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ですが学生のときは彼氏がいたのですが、社会人になって別れてしまい、出会う機会もなく女性ばかりの職場なので出会いもありません。
顔が地味なので目立つこともなく、ずっとさびしい思いをしていました。
前の彼氏にセックスの快感や気持ちよさを開発され、欲求不満は高まるばかりでした。
私は性的欲求が高まると誰にも言えない変態的なことをしてしまいます。
それは安全日になると映画館に行き、露出の高い服を着てレイトショーを見に行くことなのです。
以前、彼氏とデートで映画館にいったとき、彼氏に触られて感じてしまったことがきっかけでした。
乳首やアソコを愛撫されるのが気持ちよくてHな言葉を耳元で囁かれると、とても興奮してしまうのです。
私がレイトショーで露出の高い服で行くと確実に痴漢されていまいます。
胸が96で乳首と乳輪が大きいので、薄手のTシャツやタンクトップを着ると胸の形や大きさがわかり、乳首や乳輪が透けて男性にはとてもHな気分にさせるはずです。
私は男性に触られてHな気分になってしまうとトイレでHしてしまうこともありました。
もちろん、中で出されてしまうこともありました。
そういったことでさびしさや自分の性的な欲求を満たしていました。
安全日で痴漢行為を受けていれば、特に問題なく過ごしていたのですがその日は仕事で失敗して、ストレスを感じ、排卵日で非常にムラムラしてしまったこともあり、痴漢されたくなり、性的衝動を抑えられませんでした。
今日は危険な日だとわかっているのに、危険な火遊びのスリルで興奮を抑えられなくなっていくように思いました。
そして私は自分を抑えられなくなり、出服をもって、映画館に向かってしまいました。
映画館につくと、トイレで薄手のタンクトップとマイクロミニに着替え、ハイヒールを履き、パンツを脱ぎました。
顔は見られると恥ずかしいのでサングラスとマスクをつけました。
鏡に映った自分を見ると胸が凄く大きく見え、横乳がはみ出してすごくHな姿でした。
乳首も興奮して完全に勃起しています。
今まで着ていた服をコインロッカーにしまって映画館のロビーを、うろうろしました。
この姿を男性に見せつけたくなったのです。
でも、ロビーには人影はほとんどなくサラリーマン風の太ったおじさんがチケットを買っている姿しか見当たりませんでした。
おじさんは私を見つけると驚いているようでした。
私はおじさんの視線を感じていましたが、あくびをして胸の大きさを強調し、横乳が大きく開いているので見せつけてしまいました。
おじさんのほうを見ると私を見つめています。
性欲の強そうなエロおじさんに視姦されていると思うと、とても興奮してしまいました。
場内に入ると、映画はすでに始まっていていつもの後ろの席に腰掛けました。
椅子に座るといつもと違いよりスリルを感じました。
ついに危険日にここにきてしまいました。
男性たちに乳首を露出され舐められアソコを弄ばれている姿を想像すると一人で興奮してしまいました。
でも、ふと考える不安がよぎりました。
明らかに痴漢をしてくださいと言っているような服装なのですが、さっきのおじさんにしか見られていません。
そうなるとさきほどのおじさんに痴漢をされてしまうかもしれないと不安になりました。
それもノーブラ、ノーパンなので、触られてしまうとOK娘だと思われてしまい、おじさんにトイレに誘われてしまうかもしれません。
おじさんは太っていて髪もうすく、いかにももてない感じでした。
今日は危険日なので帰ろうという感情も出てきました。
でも、刺激を求め興奮している自分もいるのです。
エロおじさんに触られてしまうほうが背徳感が増してしまいます。
触られるだけなら大丈夫かもしれないと思うと怖かったですが好奇心のほうが勝っていました。
私はドキドキしながら映画を見始めました。
しばらくするとおじさんが場内に入ってきました。
やはり、おじさんは周りを見渡して私を探しているようでした。
そして私を見つけたおじさんは私のほうに近づいてきました。
おじさんは「ここ、いいですか」と聞いてきました。
わたしは「どうぞ」といってしまいました。
おじさんはとなりに座り「一人ですか」と聞いてきました。
私は「一人です」と正直に答えてしまいました。
ああ、おじさんに触られてしまうなあと思いました。
すると、ドキドキ感が異常に高まってしまいました。
おじさんは胸の大きさと乳首が勃起しているのを確認するようにいやらしい目つきで私の胸元をとなりの席から凝視しています。
間違いなくおじさんに私のお乳を揉んだり、乳首を舐められてしまうことは明白です。
そう思うと私のアソコが濡れていくのがわかりました。
5分ぐらいするとやはり膝に手をのせ触ってきました。
触られたとき、びくついてしまいました。
おじさんは触っても拒否しないことを確認すると膝を撫で始めました。
膝から太腿に手が移ってきました。
徐々にふとももの内側に入ってくるとノーパンでアソコが濡れていることがバレてしまうと思うとゾクゾクしました。
そして、もう一方の手で胸を触り始めました。
危険日で感じやすくなっているのとスリルでかなり感じやすくなっているのですぐに反応してしまいました。
今までで一番の快楽が襲ってきます。
