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曜日も時間も限られていたため、数名のリピーターさんで予約が埋まる感じでした。
その中の1人のことを書き残しておきたいと思います。
その男性は社会人1年目で、夏のボーナスが出た日に、初めてお店に来た人でした。
当時、私もバイト始めたばかりで、2時間の指名をもらえたのは初めてでした。
私とあまり変わらない年齢みたいだし、すぐに打ち解けてお風呂で洗いっこしながら、プレイを始めました。
その男性は、学校の先生でした。
生徒や保護者や同僚のことなど精神的にも疲れていたらしく、いろんな話しをしてくれました。(私たちにも守秘義務があります)
30分経ったころ、「実はセックスしたことなくて」とカミングアウトされました。
店長や先輩からも童貞さんが多いことは聞いていましたが、自分自身、童貞さんを相手したことがなかったけど、「安心してくださいね」と言ってプレイを続けました。
手こきやフェラですぐに射精して次になかなか勃起できなかったら、せっかく来店して指名もしてもらえたのに残念だなと思い、好きなだけクンニをさせてあげて、騎乗位で童貞卒業をお祝いしました。
あまり刺激してはいけないと思い、ゆっくり動いたのですが、1分くらいで大量射精されました。
それでも、まだまだ勃起したままだったので、次は正常位で・・・それも5分ほどで射精。
まだ勃起が続いていたので、次はバックで・・・。
こんな風に、のこりの1時間半で体位を変えながら5回も射精していただきました。もちろん、全て中出しです。
プライベートでもこんなことはなく、私のほうがビギナーのようによがって喘いでしまいました。
男性は「最初があなたでよかった。話しをしていて、ぜひ、あなたと最初のセックスをしたくなったんです。ありがとう。気持ちよかった。」と何度もお礼を言われ、こんなに褒められたり感謝されたりという経験がなかった私は少し涙ぐんでしまいました。
その後、私がお店をやめるまで毎月1~2回、いつも2時間の予約で指名してくださいました。
ちなみに、私がナマ中OKにしてたのは彼だけです。
これは店長さんにも伝えてました。
私がお店をやめる最後の日の御予約も彼でした。
名刺と手紙と私の愛用していたハンドクリームをもらいました。
自分の中で、彼を「最後の男性」にしたくて、大学3年になってからも恋人をつくることもなく、「また会えたらいいな」と思って就活をがんばりました。
私は大学を卒業後、ある専門学校で広報の仕事をしていました。
いろんな専門学校や私大が集まって合同の説明会があった時のことです。
私たちの専門学校のブースにも、多くの高校の先生が来られ、名刺交換をしました。
その時、見覚えのある名前が…。
相手の先生も私の声を聞いて「あ…」という顔をされました。
その日、私の仕事用の携帯電話にショートメールが来ました。
「詳しく説明をうかがいたいです」と。
少しだけ迷ったけど、2年近く会い続けて誠実な人だったので、行きました。
2年ぶりの再会でした。
ホテルに誘われるかな(下着、可愛くない!)と思ったけど、会話して夕食を一緒にして帰りました。
次のデートで告白され、交際スタート。
そのまま彼の家でセックスしました。
彼も私も2年ぶりのセックスでした。
お互いにビックリするのと、嬉しいのとで、すごく幸せな気持ちになりました。
今も絶賛交際中です。
初めて行くメンズエステだ。
担当の娘は茉莉(30歳位)。
結婚して数年、本当は個人でエステ店を経営したくて資金集めとエステの練習を兼ねてメンズエステで働いているらしい。
趣味は、ボディーボードをやっているらしく体も引き締まっていてスタイルが良い(胸はBカップあるかな位)。
エステを本格的にやっているだけあって顔もすげー可愛い。
数回指名して通っていると、かなり仲良くなってきたのでたまには長時間の予約入れてみるかと5時間位の予約を入れた。
