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投稿No.6880
投稿者 バツイチ43歳 (43歳 男)
掲載日 2018年1月07日
年末の有馬記念で3連単を当てて100万近い臨時ボーナスをGETしました。
サラリーマンの私には大ラッキーでした。
風俗もオナニーも仕事が忙しくご無沙汰でしたので、あぶく銭を使ってやると息巻いて、その夜、キャバクラに繰り出して祝杯をあげに行きました。

キャバクラで知り合った19歳ロケットおっぱいの美香に出会いました。
顔はイマイチというか?ロリ顔に巨乳でアンバランスな感じでしたがノリのいい会話で意気投合しました。
アフターを約束して深夜にお寿司を食べながら、ダメ元で
『朝まで一緒にいない?』ってと伝えたら
美香『お小遣いくれる?』って笑顔で答えました。
これで決まりです。
すかさず財布の中のバイアグラを2錠飲みほしました。

会計を済ませラブホ街へタクシーで移動してちょっと高めな部屋に入室します。
美香に諭吉を5枚ほどあげると可愛い笑顔で『ありがとう、シャワー浴びよ』
なんか?高めなデリヘルに来た感じがしたのですが彼女のセクシー下着を見て下半身が元気に…
一緒にお風呂に入り、童顔にセクシーボディとアンバランスな身体に興奮しました。

ベットに行き年齢差24歳以上離れた若い娘の身体を舐めつくします。
デンマも使いながら彼女に奉仕しました。
69からしらっと生で美香の中に挿入しました。
美香は
『ちょっと!ゴムは?生だめだよ。妊娠しちゃうよ』
と言ってましたが私は大丈夫だからといいながらバックで突きまくります。
やはり10代マンコは濡れていてても締まりが痛いくらい凄いんです。
バックから騎乗位で下から見下ろす巨乳を鷲づかみしていたら射精感が一気に高まり美香の中に精子を大量発射!

美香が
『えっ?中?中に出してない?ちょっと奥でドクドクいってるよ?あ~熱い?妊娠したらどうするの?』
と焦りながら訴えてきました。
私は諭吉をさらに渡してアフターピルを明日、買いなさいと渡したら不安な顔をしていましたが妥協したのか?諦めたのか?
パイパンに近いマンコから凄い量の精子が溢れでていました。
その姿をみたらバイアグラの影響か?またビンビンに勃ってきました。

美香のマンコを再び指マンでかき混ぜます。
美香『ちょっと、やめて、さっきイッたばかりじゃん』
と抵抗していましたがディープキスで口を塞ぎ指マンで精子を膣の奥へ奥へとかき混ぜました。

頃合いを見て美香のマンコに正常位でガンガン突きました。
最初は嫌がっていたのですが最後は大好きホールドして美香に
『中に出すぞ!全部出すぞ!妊娠させてやる』耳元で言うと美香は
『だめ、中はだめ、妊娠しちゃう、お願い中はやめて~』と叫びながら当然、私は美香の奥に中出しをしました。

美香『ちょっと!だめって言ったのに』って訴えていましたが、私は抜かずに美香の精子まみれのマンコをかき混ぜます。
美香『えっ?まだするの?ちょっと休憩なし』
喘ぎ声に混じりながら訴えていましたが私は両足を開脚させてマンコの奥にさらに精子が届くように杭打ち状態で上から下へと正常位でガン付きします。
美香も観念してか?大きな喘ぎ声で反応します。
そして最後は当然、中出しで果てました。
3発目なのにドクドクと脈打ちが暫く止まりませんでした。
美香のマンコから抜くと大量の精子が溢れでいました。
美香にお願いしてマンコ部分だけ写メを撮らせてもらいました(笑)

美香は
『どんだけ出すの?妊娠したらどうしよう?アフターピル飲んだら本当に大丈夫なの?』
心配で焦っていました。
どうやら初めて生でらしたらしいようで焦りまくっていました。
嘘っぱちの情報を彼女に信じさせて、その場をしのぎました。