おじさんの手は若い女の体を味わい、欲望をみたされているようでした。
おじさんは無言で触りつづけましたが、クリに手が届くと私は電気が走ったような感覚を感じ、手すりをぎゅっと掴み、後ろにのけぞってしまいました。
とうとう、おじさんにノーパンでアソコが濡れていることを知られてしまいました。
おじさんは触った指を舐めるとニヤっとわらったように思いました。
それを境に耳元で卑猥な言葉を囁くようになりました。
「いやらしいおっぱいを舐めてあげる」
と言うとタンクトップをずらされ、乳首を出され舐められてしまいました。
私の目の前でおじさんの舌が乳首にまとわりつき弄ばれてしまいました。
乳首を見られてしまうと快楽を求める気持ちが高まっていくようでした。
じらすように揉んだり舐めたりされると気持ちよくて自然と声がでてきました。
そしておじさんはいきなり私の正面にかがみ、両脚を開かせ、クリの刺激をはじめました。
直接、私のアソコを舐めてきました。
「脚が長いんだね、すごくいやらしいよ」
と言うと太腿を撫でながら舌をアソコに入れたり、クリを舐め上げられました。
口や手で私の肉体をじゅうぶん味わうとおじさんは私とのセックスを要求してきました。
おじさんは私の胸やお尻、アソコから太腿を愛撫しながら気持ちよくなったのだから、おじさんのモノも気持ち良くしてほしいと懇願してきました。
ペニスで私の膣壁を味あわせてしまうとおじさんはそのまま中出しして妊娠してしまう危険がじゅうぶん考えられるのでそれはできません。
おじさんは
「もう、こんなに濡れて、おじさんのは大きいから凄く気持ちがいいよ、トイレに行ってやらせてくれよ」
と耳元で囁きました。
いつもならすぐにトイレにいってセックスをしてしまうのですが今日はいつもとは違うのでさすがにすぐには応じられません。
完全な無防備な状態です。
おじさんは私にペニスを触られてトイレに行こうと誘ってきました。
あきらかにモノが大きいことが想像できます。
それでも拒否し続けるとクリと乳首をまさぐりながら愛撫されてしまいました。
気持ちよすぎて、だんだん心が揺らいできました。
本当はアソコに激しく、いれられて中に出してほしいのですが、今、出されてしまうと妊娠してしまうかもしれません。
しかし気持ちよさで理性がだんだんなくなってきてしまいました。
だんだん性欲と興奮が高まってきて理性で考えられなくなってきました。
もう、トイレに誘われたら断れそうにありません。
いつもと違い危険日の痴漢行為です。
いつもよりドキドキ感と感じ方が違いました。
するとおじさんは耳元でとどめの言葉を私に囁いてきました。
「おれの大きなチン○でむちゃくちゃにしてやる」と耳元で囁かれ
「こんなにいやらしい服をきて、いやらしいことをされにきたんだろう、どうせピルを飲んでいるんだろうから中にいっぱい出させろよ、中でだされるともっと気持ちがいいんだよ、きもちよくしてあげる」
と言われ私の本心が見抜かれてしまったと思いました。
もう、快楽を求める気持ちを抑えられなくなり、トイレに連れ込まれてしまいました。
トイレに入ると立ったままキスをされタンクトップを脱がされ胸を愛撫してきました。
「乳首がビンビンじゃないか、凄く感じちゃったんだね」
と言うと舐めてきました。
乳首の愛撫が終わるとズボンとパンツを脱ぎ、ペニスを出しました。
私を座らせて舐めるように言いました。
ペニスを舐めていると大きくなったと思っていたモノがさらに大きくなり、前の彼氏のペニスに比べ、長さも太さも比較にならないほど大きくなりました。
ペニスが猛毒を持つ蛇のように見えました。
あの大きな蛇の頭から精子が出て妊娠させられてしまうと思うと急に怖くなりイヤっと言って逃げようとしました。
しかし、おじさんに後ろから抱き締められて、捕まえられてしまいました。
おじさんはそのまま後ろから入れてこようとしました。
私は最後の抵抗を試みました。
腰を振っておじさんのペニスを膣口に当てさせないようにしました。
でも、ミニスカで下半身を丸出しのアソコを見せつけられたら男性は種付けしたくなってしまうのは本能でよけいに欲望を高めてしまったようでした。
それでも私は膣口に当られては逃げ、なんとか入れられないように避けていました。
おじさんは挿入を抵抗できないように口と胸を押さえていた手を腰に移しがっちり固定すると膣口をとらえ、一気に貫いてきました。
ついに私は受け入れてしまいました。
おじさんは私の膣壁の感触を味わうように動きながら突きあげてきました。
安全日でするより激しい快楽が襲ってきます。
おじさんは抵抗した罪を償わせるように突きあげるように激しく動き、私の膣穴をペニスで拡張しようとしました。
快楽をたくさん感じて精子をたくさん出そうとしているようでした。
おじさんは私の膣の味をじゅうぶんに味わうと射精の準備をはじめました。
今度は深く入れたまま小刻みに動いてきました。
射精感が限界に高まると動きを止め、一番深いところに精子を出しているように思いました。
私の膣内に温かみが伝わってきてしまいました。
私は受け入れてはいけない濃い精液をついに子宮に注ぎこまれてしまったのです。
おじさんの遺伝情報が子宮に刻まれてしまいました。
でも、とても気持ちよくて、幸福感に満たされました。