ワンルームマンションの個室を使ったメンズエステなので、外出も自由にできるので飯を食いに行った。
部屋に戻ってエステして貰い最後は手でシゴいて発射してもらうのがいつもの流れだが、今回は茉莉の目つきがいつもと違う。何だかとろ~んとしている。
指を差し出してきてエッチに触ってくれたら良い事してあげると言われた。
夢中でエロそうな触り方をしてみた。
恐らく最初からそのつもりだったのだろう、茉莉は自らの手で俺の手を自分のパンツの中に入れてきた。
既にヌルヌルに濡れていて指もすんなり入ってしまった。
そこからはキスしまくって貪り合う様に乳首舐め合ったりシックスナインで舐め合ったりした。
申し合わせたかのように俺が仰向けになると、茉莉は上に跨ってきて何も付けずにツルっと挿入。
全部入ったかと思ったら、狂ったように杭打ちピストン開始。
スレンダーで顔もメチャメチャ可愛い。
まして若妻ときたら興奮がおさまらず、直ぐに射精感が込み上げてくる。
何とか暫くは頑張ったが、もう無理そうだった。
俺「やばい、そんなに激しくされたら直ぐにいっちゃそうだ」と伝えるが、ピストンはおさまる気配がない。
俺「本当にいきそう」
茉莉「ダメもっと…」の繰り返し。
そろそろ本当にヤバくなってきた。
「ヤバいいきそう」と言っても没頭しているのかピストンは激しいばかり。
俺「ヤバいヤバい、いくよ」
ピストンおさまらず。もう中出しで良いかなと思い始めた。
俺「ヤバい本当に出るよ」「あっ、出る」
鬼ピストン中に盛大に発射。
中出しした直後にもクンニさせられるは手マンさせられるはで激しいセックスだった。
多分、俺が先にいってしまい満足出来なかったのだろう。
茉莉も何とかいけたようだ。
2人とも汗だくで我にかえると茉莉は急にしおらしくなって恥じらいを見せる。
どうやらセックスは大好きだが恥ずかしいらしい。
その後は普段なら俺だけシャワーして終わりなのだが、今日は2人とも激しくつながって汗だくなので一緒シャワー。
シャワー中もフェラしてくれたりイチャイチャして着替えてお別れ。
数日後、次の予約を入れようと連絡を取るときに、またこの前のように激しくしたいようなニュアンスを匂わせたら、セックスの事しか考えてないと激怒され、二度と連絡してくるなと一方的に切られてしまいました。
あんな可愛い娘と中出しなんてもう二度と出来ないだろうな…
来ると巨乳を超えた爆乳女子。
こりゃ凄い。今まででNo.1の爆乳だ。
ソファに座って料金を払い、談笑。
この時間がデリヘルで本番をする為にはもっとも重要だと感じている。
歳は27歳のシングルマザー。旦那はギャンブル好きで別れたらしい。
顔立ちが日本人っぽくないので聞くと、アメリカとのハーフとの事。
なるほど。だから爆乳。
顔は可愛いし小さい。そのくせ爆乳で尻もデカい。
うーん。これは是非中出ししたい。
緊張を解くように色々な話を30分はした。
不意にキスをすると舌をいやらしく絡めてくる。
あーこれはこのままいけるな。
頭を撫でたり背中を優しく触りながら、徐々に大きなオッパイへ。
凄いボリューム。片手では収まらない。
後で聞くとIカップらしい。
オッパイを揉みしだきながらキスを繰り返すと徐々に感じて来た。
試しに両腕を押さえつけてみる。
アーン。
反応が良い。こりゃMだ。
そのままキスをしながら服を脱がせ大きなオッパイにダイブ。最高だ。
乳首はハーフだからか小さな綺麗なピンク色。
舐めたり齧ったり。
徐々に嬢も感じて来ている。それに合わせて俺の股間も反応してくる。
一気にズボンとパンツを脱ぎ嬢に勃起したペニスを見せつける。
後は優しくエスコートすれば案の定しゃぶる。即尺だ。
そのまま5分ほど楽しんで、顔をペニスから引き剥がす。
キスをして小声でパンツ脱いで。
大人しく従う嬢。
少ししか触るともうトロトロだ。
トロトロだねぇ本当は入れて欲しいでしょ。
そう言って入り口付近を生チンコで擦り付ける。
嬢は入れて欲しい感情が最大に高まっている。
入れるよー?
