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投稿No.6952
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年3月08日
二十代の頃に友人と使っていた手口なんですが、子宝、安産、子授かりを司る神社に行くんです。
すると、幸せそうにお腹ポッコリで安産祈願する人、赤ちゃん連れてお参りに来る人の隅で、必死の形相で子宝授かりの像などにすがるように触っている女性がいます。
その人達は子宝に恵まれない人妻達で、今すぐにも妊娠したがっている女性達です。
妊娠できるなら、お金だって出すし、何だってしたいと願う人妻ばかりです。

僕は、その中から綺麗だったり可愛かったり、好みだったり、従順そうな人を選んで帰り際に声をかけていました。
「ここ、僕の同級生の家なんですよ」とか、一緒に子宝授かりの像を撫でて、「ウチなんか出来すぎて困ってるんです。少しセーブするように逆祈願を」と言って話しかけていました。
すると、八割くらいは話を聞いてくれて、声をかけた三割くらいはセックスできました。
ありがたいことに勿論全員中出し大歓迎です。
ホテル代も出してくれるし、ドンドン中に出してください。妊娠したいです。妊娠させてください。と心から言ってくれるので、こちらも燃えました。
妊娠するまで何回も何回も中出しし放題だし、何人か妊娠させてあげたら感謝されて、御礼、口止め料、手切れ金としてお金もくれました。
一年くらいで10人くらいとセックスしたのですが、神社にナンパ禁止の張り紙が出てしまい、止めました。
あんなに積極的に中出しを受け入れ、中出しして、妊娠させて感謝されることも稀なので、よい経験でした。

中でも、ともちゃんと言う23歳の若妻は最高でした。
天然でちょいおバカで超素直な子でした。
鈴木奈々と内田有紀を足して二で割ったようなショートが似合う子でした。
旦那が種極少みたいで、更にプレッシャーからEDにもなり、バイアグラを飲んで無理矢理勃たせて義務的にするセックスに悩んでいました。
僕が、「僕はすぐ出来ちゃって困るくらい強い」とアピールし、「絶対妊娠させてあげるから一緒に頑張ろ!」と喫茶店で口説くと、「よろしくお願いします!」と手を握られて頭を下げられました。
まるで、コーチと選手でした。

すぐにホテルに行って、タップリ可愛がってから、遠慮なく、堂々と生ハメ中出し、中出し、中出しの大連発です。
ともちゃんも中にください。妊娠したいです。沢山出してください!と連呼連呼。
イきやすいし、ドスケベだし、すぐ妊娠しそうだなと予感しました。

毎回、ヤッた後は必ず落ち込んで「浮気ですよね…」と凹むので、違うよ子作りセラピーみたいなもんだよ。と慰めました。
半年くらい沢山セックスして、本当に好きになった頃に、ともちゃんは無事に妊娠しました。
いつもみたいにホテルで待ち合わせして部屋で待ってると、ともちゃんが笑顔でスキップしながら入ってきて、「出来た!」と大喜び。
一応旦那とも定期的に中出ししてたみたいなので、「旦那の子」に違いないと、真相は考えないようにして、旦那の子おめでとう!と二人で祝いました。
そして、その日はお腹の子にさわるといけないからとセックスなしで、別れを告げられました。

ともちゃんは10万円くらい包んで、御礼に…と渡してくれましたが、それは明らかに口止め料でした。
僕は、これからもたまには会えないかな?と聞いたのですが、首を横に振るばかりでした。
じゃあ、最後に一回だけダメ?と聞いても、悲しそうに首を横に振るばかり。
僕は悲しみに耐えられなくなって、上着を来て、お金を残したまま、一人部屋を出ようとしました。

ともちゃんは引き止めて、お金を握らせます。
僕は抱きしめ、じゃあ、お別れのキスは?と言うと、そっと目を閉じて長い長い、優しいキスをしてくれました。
僕はお金を受け取り、さようならと告げて部屋を出て、やる気満々で元気を持て余した下半身を慰める為に、貰ったお金でいつものソープに行き、馴染みの子に全額使ってあげました。
「競馬?パチンコ?嬉しい!ありがとう!」と懐く女に、「ちょっと人助けした。今日は沢山慰めて」と呟き、ともちゃんを思い出しながら、何回も中出しをさせて貰いました。
中出しして10万円貰い、中出しする為に10万円払い。結局中出ししかしてないなと、可笑しくなりました。