危険日の中出しを知ってしまい、おじさんを好きになっていくように思えました。
そして、おじさんは一度抜くと便座に座り、
「さあ、腰をおろしていれてごらん」
と言いました。
私は便座に座っているおじさんを跨いでペニスがいきり立っている上に立ちました。
すると、さきほど出された精子が出てきました。
ゆっくり腰を下ろしてくるとペニスが当たり、手で膣口にあてがいました。
私は下に流れてきた精子を押し戻すように、腰を下ろし始めました。
ゆっくり、おじさんの蛇の頭のようなペニスをのみこんでいきました。
私は完全に腰を下ろすと、両脚を抱えられ、さらに深く入ってきました。
奥まで入り子宮口を押し上げられるぐらい入ってきました。
そして、きつく抱きしめ、キスをしました。
おじさんのペニスは突き刺さったまま、膣内を占領しています。
おじさんと密着して、長い時間、激しいキスをしていました。
するとどういうわけか今までと違った快楽を子宮で感じ始めました。
連続して快楽が襲ってきてわけがわからなくなりました。
おじさんは私の変化を感じると私の腰と尻をしっかり掴んで小刻みに揺らし始めました。
おじさんは限界を迎えたようで動きをとめ射精をはじめました。
この時の中出しが一番気持ちよかったです。
快楽の虜になってしまいそうです。
おじさんは中に出し終わっても密着したまま抱き合いながらキスをしています。
私はおじさんに、ピルは飲んでなくて、避妊もしていなくて
今日は排卵日で感じやすくなっていると正直に伝えました。
(ピルを飲むと乳首が黒くなるという説を信じていたので)
するとおじさんはすごく喜んでおじさんの精子で妊娠するんだと言われました。
今度は私が便座に座り、脚を大きく開いて正常位で入れました。
おじさんをすきになってしまっていたので、受精を前提としたセックスを受け入れました。
おじさんのペニスが入ってくるたび、今まで出された精子が子宮の奥に流れ込んでくるのがわかります。
おじさんは3回目の射精をしました。
繁殖能力の高いオスに射精されて私の本能が喜んでいるようでした。
おじさんはまだ出し足りないのか今度はホテルに行こうと誘われました。
性感マッサージをしてくれると言いました。
おじさんも若い女性で胸が大きいほど性欲が高まって生殖能力が高まっているようでした。
私は性感マッサージというものを知らなかったので興味があり、ホテルに行くことにしました。
ホテルにつくと全裸になり、さっそくマッサージを受けました。
すごく気持ちよくて何度もいってしまいました。
おまけにそのホテルには電マもあり、クリに当てられて気持ちよすぎてたまりませんでした。
強い刺激を与えるために乳首を歯ブラシで擦られもしました。
もう、私の体はおじさんに何をされても感じてしまい、喜びになってしまっていました。
強い刺激で排卵を促しているように思いました。
感じすぎたところでまた中に出されてしまいました。
そして一緒にお風呂に入って、膣に入った精子を洗っているときにまたバックで中出しされ5回も出されてしまいました。
おじさんに快楽を教えられてしまって、好きになってしまったので連絡先を交換しました。
おじさんは独身で彼女もいないということなので付き合うことにしました。
縛りプレイの続編があります。
このサイトに投稿している間に3人目を孕みました。
ホームレスの方や合意の上で声をかけて頂いた男性の方々に種付けをして頂いたので父親は誰なのか不明です。
出産は標準日程では10月の予定でしたが、予定より早い9月の早産になってしまい、今回はその時の事を書きたいと思います。
夏の暑さも残る9月上旬、妊娠8ヶ月目に入ったばかりの体でとある日の深夜、事前に決めた場所へ車で向かいました。
すぐに裸になってしまうのでマタニティドレスを1枚だけ着た格好、現地のトイレでいつものように裸になって男性用小便器の手すりへうつ伏せの格好で縛り付けてもらい、ホームレスの方や一般の男性達に後ろから挿入して頂き何人もの精液を孕んだ体へ注いで貰いました。
自分の体に注がれた精液が溢れ、白濁の水たまりとなって流れ落ちては男性達の足に踏みつぶされ、床に刷り込まれていくのを見つつ挿入される肉棒の感触とお腹の中で動く赤ちゃんの感触を感じながら絶頂に達しました。
一人の男性がアナルへ精液を注ぎ終えても抜かずに動かず、しばらくそのままの姿勢で貫かれていた私の体の中に大量の液体が流れ込むのを感じました。
少しだけ萎えた状態でオシッコを注ぎ込んでいました。
今までに口にもオシッコを注がれて全て飲み込み、私の体は男性が放出する液体を溜め込むだけの肉壺になっていますが、種付けされて大きく膨らんだお腹を更に膨らませるような大量の液体を注がれると幸せな気持ちになります。
男性がオシッコを注ぎ終え、別の男性がオ○ンコへ挿入し、孕んでいる子宮を激しく突き上げていた時にお腹の奥で強烈な刺激を感じました。
刺激を感じた最初の数秒は子宮を激しく突かれた痛みかと思っていましたが過去の経験からすぐに否定しました、出産前に感じた刺激「陣痛」なのではないかと。
すぐに痛みはお腹から体全体に広がるようになって何も考えられません、私はお腹の痛みに耐える声を漏らしていたと思います。
あとから聞いた話ですが、私に挿入していた男性は急に締め付けが強くなり私が絶頂に達したと勘違いして突き上げを止めることなく続け、うめき声を出す私へ精液を注いでいたそうです。
