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さて本題に入ります。
その日はムラムラがおさまらず、隣の県まで風俗遊びに出かけました。
給料前ということもあって、馴染みの店でなく激安人妻店に電話しなんとなく良さそうな嬢を指名しホテルで待っているとやってきました。
顔も見ず部屋に招きいれマジマジと顔を見ると25年前に別れた彼女でした。
向こうも驚いた様子で「え!○○くん?」「なんで?」と言ってきました。
チェンジしようとと思ったのですが、嬢(ここから元彼嬢)が「私がこんな所ではたらいていることを内緒にして」と言ってきたので何故働いているか聞くことになりました。
この元彼嬢が高2の時に処女を頂いていらい会うたびにやりまくっていたのですが、私に別の彼女ができわかれることになりました。
別れてから元彼嬢は高校を卒業し、私の親友と付き合い妊娠し18で結婚しました。
その後、親友も子供が生まれ遊ぶこともなくなり疎遠になっていきましたが、そこは田舎ってこともありどうしてるかは人伝えに聞こえてきます。
元彼嬢の話によると、旦那が足が悪く歩く事も困難になり職を見つけることが出来ず変わりに家計を支えてるために、この店で働きだし入店してまだ1週間で着いた客は私で3人目とのこと。
色々話をしていると時間が過ぎ何をしないままタイムアップとなり料金を支払いましたが元彼嬢が「何もしないでごめんなさい」「今はお金がないので今度かえすので連絡先を教えてほしい」とラインを交換しました。
数日後、元彼嬢よりお金を返すので会って欲しいと連絡があり会うことにしました。
流石に田舎なので隣の県のファミレスで待ち合わせてフリードリンクを頼み暫し雑談タイムとなりました。
元彼嬢「全然客がつかなく稼げない」「○○くんはよく利用するの?」「どうしたら稼げるようになるの?」と質問攻めで
俺 「とりあえず今の店を辞めて別の店に勤めることだね」「後は太客をつかまえることかな」と返すと
元彼嬢「どうしたら太客はつくの?教えて」
俺 「まぁ本番をしないとだめだね」「初回で本番でなく2回目からだね」「その時に次はいいよってみたいな感じの会話をかわしておくこと」「当然ゴムつきね」「そのうち生でやらせてよって言ってくるので5.6回目に生でやることだね」というと元彼嬢は頷いて聞いていました。
ただ妊娠が怖いので生はといってきたのでピルを服用することを勧めましたが1人で病院にいって処方されるかわからないので明日付き添ってもらえないかと言ってきたので、ここまでレクチャーしたのでただでやらせろ!と言うとわかったと了承しました。
翌日は隣の県で待ち合わせし病院に行きピルを処方してもらい、ホテルに行きました。
部屋に入りシャワーを交替で浴び、ベットで待っていると恥ずかしそうに布団に入って来ました。
その後布団をはがし25年ぶりの裸を鑑賞すると、流石に子供を2人産んだことや年を重ねたこともあり、ピチピチした肌ではありませんでしたが愛撫をしマ○コに指を1本2本といれGスポットを刺激すると
元彼嬢「だめ!だめ!気持ち良すぎる」「あぁぁぁあ」と絶頂を迎えましたが本番はこれからです。
備え付けの電マを取り出しクリを刺激し再度Gスポットをグリグリすると
元彼嬢「ぐぇぁぇああ」と声にならない声で潮を吹きぐったりと白目をむいて半失神状態です。
目を覚ますまでしばらく放置し目が覚めた時に
俺 「それじゃフェラしてもらおうかな」とフェラを促しましたが25年前とかわらなかったので
俺 「もっと奥まで加えないと気持ち良くないよ」と奥までくわえ込むよう指示しました。