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投稿No.6949
投稿者 村上 (35歳 男)
掲載日 2018年3月06日
私は東北地方で働くサラリーマンです。
田舎育ちの私が先週、東京に出張で5日ほどホテル生活をした。
新宿の大きなホテルでした。
都会で色々とドキドキしていましたがタイトなスケジュールだったが何とか仕事をこなして翌日の帰り支度をしてコンビニでビールを飲んで気持ちよくなると都会の女を思い出に抱いてみたいという欲望に駆り立てられた。
携帯のサイトで検索して20代前半で痩せ型の可愛い系の子を見つけて、お店に電話すると待つこと30分後、部屋のチャイムがなり扉をあけると写真よりも身長が高めなアニメ声の可愛い系、今時の女の子が立っていた。
すぐに部屋に招き入れ世間話をしたあとにシャワーを浴びた。

人懐っこい子だなぁと思いながらバスタオルを取ると、彼女から電気を消してとお願いされた。
若い子のお願いなので、すんなり聞き入れると可愛い系の女の子は積極的に私を責める。
乳首、耳筋、金玉、竿をチロチロと強く優しく舐めて責めたてる。
都会の子は積極的だなぁと思っていたが私もせっかくだから若い子のマンコを責めたいという欲望があったので彼女の下半身へ指を移動すると彼女はダメって言ってくる。
『恥ずかしいの、その分、私がするから』と言って本格的にフェラをする。
薄暗い中でも彼女がフェラをしながらもしっかりと上目遣いで口にチンコを入れながらチュパチュパ音を立てて吸い尽くす。
1週間以上貯めた精子を彼女の口に出した。

私は先っちょがコチョぐったかったが彼女はまだ吸い付いている。
尿道の奥にもある精子も吸い終わりスポンっと音を立ててチンコを口から抜くと彼女は顔を私に近づけて口の中の精子を見せて、大きな音を立てごっくんと飲みほしました。
『おじさん濃いよ。凄く苦い』と言って微笑みました。
さらに私のチンコを彼女の下でお掃除フェラをはじめました。
なんてサービスのいい子だと感動しました。
感動したせいか、またチンコが元気になってきました。

彼女は『凄い、また硬くなってきてるよ。もう1回する?』
私は喜んで受け入れると彼女がカバンからローションを出して素股で刺激をしてきました。
その時にパイパンだと感触で気付きましたが、何か?違和感を感じました。
彼女が演技なのか?凄い喘ぎ声を出して腰を振ります。
すると自然の流れでにゅるっと中に入りました。
しかし?何かが違うのです。
閉まりは奥に入れるほど異様なまでに締まるというよりキツイ感触がしました。
中々逝けそうにないのを彼女は悟って金玉を揉みながら乳首も刺激してきました。
その刺激で私は彼女の中に2発目を出しました。
射精後も違和感を感じていたのです。

彼女の中から抜くと今度はお掃除フェラはないのです。
しかも異様にパリパリ感があるというか?マンコ臭よりローション臭しかしないのです。
もしかして病気もちかと思いルームランプをつけると彼女のマンコの形がおかしいのです。
食パンにナイフを入れた切り目のような感じなんです。
あれっと思って彼女を見ると彼女から『あれ?気づいちゃった?』
はぁ?どういう意味?と頭がパニックになりました。
『お客さん痛くなかった?』と言ってハニカミながら微笑みました。
私は『君。ニューハーフなの?』というと彼女はこくりと頷きました。
えっ?どういうこと?詐欺じゃんと彼女に怒鳴って言おうかと思うと彼女は涙目で『お店には言わないで、お願いします』と言うので私も一気に冷めてしまい怒りも静まり彼女の事情を聞いていました。
毎週女性ホルモン注射、性転換手術などで色々とお金がいるらしくデリヘルでお金を稼いでいるらしです。

何だか?一気にシラけてしまいましたが出張の思い出だから、まぁ、いいやと思い彼女をギュッと抱きしめてキスをしました。
彼女は『嬉しい、お客さん優しいんですね』
すると彼女は『今日はお客さんでラストなんです。』というと私はどういうこと?思いましたが彼女から『朝まで一緒にいていいですか?』とニューハーフから言われました。
しかし外見は完全に可愛い系女子なんです。
私は『朝、10時までならいいよ』というと彼女はとても嬉しそうに『ありがとう』と微笑み返してくれました。