父親不明の子をお腹に孕み、その子が生まれようとしている間際も知らない男性から精液を注がれている姿は孕み肉便器としては最も似合う姿だったと自分でも思いますが、しかも手すりに体を縛られて精液とオシッコを注がれた肉壺の姿なのですから尚更です。
精液を注ぎ終えた男性がペニスを抜いても私のうめき声が続き、オ○ンコからは注がれた精液の他に水のようなものが細々と流れ出ていたそうです。
アナルに注がれたオシッコでもなく白濁の精液でもない…破水しかかっていることに周りの人達が気が付いたそうです。
予想よりも早く陣痛が訪れてしまったので今までの出産経験もあてにならず、痛みに耐える意識の片隅で便所の中に裸で縛られたままの姿で出産してしまうことも覚悟しました。
こんな場所で出産、しかも予定よりも早い早産…赤ちゃんが無事である保証は無いのが自分でも理解できました。
便所で父親不明の子を種付けされた肉便器が便所で出産…今から思い返せば実現してもよかったかな?なんて少しだけ思ってしまいますが、実際には不衛生でお医者さんがいない危険な状況なので妄想までに留めておくことにします。
私はすぐに手すりから降ろされるとお腹をかかえて床に寝そべり、脚を開いて出産するような姿勢までとっていたそうです。
流石にそのまま出産する訳にはいかないので私と一緒に来た男性に抱えられるように車まで戻ってお医者さんの所へ向かい、正しい処置の元に出産を無事に終えました。
私の事情はお医者さんもご存じですが、ほぼ裸の格好に顔や股間へ精液を付着させてアナルからもオシッコを垂れ流す姿で訪れた私の姿は流石にお医者さんも驚かずにいられなかったみたいです…(分娩室に入る前に体は綺麗に拭いたそうです)
出産後から1ヶ月の間は体を休め、出産から2か月になる少し前から種付けを始めましたが、今までの経験で12月には妊娠するはずが年末に生理が来てしまい孕むことが出来ませんでした。
早産が影響しているのか、それとも子宮が疲弊しはじめているのかわかりませんが、年を越して寒さが厳しくなっても昼間限定になりますがホームレスの方の家の中にお邪魔もして種付けを続けて頂きました。
もしかして妊娠できない体になってしまい、このまま精液便所としての価値しか残っていないのではと思うこともありましたが、1月に入って4人目になる父親不明の子を孕むことができました。
今回も孕み肉便器として出産直前まで大勢の男性達の精液を注がれながら臨月を迎えるつもりです。
もう、6年ほど前になり、現在は題名の図書館もなくなってしまったので、話しても良いのかなと思い告白します。
ことの始まりは、当時流行っていたミクシーによる出会いでした。
そのころは、携帯やフリーアドレスからも別IDを取ることができたので、かなりの方が裏ミクといったアダルトな出会いや告白をする目的で利用していましたが、私もその一人でした。
その中で、アダルトなコミュに入り気になる女性にメッセージを送ったり、コメントを入れるなどして数名の女性と仲良くなりました。
その中の一人が、今回の相手となる真紀(仮名)です。
話していくうちに、○○県○○市在住の子無し主婦で、今はレス状態と言うことが判りました。
しかも、真紀は映画館や屋外などでしてみたり、異物挿入したまま外出したいと言った変態的な性癖があることも、告白してきました。
その後、話は進みミクシーから電話やメールで連絡を取るようになりました。
電話は、朝・夕の通勤時間。
幸い車通勤なので、ハンズフリーにして連絡を入れて電話で調教開始です。
真紀も寝室にバイブや電マを用意しているので、毎日のように朝晩と30分ほど電話をしながら行きまくります。
バイブを入れたまま、ガムテープで固定させて部屋の中を歩かせたり、屈伸運動させたりと異物を入れたままでも生活ができるように調教を続けました。
そんな生活が1箇月ほど続いた後に、やっとお互いの時間の都合がつき、会うことになりました。
もっとも、こちらは仕事の関係で○○市に行く用があり、途中1時間ほど時間が空くので、その時に会うと言うことになったのです。
では、どこで会おうかと言うことになったのですが、真紀から図書館に行ってみたいと連絡がありました。
真紀の言うとおりに現地に行くとそこは、○○市の図書館の分館で、こじんまりとしたものでした。
まずは、駐車場で軽く挨拶をして、私の車に乗り少し雑談&軽いお触りを10分ほどして、いざ図書館へ。
図書館にはいると、入口におばさんが2人いるだけで、来館者は全くなし。
それではと、一番奥の棚の列にまで別々に進み、そこでいきなり後から抱きしめてDカップの胸をブラの上から鷲掴みです。
真紀も我慢していたのか、掴まれた瞬間に身体がヒクつき尻を肉棒に擦りつけてきます。
もっと、この状態を楽しみたいのですが、のんびりしていると誰かくるので、すぐにブラの中に手を入れて直接胸をもみ、乳首をひねりあげます。
真紀は、快感に腰をくねらせながら、自分の手を噛むように声を抑えます。
それではと、スカートをたくし上げて指をクロッチにあてがうと、なんとクロッチレスのパンティを履いていました。
いきなり指が肉ビラにあたり、熱くヌルヌルした感触が伝わってきます。
クリトリスは大きめで、皮が剥けているのが触るだけで判りました。