と言いながらそのままズッポリ。
あー気持ち良い。
そこからは色々なピストンを繰り返しクリもいじって少し潮を吹いた。
さてそろそろフィニッシュと行きますか。
中出すぞ。
いや。中はダメ。外に出して。
またキスをする。
そのまま鬼ピストン。
あー。気持ち良いー。
嬢が感じているうちにマンコにたっぷり出してやった。最高だ。
その後LINEを交換して10回位家に呼んでセフレとして楽しんでいたが、妊娠。孕ませてやった。
もちろん堕したが。
そこからは興味がなくなり今は音信不通。
デリヘル嬢を孕ませた体験談でした。
準備に大忙しでほぼ1週間ほど抜いていない事に気がつかないまま当日を迎えました。
普段使わない筋肉をガンガン使った結果、足はガタガタ。ビジホで風呂にお湯を溜め、足湯をしながら寝落ちてしまいました…
そのまま1時間ほど寝ると眠気もスッキリ!
なんとなく忘れていた性欲も沸々と湧き上がり愚息も元気に…
収まりがつかないので、夜の宅配便の案内サイトを物色していると32歳の人妻さんが待機中。
むっちりとした太ももと細めの顔の輪郭…ボブに近いショートカット。スレンダーな体を想像させました。
新人さんのようであまり慣れていなさそうな雰囲気が気に入り、愚息の導きもあり呼んでみることに。
えーと、えーと、と小声で呟きながらワタワタしている嬢をじっくり観察。
どちらかというと切長の目に通った鼻筋。
美人の部類に入る整ったお顔をしていました。
そして思った通り細身の体型ではありましたが、タイト目のワンピースの胸元が想像より大きく膨らんでいたのは嬉しい誤算でした。控えめに言って当たりです。
自分もソファーの隣に座り、お店に到着確認電話をしている嬢の肩をそっと抱き寄せ、太ももをサワサワしてみると、少し驚いた表情をしながらもお店への電話をすぐに終わらせ、そのまま唇を寄せてきてくれました。
舌を絡ませ太ももを撫でながら「電話の感じとか、もしかしてあまり慣れてない?」
「実は今日が2日目で…夜の出勤ははじめてなんですけど、人妻コースで登録しちゃったからか、指名も全然なくて…せっかくの指名なのでこれでおしまいにして貰いました。」
と微笑みながら舌を絡めてくる。
話ししながらもそのままワンピースを脱がしていると、少し皮が伸びたお腹に一本の傷。お腹の上の傷周りが左右で高さが違う。
「あっ…子供いるんです私。帝王切開の傷がよれてくっついてしまって…こうなってから旦那さんは私に触ってくれないんです…やっぱりこういうのって興奮できませんか…?」
既に人のものになった人妻にエッチなことをできるんだという興奮からビンビンの我が愚息。嬢の手をとり、愚息まで誘導。
「あっ…私でこんなにしてくれてるんですか…?嬉しい…」
とそのままパンツから愚息を取り出し、先っぽから愛おしそうにキスを始めました。
汗は流していたが、デリのお決まりの流れの一緒にお風呂には入っていない状態。
「お風呂は?いいの?」
「…あっ…忘れてました…でも、変な匂いもしませんし、このままでも私は…」
押しに弱そうなので前の人の残置(笑)があっても嫌だしなぁと
「今日は他に呼ばれたりしたの?」
亀頭にキスしながら
「いえ、出勤してすぐにフリーでおじいさんに呼ばれたんですけど、ずっとお話ししていただけで…不思議で…それからはずっと待機で…」