一緒に冷蔵庫のビールを飲みながら色々と世間話をしながら談笑しました。
深夜にまた元気になってきました。
彼女はフェラでさらに元気にしてくれて再び人工マンコにローションを注入してマンコに私を導きます。
入れた時はマンコの中は冷んやりと冷たいのですが腰を振り続けると摩擦でほどよい人肌になります。
さらに彼女は入れながらも金玉、乳首を甘噛みしながら刺激をして私の射精感を高めるのです。
金玉に残った精子を最後の一滴まで出しつくしました。
人工マンコにドクドクと脈打ちながら恐らく、今後体験しないであろうニューハーフ中出しを満喫して都会を離れました。

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投稿No.6944
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月02日
20年以上昔、彼女に振られ自棄になり出会い系・風俗に嵌っていた頃の話です。

彼女に振られ当初は出会い系・援助系に嵌っていたがメールのやり取りが面倒になってきて、だんだんと風俗にシフトしていった。
ある日、箱ヘルに何度か遊んだことのあるオキニの娘がドタキャンになり、しかたなく店頭指名した娘が大当たりだった。
源氏名は「M」で、当時は23歳くらい、顔は福原愛似の顔で、体系はややデブだったが、色白でムッチリした感じがエロかった。
巨乳で乳首は大きめ、乳が下にやや垂れており、それもエロかった。
最初はマニュアル通りのようなプレーで表情も淡々とし、最後は素股で終わり特別な印象は無かったが、後日なんとなくMちゃんを指名し遊んだ。
何度か指名をする内に雰囲気が変り、ちょっと笑ったり、プレーで肌を積極的に擦りつけるようになってきた。
キスも舌を絡めたDキスにから、Mちゃんからのおねだりで唾液交換までするようになり、その内シャワーも浴びずに即尺からプレーに入るようになった。
今まで月1くらいの風俗が、週1で通うようになったが、金は独身で給与も悪くなく他に金のかかる趣味もなかったので心配なかった。

ところがある日、店に予約の電話をすると
「Mは退店した」
と告げられた。
ショックで必死に同エリアの他の店のHPを見て探したりしたがなかなか見つからなかった。
しばらくして隣エリアの店のHPにMちゃんらしきプロフィールがあり、ダメもとで予約をしたら本人だった。
他の娘からの嫌がらせで急に退店したとの事だった。
また急に退店されても困るので、アドレスを渡して
「もし退店するような事があれば直接連絡が欲しい」
と告げた。
その日は燃え上がり、生で本番もさせてくれた。
挿入中に「会いたかった」と言ったら
「私も会いたかった。探してくれて嬉しい」
「今日は大丈夫な日だから中で出してもいいよ。」
と言われ、興奮してMの膣内に大量の精子出した。
その後、精子まみれのチンコを舐めてくれ、イチャイチャしてもう1回した。
イクときに
「精子口にちょうだい。精子飲みたいの」
と抱き合った耳元で小声でおねだりしてくるので、今度は口に射精した。

それからは直接メールをして店ではなく外で会うようになった。
彼氏面をするのは図々しい気がして、きちんと1回会うごとに2万円+ホテル代を出していた。
生中出ししたのはあの日だけで、病気も怖かったのでそれ以来はゴムを付けていた。
2年以上週一くらいで不定期に会っていたが、ある時期から携帯が止まる事が増えたり、予約がとれずに待機が多いと愚痴をこぼしたりと気になる事が増えてきた。
思いきって聞いてみると
M「店でリピーターは付かずに、年を取るとネット予約も減ってきた。一日待機の日もある。給与が以前の5分の1くらいまで減った。店の人からサービス悪いし、愛想も無いと注意されることもある。でも直せない。」
M「このままだと生活出来ない」
俺「俺には良く笑うし、サービスすごく良いよね」
M「あなたは特別」
と言ってくれた。

ちょうどその時期俺は金があった。
嘘かと思われるかもしれないけど結構な大金があった。
親父が亡くなり、保険金と相続税がかからない程度の現金と、相続の評価は低いが利回りの良い収益不動産を相続して、さらに保険金で買った株が暴騰し、かなりの現金・不動産収入があった。

Mちゃんに
「そんなに困っているなら俺の愛人にならない?半年くらいの契約で月に30万払うよ。そのかわり毎日いつでもどこでも生でエッチしたい」
と言うとしばらく考え込んで
「お願いします」
と返事を貰った。