コリコリとクリトリスを中指でこね回し、親指と人差し指で摘むと必死にこらえていた口からかすかに「くぅ~ん」と甘い喘ぎ声がもれてきます。
それではと、蜜壷に指を入れようとしたら、何かに邪魔されて入りません。
「おやっ」と思っていると、真紀がうわずった声で
「中に玉を入れてきたの」
と言うではありませんか。
指でしっかり探ると、膣口からスキンの端がでているのが判りました。
それを摘みゆっくりと引き出すと、真紀は身震いしながら膣からスーパーボールを4個も吐き出す始末。
なんと、膣内にスーパーボールを4個も入れたまま、私に犯されに来ていたのです。
玉を抜くと、その気持ちよさで腰が落ちそうになりましたが、すぐに指を膣口に入れぐいっと持ち上げるようにして無理矢理立たせて、中をこね回します。
納豆の泡だった粘膜のようなまん汁が付いたスキン入りの球を口にくわえて、喘ぎ声を我慢する変態女。
普段ならば、ここでもっと責め上げて無理にでも声を上げさせるのですが、そんなことをしては元も子もないので、セーブしながら膣内とクリトリスをこね回し続けます。
それでも、2.3分もしないうちに膣口がきゅっきゅっと締まりだし、子宮口が降りてきて指先に当たり出しました。
逝きそうなのが判ったので、ちょっと強めにこね回すと、あっけなく痙攣しながら逝ってしまいました。
すると、真紀はすぐに入れて欲しいと懇願してきます。
逝った後の敏感なときに激しく責められるのが好きだとか。
それではと、真紀に本棚に手を突くようにして尻をこちらに向けるよう言います。
快感で痙攣しながらも、たどたどしく身体を向けると、チャックを下ろして肉棒を一気に挿入です。
玉を入れたままでいたためか、中はトロトロでしかも熱く、逝ったばかりなのでひくひくと痙攣したままです。
さらに、腰を打ち付けると、キュウキュウと肉棒を締め付けてきて、子宮口が亀頭にコリコリと当たります。
さすがに、こんなシチュエーションもあり、普段は遅漏気味の私も5分ほど突きこね回していると射精感におそわれをました。
逝きそうなことを告げると、激しく突いていくときは奥で止めて欲しいとのこと。
ちょっと音が気になったのですが、激しく膣を突き上げて子宮口に亀頭をあてがいたっぷりと射精です。
すると、また真紀の膣が激しく痙攣して肉棒から精子を搾り取るように締め付けてきます。
真紀は、激しく突かれたあとに深いところで止められると逝っちゃうタイプだと喘ぎながら言いました。
私も、射精しながら皮肉の痙攣がしっかり味わえるので、このパターンは病みつきになる感じでしたね。
射精も終わり、肉棒を引き抜くと真紀はすぐに先程まで嵌めていた玉を膣内に飲み込み、精子がもれてこないように蓋をすると、私の肉棒を美味しそうにしゃぶって掃除をしてくれました。
その後は、少しタイミングをずらし外へ出ましたが、受付にいたおばちゃん達は不振そうな目でこちらを見ていたので、感づいていたかも知れませんね。
これ以降、2人ともいろんな場所でのセックスにはまってしまい、ことある毎に場所を探しては落ちあいプレイをしたのですが、それはまたの機会にしたいと思います。
「バイブ、彩が逝くまで我慢しろ!」と椅子に座る私に旦那様が命令されました。
「は、はい・・・旦那様・・・ああ、で・・ですが・・そろそろ限界にございます」と耐える私。
「ダメだ、バイブ!彩が逝くまで、出すな!」と怒鳴る旦那様。
「は、はい!旦那様・・・あ・・」と必死に耐える私。
そう言うと彩様に一層バイブを突き立てる旦那様。
「あ、貴方・・逝きそうよ!もう逝きそうよ~」旦那様にアナルをバイブで攻められる彩様が虚ろな目で私のチンコを一掃激しくしゃぶりながら訴えました。
「彩!もうすぐ逝くのか!バイブ耐えろ!ちょっとで彩が逝くぞ!」興奮する旦那様。
「逝きそうよ~、貴方~、逝く~!」彩様が逝きました。
「出せ!バイブ逝って良いぞ!思いっきり彩の口に出せ!彩の腹の子に栄養を送れ!」叫ぶ旦那様。
「はい!旦那様!出します!彩様~、栄養を御取り下さ~い!」と逝く私。
ドクドク、ドピュっと精液を彩様の口の中に放出しました、彩様に栄養を採って頂くために。
「彩、美味いか!バイブの精液で、たくさんの栄養を採って、俺の子を産まないとな!」嬉しそうな旦那様。
「ああ、貴方!美味しいわ~、バイブのチンコから出る精液は!新鮮ね!」嬉しそうな彩様!
「ああ~、彩様!たくさん御飲み下さい!御子様に栄養を御送り下さい」嬉しい私。
今日7回目の射精でした、彩様のアナルで3回、口内で4回の射精でした。
「彩!どうだ!満足したか?」と彩様に聞く旦那様。
「美味しいけど、もう少し、この子の為に栄養を採って置きたいわ!」と私のチンコに残る精液を吸い出しながら言われました。
「そうか!彩!よしバイブ、すぐにチンコを勃てろ!腹の子に栄養を送るぞ!」と旦那様が申されました。
「は、は、はい!旦那様!仰せの通りに!」
私は力なくグッタリしたチンコをシゴキ、無理矢理勃せました、彩様に少しでも栄養を採って頂く為に。
「ありがとう、バイブ!頂くわ!」とチンコを掴み、彩様は激しくしゃぶり始めました。
彩様は、私の弱点である裏筋を舐め上げていきます、そして亀頭の外側を激しく唇で刺激されました。
疲れが取れた様に隆々と力を取り戻すチンコ!