頑張ってくわえ込んでくれるのですが、私の棒が長いこともあって「オエオエ」いうでした。
まぁ無理もないと思いマ○コに棒をあてがい一気に根元まで入れるとハメ潮を吹き絶頂を迎えましたがお構いなしに出し入れしこちらも限界が来たのでそのまま中に大量にだしました。
後で聞いた話ですが私の棒が子宮口を刺激し最高に気持ち良かったとのこと。
付き合っていた当時はそれが痛かったが、今はものすごく気持ちいいらしい。
その日は2回中に出し、帰路につきましたが、2か月ほどすると元彼嬢より会ってほしいと連絡があり会うことにしました。
元彼嬢「そこそこ稼げるようになってきたけど、○○くんの時みたいに絶頂をむかえられないから抱いて」とのことでした。
俺 「じゃぁ俺の棒を根元までくわえ込めたらこの前みたいに絶頂を迎えさせてあげるよ」と言うと同時にホテルに向けて出発しました。
元彼嬢「どうしたら、出来る?」
俺 「仁王立ちフェラやるから壁に背を付けて口をあけろ」と命令しいきり立った某を元彼嬢の口に遠慮なく入れると「ゲボ」と胃の中のものを戻しましたがお構いなしにイマラを続けると遂に根元までくわえ込み
元彼嬢「※※※※※※※」なにをいっているかわかりません。
棒を抜くと「苦しいかったけど根元まで咥えたのでご褒美頂戴」
俺 「仕方ないな」「股開け」と命令し開かせ
俺 「なんだこのモジャモジャの毛は」
元彼嬢「え!どうしたの?」
俺 「じゃまだな剃ろう」と風呂場に連れて行きました。
元彼嬢「やだやだやだ」とだだをこねますが
俺 「こうしたほうが、もっと人気が出てかせげるよ」と言うと従い綺麗に剃りおとし綺麗なパイパンの出来上がりました。
その後私の長尺棒でわからないくらいくらい逝かせ私も2回中に果てました。
それからは、月に数度会いアナルセックスを教え今では別の店No.1まで上り詰めた元彼嬢ですが、私の棒から逃れられなくなり、会えば中だしをし、お小遣いをくれるようになりました。
くも膜下出血だった。
家族には医師から「覚悟して下さい」と伝えられたと後日聞いた。
私が目を覚ましたのは倒れて10日後だった。
あまりに突然の出来事で本人は何が何だか訳が分からぬ状態だったが、早く退院したかったことだけは覚えている。
体には麻痺が残っていたのでリハビリ病院に転院し半年間の入院生活を送った。
まさに人生初の手術と入院を経験した。
生きる目標を見失い、きつい後遺症に悩まされ、社会復帰のためとはいえリハビリは心身ともに苦痛でしかなかった。
退院後もしばらくは通院のみの外出で、移動手段も車イスとタクシーだった。
こんな生活を一年以上続けているうちに食欲はおろか性欲も他の欲望もいつの間にか消滅してしまったようだった。
こんなんじゃ生きているとは言えないと一念発起し、毎日毎日、杖での歩行訓練に明け暮れた。
そして、今まで普通にやっていたことを一つずつやってみることにした。
手初めに買い物をした。できた。
次はパチンコだ。少し楽しかった。
じゃあ次はセックスしてみたい。
しかし彼女とは別れたし、どうしよう・・・。
風俗にいくにしても店には行けないのでデリヘルを利用することにした。
電話で30代の優しい女性をお願いした。
ホテルに入ると彼女に事情を説明し、一緒にお風呂に入ることにした。
久しぶりに女性の柔肌に触れヌードを目の当たりにしたが、発情するような興奮はなく彼女に全身を洗ってもらった。
特にチンポは念入りに擦り洗いをされたが反応は薄く、風呂に浸かってフェラチオしてもらった。
頭の中で可能な限りスケベなことを想像しているうちにだんだん気持ち良くなってきて勃起した。