その後、彼女とは生理が来るまで毎日lineしました。
残念ながら妊娠しませんでした。
次回こそは妊娠を目標に呼び出します。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6878
投稿者 エロ親父 (52歳 男)
掲載日 2018年1月05日
サイトに投稿するのは初めてですので読みにくい点も多数あるかと思いますがご勘弁ください。

もうこの嬢とは数年のお付き合いです。
ここ最近はお店と店外のお付き合いです。

初めて出会ったのは某デリヘル店。
好みの巨乳ってだけで呼んでしまった・・・・・・
後でいろいろな口コミサイトで叩かれている嬢だと知りました。

最初にお会いした時には何処にでもあるお店の嬢さんでプレイもいたって普通でした。
でもなぜか惹かれた私がいました。

数回、お店で遊んだときにエッチをお願いしたところ
「前からその言葉を待っていた」
っと言われました。
その言葉に燃えてしまいそのままエッチしてしまいました。
何も考えずそのまま中だししてしまいました。

その時にこれで終わったなって思いましたね。
店にも出禁になるだろうと思ってました。
実際、この先約一年間は予約が取れなかったですから・・・・・・

諦め半分で予約したら取れた時には驚きました。
久しぶりに会ってお互いにもえてしまい90分で3回も中だししてしまいました。
アドレス交換もしてこれからは予約も取りやすくなると思った際に嬢の旦那さんの転勤で県外に引っ越すことに・・・・・・

今度こそ終わりと思ってましたが嬢が里帰りの際に会っては中だしエッチ・・・・・・・・
この関係が数年ありこの間に嬢は妊娠もありました。
産んで嬢の娘さんの子供として育てています。

今は旦那とも離婚して地元に戻りデリヘル嬢として元気に働いています。
私とは同棲していますので家で中だしの日々です。
今、私の妻の不倫で離婚調停中ですので離婚が成立したらこの嬢と籍をいれます。
そしたらこの嬢も店を辞めます。

このような話は無いと思っていました。
僕自身、やきもち焼きなので嫁や彼女が他の人とエッチすること自体今でも許せないはずなのに・・・・・・

エッチに関してはいたって普通なのでここでは詳細はカキコしていません。

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投稿No.6876
投稿者 Peternorth (31歳 男)
掲載日 2018年1月02日
ドイツに駐在している友人より、FKKというところでレベル高い金髪美女と遊べると聞いており一度行ってみたかったのですが、今回行ってきました。
何もクリスマス前に行かずともという話ですが、マイルの期限が迫ってたのと、勢いで行ってきてしまいました。

健康ランドみたいなところで全裸の美女を鑑賞し放題、交渉してヤリ部屋でHできる、何よりレベルが高くで50人近くいるのでなかなか良いなと思いましたが、やはり基本はゴム付き。
それでも1日、ゆっくりプールに入ったり食事や酒を楽しんだりサウナに入ったりしつつ、8人とセックスしました。
行って損はなかったとも思いつつ、わざわざドイツまで来た以上、いつものようなドロッドロの濃厚Hを金髪美女と楽しみたくて仕方なく、友人が帰った後、Hして具合がよかった、英語を話せる美女3人と交渉、ホテルでのナマセックスの約束をこぎつけました。
クリスマス前というのが幸いして、彼氏なしの21歳の彼女らはなんとなくお店に居たくないというものあり、結果的に非常に濃厚なプレイを23日~25日の丸3日楽しめました。

前日のFKKでのプレイでかなり絶倫だということはバレていたのですが、彼女らもかなり期待していたようで扇情的な服で、僕が待ち構えている場末のモーテルに来て、部屋に入るなりノリノリでした。
中でも、ドイツの陸上選手のアリカシュミットに似ている(と言われて比較して確かに似ていると分かったのですが)21歳のレアちゃんという娘が特に良く、自分の♂と相性が良いのか簡単に連続アクメしまくり、
「何で貴方のペニスそんなにいいの??惚れちゃうかも・・」
とかなり可愛く最高でした。
ほか2名もかなり具合がよいのですが、やはり、ナマが良いようです。
普段ゴムでしかしてない彼女たちにアフターピル+大金で交渉して強引にナマ姦に持ち込みましたが、単純にゴム無しの快感に加えて、『クリスマスに、変態絶倫とナマで欲望のままにグチャグチャになる』背徳感がたまらない様でした。

