幸いです。
それから、サプリ類の過剰摂取は注意必要ですが、適量の摂取は射精量が増え、中出しHの楽しみが増えますので参考にしていただけたらと思います。
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