「凄いわ!バイブ立派よ!」と彩様に、お褒めの言葉を頂きました。
「ありがとうございます!彩様!お褒め頂き感謝いたします!」涙が出そうでした。
「バイブ!これが終わったら、飯にするか!今日は松阪牛だ!たらふく食っていいぞ!」旦那様の温かい御言葉を頂きました。
「ああ~ん、やっぱり私、アナルの方がいいかも!アナルに欲しいわ!」と彩様が申されました。
「おおー、そうか!彩!じゃあ、バイブ!アナルに変更だ!アナルに突き刺せ!」
「はい!旦那様!彩様のアナルに挿入させて頂きます!」
「きて~、バイブ!思いっきり、彩のアナルに入れるのよ!」
「はい、彩様、入れさせて頂きます、失礼します!」
「いけ、バイブ!彩を喜ばせろ!」
「はい!旦那様、行きます!」
私は、彩様のアナルに挿入させて頂きました、彩様のお腹に負担を掛けぬ様にバックから。
彩様のアナルに挿入し以前の様に激しくではなく、ゆっくりとしたペースで腰を振ります。
彩様の御腹の御子様をびっくりさせぬようにです。
ゆっくりしても彩様のアナルは私を食する様に締め上げていきます。
「ググ、グー」と云う感じで。
「バイブ、ゆっくりとじっくりと腰を動かすのよ~」と彩様はおっしゃいました。
「はい、彩様、ですが、バイブは彩様のアナルが気持ち良過ぎて、ゆっくり動くと逝ってしまいそうです!」
「ああ~ん、ダメよ!バイブ!彩が逝くまで逝ったら!」
「はい!彩様・・・」
快感に耐えながら、ゆっくりとアナルを攻めていきました、彩様のアナルは動く度に締まっていき私を攻め立てます。
「ああ、あああ~ん、逝きそう!逝きそうよバイブ!」
彩様のオマンコからオシッコが出ていて私を興奮させました。
「ああ、バイブ!逝く~!!」
「彩様、バイブも逝きます~」
彩様のアナルの中に出させて頂きました、アナルからは少量の精液が流れ出ました。
彩様は、アナルから抜いたばかりのチンコにしゃぶりつき、精液を一滴残らず吸い上げました。
その時、ドクっと最後の精液がチンコから余韻のように出ました。
「バイブ、まだ出るじゃない!」と彩様に褒めていただきました。
旦那様に「生きたバイブ」として雇われて、彩様と交わらさせて頂いてから、3ヵ月後、彩様は御懐妊されました。
間違いなく旦那様の御子様です、種は私かもしれませんが。
あれから、身も心も旦那様と彩様にご奉仕させて頂いております。
泉谷・彩と呼んでいた事が、如何に愚かであったかと、実感し旦那様・彩様と御呼びさせて頂いております。
あ、それから体重も65キロから41キロのダイエットに成功しました。
身長が176センチなのに67キロと肥満になっていたところを彩様に41キロにして頂き感謝の言葉もございません。
如何に不摂生な生活をしていたかを反省する日々です。
でも、何故か体重の減少が止まりません・・・・・
先頃、彩様の為に射精一日10回をせねばならぬところを8回しか出来ません。
腰を動かしている時に何故か息切れもします。
こんな役立たずの私の為に旦那様は食事の度にサプリメントを用意してくれます。
鉄分とタンパク質のサプリメントです。
ありがたく感じ、感謝の言葉しかありません。
私は、彩様の御身体無しでは生きていけそうにありません。
旦那様と彩様の御子様の為に頑張ろうと思います。
半年に一度はこの都市に来る。
同じ会社の同僚達に歓待を受け、酒を楽しみ地方名産のツマミの味に酔う、最高だ!
同僚達の温かい歓待に感謝しつつ、一人宿泊予定のホテルに向かうが、いつも予約するホテルでは無い為道に迷う、すると強烈な便意に襲われた!
急いでトイレを探すも、なかなか見つからない!!
漏れそうになりながらも、やっとの思いでトイレを発見した。
あまり人が来ないような離れた所にある公衆便所だ!
助かった!!と思い飛び込むと、そこには何故か30~50歳位の5人の男達が!
男達は口々に何やら私を見ながら話をしている、困惑しているようだ。
狭いトイレで奥に行けない。
「すみません、ちょっとトイレ行かせて貰ってもいいですか?」
我慢しながら丁重に聞いてみた。
「・・・・・・・・」
私を見ながら何か相談している。
「すみません、お願いします・・・」
出そうだ、漏れる
「・・・・・・・・」
男達は困惑しているようだ。
「すみません・・・」
ダメだ・・、このままでは出る・・・
「・・・・・・・・」
どうしようって感じ。
我慢の限界、ついに私は怒鳴った!
そうなると標準語ではなく出身地の言葉、関西弁で!
「己ら、なにしとんねん!どけ言うてるんじゃ!」
「己ら、変な事してたんちゃうやろな!」
「警察呼んだろか!ボケ!さっさと出て行かんかい!殺すぞ!」
「警察」と「殺す」と云う言葉が出た途端、我先にトイレから飛び出る男達。
その内の一人が「どうなってんだよ、これ!」と言うのが聞こえたが、私は急いで個室に飛び込み用を足した、ふう~、助かった!