それからは、すぐにMちゃんに店を辞めてもらって、二人で即日の性病検査に行き、避妊薬を処方してもらった。
家賃を払うからと、Mちゃんの家に半同棲みたいに住み着いて、毎日のように生でヤリまっくった。
家でも、車の中でも、路上でも、ファミレスのトイレでも、横○公園のトイレでも、デパートの屋上でもいろいろな場所でやった。
某テーマパークのパレード中にもやった。
ロングスカートで隠して、施設の隅っこで立ちバックでやった。
もちろん全部生で膣内射精か口内射精。
Mちゃんおオマンコかお腹には、いつでも精子が入っている状態だった。

おしっこも今までMちゃんに飲ませて貰っていたが、俺のを飲んで欲しいとお願いしたら全部飲んでくれた。
毎日飲んだり飲ませてくれた。
膣内にも放尿したり、口移しで食べ物を食べさせたり、仕事から帰ってくると風呂前に全身舐めてきたりといろいろしてくれた。
大便後に拭かないアナルを奥まで舐めさせたときには
「苦い・臭い・苦い、でも興奮する」
と言って毎日舐めてくれたが、しばらくしてMがお腹を壊したからそれは止めた。

アナルセックスもしたいと言ったらさせてくれた。
お互いアナル処女・童貞だったが、ネットで方法を検索して、浣腸で洗浄して時間をかけて拡張して挿入することが出来た。
正直きついだけで膣の方が良かったので、それ以降はあまりやらなかったが、挿入するときに
M「Mのアナル処女をあげるね」
と言われたときは興奮した。

しばらくすると、避妊薬を飲んでいない事に気がついた。
最初の処方分はもう無いはずだし、一人で処方して貰ったのかな?でもそんな気配もないなと思っていたが、飲んでないなら妊娠させてもいいかなとも思っていた。
その頃は、挿入中に
俺「Mは俺の女だ!一生俺専用の性欲処理便器だ!このまま中出しするから妊娠しろ!」
M「Mのオマンコは一生貴方専用便器です!中出しして妊娠させてください!!」
俺「妊娠したら結婚して子供産むか?」
M「うん!結婚する!子供産むから中にいっぱい出して!孕ませて!」
M「俺の事大好き!愛している!!なんでも好きな事していいから精子をMのオマンコに中で出して欲しい!」
と言ってくるようになった。
でも、エッチ以外では、好きとか愛してるとかは言わなかった。
俺は本当に結婚したいとも思っていたが、元風俗嬢であり、出会いが風俗店なのが壁だった。

二人で何度か旅行も行った。
旅館の受付の際はいつもMちゃんのことを妻と書いていた。
とても嬉しそうにしていた。
旅行先や旅館でもヤリまっくった。
部屋以外にも露天風呂、お土産コーナー、ゲームコーナーでヤリまっくった。

結局、半年の約束が結局2年近くになった。
妊娠は1回もしなかった。
最後の方は、マンネリになりセックスするのも毎日→二日置き→週1に減っていった。
お互いなんとなく察してきて、ある日の朝にMちゃんの家で
M「もう辞めようか。私は実家に帰る」
と言ってきた。
実家でお見合いの話が進んでいるらしい。

最後に1回だけしようかと裸になった。
何か切なくて、時間をかけて愛撫した。
最後だからゴムを付けようかと迷っていたら
M「最後だから生で欲しい」
と言ってきた。
M「本当にあなたの事好きだった。最初にお客で来たときから好きになった。」
 「ずっと指名してくれたり、店移った時探してきてくれた時は嬉しかった」
 「一緒になりたかったけど、私風俗嬢だから・・・」
と泣きながら言ってきた。
俺「俺も大好きだった。愛していたよ・・・」
それ以上は言えなかった。
イクときに
俺「中に出すよ。妊娠したら本当に結婚しよう」
Mちゃんからの返事は無かった。
膣内に射精した後、Mちゃんは精子がこぼれないよう脚をギュッと腰に絡めて、しばらく泣いていた。

その日は夜まで、時間も惜しむようにお互いの体を貪りあった。
ずっとキスして、唾液交換して、食事もお互いに口で食べさせて、おしっこを飲み合って、大便後の拭かないアナルも舌を尖らせて奥まで舐めてくれた。
「またお腹壊すよ」
と言っても
「貴方の全部が欲しいの」
と言って、アナルがふやけるくらい時間をかけて舐めてくれた。
3回目の膣内射精後に、二人とも疲れ果てて抱き合って倒れるように眠った。