今日は処女っぽい感じ。続行決定。
ワンピースを脱がしながらベッドに。
ブラも外すと経産婦と思えない綺麗な乳首がこんばんわ。
胸に手を置き下からゆっくりと揉み上げていく。
合わせて下にも手を伸ばし外側を刺激しているいくとすぐに息が荒くなってくる。
「おっぱいも、下の中も外も、みんな感じちゃう…」
「エッチな身体なんだね。旦那に開発されたの?」
「旦那さんが構ってくれなくなってから、子供が寝てる時は子供と一緒に寝てるか、1人えっちしていて…離婚はしてなくて、旦那さんは明日のお仕事でもう出てて、子供は実家にお泊まりなので、ここ出れてるんですけど」
「エッチなママだ。じゃああんまりエッチの経験はないの?お店入る前とか」
「昨日までおちんちん見たの旦那さんだけでした…お兄さんで人生3本目のおちんちん…」
見た目の整い具合から想像できない程経験の少ない嬢。
しかし身体は開発済み、なんだこのエロ漫画みたいな展開は!
「じゃあ昨日は1人だけ?チンコ3本しか見たことないのに自分で感じるようにしちゃって?こんなにびしょびしょになるの?」
左手は乳首を転がしながら下はクリだけで既に大洪水というか大災害。シーツまで垂れてる。
あまり触ってないのに上手くなったと錯覚するレベルの濡れ方。指もすんなり飲み込まれる。
「ち、ちょっと待って、あぁん!…おちんちん、あっ…舐めたい…」
奥のコリコリした部分が指に当たるようになってきてる。
愛液でぐちゃぐちゃのクリを指で擦りつつ、逆の手で下がってきている奥を刺激。
「あん!ちょっと、まっ、ああああああああ!」
中がギュッと締まった後、汁がとめどなく溢れて蠢いている…それをみるだけで先から涎を垂らす愚息…
「ちょっと待ってって言ったじゃないですかぁ…」
ちょっと話し方が可愛くなってる嬢がのそりと起き上がり愚息から滴る涎を見てトロンとした顔で舐め取り始めた。
「3本目?」
と意地悪く聞いてしまったが
「昨日の昼の人は手だけで…あんまり固くもなってなかった。一番短いコースだったと思うけど、そのせいなのかな、私が好みじゃなかったのかも…」
ラッキー!ほぼ2本目じゃん!
「じゃあ2本目にお口に入ったチンコ、どう?」
「んっ…旦那さんのより、固くておっきい…ドクドク言ってる…」
2本目とは思えない、涎をしっかり絡めて丁寧な舌づかい。絞るとる感じではなく、入れる準備をするフェラ。
「先週、このお仕事するって決めて、お家のバイブで練習したんです…」
「ん?どうしてこの仕事だったの?」
ともすれば場が冷めそうな質問をポロッとしてしまったのですが
「どうしてもエッチなことがしたくて…でもこのお仕事って、本当のエッチはしないんですね。入るって言っちゃってからそれを知って…でも旦那さんに悪いかと思って結果オーライかなって」
下に手を伸ばすとすぐに沈み込んでいく指。弄っているとすぐにまた中が蠢いて締め付けられる指。相当自分で自分を仕込んでいるようだ…
「じゃあそろそろ俺出したいな。素股ってできる?」
「あ、多分…ローションいりますもんね?」
とローションをちょっと手にとり、クリのあたりに塗るとごろんっと寝転び足を開いて
「どうぞ!」
…ん?もしかして、素股のやりかた知らない?