すると彼女も喜んでくれて普段のテクニックを使われると、楽しむ余裕すらなく瞬く間に口の中で射精してしまった。
中学生かよと思ったが射精できたことが嬉しかった。
ベッドに戻り彼女にまだできると聞かれたので二回戦目をお願いした。
体力的に無理とは思ったがチャレンジしようと欲が出てきていた。
彼女を上に乗せて密着していたら再び勃起してきたのでフェラチオしてもらうと、今度はコントロールできたので充分に快感を味わうことができた。
彼女からスマタを提案されたので騎乗位でしてもらうことに。
すでに汁だくのオマンコにチンポを這わせると、彼女は亀頭をクリトリスに擦り付けて腰を動かしてきた。
興奮している彼女の声とヨガリ顔、上下に揺れるお碗型のきれいなオッパイ、そしてピチャピチャと卑猥な摩擦音が脳みそを刺激して、さっきよりチンポが大きく硬くなった気がした。
彼女が「おチンポちょうだい」と小声で言ったので亀頭を割れ目に押し当てた。
すると次の瞬間、チンポはオマンコに飲み込まれていて私は彼女の細い腰に手を添えて自ら腰を突き上げていた。
熱く濡れた肉ヒダの感触が過去の女たちとのセックスを思い出させてくれた。
その後、彼女は向きを変えたり69で淫らなフェラチオをしたりと懸命にご奉仕を続けた。
すると再び射精感がこみ上げてきたので彼女にイキそうだと伝えると、彼女は一緒にいこうと言って激しく小刻みに腰をグラインドするので、私も一緒になって「セックス(オマンコ)最高」と心の中で叫んで中出しして果てた。
それ以来、リハビリにも意欲的に取り組み社会復帰を果たすことができた。
この時の彼女こそ今のセックスフレンドであり、私の女神であるといっても過言でない。
当時単体で人気もあったAV女優のプライベート撮影会に誘われたことがありました。
10数名の参加者がいて、モデルはオールヌード、ほとんどが自前のカメラを持参してましたが私はレンタルカメラでの撮影でした。
美人AV嬢のヘアヌードを生激写するのでスタジオ内は緊張と興奮に包まれていて、私は端の方で様子を見ながらシャッターを切っていました。
徐々に熱気を帯びてきて、求めるポーズもしだいにエスカレートしてきました。
限りなく近づいて局部を接写する者や寝転んで真下から撮影する者・・・、撮影会は二部構成で、後半は男優との絡みがあり参加者はビデオカメラ可能でした。
磨りガラス越しに生フェラの様子も撮影できたが本番等はなく、約90分で無事終了しました。
その後、撮影した写真をプリントしてくれ女優さんを含めた関係者で審査が行われ、入賞者には様々な景品が贈呈され、特別賞として10分間の女優とのフリータイムがあり二時間半で全て終わりました。
主催側の知人の計らいで打ち上げに招待されて、翌日女優さんとのデートが実現しました。
ホテルの部屋で前日の続きを思わせる撮影もさせてもらい、その後はプライベートセックスになりました。
作品で観たことのあるフェラチオが目の前で行われ、10分もたたずに射精すると精液を全部飲み干してくれました。
私も彼女の全身に舌を這わせ、特に局部は念入りに舐めてあげました。
いよいよ本番になると彼女が手を添えて挿入、中は濡れていてすんなり根元まで吸い込まれ、あまりの気持ち良さに激しく腰を振っていたことを覚えています。
「来て、来て~、たくさん出して~」の彼女の言葉で、2回目の射精を膣内にしました。
ぺニスが痺れるような快感に襲われたことを昨日のことのように思い出します。
彼女は今は海外で暮らしているようです。
今でも時々、妻とのセックスのエッセンスとして彼女のDVDを観ることがあり、その日は異常に燃え上がります(笑)