次の日の朝、自分の荷物を車に運び込み、玄関でサヨナラをした。
最後のキスでまた燃え上がり、玄関先でエッチをして最後の膣内射精をした。
帰りの車の中で泣いた。

しばらくして、風俗通いを再開したが、Mちゃんに似ている娘ばかり探していた。

Mちゃんは本当に実家に帰って結婚したかは分からない。
しかし、あれだけセックスして興奮した相手はMちゃんが断トツだった。
お金を払っているからと、普通の恋人には出来ない事をなんでも遠慮く無く出来た。
今でも思い出してオナニーをしている。
Mちゃん元気でいるといいな。

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投稿No.6943
投稿者 サトゥー (36歳 男)
掲載日 2018年3月01日
デリヘル嬢に中出ししたくて、技を編み出しました。
いきそうになって我慢すると、精子はちょろちょろ出るのですが、その後もう一回刺激すると、本射精が出来るのです。

それを実践しようと、デリヘルを呼びました。
スペックは、ガチ18才のギャル、顔は中の上位だかスタイルバツグン、雑誌に載ってる感じです。
胸は大きく無いけど、プリッと形の良いCカップ位。
あそこはクリが大きめですが、締まりよかった~

ちなみに呼ぶのは4回目、1、2回目は普通にエッチはせず、手コキ、素股でフィニッシュ。
3回目にエッチを交渉すると、すんなり円盤、生3、ゴム1.5とのこと、迷わず一択生を選んだが、中出しは拒否、ピル飲んでないとのこと、お腹に発射。
今回生は確定してるので、奥でちょろちょろ射精の技を実践をしようと、計画してました。

プレーは、ノーマル、一緒にシャワーを浴びて、キスからスタート、生膣をじっくり堪能するため、こちらの攻めからはじめます。
おっぱいから、気持ちが良いという大きめのクリを、指からクンニへ、その間に自分でちんこを大きくして、正常位で入り口にあてがいます。
「入れるのー?」と聞かれたが無言で挿入、すぐにいきそうになるのを堪え、10分くらい、大好きホールド、バック、寝バックをベロチューしながらこなし、ついに技を出す時が…
正常位でいきそうになるギリギリで我慢、2、3回ピストンすると射精感がこみ上げます。
計画通りちょろちょろ1番奥で精子を漏らして、バレないように、本射精しなきゃとピストン開始したが、失敗して、ピストンしながらドピュドピュ射精してしまった。
気持ちよかった~。

バレてはおらず、まずいなーと思い、白状しようか、悩みながらピストンしてたら、「いけそう?ローション使う?」と、神の一言。
ローション付けて、なんとか、もう一踏ん張り勃起させ、精子まみれの膣に挿入、もう一回いけるかなーとも思ったが、60分なので時間終了。
マンコは、精子かローションかわからない感じにグチョグチョになってました。

中折れしちゃったと、終わりましたが、全く怪しまれなかった。
生分のお金は請求されましたが、最高に気持ちよかった経験です。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6925
投稿者 隆起王 (45歳 男)
掲載日 2018年2月14日
友人からこのサイトを教えてもらい、セックスモンスターたちの飽くなき欲望の姿に興奮して読み耽っている40代の隆起王と申します。
今はセフレ三人とお気に入りのデリヘル嬢の四人の不貞妻をローテーションでひと月の半分をセックスに費やしている。
二十代に一時期AV男優をしていたのでビジュアルのいい女を抱いてきたが、相性の良かった女はほんの一握りしかいなかった。
今の四人は自分には三拍子揃ったベターなパートナーで簡単に紹介すると、セフレ1は近所に住む20代の若妻、セフレ2は30代のバツイチ再婚妻、セフレ3は旦那が単身赴任中の40代の熟女妻で、デリヘル嬢は自称30才の人妻である。

今回はデリヘル嬢との初中出しを思い出して書いてみます。
彼女の名前は美恵子(仮)といい、結婚して三年で子供はなく共稼ぎの夫婦。
付き合い始めはデートで必ずセックスしていたが結婚したら徐々に回数が減り、今では彼女から求めないとレス状態という。
つまり欲求不満妻のアルバイトで風俗デビューした美恵子を偶然指名したのがきっかけである。