それに気づいた僕は、
「限界まで欲望を貪りあおうよ」
と提案し、持ってきた大人の玩具や大量の精力剤、媚薬類を取り出すと、まず電マに興味津々、レズり始め、その痴態に興奮した僕は
「くそぉ!ビッチめ。徹底的に犯してやるから覚悟しろよ」
と宣告、いつものように精力剤がぶ飲み、強壮クリームを睾丸に塗り込みバキバキに勃起したペニスと血管脈打って精子を大増産している睾丸を見せつけると、3人の目つきはいやらしくなり、
「すっごーい」「サムライねw」
などとはしゃぎまくり。
精力剤のガブのみっぷりにビックリ。

すると、レナちゃん、
「ねえ、せっかくだから〇麻しよ」
と提案。
ドイツでは少量の個人使用は黙認されていことは初めて知りましたが、その提案を断るはずもなく・・・
3人でキメてグッチャグッチャとナマ姦をひたすら繰り返し、精子を子宮口にぶつけてはあふれたのをザーメンレズキスさせ、カクテルグラスに貯めては、媚薬と一緒に飲ませました。

「ねえ、レナちゃん、クリスマスなのに〇麻キメて、日本人の変態とこんないやらしいセックスして、バチが当たるよ!」と言うと、
「あああっぁ!!神様、ごめんなさい。。でも気持ちいいですぅ」と可愛い顔を歪めてビクビクとアクメしながらハメ潮を吹きます。
日本人も良いですが、ドイツ娘も良すぎて、射精しても射精しても搾り取られ、いやらしい睾丸は限界かと思うほど精子を量産して頑張ってしまいました。
僕もついつい、英語で
「神様、こんな美女とハメ狂わせてくれてありがとうございます!」
と何度も説教しながら注ぎ込みました。

途中、モーテルのオバチャンに、うるさい、出ていきなさいと言われてしまいましたがチップで解決し、食事や酒も買ってきて貰いました。
女の子達2人とハメつつ、1人は寝るパターンで、僕は3日間で8時間ほどしか寝ずハメ続けました。

クリスマスの夜には3人ともかなり感度が高くなり〇麻の効果もあいまって失神するかと思うようなアクメを連続しつつ、それでもレズりながら
「神様、ごめんなさい。イク・・イキます!!」
などと連呼。
ぐったりしていましたが、僕がさらに精力剤をガブのみし、
「へばってんじゃない。これからだ。天国に送ってやるよ!」
と言葉責めすると、すっかりメロメロ。
争うようにペニスの尿道口から溢れるミルクを奪い合います。
レナの膣内に超強力な小型ローターを入れ、子宮口に押あてながらGスポットをえぐるような角度でピストンしつつ、別の娘に電マを持たせ、腹の上から子宮を責めさせつつ、軽く首絞めてやると錯乱したように連続アクメ、物凄い締め付けでザーメンを搾り取ります。

結局、3日間で3人の金髪美女の締まりの良い中に怒涛の射精を37発注ぎ込みました。
回数は自分的には少なめですが、肉料理と極上美女のおかげか、1発あたりの濃さと量がすさまじく、輸精管が焼けるようでした。
存分に背徳なクリスマスを堪能でき、最高でした。

レナには「だいぶ」年下のマセた、ヤリマンの妹が居るとこのこと。
写真を見せてもらうとレナと良く似た美少女で、たまらず、旅費+高額のお小遣いで、今度日本で姉妹丼させてもらう約束を取り付けました。
日本観光したいと思っていたとのことで、ラッキーでした。
極上金髪姉妹を存分に味わうことを考えるだけで、精子が尿道口から溢れてしまいそうです。

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投稿No.6875
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年1月01日
悲しい女の人を抱いた。
過去に父親に虐待され、付き合う男たちに裏切られ続けて夜の街の闇に沈んだその人の手首には無数の傷があり、身体には無数のアザが残っていた。

