- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
相手は20代半ばくらい、面長で目鼻クッキリ、そして程よくスレンダーな体。
パンツルックスタイルがボディラインを強調してて艶めかしい。
会って挨拶するとニコニコしながら
「えへへ、こんな昼間からヤりに来ちゃってるんだよねー」
「昼間っから、こういうトコで気持ちよくなりに来ちゃってるんだよねー」
と完全に開けっぴろげだ。
雑談好きで明るく接してくる。
本来はOLらしいのだが、快楽と実益を兼ねて在籍しているらしく、合間を見つけて客を取ってるのだとか。
シャワーをお互い浴びてベッドに入り、雑談するまでは従来通りだったのだが…
雑談が途中でいきなりストップし、抱きつきながら無言でキスを迫ってくる。
何かスイッチが入ったかのようだった。
そして濃厚なベロチューが幕を開けた。
こちらの舌が吸い出され、根元まで何何度もねっとりしゃぶり尽くしてくる。
それが終わると今度は、唇をこれまたねっとりしゃぶり尽くしてくる。
嬢は同時にチンポを優しく手コキ。
チンポはバキバキにボッキするしか無かった。
ベロチューがひとしきり終わると、嬢は仰向けになってご開帳ポーズに。
そして手を広げ、ニッコリ微笑みながら無言で本番を誘ってくる。
全然我慢できなかった。
前戯もしないま嬢に覆い被さり、ゆっくりとチンポを挿れた。
濡れはそれなりだったが、異変に気付く。
奥が狭くてザラザラしていた。
名器の種類に『数の子天井』と『蛸壺』というやつがあるが、その2つを複合したような膣内だったのだ。
振る舞いだけでなく体内もドスケベだった。
全然保たなかった。
軽く動かすだけで射精感がどんどん増える。
おまけに嬢が前述の濃厚ベロチューと、腰を小刻みにゆする動きをしてどんどん攻めてくる。
ヤバいと思った時にはもう限界だった。
自分は嬢から口を離しながら
「あーダメもう出っ…!」
と叫びながら暴発中出しを開始してしまう。
「ああああぁぁーーーっ! …っっっ!!」
情けない呻き声を上げながら、欲望のままに嬢の中に精液を叩き込んでいく。
"ドビューッ!ビューッ!ビュッ!ビュッ!…ビュッ!"
精液が勢いよく吹き出て、それが膣壁にぶち当たって炸裂する。
自分は射精の余韻を高めるため、数の子天井に亀頭をグリグリ擦り付けていた。
それを見ていた嬢はニンマリしながら濃厚ベロチューを仕掛け、口を離した後は
嬢 「溜まってたみたいだけど、どれくらい溜まってた?」
自分「1週間くらい」
嬢 「そんなに溜まってたんだ。…気持ちよかった?(ニッコリ)」
自分「気持ち良すぎ…」
嬢 「にっひひ~」
という会話ぶり。
中出しSEXして楽しむのを当たり前のように受け止める姿勢に恍惚を覚えた。
ピルで避妊できるから罪悪感もへったくれもない感じだ。
雑談しながら休んでたら再び嬢のスイッチが入り、1回戦目の内容のリピート。
そして、再度バキバキにボッキしたチンポを名器の中へ。
濃厚ベロチューをしながら突きまくって快楽を得て、そして射精。
ザーメンを再び中へ叩き込んで気持ちよくなる。
プレイが済んだ後はお互い笑顔でバイバイ。
実にスッキリしまくった1日でした。
大阪は梅田の某オナクラで出会った子のお話を
女優の○○多○似の関関同立のいずれかに通うJD4回生。
この店はJDを売りにしており この子も話してみるとまさにそうだった。
はじめて入ったのは2017年8月。
ホテル前で待ち合わせ、いっしょにホテルへ。
掲示板で噂されていた通り○○多○似といわれればまさにそうだと思えるそこそこの美人。
スタイルは劇的にいいわけではない。
スリムではなく、普通体型か。
部屋に入り、店に確認の電話を入れている最中に、黙って多めに渡すと、電話を切ってから多いですよと言ってきた。
いや、まあいいからねって金を握らせた。
謙虚だったなあ最初は。お礼を何度もいわれたっけな。
シャワーは男は全裸で、JDは下着姿がデフォだけど、ブラもパンツもとってくれたらもう1枚渡すよっていうと、
え、いいんですか!