「ここにおちんちん擦るんですよね?はじめてですけど、大丈夫です!」
とりあえずぐちゃぐちゃの割れ目を愚息でなぞりつつ、クリを亀頭でゴシゴシ。
手で抑えることもしてないし、こりゃ入ってもしょうがないよね。とりあえず様子見。
「あ、それ気持ちいい、ああああ!」
もう、クリを擦り始めてすぐイってる。
イった時にぐりんっと腰が上がってしまったので、そのまま膣に愚息が包み込まれてしまった。
「ああん!あっえっちは!ダメなんです!」と急に我に返ったのかキチンと拒否。
「ごめんなさい、一応えっちは…」
チンコを手に取ると、正常位をキープして、手で扱きながらもずっとクリ周辺にチンコを擦り付けて喘いでいる嬢。
クリに俺のチンコをすりこぎ棒っぽく擦っている感じで、腰の上下の動きで入口に引っかかったりと完全に我慢汁は押し込まれていっている。
人様の物に少しずつ精子を入れていっている感じに興奮してきた。
そうこうしている間に溜まりに溜まっていた愚息も遂に限界の兆し。
「ちょっとイキそうになってきたよ、どこに出そうか?」
「このままクリにかけてください!」
クリに先の割れ目を押し付けられ射精。不完全燃焼感からか2ドピュくらいで射精は落ち着く。
「あったかいの出てるのわかる…あぁ…久しぶりの精子の匂い…でも凄い…濃いんだ…」
と右手でチンコをクリに押しつけたまま、左手で精子を摘み、恍惚とした表情で匂いを嗅いでいる嬢。
人妻が他人の自分のザーメンを弄りながら喜んでいる、そんな姿に興奮してきた俺は萎えるどころか逆に硬くなってきた。
腰を使いつつ、ザーメンがついたままのチンコを拭かずに入口近くまで擦り付ける。かけたザーメンをなるべく集めるようにして。
「あ、凄い、イってくれたのにまだ硬い…」
「拭かないで擦れちゃってるよ?精子中に入っちゃうよ?」
「…本当はダメなのはわかってるけど中に欲しい…」
「ここビジホだしゴムないよ?そのまま入れちゃうよ?」
「お願いします…付けなくていいから…そのまま奥まで入れああああん!」
お言葉に甘えてそのまま突き込む。
だいぶ子宮が下がっている感じですぐ奥まで届いてしまった。
腰を押し付け根元までしっかりと入れて、馴染むまでゆっくりと腰を揺らしながら舌を絡める。
ピルの確認をすると
「お薬はまだ飲んでないです…さっきちょっと入った時押し広げられたのがはじめての感覚で我慢できなくて…本当にダメな日、では無いと思いますから多分大丈夫、のハズです…」
「多分かぁ。じゃあ今日は旦那さんとのエッチを上書きして帰ろうね」
「オチンチン入れてるだけでも気持ちいい…全然違う…すごく詰まってる感じがする…」
経産婦とは思えない締まり具合。
ゆっくり動かしていると愛液と精液が混ざって白く泡立っている。
自然にだいしゅきホールドされていてずっと舌を絡め合わせながらの交尾。
あまり動かしてなくても奥に奥に誘導されていく感じで気持ちいい。
奥のコリコリした部分を重点的に擦るように突けば、突いたタイミングで喘いでハメ潮まで吹いている。
人妻に無避妊で精子を塗り込んでいる状況に興奮して込み上げる射精感。
ここまできて抜く気も全く無いが、一応イキそうなことを告げると
「奥に…奥にどうぞ…お願い…」
「全部中に出すよ!」
奥に突き入れて渾身の射精。
クリに出した時と違い、塊が5回くらいに分けて通っていく感覚があった。
「凄い奥でビクビクしてる…出てる…」
そのままキスをしながら余韻を楽しみつつ、少しずつ萎えてきたので抜いてみても何も垂れてこない。間違いなく大量に出たのに…
「奥まで染められちゃった…」