「夏美です。よろしくお願いします」
そう言って部屋に入ってきた彼女の笑顔はぎこちなくて、表情はこわばっていた。
ベッドで隣に座り、肩を抱くとビクっと身を強張らせ、でも、緊張と嫌悪を悟らせないように、また作り笑顔で無理してぼくに擦り寄る。

「いいんだよ」
望まれない悲しいセックスは嫌だ。
僕は「夏美」と沢山、無駄話をした。
好きな子の前でカッコつけようとした公園のアスレチックで股間を強打して病院送りになった話とか、昔はすごいデブでいじめられていた話とか。とにかく笑って欲しかった。
とにかく本当の笑顔が見たくて一生懸命にお道化を演じてみた。

何時間くらい話しただろうか。
僕が階段から転げ落ちた話をしたあたりでやっと笑ってくれたね。

刹那、自分でも驚いたように頬を触ったね。
自然に笑うって、大人になると途端に難しくなるよね。
でも、いいんだよ。笑ったって、泣いたって。我慢なんかしなくていいから、僕を好きになってよ。そう心の中で願った。
未来なんかない二人だけど、こうして出会えたんだから、楽しく幸せに一つになろうよ。
笑いながらキスをして、喜びと幸せに包まれながらセックスしようよ。
僕は君が大好きだよ。
手首の傷を舐めてあげる。
身体中の全部のアザにキスしてあげる。
だから、僕を受け入れて。
だから、僕に可愛い笑顔を沢山見せて。

終わりの合図が鳴り響くけど、もう少しだけ一緒にいてよ。そう言うと、君はそれに応えてくれたね。沢山笑ってくれたね。沢山感じてくれたね。
僕もすごく頑張ったんだよ。舌も指も掌も足先さえ使って、君が気持ちよくなってくれるように、頑張った。
「私、イキにくいから…」
なんてよく言うよ。いっぱいイッて、シーツもマットもビショビショにしたじゃん。
いっぱい感じてくれてありがとう。
可愛い顔をみせてくれてありがとう。
心からの愛を込めて僕も君を抱いたよ。
1回目はすぐにイッちゃったけど、2回目は結構頑張れた。
3回目はなかなかイケなくて激しくしちゃってゴメンね。
終わった後、二人とも腰が痛くなって笑いながらマッサージしあったね。

君の感じた顔があんまりにも可愛いから、君の笑顔がすごく素敵だから、我慢できなくて沢山中でイッちゃった。
僕が「出すよ」と言うたびに「はぁい…」って、下唇噛みながら涙目でうなづくのはズルイよ。
可愛いすぎて、キュンって胸が締め付けられた。
2回目は一緒にイケたね。
すごく気持ちよかった。
3回目は足腰プルプルしながらバックで動物みたいにしたね。
ヌルヌルの穴の中がうねうね動いて、なんか凄かった。

いつのまにか寝てて、朝、二人で起きて「五時間延長しちゃった」って僕が痺れた腕まくらをさすりながら言うと君は、「今日一日延長して映画に連れてってください」って、ハニカミながら、不器用に甘えてきたね。

映画館で手を繋ぎながらポップコーンを半分こしたね。
映画がつまらないから、沢山キスをして、後半一緒に寝ちゃったね。
「吉野家でいいの?」
僕はオシャレなディナーでも良かったんだけど、君は駅前の吉野家に僕を引っ張って行って、得意げに自分が好きな食べ方を教えてくれたけど、それって普通じゃん。って突っ込むと、照れたようにまた笑ったね。

君の笑顔が大好きだ。ずっと笑っていてね。
お別れの電車が来た。
僕は僕の帰るべき場所へ。
君は君の場所へ。
泣かないで。きっとまた、会えるから。
きっとまた会いに行くから。

別れ際、君がくれた手紙には君の本当の名前が。
綺麗な名前だね。
すごく君に似合っているよ。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6867
投稿者 メタルパパ (50歳 男)
掲載日 2017年12月24日
投稿No.6858の続き
もう別れてしまった不倫相手、由里那との心に残る思い出をもう一つ。