個室から出て、すぐに尿意にも襲われ用を足す。
ふう、気持ち良い~、あー、ビール飲み過ぎたかな!
目を閉じ小便放出の気持ち良さを堪能したあと目を開くと、そこにはコートを着た女が立っていた。
「なんだ!お前!」って言うと女は、私のチンコを見てウットリとしている。
慌てて隠そうとするが、女はチンコを掴み一言。
「今日は、このオチンコを頂けるんですね!ありがとうございます!」
「ええーー!?」
「失礼します!」
女は私の小便をしたばかりのチンコに食らいついてきた。
混乱し焦る私を他所にチンコを喉の奥に押し込むようにしながらバキュームさせる女、凄い!
「ああ、美味しい、美味しいです!」
と喘ぎながらコートの奥に手を伸ばしおマンコを弄っている。
女の舌は、私のチンコの棒部をアイスクリームでも舐めるようにしながら吸い付いてくる。
しかも唇でカリを刺激しながら、まったりとヌメッとさせながら。
「ダメだ!出そうだ!」
「下さい!やらしい子種汁を下さい!飲ませて下さい!」
「出るー」
チンコから精液を出した、女の口の中に!女はカリを舐めて「ング・ング」と言いながら精液を飲み込み、チンコに残る精液まで吸い出した。
「ああ、美味しゅうございます」という女。
そして女はコートを脱ぎ捨てた。
こいつ痴女だと思った、ラッキーだ!
改めて女を見ると、身長160前後でオッパイは程良い大きさ、やらしい腰つき、顔は女優で云えば若い頃の名取裕子を思わせる女(以後、裕子)で、30才前後だと思う。
ちなみにコートの下は着ている意味のない性器むき出しの紐状の水着のような服だった。
「オマンコもお楽しみ下さい」と四つん這いになる裕子!
しかし、私は、これ以上トイレでする事が嫌だったので、駄目元で裕子に聞いてみた。
「もし良かったら、ここじゃなくてホテルでやらない?予約してあるんだけど!」
少し困惑した表情の裕子だったが、すぐに了解してくれた。
二人タクシーに飛び乗りホテルに向かう。
乗って判ったがホテルとは逆方向に歩いていた事が判った。
部屋に入り、裕子にキスをする、すぐ舌を絡めてきた。
コートを脱がし邪魔な紐状の服も脱がせた、私も脱いだ。
内心、こいつ痴女だから、どうしてやろうかと考えていたが無駄な事だった。
裕子は私の身体を舐めまわしてきたのだ。
その一つ一つが私の肌に裕子の舌がヌメッと吸い付きやらしくチュっという音を立てながら舐めまわした、それだけでも逝きそうだ!
そんな中、やってみたい事があった!
自分が椅子に座りチンコを女が跪いた状態で生フェラするAVでよく出てくる行為を!
私は椅子に座り
「くわえて!跪いて!」
裕子はすぐ
「はい!」と答えしてくれた!
気持ち良過ぎる!なにより優越感がある!
チンコが裕子の唾液に濡れていき、我慢汁が裕子の舌先に引っ付き糸を引く。
「美味しいですわ!我慢汁がたっぷり!」
「ここに子種汁が溜まっているんですね!」
と玉袋を口の中に含み引っ張ってくる。
堪能できた、裕子をベットに押し倒しオッパイにしゃぶりつく。
すでにツンと勃起した淡いピンク色の乳首に吸い付き舐めまわした!
「ああ~ん、気持ちいいですわー!もっと強く吸ってください!」
私は右の乳首を吸い付きながらも、左の乳首を指で弾いてやった。
「あひー」と裕子は喘いだ!
そしてオマンコへ、裕子に自分で両膝を持たせ股を広げさせると黒々とした剛毛で隠されたやや赤ピンク色のオマンコが姿を現した!
指でオマンコ周りをなぞり膣壁を刺激しクリトリスを軽いタッチを繰り返した、すると
「ああ、気持ち良い~、ああ~、ああ~、出ちゃいます~!」
と叫ぶと裕子は勢いよくオシッコを放出させた!
「ああ、出ちゃった~」と恍惚の表情を浮かべた!
「さて、じゃあオマンコを味わうか!」
「はい、裕子のオマンコを味わって下さい!」と更に股を広げた。
顔を近づけオマンコをよく見るとオシッコとマン汁がアナルの方までキラキラ光り濡れていた。
オマンコを舐めまわしクリトリスを中心に舐める、同時に指で膣奥をかき回す。
ジュクジュクとマン汁が更に出てきて、マン汁特有の匂いを発生させチンコがドンドン大きくなった!
我慢出来ずにチンコをオマンコにあてがい、一気に挿入すると
「ああ~ん、あうううう、オチンコが~、反り返ったオチンコがオマンコに突き刺さる~」
と叫び出す裕子。
突き上げる度に「グチュ・ギュチュ」と音と共にピュピュとマン汁が噴き出す!
裕子の身体を起こしチンコがオマンコに突き刺さり出し入れしているところ見せてやると
「ああ、オマンコにオチンコが突き刺さって、種付けされてるよ、やらしい~」
と一層興奮し出す!