「旦那さんに申し訳ないって言ってなかった?」
「こんなに気持ちよかったのはじめてだし…私に興味ないみたいだしもう知りません。」
お互い汗だくで旦那さんから年単位でレスの話など聞きながら胸をいじり倒していると徐々に元気を取り戻す愚息。
「もっとしてくれるんですか?嬉しい…」
当たり前のように生挿入。
2回戦は人妻生膣に興奮しすぎてできなかったバックなどもしながら交わったのだが
「騎乗位はじめてで…動き方がわかんない」
旦那は何やってたんだと思いつつも前後の動き方とか種類を教えてみると
「あ、これ奥も外もいい…」
と腰を振ってすぐにイってしまった。
でも密着正常位がお好みのようで最後はだいしゅきホールドから奥に押し付けての本日三発目とは思えない大量射精。
「あぁ…出てる…あぁ!当たるのわかる…」
と恍惚とした表情。
精液が奥に当たるタイミングで反応しているのでタイミングよく締まって搾り取られる。
ゆっくり抜くと今回は白いものが大量に逆流してきた。
どちらの汁かもはやわからないものに塗れたチンコをジーッと見ていたので、お掃除フェラを教えこんでいると鳴り響くタイマー。
最初にお風呂はキャンセルしてしまったのでフェラは名残惜しかったがお風呂へ。
洗ってもらっているとまたしても元気を取り戻してきた。
ボディソープを取るために後ろを向いた時に精液が垂れている割れ目にロックオン。
強引に一気に奥まで侵入。
時間もないので立ちバックでこちらが気持ち良くなるだけの激しい抽送。
どんどん嬢の声が大きくなると共に力が抜けていくので、壁に押し付けるようにしてピストン。
どんどん締め付けが強くなり今回は我慢せず奥に早々に発射。
四発目の割にはしっかりと出た感覚があった。
人妻に種付けしている感覚って本当に堪らない。
時間もないのでサッと流しながらの感想戦だったが、遠慮のない量の中出し(笑)と最後の立ちバックが使われてる、求められてる感があってとても良かったそう。
パンティがどうしても見つからなくて、時間もないってのでノーパンでお見送り。
舌を絡めながら
「絶対また呼んでオチンチンください…病気怖いし、あなたにもうつすとかしたくないから、他の人には絶対に入れられないようにするので…」
「じゃあ次呼ぶまで処女でいてね?おっきいチンコいても浮気しないでね?」
「はい。もうあなたのものにされちゃいました。それぐらい良かったです…あ、もし見つけたら次の時にパンツ返してくださいね?」
と言いながら帰っていった。
余韻に浸っているとドアがノック。
覗き穴からみると嬢が。
「すみません、エレベーターに乗って1階に着いたんですけど…止まる時の勢い?みたいなので奥から沢山出てきてしまって…足とか拭かせてもらっていいですか?」
とワタワタと真っ赤な顔でお願いされてしまった。
パンツがなかったから足首までそのまま垂れていて、匂いもしていてこのままだとドライバーさんにもバレちゃうって思って帰ってきたと。
靴下にまで垂れててちょっと笑ってしまってどれだけ出したんだろうと。
最後は間抜けな感じになりましたが、また呼んで種付けしていこうという、いい感じの人妻と出逢えました。
しばらく自分以上の客と出会わないことを祈りつつ、早めの再戦で夢中になってくれればなぁと思っております。
一戸建ての家の一角でどうやらビューティーマッサージをメインにしているようだが、指圧、タイマッサージという言葉に誘われ、現地で予約を入れ入ってみた。
中から出てきたのは、スラっと細身で小顔の若いアジア人女性。年はおそらく、20代半ば?