その日は由里那の誕生日前日、つまり日付が変われば誕生日な訳で、その日は彼女が働くお店には飲みに行かず、店が終わった後に会う約束をしていた。
いつもは大体1時過ぎには店は終わるのだが、その日に限って「終わった」コールがなかなか来ない。
待ち焦がれている中、やっと連絡が来たら「ゴメン、まだかかりそう」。
えーっ、仕事だから仕方ないが、ちょっとブルー。

その後、しばらくしてやっと店がはけて、2人だけの空間へと移動。
私はけっこう1番にこだわるタイプなので、誕生日の夜ではなく誕生日へと日付が変わって直ぐという事にちょっとしたこだわりを持っていた。
ホテルに入り、ハグしてキスしてプレゼントを渡した。
プレゼントに由里那は大喜びしてくれたので、遅くまで(明け方まで)待っていた甲斐があったなぁ~と思った。

その日はまだレディの日だったので、始めはエッチするつもりは無かったが、ソファでキスしたりしていたら私がちょっとその気になってしまった。
紳士的に振る舞おうと無理したせいか、そういうところに敏感な由里那は、
「したくなっちゃったの?もう終わりかけだから、あなたが嫌じゃなければいいよ💙」
と想定外な言葉。
彼女も少し気持ちが乗ってきていたらしい。

「ちょっとだけシャワー浴びてくるね」
と浴室に入るのを見送ると、部屋の照明を暗めにして待った。
髪をアップにまとめ、バスタオルを巻いて出てきた由里那はベッドで待つ私の横に身体を滑りこませると、
「大好き・・・」
と言って太ももに脚を絡ませ、舌を入れてきた。
私は一気にヒートアップし、
「由里那、愛してる!」
とさらに激しいキスを返した。
レディーの日とかは、もう忘れていた。
首すじに舌を這わせると太ももを挟む圧力が増し、乳首を下から軽く舐め上げ続けると
「あっ、あっ、あっ!」と仰け反って首を振り、軽く乳首を噛むと
「あ~っ、あ~っ・・・あ~~」と下腹部から絞り出すような喘ぎ声をあげた。
挟み付けながらクネクネしている由里那の脚を解き、下に身体をずらし、脚を開げさせクンニをした。
もうレディーの日とかは頭になかった。
普段と違う匂いとかも、もう分かるほどの冷静さは保っていなかった。

由里那の好きな、クリを下から舐め上げるクンニを始めて、指を挿れようとするとした時に、
「ちょうだい~、ちょうだいっ、もう欲しい・・っ」
と挿入をねだってきた。
なんて可愛いいんだろうって思ったし、短い時間の愛撫にここまで感じてくれると、男としてはこの上ない喜びだった。

彼女の期待に応えるべく、いつもの様にキャップ無しで、蜜を吐き出し始めた秘部に一気に奥まで挿入した。
この日ばかりは、膣口を擦って焦らすほどの余裕がなく、早く深くつながりたかった。
つながった瞬間に由里那のピンポイントを刺激したらしく、すぐさま悲鳴に近い高い声をあげ、その位置でピストンを繰り返すとその後は身体から絞り出すような喘ぎ声を出し
「あっ!いいっ~いい・・イク、イク、あぁーいい、イッちゃう!あ~あ~」
と短時間でのぼり詰めた。
由里那のピンポイントに当たるのは、実は私もすごく気持ちいいのだが、いつもほどの余裕が全くなく、彼女がイッた後を追うように中で息子が脈をうった。
この時ばかりはコントロールができる状態ではなく、イク前に抜くという選択肢はなかった。
まさしく搾り取られる、吸い取られるような感覚だった。

生理直後は危険な時期ではあるが、腰を打ちつけている間に、妊娠の危険性をも忘れさせるような精神的にも肉体的にも極限の行為だったのだと思う。
余韻を楽しんだあと由里那はトイレに行き、
「もぉ~っ、いけないんだぁ~」
と言いながら笑顔で帰ってきた。
さすがにその時はちょっとやり過ぎだったかなと思ったが、彼女の笑顔を見て腹をくくった。
ただその時も妊娠せず、安心感とちょっとした残念感が交錯する心中ではあったが、彼女の生活スタイルを壊さなかったことは良かった。

別れても、世間から非難される不倫の関係でも、心から愛した女のことは絶対に忘れられない。絶対に。

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