「あああ、逝くときは子種汁をオマンコの中でたっぷり出して下さい!種付けして下さい!」
「中に出していいのか?」
「はい!やらしい子種汁で孕まして下さい!妊娠させて下さい!」
と叫びながら私に抱き付いてきました。
「お前、今日会ったばかりの男の子を孕みたいのか?とんでもないな!」
「いいの!いいの!子種汁が!子種汁が欲しいの~!孕みたいの~」
「よしー、出してやるからな!お前の好きな子種汁を出してやるからな!」
「嬉しい!出して下さい!子宮を満たして下さい!貴方の子種汁で~」
「逝くぞー、出すぞー、子種汁をー」
「ああ、私も逝きます!貴方のオチンコで逝きます~」
「逝く~」
精子をオマンコに出している間も
「子種汁が裕子の卵子に向かって泳いでいるぞ!大量にな!」
裕子は涎を垂らしながら
「子種汁が・・・、孕む・・・・、子宮に・・・」
と言いながら快感に浸っているようだった。
チンコを抜くとドロっと精子が出てきて、それを見て裕子は嬉しそうに眺めていた。
それから、お掃除フェラをさせ、また勃起して来たので、バックで種付けしてやりました。
尻が赤く腫れるほど叩いてやると喜んでいました。
少し疲れたのでベットで寝ながら裕子に聞いてみました、ラッキーすぎると思ったからです。
裕子は、少し考えてから語り出しました。
自分は結婚し人妻である事、
旦那が寝盗られ趣味である事、
初めはその趣味が嫌だった事、
やがて自分にもそういう趣味があると判った事、
今はハマり複数プレイなどでしか性的興奮を覚えない事。
トイレにいた男達は裕子の旦那が何処かで集めた複数プレイ用の男達だった事などを語りました。
じゃあ、何故、一人の私とセックスしようと思ったのか?
理由は、トイレに入ろうとした時に私が入ってきたので隠れて見ていると、初めは紳士的に男達に喋っていて安全だと思った事、
関西弁を喋りこの都市の人間ではないと判った事、
私が気持ちよさそうに小便をしていた事、
その顔を見て性的興奮を覚えた事、
なによりセックス予定の男達が逃げていなくなった事、
そして気まぐれだと。
複数プレイ!寝盗られ!旦那!
って事は、こいつ、もしかして・・・
まず旦那はどこにいる?ここに俺と居る事を知っているのか?と聞くと、旦那は自宅にいて連絡するか朝になると迎えに来る、そして状況を自宅で報告する。
だから、ここに居る事は知らないはずだが、もしかしたら男達からは苦情が入っているかも!
複数プレイって、アナルセックスとかもしてんのか?
やっている!むしろオマンコより、そちらの方が感じる!アナルやってもらえますか?
私が捲し立てて逃げ出すくらいだから、あの男達は大した奴らではないだろう、旦那も複数プレイをさせるくらいだからガタガタ言う事はないだろう。
何より、アナルセックス出来るのか!と云う喜びが沸き立った!
「綺麗にしてあります!どうぞお使いください!」と四つん這いになりアナルを見せてきた。
見ると、ややプックリとした皺の多い赤茶色のアナルが!
指で周りを刺激してから少し開き気味のアナルに指を一本挿入、円を書く刺激する。
指に若干の締りを感じる。
二本の指で広げると裕子は
「ハア、ハア、ああ」と唸りだした。
三本の指で広げると
「アググー、ああ~ん、そんなに広げないでー」と喘ぐ。
続けているとポッカリとアナルが開いた、チンコが入りそうだ!
舌で刺激する、「あうううううー」と喘ぐ裕子。
バックからアナルに突き刺した!
入れてみると裕子のアナルは中はユルユルだったけど入口は喰いちぎられるかと思うほどの締りだった。
「はあ、はあ、痛い!・・・」と痛いと言う割に涎を垂らす裕子。
「お前のアナル、壊れるぐらいゴリゴリいわしてやるぞ!」
「ああ、やめてー、やめてー、壊さないで~」と言いながらヨガる裕子。
裕子のアナルでチンコを入れては抜いて入れては抜いてと、ポッカリ開いた穴で遊んでみる、ブヒっと音がなる。
「いやー、虐めないで、そんなのダメよ!」
「気持ちいいぞ、裕子、お前のアナルは最高だ!」
裕子のアナルは突けば突くほど、ローションでも付けたかと思うほど濡れていった。
「裕子!アナルに種付けしてやるぞ、子種汁、アナルにも出してやるぞ!」
「ああ~、裕子のアナル、アナルに種付けして下さい!いっぱい出して下さい!」
「ああ、逝く、出るぞー!」
アナルに中出しをした、裕子の背中がビクビクと波打つのが見えた。
チンコを抜くとポッカリ開いたアナルから白い精子が流れ出た、泡を吹きながら。
それからベットで寝ながら、私は裕子に言った。
寝盗られで興奮するような旦那と別れて私と付き合わないかと。
裕子は旦那を愛しているから・・・と言った。
でも、私は裕子がこのまま帰すのが惜しくなり、半年に一度は出張で、この都市に来るから、その時だけでも会えないかと聞いてみた。
すると、メモ用紙に携帯電話の番号を書いてくれた、来る前に連絡してほしいと。
それから、裕子との奇妙な交際が続いている。
浮気なのか?、単なる「寝盗られ」の延長なのか?
言える事は裕子は抱けば抱くほど、いい女だ!
今、どうやって、この女を旦那から奪うか思案中である!
私は独占欲が強いので、私だけの女であって欲しいと思う。
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