にこやかに挨拶をされ、奥の部屋へ通された。
部屋はとても清潔感があり、真ん中に大きめのマッサージテーブルがある。
フルボディーで特に肩と首を重点的にとリクエストをしてま待つ。
聞けばタイから来たと…片言の日本語と英語がメインの会話も初々しい。
マッサージ師の白衣の下に伸びる長い脚と胸のふくらみがちょっと気になる。
彼女はちょっと席を外したて戻ってきて、あれ、まだ脱いでないの?脱いで横になってと、どんどん脱がされてしまう。
え?隠すタオルは?「ダイジョウブ、ダイジョウブ」と言いながらタオルを渡され、あっという間に丸裸でベッドに寝かされた。
ほどなく始まったマッサージは指圧と、ディープティッシュマッサージ、その他いろいろなテクがミックスしたとても上品な指使い。
良い気持ちになってきたところで、静かに彼女は歌い始めた。
マッサージを受けながら現地の歌を聞かされたのは初めてだ。
小鳥のようなその声で聴く異国の言葉はとても耳障りもよくついうとうとしてしまった。
そして、「ハイ、ハンタイ」と仰向けにされ、指先や、胸もゆっくり優しくもみほぐされていく。
背の高い彼女は頭のほうに立つと、丁度、彼女の下腹部のあたりが頭に当たる。
ふと目を開けると、目の前に彼女の胸が逆さから見える形になる。なんか得した気分。
「ヘヤアツイネ、ホラ、ワタシ、アツイ」と彼女は私の手を取ってシャツの下の汗ばむ胸に当てる。
「え?」とびっくりする私。
そして、おもむろに彼女が何かをささやく、が聞き取れない「え?」と聞き返すと。
「キモチイイ、ホシイ?」と。
「え?気持ちいいよ」
「モット、キモチイイホシイ?」
「あ、はい…」
「しーっ」のしぐさをして、彼女がおもむろに脱ぎだす。
「え?え?え? どゆこと…?」と頭に混乱と興奮が入り乱れる。
「トクベツ、トクベツ、ネ」と彼女。
いきなり、私のタオルを取ったかと思ったら、私の息子をパクっと!
「うわっ!」
「ダイジョウブダイジョウブ、キモチイイヨ」
突然の展開に意識より先に私の体が反応する。
私の息子は、彼女の口の中で、転がされ、吸われ、興奮状態。
彼女は私の左手をつかみ自分の胸に持っていく、そして右手をつかみ自分の秘部へもっていく。
そのまま、恐る恐る私の指はひだをなぞり、敏感なところを撫で、中へと導かれていく。
「あっ!あっ!…」と反応がかわいい。
そして、それ以上されたらやばいというところで突然止められ、彼女がいきなり私の上にまたがってきた。
息子の先をあてがったと思ったらそのままニュルっと!「ああっ!」まさかまさかの展開。
彼女の秘部はローションなどではなく、彼女自身の液ですでにぬるぬる状態。
奥まで一気に挿入し、くわえ込むそこは怪しくうごめき、締め付け、ザラつき、彼女も思わず声が漏れてしまう。
次第に動きが速くなり、彼女のその細い体は震え、思った以上にふくよかで形の良い胸が揺れる。
彼女の長い両足が私の腰を外側から挟む。
もう我慢できない…
彼女の最後の一押しが、ワタシを解放した。
ぎゅっと両足で挟まれストンと打ち付けた彼女の体に、私は思いっきり発射した。
「アアアっ~‼」とのけぞる彼女。ビクビクと震え両手を突っ張る!
沈黙の中にハアハアという息遣いだけが続く。
そして、私の上で息遣いを整え、ワタシにニコッと微笑み「ワタシ、トテモキモチイイ!サイコー」と。
そして、そーっと、シャワールームに連れていかれ、一緒にシャワーを浴び、今度はそこでバックから。
すべてを終え、着替える私に彼女は「ケイタイ、ドコ?」「ワタシ、アリス。アイタイトキデンワシテ」と個人の番号を勝手に入れてキスされた。
後で聞いたら彼女はタイ人ではなく、ヴェトナム人だった。
小顔でがキュートで細身の彼女とはこれからもいい時を過ごせそうだ。
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