と喜んで躊躇なく脱いでくれた。
あそこはきれいに剃ってあったなあ、
胸はそこそこ大きくて乳首、乳輪の色や大きさも好み。
あ、私、申し遅れましたが兵庫県で夫婦で病院経営してる医者。
医者にはほんと変態多いですよ。
金も持ってるし。悪いやつばっか笑笑笑
あちらがあらってくれるのですが、ボディソープを手につけてこちらからも洗ってあげた。
アソコ軽くさわるとヌルヌル。
ぬれやすいんですーだって。
ちょこちょこさわってると腰ビクビクってさせてたな。
黙ってアソコ舐めにかかると、拒否せずコイツはいけると。
清楚って宣伝文句なんてうそばっかり。
たしかに黙っていれば清楚JDだがな。
ベッドへ移動。
ここはJDが男の身体サワサワしたり、乳首いじったり、チンコいじって射精させるオナクラ。
けど、もう完全に本番モード。
ベッドでアソコやおっぱいベロベロして、キスはだめだっていうことなのでやめておいて、もうアソコとおっぱいペロペロ。
こいつフェラもしない。
乳の感度が左右全然違うって言ってたかな。
脚抱えて、だまってズボッと。
ピル飲んでるから妊娠は大丈夫だけど中出しはだめですよっていわれたっけ。
ゆっくり出し入れした。
電マ持ってきてたので渡すと喜んであててたわ。
電マと俺のチンコ交互に。
もろ中出しはあとで通報されると怖いからさ。
少しだけ中に出したよ、外出するふりして。
とっても汗だく、ふたりとも。
終わったあと、黙って3渡すと、少ないんだとさ。
5渡した。
この店、部屋出て、外でデートもできるコースがあって、その後、デートでシティホテルや長時間貸し切って部屋に温泉ある旅館まで足伸ばしたな。
京都や有馬にも行ったよ。
もちろん、店通さず、ブランド物買ってあげるなどなどでホテルにも行った。
頭いい子、そう関関同立のどれかね。
話しもあわしてくれるし、愛人みたいに囲ったな。
東京への就活と、俺の出張を日程調整して、東京往復同じ新幹線や飛行機で2,3回は行ったっけ。
ホテルはもちろん同じ部屋。
ノーパンで新幹線乗せて、まわりの目を気にしながらスカートに手をつっこんであそこの感触楽しませてもらったのはいい思い出。
手当は泊まりは20ほしいっていうからやってたなあ。
ほんと金の亡者。
でも自由に中出しもさせてくれるようになったし最高だった。
この4月から社会人で東京にいるけど、俺が東京行くときはホテルにこさせてる。
その子のアパートにはまだ行けてないけどもう無理だろうな。
ま、他にもJDたくさんいるし、こいつももうJDブランドなくなったし徐々にバイバイだな。
東京でOLの給料じゃ満足にやっていけないみたいで他にもパパ作ってるし。
兵庫の田舎出身娘が大阪に出て風俗やパパ活、援交覚えて、東京出てさらにパワーアップか。
田舎のご両親、知ったら泣くよ笑笑笑
普通の子なんだから本来、真面目な生活送れよ、○み(本名は○○○)
みなさんに助言を。
JD風俗店では特にちょっとした小遣いがその何倍もの働きをするよ。
あとはその気にさせるように持っていく。
金だけじゃ高くつくからできるだけ気持ちも高ぶらせるとか、俺とこういうことしたらメリットあるよと理解させること。
1年前に京都に出張した時のことです。
東京から新幹線で前日移動で京都に行きました。
出発が遅かったので到着した頃には夕日も落ちており、早々に駅近くのビジネスホテルにチェックイン。
周辺のショッピングモールで夕食を済ませた後、暇になってしまったので
「せっかくなら京都の女を抱いてみたい」
と、さっそくスマホでデリヘル検索。
普段からこの掲示板に入り浸る私ですから「京都 デリヘル NN 中出し」と、検索ワードに入るのは当たり前。
もちろんネットの情報なんて嘘か本当か怪しいものですから期待半分諦め半分で情報を閲覧し、
「この子ならゴム有でも諦めて遊べそう」
という子を選んで電話。
(結局京都美人というよりはムチムチボディの黒ギャルになってしまったのは自分でも苦笑)
ほどなくしてビジネスホテル前に嬢が登場。
サイト通りのムチムチボディに黒い肌、パネルでは美人系かなと思った顔は意外にもカワイイ系でむしろ好みでした。
Eカップの胸も強調されていてドストライク。
で、タクシーでも捕まえてホテル街へと考えていたのですが
「良ければ送迎車で行こうよ」