ブラッと入ったソープ。
いつもソープに入るときは鮨などちょっとした土産物を持ってゆき、間の和み時に嬢とつまみながら話す。
この夜はショートの茶髪を横流しにしたキュートな小柄の嬢、湯を浴びながらのマットプレーの後鮨をつまんでよもやま話、何処から? 名古屋から~、私は堺、よく締まった体だねー。貴方のチ●ポいい形で大きめで私の好みピッタリ。今度外で会いたいなー。
そんなこんなで延長して2回戦に私あまりフェラは好まず、クンニが好きと伝えると軽い69体位で嬢が上に程よい濃さの毛と色形申し分ない御器に感激。
ソフトにソフトにクンニを始める。
焦らし焦らしで堪り兼ねたか御器を押し付け始めた。
舌と唇でクリと膣口を、鼻先でアヌスと膣内を交互に押し擽る、指を軽く入れてGスポットを押し擦る、感じてきてフェラを放して背を反らせ大きな吐息。
堪らないと体を反転、口を吸い舌を絡ませる。
夢中でゴムを忘れた、とは後で聞いたが、硬くなった棒を膣口に当て、体を沈め胎内に収め腰をうごめかす。
下から腰を抱えて動きを止めさせグッと根元まで埋め込んだ。
中の襞が蠢き小壺の当たりが分かる。
その気持ち良さ~。自然の蠢きを味わい少しずつ小刻みに突上げる。
アウッアウッと声を出し胸を合わせてくる。
横流しのヘアーとーキュートな横顔が可愛く愛おしい。
奥の奥まで突き上げて最深部で炸裂30秒、心地よい蠢き、吸込みが感じられ名器だーと褒める。
お返しに、貴方のが良いからこんなになったの、初めてよ。と嬉しい答え。
是非今度外で2人だけで! とデイープキスで終わる。
後日、アーバンライナーで4往復旧交を暖めその度に相性の良さを味わい合った。
懐かしく思い出す。
私が案内されたのはコーヒー色のスタイル抜群ヒップアップ170cm縮れ毛のグラマー美女、期待に胸が鳴る。
いつもソープ訪問には果物か鮨を手土産にする。
この日はさくらんぼと握り鮨。
湯のたまるまでサクランボを摘まみながら話す。
ブラジルからきて3年、日本語達者である。
型通りマットプレイ洗いのあと熱い茶で鮨をつまみあってゆったり話を交わす。
年は26とスタイルの良さに惚れ惚れ見惚れる。
縮れ毛で少しアフリカンが入ってるがラテン系肌は滑らかでそそられる。
鮨とお茶、サクランボで和んでプレイへ(笑)
全身のリッププレイ、フェラから69へ大好みの黒々の大きめのマンコと程よい濃さの縮毛、これはたまりません。
舌先でツンツン、スー ツンツンスーを繰り返すとたまりかねたかマンコを押し付けてくる。
かんじてるな~ 、花弁を別けて壺に口ずけ、舌で混ぜて蕾を吸うの繰り返し大きく吸い付き混ぜ返し、鼻先で蕾をマッサージ、フェラの口が離れ声を堪えている。
さらにこのクンニを続けると~フーッつとため息をついて向きを変えペニスを膣口に当て腰を沈め根元までズッポリ嵌める。
夢中でゴムなしのままです。
空前舌技とはこのことか?
その締まりの良さ吸い込みの良さは今までに経験なし、そう伝えると彼女もこのクンニの気持ち良さは初めて、と感激。
ペニスの大きさ形、嵌め具合を褒める。
この交歓で互いに味わい合うこと60分余、ラテン天国奥の奥のたっぷり液を注ぎ込み果てた。
最後の締め付けの良かったこと!!
彼女もトローンとしてペニスを名残惜しく愛撫。
ちょうど良い大きさ、忘れないで~。
至福の出会いだった。
その後何回か訪れたが母国に帰った由で再会果たせずでした。
今ならiPad SMSなど手立てがあったのだが~。
一夜の夢でした。
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