風俗慣れしていない美恵子は初めから私に身を委ねてきて奉仕することに歓びを感じる女でした。
初対面から明るい印象で落ち着いた雰囲気の健康美人だった美恵子とはすぐに打ち解けて本番できそうな予感がしていた。
しばらく会話してから恋人のような甘いキスを交わしながら服を脱がしてゆくと細く括れた腰から丸みを帯びた美尻が現れた。
パンティを剥ぎ取り股間に手を滑らせると粘りを帯びた汁で濡れていて指を割れ目から挿入するとキュッと締め付けてくる。
息が上がって喘ぎ声が漏れてくると舐めたいとせがむ。
ベッドに移動し大の字に寝ると股間に顔を埋めてチンポを手でしごいてからゆっくり根元まで咥えてピストンを始めた。
舌使いが巧みで勃起したチンポから我慢汁が溢れると舌先で舐め回し吸い取られた。

オマンコを舐めたいと言うと、尻をこちらに向けて舐めてと言わんばかりに淫美なアワビを押しつけてきたので、両手で肉びらを広げて吸い付き音を鳴らしながら舐めてやると「感じる~」と喘ぎながらチンポにしゃぶりついて懸命に奉仕してくれるし、オマンコ周辺をよく見ると入口付近に[淫乱ぼくろ]が輝いていてセックス好きなんだろうと思えた。

「フィニッシュはどうするの?」と聞いてきたので、「入れてみたい」と言うとやんわり拒まれて騎乗位でスマタを始める美恵子。
慣れた手つきで肉びらにチンポを沿わせると自ら腰を前後させて押しつけてくるので、裏筋が気持ち良くてパンパンに膨張し美恵子のスケベ汁でチンポはヌルヌルで先端から我慢汁が…。
黒光した亀頭でクリトリスを擦ってみるとチンポを手でつかみ肉びらに這わせて腰をゆっくりと前後に動かしてきた。
カチカチに硬直したチンポの感触を確認して裏筋を肉びらの内側に押さえつけた美恵子は、小刻みに律動しながら快楽を求めているように思えた。

私は動きに合わせクリトリスを擦ろうと美恵子の腰を引き寄せた時、ヌルッとした感触がチンポを包み込んだ。
「気持ちいいよ」と囁くと、黙って首肯く美恵子…。
腰を突き上げ恥骨を密着しているとオマンコの熱い襞がチンポに巻き付いて収縮するので、腰を揺すって射精に向けまっしぐらに突き続けて「出るよ!!」と叫ぶと「だめ~っ」と腰を浮かせて抜いてしまった。
突如気を削がれてしまった私を見た美恵子は素早く手コキしながらピストンフェラしてくれて無事口内で射精すると全てを出し切るまで咥えてすべて飲み干してくれた。

その後は入浴して残り時間をベッドで密着していたら、美恵子から「もう一回しよ」と誘われ69へ。
目の前のいやらしいオマンコを舐め、チンポをしごかれてすぐにでも挿入したい衝動にかられた。
私は美恵子に覆い被さり「これが欲しいのか!?」とチンポでクリトリスを叩くと、小声で「入れて!」足を絡めてきたので遠慮なくズブリと一気に奥まで挿入した。

腰を振るとすぐに先程の快感が襲ってきて我慢汁が溢れてくるのが分かる。
くびれ腰を両手でしっかり掴んでグラインドさせながら激しくピストン運動に集中していたら、美恵子の喘ぎ声も大きくなり急に射精感が込み上げて堪えきれずに「ピュッ」と発射するも、バレてないか不安に感じながら残り汁を漏らさないようにそのままピストンを続けていたらすべてを中で放出していた。
時間もなかったので慌ただしくシャワーを浴びているとオマンコからさっきのスペルマが…。

その日はなに食わぬ顔でサヨナラしたが気掛かりだったので翌週に指名して再会した。
先日の中出しを謝ろうとしたら、「私も気持ち良かったから…」と許してくれ、この日は美恵子から中出しをせがまれ時間延長で何度もオマンコへ注ぎ入れた。
帰りにチップを渡すと今後も指名してと言われ定期的に遊んでいる。

中出しされた夜は旦那に濃厚フェラでサービスしている美恵子とはしばらく継続していくつもりです。

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