と、ありがたい提案。
風俗の送迎車なんて初めて乗りました。
ホテルに着き、一時間分の料金を渡し早速服を脱ぐとハリのある巨乳と毛の薄いアソコが丸見えになり、即勃起。
「オジサン、すごい勃ってるwいっぱい楽しもうね」
と慣れた様子でシャワーへ誘導され、隅々まで洗ってもらいました。
シャワー中は終始おっぱいをガン見&モミモミ
「んふふ」
とカワイイ笑みをこぼされる度に興奮が高まっていきました。
ベッドインすると私は一目散におっぱい目掛け顔をうずめました。
両手で優しく揉みつつ乳首だけは口から離さずひたすら舐め続けました。
「はぁっ・・・んっ」
と嬢から吐息が聞こえてきたころには私の勃起も最高潮を迎えました。
東京だと奉仕されるようなプレイを楽しむのですが、どうもこちらは男性主導で女性の体を楽しむようなプレイの様で、無防備な女性の体を優しく、しかし自分の欲求に忠実に弄り倒せるプレイが私にはまるで援助交際の様でひどく興奮しました。
フェラや乳首ズリ、手マンやクンニからの69等を堪能し、いよいよここからが本題。
ベッドに仰向けのままの嬢に
「いやー、でもこうも無抵抗だと男としてはたまらないね。このまま最後まで襲っちゃいそうだよ」
と暗に本番を仄めかすと嬢は
「どういう事?」
と、嬢は猫なで声で警戒する様子もなく返してきました。
そこで私は嬢の足の間に入り正常位のスタンバイ。
ゴムを手に持っているのを見せつつ、まだ着けていない事も確認させた上で
「こういう事だよ」
と、股間を見せつつ薄いアソコの毛の上にペシペシ押しあてました。
一応、NGられた時の為に「なんちゃって」とゴムをつける準備をしていたのですが
「・・・」
嬢は先の一言を最後に喋らなくなりました。
顔を覗くと・・・無言で、口を閉ざして、笑みを浮かべて誘っていました。
たまらなくなり、こちらも無言で入り口に股間を擦り付け、お互いのネバネバした汁を十分に混ぜ合わせて腰を押し込み根元まで挿入しました。
生は久しぶりという事もあり、マンコの温かさやぬめりをに我を忘れてしまいそうなのをぐっと我慢し、ゆっくりと出し入れを楽しみました。
毛が薄いこともあり、竿がマンコに飲み込まれていくのがくっきり見えていやらしかったです。
ゆっくりとした出し入れに合わせて嬢が
「あんっ、はぁー」
とわずかにのけ反りながら喘いでいるのを見て、ついに理性が吹き飛びました。
腰をつかみ、自分でも訳が分からないぐらい腰を激しく振って交尾がスタートしました。
嬢の喘ぎもひと際高く激しくなる中、とっくに射精感が高まっていたのですが小休止を混ぜながらひたすら我慢し、腰を振り続けました。
腰を止めず、乳首を貪り、弄ってやるとマンコの締め付けが良くなり、余計に中出しを誘ってきました。
あっという間に我慢が利かなくなり、
私「あー、出そう」
嬢「・・・」
私「出るよ?」
嬢「・・・」
嬢は無言で笑みを浮かべて誘っていました。
私「・・・中に出す!」
もう返答も待たずに本能のまま、言い終わったのが先か後かというぐらいのタイミングでドクっと中に出していました。
普段のオナニーの射精とは違う明らかに力強い脈動と、搾り取るようにキュッと締まるマンコを入れっぱなしで堪能していました。
射精も終わり、そろそろ抜こうと思ったところでチンコが萎えずに元気なままなことが分かりました。
そんな状態で抜こうとしたものですからカリがマンコに擦れて感じてしまい、次の瞬間チンコはまた根元まで深く刺さってしまいました。
「あっ、だめ。一回拭かないと」
と抜かずの二発を制止しようと嬢が声を上げるも
「ごめん、もう無理。理性飛んじゃった」
と暴露しそのまま二回戦に突入。
嬢の喘ぎで自分がどれだけ激しく腰を振っているのかをうっすらと理解しつつ、頭の中はもう二回目の射精でいっぱいでした。
「あー、いくっ」
我慢も何もありません。
自己満足に腰を振り、自分の射精したいタイミングだけ考えた本能の中出しでした。
腰を振った疲れとやっと戻った理性を頼りに引き抜くとベッドには1発目のかき出された精液とマンコから垂れる2発目の精液で水たまりが出来ていました。
「あー、オジサンすごすぎwめっちゃ激しかったね」
と、今までのプレイを微塵も感じさせない明るい声で嬢が言ったところで
「いやーごめん。気持ちよくて途中で理性が飛んじゃったよ。こんなに激しくしたのは初めてかも、ありがとう」
と、ようやく落ち着いて返事をし、二人でシャワーへ。
しかし、黒ギャル巨乳の濡れた体をガン見した私はまだ勃起してしまい、
「ちょっと変態チックなお願いしてもいい?」
と、巨乳をしゃぶりながらオナニーという嬢も仰天の変態プレイで三発目を吐き出し、京都の夜を最後まで堪能したのでした。
稚拙な文章ですみませんでした。
思い出しながら書いていたら、都内I駅でたちんぼと中出ししまくったのを懐古的に思い出したので、また時間があったら投稿しようと思います。
そこで住んでる近くにあるソープランドを何件か検索していたら、好みにある女の子がいました。
早速予約しいってきました。
サイトでは生派とゴム派がいるらしく、メンバーページでないとわからないそうです。
お店に着いて料金を支払い、待合室には、女の子が写真が貼ってありました。
予約した女の子もあり、私より多少年上に見えました。
案内され、ご対面。
いい感じで可愛い人でした。
部屋に案内さが、服を脱がされ、私息子がすでに大きくなており、パンツに我慢汁のシミがパンツの付いているのを見て、「元気ね」と。
パンツを脱ぐと大きなった分身をみて、パクリ。
その後、クン二、69。
彼女から「そのまま来て」といわれ、入口はすでに愛液で濡れ濡れで、分身がニュルと暖かい感覚と共に入りました。
これが生と思い、良いもんだな―と思ました。
ゆっくりピストンすると、中は暖かかく、吸い付いてくるのが分かりました。
動くたびに愛液とヒダが亀や雁によく絡まりなんとも言えない感覚です。
分身は愛液でベトベト。
その後、気持ちよく中に出しました。
ゴム付きとは違く気持ち良さ。
出しても萎えず、中で元気だったので、彼女から「アソコの相性が良いのは、久しぶりだから、抜か2して。」といわれ。そのまま、動き再度中に出しました。
大きさも長さも普通。
何が相性が良いのかを聞いてみました。
反り具合で気持ち良いと事に当たるのと、雁高のため、ヒダに絡んで気持ちがいいとにこと。
その後、定期的の指名して中出しを楽しんでいます。
やっぱり相性てあるんだな~~と思ました。
と、私のすぐ後ろから小柄な女性も店内に。
ほどなくして、その女性が「じゃあYさん、次のお客さんに付いて。」と言われて、私を個室へ案内してくれました。
あらためて「はじめまして。Yです。」 と挨拶された顔は卵型で整った印象。
そして、私が「よろしくお願いします。」と言った途端、いきなり唇を重ねてきて、「実は旦那と別れたばかりなんだけど、先月で勤めていた会社も雇用期間が切れて、人肌が恋しいの。心配しなくても、私サバサバしている方だから、お願い。」といった感じで、いきなり脱いで裸になりました。
まるで、体操選手のようなスリムで艶々した身体でした。
感度の良さそうな小振りな胸に触れただけで、ピクピクと反応。
それならとメンズエステは後回しに、逆にYさんにベッドに仰向けで寝てもらい、スベスベした肌触りの全身を舐め舐め。
「あ~、気持ちいい。こんな事されるの初めて。」と言うので、そのままクンニ。
すると腰を激しくクネクネさせ、「ヒィ~、ヒィ~、」と独特の喘ぎ声が段々と大きくなり、さらに指を挿入すると、「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、」と、小柄な体をガクガクさせていました。
Yさんは私の腕を掴むと、「今度は私。」と言って私を仰向けに寝かせて、私のお腹に乗りました。
小柄なYさんのマ〇コ が私の肌に触れている感触の背徳感に浸る間もなく、騎乗位で生挿入。
Yさんの動きに膣の締まりを感じながら私も突き上げたのですが、制御できずに中出ししてしまいました。
Yさん、思わず笑ってしまったようでした。
メンズエステとしての終了時刻まで間があったので、そのまま世間話をしていたのですが、結構昔の話も通じるので年齢を聞いたら39才との事。
29才でも通用する容姿や肌とスタイル、でも年齢相応のエロっぽさを兼ね備えた美熟女さんに中出し体験をさせていただき、大満足でした。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

